全47件 (47件中 1-47件目)
1
アニメ べるぜバブの感想ですべるぜバブ初めてのミステリー本編いきなり古市がナレーションをしだしたぞこの日は不穏な天気だとかこの冬一番の冷え込みらしいベル坊に服を着せようとするヒルダだけど断固として拒否するベル坊この後起きる事件なぜかベル坊の丸出しが重要な意味を持つとか言ってるしタイトルもなぜか妙にホラーっぽくしてるしなあ学校に来た男鹿たち一気に大雪が学校に来てたやつらがみんななぜか笠地蔵の笠をかぶる前みたいに雪が降ってベル坊のテンションが高い雪だるまなんて作ってるしこんなに雪が降るほどの季節なのかシベリア冬将軍が来たとかそれを聞いて花澤さんどこの誰だとかちゃんと勉強しなさいそもそもシベリアは東京でさえないそこに葵が今学校にいるのは自分たちだけらしいと姫川は何者かにはめられたのかとかその時なぜか足音がそして教室に現れたのはカズと梓でした驚かせやがってとりあえず事情をこの悪天候で学校は休みになったんだとこっちには連絡がいってなかったのねそれを2人が伝えに来てくれたのね早乙女はどこに東条や出馬と一緒に修行に行ったとのことしかし神崎君が学校にこいとか言っても説得力がないそれにしてもいまさら家に帰るのは無理かテンションの高いベル坊が戸をあけると古市は一瞬で凍る神崎と姫川も雪まみれにその時なんとトイレのほうから悲鳴がグッドナイト下川が無残なことにとりあえずトイレから引き揚げてやろうねしかし下川トイレの壁にまでグッドナイトって描いてそもそも字が間違ってるカズと梓の2人はぼけてるなそしてさらに悲鳴が今度はうどんまみれになったやつが誰かわからないか一体何がベル坊はエビ天とわかめをカズはこの時聖石矢魔に伝わるという百人の不良という数え唄に似てるとだけどその内容が結構適当しかも一部誰がやられるのか想像がつくものもある全部やるときりがないな結局ぼこぼこにされると過去に不良がいたころ初代の六騎聖がつくったものだとこの歌でかつての不良たちはいなくなったと男鹿はだったら六騎聖が犯人かと思うけど彼らとの勝負はすでにバレーでついてるそれに今学校に来てないだろ古市はうっかりベヘモットの名を悪魔野学園とごまかすまあやつらならこんな回りくどいことは神崎は犯人が誰かわかったとかシベリア冬将軍の寒気団とか神崎は城山と一緒に花澤さんマジでボケてるのか古市は天気の話だとだがこの直後悲鳴がなんとヨーグルッチまみれで倒れていたラベンダー味だと今度は城山保健室でぼこぼこにしかも裸にされて文字を描かれてるとはかなり見苦しい状態だな古市はどうせなら葵がやられていればと裸にされるなら女子のほうがと古市は当然お仕置きを空気を読まない不良がぼこぼこにかしかも5人ということはMK-5が出てきた珍しく空気を読んだ気が直後にぼこぼこにこのまま黙ってやられるわけにはいかないと姫川が言う囮作戦だと囮で誘い出して逆にぼこぼこにとその役割に古市が嫌がる古市だけど次の歌の内容が美少女剣士の道着を着てたて笛を吹いたと聞くとやる気に葵のを要求するとまたお仕置きを道着を身に付けた古市たて笛を梓から渡されるでも名前にカズの名前が描いてるとりあえず黙って待機しておく古市はたて笛を吹こうとしてる人間としての尊厳かすでにないだろうにたて笛を吹いた直後梓に持ち主のことを教えられると古市はショックそれはともかく誰も出てこない古市がきもいかだけど姫川が出てこないしかしその時姫川はやられていたなぜだ誰も近づいてこなかったはずなのに古市は犯人が誰なのかひらめいたなぞはすべて解けたとか犯人はあいつだとかいうけど名前が思い出せないと六騎聖のアマチュア無線のやつか確かにほかのやつと違って美形じゃないしな古市が言うには存在感のなさを利用して犯行を起こしたとだがその時現れたのは六騎聖の一人の静それは違うとなぜ彼女までそれはともかくもうあなたたちとの決着はついてるといくらなんでも誰にも気づかれず犯行なんて無理だとそれにすでにどこかに仲間にも忘れられてるのかなら犯人はアランドロンだとやつならどこにでもというけどここにアランドロンが出てきた私を疑うなんてととりあえずグダグダになったので教室に犯人が本気なら誰もいなくなるまでやるとでもここに100人もいないとだけど次の歌90人の不良が仲間割れをして75人倒れ9人くらいになったとか人数ずれてる気が数え唄の意味はないかその時古市たちの悲鳴が古市とカズとアランドロンがアランドロンが割れてるこの光景に疑問を持たないのか葵は必死でごまかす残ってるのは男鹿とベル坊を除いた女たちだけ葵はこのままみんながやられて男鹿と2人きりになったらとか妄想してたりしかも駄々漏れだがその時ベル坊が何かに気づいた赤ん坊でも悪魔だから何かに気づくかもと通訳しろというけど男鹿は未だにベル坊が何を言ってるかわからないのね男鹿はベル坊が人間の言葉を話すにはスーパーミルクタイムで入れ替わればとかいやそんなことしても体が入れ替わってしゃべるのは男鹿になるだけ気付いて止めたけどその直後男鹿は眠くなって倒れるヨーグルッチにすり替えてねむり薬を入れたのかそして外はますますふぶいてきた当然寒くなりしかも停電になってしまうなんと校舎が凍ってきたベル坊は葵がどこかの教室に入って震える葵たちベル坊以外はもう女子だけに震えるベル坊を抱きしめ温めてあげる葵しかしその時なぞの声がそこにいたのはコマちゃんだったこのままだったら凍えるとかそれなら人肌で暖めあうとかもう男はいないしここにいる女子みんな裸になって暖めあえばとか言い出す自分は真ん中に入ると葵は目つきが鋭いコマちゃんさてこれですべての手掛かりはそろった犯人はこの事件の真相はって明らかに貴様しかいないだろうが誰にも気づかれずできるのはお前だけだなそして目的はエロ目当てだったとそしてお仕置きを受けるのだったまだ懲りてなさそうだがとりあえず天気は回復この後コマちゃんはつるされた次回に続く久々のショートストーリーだなあしかし古市の恋ってどう考えてもまじめな話になりそうにないな
January 31, 2012
コメント(0)
ナルトの感想です九尾クラマとともに戦うナルトはまさに無双って感じだ本編九尾いやクラマが解放されるナルトの姿がだがそのころ尾獣たちに取り囲まれたカカシとガイ尾獣玉の一斉攻撃が2人の力じゃどうにもできないほどだなできてもボロボロだろうだがそこを助けたのがナルトだった尾獣玉をすべてはじいたそれを見てた仮面マダラは尾獣たちを一斉攻撃させるその時ナルトはクラマの名を呼びナルトは九尾の姿にクラマの力を得たナルトの姿はまさに圧巻というかどういう状態になってるんだカカシとガイを九尾のチャクラの中にただこの除隊はもって5分初めての尾獣化ゆえかそして他の尾獣たちの杭の場所を調べるためにビーと八尾も加勢そして全部の位置を見てた2人は怪獣総進撃だと仮面マダラは殺すつもりでちょうどいいということかとそして奴は尾獣たちの尾獣玉を一つにだがナルトも尾獣玉を強大なる力がぶつかり合うはたして解説はここまでまあ正直バトル中心であまりいうことはないんだがとにかくナルト無双って感じだったなただこの力なら奴の仮面を壊せるかもしれないそしてその仮面の下の素顔を見た時どう感じるか特にカカシはその他の感想はこちら
January 30, 2012
コメント(0)
バクマンの感想ですエイジ、亜城木アニメ化するのははたして本編仕事場の亜城木たち2人とも顔に締まりがないアニメ化の話を聞いてにやけてるんだな香耶は気持ち悪そうだが編集部では不穏な空気がエイジがゾンビガンをやるとか言い出したこと雄二郎がアニメのことを話したからと服部もそのことを決まったわけじゃないと念を押したという服部だが2人の顔を見ると何故エイジが始めるといったのか1番人気の漫画にしたいからと亜城木の漫画がアニメ化すること自体がうれしくないわけじゃないでもそれでコミックスの売り上げを超えられたらとゾンビガンができないのは原作に追いつくからだがならアニメオリジナルストーリーを自分が考えるとエイジがいう実際作ったものも面白いかエイジが描いたアニメネームアニメを意識してやっているかそれにしても港浦はふざけ過ぎだ編集者が編集長と話を作家にまで伝えたのはまずかったのかどっちもいつかはアニメになる作品だけどW服部は今じゃないとだめだとどっちが真の看板になるか編集長はどっちにするかは自分が決めると日はたち亜城木のところにいった服部亜城木はアニメ化の話で服部さんに聞くけどゾンビガンの話を聞いて意気消沈アニメネームを描いてるんじゃゾンビガンのほうが強いリバーシの連載が短いかもというのはマイナス要素それでもいつかはアニメ化すると服部さんがいってくれるか翌日亜城木たちは先日と打って変わってやつれてるな元気がないかだがそこになんと服部さんがアニメのことを伝えに来たのだそしてそれはなんとリバーシのアニメ化が決定したということだそれを聞いた亜城木そばにいた香耶も大喜びここまで喜ぶのは珍しいかただ服部さんは何故リバーシなのかという意味をかみしめてほしいとジャンプの未来のためだと2人に真の看板になってほしいということだ エイジにも連絡がきたアニメ化はリバーシということそれはエイジは間違いなく亜城木の上にいるだからこそアニメ化することで亜城木に並ぶ作家になってほしいとこの2人がしのぎを削って成長し続けていくことこそが自分の思い描く未来のジャンプだとそれを聞いたエイジそのほうが燃えると解説はここまでリバーシアニメ化かまあエイジのはまた原作で使えばいいだけだしアニメ化ってことでアニメ制作についてのどうこうとかを見せられたりするのかなあとただ亜豆がヒロインになれるかどうかはまだ分からないそれに一つ不安がアニメ化して放映終了後した後に彼らの熱意が消えたりしないだろうかこういうときって力が抜けてしまう可能性も高いそれにサイコーと亜豆の2人いざ結婚ってなったらためらいそうだ今のほうが心地いいとかいってそれに今の段階だと結婚してもすぐ別れそうな気がするし その他の感想はこちら
January 30, 2012
コメント(0)
ワンピースの感想です表紙はキウイとモズしかもローラたちまで一緒新世界へ向かうルフィたち本編魚人島を出発したルフィたち新世界へと向かっているスリラーバーク以降ワンピースでも妙にサービスが増えてるイメージがあるんだがここでナミの入浴ですかチョッパーは入ること許されてるのは動物ゆえかしかしここに覗き魔が2人サンジとブルックブルックは爺なのにって思ったが気づいたナミは雷で撃退みられて恥ずかしいとかよりただじゃ見せないってところだなチョッパーはナミがいなくて大丈夫なのかと時間がきたら出るからとかいってるけどその油断が大間違いだったルフィたちは深海魚を釣って食べようってか海に出れば料理してもらえるとでも正直どれも見た目おいしそうには見えないルフィが一匹を捕まえウソップがロープで釣りあげるかだけどその魚がほかの魚の釣り餌になってしまい別の魚が食らいつきそしてまた別の魚がと続く一番でかい奴をゾロがしとめる一刀流で360ってそんなに強くなってたのかサンジは黒こげで深海魚料理を考えてだがその時船が沈んでるようなそばには大蛇がいやこれは白い竜と呼ばれる海底の渦巻風呂から出てきたナミは異常に気づくこれにつかまったら後日信じられないほど遠い海で船だけ発見されるとかそれ乗組員死んでるだろルフィよワープゾーンじゃねえぞ行くのはあの世だ逃げるというナミだけど捕まえた深海魚のせいで逃げづらく捨てろと言われるとがっかりする奴らもだけどもう手遅れだった渦に引きずられていくだがその時何かにぶつかり止まったそこにいたのはラブーンブルックは思わず感動してしまうが いや違うあいつはリバースマウンテンにいるだけどこいつらはラブーンの同種だな頭をけがしてるところまでそっくりかブルックは我を忘れて歌を歌ってるし渦を抜けても危険な場所になってるなサンジよ人数確認をしてるが確認したのは女たちだけか他の奴らもいるぞでもナミはこのままでいいというこのクジラの群れですでに海流を生んでるとブルックはこのクジラたちを見て考えるこの中にラブーンの親族がいるかもしれないだからラブーンのことを伝えようと海流を流れてる間ブルックはビンクスの酒を歌うその歌にクジラたちも笑顔にその一匹のクジラがサニー号を運んでくれたそしていよいよ新世界へとたどり着いたそこはもう見ただけでわかるまさに地獄絵図だ解説はここまで新世界へとたどり着いたルフィたちかルフィたちがグランドラインに最初迎えたのもクジララブーンだったなあ新たな冒険を迎えてくれるのはクジラあの時の場面を振り返ってる感じだなその他の感想はこちら
January 30, 2012
コメント(4)
後半です前半はこちらクロガネアオハルは隠居の親戚の子か剣道が大嫌いだとそしてシドウとけんかにでもツバメが剣道部だと知り入部だがこいつは剣道をなめてるとシドウは感じる基礎練習って嫌いな奴も多いんだよなそしてシドウはアオハルに戦えと戦うのはクロガネだと言われマジコロゼッタも相当な実力なんだと改めて知ったそして順調にガイコツを人にしかしファウストはいちいち鼻血をだがそばにいたアイン彼女もまた凶悪な魔法使いだった奴らを操ってるのが彼女骨になった人たちを元に戻しただが彼らは支配を抜けたわけじゃないむしろ人に戻すことで枷になってしまうのだそしてそこにあの2人の狂気がいぬまるだしどんなすごいあやとりだべるぜバブ男鹿を挟んでヒルダと葵の修羅場かそして逃げ出す葵ヒルダは記憶を戻すのが怖くなったとかこの後記憶喪失だと葵は知ったあの後のことでイザベラがヒルダのことを記憶が消えてるだろうということ侍女悪魔ゆえに自分を殺してきたと忠誠心を抜きに愛情を注ぐ幸せを感じてみるのもとまあその相手が誰なのかは別だがちなみにヒルダとヨルダが姉妹ってことラミアも知らなかったの確かに今ヒルダさん幸せそうだなこんな弁当まで作ってるし古市よお前はそんなだからきもがられるそこにヨルダがヒルダはヨルダのことも忘れてるかヒルダの記憶を戻す方法を教えに来たのかだけどヒルダは思い出したくないと涙を流すヒルダも相当レアだなそれにしてもヒルダの記憶が消えてから皆逃げ出しすぎハンターハンター選挙のほうみんなゴンのために何かしてくれるというけどその必要があるのかどうかパリストンが危険な奴らしいってのはなんとなくわかるそれはともかくゴンの容態これ想像よりひどすぎるもう骨と皮といってもいい気がするこりゃ絶対顔は見せられないぞそしてナニカの手によってしかしそれを見てたイルミこいつもやばいよな本当にそして選挙レオリオはなりたくないと思うんだよなパリストンは何を考えてるのか正直レオリオは勢いでいっただけだから同じ演説は無理だと思う黒子のバスケ黒子のおかげで少しは点を取れたかだけど黒子の技も限界があるそれにオーバーフローは通じない黒子はここでひっこめられるちなみに陽泉の監督は心を読めるのかよっていいたくなったそして後半紫原は木吉が火神が戦うのは氷室タツヤだスターズ宇宙人の姿の想像かいい宇宙人であってほしいというのもよくわかるなただまあ思うのは宇宙人の姿は漫画内では公開されないかもあくまで想像のままにしておくっていう手も針栖川真桜の告白に針栖川はミラーの力で咲の記憶は消えただからためらうしかし夢に見ていた真桜との両想いだったら一瞬のことでもいいと針栖川も告白するそして外に出られただけど真桜の記憶も消えてた呪いは平等なのか針栖川の眼の涙だけど真桜の眼のにも涙がこりゃ次回で終わりかな真桜の想いが復活するときは来るのだろうかぬらりひょんこの襲ってきた陰陽師泰世奴が秋房に刀を作る協力をしてくれてたのか秋房の刀はまだ何かが足りないとだが秋房の刀を渡す相手が誰なのかそれを知った泰世は秋房にその刃を奴は御門院家の人間だったのだ秋房の危機にリクオがだが奴の武器は
January 30, 2012
コメント(0)
月曜日はジャンプの感想ですよ表紙、巻頭カラーはトリコセンターカラーにバクマンとめだかボックス読み切りに恋染紅葉ブリーチ休載で公開直後は未完成ではトリコ時期外れのクリスマスかよゼブラ出所の条件だったものはすでに終わってるのねそしてフルコース集めにそして所長をはじめとする動物たちの姿もトリコたちの相棒はグルメ界のいきものとも互角に渡り合える潜在能力があるのかゼブラもいつかそんな相棒に会うんだろうか玄武に該当しそうな奴だと思うがマンサムをはじめとする彼らの仕事はグルメサンタ税を納めることのできない国にも配給を行ってるんだと税を納めてる国の奴らはとか言うけどそんな余裕があるんだったらまずしい人らに分けたらいいんだよトリコたちも貧しい国の出身かそしてこれを提案したのも会長もうすぐ時が来るらしいが小松が発見したモルス油は認定されたのね近いうちにランキングに入れるかもとまあそれはいろいろあって繰り上げになるからか料理の祭典に出られるかもトリコたちのところそうかリンは漫画での出番は久々か人間界の生物のレベルは100が最高かトリコはいつか必ず戦うことになるらしいリンがグルメ界の生物のレベルも図れるものを持ってきてるそれでテリーを測ったら驚きのものだったようだもしかしてトリコより強いのか逆にあまり強くなってないともいつも留守番だし最後のほうは腹が満たされるのがどれだけうれしいのかってことかもワンピース感想はこちら銀魂まあそりゃどう考えても花魁なんて若いうちしかできねえよな鈴蘭って人老婆になっても続けているのかだがその理由はある人との思いからまあその人を探そうってのはいいが途中で出てきた爺どもは何だそれはともかく鈴蘭という人の約束の女性それは先代将軍様なのかバクマン感想はこちらナルト感想はこちらスケットダンススケット団はポケット団に客を取られてるのかルミの話か部活に入りたいらしいけどここの学校の文化部まともな奴が居ねえよって思ったでもそんな中瑠美が選んだのはポケット団ではなく新聞部でしたニセコイ鍵ははまらなかったいやあれは更衣室の鍵だったからかだけど小咲の鍵あれはやっぱり10年前の約束の男の子のものらしいだがぶっちゃけなんで名前ぐらい聞かなかったんだろうと小咲が約束の女の子だとしても子供の頃ゆえに楽の奴複数のこと約束してる可能性も否定できないようなリボーン大人リボーンでもツナは気づかないままかよリボーンも教える気はないかりボーンが教えることそれは父親を認めろとなぜか父親より優れてると思い込んでたんだなそして本当の死ぬ気を忘れてると戦いはともかくリボーンの正体に気づかないのはバカだな恋染紅葉読み切りまさにラブコメといってもいいなラブコメってのは内容がベタでもいいと思う大事なのはキャラだと思うので魅力的なキャラとか演出とかだなだがこれだけは言える連載にもっていくにしてもちゃんと綿密に練ってやれとパッキー寒さにも平気かめだかボックス球磨川は女の敵だな確かにそれはともかくこのゲームかなりえげつないものだったなそして喜界島の久々の活躍か金の亡者ゆえにギャンブルにもいっぱい手を出してたのだなだがこの勝負勝利したのは委員会連合しかしそれゆえに彼らは委員会に潜り込めた結果的に協力は得られるともいえるだが太刀洗をはじめ委員会もけして甘くみないほうがいいなこち亀下町って下品な言葉が多いと思われそうだな 前半はここまで後半はこちら
January 30, 2012
コメント(0)
アニメ バクマンの感想です漫画の明暗といってもいいかも本編それぞれの担当作家の評価を見てみる港浦と山久港浦のほうはハッキリ言って評価が低いネクストのときより衰えていると逆に山久のほうは評価が上がっているネクストのときよりよくなってるとまた山久に勝ち誇られているか亜城木たちのほうシュージンは見吉の父親にあいさつする練習をサイコーがそれにつきあってるのねでもはずかしいとかちなみに見吉の父親のこと一応社長そして道場で空手を教えてるとか連載と結婚の両方がかかってると見吉はすでに婚姻届を用意してるしな高浜の仕事場中井は加藤さんにもう露骨にアタックしてるなあだけどそんな中井に加藤さんは引いている先日のあれはどう考えてもきもいしなあ正直下心見え見えだそんな状況の中高浜は自分の連載が終わる可能性があるということを話すもし終わったらまたみんなお別れだそれを聞いて中井はどうにかして加藤さんとをつなぎとめようとだけどやっぱり加藤さんにはその気はなさそうだ年下が好みだと言ってるし確かにサイコーに気があったわけだしなそんな中井のふまじめな態度に高浜はきれるはじめて怒った高浜これを見て本当にピンチなんだと感じるそして連載会議港浦は自分がピンチだって状況に非常に苦しそうだなそしてその知らせを待つ作家たちいよいよその時がなんと蒼樹さん連載が決定したそれを聞いてうれしそうだな蒼樹は福田たちのおかげだと感じる山久がアシの話をすると蒼樹は女性だけにしてほしいとそして高浜のところ連載終了が決定した落胆する高浜今日はこれで終わりにすると高浜が言うのだったいらついてるなそして亜城木のほう彼らは連載にならなかった港浦は表向き強気だが顔はやつれてる何しろ高浜まで終わってしまうからな亜城木たちが面白い顔になってる亜城木は改めて連載を取るのが難しいと見吉は結婚したくないからとかいうけどさすがにそれはない蒼樹が始まると聞くシュージンは港浦はだめだなと思う高浜のことも心配だけど一応ネクストで1位を取ったしそのころ帰宅する加藤さんと中井中井ははっきりさせたいことがあるというが加藤さんは断言する特別な関係にはなれないと加藤がだめだと知り蒼樹が新連載になることを考え電話するあんなことをしたのにか仕事としてだけとかいうけど蒼樹に電話する中井アシでもいいというがその前に謝るべきだろうとだとしてもアシは女性だけと決めたしかも加藤さんに振られた話まで聞くともう2度と電話するなと後者はいらないことだったなまあ同情はできない翌日高浜のところ加藤さんから話を聞き中井は仕事場に来てないのか亜城木たちのところにも電話が高浜から中井が田舎に帰るとあんな人だが中井ほど絵がうまい奴もいないか最初はあんな人じゃなかったんだがなサイコーは中井に電話を中井を引き留めようとするが中井は絵の腕を違う方向に利用してたことで自己嫌悪に陥った明日にはすべて片付けて帰るとシュージンは中井を止める気にはなれないとまあ自業自得なのは確かだなでもサイコーは叔父のことがあるから年配の漫画家に優しいんだよな福田にも電話をするが中井がやる気にならない限りは無理だと蒼樹は2度と電話するなといったからとサイコーも放っておけばいいのにでもやっぱり気になってしまうんだな3人ともサイコーは中井の家に中井はハイドアの原稿を持って帰ってるか家にきたサイコーは中井が自分に背景の基本を教えてくれたと自分は絵だけだというそんなサイコーに礼をいいつつ自分には漫画を描く資格はないとここに福田や蒼樹まで来てくれた止める気があるわけじゃないそれでも蒼樹はハイドアの時の礼を中井もさすがに迷惑をかけたことを謝った立ち去る中井に福田はこのまま終わらねえよなと中井は涙を流しながら去っていったそれから服部が岩瀬の原作を読んでいたそのできはとてもいいと服部は言う言われたことをやってきただけというけど服部は続きを書いてほしいと読み切りのはずだったが続きが読みたくなったと今度は自由に描いてみてほしいと服部は教えたことがすべてできてると亜城木は打ち合わせに行く話をどう良くすればいいのかシュージンは港浦の言うことが当てにならないと感じる確かにそう思う港浦の実力を信じられないか当の本人がネームをどう直せばいいかと言ってるぐらいだしなあ連載の担当なくなったか服部は雄二郎に話があると亜城木との打ち合わせ読み切りでやったからインパクトが弱くなったかギャグだとその傾向が強いかだから今度はライバルをすぐに出そうとかかそんな打ち合わせをしてると港浦に電話が高浜が編集長のところに来たと港浦も立ち会ったほうがいいと亜城木もいると聞くと連れてきてほしいとその高浜の要求は担当を変えてほしいとのことなぜかというが自分で考えたらどうだ高浜が言うのは自分の描きたいものが描けないからだとこの言い方だと抽象的すぎた気がするなだが理由がそれだけなのかと聞く編集長それは自分に才能がないと自分で認めてるようなものだと描きたいように描いたものが圧倒的に面白ければそれが採用される採用されないのはその力がないからか亜城木はそれを聞いて確かにそれはいいわけかもと結果が出なかったのを編集部や担当のせいにするのを愚かだと思うとこれは編集側の意見だからだと思うがどうしてもというなら編集をねじ伏せる漫画をかけとそうして成功した漫画もありそういう漫画はある意味本物だと担当替えはしないこれは新人だからとかじゃなくどんな大御所でもこういう特例は作らないとそこは理解できるなよっぽどの理由があれば別なんだろうけどどうしてもというなら自分の責任で契約を打ち切ると高浜は思いあがっていたというのだった港浦は港浦で不満があるなら直接いってくれと帰る時2人は編集長が怖かったと今度から担当のせいにするのだけはやめようと編集長の言うことは正しいと思うだがそのうえで言う港浦がだめだからこんなことになったんだと何しろギャグを強要しすぎだ笑いを取れとしか言ってない描きたいものが描けないってのはそういう意味で言ったんだと思うぞとりあえず作家の意見を無視しすぎでもあるだからせめて港浦にも説教をしてほしいと思ったそういう文句が出るってことは何か問題があるからだそれはともかく雄二郎と話をする服部岩瀬の話を読ませているのか雄二郎も面白いと服部は岩瀬がシュージンのライバルだと問題は誰に描かせるのか服部が言うには亜城木の闘志をかきたてさせる作家だとなんとエイジだというのだ雄二郎は戸惑うだけど原作を読んだエイジはとても面白そうだと続きを読みたくなったとまでこれを誰が絵を描くのかまだ決まってないこれを面白く描けるならだれでもいいというとエイジはやる気に雄二郎はCROWがあるというんだが2人とも聞かないネームを描かせてみるエイジは自分じゃ考えられない話を描くのも面白いとそれを読んでみると非常に面白いとやらない手はないというがこれが受けたらと服部はCROWの質を落とさないという条件でとエイジは連載でやりたいとまでそして岩瀬がどういう人物なのかを聞くとやる気を同じ作家が2本同時連載かエイジの腕ならアシがいれば可能か上にはどうするのかとりあえず別の作家が描いたように見せるかいったん会議で通してみると服部さん策士だな雄二郎もライバル意識のある作家を競わせればと乗り気になってしまったW服部の悪だくみか次回に続くEDが変わったな小学生の彼らの姿が出てるなあまり変わらないやつも最後のは平丸か次回岩瀬とエイジが動き出した
