全34件 (34件中 1-34件目)
1
アニメ 僕のヒーローアカデミアの感想ですOPが変わったようだな話が変わるってことでもあるな文化祭編への戦いを終えた出久たちしかしその傷は深くそしてそのころ別のところでも進展が本編出久たちが死穢八斎會との激戦を繰り広げていた時グラントリノは塚内と同行していた敵連合の一人黒霧の目撃情報があったと人気が無い場所に現れてるそうだ奴の個性はワープゲート隠密行動にはうってつけなのになぜこうも人に見られているのかしかも単独行動とは解せないとただ黒霧を捕らえるチャンスでもあるそのためにグラントリノが呼ばれたわけかそして警察と協力し合い黒霧の捕獲に動き出す発見直後グラントリノは速攻で奴を捕らえる連合で最も厄介なこの男さえ捕らえれば奴の拘束は難しいがグラントリノは立ったらこいつを連れて加速するとかしかしその黒霧は言うここには野獣が出るとうわさになっているとそいつに用があるとかその時なぜか震動が黒霧は言うあの方は常に未来を見据えているとオール・フォー・ワンは自分がいなくなった後のことを死柄木を支えるのが黒霧オール・フォー・ワンが育ててたのは死柄木だけじゃない奴の忠実な僕ギガントマギアとんでもない巨人だ場面変わって病院治崎が襲撃されたニュースが流れていた出久は衝撃を受けてるずっとこの話かまあこれは出久に責任はないがそれでも気になるか相澤は生徒たちを学校に戻すと何人かはすでに回復してるかミリオだけまだ様子見らしいリカバリーガールはもう少しここで患者を治療すると出久はエリちゃんのことが気になるがいても状況は変わらないわかっているが出久はミリオに挨拶しに行くとそして部屋に入るとミリオは運動を見た感じ元気には見える個性を失いナイトアイも亡くなった笑える状況じゃないがだからこそ笑顔でナイトアイは出久のことはまるで目の敵にしていたがミリオと一緒の時はずっと笑っていたと死ぬ前に彼は笑っていろと言ったユーモアのない世界に明るい未来はないからとだから笑うんだとこの先自分は立派なヒーローになるんだからとナイトアイはOFAをミリオに継がせるべきだと言っていたミリオは個性を失ってもエリちゃんを守ろうとしたそれに比べ自分はエリちゃんや先生に助けられてもしミリオが後継者ならナイトアイも死ななかったかもしれないオールマイトの未来を守れるかもしれないそして言うもし自分が個性を先輩に渡せるといったらとしかしミリオはいらないと速攻で言うもしそれができたとしても今度は出久が苦労する立派なヒーローになるのに後輩の未来まで奪うわけにいかないかそれに出久はよくやったと君は立派なヒーローデクだとそれに相澤からエリちゃんから話を聞いて彼女が個性を上手く扱えるようになったら個性を戻せるかもしれないそれが無理でもいろいろやってみるとミリオはいったん休学になるようだがナイトアイの予知があるだから笑っていようと必ず雄英に戻るとその様子をオールマイトは見てたようだな病院の出口で切島と合流した出久警察から今回の件の聴取で同行することに学校に戻るのはまだ時間かかりそうかそして雄英にいるみんな轟と爆豪は仮免講習しかし仲悪そうだなそして出久たちが戻ってこられたのは夜だったお茶子と梅雨ちゃんとも合流全員いろいろ手続きがあったからかなんだか久しぶりに帰ってきた気がすると寮に入った彼らのもとにクラスメイト達が駆け寄る砂藤はケーキを持ってきて出久たちは毎回とんでもないことになるとか無事?戻ってきてよかったと轟は一人電話を飯田が全員を止める彼らは大変だっただから休ませるべきだと感謝する出久でも大丈夫だとそれを聞き飯田はとっても心配だったと八百万さんはハーブティーを梅雨ちゃんはお茶子を気遣うあの時もっとやれることがあったんじゃないのかと彼女は瀕死のナイトアイを抱えていたお前たちはやれることをやったと相澤は責任は俺たちにあるこれを受けてどうするべきか考えるべきだと瀬呂は事件のことを言わなかった彼らに怒るけど緘口令を敷かれてたからな芦戸さんも口田から借りた動物を彼女なりの慰めか爆豪は何も言わない上鳴が茶化すさっさと寝るという爆豪暇じゃないとか言ってる轟もこの後寝ると明日も仮免講習だかららしいそのことも出久たちは今知ったインターン組は部屋に戻り一人の時間をかみしめるみんなの状況は少し聞いたか切島は鍛錬をしてる他もいろいろと思うことがいろんなことが起こりすぎた今までにない激戦だったそしてナイトアイの死この世界が過酷だということも身体が疲れているのになかなか眠れない夜を過ごした出久翌朝轟と爆豪は仮免講習通常は相澤が引率だがそこにいるのはオールマイトとマイク相澤は死穢八斎會の事件がらみで学校を開けることが多くなるエリちゃんがらみかだからマイクが代理連合の動きも考慮したとオールマイトはグラントリノから黒霧を捕まえたとこれは奴らの首根っこを捕まえたも同然だとだがそうとも言い切れないらしいグラントリノは負傷してるもう一人は無理だったと苦渋の決断オール・フォー・ワンの直接の配下がいた黒霧の逮捕とあれを取り逃がしたことでどちらに傾くかわからないあれは歩く災害だと現在も捜査は続いてるようだが今はまず仮免講習マイクは爆豪を苛立たせる轟は面倒なことになりそうだと講習所に来たときエンデヴァーとオールマイトが遭遇した腰を据えて話したいというんだがピリピリした空気マイクは逃げる轟は昨日の電話でエンデヴァーが講習を見に来るといってたオールマイトに会わなければと思ってたがそれはかなわなかったさらにここで出会った夜嵐会いたくない奴だったさらに今度は女の声彼女はケミィ確かトガが化けてたやつでも言動がいかにもギャルって感じでトガとは別人のようだつまり本物ってことか昨日はいなかったらしいそこに肉倉もこいつは1次試験で失格になってたんだよな調子に乗った結果だな観覧の許可を得たとその様子を見てた目良ともう一人はギャングオルカ今日の講習は厳しいと次回に続くEDも変わったかなこれも文化祭っぽい感じだな次回轟と爆豪の講習は
January 31, 2020
コメント(0)
