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錦秋を走る秋田新幹線こまち号です。 秋田新幹線上りは、田沢湖駅を過ぎてほどなく仙岩峠へと続く山中へ入ります。 その入り口近く、国道46号線の展望が開けた場所から撮りました。 午後の光線なら全体に日が当たって、さらに良かったかもしれません。 盛岡へ用事があったので、ここだけさっと撮って先を急ぎました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/31
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秋の風情漂う奥入瀬渓流です。 渓流添いの道は至る所で工事中で、しかも早朝から観光客が多いので、車を停める場所の確保が難しい状況です。 紅葉最盛期は一般車両をシャットアウトして迂回させる措置を取るのですが、このときは通行可能でした。 そんな訳で、撮影をスルーして早く通り過ぎようとしていたのですが、渓流に旭光が射している場所が目に留まりました。 さすがに、「ここは逃せない」と立ち寄ることに決めました。 段差があって、滝のように荒ぶる流れです。 しぶきが飛び散り、それに光が放射状に当たっているのです。 渓流の渕に下りると、先客のカメラマンは一人だけでした。 しかしその後、夢中で撮っていてふと辺りを見回すと、いつの間にかカメラマンは7、8人に増えていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする 奥入瀬渓流にはたくさんの滝がありますが、銚子大滝はそれを代表する名瀑です。 やはりここだけは押さえておきたいと、立ち寄りました。 この滝を、超スローシャッターでふんわり撮るのが私好みです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/30
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盛秋の十和田湖と遊覧船です。 十和田湖が一番賑わう紅葉の季節がやってきました。 ここ観湖台(敢湖台とも)は十和田湖を眺望する隠れスポットです。 この下には観光船もやってくるので、それを入れて撮ると、いいアクセントにもなります。 昔は観光バスも停まり、いつも大勢の観光客がいました。 しかし、宇樽部トンネルが開通したことにより、峠道である観湖台コースは敬遠されるようになってしまったのです。 普段はひっそりしています。 今回は紅葉の季節とあって、カメラマンが数人立ち寄っていました。 皆テラスから撮っていますが、実は、左手の崖を少し登った位置が絶好の撮影スポットなんです。 そこに三脚を据え、向こうからやってくる観光船が近づくのをじっと待って撮りました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/29
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錦秋の秘湯・泥湯温泉です。 紅葉真っ盛りと報道されたので、私も行ってきました。 温泉の裏山は陽光を浴びると真っ赤に染まり、えも言われないような紅葉風景を見せていました。 「錦秋」とは、まさにこのような情景を指す言葉でしょう。 泥湯温泉は秋田県の最南端で、栗駒国定公園の一角に位置しています。 手つかずの自然が残る豪雪地帯ですが、真冬でも営業しています。 その泥湯温泉の名物・奥山旅館が今夏、本館や別館など3棟が火災で全焼してしまいました。 建物跡には湯船だけ残っているのが見えます。 奥山旅館のWEBサイトを見ると、9月下旬から温泉入浴を再開中でした。 本格的な営業再開に向けて準備中のようですから、秘湯の灯が消えることはなさそうです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/28
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蔦沼の驚きの紅葉風景です。 夜が明けてほどなく、沼の周囲は朝日を受けて、次第に朱に染まっていきました。 地上の景色はそっくり水面に映じて、夢のような錦秋風景を創出してくれました。 絵画ではありません。 これは信じられないような現実の美空間なのです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする 今回の撮影で、気になったことがありました。 上の写真は2枚とも同じような時刻に同じような設定で撮っていますが、発色に大きな違いがあります。 どうしてでしょうか。 私は大抵、ホワイトバランスは「オート」、ピクチャースタイルは「風景」に設定して撮っています。 今回の件は、ホワイトバランスをオートにしたのが原因とわかりました。 空を入れて撮ったときには問題ないのですが、紅葉部分だけを撮るとくすんだ発色になってしまうのです。 デジカメ内部のホワイトバランス調整が適切に機能していないからと思われます。 私は常にRAWで撮影しているので、撮影後にRAW現像でホワイトバランス調整が可能です。 そこで、くすんだ色の上の写真はホワイトバランスを「日陰」にしたら、赤の発色が良くなりました。 しかし彩度が強すぎたので、ピクチャースタイルを「紅葉」に替え、色飽和を抑制しました。 ピクチャースタイル「紅葉」はカメラに標準登載されていませんが、Canonのサイトからダウンロードすることが可能です。 その後、2枚ともRAW現像で若干の調整を加え、最終的な画像に仕上げました。 使用したカメラはCanon EOS5DⅡです。 だいぶ使い込んだので、そろそろ買い替え時と思っていますが、新発売のEOS5DⅣは40万円もするので、手を出せないでいます。 新機種のホワイトバランス調整は、今回のようなケースをうまく処理してくれるのか、気になるところです