January 29, 2012
コメント(0)
アニメ ハンターハンターの感想です第4次試験は続く今度はレオリオが危機に本編ゴンはターゲットをとらえるすべを身に付けたしかしずいぶん手を酷使したんだな獲物を狙う鳥ならとらえられるか次はヒソカを見つけだすことかまずは歩きまわるかだけどゴンの周りに蝶がゴンの血だらけの手を血のにおいにひかれる蝶かそのヒソカはギタラクルと連絡を取っていたヒソカは獲物が誰なのかわかってないらしいそしてギタラクルを狙う存在もいた女スナイパーかヒソカは適当に3人狩るとゴンは蝶を頼りにヒソカを探すヒソカはけがをしてたはずだからだけどけがをしてるのは一人じゃないなポックルにやられた人を発見か手当てするあたりゴンは優しいのか甘いのか引き続き捜索をでもそう簡単に見つからないなしかしついにヒソカの姿を発見した緊張するゴン落ち着けと言い聞かせているかヒソカが動くまで待つかそのころレオリオの姿がレオリオは誰とも会っていないかそこに現れたのはトンパ信用できないおっさんゆえに身構えるがトンパはレオリオがターゲットじゃないと主張するその証拠に紙を見せる番号が違うってことかレオリオのターゲットはトンパじゃないでもトンパが言うにはポンズってやつらしいそれを見てたトンパは笑う教えてやるといいその代り交換条件として腹を壊したので薬はないかとその前に情報が先だとポンズってのは女性だとあの帽子をかぶったこの物語では珍しくかわいい女の子だな薬の使い手だそうだ特に彼女はどんな薬でも使える手段は待ち伏せだとのことで取っ組み合いかトンパは一応情報を与えてくれたかだから薬をくれと条件としては少し下がれとしかしその直後襲撃者がそいつはレオリオのプレートを奪った奪ったのは猿使いかそしてトンパもまたこいつとグル最初から全部演技だったのだなトンパのターゲットがレオリオだった種明かしはこの猿使いと札を交換しただけとトンパはレオリオを笑うレオリオは怒り爆発やつらは2手に分かれ逃げるプレートを持ってるのは猿のほうだけどレオリオはトンパが許せないか騙されるほうが悪いとチームプレイはハンター同士じゃ当たり前だとしかしその直後現れたのはクラピカ後半は賛成だが前半は許せないと騙すほうが悪いに決まってるといいトンパをぶちのめすクラピカはレオリオに組まないかとそしてこの後トンパをぼこぼこにして捕まえたとレオリオは猿使いを追いかけるそしてクラピカが猿を捕まえるこの両者はそのまま捕まるレオリオのプレートは戻ってきたクラピカのターゲットはトンパだったのねそして猿使いのプレートも一応回収もっておいたほうがいいとクラピカもレオリオを利用したのねあの程度の不意打ちを避けられるかどうかで判断したのねとりあえず同盟とクラピカはすでに点を満たしてるもっともそのあと狙われる可能性もトンパの情報も嘘じゃないのだなそして時間がたつキルアは一人歩いていたそのキルアをつけてるやつがいるんだなだけどばればれかしかしそれでも出てくる気がないのか狙ってるのはアモリ3兄弟の誰かかそしてヒソカを見張っているゴンだがヒソカは気配に気づいてるようだまさかゴンの存在に感づかれた一触即発緊張感が走るだがゴンの近くから出てきたのは別の男ヒソカが気付いたのはこいつかこの男はヒソカに挑むだがヒソカは余裕ゴンはヒソカが獲物をしとめようとする瞬間をまつだがヒソカは全く反撃しようとしないほうっといても勝手に死ぬからだとこの男はすでに致命傷を受けていた死ぬまで戦士であろうとするかだがヒソカにとってそんなことは関係ないか死者に興味はないと男は最後にとヒソカに向かうがその直後何かが飛んできたそして死んだ現れたのはギタラクルどうやら最後の望みを聞いてやろうとしたんだなどうでもいい奴になさけをかけるのをやめたらというヒソカヒソカは相手を選んでやってるんだが殺したらもったいない奴だけギタラクルの獲物があの男プレートはすでに奪ったとそしてもう1枚はいらないからとヒソカにそのプレートはギタラクルを狙ってたやつのか気付いてたのですぐ殺したとギタラクルは顔中のピンを抜くすると不思議なことにあの奇妙な顔があっという間に美男子にだけど表情は怖いやつはそのまま地下に潜って寝ていると一部始終をゴンは見てたのだなレオリオとクラピカは一緒に行動そして夜になり実際夜のほうが狩りに向いているヒソカも獲物を探しに動くゴンもヒソカを追跡そのヒソカが見つけたのはレオリオとクラピカ2人に危機がそしてゴンもまたヒソカを狙うだがゴンもまた狙われる側だということを忘れてしまってるように次回に続く緊迫の瞬間が続くそして己の未熟を改めて感じる
January 28, 2012
コメント(0)
アニメ ワンピースの感想です竜宮城へとルフィたちは本編どこかの場所に斧が飛んできたそこには無数の武器が刺さっているそして時は数時間前にさかのぼるルフィたちがいた人魚の入江密閉された樽をこじ開けようとしてた人魚たち何か大事なものが入ってるのかもと思ってたが不用意に開けたらだめだったな中に入ってるのはカリブー樽が少しでも開いた瞬間カリブーは中から出てくるまるで泥のような体でやつはここにいる人魚たちを自分の体に取り込んでいくこれがカリブーの能力ヌマヌマの実の能力者かそして奴はまんまと人魚たちを捕まえたのだなその目的は人魚たちを売るためかこいつのことだからまた何かやるだろうなあおそらく人魚誘拐をつづけるつもりだろうそしてほかの人魚たちもそれを見かけたか時間は今に人魚たちがいなくなったことが島の兵士たちに伝わってたかルフィたちにその疑いがかけられてしまったケイミーの友達だからというのだがあの場にいたのが誰なのか人間には人魚をさらう理由があるからと確かに今まで誘拐された人魚たちも多いだけど疑われるのは人間だからだろうなここにはフカボシたちもいるそれにマダムシャーリーの予言その的中率は相当なもの王子たちは姫のペットの恩があるから招待されたのだなだがこの予言と人魚の行方不明の話を聞いてしまっては彼らを拘束せざるを得ないと同時刻そうとは知らない王たちとルフィは竜宮城へと案内されていたにしてもルフィの口のきき方は相変わらずだな鮫のメガロは姫の大事な友達ってことだなちなみにパッパグの言ってた人魚姫と友達ってのは嘘だったのだなサンジは一番人魚姫に会いたかっただろうにオカマに迫られてるしなあウソップは鮫が人魚姫のペットだと聞いてとんでもない想像をしてるなケイミーは自分が行ってもいいかなあとネプチューンは宴が楽しみだとかほかにすでに仲間を一人案内してるとすでに酒を飲んでる剣士かどう考えてもゾロしかいない王様は結構とぼけてるなナミからほかの仲間はどうしてるのか聞いてみるフランキーが気にしてるのは自分の師匠であるトムの親族もしいるならばあの人の生きざまを伝えなければならないとここからは別行動とロビンも調べたいことがあると魚人島には多くの伝承が伝わっているここに歴史の断片が伝わってるとだから別行動をしたのね今度はナミが質問を深海なのになぜ明るいのかそれは世界で唯一ここには光が差す場所だからと地上の光をそのまま伝える陽樹イヴがあるのだと要するに神秘の樹さらに空気をも海底に伝えるとしかし大事な話をしてるのにルフィは食べることばかりかそして竜宮城の入り口にさらにルフィたちに渡されるのはバブリーサンゴこれはシャボンを作れるもの城の中は海水だらけだからとだからこれで包むのねケイミーとパッパグは緊張してるなあそして城の中へと竜宮城はとても神々しいところだなパッパグの屋敷でさえかすむか王が帰ってくるゆえに出迎えも相当だなしかしその王様は部下に叱られてるなんか威厳がないなでもルフィは腹減ってる食い物のにおいをかぎつけてるしネプチューンは客人を連れてきたというがそこにしらほし姫という名がまた何かが狙われてるとしっかり護衛しないからというがそんな時に行方をくらましてた王様が逆に叱られているここにいる一人が右大臣タツノオトシゴの魚人か左大臣はナマズか重大な話があるとフカボシからの連絡だとルフィは城をうろついてるかそして城の中に一つの通路を発見ルフィは食べ物のにおいをかぎつけ兵士が入っていったあの扉の中にそこには無数の武器があったずいぶんでかくて分厚い扉相当頑丈な壁でもなあそれで食べ物を連想してるのはどうかと部屋の中はとても真っ黒だルフィは食べ物のにおいをかぎつけてるかしかしその降り立った場所サンゴだらけだとか妙に柔らかかったりとかしかしその時声が聞こえる女の声かルフィよ何を遊んでるんだそして明かりがついた時現れたものそれはとても大きな人魚だけど外見は相当な美女だなというかさっきまでいたのはこの子の体だったのかサンジだったら間違いなく即座に鼻血吹いてるなルフィも驚いてるその彼女は怖くないといいつつ泣いてるものすごく泣き虫だなルフィはどうすればいいのか次回に続く竜宮城でトラブルそしてあの大きな人魚の正体は
January 27, 2012
コメント(2)
アニメ ナルトの感想ですようやく本編に戻ったかナルトはついにキラービーに出会う雲隠れの英雄と呼ばれる男に本編ナルトたちのことを気にしてる綱手の姿がシカクもいたナルトを隠すための場所雷影が言うにはかなりうってつけだというシカクが危惧してるのはナルトがおとなしくしてるかどうか戦争のことを知ったらナルトがおとなしくしてるわけはないナルトには任務だと説明してるそのナルトは雲隠れからの迎えの船がやってきたナルトが探してるのは大がま仙人が予言した導きのタコ予言ではある孤島人間が近付かない生き物たちの楽園だとナルトの想像は多分違うなヤマトはナルトがまだ気付いてないことに安心そして島が近付くだけどこの島どう見てもかなり殺伐としてるナルトは楽園のイメージとはかけ離れてると木の葉では死の森のようなものだとまあ人間にとっては楽園じゃないな雲の忍びが言うには生物たちはこちらから何もしなければいいというただ一つやばいのがいるとのことナルトはどこが楽園だとその時船の後ろから出てきたものはタコの足ナルトは予言のタコが出てきたと導いてくれとか言うけどヤマトが言うにはどう見てもこいつはイカだったこのイカが危険な奴だとナルトは足を数えて確かめるとかそんなのんきなことを言ってる場合か数えてる間につかまってるしだがその時現れたのはなんと八尾そしてこの声は間違いなくキラービーだやつはイカをぶっ飛ばしたヤマトはダジャレしゃべりながら出てきたとか他のやつはもう無茶苦茶だとナルトは八尾の姿を見て足を数える今度は8本つまりタコだと喜ぶでもタコというにも微妙だな雲の忍びはキラービーが出てきて安心するそしてビーはその姿をナルトはいきなりタコのおっさんとか呼んでるそしてビーはナルトの口癖のテバヨーに反応以前ラップの研究をしてた時この言い方はあわないとか思ってたそしてビーはナルトとは気が合わなそうだと元々子供が苦手かナルトはビーを見て変な奴だとそしてビーのこれは演歌とラップを合わせた演歌ラップだと島から出てきたある人物の姿がこの島の監視役でナルトたちの世話役になったモトイという男か島に着いたと聞いてガイが姿を最後まで船酔いしたままだったか確かに長い航海だったなそして島に上陸ナルトはどう見ても楽園とは思えないとかそしてその時でかいゴリラがだけどビーが声をかけるとおとなしくビーはこの島の頂点にいてすべての動物を手なずけてるとモトイが説明ビーがいる限りは安心だとそしてこの島には雲の忍びたちが結界を張っていて怪しいものが近づけばすぐわかるとナルトたちを隠すための対策かヤマトはそれで気づくかナルトはグラサンオッサンつまりビーのことを何者かとモトイは言う雲隠れの英雄の中の英雄そして八尾を完全にコントロールした男ナルトと同じ人柱力八尾の人柱力だとそれを聞きナルトは驚くこの島はビーが八尾をコントロールするために修行した場所だともとりあえず宿に案内されたかモトイから説明をガイはようやく休めると安心ナルトはビーのことを考えていた八尾をコントロールするための場所であるこの島そして大がま仙人の予言ナルトはキラービーに会いに行くことにビーはナルトのことをテバヨーのガキと呼んでる俺様のサインでもほしいのかって半分本気で言ってるようにもでもナルトの目的は尾獣をコントロールしたというビーに修行をつけてくれとナルトは九尾をコントロールできてないだから教えてほしいとだがまあ正直いきなりそう言われてもはいそうですかとは言わないよなビーが言うには休暇命令を受けてきたとせっかくの休みなのにと同じ人柱力なら協力してくれてもいいだろとナルトは言う態度がでかいというビーナルトはビーにあわせてラップで話してみることに滑った感じはするが少しだけビーに好感触をビーはあいさつだといい自分のグーにグーを重ねろとナルトは言われるがままに手を合わせてみるしかしうっかり「おっさんのグラサンウサンクサ」ものすごく失敗って感じだなナルトはこうなったらと使った術はハーレムの術たいていの大人の男はこれで落ちるけどビーにはこの術が通じなかったナルトは捨て台詞はいて去っていくタコはもっと別のタコに決まってると拗ねた感じだそのナルトが次に訪ねたのはモトイ出てきたモトイにビーが八尾をコントロールした修行というのを教えてほしいとビーが取り合ってくれないからとのことだ雲隠れの英雄かなんか知らないがと文句を同じ人柱力ならもっと俺のことをわかってくれて元モトイはナルトにつかみかかり激昂するビーさんの何がわかるとお前も人柱力ならその生きざまがどんなだったか想像できるだろうとナルトだってそれぐらいわかる少なくとも普通じゃないかなり苦しんできたはずだとだったら俺のことだって想像できるはずだろうとなら助けてくれてもいいだろうとまあ結構勝手な言い分でもあるがせめて敬語を使うとか頭を下げるとかぐらいするべきなんじゃモトイはいうビーはちゃんとナルトのことを見てるわけがあってそうしたんだとそしてもう一つビーとあいさつしたかとグーとグーを重ねるやつならやったというと俺について来いと修行場所に連れていくとこっそりと聞いてたヤマトが現れナルトの目付け役である自分も一緒についていくとガイはあのままずっと寝てましたアオバが看病中ですかまだ回復してないかまだ海の上を漂ってる気がするとそのころナルトはモトイに滝に連れて行かれたここは真実の滝と呼ばれる場所だというここは尾獣のコントロールの前段階だと目の前にある岩に座れとそうすればナルトの真実が見えるとナルトは言われたとおりにしてみるその時声が聞こえるどうして一楽のサインを描かなかったのかとあいつら急に手のひらを返したような態度をとってきたとうっとおしい奴らだったとその目の前に現れたのはナルトだがその目は黒い現れた黒いナルトはいう今まで散々のけものにしてきた癖にとナルトはあの時のことを思い浮かべていた正直ナルトも戸惑っていたのは事実目の前にいる黒いナルトはお前は俺だというお前の心の底にあるお前自身だとナルトはお前なんか知らないというそれを見てたヤマトたちヤマトは何が起きてるのかとこの真実の滝現れた黒いナルトは真実のお前ナルトの中の憎しみの部分だとただ一つ違うのは九尾に気に入られてることだと九尾もまた憎しみの塊ナルトと憎しみでつながっている憎しみの心と結びつこうとしてつまりナルトと九尾を結びつけていた存在黒ナルトはナルトにぶつかってくるナルトはお前を偽物だとそのころビーは動物たちと遊んでたしかしまたとんでもない動物たちだなそのビーに声をかけてきた八尾八尾はナルトに協力してやってもいいんじゃないかと九尾は好かないがナルトは見込みがあると自分も昔は荒れてたけどビーにあってからこうなったとそれに昔のビーにもとビーはラップを馬鹿にするテバヨーは認めないっていやそれは口癖だからだけどまだ何か理由があるようだむしろそっちのほうが大きな理由かそのナルトは黒ナルトと戦うが相手は全く同じ力何しろ同じ自分なんだからナルトは数で対抗すると影分身を使うがそれは黒ナルトも使える術分身の数も同じ見ていたヤマトは何が起きえるのかとモトイが言うには滝の前に座ると精神世界に入るんだとそして己の本当の姿を映す鏡ナルトが戦っているのはもう一人の自分力が同じである以上戦って決着などつかないかナルトは疲れ切り真実の滝から抜け出すヤマトは声をかけナルトに尋ねる真実の滝この闇の自分に勝てないと尾獣をコントロールできないこれは修行の前段階でもある次回に続くEDが変わってたななんかナルトの姿がかなり苦しんでるように見えるそしてそのナルトを抱きしめる存在はそしてナルトが手を差し伸べるのは次回モトイとビーの過去とは
January 26, 2012
コメント(0)
アニメ トリコの感想です冒頭ではキャベアとかおでん温泉とか本編はトリコの家新築とのこと本編センチュリースープ編が終わりトリコは久々に家に戻ったテリーはどうなってるのかだけど帰ったら家がなくなっていた材料がお菓子かそりゃ食べられるよなそれに正直賞味期限もあるだろうし普段は自分が全部食べてるのねだがその目の前に食材がそしてなんとテリーが現れたテリーもずいぶん成長してたのかそしてオブサウルスも動物2匹になめられまくってるなテリーたちがとってきてくれた食材をトリコは味わうとカニブタっていうだけに蟹と豚の味かだけど家がないと困るかその時どこかの事務所にスマイル事務所っていうのかどうやら建築会社らしいトリコが家を建ててほしいということかだけどトリコのやつは家をすぐ食べるので何度も立て直しになってしまうのねそこのスマイルって人忙しすぎて笑い方忘れたとかずいぶん忙しいのかトリコはスイーツランドって聞くと食いついてるな今からじゃ材料がそろわないとかいうんだがだったら自分がそろえるというトリコそれとセンチュリースープをごちそうするとそれを聞くとやる気を出したか本当の笑顔を取り戻すチャンスってかトリコは早速材料を取りにテリーやオブサウルスも一緒かいろんなお菓子があるんだなそしてテリーの実力も上がってるクッキーアルパカとかいうやつのクッキーだけを取るあたりすごいな他にも見たことのない食材をあの機械も久々に出てきたなチョコレートの噴水ってのもあるのねちなみにその頃ティナは仕事をしていた美食王決定戦とかいうものの宣伝を美食屋がとびっきりの食材を取ってきてもらうためのものだとかだけど肝心のステージが全然できてないとスマイルって人の仕事かそこでティナはトリコの名を聞いたかトリコの家のところにスマイルって人がというかトリコのやつ材料を食べながら来てるのかいっちゃなんだがトリコの場合どれだけあっても足りない気がするそして家が完成したかまるでお菓子の城かトリコの新築祝いに小松やリンやマンサムさらにココやサニーまで来たリンのやつは相変わらず妄想をどうせこの家もすぐなくなるだろうけどなあスマイルってのはグルメタワーの建設をした人かそして小松はセンチュリースープの完成で有名になったのだな新築祝いということに家の中はマジでお菓子だらけだなここに集まってきたやつらまさにオールスターって感じだなこの家を完成させたスマイルにお礼のセンチュリースープを厨房の材料もお菓子だらけだな家じゅうがお菓子の塊ね連中片っ端から食べてるしリンは相変わらず妄想をそれはともかくセンチュリースープをスマイルにごちそうセンチュリースープは香りも素晴らしいそして飲んだ直後やはりあのみだらな顔をこれを笑顔と言っていいのかどうか疑問だがそれはともかく笑顔を思い出しただが直後にトリコたちが家を食べまくってるそして大食いの集まりゆえに一瞬でこの家はなくなってしまったなくなるのは一瞬か苦労してたてたのにでもそんなスマイルに対してここに来たみんなは素晴らしい家だったと言ってくれるかあんなすごい家立ててくれてありがとうってみんな喜んでくれたんだが頑張ってよかったというスマイル笑顔ってこうするんだなとかだけどまた家を作ってくれと言われて困るのだったそしてこの終わりごろティナが到着したがすでに家は食べつくされたということでトリコの家の取材ができなかったティナはスマイルにステージを作ってくれとかトリコもまたやる気みたいだだがその美食王決定戦裏で誰かが動いてたようだ絶対に成功させなければとおまけではトリコアニメオリジナルで募集した作品の中でアニメに出てきた作品を紹介されました次回に続く美食王の称号をかけてか
January 25, 2012
コメント(0)