アニメ ボルトの感想です舞台は映画になった鬼灯城か貉盗賊団編始動本編悪天候の中荒れる空そこを進む小舟たどり着いた先には一つの城がそこにいる一人の男に何かしらの術をかけられ彼らの拘束は解かれた連れてこられた5人の中にボルトとミツキが忍びにあるまじきことをしたからここに天牢という術をかけられたことで忍術は使えなくなったと逃げようとすればその術式は炎の鎖となり体を焼き焦がすどんな罪人でも生まれ変わることはできる更生しここから旅立つことを期待するとこの男はムジョウと言うのかそしてさらに現れた大柄の男が看守長2つのことだけ頭に叩き込めとここでのルールはこの俺だとずいぶん横柄な男だなもう一つを聞こうとするが話の途中だともう一つは一つ目を死んでも忘れるなだというが実質一つじゃねえかガキだろうが容赦しないとそう騒いでる間に一人が逃げ出そうとするだが外には出られないとはったりと思う男だが直後に体が焼かれることにボルトはこれを見てひどいというがここは監獄だからな理不尽の巣窟といってもいいボルトたちがここに来た経緯貉盗賊団というやつらの話火の国を中心に暴れまわってるやつらボスに関しては一切が謎に包まれていると強盗団には血の掟がある例え捕まっても口は割らないそして裏切りは死だとだから捕まらないわけだしかし一人だけ例外があったとコクリという人物が手紙を強盗団の金を盗み行方をくらましてたが別の事件で捕まったとやせっぽちな感じだなそして鬼灯城に草隠れの監獄コクリは貉盗賊団のメンバーだということを隠していただがこの監獄に盗賊団のナンバー2らしき人物が送り込まれいつ自分が殺されるか保護したら強盗団について洗いざらい話すといってた事実だとすれば奴らを捕まえる手がかりを得られるしかしそれなら監獄で保護してもいいはずなのだが奴らの被害を受けてるのは大国ばかり小国である草隠れには関係ないと奴らにも話をしてるのだが内政干渉だとか渋ってるから時間がかかるそこでボルトとミツキに囚人として潜入し手続き完了までの間コクリを守ってほしいと幸い鬼灯城の城主とは顔見知りゆえに協力をしてもらえると本来は中忍の任務だが予定してた者たちがいけなくなったとボルトたちも戦闘能力だけなら中忍にも負けてないと判断し術が使えないもの相手ならとボルトたちは偽の天牢をかけてもらえるようにと頼んだらしいがそして今ボルトたちも牢獄に一人はあの逃げようとした奴か監獄の中にいるゆえに中にいるのはガラガ悪そうなやつらばかりだなサラダは仲間外れにされてふてくされてるようだが別の役目があるとそれはジャーナリスト志望のふりをすることか看守長と一緒にいるけどずいぶん横柄な感じだなちなみに囚人たちの中にも序列を作ってるらしい奴らは勝手に新入りは下のベッドって猿のような奴もいるなケダマというだんまりな奴も猿っぽいのはカマタ赤毛はアライとボルトとミツキは水の国出身ってことになってるらしい2人は強盗で捕まったことにされてるとしかしそうしているとボルトの歯ブラシがカマタってやつがとったのか一度手放したものは誰のものでもないとかでもそういうのならやり返されても文句は言えないミツキが本をとってたってわけかサラダは看守長に案内されてここの説明を天牢の術は水を被ると火遁だから消えるが少量じゃ無理多量の水を浴びようとしても風呂も水洗トイレもないのだと次は医療監房とさらに連れていかれた場所食堂っぽいけどサラダはボルトとミツキを見かける看守長の持ってる木札がなければどこにも行けないらしい上司は同じ家系の人間が務める天牢を使える一族だからとしかし看守長は不満らしいムジョウは犯罪者に甘いところがあるからと奴らに更生を期待しても無駄だとまあ気に入らない奴だが否定もできない厳しくしつけてわからせるのが一番確実だとそこにそのムジョウがやってきたかすると囚人が喧嘩してる光景もムジョウとサラダが話をする彼も協力したいのだが上司という立場があるのだとボルトはアライから囚人の情報を得ているスキンヘッドのやつが調達屋だとここでは金が全てだということもこの後ボルトたちは貉盗賊団のナンバー2が捕まったことをそうらしいとアライがボルトは同じ強盗犯だからということにだがそいつは騒ぎを起こして懲罰房に入れられたとツキヨって名前らしい入所してくるなりコクリともめ事を起こし大けがを負わせたとそのコクリは医療監房でぬくぬくと過ごしているとそこはいい場所なのかと冷房があるからといわれているただ下手な仮病を使ってもすぐにばれるとドクターとベンガは犬猿の仲だから近づかないと方法がなくはないがおすすめはしないとここが鬼灯城と呼ばれるわけそこら中にあるからと鬼灯にはごく微量の毒があり白いやつを食うと全身がしびれて動けなくなったとしかし鬼灯を手に入れることも大変だとボルトは任務のためだからやるしかないとただどうやってたどり着くのか見張りがいるからか電線を使うしかないかと思うが細すぎて人間ではとてもここでミツキが蛇を出す囚人たちの自由時間が終わる全員戻らなければならなくなるがミツキのほうは間に合うのか蛇が何とか回収したようだ看守が怒鳴るが金網に腕が引っ掛かったとごまかすぎりぎりで何とかばれずに白い鬼灯を回収したかそれを見かけたアライは凄いとだけど本当にやるのかとボルトはすぐにそれを食べる本当に苦しそうだなアライがそれを見て叫ぶかそれを見届ける4人運ばれるボルトを見たサラダうまくやったなと思ってるか潜入前の話コクリは囚人ゆえに信用していいのかどうか会って確かめるのも任務のうちだとそして連れてこられたボルトそこにドクターもいるベッドに寝かされたボルトそこに水を渡してくれた人物ボルトは丸一日寝てたらしい医療監房についたボルトコクリを探そうとするが目の前にいる男はボルトは直後に殴られ気絶させられ拘束されていた目の前にいるのがコクリだった自分を殺しに来たのかというがボルトは助けに来たんだと封筒の色といわれていちいち覚えてないというが青だというとおさまるこれで疑いは晴れたのかツキヨを見たら殺されるかもしれないと考えもめたふりをして自分から頭を打ったとコクリは見た感じ悪人っぽく見えない強盗団の金を奪ったわりにずいぶん弱そうだとというかせっかく抜けたのになんでまた捕まるような真似を木の葉に連れて行ってもらえば全部話すというがあと10年ぐらい看守長を殴ったせいで刑期が伸びたと奴は嫌われてるようだな身の安全は保障するというボルトだがツキヨって男は恐ろしい奴だと今夜は半月ツキヨという男は何か企んでるようだ誰かと連絡を取ってる様子もボルトはコクリと別れることにもう少しいてほしいらしいがボルトは出されることになる看守は看守長と似てるタイプらしいなしかしそこに何者かがやってきたその時また何か叫び声がボルトはそれを聞き駆け出す男が急にナイフで襲撃してきたと一体誰が問題は誰がどうやって入り込んだのかそいつは木札を持ってるなぜ次回に続く襲われたコクリ何とかして彼を守れないか
