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★☆★☆ 【有料メルマガ】お申込受付中 ★☆★☆「損を減らし、焦らず無理なく細かく儲ける」 このコンセプトに共感できる方へ。より実戦的で精度の高い情報を配信しています。▼まずは「じょうしょうダルマ」実績をご覧ください。http://www.ric.hi-ho.ne.jp/joeshow/performance.html1ヶ月当たり4,300円~(ランチ数回分で、一生モノの相場観を!)相場がある限り、チャンスは無限です。 一人で悩まず、確かな指針を手に入れませんか?※リスク・手数料などにつきましては、以下の契約締結前交付書面をご参照ください。http://www.ric.hi-ho.ne.jp/joeshow/teiketumae.html━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━前日のNYはレイバーデーでお休み。ヨーロッパ株はマチマチ。週末の州議会選挙で極右政党が第一党となったドイツは小安い動き。大体極右政党になったら財政規律は守られないので、ドイツの長期金利が上昇。まあまだ政権をとったわけではないのですが、ナチス以来避けられてきた極右の台頭がインパクトを強めています。ドル円は一段と円高が進んで153円台に突入。投資判断は「やや売り」。まず8月相場が完全に終わったので、世界の株式市場の月間成績は東証グロース 17.2%ソフトウェア株 16.3%台湾 7.0%マグニフィセント7 4.4%上海 4.0%NASDAQ 3.9%TOPIX 3.8%韓国 3.4%日経平均 3.0%S&P500 2.6%ドイツ 2.5%SOX 2.0%NYダウ 1.3%ユーロ・ストックス50、ラッセル2000 0.9%イギリス ▼0.4%香港 ▼1.2%フランス ▼2.1%ソフトウェア株の反騰がグロース指数を押し上げた面は少なからずありそうです。全般的にハイテク株の方に優位性があった結果ですが、その割にSOX指数が伸び無かった月。まあここまでの上げが大きすぎたということもありますが。一方、フランスは政局混乱を受けて特に終盤失速。9月はNYダウが一番弱い月とされており、その影響もあって日本株も売られやすい月とされています。本来9月は中間権利取りもあってしっかりしても良さそうなものですが。8月は特にTOPIX中心に強かったので、その反動が出てもおかしくはありません。世界的な利上げ基調は続きますしね。アメリカは今週に債券入札ウィークを控えるので、またアメリカの金利高に日本もご相伴しそうです。やはり金利高は株価には重石になると思います。需給面では毎月月末、月初は信託銀行(年金)は買い越し気味、売り越しであっても小幅というような感じで悪さはしてこないのですけれど、足元の株高、債券安を考えると、月中にリバランスの株売りが出てもおかしくないように思います。週末にはメジャーSQもあるのでそろそろオプション市場を確認すると、単純に建玉の枚数ベースでは5万円のプットが8700枚。まあそれは現実味が薄いとしても次には6万円のプットが6700枚。対してコールで最も多いのが65000円で4700枚。ここが一番プットの建玉と重なって引力が強いラインで、全般的に現値よりも下値に向かいやすいとみられます。TOPIXは8月4日~14日の8連騰に続いて、20日からまた9連騰と強さを見せました。足元では空売り比率が高く、売ってもあんまり下がらないので踏み上げられていると解説するのが一番しっくり来ます。特に売買代金が減ってきたので、売っている人が少ないと捉えるのが正解でしょう。ただ年初来高値更新銘柄数は少なく、力強さはありません。また、8月が終わったので例のTOPIX残留に向けた判定に決着がつきました。となると、当落線上にある銘柄はもう諦めも出るので、還元などに力は入らなくなる可能性があります。まあ毎年8月に判定があるので、来年の捲土重来に向けて頑張るところもあるかもしれませんけれど。どちらかというとMBOなどで退出したり、安くなったところをTOBで狙われたりする可能性の方がまだ高いように思います(あくまで低い確率ではありますが)。今回、除外が想定以上に増えて残留銘柄数が1000を割る可能性が高いとのこと。やはり大型株への資金集中が増え、寄与度上位97%というハードルが一層高くなったことが挙げられる模様。元々除外が濃厚だった銘柄は影響が薄いかもしれませんが、当落線上で特に「大丈夫そう」とみられていた時価総額1000億円前後の銘柄はダメージが大きいかもしれません。