アニメ べるぜバブの感想です葵の力はどうやって本編入れ替わりが戻った男鹿とベル坊スーパーミルクタイムのことを指摘されていた早乙女が言うにはあれは技なんてものじゃないと最初にベル坊のミルクを飲んだ時のこと男鹿は記憶にないのだあの時ベル坊とブラベルがミルクの取り合いになって喧嘩するんだったら俺が飲んでやるとその結果意識がなくなった気付いたら早乙女に止められてた男鹿が言うには早乙女がけがを負ってるからこれは使えると思ったのだと早乙女はこれからやるべきことを言うこのスーパーミルクタイムをマスターすることこの先ベヘモットが全軍を率いて攻めてくるだろう意識が飛んでたら話にならないと東条や出馬も悪魔との戦いに備えて力をつけてるとブラックベル坊はなぜか将棋をなんで今いるのかベル坊とも仲良しみたいだがいやそういいきれないかその頃教室に入った葵レッドテイルのみんなが挨拶するんだけど葵は力尽きた感じださっき中身ベル坊とはいえ男鹿に抱きつかれたことで思い切り動揺してるのねまるでゲーム中の寧々だとしかし城山がそれを言う資格はないな千秋も文句を言ってるゲームで一番役に立ったのは姫川かな葵からするといつの間にか彼らが仲良くなってることに驚いてるか久しぶりに出てきた連中もいる葵は自分だけおいてきぼりかとしばらく学校を休んでるとこういうことってあるなそんな葵にレッドテイルのみんなが総会をやるから家を貸してと葵はレッドテイルを引退したというけど場所がないから貸してほしいとそこまで頼まれたらだけど寧々の狙いは葵をレッドテイルに引き戻すことまるでボロボロな状態自分たちで葵を支えてやるんだとみんなやる気になってるな千秋だけ変な掛け声家に帰った葵彼女に声をかけてきた何者かがいた葵が言うにはあんたのことは秘密だとそして友達が来るけど絶対妙なことをしないでとここに諌冬もいた葵はなんとか使いこなせそうとか諌冬のおかげで使いこなせそうだとかあの時のやり取りか葵に何か質問があるとか言ってるしかしその質問はスリーサイズとか言ってる思い切りセクハラだなしかも上から70ぐらいとかやっぱり胸はあまり大きくないと思われてるんだなまあヒルダと比べると明らかに寧々のほうが大きいように見えるしちなみにそいつは大きいのも小さいのも好きだとか葵の怒りに限界が近く諌冬に聞くと力を貸す代わりに毎回そんな質問をしてくると確かにセクハラだな今度は別の質問どんなパンツってさっきよりセクハラレベルが増してる葵の怒りに限界が来て祠を破壊してしまうのだったこんなのが神様なら神も悪魔も滅ぼすとかそして出てきたのはどう見ても神様に見えないような犬みたいなやつせいぜい狛犬ってところかこいつはとりあえず協力してやるとか言ってる一応儀式として供え物がというんだがそれがやっぱりまたセクハラ当然葵に怒りをそんなことがあったけど諌冬のおかげでなんとかいうことを聞いてくれるようにだがこいつは黙っていうことを聞いてるだけじゃないとそして翌日男鹿とベル坊スーパーミルクタイムをどうやれば完成できるのかとヒルダが現れこないだのように入れ替わられたら困ると男鹿よお前はいつも見栄張ってるなあ完成目前だとかヒルダはあの体操を勉強中かちなみに哺乳瓶が古いので買いに行ってみると葵のほうレッドテイルって全員で300人もいるのかしかしここに来たのは聖石矢魔にいる連中他のメンバーのことを聞くんだが彼女たちの様子を見て嫌疑をかけるだけど理由は色恋にうつつを抜かしてる子たちが増えてるんじゃと恋愛禁止とか言うけど葵ちゃん説得力がないよこないだのことでパニックなのね寧々が説明しようとしたがその時花澤さんが悲鳴を何かが触っていったとかそして男鹿は古市を呼び出してなぜかいきなりミルクを飲めとか自分が飲んだらやばいことになるからとか言ってる思い切り実験体にされてるなあそしてここに現れたアランドロンさらに迷惑なことに一体何をされるのかだがそこに謎の美女たちが神社の場所を聞きたいと何だこの女たちはまるでお嬢様だなそして古市は赤ん坊の恰好とアランドロンは乳母の恰好を古市はそこにいた女性たちに勘違いをされてしまうことにいっそ叫ばれたほうがましかその頃神社ではレッドテイルのみんながセクハラを犯人はやっぱりあいつか今度は寧々までも葵は気付いたのだなしかし他のみんなには見えないからそしてここになんとさっきのお嬢様たちがこの女たちは西関東を制圧したやつらだとかレッドテイルに挑みに来たとかしかしあの狛犬のやつは楽しそうだなやつらは相当な数を葵は手伝うとかいうけど寧々はレッドテイル現役の自分たちでやるとここが神社だってこと忘れられてるなそして争い勃発キャラが変わってるなだけど戦いの最中ここであの狛犬のセクハラがさく裂しまくる姿が見えない分そのおかげで事なきを得たのか葵はよくやったとでも寧々は自分の力じゃないとだけど葵は寧々があきらめずに立ち向かったことが大事だというこれで立派な総長だと葵は寧々たちの嘘を見破っていたか彼女たちが帰った後狛犬のやつはなんか格好いいことを言ってるつもりだが結局反省してないとお仕置きされるのだった逆さづりかしかしこいつに反省の色はないぬいぐるみのふりをしてとか考えてるだが思い切り聞かれてた次回に続く次回はなぜかミステリーだとか
January 24, 2012
コメント(0)
バクマンの感想です亜城木の夢に向かって本編CROWのアニメの後枠今の時点だと候補はゾンビガンとリバーシみてくれる人のことを考えるとゾンビガンという流れのほうがいいのかでもまだストックが少ないからとリバーシは1話の内容が濃いから原作が追い付きにくいとかいうけどそれでもストックが少ないことにかわりはない気がただ今の時点だとエイジのほうがまだアニメストップをかけてるからなとりあえず担当者たちにやる気があるかどうかを聞いてみる話を聞いた服部はそれを聞いて喜ぶけどでも少し考えさせてほしいと焦ってアニメ化したら原作に追いついてしまうか亜城木のいってた作品として納得するものにしたいということ連載が1年続いてるとも限らないかアニメが始まる前に連載が終了してしまうこともアニメ制作会社が納得しないかもとなんか複雑な事情があるんだな雄二郎のほうはエイジにエイジもまだアニメ化は早いとかいうんだがリバーシがアニメ化すると聞くと反応がそのころ服部はアニメ化は2人の夢だといってるアニメ化してしばらくは連載を続けてほしいとだけどそれで漫画が面白くなくなったらとだからといって連載が早く終わる可能性があるというとアニメ化の話も服部は一人では考えられないと亜城木のところに落ち着いて聞いてくれと服部はいうんだけど2人にとってアニメ化と聞けば冷静でなんていられないかもちろんやる気はあるに決まってるとりあえずはしゃぎすぎそこで重大な話アニメ化するならアニメが終わるまで連載してほしいもちろん話の質を落とさずにだがアニメやってる間は終わらせてはいけないのかいやそう言われたわけじゃないんだが制作会社の都合を考えるとシュージンがいうには今の構想だとその夏ごろにはけっちゃくがつくというアニメ放送中に連載が終わったらだめってことはないただそれは長く放映や連載があったものだなもしアニメ開始前後に連載が終わる予定だというとこの話がなくなるかもしれないか2人のためにアニメ化したいここでアニメ化しないという手はないというシュージンシュージンはだったら話を引き伸ばしてもいいというがそれで質が落ちないといい切れるかサイコーも作品の質だけは落としたくはないかでもアニメにしてほしいか連載が終わってもアニメ化できる分があればできるかもしれないでもシュージンはそれを反対するこのチャンスをつぶすなんてありえないこれはやっぱりサイコーと亜豆のことを考えていてなのだな服部は2人らしくないというアニメになってからも連載を1年は続けてほしいといってたでもアニメにはしたいがそのために作品の質が変わるなんてあってはならないそういうと思っていたサイコーはその理由を話すシュージンは自分個人のためにとサイコーの夢のこと恋人と夢がかなったら結婚のことをかでもその個人のために作品をつまらなくするなんてのは反対だとそれを聞いていた服部さんは笑う自分が間違っていた話が来てるんだから素直にやりたいと言えばいい連載もやりたいようにやればいいと服部さんも2人の夢を素晴らしいとか夢を否定する人間こそ夢のない人間か大人になりすぎたか翌日リバーシのアニメ化の件を話すんだがその時雄二郎がもってきたのはアニメように書いたオリジナルネームリバーシに枠を取られるぐらいならゾンビガンをやると解説はここまでまあ俺はきっかけは何でもいいと思うんだよね将来の夢とか職業ってだいたいきっかけは単純だったりするし大事なのはそこからどうなっていくかだと思うただ夢がかなってから結婚っていうところそれ自体はいいとしてもその結婚にいたるまでの過程に問題がありすぎる気がするんだよね一見ロマンチックだけどこれじゃ結婚が終着点になってる気がするんですよね結婚した後のほうが問題になりそうでそれと思ったんだがアニメオリジナルの話って原作者が考えるものなのかいっては何だがエイジのやつ亜城木に負けたくないっていうことでやや自分を見失ってるんじゃないかって気がするぶっちゃけ今回の場合アニメは両者見送りにしたほうがって思ったでもクロウの後枠って相当きつそうその他の感想はこちら
January 23, 2012
コメント(0)
ナルトの感想ですついに九尾が本編四尾の首の杭を抜くことができたナルトそしてそれを壊した九尾はそれを見ておきあがったようだだがその時外道魔像を仮面は口寄せした堕ちるナルトを受け止めてくれたのが四尾だったしかし孫悟空の鎖は消えていない腹の鎖だけが残っているあの杭は人柱力に自分のチャクラを一時的に張り付けるもの孫悟空のチャクラそのものは仮面が外道魔像を通して握ってるナルトはそれじゃあお前を助けたことにならないだろうと叫ぶそれを聞いて本気でそう言ってるのかと孫悟空はナルトの目を見て本気だと感じる教えたのは止め方であって助け方じゃないか最初からそっちを教えてほしかったとまあ教えても今の時点じゃ無理なんだろう孫悟空はナルトに手を出せといいそのうち役に立つものを渡すと四尾はその後外道魔像に吸い込まれたこれで1体撃破しかしナルトの体は限界仮面は他の尾獣たちを解放する明らかに不利そんなナルトに声をかける九尾クラマ力を貸してほしければそうしてやらないこともないというナルトはその前にマダラと戦った時に力を貸してくれたことに礼をいう礼なんかするなかやっぱり慣れてないんだろうなこの檻のせいでチャクラを渡せたのは少しだけだとかいう今回はお前の戦いを少し見たくなっただけだとかいうナルトが九尾にそういうところを直せとかいうけどそれはナルトも同じかとだけど九尾が手を出してお前とわしのチャクラをくっつけろとそしてナルトは立ち上がるビーとともに戦おうとビーは自分がメインで戦うべきだとかいうだけど今のナルトはお互いツーマンセル同士だとナルトはイルカがいってくれたことを思い出していたイルカはナルトを化け狐じゃなくうずまきナルトだといってくれたそしてナルトは九尾にいう今はもう化け狐じゃないお前は木の葉隠の俺とコンビのクラマだとそしてナルトは九尾の檻を解放する解説はここまでいよいよ九尾が出てきたかここで1話目のあの名場面が出てきたイルカが最初にナルトを認めてくれた人なんだってことがよくわかるそして今ここにそれがプレイバックかその他の感想はこちら
January 23, 2012
コメント(1)
ワンピースの感想です表紙は今までワンピースで出てきたものの中で一番おぞましいものが(失礼)いよいよ魚人島を出発 本編マーメイドカフェの光景ルフィたちが出発するってことでケイミーをはじめとしたみんなが見送りにそしてマダムは水晶を割ったもうこれっきり占いはしないというのだ麦わらのルフィが魚人島を滅ぼすという予言もし外れるならそれがいいんだが予言がいつ現実のものになるかは今はわからないそれにルフィじゃなく麦わら帽子をかぶった誰かという可能性もあるしなケイミーはルフィたちを信じてもいいとマダムもケイミーの純粋な気持ちを信じるとそのルフィたちが出発すると聞いてしらほしは大泣きを美女が台無しになるぞそれに1年ってのは長すぎサンジはまだここにいたいみたいだなゾロにはいつの間にか鼻血を呼ばれてるしネプチューンと右大臣たちは玉手箱のことを伝えなければと思ってるんだがビッグマムに喧嘩を売ったことでウソップとチョッパーは震え上がってますこれじゃあとても話せる状態じゃやはりへたれコンビは健在爆発しないことを祈るばかりか左大臣がナミに何かをこれはログポース指針が3つもある新世界では今まで唯一信頼できた磁気までもが変動すると要するに完全に道を見失ってしまう可能性も1本ならそうだが3本あれば1本だけぶれても他の奴が安定するか道の選び方が命の分かれ目より安全な航路を見つけるためのものなんだがむしろ彼らにとってはわからないほうがいいより安全な航海をしなければというのはわかるだけど船長はむしろ危険なほうを好むのであるつまり一番危ないところを選ぶってことだなこれからはナミが進路を決めるとかいうけどルフィがいうことを聞きそうにはないな出航準備が整ったかフランキーその髪型は見送りに来てくれてたハチ工場の修理を手伝うらしいちなみにウソップとチョッパーはすでにやけを起こしてるサンジにとって魚人島はすでに心のオールブルー王子たちはルフィに礼を言いつつ継ぎ合うときは描いてい最強の軍隊と率いてるとかそしてジンベエとルフィは見合わせる必ず来るという約束を胸にいよいよ出航したんだけど土壇場でしらほしが突然過ぎるしらほしはいう次会ったときは泣き虫を卒業してるからまたお散歩に連れて行って欲しいと今度はもっと遠くの海の上への本物の森という場所にとそして約束の指きりルフィだけじゃなく他のみんなともルフィたちは本当に出発したネプチューンはこの恩を忘れないと島では麦わら帽子がほしいと子供たちがだけどこれは地上じゃないと大人たちはまだ人間を恐れてるかジンベエが商船を手配するとかそして魚人島を出発したルフィ舟の動かし方はおいといてルフィは感慨深そうだ新世界ここはシャンクスのいる海シャンクスはいつかきっとこの帽子を返しに来いとエースの言葉ジンベエ、レイリーの言葉コビーの教えてくれたこと新世界それは世界最強の海彼らは気を引き締め新世界へと向かう解説はここまで魚人島を出発かいろいろと謎が残ってるがもしかすると魚人島で何かまた事件が起きるのかもしれないなしらほしのこともあるしその他の感想はこちら
January 23, 2012
コメント(2)
後半です前半はこちらべるぜバブ引き続き記憶喪失中のヒルダなんだこの世話女房っぷりはおまけにベル坊に服を着せてしまうことにしかし男鹿のやつ古市への情報いや間違ってないかそして記憶がなくても扱いは同じレッドテイルのみなさん結局ほとんど活躍できなかったとちなみに思い切り冷やかされてるまるでラブコメになってるでもそれを見てた寧々葵がこれを見たらって思うとヒルダの記憶を取り戻すためにいろいろとやる神崎と姫川結局ぼこぼこにヒルダさん記憶がなくても強さは変わらないようで六騎聖の皆さんも登場場面がピークだったと早乙女は文句をヒルダは今のままで幸せだからどうしても記憶を戻さなければならないのかと多分男鹿が困るんだろうそして一番恐れていたことが葵ちゃん記憶喪失状態のヒルダにしかもたつみさんの妻ってというかなぜ古市が逃げ出すとりあえず思ったことヒルダが記憶を取り戻したらどうなるんだろうと忘れてたらともかく覚えてたら男鹿は血の海に沈みそうクロガネ練習試合の翌日かじっとしていられないってかしかし落陽の奴らってなんかいやな奴だなどこかで痛い目に会ってほしいそして今回またやばそうなキャラがツバメちゃんに惚れてるようでマジコファウストが使っているコマこの子らは生きてる人間を死体にしてるんだとだからこっちが勝てば助けられるとヨシュアは多分ロゼッタがいえば協力してくれるんだなそしていきなりエマがガイコツにとりみだすシオンだけどそこをヨシュアが助けてくれてちなみに元に戻ったら服を着てない状態に針栖川ものすごい急な展開だなこれは真桜が思いつめてるそんな様子を見て針栖川は動揺もし真桜に他に好きな人ができてしまったらバッドエンドそんな真桜は今針栖川が近くにいる状態での生活はできないかそしてこの日の夜真桜は針栖川にいう自分は針栖川のことをずっと好きだったみたいだといきなりクライマックスだなもちろん針栖川は真桜のことが好きだけど火神の呪いで記憶が消えてしまうかもしれないと考えると勇気が出ないのかもいぬまるだしこの残念な男見ていて悲しくなるなめだかボックス喜界島ものすごく運が悪いなまあゲームの進行はともかくこのゲームの目的は委員会の奴らと仲良くなることかしかしなあ球磨川よ相変わらず下心丸だしだな確かにそんなことになったらばかばかしくなるけどこち亀エロ本ではなくてもサンドイッチで買うってのはなんとなくありそうな気がする大人が子供向けの本を買うとかでもでもネットじゃ確かに意味はないようなハンターハンタージンがチーグルに与えた作戦それはレオリオをハンターに推薦することだったレオリオからするとこんなところにいること自体が思いもよらないだろうなだがそんなレオリオは自分の心のうちをさらけ出すゴンを助けてやりたいという俺は声をかけ続けることしかできなかっただから声をかけ続ける俺に出来ることがあるならなんとでも言えとその声はみんなの心に響いただろうチーグルは自分たちがサポートすればいいとだけどパリストンがこれで黙ってるとは思えないそれにもしこいつが会長にならなかったとしても何かしでかしそうだしそしてアルカとナニカのルールどちらか片方だけが目覚めてるっていうことかそれにしてもゴンの状態これだけでも痛々しいスターズいよいよ宇宙へといった3人宇宙空間になれてないからか思い通りに動けないかしかし宙地君ある意味ラッキーだなそして宇宙船ではしゃぐみなさんかフィフィさんも素の姿を見せてるし黒子のバスケ確かにシュートなんて入ればいいんだよなまあ消える仕組みは今はいいかそして火神も頑張るだけど紫原がなんでこうも掲載位置が下がってるんだろう試合が始まるといつもこんな感じだ
January 23, 2012
コメント(0)
月曜日はジャンプの感想表紙、巻頭カラーはスケットダンスセンターカラーにリボーン、ぬらりひょん 読み切りのDOPPELERブリーチは休載か 公開直後は未完成ではスケットダンスボッスンが椿と入れ替わりかしかしまあ入れ替わったとしても中身までそう簡単にはいかないよなというか周りの奴らも変だと思わないのかちなみに部費250円ってのはある意味悪意なのではいやよく考えると大した使い道もないか10万の時点で変だと思わないのかワンピース感想はこちらトリコ戦いが始まるかと思ったら本当にただ会いに来ただけか一龍と三虎この2人は兄弟だったのかそれとも兄弟分ってことなのかもしかすると次郎も含めて三兄弟なのかもしれない今回のことでいかに会長と美食會のボスがどれだけとんでもないのかわかったなナルト感想はこちらバクマン感想はこちらリボーンユニチームは結局敗北か骸たちは撤収 そしてツナは父親とだけど父親の力は圧倒的だなしかしそんな父親も普段はあんな感じですかそれはともかくここでなんとリボーンの大人の姿がこれを見たツナはどう思うのかただとりあえずこの父親はツナが倒さないとだめなのは確かだよな銀魂とりあえずいろいろとおいといてここにいるこいつらとはお見合いに立ち会ってほしくねえなというか女性の扱いがとんでもないなところで山崎はたまがカラクリとかいうのはどうでもいいのだろうかニセコイ小咲ちゃんのもつ鍵のことを聞いてしまった楽10年前の約束のことも当てはまるかそして今度はプールでの女の子たちの水着姿かそして楽は小咲の持っていた鍵をなんか展開が早いんだがなただこの場合もし鍵があっていてもその本来の持ち主が別の人って可能性も約束の女の子はすでにいないとかDOPPELER読みきりですなんというか邪道な雰囲気も感じるしホラーテイストも悪くないと思うんですよしかし連載だとやっぱりどうやって続けるのかってことになりそうだパッキーまた変な社長が出てきたなぬらりひょんリクオって甘党だったのかというか妖怪たちは基本甘党なのかなまた新しい奴が出てきた妖怪の歴史をつむぐ文車妖妃とかいそれはともかく御門院家というもの奴らは安倍晴明の究極の目標だった反魂の術それと並行して研究した術人を延命させる術かだけどリクオはひるまないか晴明はまだ地獄に潜んでるのだなそしてリクオについてきてくれたのはイタクか恐山についたリクオたちだけどこの山には修験者たちがいるとそして襲撃してくるものが前半はここまで後半はこちら
January 23, 2012
コメント(0)
アニメ バクマンの感想です最低の男たちの姿と格好いい男たちの姿か本編蒼樹は中井とのことを電話で山久に話す山久もそんな要求されたら断るのは仕方ないと思うが問題は解決しないままに聞いていた雄二郎も不愉快におもってるんだろう遠くで聞いていた港浦はライバルがいなくなったと安心してたサイコーはシュージンに結婚ってのは本気かと尋ねる今回のことで改めて見吉が大切な存在だと気づかされたとシュージンはいうそして彼らのところに見吉と蒼樹さんが来た先日のことで謝罪に来たのだ亜豆のところにも謝りにいったそうだが蒼樹さんって真面目な人だな中井とのことも聞いたかどう考えても中井が悪いよな顔を合わせるのも嫌ということで一人で描くしかないわけだがだけど男の子が喜ぶ絵をどう書けばいいのか見吉がどういう絵なのかと聞くとまあちょっとエッチな絵だな最初はひいたようだけど実際少年誌ってのはそういうのも需要があるんだよなやっぱり男の本能というかそれに女性だって美男子とか美形がいるから見るって人もいると思うし福田の漫画なんかそういうお色気描写がうまいかでも蒼樹は福田の漫画を参考にしてるなんて思われたくないかその福田のほうお色気描写がないと票が上がらないってか福田は亜城木と蒼樹の様子が気になる亜城木が1位と聞いたのと同時に蒼樹は2位だけど微妙らしいアシの安田はお色気描写が男の喜ぶものになってないとかそして中井とのことも聞いた喧嘩してだめになったとそれを聞いて福田は中井に電話をでも中井はうっとおしい感じで留守電に福田は腹を立てる本誌で読みきりなんてチャンスを棒に振るう気なのかと蒼樹に謝ればと福田は中井のところに殴りこみだとか安田もついてくるつもりだったようだけど帰れとその頃蒼樹の相談に乗ってた亜城木そういう男の喜ぶ絵が得意そうなやつ見吉はある人物を上げる石沢だとだけど2人は反対する確かになあ中学の時を見ると石沢って最低な奴だって印象しかないだけどサイコーがうまいと評価してるってことは腕のほうは確かなのかもと蒼樹さんは見吉もなぜかすすめるんだけど石沢の人間性が問題だとただでさえ男性不審気味なのにとだけど蒼樹が一度会ってみたいと言って仕方なく連絡をどうして連絡なんて取れたのかな石沢に連絡を相変わらずのいやな態度だなシュージンから話を聞くと乗り気でしたそろそろジャックも悪くないかって身の程を知れと思うとりあえず行くことにする2人だけど見吉は蒼樹と2人ってのが心配だから自分も行くとまあ仲良くなったとはいえかシュージンは見吉にSP役を頼むことにサイコーは一人残ってたそこに福田から電話がそれは中井の居場所のこと高浜は亜城木のアシだったからなそこに中井がいるってことだし仕事場の場所を聞く中井を改心させるとそのころ石沢とあった蒼樹たち石沢よ貴様が白馬の王子様ってのは分不相応だなしかしまあ石沢のやつ本当歯にきぬを着せない言い方だな引き受けるとは言うが俺に従ってもらうとか蒼樹にやらしいことをさせてどれがいいか自分が見極めると本気で言ってるしこれはこないだの中井と変わらねえなはっきり言って別の席で見ていた見吉は反省したやっぱり石沢は駄目だったとそして今度は高浜のところに殴りこみに行った福田高浜からしたら一体何だって思うよな福田は中井に何でチャンスを捨てるんだと理由は蒼樹さんより加藤さんを選んだとか言ってる中井は勝手に自分が持ててるとか勘違いしてるのが愚かだよ何で貴様が上から目線だそもそも別に付き合ってるわけでもないだろうにそんなこと言える状況じゃねえだろそれを聞いた加藤さんはうすうすだけど恐れていたことが現実になったと思ったんだろうな人の恋愛はどうでもいいがだからってもう一度漫画家になるチャンスをつぶしていいってことにはならないはずだだがあまりの中井の体たらくに福田もとうとうさじを投げたこの日一番災難だったのは高浜だな福田は中井がだめだってなったら一体どうすればいいのかと自分は何をしてやりたいのか昔誠実だった時の中井が蒼樹が自分の意見を変えないと言ってたことを思い出すだけどそれは自分の腕と作品に誇りを持ってるから情熱の裏返しだとそこにサイコーから電話が蒼樹たちのほう明らかに下心丸出しの石沢はだめだと石沢はしつこく食い下がるけどこんな愚かな奴に頼めるわけねえだろだがそこに一人の