January 30, 2020
コメント(0)
アニメ ハイキューの感想です白鳥沢で日向に見えた光明本編白鳥沢の合宿に押し掛けた日向だが雑用をやらされるばかりで何をすればいいのかわからなくなっていただが倉庫から出た日向の眼はさっきと変化していた天童たちはそれを見て気持ち悪いと感じる俺はコートにいないコート上の誰でもないただボールを追ってるだけじゃダメ全体を見なければと思ってると洗濯ものを入れたままだと気づいて干しに行くことに体育館の2階のほうから練習試合を見るといろいろな人たちの行動が見えるそれを自分と比べてみるレシーブがうまい奴もいる西谷はそういうやつはフォームからコースを見るのがうまいと凝視してみる日向無駄な動きがないウシワカただ自分の体格だと同じようにやっても届かないか1階に戻り球拾いに改めて試合を見ることをいつも基本ボールばかりを追っていたそれを違う視点で見ているさらに選手たちの動きも中学時代友人にバレーのパスを頼んだとき友人の自主練にも付き合っていたまあ素人が同じようにやれってのは難しい反射神経がいい日向でもボール打たれると思ったら身構えるとその時言われるテニスの基本的な動きとして足を地面から少し離せばいいと他にもスマッシュを教えてやるとか言われたりでもそれは違う基本目立つプレイばかりやりたがってたからかもう一度思い出してみるスプリットステップというやつ相手のボールのインパクトの瞬間足を地面から一瞬離して動きをリセットそして一歩目を踏み出すするとスムーズに球を受け止めた顔に少し当たったようだがゲスつまり天童はブロックのタイミングが早い月島と全然違う他にもボールの返し方うまいレシーブも同じじゃない今までずっとボールだけを追っていただがコートの中には情報がいっぱいだとそして夜になってと日向のやつ白鳥沢の同じ雑用のやつらと仲良くなっている合宿だから基本泊りだがそこに鷲城がいう呼ばれてない奴に飯も寝床もないとまあそれは当然だがただ天童曰く寝床はあるだろうと飯に関しちゃさすがに量は決まってるし小さいからって食べる量が少ないとは限らないでもどうせ雑魚寝だし日向はどう見ても場所をとらないウシワカ曰く日向はないチャンスを作りに来たそれがうまくいったかどうかは別としてそういうのが今後もありうることだとその現実の厳しさを後片付けをしている日向黄金川は自主練付き合ってほしいというが無碍にされる金田一がやってきて頼む相手が悪いとやる気なさそうな月島と国見だからな金田一は付き合うというが日向は俺拾いますよとあくまでも球拾いとしての立場を守るその時帰ろうとしている五色工を見つけてお前もやらないのかと最初嫌がるけどお前のキレッキレストレート見せてくれと言われるこのキラキラした眼久しく感じたこのチヤホヤ感あっさりのせられるのだった自主練習する彼ら日向は烏養に言われた球拾い舐めるなという意味を今理解しつつあるボールの落下点にどれだけ早く行けるかでも頭でわかっててもすぐにはできないか以前遅いままつぎは五色のキレッキレストレートと思ったらクロスボールを両手で持ってたから取れなかったがコースは見えた五色と黄金川の会話トスからコースがわかることもあるか自主練ののち日向は帰宅するのだが腹が減ってる強豪校の食事も気になるが壊れた筋肉を食事して修復する今の日向もまた筋肉が回復したがってるいつも何気なく食事をしてるそんな自分が今何を食えばいいのかそして烏養に電話何を食えばいいのかと烏養はいきなり言われたが意図はわかったようだ説明されたことをメモに取る日向最後に言えること家に帰ってちゃんとした飯を食うそしてちゃんと寝る日向が何気なく買った新しい歯ブラシセットでもその出番はまだまだ先烏野では練習試合を相手は常波烏養はどこだろうが同じ動作ができるようにすり込めと教えているでも山口なかなかうまくいかないようでほかのみんなも思う通りには行かないようだな田中はジャンプサーブを本格的にやるようになってからのルーティンが無駄に格好いいとかでも成果は伴わないようだがとはいえ練習試合だからな失敗してもいい常波の人たちよ1セットとるぐらいはあり得ることだからなただ負けたらいつも通りのスライディングでもあくまで烏野の癖として東京遠征で負けまくったからか烏養はもう1セットと白鳥沢のほうでも日向は球拾いをボールと選手の動きを見て日向の動きもよくなっていた元々運動神経もいいがそこに思考が加わるそしていつの間にか本能になる直感という形で基礎はこうという概念がなかった日向自分に合ってるのが何かを空っぽのようだとでもそれは少し失礼だと穴原監督は考えを振り払う日向は球拾いしながら試行錯誤をする運動量は少なくても考えるのは腹が減るかそんな彼を見て月島は何を考えるのかウシワカも様子を見てるか天童曰く日向と影山は妖怪だと確かにというけどウシワカも天童も同じじゃねえ雑用をしてる日向ドリンクをもらう時金田一が日向に何でそんな風になれる全部必死に日向は影山を倒すと決めているだが奴は今ジャパンだと金田一はそれを聞いて何を思うのかでも今頃奴もボコボコにされてるかもとそして影山サイドにユースに選ばれるだけあって相当優秀な奴らがそろってるそして影山も癖になってるせいかまだまだうまくいかないトスでもこれぐらい入って当然だというふうにも見える再び白鳥沢ボール拾いに気合を入れている日向昨日の夜も延々やっていたかそんな彼を見て国見はあいつ一人だけ試合のようだと月島も彼を見てると何かやらなければという気がするとボールを取るだけじゃなく次の動作もスムーズに球拾いは同時にスパイクレシーブと同じコートの一角を任されたレシーバーだとそして見事に拾えただが喜んでる暇もなかった次のボールが飛んできて日向の股間にクリーンヒット見てるほうも痛い犯人は金田一だったようだがさすがにすまんと思った鷲城に叱られるというそしてこの日の合宿はまた終わるその夜日向に月島が少し付き合えとそういわれたのが自分に対してだったことで驚いてるようだ次回に続く月島の意図はそしてほかのみんなも