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB313TS0R30C26A8000000/最近の話題は日米、もっと言えば世界的な金利上昇です。日本の予算の概算要求は143兆円と過去最高ということで、日本の財政懸念が高まるのも無理からぬところ。ただ、金利が上がろうと株は底堅い動きが継続。一方、小型株は上値が重いです。やはり金利上昇となると、耐性が弱い小型株が売られてしまう・・・というのは、アメリカでも起きている話。また日本の場合は小型株の大部分がTOPIXから除外される、というテクニカル的な要因もありますが、実際に除外されるのは先の話ですし、直接的な需給への影響は現時点では限定的。新興市場は「中立」。昨日のグロース指数は反落。ティアフォー(593A)が大幅続落となり、フリー(4478)なども売られましたが、その割には底堅さもありました。売買代金は5520億円とまた市場再編後の最高を更新。うちティアフォーとテラドローン(278A)で3588億円出来ました。ただ足元でキオクシアHD(285A)がまた盛り上がってきたので、資金は奪われがちですね。【注目銘柄】豊和工業(6203)は昨日ストップ高。産業用ドローンを開発する新興企業と連携強化を発表し買いを集める展開に。豊和工業と言えば自衛隊向けの小銃を製造しており、となると軍事用ドローンの開発に・・・と思惑が連鎖する格好。まあ今回の話がそこまで一足飛びで行くかどうかは微妙ですが、とにかく軍事用ドローンの整備は急務でしょう。GO(581A)は昨日大幅安。アメリカではTeslaのロボタクシーが公開されて話題になっていますが、周回遅れの日本はまだまだ時間がかかりそうな未来予想図。じゃあ配車アプリの・・・というところで連想は繋がらず、また本日はティアフォーも連続大幅安ということで、すっかり萎えてしまった形。初めて25日線を割り込みました。早く完全自動運転実現して欲しいですね。・・・と、また好き勝手書いていたら文字数制限にかかってきたので今回はこの辺で。いつも長々とした駄文をお読みいただき、誠にありがとうございます。なお、上記内容は一部前日以前に既発の有料メルマガからの抜粋を含んでいます。その他有料メルマガの成績は下記「じょうしょうダルマ」URLから確認の上、お申込ください。http://www.ric.hi-ho.ne.jp/joeshow/performance.html※株式投資は自己責任でお願いします。文中の内容は現時点で予測できる範囲で想定されたものであり、正確性や投資成果を保証するものではありません。
2026年09月08日
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この週末ショックだったのが、ウルトラクイズの0次予選落選・・・。先にもこのブログでウルトラクイズ愛について書いていましたが、愛だけでは通らなかったようです。まあ、他にもウルトラクイズを愛して止まない人が大勢いますからね。正直なんだかんだで東京までは行けるだろうと甘く思っていました。大体80%くらいの確率で。ところが、発表前にネットで色々と調べていたら、「(凍らせたもの/2,000ml を超えるもの)」の飲み物持ち込み不可という件が一致している、という推理から、今回の予選会場がどうも巨人の2軍球場「ジャイアンツタウン スタジアム」じゃないかというものが有力視されていました。日テレですし。そこだと収容人数が2900人ということで、最大でも5000人しか集められないんじゃないか、と推理されていました。えー、ウルトラクイズの醍醐味である東京ドーム、あるいは国立競技場とかでやるのかと思っていたのですが、全然キャパが小さいです。地元の富山サンダーバーズの本拠地「ボールパーク高岡」ですら最大1万人なのに・・・(満員になったのを見たことは無いですが・・・)。一方、パスポートを取得して締め切り一週間くらい前にエントリーした私の申し込み番号が5万番近くなっていましたから5万人くらい応募している模様(※ただし、どうもネットで見る限り10万番くらいまでの数字がランダムに割り振られているだけの模様)。となると、ひょっとして倍率は10倍くらいなのか?と思いました。そんな嫌な予感もしたので、実は新幹線のチケットも手配していませんでした。結果的に、無理に手配しなくて良かったのですが・・・ガックリ。なんか直前には「まあ元々クイズもそんなに得意じゃないし、記念受験のつもりでの参加だから、落ちたら落ちたで良いか」と思っていたのですが、実際に落ちたらやはりショックは尾を引きます。昨日からずっとテンションが上がりません。(つづく)