男が現れたそれは福田だ石沢を押さえつけ蒼樹の作品にそこまではいらないとそして俺が教えてやるとサイコーに場所を聞いたんだな蒼樹にどうするのかと聞く福田連載しながらでも指導はできるその代り下手な編集より厳しいと蒼樹は福田に漫画で負けてることで対抗心を持っていただから教わるのは屈辱だとか言ってたでも福田は自分を同じ漫画家仲間として助けてくれようとしてるそれを感じお願いするとシュージンはライバルが手ごわくなりそうだと石沢はあんまりだとかいうけど悪いのはてめえだそして夜編集部で港浦が高浜の連載があまり良くないのだとこれは港浦のせいだと思うけどなギャグを押し付けた結果がこれださらに服部さんに電話が知り合いからの電話小説担当者らしい頼みたいことがあるというのだ翌日福田は雄二郎にいう蒼樹に力を貸すことを隠しておくのは男らしくないとかまるで編集の仕事だけど漫画家だから分かることもあるかそして自分の漫画の人気も落とさないと雄二郎も文句を言えない別に恋愛感情があるとかじゃない女性としては性格が合わないって思ってるんだなだけど福田組のボイコットに参加していた仲間だから助けあうかエイジのところでアシをやってた時のこと俺たちでジャックを変えるとトイレに入っていった福田組の仲間平丸や蒼樹を入れるのはいいんだけどあんなことがあったのに中井をまだ仲間に入れてるのか雄二郎はエイジがデビューする前に一番人気の漫画家になったら嫌いな漫画を終わらせる権限をくれといってたかでもそのエイジも亜城木の連載が終わってからテンションが下がってると今の時点だと福田組で一番なのは平丸か雄二郎は作家たちのテンションが上がるなら福田組大いに結構だとそして服部のところにいたのはなんと岩瀬あの時の電話は岩瀬のことだったのか岩瀬は漫画を読まないがシュージンのことがあってからジャックだけは読んでるのか蒼樹の後輩で亜城木の同級生という話も聞いてるか岩瀬が来たのは漫画原作をやりたいという話その理由はシュージンへのライバル視理由は聞かないが岩瀬は漫画に関しては素人ならとりあえず言うとおりにしてもらわなければという通りにやればできるのかどうかは分からないが服部は亜城木の担当をしていたそして岩瀬にも彼らと同じぐらいの才能を感じているでも今のまんまでは漫画原作は服部は岩瀬にどうすればいいのかを岩瀬はやる気があるんだなそのころ亜城木は港浦を打ち合わせ連載会議が近いか3話作っていれば連載会議が通ると今回回ってくるものが少ないからと荒井先生って人のが決まりだそうだがネクストで1位を取ったことで亜城木も有利蒼樹は読み切りで試す方向らしいとだけどそれだとネームの質が低くても連載になるとかだからとにかく質のいい作品にしないとシュージンもいろんなギャグを考えてみるかできるだけ面白く使用ってか発明のリストを見せろと話を膨らませるためにか高浜のほうを見限ったゆえかなんかひどい男だなこいつちなみに蒼樹は福田の指導を福田さん確かに厳しいな蒼樹さんは無理して男が喜びそうな絵を入れてる感じだな福田さんのは女性とする会話じゃなくなってるだけど福田の言ってることをちゃんとメモするとそれにしても蒼樹さんの顔けっこう崩れてるないい意味で表情豊かに今行ったことを中心に明日までに直せとか寝ないで描けとかだけど蒼樹さんも根性はあるかそしてできた漫画のレベルが上がってると吉田に評価少年誌らしくなってるか描くたびに人が変わってるってこれだと連載も狙えるのではと1年目からこんなにうまくいってるか山久にライバル心を持つ港浦でも港浦は山久に負けてると思う蒼樹も連載会議に回ると亜城木に伝わるか福田が言うには両方連載に回るのが一番だと亜城木は燃えるとそして連載会議の日が蒼樹は福田に礼を言うだが本当の勝負は連載が決まってからか蒼樹の絵はけしてうまくないか福田ほどじゃないけどってか絵のうまさだとエイジや亜城木のほうが上だな一応中井も絵のレベルは高いし亜城木と競うのが複雑だというが仲間でありライバル福田はどちらにも相手に負けるなとそして集まった連載ネームは8本だけだった蒼樹と亜城木の評価をそれぞれ見てみるかその時港浦と山久の表情は次回に続く道を踏み外した中井の末路
January 22, 2012
コメント(0)
アニメ ハンターハンターの感想です第4次試験開始本編トリックタワーをクリアしたゴンたち残る参加者は24名かレオリオとトンパはでしゃばりか残る試験は第4次試験と最終試験だとそしてさっそくだがくじ引きをしてもらうとか狩るものと狩られるものを決めるとこの中には参加者の受験番号が入ってると一番に合格したのはヒソカだったな確か2番はギタラクルだったなゴンはキルアと試験とはどういうことなのかとおそらくここにいるものたちで戦うことになるのだろうゴンもくじを引いてみるレオリオもくじを最後はトンパかそして全員ひき終わるカードにはシールがそれをはがすとそれぞれのターゲットだとゴンが引いた番号は最悪44番だったどの番号を引いたかはすでに記録されてるか奪うのはターゲットのナンバープレート命の奪い合いではないが奪う手段は問われないかターゲットのプレートは3点自分のプレートも3点それ以外は1点最終試験に進むには6点だとゼビル島での滞在中に6点分のプレートを集めろと参加者たちは船で島に今年うからなくても来年は無条件で試験に招待されるとか言われるでもそういう問題でもないみんな敵同士だから静かだそれぞれみんな自分のプレートを守ってるか2時間ほど自由時間だというけどレオリオはクラピカに言うもしターゲットがお前だったら容赦しないとだがクラピカも同じでもターゲットはお互い違うらしいゴンのところにはキルアが何番を引いたかと少なくともお互いではない見せっこしてみることにキルアは199番がターゲットだけどゴンの44番はこの中で最もやばい奴だずばりヒソカくじ運が悪いなあキルアは相手がだれかわからないみたいだな番号なんて覚えていないかでもキルアたちはプレートを隠してないか今のゴンの気持ちうれしいのか怖いのかとただの決闘なら勝ち目はないでもプレートを奪えばいいなら何か方法はあるかもしれない怖いけどやりがいはあるか生き残れよとキルアはいうのだったそして島に到着クリアタイムが速い人から降りるのか滞在時間は1週間だそうだ先に行けるほうが身を隠したり罠を仕掛けられるので有利かガイドさんかなり怖い仕事場だろうなそしてクラピカたちも出ていくキルアもゴンもだなゴンはまずヒソカを探すとそれ以上にどうやったらプレートを奪えるのか1次試験で少し戦ったが全く歯が立たなかった相手だ真っ向勝負じゃ奪えそうにないかその時ゴンは見つけた他の受験者をそれを狙うもう一人の受験者も狙ってるのはポックルだな弓で狙いを定めるだが寸前で気づかれかわされるしかしポックルは笑っているやつは動けなくなった矢にしびれ薬を塗っていたのかそれで動けなくなったのだなそしてプレートを奪うこの両者のやり取りを見てすごいとゴンは思うこれがハンターなのだとゴンはもし今の自分がプレートを奪えるとしたらと気付かれないように近づきすきを見てプレートを奪うかそのためにつりざおで練習だけど相手は動くものだどうしたって1発勝負だとだから的を動かしてみるしかしそのゴンを後ろから見てる人物がでもそれに気づかない正直人間が相手だとそうもいかない見かけたカエルで試すけど相手がよけることも考えないとでもそれ以上に自分が狙われてることも考えないといけないと思う飛んでる鳥で練習してみることにだがやはり空を飛んでる分そううまくはいかないかそのころレオリオも動いていた相手が何者かわからないようだクラピカも明日の朝まで動かないほうがいいかもしれないとゴンは鳥を捕まえることができないのだなでもそのゴンを狙う存在も朝になりゴンは再び特訓でもやみくもにやっても無理か自由に飛び回る鳥をピンポイントでとらえるのはだがその時鳥の動きをみる鳥は自由に泳ぐ魚をとらえてるその様子を観察する飛んでる虫を食べる魚そこを鳥は捕まえるかゴンは気付いた相手の動きを読める瞬間にそれは獲物が獲物を狩る瞬間だゴンは魚をとらえようとする鳥をとらえるのだっただがそれを見てる一人の男もやつはまだ動かないのかやつもまたその瞬間を狙うつもりなのだな次回に続く第4次試験は続く今度はレオリオのピンチかこの試験は騙しあいでもあるのか
January 21, 2012
コメント(0)
アニメ ワンピースの感想です魚人島の王現れるそして魚人島の闇の支配者も本編魚人島のどこかで必死に逃げ出そうとしてる一団がいたそれは海賊たちだそこは魚人街ノア必死で逃げ出そうとする人魚たちには未練があるようだが命にはかえられないと逃げ出していたのは蟹手のジャイロというやつやつらも魚人海賊団に脅されたんだなそしてあの状況じゃいったんは傘下に入ると言わざるを得ないなぜ魚人たちに従わなければといってるなその頃が誰かに伝わったそこにいたのは魚人海賊団のメンバーそれを率いるのはホーディ ジョーンズホオジロザメの魚人だまた見せしめに使えるというホーディは何か薬らしきものを飲む凶薬といわれるものらしいその瞬間やつに異変が一気に力が増したようだそのころパッパグの家についたルフィたち確かにセレブなのだな魚人島では人気者なのだな有名デザイナーがヒトデなんて知ったらどう思うかしかしパッパグの話はよく無視されるそのパッパグの店に一人のクレーマーがその声はナミでした思い切り値切ってるんだなとりあえずナミと再会できたみんなパッパグは事情を聴くナミはパッパグの店だと聞いて値段が高すぎるとブランド価格らしいけどパッパグは恩返しとしてタダにしてやるとだけどこいつらは手加減なしだったそしてその時店の外で騒ぎが何かとんでもない人物が現れたのか上空から出てきたのはクジラそしてそこに座ってる人物現れた人物はルフィたちの前に魚人島 国の名はリュウグウ王国そして彼は国王ネプチューン座ってるのはホエというブルックはどさくさに人魚は女性がいいとかネプチューンと一緒に出てきたのはクラーケンから出てきたあの大きな鮫メガロというのかネプチューンはルフィたちを竜宮城に招待するとすごんだ割に気の抜けた言い方だなケイミーとパッパグはびっくりそしてその頃サンジはチョッパーに治療されていたでもサンジはオカマの姿を見て恐怖に感謝はするが忘れたいかナミやロビンに会う前に出血多量で死んだらでも2人のことを思い浮かべてしまうとやばいだけどナース風のオカマたちも怖いルフィたちのところ竜宮城に招待されるルフィたち王に招待されるなんてとブルックも有名人なのかな竜宮城は魚人島のものたちにとっては聖地王や王子そして人魚姫の住む城竜宮王国の王宮だとでもルフィにとって気になるのはごちそうとかナミはまた金のことを考えてるとりあえずルフィたちが断る理由もないかケイミーたちは島の住人なので遠慮してるんだがネプチューンは基本心が広いようですだがその頃深海の別の場所で逃げ出してたジャイロたちそこに迫ってくる存在が現れたのはホーディだったしかし両手に手錠をかけているこれはなぜだ直後ホーディは海中をものすごいスピードで一気に船を貫いたそして続けて船を壊していくホーディは船に潜入抵抗するジャイロたちだがホーディには全く通じない魚人と戦ったことがあるというジャイロ人間をなめるなというがホーディの強さはケタ違いやつはその牙でジャイロを倒すホーディが飲んだ薬はエネルギーステロイド魚人の力は人間より上だがこの薬を飲めばその力はさらに強く大小に命を削られるがホーディは船を壊していくあの手錠は両手を使わずともお前たちをつぶせるというもの新魚人海賊団の目的それは人間への復讐ホーディはと明日海賊たちを海の上にそれは我らの恐怖を教えろとホーディは言う魚人こそが至高の種族だと思い知らせてやると次回に続く竜宮城へと招待されるルフィたちしかし魚人島では不穏な動きが
January 20, 2012
コメント(6)
アニメ ナルトの感想ですいまだ因縁はけして浅くはない憎しみの深さは本編長十郎がいきなり出てきた巻物を見て何か動揺してるそれにしても長十郎が敬語を使われてるとはなあ忍び刀七人衆ゆえにかどうやら土影の使者に会いに行くらしいだけどこのままじゃ間に合わないとあわててる一人で先に行くとそしてその頃ナルトたちはどこかの島に結局ガイの船酔いは治らないままだけどここでの補給が最後後もうすぐで雲隠れだとそれを聞いてガイは一安心してるみたいでナルトは久々のラーメンを食べてたと海鮮ラーメンもいいとここで1泊するつもりらしいしかしこの島になんと赤ツチと黒ツチの2人が船酔いしてるガイたちと偶然すれ違うけど全く気付かないか黒ツチは赤ツチに勝手についてきたというそんな彼女の目的は今まで外交をしてなかった水の国や霧隠れのことを調べてみること軽いノリの割にかなりシビアな考えだなこの子連合を組む相手であっても状況次第でどう転ぶかといってるだがその直後現れた人物土影の使者と知るや否やいきなり切りかかってくるこいつらは霧隠れのやつらか一応連合を組む相手のはずなのにそんなこと関係なしの姿勢だだがやつの腕を見た赤ツチは何かに気づいたピンチの時に現れたのはなんとナルトだった分身で敵をひきつけたすきに2人を救助そしてその時なんと長十郎が現れた止めるなというが長十郎は水影の意思を優先するとこの場はいったん収まると思ったが黒ツチはいきなり襲われたことで怒りをだがその前に赤ツチのけがのほうが黒ツチよナルトを下っ端呼ばわりとはなあまあ見た感じだとそう思うかな赤ツチはいったんどこかへ運ばれるが医者が今いない長十郎は後から医療忍者が来るというけどナルトはタオルを持ってきたんだけど黒ツチは口が悪いな本当にでもまあナルトのことは知られないほうがいいかもしれないなここは黒ツチはなぜこんなことにと水影からの伝令があったという里から数名の忍びが姿を消したこと彼らは今回の同盟に反対してるというその筆頭が厳流という男ヨスガ峠の悲劇といわれる事件の生き残りだという岩と霧は長く憎み合っていた関係その発端となった事件の一つだと十数年前雲隠れが霧の機密書類を盗んだその捜索に同y名を結んでいた岩隠れと協力し奪還に赴いたともし成功すれば岩との同盟が強固だと示すことができるとそうすれば少しだけ平和に近付けると厳流の部下だったスイレンという忍びが言っていたいつかそうなればいいとだがその戦いで岩が裏切ったその文書を奪い取るために2人の部下は殺された自分を守るためにスイレンは自分を助けて見たかったな平和をと言い残し厳流はそれゆえ岩を許さないか長十郎はそのことを話したずっと岩を憎み続けてるという厳流の目的は復讐と望まない同盟を壊すことだと黒ツチはそんな下らないことにつきあわされてたまるかとただその原因を作ったのもお前たちだということも胸に刻んでおけ黒ツチはやられる前にこっちから行くと長十郎は止めようとするが黒ツチは行くナルトは長門の言っていたことを思い出していた忍びの世界が憎しみに支配されてるとそして自来也が言ったこともナルトは黒ツチを追いかけどうやら追いついたようです仲間をやられて怒るのはわかるがそれでもやめておけと戦えばどっちかが死ぬと黒ツチは自分は死なないと思ってるんだな「」だがそういうことじゃないお前たちを戦わせるわけにいかないと黒ツチは止められるなら止めてみろとだけどナルトの分身の数は多くさすがの黒ツチも面倒だと話は俺がつけるというけど黒ツチは本気をそしてナルト本体は仙人モードで動いてたか厳流たちは黒ツチの動きを探っていたかだがやつは一人で行くと他のやつらには里へ帰れといいしかし他のやつらも戦うとだが厳流は残されたものたちのことも考えろと告げるお前たちの怒りと苦しみは全部おれが持っていくとそして一人だがその時現れたのがナルト事情は聞いたがそのうえで止めに来たとナルトも師匠を殺されただから気持ちはわかるかナルトがペインを倒したことは伝わってるんだなでもナルトはペインをその手で殺したわけじゃない復讐を望まなかったわけじゃない実際ナルトも長門を目の前にした時憎しみがあふれてきただがそれだけじゃ駄目だとわかったんだと憎しみの連鎖が始まるからだと一度やってしまえばまた同じことが繰り返され大事な人間がどんどん殺されていくとだが厳流はそれを承知で動くこの道しかないとあいつの願いに近付くためにはここで事件が起きれば五影たちは真剣に考えるだろうとこの同盟を結ぶための難しさと危うさをそして平和についてと里とは己の利のために動く里同士の同盟など利害で簡単に崩れるそれが繰り返され殺しあってきたこの忍びの世に自分のような復讐心を持つものがどれだけいるのかとこんなことは何度でも起きるそしてナルトのようにとどまれるものばかりじゃないかうわべだけの同盟を組んでも同じことを繰り返すだけだとだがナルトはそれを否定するそんな未来は俺が変えてみせると自分は師匠と兄弟子に憎しみを何とかする答えを託されたと理解しあえる世界を手にするための少しずつでも平和ってやつに近付いて見せるとそんな厳流が思い浮かべたのはスイレンの言葉だっただがそこに黒ツチが来てしまうそして厳流に斬りかかるだがその直前ナルトが厳流をかばう思い切りきられたというのに黒ツチはナルトが死んだらと焦るけど厳流はいうお前に託すとそしてここに長十郎が厳流を拘束しに来たというだが厳流は抵抗しなかった黒ツチは赤ツチの状態を聞くと命に別状はないそうだその厳流に赤ツチが渡すものがあるとヨスガ峠で犠牲になったものへの遺品の返却そして謝罪これが2人の任務だったこの事実に厳流はどう感じてるのか今度こそ我らの同盟を強固にするためにとナルトは治療され厳流はどうなるのか死罪か追放だけど赤ツチはこのけがは自分のドジだと表向き霧に貸しを作っておくというんだけど我愛羅の言葉が土影たちに響いたんだな風影と聞いてナルトはどう思ったのかナルトは仲間を待たせてると言って去っていく黒ツチはナルトの名前を聞くのを忘れてたかまあ知らないほうがよかったかもしれないが船に戻ったナルトはごまかすのだったそれよりも明日の出発に備えようとだがその時雲隠れから直接迎えが来るとそしてその前にはなんと船が次回に続くようやく雲隠れへとそしてナルトは同じ人柱力キラービーに出会う
January 19, 2012
コメント(0)
アニメ トリコの感想です冒頭ではカツオブシュウというものが本編はセンチュリースープついに完成本編ライフで治療中のトリコ副作用でかなり苦しんでいただが直後に目を覚ますそしてあと一歩で完成というところにたどり着いた小松だけどペンギンのよだれがスープに落ちたその瞬間出てきたのはセンチュリースープのオーロラそしてそのスープをすする小松これはまさにセンチュリースープその顔もあの時と同じだスープができたのださらにその頃トリコの腕も再生していたついに治療完了ついさっきまで瀕死だったというのにそのトリコは感じていたうまい飯が読んでるとそれはおそらく小松が完成させたセンチュリースープ小松のスープの最後の具材ウォールペンギンのよだれアイスヘルに住んでたゆえに何世代もあのスープを飲んでいたのだろうだから知らずにあの味がペンギンの体にしみ込んでいたのだ小松は感動のあまり抱きしめる自分を選んでくれてありがとうとそこにティナもスープ完成の光景はあえて取らなかったかそしてこの後スープ完成はニュースになり報道陣がホテルに小松もこの状況に戸惑ってるなそこに現れたのはバッチという人物スープのテイスティングに来たとIGOの加盟国から選ばれたG7の一人とのことだ味覚マスターと彼らに認められればホテルの星の数も増えるとしかし小松はいう今すぐにスープは出せないと先に飲ませたい人がいるからとそこに現れたのはトリコやココそして節バア小松はトリコの腕が治ったことがうれしいさらに報道陣もここにやってくるしトリコたちと一緒に滝丸やマッチたちもそして鉄平もトリコの回復はこのセンチュリースープの完成を感じ取ったゆえかマッチには子どもたちにも持って行ってほしいと小松がスープを作ることができたのはここにいるみんなとそして食材のおかげかちなみにこのお客たちの中にはティナもホテルの主はバッチに申し訳ないと謝るんだが彼はできた人だった彼らが先客なら仕方ないまた来るとそして小松にボディーガードをつけることを勧めると今回のことで小松は有名になるだろうからそしていよいよスープをいただくときが封を開けた直後スープのオーロラが出てくるこれこそ本物の証か中にはまるで何も入ってないようだがその香りも素晴らしいかその音でも楽しめるのかそしていよいよトリコたちの口にスープなのに思わず噛んでしまうまるでハンバーグステーキのような太古より積み重なったおいしさの層かそしてあまりのうまさにトリコの顔もあのにやけ顔に正直人には見せられないなココの顔は伏せられてるけどやっぱり見せるわけにはいかねえってかティナたちも飲むとやっぱり顔がトリコはいうセンチュリースープを俺のフルコースに入れていいかとそれを聞いた小松は感激作ったのは小松だけどトリコたちのおかげで作れたんだしなトリコがとったといってもいいのだな小松は光栄だとスープを飲んでないのににやけるそこにあのペンギンが節バアはこのペンギンがスープ完成のカギだったと長年料理人をやってると歩みよってくる食材がわかるそうだ鉄平はスープの特許をどうするかとこのスープならその価値があるだけどそれはレシピを公開しなければならないそうなったらウォールペンギンが乱獲されるそれにトリコのフルコースなのだから自分が守ると具材はトリコがいつでもそろえるというそして今ここにトリコのフルコース決定の瞬間に立ち会えるトリコのフルコースセンチュリースープが決定したこの後G7によってスープは認定されたホテルの星の数も増えたかティナの独占取材は後に報道かマッチはスープをスラムの子供たちのところにしかしなあティナはまたスクープを取り逃してたかスープは透明度が高すぎるので映像に映らないとせめてオーロラだけでも写せていればか滝丸は愛丸に薬を飲ませようとするが愛丸はこれが自然の宿命だと飲もうとしないだがそこにトリコからの伝言があるとそれを聞いて愛丸はもう少し生きてみる価値があるかもしれないと同時にセンチュリースープのこともトリコが愛丸に伝えるように言ったのはゴッドのうわさか小松もそれを聞いて驚いてるかまあうわさでしかないか愛丸もゴッドの話をトリコとしてたのだなどっちが先に見つけるかとしかしそのころ美食會の姿もセンチュリースープをボスに渡すか一瞬で消えたなボスはスープの味は認めるが自分が求めるのはグルメ界の食材かグルメ界に行けると思われる美食會のもの料理長クロマドスタージュン グリンパーチ トミーロッドか第1支部長エルグとソムリエールのリモンとセンチュリースープはほかのものに飲ませグルメ界に入れるものを増やせとこれからはグルメ界の食材を狙うと美食會のボスのグルメ細胞はレベルが上がったようだがしかし満足はしていないかもはや人間界の食材では足りないのだなそのころ与作とサニーサニーは与作にボロボロにされたのだなそれではまだグルメ界には入れないかアースはグルメ界にあるサニーがグルメ界に入れるようになったらアースのことを教えると与作は言うルールは破るが約束は守るとトリコたちがスープを持ってきたかでも道中飲んでしまったせいであんな顔にサニーがぼろぼろで品がないというが確かにこの顔のほうが品がない与作は自分にも飲ませるとそして与作の顔も変な顔にサニーはあんな顔になりたくないから飲みたくないとオーロラは美しいとほめておくがと次回に続くおまけではセンチュリースープを作るために散々な苦労をしたとかまたダジャレかよ麦茶に砂糖と牛乳を混ぜるとミルクコーヒーの味ってか次回はトリコの家にお邪魔しますってか
January 18, 2012
コメント(1)