2016/10/27
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蔦沼の紅葉絶景です。 午前6時頃、辺りは明るさを増し、遠方の八甲田山は朝日を受けて輝き始めました。(写真1枚目) そして待つこと30分。 沼の周囲を朝日がいっぱいに照らして紅葉の木々が深紅に染まり、決定的な瞬間を迎えました。(写真2枚目) 蔦沼は十和田湖に近い紅葉の名所。 ロケーションがいいので、全国から大勢のカメラマンが押し寄せます。 その中には、中国系と思しき人たちも混じっていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/26
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鳥海山とコスモス畑です。 南由利原高原にある天体観察施設「コスモワールド」に隣接するコスモス畑で、見頃が続いています。 撮った画像は逆光気味で色の冴えがなかったため、フォトショップでHDRトーン処理を施しました。 いくぶん彩度を抑えたのですが、それでもかなりギンギラの鮮やかさです。 彩度を上げ過ぎると写真を専門にする人には嫌われますが、素人目には結構喜ばれます。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/25
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鳥海山・秋彩の善神沼です。 ブナが少し赤茶けてはいますが、紅葉景としてはまずまずです。 祓川の駐車場から少し下がった所にある絶景ポイントです。 三脚も持たずにちょっと寄ってみようと、沼の畔へ下ったのでしたが、準備不足でした。 なぜなら、長靴が無ければ自由に撮ることができなかったのです。 先客のカメラマンは、水の中に入って三脚を立てていました。 私が行ったので、彼は私のために三脚を移動し、スペースを空けてくれました。 しかしスポーツシューズの私は水の中に足を踏み入れることができません。 水の上に伸びた木の幹に何とか足を乗せ、かろうじて撮れた写真です。 私の後にやってきたカメラマンも、皆、長靴でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/24
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鳥海山・紅葉と残月です。 日の出と共に山肌が深紅に染まり始めました。 空には満月を過ぎて幾分かけた残月が浮かんでいました。 その月も、地上の我々と同じように紅葉を愛でているかのよう。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする 祓川の紅葉景です。 山頂部は一度積もった雪が解けて、黒い山肌をさらけ出しています。 色が落ちた山頂部の味気無さを、紺碧の空が救ってくれました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/23
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鳥海山から雲海と紅葉の景です。 陽が昇ると、山中のブナ林にも光が射すようになりました。 ブナは赤茶けて華やかさを失いつつありますが、朝日がそれを補うがごとくに赤く染めてくれました。 欲張って雲海と紅葉を目いっぱい撮ろうとしたら、結局どっちつかずの写真になってしまいました。(写真1枚目) これではどちらが主役なのでしょう。 撮った自分が首をかしげています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/22
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5合目の祓川から望む朝焼けの雲海とススキです。 この日の鳥海山は穏やかな秋晴れに恵まれました。 風もなく、手前にススキを配しても撮りましたが、そのススキは揺れることなく画面に収まっています。 雲海も絶妙な広がり具合です。 私の横にいた男性は、しきりに「いいなぁ、いいなぁ」と感嘆しながら撮っていました。 聞くと、神奈川県から初めて来たといいます。 都市圏域の人ですから、こういう雄大な自然風景には触れる機会は少ないのでしょう。 撮り終えると、鳥海山に登ると言って、彼は山へ向かっていったのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/21
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岩木山、秋の黄昏時です。 八甲田山麓地獄沼での紅葉の撮影を終え、国道394号線を西に向かいました。 すると、城ヶ倉大橋付近にまだ多くの観光客がたむろしています。 見ると、夕暮れの岩木山があでやかで、皆そちらに目を向けています。 急いで車を停めて、私もその仲間に加わりました。 撮影後は、黒石ICから東北自動車道に入り、帰路を急ぎました。 黒石ICのある黒石市は、最近ちょっとした出来事が話題になっています。 話題の発端は、今夏の黒石よされ写真コンテストで、中学2年の葛西りまさんを被写体とする作品が最高賞の黒石市長賞に内定した後に、取り消された事でした。 被写体の中学生がいじめを苦に自殺したため、悪影響を恐れての措置でした。 これに抗議が殺到したため、市長は一転して賞を贈ることに決めたというものです。 遺族はNHKのインタビューでこの件の心情を語っています。YouTubeでどうぞ。 考えさせられる問題です。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/20