January 29, 2020
コメント(0)
アニメ ブラッククローバーの感想です最悪な形で別れた友時を超え再会する本編いつもと違い語りからじゃなく魔神が王国を襲撃したときの話からかまさにあの悲劇が起きたときなのだろうから魔神となったリヒトが暴走したときの話世界は魔神に滅ぼされるかに見えたそれを救ったのは初代魔法帝ルミエル彼はなぜ自分がこれだけの魔力を持って生まれたのか分かったそれは友をリヒトを人殺しにさせないためそのために魔神となったリヒトと戦うルミエル王国の人たちを守りそしてリヒトのもとに近付くしかし魔神となったリヒトの力は相当なものそのころセクレはティティアやエルフたちが犠牲になった光景を見て嘆く本当はみんなのためにつくった魔道具それが王族の私利私欲のために使われたと悪魔が唆したとはいえ王族の中でも腐ってたやつらがいっぱいいたってことだなそのころルミエルは苦戦していた暴走するリヒトを見て悪魔は忌々しいと自分の思い通りにできなかったからかリヒトの力は魔石によって増幅していたどうすればその時セクレが現れあの魔道具をこれによりリヒトの魔力を吸収するだがすべての魔力は吸い切れなかったしかしリヒトの負の魔力は薄まっていたそして彼の声リヒトがティティアと結婚式をする少し前今だ王族たちは反対していたかそれでも自分たちなら分かり合えると信じていた僕らが出会ったのも運命だとリヒトは早く自分を殺してくれと私たちの信じた未来君はその希望だとルミエルはリヒトを止めるため魔神となった彼を討つそしてあの魔神の髑髏が残ったわけか王国の人たちは何も知らないままかこの後セクレが持ってたティティアのアクセサリーに魔石が悪魔はせめてグリモワールだけでも奪おうと考えるがセクレが止める魔石を使えばどうなるか人間ではひとたまりもないとそれでも悪魔を封じるために禁術を使い悪魔を封じるだけどセクレの体にも何か異変がだがその前に悪魔は魔石を自分のところにそして禁術魔法を発動しエルフたちが転生するための火種をそうして次の機会を待つことにしたわけかセクレのところに向かうルミエルだが彼も致命傷を負ってるようだそれでもリヒトとの約束を守れたとそのルミエルに魔石を使い自分の魔法であなたの命をつなぎとめると悪魔の封印が解ければ目指した未来が閉ざされるこれ以上セクレが魔石を使えば人じゃなくなってしまうだがそれでも未来の希望のためにそれから数年後ルミエルは石像になりセクレは鳥となったか後世の魔導士の力を頼る彼女は後世のためにリヒトの5つ葉のグリモワールを見守ってきたとそしてそれを手にしたのは生まれながらに魔力のない少年つまりアスタそして今長き戦いに終止符を打つ時が来たとアスタたちは悪魔のところに向かう悪魔も反魔法は厄介だと感じるかそしてこの戦場についにルミエルとセクレがアスタとユノはあの石像を思い出す伝説の初代魔法帝をアスタは興奮してるけどユノはそれどころじゃないとパトリは混乱してるルミエルはセクレから説明を受けるアスタはセクレの氣に覚えがあるようだだがそれにかまわずセクレはリヒトのところに彼の魂はまだ目覚めていないとセクレの魔法は物を開け閉めするだけの魔法だっただがルミエルと一緒に過ごすことでそれを進化させた彼女の魔法はどんな封印も解き放つとそして今リヒトは再び目覚めるあの時言えなかった言葉ありがとうとそんな2人の再会を笑う悪魔今度は2人そろって葬るとリヒトはパトリたちのところにパトリは戸惑っているリヒトは500年前のことを話すそしてパトリにもまた君を止めてくれる人が現れたパトリのやったことは彼にとって正義でも傷つけられた人たちにとっては悪だがそれでもよく頑張ったと涙を流すパトリリヒトは言う今やるべきは過ちを悔いることじゃなくこれ以上の悲劇を防ぐために500年の戦いに決着をつけるとそしてルミエルとリヒトの魔法悪魔のあの魔法を蹴散らした悪魔の世界の影響を受けてるゆえか2人ともとんでもない速さそして魔法さらに連携は悪魔を翻弄するそして攻撃をあてるだがこれだけでは仕留めきれない逆にルミエルが反撃を食らい腕を落とされる奴の槍は魔法を分解すると肉体とグリモワールがそろった自分には通じないとだがそこにアスタが飛び込む反魔法なら通じるだがそれだけじゃどうにもならないしかし全員で防いでくれるユノはリヒトの力に驚きつつも何か暖かい懐かしい感じがすると2人の魂が親子だってことなんだろうセクレはその間にルミエルの腕を治す封緘魔法はそういう使い方もできるのかセクレの魔法に感激しつつ彼女とはどこかで会ったような気がすると悩むそんなアスタの頬をつねり戦いに集中しろとこのやり取りはどこかで悪魔はつくづく挑発してくるセクレの魔法は取るに足らないものだとだがルミエルはそんな彼女にも可能性があるとルミエルは4つ葉で光属性だからすごいとだが彼自身はそれぞれ違うだけそしてそれぞれに力を発揮するものがあると他者から奪うことしかできない悪魔に対し怒りを今度こそ終わると悪魔の力により影の王宮は埋め尽くされると出口はここだけか早くしなければ言われなくてもリヒトは宿魔の剣の力を発動するその本当の力をこの中でヤミとシャルラが埋まっていたヤミの魔法でぎりぎりで助かってるかシャルラの憎まれ口は相変わらずだがこのままじゃジリ貧シャルラにより回復はできるがその時彼女の体が光るそして別の戦場でチャーミーはリルに勝利していたかほかの戦場でもだが倒れたエルフたちの体が光るライアはリヒトの力を感じていた宿魔の剣にエルフたちの力が集まっていたエルフたちの怒りをその一撃は悪魔も消えるほどみなもすごいとだが悪魔の心臓はまだ残っていた奴は言霊魔法で再び再生するこちらの世界の魔法では殺せないというがアスタは宿魔の剣の本当の力に驚いていた自分の剣にもまだ何か力があるのではと反魔法なら魔力がないからこそ出せる力があるのではと次回に続く次回悪魔との戦いもクライマックスへと
January 28, 2020
コメント(0)