アニメ べるぜバブの感想です男鹿とベル坊の入れ替わり発生本編冒頭で何やってるんだろうとどこかの教育テレビでやってそうな体操だなヒルダは冒頭でやってた体操を見てるとりあえずいつもの放送に戻るというメタ発言にそれはともかく古市は大ピンチです前々回までの話の説明をそして焔王の嫉妬で古市は全軍率いて命を狙われることにどうしたらいいのかとヒルダに相談してみるんだがヒルダは全く興味なしすでにベル坊には関係ないからだとその時ラミアが来てベル坊が目を覚ましたとだがそれで何か問題がなんとベル坊がしゃべっているしかしこのしゃべり方どう見ても男鹿男鹿は寝てるんだがこの直後のベル坊の反応でわかること簡単に言うとベル坊と男鹿の中身が入れ替わったってことかしゃべるベル坊は貴重だなヒルダが実は一番うろたえてるようだ要するに融合の副作用ってことかベル坊の中身が男鹿なので服を着ました男鹿坊と呼んだほうがいいか使いすぎたらこうなってしまうってことかそして問題はどれだけ続くか一生このままだとどうなるというかなぜピアノヒルダはヒルダであんなどぶの腐ったような男に仕えろというのかと直後にベル坊が目を覚ます体は男鹿だけど目覚めた直後にやろうとしたのはズボンを脱ぐことベル坊の丸出しへのこだわりはとんでもないなだが男鹿の体でそんなことをしたら一大事だしかもここに男鹿のおやじと姉がこの光景を見て大きな勘違いをそしてベル坊はまだまだ続けてヒルダはベル男鹿をどう呼べばいいのかとということにとにかく早く戻る方法を見つけなければそれには早乙女を見つけなければだけどアランドロンでも居場所を探せず翌日学校に行くことに男鹿の体に入ってるベル坊それゆえにかなりてこずったようだどうにか学ランを着てくれたようでしかし中身ベル坊ゆえに苦労は絶えない犬のフンを見つけそれを拾おうと必死で止める男鹿か学校ではおとなしくしてもらえないかとそこに久々のカズたちがベル坊が服着てるのが珍しいかそれにベル坊の声でしゃべってるので不自然かとりあえず先を急いでると梓は何か違和感を感じてる学校についたものの結果この状況だと目立ってしまうかとにかく早く早乙女をそしてまた同じことをさらにここであらわれたのはレッドテイルかベル男鹿がしゃべってるのでかなり不自然な状態にしかしさらにここで出てきたのはMK-5ってやつらだけど素手に男鹿たちはいないいつの間にか学校内にだけどベル坊は普段歩いてないので体は男鹿でも疲れるかヒルダが抱えようとするんだがこれは男からすると恥ずかしい今度はベル男鹿が抱えることにだがこれはこれでかなりおかしな状態だなしかも当然重いしはしゃぐので恥ずかしいさらにかなり面倒なのがグッドナイト下川出てきたか葵と一緒に修行してたってのが話に漏れてたのねだけどあっさりとぶっ飛ばした職員室に行ったんだが早乙女は来ていないかそれにしてもやっぱりこの状態は不自然だったかその頃葵も久々の学校に男鹿はベル坊に普段の自分を演じろとというか男鹿普段のお前はこんなじゃねえぞベル坊はむしろよく見てるお前は全然紳士じゃねえしそんな2人に古市が声をかけるどう見てもいつものお前じゃないってかそんな2人に今度は神崎がやつらとの喧嘩は石矢魔のメンツがかかってるとというか貴様がいつトップになった神崎のチェーンをつかむベル坊城山が言うにはチェーンを引っ張ると3倍の強さになるらしい確かに無駄な設定だなというか3倍になっても大したことないと思うそのうえベル坊はどこかに行ってしまうしあの体で何したらやばいことに学校に来た葵病気で入院してることになってたのね葵は男鹿が気がかりらしい携帯番号かまた変な妄想をそしてそこにベル男鹿現れるその上いきなり抱きついてるし事情を知らない葵は思い切り混乱はたから見たらやばいよなあでも直後に違和感を感じ取ったのねそこに男鹿ベル到着しゃべってるベル坊を見てどうなってるんだと事情を知ったけど葵ちゃん勝手に勘違いしただけだろ手伝うという葵だけどヒルダはいらないお世話だとなんか無意味な対抗心を出してるなあベル男鹿は屋上にそこに葵とヒルダが2人とも対象が違ってるのにねヒルダはベル坊葵は男鹿と通常は争う理由がないと思うんだがなそれはともかくベル男鹿を誘うためにヒルダは思い切りキャラ崩壊してる感じが葵は対抗して冒頭でやってたプリンプリン体操をこっちもキャラ崩壊といえるかも洸太につきあったのねそして今度はヒルダまで対抗をというか思い切り葵に喧嘩を仕掛けてるなあ男鹿は根本的な問題を忘れてるというけどすでに口出しできないヒルダは魔力解放までしてくるしヒルダは侍女悪魔たち3人に勝っているかだが葵が直後に何かをベル坊は魔力につられて誘い出されたという話そして今回も魔力に誘われ抱きつかれ葵の勝ちと言えるのかだが男鹿からすればこの状況はやばいヒルダは2人を引き離そうとそして葵はさすがに耐えられずに突き飛ばす直後になんと男鹿は戻っていたしかしそのすぐ後男鹿はヒルダと葵の一撃を受けるのだったベル坊はすぐさま服を脱いでるし男鹿が一番の災難だったか早乙女は学校に来てたスーパーミルクタイムの副作用は時間が経ったら戻るということでしたちなみにその夜ヒルダはプリンプリン体操の練習を次回に続く次回は葵の特訓の内容が
January 17, 2012
コメント(0)
バクマンの感想です亜城木たちにもチャンスが本編パーティーの時アニメ会社の人が話を持ってきたかそれを聞いてテンションあがる2人まあ決めるのは編集長だからなでもそういう話が来てとてもうれしいか帰りに香耶とその話も話だけなら結構早く来るのだなリバーシならいつか必ず可能性があるか北見リリカって子も一応声優デビューしてるのか外見もいいからアイドルとしても人気が出るかも声優も漫画家も似たところがあるか人気を取って有名になるまでに時間がかかるしどちらもアニメ化でさらに名が広まるかちなみに正月休みが近いかだからシュージンが旅行いかないかとシュージンも旅行なんて久々見たいだな3人でいこうって話らしい邪魔じゃないかというサイコーだけど仕事で一緒にいるから逆にこういうときサイコーがいないのは変な気がするってかそして大晦日に旅行特に見たくもない男同士の風呂場はおいといて香耶は酒癖が悪いってのがわかるそして新年にサイコーは亜豆とメールねそして初日の出も拝むって初日の出ってお願いするのかサイコーは2人ともこうやって仲良くいられますようにってか香耶はこういう雰囲気ってなんかいいってか今度来るときは亜豆も一緒にかこの後シュージンとサイコーは2人で話をそういえばもう8年半もこの漫画内ではやっているのか確かに運がいいかもしれないな一時期低迷してた時もあったがでもサイコーはシュージンに会えたのが一番運がよかったと漫画家になろうって誘われなかったらおそらく何もなく生きてたとアニメ化も近いでもそれはむしろゴールじゃなくスタートか人との出会いもまた運かシュージンはkろ子でいう与えられた時間その中でどこまでよいものにできるかだから手を抜いたらいけないうぬぼれや運も必要だけど一番大事なのは努力かそして最後は体力と精神そして根性か彼らは早速やる気を出してるんだな単行本の伸びもよいでもアンケートではまたエイジに追い抜かれてたりそのころ編集部ではCROWの後枠候補はゾンビガンとリバーシか解説はここまでまあ終わりが近いのかもしれないが個人的にはアニメ化はまだ早すぎる気がするんだがどっちもまだ4巻にも満たないわけだしリバーシは連載終了まで待ってもいいようなそれにアニメ化しても名作と言われるようなものにしたいと思ってほしいそして亜豆がヒロインをやると決まったわけじゃないしやっぱりちゃんと公平に決めるべきだしあと言っちゃなんだがサイコーと亜豆は今の段階じゃ結婚しても長続きしないと思う結婚するってことに意識がいってる気がするのでむしろ何のために結婚するのかと結婚してからのほうが大事だと思うしなその他の感想はこちら
January 16, 2012
コメント(2)
ナルトの感想です尾獣たちの信頼を得るためには 本編止める方法を尋ねるだが四尾いや孫悟空はその前に一ついうことがあると俺は基本人柱力の人間を信用しない尾獣と友達になりたいなんて言う奴はなおさら助けたとしてもお前の味方になるなんて思うな信用されたきゃその先をいう前にナルトは今はそれでいいとどうすればいいかはだいたいわかるから九尾は感じているナルトのしていたことを自分はずっと見ていただからお前もわかるはずだわしら尾獣になにを語ろうとも無駄だと本心は伝わってこない確かに口先だけで丸めこもうとしてきた奴らはいくらでもいるんだろうナルトは目覚める仮面はこのままナルトも一緒に引きずり込むとナルトを助けようとするビー外に出ようとするナルトだけど力づくじゃ自分を吐かせるにはそこで仕掛けたのが大量の影分身で食べ過ぎ状態にナルトはなんとか出ることができた孫悟空たち尾獣を解放するには首元に刺さっている杭を抜けとこの鎖の術は輪廻眼外道の使う力だと人間の時は胸にあったはずだが尾獣化したために移動したかそれを引き抜けば鎖は出てこなくなるかだがそれも簡単じゃないとナルトはそのぶん手荒くなるというんだがそしてナルトは解放するために動く九尾チャクラも残り少ないのかそして見つけた杭を引き抜こうとだが逆に鎖で縛られる杭に直接触れたものも縛るのか九尾は思い出していたナルトの昔のことをずっと自分は火影になるそして認めさせるとナルトは分身の術の試験で不合格になっていた苦手な分身の術を今では得意技にしてる波の国で出あったイナリイナリはヒーローなんていないというがヒーローはいると自分が証明してやると実際ナルトはイナリを助けてくれたそして運命ですべて決まってるというネジに対しお前を倒して証明してやると綱手はナルトを夢見がちなガキだといっていたこのころまだ螺旋丸を習得するまでの段階だったなカブトはが気はすべてが簡単だと思ってるだからバカげた夢を口にするとだがナルトは螺旋眼を習得しカブトを倒したそしてペインとの戦い諦めろというペインに対しナルトは俺があきらめるのをあきらめろとそして今や英雄になった九尾が思うことナルトが本気でわしら尾獣のために本心で思うなら今まで通り行動で示し証明しろとナルトは分身を内側に残し仙人モードで感知そして外と内から同時に杭を抜こうと解説はここまでなるほどな確かに口だけなら何でも言えるな大事なのはそれを実行するかどうか有言実行ってのは正直言って難しい私も感想で偉そうなことをいってるが実際自分はそんな立派なことができるほどえらくはないしなただまあそれは私個人がいてもいなくてもいいだけの存在だからよいのであって政治家とか多くのものを左右する奴らはそうはいかないちゃんと行動で示してほしいものだ その他の感想はこちら
January 16, 2012
コメント(0)
ワンピースの感想です表紙はチムニーが駅長そして魚人島とその外では 本編ビッグマムの参加にはいっていたというタイヨウの海賊団辞意ンベエは自分がボスであることにこだわりはないといいそれが仲間たちの命を守る手段だったといやこの場合それだけじゃなく魚人島を守るためのものだったのだろう本来は自分が島を守るべきなのだがだけど今度自分はビッグマムのところを離れるとジンベエがルフィの誘いをこの段階で断った理由の一つだな口約束の世界だがそのぶん縁を切るのには覚悟がいるそうなったら魚人島にも危機がだけどネプチューンはジンベエに何でも責任を負いすぎだといいそうなったらその時こっちも考えがあるとそしてビッグマムの旗を失った時は借りたい旗があると麦わら帽子をかぶった旗だとそのあと右大臣が大変なことを思い出したと財宝のうち玉手箱だけは返してほしいというあの中には爆弾を仕掛けたのだと次にまた盗まれた時のためにかもしルフィが開けたらとしかしそこにルフィたちが戻ってきたルフィは事の顛末を説明して財宝をビッグマムに渡したとそしてビッグマムに喧嘩を売ったと正直言ってとんでもない話だなちなみにしらほしはウソップをおハナップと呼んでるジンベエは早くビッグマムのところを去らなければとこれ以上奴を逆なでしたらだけど玉手箱も奴のところにあるからなちなみにナミは財宝を全部渡したことを怒ってたり新世界に行くのに前途真っ暗かよそのころカリブーが目を覚ました財宝と人魚姫の秘密を手土産にすればなんて言ってるけど誰かに取り入ろうとしてたのかカリブーはビッグマムの手下2人を見かけそうとも知らずに襲いかかるしかしペコムズはカリブーの攻撃が全く通じない能力者かだけど自分はロギアだとうぬぼれていたそして返り討ちに戦闘員でさえこの強さってことは奴らの戦力は一体新世界の入り口のところそこに脱出してきた海賊たちが捕まっているそしてここにたしぎの名前がしかも大佐ってこの海兵たちもなんか変な連中だなたしぎの髪形が変わってるなあそしてここにもう一人の男がそれはスモーカー捕まった海賊たちは自分たちがどうなっていたのかを話す名前はいわないというが所詮小者だったかグランドラインの海兵たちこいつらは無法者海兵かそしてそれを率いていたのがスモーカー中将新世界の入り口で待ちうけるものか解説はここまでとりあえずいろいろと思うことがまずペコムズはライオンで亀の能力を持っているのか亀がライオンの能力を持っているのかって感じそしてスモーカーもたしぎもずいぶん出世したんだなスモーカーがいずれ大将になる位置に立てたってところか青キジが海軍に復帰して元帥になったらスモーカーが大将になれるかもしれないなジンベエがいま仲間になれないのはこういう理由かしかし正直言ってまず無事でいられるかどうかが気になるただ無事でいられれば合流するのもそう遠くはないかもその他の感想はこちら
January 16, 2012
コメント(4)
後半です前半はこちらパッキー色気で釣るにしても画力がなきゃ無意味だろとしか言えないめだかボックスブラッディセブンのルールはとりあえず省いてゲームのルールや反則をされないようにしっかりと鍋島先輩が出てくるとそして雲仙君かなりとんでもないこといってるみ飽きてるって負けたほうが勝ったほうの軍門に下るのね球磨川がいらねえってかしかし太刀洗さんが球磨川をとるっていうとうれしくなっちゃう球磨川君ちなみにこのゲーム性格が悪いほうが勝つと こち亀この眼鏡あったら便利だろうな外出するときにどこかで落とし物したときとか 針栖川写真を見て針栖川の気持ちがさらに気になるようになった真桜か翌日咲が鏡の中に入ってテレビを見たいとか言ってる針栖川たちのためってのもありそうだが家で長く2人きりになるなんて久しぶりかこの2人の幼いころ出来事初めて友達になれたのはあの事故があってからかあの拳を合わせる挨拶もそれはともかくトラブルも発生ね女性からすれば家族でもない男に洗濯物は見せたくないかそしてどうやら真桜も自分の気持ちに気付き始めたのかマジコヨシュアとは友達になりたくないかそれはともかくなんとファウストは参加者だというそして相手はアインファウストよ優しさとかいうけど儀式で死者が出る可能性がある時点ですでに悪意に満ちてるそして死んで生き返るという秘密死んでる人間同士を挟んだら死ぬ生きてる人間同士なら生き返るかファウストたちとシオン、ジュウベエ、ヨシュア夫妻の戦いにいぬまるだしこのお兄さんみてるといろいろとかなしくなってしまうこうなりたくないけどせめて人に迷惑をかけない生き方をしたいって思うリボーン雲雀たちのところはパスねユニはリボーンと亜なしをこの代理戦争ではリボーンが負けたら駄目だというそしてツナは父と敵対することを決意γは姫の俺への想いも薄れちまってるとかだけどユニはそうじゃなくまだγが母のことを忘れられないからだとだがツナの父は容赦なく攻撃をしかしそこに白蘭が盾に白蘭は自分が未来で倒れた時厄介な悪夢に堕ちたと目的を失った自分は無になったとそんな時ユニがだから今度はユニの心をツナが守る番だともしかするとリボーンのチームが勝ったら全員の呪いが解けるとかいうあれかしらでもそれは知ったらだめなのかも ハンターハンターとりあえずジンゴンに会えとは言わないけどせめてこの後ゴンヤキルアに来るだろうアルカの膨大なおねだりうを影ながら手助けぐらいしてやれとか思った選挙のほうはややこしいがチーグルかパリストンが残るとジンは推測そしてパリストンはネテロの意志を継いでるのだとも パリストンはキメラアントの繭を手に入れてたのか確かにあの雰囲気はハンター十カ条てのも初めてみたなとりあえずレオリオがまだ選挙に残ってるのねゴンの救出ももうすぐかスターズ話が早いな宇宙に行くのは真帆と宙地と御闇さんね宙地くんもえらいことをいうなあと思ったしそして宇宙へ終わりが近そうだなぬらりひょん掲載位置が下がるか刀が完成したから恐山へイタクはずいぶんスパルタだな妖怪なら走れとつららちゃんにとっては温泉なんて拷問だなねねきり丸は元々鵺切丸というのか要するにヌエを倒すための刀かそして遠野ではいつでも修行ってなさらに御門院家歴代当主の顔にあの時の奴も
January 16, 2012
コメント(0)
合併号明けの月曜日久々のジャンプです表紙は巻頭カラーでもセンターカラーですらないのになぜか銀魂巻頭カラーは黒子のバスケ、センターカラーにクロガネ、ニセコイ パッキー公開直後は未完成では黒子のバスケ陽泉の守備範囲の広さはとんでもないそこで黒子が動くちなみに応援には桃井さんと強引に連れてこられた青峰がここで点を取れなかったら負けるそして黒子の特訓の成果がそれは消えるシュートついに絶対防御にひびを入れたワンピース感想はこちら銀魂 何故巻頭カラーでもセンターカラーでもそして第何回記念とかでもないのに表紙なんだと本編は山崎が銀さんたちを見張ってたがそこでたまに恋をしてしまうとしかも近藤と似た感じでまるでストーカーのようにそれにしても沖田のドSは相当だなさらにお見合いすることにどう考えてもめちゃくちゃになるなトリコジダル王国のところジョアという人物が実はこの前トリコファンの人のホームページをのぞいたらジョアって人物は名前だけなら前にも出てたそうですセンチュリースープの話に出ていたカーネルという爺の口から国王もロボだった ここで一つの推測が浮かびますつまりジダル国王とカーネルは同一人物ということにそして奴らは姿を消すジダルの統治は地下料理界とグルメヤクザがだそうでライブベアラーがずいぶん変わったなあトリコは一つだけ気になるデータがあるからもって帰りたいとそしてさらに時間をさかのぼり一龍が美食會に殴りこみ美食會の幹部たちが出てきた再生屋もいるのか総料理長というのもこうしてみるとスタージュンがまだ下っ端ってことになるんだなそしてボスの三虎の姿もナルト感想はこちらクロガネまあやっぱり黒鉄が勝てるわけはなかったなだが剣道での敗北を経験したのはよかったなとりあえず白零の奴らはあの嫌味な奴らを倒してほしいスケットダンス中谷さんは何者なんだろうボッスンだけが知らないままなのかブリーチ結局奴らとの戦いは終わったのか一護は死神たちのところにヴァイザードたち死神として復帰したってことかまあ彼らが悪いわけじゃないしなそれにしても銀城を弔ってやりたいかなんというか銀城に何があったのか分からないままってのが気になるんだがそして行方をくらましたリルカ最後にどうなったんだろうニセコイ密室に閉じ込められる羽目になった楽と千棘か千棘が閉所恐怖症ってことがわかったな普段気が強い奴が弱いところを見せるってのはキュンと来るな確かにだけど小咲ちゃんに誤解されるいや今のタイミングだとそうともいえないのかバクマン感想はこちらべるぜバブヒルダさんの記憶やはり完全に消えてしまっていたベル坊の記憶すらそれでどうなってるのか男鹿の家族が説明をまあほとんどの連中は男鹿の嫁でベル坊の母親ってことになってるからなしかし嫁としての知識ってのをどういう番組で吹き込んでるだけど記憶がなくなってるゆえに普段のヒルダと全然違うまるで新婚の奥さんしかしこんなのヒルダじゃねえと男鹿は逃げ出すこれでわかった男鹿は女性が苦手どころか恐怖症かもしれない女に手をあげられないってのもあるし多分姉のせいだなしかしこの状況古市が男鹿の立場だったら大喜びだろうなそして葵ちゃんにとっては大ピンチすぐにでも元に戻そうとするだろうねちなみに巻末コメントでナンプレはやっぱり間違いだったと 前半はここまで後半はこちら
January 16, 2012
コメント(0)
アニメ バクマンの感想です女性トラブルの行く末は本編亜豆に信用できないといわれて電話を切られたサイコーふられたかもしれないって状態に亜豆は潔癖そうだから見吉以上に浮気を許さないだろうサイコーが浮気したわけでもないのだがしかも叔父たちのことまで知られてるとはあやまったほうがいいと今度はサイコーから電話をかけるサイコーは謝るんだが悪いことはしてないから信じてほしいと亜豆は信じてるから話してほしいと信じてるなら話さなくてもというサイコーだが悪いことしてないなら話せるはずだとシュージンをかばってるようにしか思えないとそれなら亜豆も写真集の時隠してたと同じだまってるにしても理由が違うとそして喧嘩になってしまい電話をさらに悪いことにシュージンは自分たちのせいで2人までわかれることになったらとこうなったら全部話そうとまず蒼樹との意見交換をやめようとそうすれば全部真っ白にできるからというだが蒼樹に電話すると蒼樹が今唯一信頼できる男性が自分だけだといわれたりこんなに素直に話せる男性は初めてだとか言われこれじゃあ話すのをやめようなんて言えない蒼樹さんは悪くないし別にやめる必要もないと思うんだが亜豆にだけでも本当のことを話すかというがおそらく黙っていてくれと言われるとだめだろうサイコーは向こうが謝ってくるまで待つと頻繁に会ってるシュージンたちはともかくメールでしかやり取りしてない2人の場合は一度こじれるとやばいと思うなシュージンはサイコーが頑固だからと見吉も亜豆から事態を知る2人まで喧嘩したことに対しては責任を感じてるか似た者同士なんだなそしてNEXTの発売日かいつもなら発売日には亜豆のメールが届くのだがだけどサイコーはこっちからは折れないというしばらくしてNEXTは本チャンが出るまでが長いと速報も聞けばよかったとか1位を取れるかどうかNEXTの年齢層が高いことを気にしてるようだ亜豆のメールがないからかその亜豆たち見吉はNEXTを見かけるのだがそしてまたしばらくたって電話がそれは港浦電話の内容港浦は大喜びで本ちゃん1位だと叫ぶ亜城木も喜ぶNEXTとはいえ1位なんて初めて大喜びだな港浦も担当作家が1位を取ったのは初めてだと2人とも大喜びか今度は本誌でと亜豆に報告してみるとか言ってる喧嘩してるんだろうがそして港浦は山比差相手にどや顔だな蒼樹さんは2位だったのか山久は巻頭カラーじゃなかったとかいうだけど蒼樹さんの漫画もしっかりと票を取ってる吉田が言うには絵さえなんとかできればとのことやっぱりもう一度作画を中井に頼んでみるかと山久もそうするとタントになんて負けていられないとのことだその頃サイコーのほうどうやらメールの返事が来ないようだやっぱり怒ってるんだなサイコーはいくらなんでもひどくないかとか今度はシュージンに電話が1位おめでとうとのことだ蒼樹からは2位だったということ蒼樹さんが言うには悔しさはあるが協力しあった相手が1位でよかったとこれからもお互い頑張りましょうと蒼樹はなぜこんなにうれしいのかとでもシュージンには彼女がいるのだと言い聞かせるその時また電話がそれは山久作画の協力を中井に頼もうとシュージンから中井の状況を聞いたことを思い出すが自分に中井を責める資格はないとまあふったわけだしなそれに仕事だと考えれば蒼樹は直接中井に話すといや山久に頼むべきだったかもしれないなこれはそして蒼樹は中井とレストランで話は何でしょうかと蒼樹は中井に絵を描いてもらえないかと本誌で読み切りで試そうとだがここで中井はとんでもないうぬぼれを犯す確かにあの話の部分は中井をモデルだろうそれで自分が持てる男になったと勘違いをそしてとうとうやってはならないことを中井はアシをやってるところで加藤さんって人と仲良くなったとか何言ってるんだこいつはそして最低のことを組みたいなら俺の女になれとしかも悪い顔でそれを聞いた蒼樹は涙をそして中井の頬をひっぱたく近くで見てた客もすごいとか言ってるし中井を最低だという蒼樹本当だよこの時ばかりは死ねといいたくなったこれは明