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八甲田・盛秋の睡蓮沼です。 訪れた15日、このあたりが紅葉の最盛期でした。 例によって、行楽客で混雑していて、路上駐車の長蛇の列ができていました。 国道103号線の沿線にある観光スポットですから、混むのは無理もありません。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/19
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八甲田山の燃えるような紅葉です。 山を大きく入れるため、地獄沼から少し離れた位置から撮っています。 2枚は撮った時間帯が違うので、紅葉、空、山それぞれの色の差が顕著です。 偶然ですが、昨年も同じ日に八甲田に来ました。 その時は、ゴンドラで田茂萢岳まで上がったのですが、そこから上はもう雪で真っ白でした。 今年は、まだ秋たけなわの感があります。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/18
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八甲田山麓、見惚れるような錦秋の地獄沼です。 地獄沼は八甲田山麓の名湯・酸ヶ湯温泉近くにあります。 訪れたこの日、丁度紅葉真っ盛りでした。 雲もいい点景となっています。 観光客やカメラマンがひっきりなしにやってきます。 観察していると、スマホで撮る観光客は10分程、三脚を据えたカメラマンは30分程で立ち去っていきます。 私はここで2時間、麗しい景色をゆっくり堪能させてもらいました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/17
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八甲田・地獄沼の燃えるような紅葉絶景です。 夕陽を受けて、これ以上望むべくもないほど深紅に染まりました。 晴天に恵まれた週末とあって、昨日の高原道路はどこもかしこも行楽客であふれ返っていました。 目的の場所は別にあったのでしたが、そこは紅葉が進んでおらず、一路八甲田山麓を目指しました。 地獄沼に着いたのは3時頃。 ここも混雑し、車を停めるのに苦労しました。 山の端に陽が沈むまで2時間ほど粘り、その間夢中でシャッターを切り続けました。 撮った数は180枚ほど。 全く、バカみたいなほどの撮り様です。 フイルムと違い、デジカメはいくら撮ってもタダみたいなものですから、シャッターを切るのに何の抵抗もありません。 その分、一枚一枚大事に撮ることを放棄したようなものですから、記録メディアは「ごみ写真」で溢れてしまうのです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/16
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秋のバラ一輪です。 友人宅へ所用で行ったら、バラがまだ咲いていました。 あつかましく懇願して、蕾を数本いただいてきました。 今日、ちょうどよく開いたので、霧吹きして室内撮影。 このほど、県の秋のバラ展で賞をいただいたそうです。 春の開花期は見事で、一般公開もしています。 公開期には連日たくさんの人が訪れ、市内ではちょっとした花の人気スポットとなっています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/14
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タデの大群生を見つけました。 麦畑に咲く赤いイヌタデの群生です。(写真1枚目) 麦の栽培者にとっては雑草なのでしょうが、見る側にとってはきれいなお花畑です。 イヌタデは別名アカマンマ。 子供がこの花で「ままごと遊び」をしたことからついた名だそうな。 大柄なタデの大群生です。(写真2枚目) オオイヌタデでしょうか。 別に栽培している訳ではありません。 自然に生えたのです。 一種がこれだけはびこると、見事という他ありません。 両者はお隣同士の畑なので、見応えありますよ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/13
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網目ほおずきツーショットです。 家内が居間に、ガラス器に入れて飾っているので、それを拝借して撮りました。 去年、網目ほおずきを作ろうとあれこれやったのですが、うまくいきませんでした。 今年、どうしてできたの不思議に思い、家内に聞いたら、庭の叢の中で自然にできていたというのです。 あれこれ忙し過ぎて、今年は庭の手入れがおろそかになり、草ぼうぼうにしていたのが良かったのかも。 網目ほおずきを作り方をネットで調べたら、「瓶に水を張り、その中にほおずきを入れて放置する」というのが一般的です。 完成まで1~2か月要するようです。 「泥をまんべんなく塗って、新聞で包んで置いておく」なんていうのもあります。 網目を白くしたいなら、「漂白剤を入れた水に漬ける」という方法も見つかりました。 いずれにしても、自然に出来るならそれに越したことはありません。 来年、庭のほおずきをじっくり観察してみたい気がしています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/12
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乗鞍高原一の瀬園地の秋です。 到着した日はそこそこ晴れていました。 時間があったので、宿から車で近場の一の瀬園地へ出かけました。 山頂部は紅葉も終盤でしたが、こちらのほうはまだこれからという感じです。 唯一ともいえる紅葉樹はヤマウルシでした。 あれから一週間過ぎたので、紅葉はもっと進んでいるでしょう。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/11