ワンピースの感想です表紙は海軍にやられるゴッディオロチを急襲するおでんだがそののちの彼の行動は本編大切な存在を苦しめ傷つけたオロチを襲撃しに行ったおでんだがその刃はオロチに届かなかった怯えるオロチだが通じないそれは黒炭せみ丸という男の仕業こいつは当時のバリバリの実の能力者だったバリアは何物も寄せ付けないという理屈だとマネマネの能力者のババアはひぐらしと言うのか能力者の存在は海に出ていたおでんも知っているか力で解決できてるのならとっくにやっているかそのころおでんがオロチのもとに乗り込んだと知り人々は歓喜したあの暴虐な将軍を倒してくれるとそしておでんはオロチにどういう理由か知らないが父がオロチを将軍代理にしたとだったら今すぐ渡せと将軍になる気はなかったがお前よりはいくらかましな国にできるとだがその言葉に将軍の権力はないと直後にババアがスキヤキの顔にこいつの虚言であってそれに周りが騙されただけだとかそれはそれでお前を引きずりおろせる材料になると思うんだがなこの国に今その力はないか本物のスキヤキが何を考えてたのか今はわからないそして彼の死は果たして光月家の帰還に騒ぐ人々だがその中には毒矢を受け失明したものも人々は屋内に逃げる城の上空に巨大な竜がおでんとオロチのやり取りを見てた女ってまさか若き日のしのぶなのかおでんはワノ国の救世主となる人々はそう期待しただが数時間後城から出てきたおでんは裸になりオロチの城の前でおどけていたとそれをオロチとカイドウの部下たちは笑っていた媚びへつらいわずかな金を得て帰っていく男それを見た人々は想いを裏切られたと人々は大きく失望そしてそれは怒りに九里のバカ殿光月おでん 蛇ににらまれ越し抜かす笑たら負けよあっぷっぷって嘲笑する歌までおでんは週に一度都に現れおどけ 金をもらう雨の日も風の日も雪の日もそんな姿を見ても錦えもんたちは彼には何か考えがあるんだと信じていたおでんの奇行は九里にも伝わり馬鹿にされ怒りをぶつけられる1年が過ぎたころオロチから海外の新聞を受け取ったおでんはロジャーのことを知った海岸を走り大声で泣いていたこのころ大海賊時代の幕開けこの時のおでんは冒険していたころに戻っていたかそれから2年目モリアとカイドウがぶつかり合ったのかここでリューマの墓荒らし事件が起きたモリアはここで敗北したがリューマの遺体と刀を奪ったわけかそんな中でもおでんは踊り続けたそんな彼を接するのは共に笑いものの家族トキたちはおでんとともにいるつもりか家臣である錦えもんたちもまた信じているそれとわずかな恩人康イエそしてヒョウ五郎3年が過ぎ4年が過ぎ ワノ国は何も変わらなかったそして5年目オロチが九里にやってきた奴はここに武器工場を作るつもりこの時おでんは船のほうとかカイドウのことを言ってるがオロチは何の話だとしらばっくれるどうやら何かしら約束をしてたがそれを守る気はなかったようだそしてこのころヒョウ五郎が捕らえられカイドウにその時彼の手下と奥さんが殺されたと5年間何かを背負い続けたおでんそんな偉大な侍の張り詰めた糸が切れ大粒の涙をこぼし彼は言うカイドウを討つとこれより始まるのはワノ国中が涙した光月おでん彼に拾われ武士となった九人の男がそろい踏み刻は夕刻真紅に色づく太陽は戦い勇む男達を炎のように明るく照らし腰に差した刀も然り燃ゆる命を映し込む人々は後にその強き忠義心を尊び彼らを赤鞘九人男と呼んだ敵はカイドウ他に目もくれず行く道は悲しくも過去の話行きつく先は光月おでんの公開処刑後世に語り継がれる「伝説の一時間」までまばたきなき様 お願い奉り候解説はここまでいよいよおでんの物語も最終章かなんというかおでんがワノ国に戻ってからのこの話忠臣蔵のイメージだなおでんがおどけてた光景は注意をそらすため遊び惚けていた姿大石内蔵助に近いかもしれんだが立ち位置としては浅野内匠頭かもしれないなオロチは吉良上野介そのものだしなそして20年後ルフィ達とともに戦うわけだがまあまだ始まってはいないが今はまず彼の最期の戦いを見届けることからかその他の感想はこちら
January 27, 2020
コメント(5)
月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーは新連載のマッシュルセンターカラーに鬼滅の刃、アンデッドアンラック、ミタマではマッシュル新連載だな魔法がある世界で魔力がない主人公が筋肉を鍛えてっていうとブラクロに似てる気がするけどこっちはコメディっぽくなりそうではあるなただ魔力がない奴は徹底的に消されるとか言う話はえげつないが呪術五条が封じられてからほかの呪術師たちも動き出していたかだが敵は手ごわいそして敵はスクナを捨ててでも虎杖を殺すとワンピース感想はこちらネバーランドエマたちが脱走した後のイザベラ彼女は死を覚悟していたがなぜかグランマに彼女の前任者は出荷されたそうだそしてピーターが接触したと本当の救いを与えると再び冷酷な彼女に戻ったわけだがだけど彼女もだまされてる気はするよなあヒロアカ街からヒーローが消えた2か月ほど前内偵をしているホークストゥワイスと話して親しくなってるようだがホークスもいろいろ危ういんだよな戦いの時が迫る鬼滅の刃炭治郎を助けようとする村田たちかそして無惨と戦っているみんな無惨には無数の脳と心臓があるそれを一気に砕ければ悲鳴嶼とかは透けて見えるようだがしかしそれでも届かないおいおいおい全員マジでヤバイぞそしてカナヲの窮地助けたのは炭治郎ここでの彼女ヒロインだなまさに炭治郎の見た目本当に痛々しいだがどっちが鬼かなんて言うまでもねえよAGBOYS自分たちが住んでいる場所の名前かそしてここでタイトルのAGRAVITYBOYSとDrStoneイバラとの最終決戦メジューサを奪ったほうが勝つか絶体絶命と思われた千空だがここで龍水を復活させ遂に石化武器を奪うデッドラック略をしてみました本編不運の規模は相手への好感度が影響するとアンディや風子は否定者っていう存在なのだな今回の相手は自由を奪う存在ってわけか否定者の存在10人だけは許されてるとそこに入ればアクタージュ舞台を終わらせるため演技をやめた夜凪かだが仲間たちは舞台を捨て夜凪を守ったそれを感じ夜凪は気づく怒りを乗り越えられるものに自分が得た豊かな存在たちにハイキュー天満と赤葦 