らかにセクハラだ人として最低だなそこまで行ってもらえると迷いはないと言って去っていく中井中井よそもそもお前は別に加藤さんとも付き合ってるわけじゃないだろうがこの分だとすぐにしっぺ返しが来るな亜城木は連載ネームのことを考えてたでもサイコーは上の空かやっぱり亜豆のことかぶっちゃけ喧嘩してる段階じゃ結婚なんて考えられる状態じゃねえシュージンはとりあえず今日は変えるから発明品のリストを見ててくれとそしてシュージンは意地を捨てることに見吉は亜豆の家に泊まってる亜豆の母親と会話か娘が増えたみたいだと言ってくれるかしかしこの時見吉は友達と喧嘩したとこの時はっきりと彼氏と言えてないあたりやっぱりいろいろとゆらいでるんだなしかもここで亜豆の母からサイコーと亜豆のことを今の状況だと話せないよなあその時電話が助かったと思うメールの相手はシュージンしかしなあものすごく偉そうだな内容がそれでも一応この場から去りたいので見吉はすぐに電話を見吉がいきなり言ったのは何よあの漫画ってタント面白くなかったとかではなく蒼樹の漫画のほうだサイコーと亜豆の話がそのままのってるからかこれで蒼樹とのつながりもばれたかいや岩瀬とは話してないんだがいや別に合コンはしてないか自分とはまともにデートしてないとか俺に言わせると見吉も十分かわいい女の子だと思うシュージンは俺たちのせいでサイコーたちまでああなってるのは我慢できないとまあシュージン一人のせいだけどなとりあえず話をその頃蒼樹さんは落ち込んでたもう中井には頼めない思わずシュージンに電話をだがシュージンは見吉と電話をシュージンは岩瀬の千倍見吉が好きだといったと蒼樹の3倍ってのはリアルだなでもだから信じるといってくれた見吉そこまで言うなら自分とも動物園デートしてくれと蒼樹さんは電話が通じないままどこかへシュージンは動物園で全部説明してやるとちゃんと仲直りしてデートできるのかそして猿山で待ち合わせと猿と見吉の見分けがつくといいってかなり失礼だぞそしてそこになんと蒼樹さんもこれは偶然なんだがというか見吉が蒼樹に手まわしをできる要素はないぞ蒼樹は悩んでたため思わずシュージンに抱きつくだけどここでやばい状況ものすごくタイミング悪く見吉が来てしまっていたそこまで見せつけられたら納得すると激怒して走り去っていく蒼樹は状況がわからない蒼樹もシュージンと一緒に走っていく怪しいものじゃないってこの光景が思い切りキャラ崩壊って感じそして滅茶苦茶怪しいって泣いて走る見吉泥棒猫なんてリアルでシュージンの説明も逆効果かとようやく追いつくものの思い切り突き飛ばされるそして思わずシュージンが叫んだ言葉それは俺と結婚してくれだったこれを聞いて思わず立ち止まる見吉サイコーのまねなんてしてつなぎとめようとしてるんだなんて反論するが嘘じゃないというシュージンまだ自分たちは学生だというこの2人のやり取りを聞いてた蒼樹さんはどういう気持ちなんだろうその直後に蒼樹さんは学生結婚なんて素敵だと言ってくれたでも今のタイミングで口を出すというのはまあ確かに蒼樹さんと仲がいいのは事実だがとりあえず周りに人がいないか蒼樹さんがまともな状態じゃなかったのも確かだなとりあえず場所を移し話を聞いてくれた見吉これ漫画ですなんて蒼樹はもう電話も話もしないとだからシュージンを信用してあげてと結婚ってところも引き留めるために行っただけだろうというが見吉がするというならすると本当は人気漫画家になってからと思ってたが苦労を共にしてからとまあ結婚のハードルは高いけど連載になってから結婚することにしようとだけど式はまだ落ち着いてから性格は本当にいい子だな見吉思わず蒼樹も招待してほしいなんて言ってしまうけど話をしないっていったばかりなのに見吉は蒼樹さんが相談できる男性はいなかったんじゃとそれにしてもすきになりかけてたってのは正直すぎる見吉は自分が男だったら蒼樹さんにするのになんて中井がバカなのはとっている行動が原因だと思うがシュージンはまだ間に合うなんて蒼樹さんはあまり冗談が通じないタイプだな見吉は蒼樹にこれからも話をしてあげてとその代り自分とも友達になってほしいと蒼樹は女性の友達も今までいなかったような気はするな見吉は蒼樹なら信用できるとそして一人仕事場にいるサイコー亜豆のことで集中できないのだなしかしその時メールがまさか別れ話かと思ったら意味不明なメールが蒼樹さんと友達になったとその頃シュージン、見吉、亜豆、蒼樹が一緒に確かにシュージンハーレム状態だな美女は2人という冗談をシュージンが当然見吉をはずしてるんだろうけど簡単に流す見吉亜豆にメールが来たやっぱり意味がわからないと亜豆がメールを返すサイコーはシュージンがと気づいてシュージンに電話をとりあえずサイコーと亜豆は仲直りシュージンと見吉が結婚することになったという話もそれを聞いて絶対連載取ってアニメ化しようっていうのだった次回に続く蒼樹さんの悩み解決のために動くんだが最低な男2人が姿を見せることに
January 15, 2012
コメント(0)
まあ1月ということで当然ながらその時期は特番とかスペシャル番組とかやってますなので通常放映されてるものがないということも珍しくはありませんまして地方だとどうしても放映が遅れてしまうものなのですよって今週はハンターハンターの放映がなかったので当然ながら感想はなしということででは
January 14, 2012
コメント(0)
いやあホッとしました脱獄犯逮捕のニュースが流れたおかげでなにしろ私も広島の人間なので他人事じゃなかったんですよしかも場所が結構住んでるところと近かったし 下手するとまきこまれていた可能性もあったわけでこれで安心して外に出られます 安心した所で アニメ ワンピースの感想です魚人島でまだまだトラブルが続き本編サンジに輸血してくれる人物を探しに魚人島を探しにだがこの国の法律のことがあって島の人たちの中に献血してくれる人はいないルフィたちも必死で奔走だがその時チョッパーが人間を見つけるその頃人魚の入江にて彼女たちは一つの樽を見つけるこの樽ってまさかあれを閉じ込めてたずいぶんと現住に密封してるって彼女たちはこの樽を開けようとそのころサンジの様子どうにか助かったようだここはケイミーの知ってる人物のところか血液の提供者かサンジよもうすぐで大恥な死に方をするところだったなサンジは何も思い出せないってかいや思い出したら死ぬぞそしてそんなサンジに血を提供してくれたのはシルエットだけを見たら美しい女性一瞬喜んでしまうがその実態はなんとオカマたちサンジよつくづくこういう連中に縁があるんだなそしてトラウマがよみがえったとチョッパーはルフィの腕を見せてくれと調べるとルフィは毒を受けてるとさっきの戦いで魚人たちの誰かにやられたあのタコのやつか毒を受けても平気なのかそれも猛毒なのに免疫ができたんだなそれはやっぱりマゼランとの戦いだな確かにあれより強力な毒なんてなさそうだあの戦いのときルフィの攻撃を唯一あのタコだけが受け止めてたこの酔っぱらいダコかやられた2人を連れ帰ってる間人魚の悲鳴が聞こえたとその頃人魚の入江では人魚たちが数名行方不明に樽が開いているぞやっぱりこれはまあ正直不注意に人のものを開けないほうがいいってことだなそのころルフィたちはケイミーの紹介でマーメイドカフェの店長に彼女はかなり大きいな彼女もサンジには会わせないほうがいいとケイミーは今のサンジだとまた大変なことになるってかそしてルフィは部屋を見回す彼女は占い師でもあり未来を当てることができるとだけど今はやってないんだと未来なんて知らないほうがいいってルフィはまたとんでもない質問を下品な質問に対し怒るシャーリーシャーリーはケイミーに今日休んでいいから友達に島を案内してあげてと人手は足りてるという言葉でケイミーはパッパグのことを思い出したそのパッパグはなつかしい友達になったと店で騒いでたという道中ケイミーがシャーリーのことを言う過去に占いで島に海賊がいっぱい来ると予言したその翌年大海賊時代が始まったそれどころかマリンフォードの戦争や白ひげの死も言い当てたんだと不吉なことばかり当たるから占うのが嫌かケイミーはマーメイドカフェに案内してくれたルフィは腹減ってきたと食べるものはあるんだけど人魚は魚とか食べないか肉類は貝ぐらいだがその時カフェから出てきたのはなんとブルック人魚たちにちやほやされているそしてパッパグも一緒にブルックはパッパグに助けられたんだな入江にいたら骨が流れてきたそうでブルックは音楽で人魚たちのハートをわしづかみにしたんだなギャグも相変わらずだなカフェに入ろうとするルフィだけどパッパグは自分の屋敷に連れていくと肉もあると言って喜ぶでも貝がメインかそのころサンジはいい夢と悪夢を交互に見てるようですチョッパーは仲間たちを心配パッパグが教えてくれること人魚はだめだが魚人たちは肉も魚も食べるだから肉とかもあるその時タクシーが通りかかるしかしブルックが一つ見つけたバンダーデッケンというやつの手配書あの幽霊船のやつかなぜお化けがとパッパグが説明するこいつは国を挙げて何年も捜索してる海底の盗賊だとパッパグはタクシーに乗れとバンダーデッケンは週に1度島の人魚姫にラブレターを送っていたそれは次第に脅迫状へと変わっていたと誰も話を聞いてくれないそれで人魚姫はおびえてとパッパグが説明をつづけるんだがケイミーが続きを言ってしまう国を挙げてデッケンととらえようと必死この国の王ネプチューンには姫と3人の王子がいるんだとブルックが聞きたいのはバンダーデッケンというの何百年も前の呪われた海賊ではとパッパグは張り切って説明そのバンダーデッケンは魚人島にたどり着きここで死んだと船の名も同じフライングダッチマン乗っているのはその子孫バンダーデッケン9世ケイミーがいいところを取ったなあブルックは幽霊じゃないと聞いて安心正直本物のゴースト同然だろうにルフィは人魚たちを見ていろいろといるとそんな中ひと組の家族父親が魚人で子供が人魚と魚人人魚と魚人が結婚したら子供は人魚か魚人、男か女の4パターンだそうだだからいろいろな人がいるそして高速道路へとまるでジェットコースターその時お菓子工場というのがしかもなぜか海賊旗この島にはあれと同じ海賊旗がいっぱいある魚人島を守るのはあの海賊旗その海賊の名はシャーロット・リンリン通称ビッグマム四皇の一人戦争の前は白ひげが島を守ってたが今はそいつが守ってるその代り大量のお菓子を要求魚人島はそうしないと島を守れないそれほど危険な場所だがわざわざなぜ島を守ってくれるのか白ひげは見返りを求めなかったがビッグマムはビジネスかもルフィはいつか出会うのかなあとそしてギョバリーヒルズへとパッパグの家は大きいだがその時マダムシャーリーが叫んでいたこのままじゃ大変なことになるルフィを探してと今すぐこの国から追い出してほしいとシャーリーはつい未来を見てしまったその光景とは麦藁の帽子をかぶった人間が魚人島を滅ぼすと次回に続くどう考えてもあり得ないと思うんだがな今まで平和な雰囲気だったのがもうすぐ壊れそうだ
January 13, 2012
コメント(4)
アニメ ナルトの感想ですカカシとガイのライバルとしての歴史本編カカシのところに我愛羅から部隊長の要請が来たとまあ我愛羅からすればカカシのことは知ってるしそれに第3次忍界大戦の経験者故というのもあるその戦争の経験者たちは今少なくなりつつあるのかおそらく命を落としたものたちも多いのだろう戦争だけじゃなく戦後にカカシは引き受けるが戦争は一人でできるものじゃないだから自分の右腕になってくれる存在が必要だとその男はナルトの護衛をしてるというがだがその直後飛んできたものはカメ緊急の際のガイの忍亀だそうだそのガイは相変わらず船酔いで苦しそうだそれはともかくナルト抜きで話をする上忍これから先の道筋の話か目的地まで近いらしいだけど目的地が近付くほど危険ともいえるガイはここまでくれば連合からの援軍も近いだろうというがその援軍が敵の変化かもしれないごく身近な人間でも油断はできない上忍ならチャクラで見破れるはずだというガイだけど噂ではチャクラまで変化できる術があるとそういえば白ゼツも鬼鮫に変化してたなそれもチャクラまで話を聞いてガイはカカシに化けた敵にやられることを想像してしまった前回の予告この部分だったかまさにひっかけだなヤマトはこの任務の本当の目的をナルトに悟られるなとでもそんな話をしてるとナルトが起きてきたうっかり聞かれるところだったなナルトはヤマトたちを見て何やってるんだろうかしかしガイはうっかり口を滑らせそうにでもナルトは鈍いのでうまいものを隠してるとか勘違い今後のスケジュールについて話し合ってただけだと説明するのだったまあ嘘じゃないけどなガイは見張りに残るナルトも目がさえてるから付き添うそんなナルトはしばらく里のみんなに会ってないなあとカカシともカカシの名前を聞いてガイはカカシと自分が永遠のライバルだとちょうどいいから自分たちがいつ頃からライバルになったのかって話をしてやろうとナルトは興味ないみたいだけどガイは構わず話を話はガイが下忍になったばかりのころカカシも幼いころだな子供のカカシが出てきたぞそしてカカシの左目はまだ普通の目だった戦争が起きる前の出来事だな読んでる本もさすがにまだイチャパラじゃないよなそんなカカシに声をかけてきたのがガイかこのころからこんな服装だったのかよガイは天才と呼ばれるやつがいると勝負したくなるのだとカカシは天才なら自分は努力のエリートだというガイやっぱりこれを見るといかにリーがガイの影響を受けてるんだなあとそして話を聞かないところも相変わらずカカシは相手にする気はなく去っていくけどそれで引き下がるガイじゃなかった一度決めたことはあきらめないか飯を食ってるときにもガイは潜入してくるしトイレにいってるときまでその時ガイはカカシのあれを見てショックをそしてガイのほうはドングリだそうでますます対抗心を挙句に風呂に入ってるときまでしかしなあカカシなぜわざわざ風呂でまで顔を隠すこのしつこさにさすがのカカシも根負け聞いてたナルトはカカシの苦労を感じる勝負の内容も怪しいというんだけど内容は手裏剣投げとか武器の扱いどれもカカシの勝利今度は組み手だとガイにとって最も自信があるものなのだろうこればかりは互角以上に戦ってるみたいだなしかし変わり身で後ろを取られ負けるかでも忍術無しだったらガイの勝利だったかもしかし負けてばかりで引き下がれないガイでもなあガイよカカシは屑とか言ってないと思うがそのガイを見てカカシは次ななにで勝負するかと最終手段で結局じゃんけん勝負ってことにこれはさすがに言いづらいかもしれないなナルトはあまり興味がなかったのでもう寝ることにガイまで寝てしまうことにしかしそのとき船に現れたのはなんとカカシだったガイに声をかけるカカシだけどガイはなぜカカシがこんなところにとその時ヤマトの言っていたチャクラまで化ける変化の話を思い出しもしかしてこのカカシは敵なのかとこの手で化けの皮をはいでやるとかそしてカカシに近付くカカシはSOSを受け取ってきたんだけどガイの様子だと記憶にないみたいで探りを入れてみるガイ偽物である決定的な証拠をつかんでやるとか俺とカカシのことで敵が知り得ないことだと質問の内容は俺とカカシの勝負の戦歴がどうだったかとカカシはいきなり聞かれてどうしたんだろうとガイは勝ち誇るけどカカシは答える51勝50敗だとそれを聞いてガイはついに馬脚を現したと勝ち誇っていたカカシはそんなことよりSOSの話をというんだけど偽物だと思い込んだガイはカカシに攻撃を仕掛けるカカシは何がどうなってるんだかわからないかむしろガイのほうが偽物じゃないかとこの騒ぎをヤマトたちまで2人もここに向かっていくヤマトはカカシがここにいることに驚きでもガイはカカシを偽物だとしかしヤマトたちはどう見ても本物だとヤマトの話を思い切りうのみにしすぎたかヤマトたちもカカシのほうを信じてるかむしろガイのほうがおかしくなってるとか挙句に2人まで偽物だととりあえずガイを抑えようとするんだがガイのやつ八門までつかってきやがってこんなところでそんな無茶していいのかカカシは何が偽物の証拠なのかと対決の勝敗だと主張するんだけどカカシが言うには51勝50敗で間違いないと100戦目のはカカシが火影になるかも知れなかった時のレースだなでもその101戦目はそのあとの回転ずし勝負かガイよその勝負忘れてたのかというか大食いならガイのほうが上に思えるんだがものすごく恥ずかしいなでもかたくなに自分が正しいと主張するガイだけどカカシはまだガイの秘密があるとそれはどんぐりサイズの話今は違うと叫ぶのだったとりあえず信じるしかないようだがカカシがなぜここに来たのかSOSを受け取ったらしいがいつそれを飛ばしたのか実は船酔いで苦しむあまりガイは無意識に術を使ってしまった原因は結局ガイだったか里の様子はどうだと話をそらそうとするガイただカカシも何かが起きてるガイはカカシにナルトに会わないのかとガイがついてるからというカカシそして去り際にもし俺に何かあったら駆けつけてくれよとガイに言うカカシがいなくなった後ナルトが起きてしまうのだった結局ナルトはカカシに会えなかったかほとんど蚊帳の外だったなあ次回に続く次回は連合を組むことがいかに難しいのかを感じるか
January 12, 2012
コメント(0)
久々にちょっとナルトの考察でもしてみようかと最新号の話でナルトは四尾に会いましたそしてそこで四尾の名前が孫悟空だということそして九尾にも名前がありそれがクラマということが判明しましたおそらく尾獣たちの名前は六道仙人が授けてくれたものだと思いますわれらは尾獣たちの名前を知らないので九尾とかそういうふうに呼んでますがそれで思ったことズバリ名前というのは一体何なのかと名前とは意味的には「人や物につける呼称」ということだと思います名前がなければその人を呼ぶこともできませんだけどこれが結構大事なものなのも確かです名前がないものをどう呼べばいいかもわからない誰なのか何なのかわからなくなりますナルトもまた昔忌み嫌われていて例の子供とかあのガキとか呼ばれてましただけどこれは名前を知らないとかじゃなく呼びたくなかったからでしょう関わりたくない存在だからとだがそれゆえナルトは自分が誰にも認めてもらえていないと感じたでしょうね名前を呼ばれないってのは自分のことを認めてもらえてないからといえますそう考えると名前というのは「自分の存在を認めてもらうためのもの」と考えることができそれにより名前というのはその存在価値が生まれるのではないかとそしてこの名前というものは通常どうやって得ることになるのか名前というのは普通他者がつけるものです基本的に自分で自分に名前をつける奴などいません「自称・・・」とかいう奴はいるけどそれはまあおいときましょう普通は名前をつけるのは人の場合もちろん親です中には例外もありますがとりあえず言えるのは名前をつけるのは他者の手で行われるものだけど人がつけてくれるからこそ名前には意味があるのだと思います名前をつけられるってことは自分が生まれたというあかしであり自分の存在が認められたという証拠ですそしてその名前というのは他者に呼ばれてこそ意味があるもの自分で自分に名前を呼ぶだけでは名前の意味などありませんだからこそ人が授けてくれ名前を呼ばれることに意味があるのだとそれを踏まえて一つの仮説があります仮面の男トビと名乗りマダラの名を騙っていた男奴は自分が何者かと問われ「誰でもない」といったナルトは自分が誰でもいたくないという奴に尾獣たちがいいように利用されてることが我慢できないといっていただが思ったのです仮面の男は名前を名乗らなかったのではなく名のれなかったのではないかとその理由それは仮面の男にはおそらく名前がないからなのではと私は奴の正体をおそらくうちはマダラに作りだされた存在だと思ってます肉体は誰かの遺体に千手の細胞を移植させる実験をして作られたものだとしても魂は全くの別物マダラが作り出したものではないかとおそらく千手の細胞の実験と自分をもう一度この世に戻させるようにするための手駒としてだがマダラは奴におそらく名前を付けなかったのではないかと実験材料に名前など必要ないということでマダラもあいつと呼んでたつまり仮面の男は名前のない男なのではないかとそう思うと奴の憎悪そして月の眼計画への執着もわかる気がします名前がないつまり自分というものがない男だから自分というものがある他の人間たちのことが憎いのではないかとだから自分と同じにしてやるという気持ちもあるのではないかと文字通り誰でもない男の憎悪ですねいろいろと述べて思ったこと名前というのは普段気にしなくても実は非常に大切なものなのだということですでは
January 11, 2012
コメント(0)
アニメ トリコの感想です冒頭ではホオズキビダンゴとかバニラクダとか本編はトリコの治療小松のセンチュリースープ再現2つの戦いが始まる本編20年かかるといわれるトリコの治療マッチたちと滝丸は治療と目的が達成されたので帰る与作は大量の食糧を買って来いとそしてトリコの治療腕一本を治すのはそう簡単にはいかないかトリコのDNAが必要だといわれ髪を切られる再生の種というのを与作は出すDNA情報が大量にないと花が咲かないのだとずいぶん早く咲いたな花の中央にはトリコの情報がすべて詰まってるとこいつを埋め込むのだとかなり希少だから割れたらまずいそうだでも与作はありがちなミスをくしゃみで割ってしまう失敗は成功の母の連れってどんないいわけだ今度は体中のけを全部それとかさすがに2度目はちゃんとトリコの左腕にその実を植えつけられるそして次の段階に小松は夜になりスープ作りに取り組むそれを取材するのがティナちゃんとレポートしてるんだなペンギンちゃんは小松のそばにいたがっているなあとにかくまずいろいろな具を入れてスープを作ってみることにそれ自体はおいしいんだけどセンチュリースープの再現となったらそうもいかないそう簡単にはいかないかペンギンはおなかがすいたようでとりあえずこの日は切りあげることにトリコは20年もかかるという治療にそのころサニーとリンが帰ってきたサニーは髪を切ったトリコを見て笑っているリンはそんなトリコも格好いいと与作が言うにはこれからトリコがやるべきことは食べることだとその種はトリコから栄養をとって成長すると足りないと自分が逆に栄養を取られて死ぬとトリコにとって食べることが仕事と聞いたら何より楽しいことだとでも今回はそうも言ってられないようだゼリーから出た途端急激に痩せた目の前にあるものを食べないとどんな時でもいただきますを忘れないのかそしてトリコが食べるごとにすぐに左腕が少し生えてきたように通常ならここまででも1年はかかるそうだがトリコの細胞はとんでもないのか小松もスープ作りに少なくとも3週間たっているのかティナは取材をしてるのだな厨房に入らないようにと言われてるから外での取材かとにかく他の食材も加えてみることにでも中にはないほうがよい食材もあったかティナは小松を気遣うペンギンも小松を励ましてお前の故郷で生まれたスープを完成させてやるとトリコはいくら食っても飯が足りないようだ小松も引き続きスープを作ってる節バアにはまだまだ及ばないと3か月はたっているのかティナも眠そうだなそれでも必死で取材を小松は節バアのスープの具材を思い出していたそれは全部ここ最近新発見されたものばかり新しい食材で太古の味を再現しようとしてたのだなそれは先人に対するリスペクトと料理人のプライドによるもの節バアはまぎれもなく今世紀のセンチュリースープを作っただから小松も自分の思う食材でセンチュリースープを作るのだだけど行き詰ってるのも確か小松は節バアのところに節バアはそろそろ来るころだと思っていたと現段階のスープの味を見てもらえるかと若者は答えを急ぎたがるか小松は節バアにあのスープはどれぐらいで作り上げたのかと尋ねる節バアは30年かかったというものすごくとんでもないな節バアで30年なら小松だとどれぐらいでも節バアの見立てだと20年といってたから節バアが飲んだ小松のスープ驚いたようだトリコは未だ治療中鉄平と話をここまで回復が早いのは初めてだとトリコの治療に使われてる種これはなんと自然界のものじゃなく与作がつくったもの初めて尊敬したというトリコはゼリーで休むそして鉄平に聞くなぜ与作の弟子になったんだとノッキングマスターの血を引くなら美食屋になる道もあったはず次郎のことは尊敬してるというだがある日次郎といった場所で見た光景にショックを受けた土地は枯渇し死んだ食材ばかりだったその光景もショックだったが何より次郎のあの悲しそうな顔昔の仲間との思い出の場所だった次郎は落胆したかつての景色とその食材を見せたかったんだとだから食材を守る側になろうと当時は再生屋も少なかったから死んでいく食材も多かったと鉄平の仕事は次郎の食材の保護とノッキングされた生物の復活しかしその時トリコに異変が急に苦しみ出した小松は節バアから話を聞いて帰った節バアが言うにはもう来ることはないだろうとそして食材が料理人を導く小松にはもう食材が声をかたりかけているはずだと小松は礼を言って帰っていく節バアは小松の進展具合に驚いてるようだこれは直接現地に行って自分で食材を味わったからその感動は限りなく大きい節バアとの差が出たのはここだ苦労して手に入れる感動か節バアは次郎とともに冒険をしてた頃を思い出してたかトリコは再生の種の副作用が出ていたのかクスリバチというので治療するかちょっとでも気が抜けないかトリコは小松のセンチュリースープが待っているとそして小松もまた食材の声を聞いていたずいぶんいろんな食材が集まってるなあとうとう小松は節バアのスープの段階までにたどり着いたのだスープの仕上げの最期の一品を探さなければそしてトリコのほうもサニーやリンがクスリバチを捕獲していたかトリコは苦しみつつも腕は再生していく再生のスピードに体がついていかないのかそしてようやくクスリバチが届いた小松のスープ完成ティナもまだ取材をかなり緊迫してるなあその時ペンギンが騒いでいたその様子を見てティナはドアを小松は最後の一品が見当もつかないとそこにペンギンが小松はまだ未完成のスープをペンギンに飲んでみるかと与えるそしてそのペンギンの口から出たよだれがスープにその瞬間スープから出てきたのはオーロラだったセンチュリースープのオーロラだそしてトリコは苦しみながらも目覚める次回に続くEDが変わってたな今までのと少し雰囲気が違ってる感じがするなおまけではやパリティナのニュースみかんをのりで巻いて醤油をつけるといくらの軍艦巻きかまた寒い洒落を結局言ってしまった次回ついにセンチュリースープ編完結