2026年09月06日
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2026年09月05日
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しばらく入り口で待っていると、やがて渋々の表情で店長らしい人がやってきました。明らかに忙しさで殺気立っている感じ。「テーブルは空いているのですが、今注文を受けても料理やビールが出てくるのは30分以上かかります」「えっ、ビールもですか?」「はい」つっけんどんな言い回しで、「忙しいから帰れ」と言われている感じがアリアリと伝わりました。ここの運営会社である海帆(3133)は株の世界では仕手株として名を馳せていますが、最近の話題は「従業員への給与が未払い。社会保険料の支払いも滞納」ということで大変なことになっているのは知っていました。台所が火の車なら大人しく値上げすれば良いのに・・・。従業員の犠牲の下に安価な商品が提供されているところは、サイゼリヤ(7581)と大きく違うところです。そういう事情を知って店員にも同情できることから、私は「わかりました。やめておきます」と伝えました。ただ先客の別の娘のお友達のお父さんを視認しておいて、黙って引き返すとなると、まるで「あんたが居たから止めて出て行った」というような印象になります。なので「じゃあ店内に知り合いがいるので、一言挨拶だけしても良いですか?」と店長らしき人に尋ねました。すると「ダメです!」と両手をパッと拡げて通せんぼの構え。えぇっ!?こんなにも完全な拒絶!?百歩譲って、それでも入っていこうとする素振りを見せて阻止されるのならばわかりますけれど、単に聞いただけですよ(ーー;)忙しいからとにかく帰れ、という気持ちはわかりますが、そこまでされないといけませんかね・・・。店にこんなに拒絶されたのは人生で初めてです。我々が引き返していくのを見て、別の娘のお友達のお父さんが店から飛び出して追いかけてきてくれました。事情を説明し、そこで1分程話して別れました。まあ店員にも同情はできますが、それはそれとして私は二度と「新時代」に行くことは無いでしょう。伝串好きだったのになぁ・・・。(完)
2026年09月04日
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2026年09月03日
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1ヶ月前の話ですが、娘の友人のご家族と駅前に繰り出して夕飯を食べる機会がありました。その日は七夕祭りの日で(こちらの七夕は8月7日)、屋台なども出ていました。屋台を巡りたい娘達は母達に任せ、「綿菓子が高い」「ヨーヨー釣りなんてしても家にゴミが増えるだけ」と何かと一々口出ししてうるさい我々お父さんは煙たがられるので、大人しく二人で飲みに行こうという話になりました。さて、どこに行こうとなった時に居酒屋の「新時代」に行ってみようとなりました。あそこの看板メニュー「伝串」が好きで、何本でも食べられます。また、ビール生中が190円と安い!居酒屋界のサイゼリヤ(7581)です。というわけでいつも混んでいるのですが、我々が行った時も案の定混んでいました。ただ店内を覗くとテーブルが2つ3つ空いていたので、おっ、今回は入れるか・・・と思ったのですが、店員は入り口で佇む我々二人をチラリと見るだけで、なかなか案内しようとはしません。確かにこれだけ混んでいるのに店員のお姉ちゃん二人と店長らしい人だけの3人で回しているようなので、忙しそうです。待っている間に客席を眺めていると、何となく見覚えのある顔が見えました。なんと偶然、我々二人共知っている別の娘のお友達のお父さんが飲んでいたのです。我々の姿もしっかり視認され、お互い笑顔で手を挙げて軽く挨拶。丁度その隣のテーブルが空いていたので、これなら合流しながら飲めるなと思いました。(つづく)
2026年09月02日
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2026年09月01日
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