漫画家と編集者かもうすぐ打ち切りってそれはともかく白鳥沢の経験が日向の今に影響を宮兄弟が選んだ道それぞれに信念がある変人速攻それは日向と影山だけじゃないかミタマまだ野球続いてるハゼレナにとって幽霊たちは家族かZIPMAN千奈を助けるための戦いが始まったか鉄芽よどれだけ特訓してるんだブラクロ金色の夜明けの戦いはユノだけじゃないかクラウスも随分苦戦してるエルフに支配されていた彼らまだその力は少し残っているだからこそ今度はその力を王国を守るための最強の力にそしてクラウス彼もアスタやユノのおかげで強くなれたんだよな鍛えることの大切さを知ったしかしウィリアムはやられてしまっていたチェンソーマンデンジを警護してるやつらの姿別の場所で殺された奴ら人を殺したらどんな気分か胸糞悪い話だな敵はそいつらに化けたわけかぼく勉文乃、理珠、うるか それぞれが成幸への気持ちを話すそれでも彼女たちの友情は年長組はどうなんだろうね成幸のほうはうるかの告白にどうすればいいのか美春曰く恋愛感情はアスリートにとっては邪魔だと特に海外に出たばかりの時はそれが彼を悩ませることに夜桜さんち翠と一緒にヒナギクへと向かうことにシスコンとバカ女の戦いちなみに六美がやはり強いサムライ8不動明王と対面した八丸カーラについての話も不動明王は情報集積体可能性は無限幽奈さん文化祭別のところでの話かコガラシと戦った男たちもやってきたのかそして女装コスプレってでも3人が女体化すると美女に兵藤はいつも悲惨
January 27, 2020
コメント(2)
アニメ ワンピースの感想ですワノ国編第二幕始動打倒カイドウのために動き出す計画本編ワノ国編第二幕が今始まりを告げようとしていた始まりは九里の頭山と呼ばれる場所そこにイヌアラシとアシュラ童子が対峙していたそれを見届ける錦えもんたちとアシュラの手下たちそしてイヌアラシとアシュラの一騎打ちが始まるイヌアラシ片足なのにすごい踏込だなそしてアシュラ童子も強いデブに見えるがその体のほとんどは筋肉なのかもしれんな2人のぶつかり合いの衝撃に周りも巻き込まれるお菊さんは衝撃を斬るアニメだからこそこうやってアクションのあるシーンをかけるわけだなイヌアラシはアシュラに問うなぜそれほどの力をおでん様が愛した九里のために使わないのかとアシュラもかつておでんに仕えそして皆と一緒に笑っていただがあの人は死んだアシュラのその叫びには強い悲しみを感じるそしていまさら何をしに来たというその言葉には強い怒りを感じるおでん様の遺志を継ぐためにイヌアラシたちは来たアシュラたちは今好き勝手に刀を振るってるだけだとうるさい ただその一言に込められてる彼の想いはこのまま戦えばどちらもただでは済まない錦えもんが戦いを止める立ち去ろうとするアシュラに対しお菊さんは見損なったとそれに対しアシュラは言う自分はおでんを失ったワノ国を20年見てきたいきなり戻ってきたお前たちが何を言おうと聞こえんとアシュラとお前たちはもとより敵対関係自分たちはおでんという人物に惚れあの人のために命を懸ける侍だった光月家に仕えたわけじゃないそうモモの助に告げる少なくともモモの助を主君と認める気は全くないってことがわかる錦えもんは言う拙者がどういう男だったかけして諦めない 仲間にしてみせるとアシュラは言う光月家の侍が帰ってきたとみんなが歓喜すると思うなお前たちは20年国を捨てたそのブランクは戻らない実際は捨てたわけじゃない錦えもんたちの時間からすればあの悲劇からそれほど時間はたってないのだからだが20年取り残されてきた彼らの怒りと悲しみもまた深いものだろう去ろうとする錦えもんたちのところに雷ぞうが現れルフィがどこに囚われているか分かったと兎丼の採掘場と雷ぞうが引き続き調べるつもりかそのころお玉は飛徹のところで治療されていたチョッパーたちも一緒にいる目覚めたお玉傷は浅かったそうだがお玉は怖くてすぐ気を失って襲われたときのことをほとんど覚えてないとスピードはやられたがお玉の能力で敵までこうも忠実になるかスピードはどうなったかわからないらしいがルフィはカイドウにやられて捕まったとお玉はルフィが心配だがチョッパーは俺たちの船長だから大丈夫だと兎丼はワノ国の郷の一つだが今は囚人採掘場を指すと重罪人たちが死ぬまで過酷な労働を強いられいまだそこから出られた者はいないとそこに雷ぞうが潜入していると囚われたルフィも同じように働かされているかここでは石運びをさせられてると5回で黍団子一つしかもらえないのかさらにここにはキッドも囚われているが奴も心は折れてない奴が運んでる勢いで団子を落としてしまい潰すとだめにしてもおかわりは貰えないんだろうなアイキャッチ再びワノ国仕様場面は花の都にてここで作られているそばに大行列がロビンやフランキーも食っているそばを作っているのはサンジサン五郎と名乗ってるさらにここにまた瓦版北の墓場にお化けが出たとかいうフランキーが瓦版をもらうそこに気になる人相書き人斬り鎌ぞうという男がいて人斬り騒動を起こしてると夜に現れ鎌をもって人を襲ってるとこの男の正体は後に衝撃を生むさらに別の知らせ丑三つ時に現れる丑三つ小僧大金持ちから金を盗み貧乏人に配るとこっちは人気があるのか街を歩いている侍たちの中に逆三日月を持つもの彼らにはあの判じ絵をウソップたちが配る囚われのルフィだが心はけして折れてないかそれとは別によくある悪だくみしてる人たちその屋敷にナミとしのぶが潜入ナミも泥棒だからこういうの得意なんだよなくノ一としてのやり方をしのぶが教える潜入するときしのぶが熟女の魅力といってもねえでもこいつの能力は壁を腐らせる結構強力だよな以前サビサビの実って能力があったが上位互換かもしれんなそれとも金属相手じゃ腐らせにくいのか潜入した2人悪だくみしてる2人が武器や兵器の注文書ってでも別に悪だくみかどうかただ言われたとおりにしてるだけなんだがしのぶは老眼らしいんだがそれ引退したほうがよくないか代わりにナミに見せるかしかし見つかり攻撃をさっきまで冷静にといってたしのぶだが思いきりうろたえているそして鬼ヶ島にてジャックは2人の男の前にドフラミンゴがいない今次の取引先は誰なのかとこの2人はジャックより立場が上らしい素顔の分からない奴はキング太ってるやつはクイーンとモコモ公国を滅ぼしたジャックが子ども扱いそしてキングとクイーンは仲が悪いようだ次回に続く兎丼に囚われたルフィだがそれでも折れない心さらにもう一人折れない男 キッドも