January 10, 2012
コメント(0)
アニメ べるぜバブの感想です今回は番外編いきなりベル坊を除く人たちが和服で出てきた今年もよろしくってかそしてOPが変わりましたベル坊が孫悟空になる本編西遊記がモチーフなわけだが事態を飲みこめない古市男鹿といい古市といい思い切りメタ発言が古市はどういう話なのか説明してるけど一部話盛ってるところもあるしネタばれしてるしでも正月なのでスペシャルということで現実にはもう正月終わってますが古市がしてるのは孫悟空がしてるわっか自分が孫悟空なのかって思ってるというかそれ別の孫悟空だぞそれにしてもその先に現れたのはオカマ率いるMK-5ベル坊がはしゃいでるけど今度は男鹿にあれをやれとそしてそれぞれの配役男鹿が三蔵法師葵が沙悟浄だったか古市は孫悟空なのではなく猪八戒でしたそして孫悟空はベル坊だったちなみにやつらはあっさりとぶっ飛ばした古市はなぜ自分がわっかつけてるのかとしめたらベル坊が苦しいだろうとでもわっかはベル坊に似合ってた男鹿は自分を師匠と呼べとか言ってるけど天竺が何かすらわかってないどう見ても三蔵法師向きじゃないな葵が状況を説明一番まともな扱いだなそれより男鹿の説明は1話をなぞらえているぞしかも話混ざってるしそれはともかく助けを求めてきた一人の女性じゃなくヒルダのコスプレをしてるアランドロンだったどう見ても妖怪にしか見えないここまで悪党な三蔵法師もいないなでも実はこいつら敵金閣と銀閣神崎と姫川でした葵が出てくるけどここで注意することが違うだろ葵はずっと帽子をかぶってたけどそりゃ配役が河童だから頭に皿が乗ってるんだろうそれが恥ずかしいんだな神崎と姫川が向かってくる古市は戦えないヒョウタンを持って名前を呼ぶんだけどベル坊も葵も反応しません古市は豚扱いこのヒョウタンは名前をよんで・・・と返事するというがその返事の内容が長すぎるだろう吸われるとヨーグルッチになるのねそしてめんどくさくなって男鹿三蔵法師はあっさりとやつらをぶっ飛ばした一人で十分だなこりゃ後半もまだ続くかヒルダが一瞬出てきたなそして天竺への道に村があった雲で飛ぶベル坊かいかにも西遊記って感じだが15メートル離れるとっていう設定番外編でも通用してた古市は豚と呼ばれることをあきらめるかちなみにヒルダがいないってことで葵はいまさら2人きりとか他の2人を忘れてるぞこのむらが大変なことになってるという古市村長は城山でしたしかも食事はタコだけいやそんなことより村のみんなが城山でしたかなり怖いその時村にやってきたのは牛魔王一派というやつらでも男鹿は興味なしか村人は助けてくれと言ってるんだが男鹿がそんなことしてくれるわけもないかどんなに言っても聞いてくれないかと思ったけど散歩に行ってくれると古市だけ本気で散歩に行くつもりだったんだろうけどそして現れたのはその牛魔王一派集まってるのは雑魚ばかりベル坊が戦うんだが如意棒は使いにくいそうだ今度は分身を使うけどやったのは癇癪一応やっつけたものの意味がないような俺より強い奴に会いに行くと言って牛魔王のところに道中なぜか六騎聖ー1を加えるそしてなぜお菓子の家だラミアが出てきたヒルダを探すとかそして今度はレッドテイル仲間増えすぎだろ牛魔王の城へたどり着いたか謹賀新年って城にいたのは焔王の侍女たちかあっさりと入れてくれたな牛魔王は焔王ですか焔王は友達が少なくて泣きそうになったんだな焔王の役は牛魔王の息子か牛魔王は別のところに牛魔王はどこにいるんだろうと寒いギャグで意味不明なゲームをしたがるのは相変わらずだな正月といえばカルタってかしかしこのカルタも滅茶苦茶だな焔王が札を取りたがってたけど古市に先にとられて焔王は大泣き城は火事になるのだった火を消すには牛魔王しかいないと焔王は牛魔王の息子ということは牛魔王の正体は魔王かそしてその部屋にいたのはなんと東条でした牛魔王役は東条だったのねとりあえずあのうちわで火を消そうといや芭蕉扇は別にこの後タコ焼きパーティーにでも何か忘れてるような忘れられてたのはヒルダでしたヒルダは天竺にいるので無理です次回に続くEDも変わってるなレッドテイルのみなさんですそれはともかく次回はベル坊と男鹿の入れ替わりということに
January 9, 2012
コメント(0)
アニメ バクマンの感想ですOPは変化なしか見吉と亜豆に抱かれた不信感本編泣きながら帰路につく見吉理由は岩瀬の描いた小説とその中にあった手紙を見てしまったからだこの手紙の存在にはシュージンは気付いてないのだが見吉はやっぱり才能がある子がいいんだと自分はただの掃除のおばちゃんだとそこまで卑下しなくても彼女にとって相談できる相手は亜豆しかいないか亜豆のところに電話する見吉しかしなあ少し飛躍して考えすぎだ4年もって聞くのが怖いかただ疑われる要素もある最近長電話をしてたわけだししかも相手が女性であることに変わりはないしなあ亜豆はサイコーも2人のことを知ってたのかとそれだったらサイコーも最低だとサイコーは関係ないという見吉だけど隠れてやっていたんだったら同罪だとだけど見吉は今2人とも漫画を描いてるから問い詰めるのは終わってからにしようと見吉さんちゃんと公私の区別はつけてるんじゃんやっぱりなんだかんだいっていい子だと思った耐えられるかという亜豆だけど見吉は何とか生きていけるとそんなこととは知らない亜城木たちは漫画の打ち合わせを港浦いわくギャグは1ページで3回笑わせればいいとか正直無茶苦茶言ってるいけると言ってる港浦だけどサイコーが言うにはギャグだとアンケートを取りにくいとその代りストーリーより連載続きにくいとまあそれでも1位を取るにこしたことはないか絵をもっとシンプルにしたいというサイコーギャグに大事なのは内容と笑いだとは言うでももっと子供に受け入れられる絵や特徴のあるキャラを作りたいと確かにメインキャラとモブの区別がつきにくかったらどうかと思うな少なくとも何かインパクトが必要身につけてるものを使うというのも手かただ動物のキャラはなかなか良いとそれでも他にもしっかりデザインしないとだめなのはあるかサイコーは絵に集中か次の打ち合わせからはシュージンと2人ギャグのアイデア失敗発明というのはありか意外にアイデアが出てるシュージンを見て笑いはあわないというのは決めつけかもといやそんなことはないぞ連載だとそうはいかなくなるだろうしその頃山久は吉田に蒼樹のネームを蒼樹さんもいくらか抵抗あるものの下着を描いてくれてるか吉田が言うには背景とかは中井にやらせればという山久が言うには美人女性作家が描いたってことにこだわりたいと男が喜ぶ見せ方になってないそうだそういうのが得意なアシがいればとそして蒼樹さんに電話がシュージンかと思ったら山久だったのでがっかり山久がアシの話をするんだけどそんな絵が得意な男性なんて信用できないと中井の心変りが気に入らないのか今の時点だとそれはちょっと蒼樹さん勝手だと思うけどシュージンはアイデアに困り青樹さんに電話を今度はうれしそうだな自分が教師だとして小学校でスカートめくりをされたらどうするかって親をよんで叱るかもってまあやや厳しいかもでも今回はそれだけだったもう少し話をしたかったのだな男性は信用できないと思ってるがシュージンは例外なのか漫画家として協力しあってるだけだとそれに彼女がいるのだと言い聞かせるか編集部で港浦と山久亜城木と蒼樹さんが争うことになりそうか蒼樹の絵じゃ亜城木には勝てないという港浦だけど山久は亜城木にギャグは合っていないと実際TENの成績も低かったしな山久の言ってることが正解だと思うぞ港浦は山久に負けたくないのだな騒がしいので服部さんに注意されてしまうそしてしばらく仕事場に見吉は来てないのだとそりゃ来れないだろう誤解してるんだしというか言われて気にするシュージンもどうかと見吉はあれ以降しょげてるみたいだな電話がかかってきたので一応とるんだけどシュージンはどうしたのかと聞くけど見吉は岩瀬にあったでしょうと単刀直入に聞く実際そうだしなあ弁解しようとするがいいわけなんて聞きたくないと電話を切られるシュージンはそのことでサイコーに話を確かに小説を置きっぱなしにしてたなでもそれだけじゃあったことまでわからないかちゃんと説明したほうがいいというサイコーだけどシュージンは今は仕事だとほうっといていいのか港浦と打ち合わせかネクストの作家のリストをライバルは蒼樹さん一応もう一本ギャグが港浦は絶対1位を取ってくれと本気でやってくれてるってことか翌日公園でサイコーは子供の持ってるものを見て主人公のキャラの絵を作った確かに特徴的な頭だなかなりぎりぎりの仕事だったんだな人手が足りないしそしてネクストを受け取るデビューした時を思い出していただが今度は連載経験者ゆえの緊張も中にある作品を見てみるもう一本のギャグには勝っているだがシュージンが気になったのはもう一本のほう蒼樹の漫画ちょっとエッチなシーンもあるか少年誌の軽いノリだとだが問題は別のところにその話の内容ある1組のカップルはどう見てもサイコーと亜豆と同じは案したことそのまんま漫画にされたんだなこれを見られたら蒼樹とのつながりもばれるかもシュージンは見吉が誤ってくるのを待つというそれだけじゃなく中井そっくりな体育教師の姿までやってることはどう見ても正直やばい絵にネクストは福田にも届いてる福田は亜城木がギャグを描いてるのに不満をアシの安田はベタなギャグが好きだからおもしろいとそしてもう一つ蒼樹の作品を福田は読んでみるそして気付いたようだその中井は加藤さんにアプローチを加藤さんは冗談ぐらいにしか思ってないようだ福田から電話が福田は中井にネクストの感想を蒼樹さんが描いてるにはとしかしその顔がきもい蒼樹の漫画の感想は特にないと福田は中井に問い詰めるいつまでアシをやってるんだとヘルプではいったのにいつまでも居座ってると原因はわかってるがいい原作がないというがそれなら自分で描いてみるとか中井はアシだって楽しいと福田はここで蒼樹のことを口に出すがかなり利いたようだ小声でだから新しい恋をとか言ってるが加藤さん思い切り悪寒を感じてるな福田は中井も亜城木も情けないと亜城木は担当のせいだからと思うしかしその福田も漫画の成績が思わしくないようでエイジのところ雄二郎はネクストの感想をなんかやる気なさそうだなエイジ亜城木の漫画はギャグの手本みたいで器用だというが本当はストーリー漫画のほうが亜城木にはあってると器用貧乏にならなければいいがとエイジは言う確かにその危険性もあるな平丸はできる限り仕事を休みたいらしいその時吉田さんは餌を平丸の好みの相手とのお見合い写真でも写真を見せるのは原稿を書いてからだとそして会うのは後3本原稿を書いてからだと吉田が言うにはこの写真を見たら絶対気に入るだけど漫画家は恋に落ちてもおぼれたらだめだと恋愛で休載した漫画家もいるかラッコが打ち切られてしまえば先がない吉田が言うには仕事と恋のスケジュールを任せろと平丸さん吉田さんにいいように使われているなまあ実際にうまくいってるしなあ編集部では港浦が結果を気にしてるか1位を取りたいと言ってるけど雄二郎は服部さんを誘うそしてエイジが言ってた器用貧乏にならなければいいという言葉を的確だという服部そして服部さんの評価も持ち込みの時から見てるわけだしなあ亜城木はストーリーそれも邪道だとやっぱり港浦が間違ってるんだななぜ雄二郎が亜城木を気にしてるのかエイジがやる気をなくしてるから競う相手がいないとやる気が出ないか最初は追い抜かれるかと思ってたがここまで差がついてしまった運いやここまできたら実力だけど亜城木はまだ18歳どんな形であれ実力をつけて上がってくるとその亜城木たちはギャグの研究をその時シュージンに電話が相手は亜豆やっぱり見吉のことだ見吉は亜豆の家にいると見吉から聞いたことを問い詰める亜豆もう漫画描き終わってるわけだし言い訳したくないとかいうシュージン亜豆はサイコーに電話するといつもなら甘い雰囲気になる2人だけど今回はそうはいかない親友のことだからな亜豆はちゃんと説明してほしいとその時初めて手紙のことを知ったシュージンよやっぱり1回は全部目を通しておくべきだったなサイコーは蒼樹とのことを話していいかとダメだろというシュージンだけどそれじゃあ説明できないとサイコーは結局本当のことを隠して電話するしかその時なんで隠し事をするのかというそしてつきつけられたことそれは叔父のことだサイコーの叔父と亜豆の母親の関係サイコーはそのことを亜豆の母親に口止めしていただけど病院でのこともあって気付いたのかそれとも調べたのか言えなかったのは自分たちも同じことになってしまうんじゃないかとか恥ずかしいからとかだと思うがなぜ隠すのかと確かにまあシュージンたちのこととは関係ないでも自分とサイコーの関係には大きな意味があるとそれに離れてるからこそ隠し事はしちゃいけないとシュージンたちのことを話してというんだがそれもできないサイコーを信用できないと電話を切られてしまう亜豆に振られたかもというサイコーだった次回に続く恋のトラブル続出果たしてどうなるそしてあの男はとうとう道を踏み外してしまう
January 8, 2012
コメント(1)
アニメ ハンターハンターの感想です今回は総集編みたいなものかもゴンから届いた手紙は本編ミトに届いた手紙それはゴンからのものゴンはハンター試験のことを3次試験をクリアするまでの道のり嵐に会った時のことその船でゴンはクラピカとレオリオの2人に会ったかこの時は確かに険悪だったな嵐にもかかわらず喧嘩とはでもそんな場合じゃなかった嵐の中ゴンたちが危機に陥ったことで2人とも手をゴンはレオリオとクラピカのおかげで助かったとこの出来事で2人とも和解したかそして2人は一緒に行動することにだけどまだまだ道のりは厳しかった次はクイズを出された大切なもの2つのうちどっちを選ぶのかレオリオは思わず腹を立て老婆に手を出そうとしたが実は黙っているのが正解だったのだとその次は謎の獣に襲われるとだけどこれもまたテストだったそしてようやく試験会場へと第1次試験は2次試験会場までサトツについていくことだったなそこでゴンはキルアに出会う自分と同い年の参加者かゴンにとってはすごくうれしかったんだろうなわずかな時間でうちとけてるしゴンは父がハンターだからハンターになろうとしたんだけど確かにどんなハンターかわからないんだよなあゴンは自分の身の上を話すと3次試験会場に向かうまでの間のネテロとの勝負のことも全く歯が立たなかったんだよなゴンはキルアと一緒にいると楽しいってか話は変わって試験を受けに来た人たちはすごい人ばかりだとその中でもヒソカという人物かなり危険な人物だレオリオもヒソカに向かって言ったがあっさりと倒されたそしてゴンはヒソカとの戦いではじめて恐怖を感じたのかもしれないな全く違う次元の敵にヒソカはゴンたちを合格とそして同時に強い敵と戦うことへの喜びにも目覚めたのだな3次試験では41人までに減っていたと400人近くいたのがトリックタワーでは囚人たちとの戦いになったしかもゴンは5人1チームで行動しなければならずそのうちのトンパってやつが邪魔をただこれは実際正解だったともいえる次のゲームではゴンが敵の策略に惑わされつつもひらめきで勝利した次はクラピカがマジタニってやつを倒すんだけどこの時思い切りトラブルが起きたんだなその結果時間をかけたギャンブル勝負にそしてレオリオがかけ勝負で負けた上に時間を多く消費してしまうはめにだが最後の試合キルアは大量殺人犯と戦ったにもかかわらず瞬殺した勝利したもののペナルティがあり時間を大きくロスしたその結果かなり切羽詰まった戦いになったそして最後の多数決長く困難な道か短く簡単な道だが片方は通れる人数に限界がしかしそれもゴンの機転で乗り越えたかヒソカは見てて笑ってたようだなそして3次試験が終わったとここまでがゴンの手紙の内容だなそれを見てたミトさんはどう思ってるのかジンの写真を見つめて次回に続くまあ今回は総集編みたいなものだったけどそれでも彼らの視点で見ると何か変わって見えたりするんだよなあ次回第4次試験開始か
January 7, 2012
コメント(0)
アニメ ぬらりひょんの孫の感想ですとはいっても今回は千年魔京の総集編ですねだが同時に千年魔京最終回ですねなのでまあ一応本編総集編の始まりはリクオたちが京都に来たところから語り部は竜二か竜二は妖怪は絶対悪だと思ってるからなあ第8の封印を終えた後つららやゆらと再会したリクオか同じ女の子なのに扱いに差があるなあゆらはひどいそこで事情と説明を秀元から聞いたわけだがそこに土蜘蛛と遭遇してしまいそこにいたみんなは壊滅か誰にも倒せないとまで言われた妖怪か遠野の2人もやられたしなつららはリクオがやられたのを見て悲しみに沈みリクオもまた自分のふがいなさに百鬼夜行は破壊されたと竜二は愚痴っているなあそんな時でも京都を守るのが自分の使命かそしてリクオは牛鬼に絶望した首無は京都をさまよっていただが同時にやつはかつての自分を思い出したとだがそれが逆に功を奏したとも羽衣狐はすでに城で出産の準備を京都は闇に包まれる第7の封印はすでに首無のおかげでそして第6の封印にも首無がそこにケジョウロウもだが現れた茨木童子ケジョウロウは首無を叱咤するこの2人は共に闘ってきた相棒同士ってことか攻める側と守る側とその頃花開院家にしょうけらが攻め込んできたかそれにより現当主をはじめとした多くの仲間を失ったか秋房も満身創痍の体で戦っていただがそこを救ったのが青ってことか青は守らなきゃならないものがあるとしょうけらと戦うだが同時にしょうけらもそして茨木童子も本来の姿をそれにより首無たちは劣勢にだがその頃青は過去の記憶が巡ってきた子供を守るために妖怪になった青そして今はリクオの大切な友を守るためにしょうけらを倒したその頃劣勢だった首無たちもゆらたちの助けを借りて事なきを得た花開院家の本家では当主の死にゆらをはじめとするみんなが泣き崩れてたリクオは行方知れずという形だったが彼は修行をしていた今度は人であることを受け入れることそしてリクオは百鬼の力を得たとリクオが戻ってきた百鬼夜行は再び動き出すかそれから順々に封印をそして陸男は土蜘蛛との戦いへとらわれていたつららはリクオの足手まといになりたくないと早まった選択をだがその直前現れたリクオつららはリクオを守れなかったことを悔やんでるだから一緒に戦いたいとリクオが得た鬼纏その力がつららの願いをかなえたつららの力をかり土蜘蛛に一矢報いただが本気を出した土蜘蛛の力は半端じゃなかったそんなリクオのもとにつららたちや遠野のやつらが駆けつけてきたリクオはイタクの力を借りて土蜘蛛を退けるそして最終決戦の地へと立ちはだかる多くの妖怪たちそれを退けていくリクオたち百鬼夜行それとゆらたちだがその前に鬼童丸が立ちはだかるやつは強かっただが今度は黒の力で乗り切った鬼童丸はさらなる本気をそして同時に羽衣狐の出産のときがそれは羽衣狐自らが戦場にたつということだリクオは花開院家とともに羽衣狐に挑むかなり厳しい戦いだったそしてリクオは羽衣狐に挑み羽衣狐の記憶をよぎる過去リクオの一撃が羽衣狐を分離させたそれにより人としての記憶がだがヌエの復活は阻止できなかったヌエの正体それは千年前の京都の支配者安部晴明全員総攻撃でやつに挑んだが全く歯が立たなかったしかしやつの復活は不完全だった故やつは地獄へと戻ったそしてリクオは3代目襲名へとこれで千年魔京は終焉を迎えた果たして次の話はあるのだろうか
January 6, 2012
コメント(0)
アニメ ハンターハンターの感想です第3次試験クライマックス本編ゴンたちは50時間のペナルティが与えられているそのころタワーのゴールにはどんどん参加者たちが到着していくゴンたちは様々な方法で暇つぶしをしてたりここで50時間使うってことは残りは10時間かトンパはいう試験は通常参加者の半分が削られていくものということはこの試験自体72時間かけないとたどり着けないもちろん残り時間でゴールできるかどうかは話が別トンパはレオリオのミスをいちいちついてくるそういうトンパは土下座をしたかでも時間は全然かけてないかトンパの足の引っ張りはここでも仕掛けてくるまあ確かにレオリオが一番足を引っ張ったなでもゴンがスケボーを飛ばしてしまったり残り時間をここで過ごすゴンたちでもキルアは眠っていない数日寝なくても平気だとここは窓がないから外の時間とかがわからないってかキルアがいたずらを目覚めて子供2人はまくら投げをレオリオはまだ寝たいかトンパは足が臭いとそして時間が過ぎていくゴンは釣りのコツを魚の気持ちになって考えてみるといいとキルアは自分もやってみるレオリオにいたずらってか不敵に笑うトンパまあこいつは確かに信用できないかもっともそれはトンパも同じかゴールで待っているものたち少しずつ合格者が増えていくかそのうちの一人はいずれ手合わせしてみたいとかレオリオはトンパの言ってることが頭に響いてる時間は刻々と過ぎていくレオリオも足が臭いんだなあゴンはキルアと一緒にトレーニングレオリオも一緒にかクラピカはずっと本を読んでたんだなレオリオも本をそして後1時間その間にも合格者は増えていくサルが入ってきたのには驚いただろうなそしてようやくゴンたちが解放される時がようやく試験再開かだが正直もう時間がないだがどうやら道に迷っているみたいだ本当に様々なトラップが仕掛けられてるなあ残りが1時間扉をあけるかどうかまた1人バツをでもこれはゴンがうっかり間違えたトンパはきっちり謝れとかいうまあ最もいつも疑われることばかりしてるのが事実またもめてる50時間も足止めされたことでもゴンは自分が悪いとかだが扉の向こうゴールが近いと多数決最終の分岐点今度はトンパがいやがらせか道を選べって一つは5人通れるが長く困難な道もう一つは3人しか通れないが簡単な道長く困難な道はどんなに早くても攻略に45時間短いほうは3分だと長く困難なほうなら丸バツの場合はあの手錠に2人つないでからだそうだしかもここに様々な武器が戦っても残る3人を決めるかレオリオは言う俺はバツを選ぶとだが残るつもりはないというしかしトンパはレオリオが責任を持てと言い出すハンターになる気がない奴が何を言うかって思うんだがでもゴンは丸を押すとここまできたなら全員で合格したいと一か八かでもとだがキルアは合格したいなら選択肢は一つだとキルアはゴンを一緒の残るつもりかしかしトンパは何かを考えるいきなり後ろからせっかくここまできたならとそしてトンパとレオリオが戦いだすだがこの戦いを見てゴンは何かを考えつく仲間割れの危機に残り時間は迫ってくるここにようやくゴールしてきたやつがいるだがやつはたどり着いた直後死んだそういうケースもあるのか現在残ってるのは19名かしかしここでさらに現れたのはなんとゴン、キルア、クラピカ残ったのはこの3人だけか短くて簡単な道は滑り台かしかしこの直後なんとレオリオとトンパまでお前ら喧嘩するのは出てからにしろ一体どうやって攻略したんだそれはあえて丸を選び壁を壊してバツの道を選ぶと誰かが思いつきそうだがこのタワーがあまり頑丈じゃないってことかそして第3次試験は終わった苦難を乗り越えてクリアしたかだがこの先昨日の敵が今日の友にナルトは知る由もなかったと次回に続く次回第4次試験の始まりの前に今までの振り返りみたいです