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ノイバラの赤い実です。 川の端などにはびこってやっかいですが、花や実には愛すべきところがあります。 家内が裏の川端から摘んで、縞ススキと一緒に縁側に飾っているのを撮ってみました。 たったこれだけでも、深まりゆく秋を感じさせてくれます。 飾ってから日が経っているので、実にしわができ、少ししょぼくなっているのはご愛敬と思し召しください。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/11
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乗鞍岳山頂部の紅葉です。 乗鞍エコーラインから剣ヶ峰方向を望む位置で、落葉していない紅葉ナナカマドをやっと見つけました。(写真1枚目) 折悪しく雨が降っていたので、色が良くありません。 対して、2013年の同じような場所での紅葉景です。(写真2枚目) ナナカマドの美しさは見事としか言いようがありません。 彩度調整は全くしていないのですが、色飽和を起こすほどの鮮やかさです。 残雪の白も紅葉の赤を引き出す役目を担っています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/10
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乗鞍岳・畳平の秋です。(写真1枚目) バスで行ける最高地点は2,700mの畳平。 到着した時は、ガスで視界が妨げられており、最後まで晴れることはありませんでした。 周辺は赤茶けた土がむき出しの殺風景な風景でした。 しかし、時を同じくして訪れた2013年は違っていました。 畳平から少し上に登った地点の風景です。(写真2枚目) 雲海の上に遠くの山並みが見渡せ、ナナカマド彩りを添える錦秋風景が広がっていたのです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/09
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八ヶ岳から望む黎明の富士山です。 乱れてはいますが、山頂には笠雲が架かり、その横手にはつるし雲も見えます。 赤岳展望荘の外に出て、かじかむ寒さの中、この荘厳な景色を独り堪能しました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/08
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乗鞍岳・位ヶ原の紅葉です。 今年の紅葉は良くありません。(写真1枚目) 例年より早く進んだせいもあり、訪れた多くのカメラマンをがっかりさせたようです。 それにこの日は雨にも見舞われ、クリアな写真は撮れませんでした。 あまりにもみすぼらしいので、同じ場所から2013年撮影の紅葉風景も同時掲載しました。(写真2枚目) 比較してご覧ください。 ここは初めてという一緒に連れてきた友人2人には残念な思いをさせてしまいました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/07
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八ヶ岳の山頂部から感動の日の出です。 雲が激しく動く中、朝日が雲を突き破って強烈は光を放ちました。 まるで映画のクライマックスシーンを観ているかのようです。 風が強く、手がかじかむ寒さでしたが、興奮のひと時でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/06
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乗鞍岳の紅葉?です。 紅葉を求めて乗鞍岳へ行ったのですが、2,700mの畳平とその下周辺は、もうすっかり落葉していました。 ダケカンバは大半葉を落として白い幹だけとなり、ナナカマドも同様赤い実だけとなり、もう晩秋の気配です。 紅葉らしい風景を一生懸命探しながらの撮影となりました。 カメラマンがたくさんいましたが、皆私と同じように、残念な気持ちで撮っていたことでしょう。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/05
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八ヶ岳から夜明けの月を拝みました。 雲間から清里方面の街灯りも覗いています。 荘厳な夜明けのシーン。 そして夜が明けました。 茜色の空とともに、紫色に染まった雲海が印象的です。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/02
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八ヶ岳から仰ぎ見る富士山です。 八ヶ岳の主峰赤岳から望む富士山は実に35年振りです。 その間何度か山頂を極めていますが、いつも振られてばかりでした。 山頂直下の赤岳展望荘に到着したのは正午頃。 上空の雲は激しく動き、富士山は見えたり隠れたりで、山容をくまなく捉えることはできませんでした。 山裾の紅葉も鮮やかとはいいがたいのですが、富士山と対面できたことは収穫でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLする
2016/10/01
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