January 26, 2020
コメント(6)
タイトル通りですこの前粗大ごみを出してみましたまあ大した話ではないが粗大ごみは他に比べて出すのが若干手順がめんどくさかったりしますね電話はなかなかつながらなかったし何よりもお金がかかりますからねまあ幸い軽いものだったから出せましたが物によっては自力じゃ運べないものもあるのでそういう時は業者に頼まざるを得ないでしょうねでは
January 25, 2020
コメント(0)
アニメ 僕のヒーローアカデミアの感想です戦いは終わっただがその代償は大きく本編エリちゃんの力を借りようやくオーバーホールを撃破した出久強烈な一撃で沈めさらに地上へと投げ飛ばすそのころイレイザーヘッドはクロノスタシスに捕まえられていた彼は治崎をずっと見ていたと組の尊厳を守るため異常なまでの努力を惜しまなかったもし彼が負けたなら銃弾と血清だけで元イレイザーにとどめを刺そうとするようだがその時ボロボロのはずのサンイーターが現れ警察とともに奴を拘束する彼はルミリオンを抱えていたそしてそこにフロッピーがやってきてこっちの状況を地上に沈んだオーバーホールその時出久に異変がそれはエリちゃんの個性彼女の個性が勢いを増している治崎は組のために必死だった自分の組を馬鹿にされ喧嘩したと極道がカタギに手を出してはいけないというが組のことを考えてくれたことには礼を治崎はまだかろうじて意識があったようでエリちゃんを捕まえようとするが触れたとたん奴の体が崩壊するそして融合していた活瓶の体が離れるウラビティが治崎を捕らえるリューキュウがやってきたので彼女に状況を説明デクたちの様子がおかしいとエリちゃんの個性が暴走してるのか治崎の洗脳の言葉が彼女の頭をよぎるその時フロッピーに抱えられていたイレイザーヘッドがエリちゃんの暴走を止めるこれで戦いは終わったナイトアイのところに来たバブルガールは焦っているそしてアジトの中に警察とヒーローが入り込み敵はどんどん捕まっていき負傷者は救助されていく意識不明の組長も切島かなり重傷だなエリちゃんは気絶後に発熱したため病院に出久もその必要があるなだが一番命の危機なのはナイトアイだったそんな彼のところに出久が言いそびれたことがあるとだがその前にナイトアイは出久が自分の見た違う未来を願いを現実にしたとお前は未来を捻じ曲げたと出久はナイトアイに言うオールマイトは生きるといったあなたにあわせる顔がない必ず生きて会いに行こうとその後ナイトアイは病院にそれを見届けた後リューキュウは言うけが人も多く手放しで喜べはしないでもありがとう と一人の少女を助けるための戦いはこうして幕を閉じた9時15分か時間としてはそれほどでもないのだろうけど長く感じるなそして連行される治崎たちヴィラン犯罪者専門病院もあるのか警察は弾丸と報告にないカプセルも回収してるとそれはつまりしかしやつらを連行してる警察たちの前に現れたのは死柄木たち敵連合将棋は玉をとればいいんだろうとトガたちが彼らに連絡をしたのかトゥワイスの指示らしいな完成品とかだけでも取りたいかそうでなくても挨拶を敵連合は彼らを襲撃するつもりか運転手のスピナーはステインの信者自分たちのやってることが彼の意志に沿うのかどうかと必要な犠牲とか言う死柄木まずは荼毘が炎で攻撃するがそれを防いだのもヒーロースナッチというのかまあ護衛のヒーローもいるか今度は死柄木が向かっていくがスナッチの個性は砂か死柄木もつかむことはできないだがこれはミスディレクション本命はコンプレスのほう岩を出してパトカーに事故をさせ護送車を狙うスナッチは警官を救助ヒーローは人命を優先するか荼毘はずいぶん多くの人間を殺してるのか遺族の気持ちを考えたことはないのかとしかしそのスナッチはコンプレスにやられる上半身しか砂にできない能力のスナッチ助かる可能性は低いか死柄木は治崎を引っ張り出した次の支配者になるとか言ってたのがこのざま俺を殺しに来たのかと治崎は言うがお前が最も嫌がることを考えたという死柄木コンプレスはまず治崎の片腕を奪い取る死柄木は箱を奪ったようだどっちが完成品かはわからないようだが治崎の表情に動揺がそいつにいう個性を消そうという人間が個性に頼ってちゃいけないよなと治崎の片腕を崩壊させ切り落とすそして彼は個性を使えなくなった何の力もないお前の努力は俺のものになったとあざ笑う死柄木治崎は今絶望を感じているもう組長を助けることもできなくなったのだから次は俺たちだと死柄木は笑うそして治崎は慟哭する彼の末路はこれかこの戦いにて活瓶の個性で半数以上の警官がダウンしてた動ける者たちは周囲の状況を思った以上にけが人は少ないようだ奇跡的だとねじれはデクのおかげでもあると治崎を空中にぶっ飛ばした後この大穴近くに叩き落した被害が広がらないように戦ってたってことだ一方負傷した者たちは近くの大学病院に出久は腕以外は異常なしとしかし相当ひどいけがか出久は他のみんなが気になるのだが相澤がやってきて見てきたと出久に一緒に来いといい大事な時に一緒にいてやれなくてすまなかったとほかのみんな切島ミイラみたいだな環もファットガムも重傷かロックロックは大事に至らないと彼のところに妻子がやってきて奥さんは彼の無事を喜んでいたエリちゃんのことを聞くとまだ熱も引かず眠ったまま今は隔離されていると彼女についての情報人を巻き戻す個性をコントロールできない何かのはずみで発動したら相澤以外止められない出久は全身を破壊しながら接触したからかつまり彼女の個性は制御できない限り合わせられないできるのは人のみゆえに調整の訓練も簡単じゃない今は隔離するしかないそして彼女の個性には頼れないということこれが一番重要な情報案内された先にいたのはオールマイトとリカバリーガールバブルガールが呼んだという彼女は涙ぐんでいたセンチピーターも辛そうだ医師は手の施しようもないとリカバリーガールの力もそれはナイトアイのこと彼は重体もう明日を迎えることもできないらしいそんな彼に一体どれくらいぶりになるのだろうかオールマイトが声をかける最期でようやく会う気になったのか返す言葉もないというオールマイト出久は彼に