January 5, 2012
コメント(0)
バクマンの感想です4コマのところ平丸菌の恐ろしさが描かれてるなあエイジとの差が開いてる理由を考える本編ゾンビガンは90万まで重版が決まったアンケートではかってるのになぜここまでの差がコミックスはエイジのほうがとてつもなく売れてるってことだろうけどとりあえず話は打ち合わせの時にそして打ち合わせ1番大きいのはもちろんエイジが長くCROWの看板を張っていたからかもしれないたとえ今買ってなくてもCROWの作者の新作それが本屋に並んでいれば買ってみる人も多い確かに好きな作家の続編だと買ってみたくなる人も多いだろうなコミックス派という人もいるしでもそれが通じるのは1巻だけな気はしますがサイコーは仕方ないですませたくないと売るなら100万巻を重ねるうちにという方向もでもエイジに勝ちたいというならやっぱりトップを狙う気持ちは大事服部もそれには賛成できる限りのことをしてより上を狙うかただアンケートは取ってるしコミックスも売れているエイジのより売れてないだけ焦って間違ったことだけはしたらだめ亜城木の漫画も少しずつ重版していったかCROWの時はアンケートでもかなわなかった辛さがあっても当然だが今回はアンケートから言えるのはリバーシは平均年齢が高いエイジと比べると女の子の人気が少ないか個人的にだけど少年漫画の場合キャラのビジュアルから入ってくるというパターンもあると思うんだが女性の場合はただ子供には内容が少し難しいともいえるかセリフも多いのだなできるだけわかりやすく簡潔に伝える努力かそれでも作品の味を損なわないように提案の一つとしてマスコットキャラというのもでもリバーシじゃ空きページのおまけという手も でも大事なのは漫画の内容コミックスの引きという方法もサイコーはアイデアの一つに息継ぎの話という手を毎回内容が濃いから読みやすい話引き延ばしとかじゃなくていつも真剣勝負してるからこそか確かにそういう話って面白い気がする日常の話みたいなやつそのころエイジのところ90万部重版を聞いて笑う雄二郎400万は調子にのりすぎだろでもアンケートはリバーシが上1階の読みごたえがあるのは確かか雄二郎のうっとおしさにエイジも何でもかんでも聞かないでほしいと亜城木は細かいことに気を使って作っていくということを考えるかとりあえずあせって極端なことはしないか今までの連載もいろいろ工夫したが根本はぶれなかったならリバーシもとラストを迎えた時にはエイジの上にいってるでもいいとだけどできるかどうかは翌日加藤さんが頼みごとを手塚赤塚二大賞パーティーに行きたいって友達がいるとそれで亜城木先生に頼みたいと亜城木たちにも招待状が来てるんだけど年末はいつも忙しいからいったことないんだと招待状を持っていれば何人いってもいいはずだと小河さんも世話になってるときに2回ほど行ったとその話を聞いて森屋は自分の漫画を見てもらって感触が良くなかったのに賞に出したとあまり評価がよくないのかもこのパーティーにはエイジも来るだから今回はいってみると漫画家を目指してる人には勉強になるとそしてその日加藤さんの友達北見リリカ声優の卵なのか折原は加藤さんの友達が意外に若いと思って驚くパーティー会場はかなり豪華だな森屋はここにある漫画を見てショックを最終候補にも残ってないとそのころリリカがサイコーに質問彼女がいるのかっていると聞いてがっかりその彼女が亜豆と聞いてさらにがっかりってかそしてここでなんと高浜と出会う高浜はできる限り毎年来るようにしてると自分が漫画家だと実感できるからとエイジのところには人だかりがゾンビガンのアニメ化の要請かでもなあこうやってあせってアニメ化させようとするのってよくないよなエイジは食べることに夢中かシュージンもエイジを見てまず自分たちがやることはリバーシを看板漫画にすることだと雄二郎も来てたんだなエイジが亜城木の存在に気づくとリバーシは面白いとアンケートでも負けてばかりだとだけど負けないというそしてコミックスの部数でもサイコーは来てよかったとエイジのいってることこれはのんびりしてたら自分が負けるかもしれないからつまりいま自分たちは昇ってる時だと解説はここまで確かに以前ヒット作を生んだ作家という時点でアドバンテージは大きいよなとりあえず息抜きの話ってのは結構面白いと思いますね少年漫画の読者か男の場合は大人の場合ストーリー重視かもしれない少年だとアクションかなでも女性の場合最初は多分絵の見やすさからだと思いますねキャラのビジュアルから始まるってのもその他の感想はこちら
January 4, 2012
コメント(0)
ナルトの感想です4コマではナルト流お年玉のもらい方かな尾獣たちの心のなか本編四尾に食われかけているナルトその光景を遠くから見たガイはナルトを助けなければというんだが自分たちもそれどころじゃない他の尾獣たちの力も相当だからだカカシはチャクラが心配でありつつも影分身を使うお互い背中を守るといったん退けるもののすぐに次が来るだろうピンチのナルトを助けようとビーたちが動く八尾は九尾と会話を九尾が向こうのマダラと戦った時ナルトに力を貸した今回もその気ならというが九尾は言う自分はお前とは違うそう何度も何もなく人柱力に尻尾を振ったりはしないとナルトがどうなってもいいのかという八尾九尾が思い浮かべていたのは過去の話マダラは九尾を瞳術で従えていた初代火影は九尾の力は強大すぎる野放しにはできないとそして最初の人柱力だったうずまきミト彼女は九尾が力をふるえば憎しみを引き寄せるだからじっとしていてもらうとそしてナルトの母クシナ彼女もいう自分も九尾もついてるほうじゃないのは確か九尾は世界の抑止そして自分は九尾の抑止それぞれ理由は違えどやってることは尾獣を力づくで抑えることそして次はナルトだがナルトは違っていた九尾の中の憎しみもどうにかしてやりたいと思ってるとその直後ナルトは四尾にのみこまれただがそこで見たものは鎖で縛られている四尾だった今度はお前が俺の力を奪うのかと四尾と思わずよんでしまうナルトだがやつは自分をそう呼ぶなとちゃんと名前があると俺は六道仙人により孫の法号を与えられた仙猿の王孫悟空 斉天大聖だと名前は孫悟空が正解人間は名前もろくに覚えられない猿いかどもだという孫悟空そんな奴らに俺の力をやりたくないとだけど案るとは今の状況が飲みこめてないようで俺の名を適当に聞いた上に無視してるんじゃないとでもそれを聞いてナルトはごめんと尾獣に謝る人間なんて初めてだと四尾は言うナルトの中にいる尾獣クラマと呼んだこれが九尾の本名なのかというか尾獣の名前って誰も教えてくれない気が四尾は言う人間は俺たちをただお力としか見てないだから名前すら知らねえし知ろうともしない俺たちを閉じ込め存在を否定するナルトは昔を思い出していた皆が自分を嫌っていた時のことをナルトは少しだけどお前の気持ちはわかると自分はよくいたずらをした叱られたくて気を引くためなら何でも好かった自分は人柱力だだけどナルトって名前がある両親と師匠の形見だと仮面は自分を誰でもないといったそんな奴がお前らをいいなりにさせてるのが我慢できないとナルトはどうしたいのかそれはビーと八尾みたいになりたいとビーと八尾はまるで友達のようだとそんな光景がうらやましいと四尾はそれを笑うけどナルトの表情を見て本気だとナルトは四尾も助けたいという四尾は孫でいいと今ナルトは四尾に食われているそしてナルトを見て少なくとも仮面よりはましだと俺を止める方法ならあるとその代り鎖を解いてくれるならと頼もしき仲間が解説はここまでなるほど尾獣たちにも名前があるんだなそういえば我愛羅に取りついてたやつ守鶴と呼ばれてたしなあ八尾にも名前があるはずなんだがビーには教えられてないんだろうか一度も名前で呼んだところを見たことないしちなみにクラマと聞いて昔のジャンプでやっていたある漫画を思い出した同じ名前のやつがいたなそしてそいつも妖孤だったその他の感想はこちら
January 4, 2012
コメント(0)
ワンピースの感想です巻頭カラー4コマはチョッパーの福笑いって狸扱いだぞ書き初めの文字の意味ってなんだろう表紙は動物たちと化石が麦わらの一味になり切ってるビッグマムの姿の片鱗が 本編カリブーあっさりと倒しちゃってたでもだからといって放置したままでいいのかなあとりあえず財宝を持っていこうとするんだけどそのころお菓子工場で大変な事態がそれはビッグマムの手先ペコムズという男つまみ食いを期待してたって魚人島はビッグマムに菓子を納めることで島を守ってもらっているだがそのお菓子がないしかしこのペコムズってやつすごむと逆に怖くないそのお菓子工場にルフィたちが来たしかしこれがトラブルの元にルフィは菓子を食べてしまったとそのことが知られるとそういえば時々しゃべる動物がいるのってなにか秘密があるのかなそしてここにもう一人ダマゴ男爵足長族かそんな種族もいるんだなタマゴ男爵は菓子のことで話を魚人島を守るビッグマムの存在ルフィはそれでいい奴だと思ってたんだがこれはビジネスだと毎月10トンの菓子ってそのころ新世界のある島そこにビッグマムがいたこいつは自分の手下でさえも食ってしまうのかそのビッグマムの手下ヶ島を一つ滅ぼしたとお菓子ができなかったという理由で姿ははっきりと解らないけどかなり恐ろしそうだこのビッグマムという奴魚人島の菓子が来ないかもと聞き激怒するその魚人島ではタマゴ男爵が明日まで待ってもいいというが工場自体が壊れてるわけだなそしてビッグマムはやっぱり一応女かサンジよお前のイメージとは絶対かけ離れてる菓子が遅れたら後日ビッグマムが島を滅ぼしに来るとそれを聞きルフィは腹を立てるこの島は今助かったばかりだとその時なんとビッグマムから連絡がルフィが勝手にそれを取って叫ぶかルフィの存在は2年前の戦争で知られてたのかルフィは自分が全部菓子を食ったと叫ぶそれを聞いた島の人たちはどう感じたんだろう自分たちをかばってくれてるとまあ嘘じゃないのも事実だがルフィは財宝をやるというだけどビッグマムは妥協しないタマゴ男爵はいま自分たちに金が必要だとここでキッドの名前が出たなビッグマム傘下の海賊船を沈めたのか彼も活躍してるんだなタマゴ男爵は今はこの金でというんだがビッグマムはほしいものを妥協する海賊がどこにいるかとしかしこれでこの件標的を魚人島からルフィ達に変えると名前を覚えた新世界で相手するとそしてルフィはいうお前を倒して魚人島を俺の縄張りにすると宣戦布告か解説はここまでこれで少なくともビッグマムと戦うことになりそうだなそういえばビッグマムがローラのママという可能性も考えられてたけど今回の件でその可能性は薄くなったかもところでしゃべる動物の謎いつかわかるのかな獣人という種族がいてもおかしくない気はするがその他の感想はこちら
January 4, 2012
コメント(2)
後半です前半はこちらブリーチ4コマでは辰年なのに蛇を描いてると本編フルプリンガーたちの行く末死んだのは結局あのおっさんだけだったかリルカだけ一護たちのところに回収されたのか織姫たちの記憶改ざんはなくなっていたかだけど月島は生きてるかまだ彼らはこの後どうなるのかめだかボックス4コマ球磨川の正月は暗い冒頭で思い切りメタ発言でも球磨川が人気投票1位を取れたのは別の理由かと民主主義というと聞こえはいいけど多数決ですべてが決まるってのはやっぱり問題あるよなそれと確かに選挙なんてあまり興味ないよな特に生徒会選挙なんて個人的には意識したこともないしいやそれどころか生徒会選挙なんてしたこともない学校もありそうだ確かに1年は真面目にやりそうもないかそれにしても半袖の奴は何を考えてるのか分からないな愛は勝たなくてもいいとかいうけどちなみにハーレムエンドというなら球磨川が食いつきそうその球磨川は委員会の連中を集めていただけどそんな彼に対しほとんどが険悪彼自身もいきなり攻撃してくるしでも別に本気で戦う気はないか嫌悪をわすれられないならと七並べで勝負とかまけるのは彼の十八番だけど一体どういうルールだこち亀4コマでは金持ちの正月の過ごし方か本編マリアの女性化の秘密が明らかにかそれにしても確かに豪華な女子寮だ黒子のバスケ4コマでは緑間高く上げ過ぎ本編 紫原は走るのが面倒だから動かないかだがそれゆえに絶対的な防御tリバウンドを制する者はゲームを制するという意味も話の中でだがその防御なら負けてない奴が木吉はずっと握力を鍛えていた自分ができることをそしてその努力は実を結ぶかだがいぬまるだし4コマの絵が変運動会も最後に勝てばいいという考えかだけど何でもありなら確かにきれいなことを言いつつも勝負事には厳しいとリボーンコロネロの狙撃の実力は相当だなツナの親父とは同盟を組んでるんだけどツナも白蘭たちと同盟を組んでるこの戦いで父との同盟は破棄されることにそして雲雀は一人ヴァリアーとの戦いへとマジコ4コマではシオン一家の正月シオン君本当にウブ本編ヨシュアはアリスたちに勝利アリスは結婚を認めてほしかったと泣いてるだがそんな彼女に夫はしかしファウストはこの中にいないそしてシオンたちのところジュウベエ死亡そしてファウストが現れるだがその直後さっきと同じことをされジュウベエ生き返るファウストの魔法死の苦痛を無限に与えられるかそしてファウストのゆがんだ心自分より屑なのになんでほしいものが手に入るんだとか正直言うと本当のクズはお前だなファウスト全部壊してやるかそして彼の協力者その彼女もヤンデレだなこれはハンターハンターイルミに追い詰められるキルアそしてここにツボネがアルカのツボネへのおねだりを全部聞いたこれでお願いができるようにヒソカは密かに様子を見てたかやっぱり歪んでるなあだがキルアが願ったのはツボネの左手を直すことナニカ箱わるのは得意だが治すのは苦手かだけど何かを直すお願いをした後で残酷な見返りを求めたことなんてないか要するに欲望とか負の感情を持つお願いだとおねだりも負の者になるってことかなルール5だけキルアに当てはまらない理由かまだ秘密があるんだなこの場は一旦通してもらえただがそのころ選挙は脱会長派壊滅かしかしまあレオリオがまだ残ってるとはいくらなんでもレオリオが会長はまだ無理だろうけど将来はわからないが針栖川4コマは鏡の中では同じってことね真桜外国へ行くことにはならず彼女は当分一人暮らしと一瞬新婚生活を思い浮かべていたんだがこの鏡の中に閉じ込められたままか外に出られても真桜の記憶が消える可能性があるなら多分閉じ込められてる人間が一番好きな相手なら大丈夫なのではと思うんだがそんな時友達が訪ねてきてくれた針栖川からすれば真桜のご飯を食べられるかどうかが重要なんだなあそして最後の所問題の写真は真桜の家にもあった真桜は誤解してるけどあの写真を見ると咲の姿は見えてないかだとするとでも誤解が解けるかどうかは微妙だなぬらりひょん4コマでは正月を利用してぬら組が稼ぐってか山ン本を倒したか夜のリクオを見てマジで昼のと同一人物とは思えないよなあだけどカナちゃんがいうみんなを守ってくれたのはリクオなんだとそして清継がすごく頑張ってくれたことを主であるリクオに会った清継の態度が思い切りかわってるなだけどそな清継にリクオは畏れを失ったなら取り戻せばいいとだけど限界がきてた様でリクオは倒れるそしてそのころ柳田に黒が接触柳田だけは体の一部じゃなかったんだろ奴はまだ百物語組を続けるつもりかそしてここは何かとんでもないものがあるみたいだリクオは1日半寝てたかそして戦後処理をカナちゃんがリクオの家を訪ねてクラスのみんなにリクオのことを知られてしまってるのかだけどリクオが心配してるのはみんなの安否のほうかつららはカナにいうリクオの帰る場所でいあてあげてとまあリクオの気持ちがどうか知らないが人として生きるリクオにはカナの存在が必要かでも自分はこれからもっと先長く一番近くでリクオを慕うのは自分だとつららはそして最後に竜二が秋房からの伝言ねね切り丸が完成したと スターズ4コマでは宇宙での書き初めは難しい記憶の力を受け継いだのは宙地君だった予想通りあの中の誰かが受け継ぐってことだったんだなそして3人の力を持つ子がこの地にフィフィーは祖父に伝えられた言葉を次の時代へとつなぐためのこれが自分の仕事だったのだとそして新たな世代に受け継がれていくか
January 4, 2012
コメント(0)
新年初ジャンプですいつも月曜日なのに今回は水曜日まあ正月休みがあったので仕方ないが気づかず買い忘れる人も多いかも表紙はワンピースを中心で巻頭カラーもワンピースセンターカラーにべるぜバブ公開直後は未完成ではワンピース感想はこちらナルト感想はこちらトリコ4コマでは下ネタかよ本編まあやっぱりトリコは記憶より口で直接味わいたいってことなんだよな小松はライブベアラーの記憶に興味があるみたいだがそしてなんと驚くことにここにメテオガーリックの実物がそれを調理するのは小松だがこれは特殊調理食材か小松は試行錯誤しながらも調理していくそれを見てたライブベアラーノッキングが解けその魔手がと思ったらライブベアラーは小松の調理を手伝う昔の純粋だったころの自分を思い出したんだなそして料理完了それを食べると一瞬でムキムキってかココには思い切り適合してたんだなそして最後にライブベアラーの口から恐るべきことがポイズンポテトの解毒法を知る者そしてアトムの情王を知る者現ジダル王国国王専属料理人ジョア闇の料理人かスケットダンススケット団と椿の年越し本編 やっぱり予想通り子猫だったかでもそれで勝ったことになるのかって思ったが実は通い猫には別の秘密がこの猫を通じて文通していた相手がいたそして文通していた相手をボッスンは見つけたかこの勝負がどうなったのかボッスンはそっちの勝ちだという部室なんてなくてもどこでもできるとだけど彼らは勝負にこだわり過ぎて大事なことを忘れてたとそしてこの1年たちはポケット団という新たな部活を作るのだったまあひねくれ者なのは確かだがニセコイ4コマでは楽が演歌がうまいととりあえず楽の友人が結構たち悪いって思ったな確かにこの様子だと小咲は楽を好きだと思うでも今の時点だと告白しても駄目なんじゃないかと言いたくはないけど恋人がいるってことになってるしそれが演技だとも彼女は知らないわけでということは今の時点で告白しても幻滅されるだけだと思うべるぜバブ4コマではシャツの文字を描いてるのが姉ちゃんだと本編 暗黒武闘を使うとベル坊も成長するのかそして男鹿のパワーアップこれは覚醒ではなくお父さんスイッチってかだが男鹿もベル坊とともに成長してるのも確かそして戦いに決着ねこけていた焔王が騒ぎで目を覚ましたレイミアから負けを認めるしかないと焔王はまだゲームをしてない負けを認めたくないと部下たちを罵る焔王だあレイミアは使えなくしたのはあなただとでもそれが焔王を泣かせてしまうことに男鹿がげんこつで止めるかいつでも遊びに来いとだけど結局泣いてしまい校舎は全焼戦いはいったん終わりか東条はマジ泣きしかしまた何が起きるか分からねえなクロガネ4コマでは剣道部の年越しか本編まあどう考えても黒鉄が勝つなんてありえないと思うんだよねというかここではやっぱり負けることこそが経験だと思うただそれでも夜鷹に冷や汗の一つぐらいかかせてもいいと思うパッキー4コマではパッキーがどつかれたかったと本編タケル姉の学園生活ってか銀魂4コマのネタ引っ張ってるとかいうけど掲載順を考えると最初に読んだ人は意味不明だと思うさっちゃんがこたつなんてまあそれはさておきこたつって確かに抜けられないよなあ一度はいるとそこで寝て風邪をひくって人もこたつで寝るのはバーコード頭の親父ってかバクマン感想はこちら前半はここまで後半はこちら
January 4, 2012
コメント(0)
まあパソコンも機械なのでいつも調子がいいわけじゃないのはわかりますそれでも動きが重いときはイライラしますね原因にもいろいろとありますが理由の一つとしてはアップデートしてる故ということが多いです必要なことだとは分かってるんだが終わるのに時間がかかると動き全体に影響が出るから忙しい時にアップデートされると非常に迷惑ですね放っておいても動きの重さに影響が出るわけだしというわけで本日パソコンの動きが重いので愚痴って終わりにします明日は新年最初のジャンプ発売日により通常営業となりますでは
January 3, 2012
コメント(0)
年始といえばこの時期テレビはスペシャル番組などいつもと違うバラエティ番組が放映されてますね中にはレギュラー放送が終わったものもだからスペシャルで復活ということももちろん中にはピンからキリまでありますがまあそれはおいといて今回取り上げるのは芸能人格付けチェックですかねあれは2つのものを比べてよいほうを選び外したらランクが下がるってやつですね本番の前に芸人たちが予選に参加してましたがその予選は正直言うと運がよいか悪いかでしょうねいやたとえ正解してもひどい目にあうことも多いまあそれが彼らの仕事なんでしょうけどそれはおいといてぶっちゃけ本番の格付け正直言ってこれに出るのって相当勇気がいるだろうなあと思った何しろ間違えると大恥ですしねえそれに2人一組っていうのも厳しい片方がはずすとまきこまれるわけだし特に芸能人Uと一緒だと落ちていく確率が高い元野球選手Kの成績はそれなりによかったのにねえ歌手Gは3年連続で出ましたけどこれに出る勇気って相当ですよ何しろ今まで1度も外したことないんですから無敗記録を出してるけど一度はずすだけで大恥ですしねえこれに何度も出られる勇気がすごいですねそれにしても司会者たち彼らも1流はほとんどいないですねもし間違えている場面を出演者に見られたらどうなるんだろうって思いましたねまあとりあえずまだ年始めなのでこの程度にしておきますが本格始動はまだまだですかね
January 2, 2012
コメント(6)
えーみなさんあけましておめでとうございます年越しにはお笑いを見て過ごしていました今年もまあこの私めのブログを見てくださるという方がいるならば感謝の言葉以外何もありません昨年は災いの年でしたが今年はよい年になりますようにではあけましておめでとうございます
January 1, 2012
コメント(1)
全47件 (47件中 1-47件目)
1
![]()
![]()