生きてと声をかけるナイトアイはオールマイトを恨んでないあなたに幸せになってほしかっただけ抗うと決めてくれたならとナイトアイも抗ってほしいと私に償わせてほしいとそんな病室にもう一人近付くものがナイトアイはオールマイトが殺される未来を変えたくてずっとそれを探ってきただがどうにもならなかったでも出久がそれを見せてくれた思うにエネルギーなんじゃないのかと疑念の入る余地のない強いビジョン未来を望むエネルギー出久だけじゃなく戦ったみんなの強い想い未来は不確かオールマイトは考えを改めてくれたとただ心残りはその時看護師に止められながらも強引に入ってきたミリオがナイトアイのところに生きてくださいと叫ぶミリオずっとつらい目にあわせてばかりだったとナイトアイは言うがあなたが教えてくれたから強くなれたこうして生きてる俺にもっと教えてくれとナイトアイは最初ミリオをワン・フォー・オールの後継者として引き入れただけだが自分を信じてくれるお前がいつしか私の誇りとなってくれたナイトアイはミリオの未来を見るそしてこれが最期の予知となるミリオは誰より立派なヒーローになってるとこの未来だけは変えてはならないだから笑っていろと彼も力を振り絞って笑うそれでもこの現実に悲しみを抑えられない者たちそれでもナイトアイは笑おうという元気とユーモアのない社会に明るい未来はやってこないそれが彼の最期の言葉となったこの日一人の英雄が命を落とした次回に続くヒーローの現実を今彼らは目の当たりにした誰も死なないそんな優しい世界ではないということを思い知らされることとなった次回激戦の裏でもう一つの激戦が
January 24, 2020
コメント(0)
アニメ ボルトの感想ですいのじんが山中一族の術の修行をするのだが本編とある夜逃げる悪党を先回りしていたシカダイたち中忍になってからますます冴えてるなだがその時一般人が出てきてしまい人質を取られてしまう建物の中に入られ影も作れなくなるいのじんの心転身を使えばと思うのだが今までろくに成功したことがなく使うのをためらうだが運よく月が出てシカダイが影真似を使えるようになり犯人を縛りそこをチョウチョウが仕留める翌朝ボルトとサラダはチョウチョウから昨日の任務の話をチョウチョウは自分とシカダイの活躍で盛り上がってる最近のシカダイは頼りになると中忍になったから責任も大きくなった分もあるのかしかしいのじんの食欲がないようでチョウチョウがポテトを食べるといのじんは言い返すけどいつものキレがない食後の2人チョウチョウは何かあったのかといつもと違ってデブといわなかったからと悩みがあるのかと最初は否定するが結局2人で話をシカダイが一人先に中忍になったことか別にそうじゃないようだがチョウチョウは一族の術をもっと磨きたいとは考えるようになったかその夜いのじんは両親に話をしに明日心転身の修行をつけてほしいとそれを聞いていのは大喜び翌日さっそく修行にいのは動物を使って術を実演してみるタヌキの精神に入って操ってることらしいチョウチョウも修行に付き合ってるようででもバーガーおごると聞いたから来たと動物に入って操ることはできるけど声は出せないのねでも聞こえているか今度はいのじんがやってみることに一応タヌキ相手では成功しているようだ小動物の精神はそこまで強くないからだと今度は人間相手ということでチョウチョウにかけてみるそのテストとしてポテチを用意チョウチョウを操ってポテチを食えないようにしろとそしていざやってみる一応術はかけられたようだがチョウチョウのポテチほしいという執念に負けてしまうもう一度挑戦するさっきよりは抵抗するがチョウチョウの精神のほうが強い心転身の術は相手の精神を上回ることだが今の時点でチョウチョウの食欲にかなわないいのはもう一度というがいのじんは何度やっても無理だと根を上げるなといういのだがサイが諫めるいのはまだ自分の番だと言うけどサイはもっと理論的に説明しなければというんだがいのにキレられてしまうせっかく息子が自分からやりたいといってるんだがなこの様子を見ていのは手を付けられなくなってしまうだろうとサイも言われっぱなしでとうとう爆発するといのじんにも一応責任はあるんだがこの状況どうやって止めればいいのやらいのじんが止めに入ろうとするがすでにもういのじんの修行関係なくなってしまうどうすればいいのかチョウチョウは心転身で止めるしかないんじゃないのかというがチョウチョウにすら通じなかったのにあの2人を止められるのかとだがそれに対しなんで最初からあきらめてるのかと口喧嘩から拳の喧嘩になってるサイも口は悪いしなあそれが火に油を注ぐことにそしていのの拳がいのじんが心転身で止めようとまずは母を止めることにするそして精神世界にてだが当然力の差が大きくあっさりと跳ね返されるサイにかけてみるしかないというがこの場合普通に考えて殴られるだけだろうとチョウチョウは戦うんじゃなくサイの中に入って甘い言葉でもかければ止まるのではとそんなのいのじんにできるのかというがチョウチョウがまた挑発今度はサイにかけてみるこっちは逆にサイのほうから快く受けてくれた感じすると今度は土下座ってか一瞬成功したと思ったがどこが悪かったのか言ってみろと言われるチョウチョウ曰くとりあえず謝っておこうッてのが見え見えだといのじんもいつもこんな感じなのかどうすればいいのかと悩むいのじんだがますます泥沼に入ることにそして思いきり逃げるサイは戻って状況がわからなくいのは息子に押し付けたと思いますます怒ることに状況悪化いのじんはマジで心が折れそうになるチョウチョウは本気で2人のけんかを止めたいんじゃないのかといつも本気でやる前にあきらめてるじゃないのかと一度本気でやってみろといのを止めればサイのほうは私が何とかするからとチョウチョウがそういわれていのじんは本気をまた心転身で入り込むが自分には通じないといういのだがそんなことはないと相手より強い想いで入れば心転身は成功する自分のせいで喧嘩してる両親を止めるためにいつも相手の精神に打ち勝てず止められないだからうまくいかないとだけど父から聞いたことがある昔この山中一族の術に助けられたことがあるとだから僕もみんなを助けるために心転身を完全に自分のものにしたいといのは一時的に止まっているチョウチョウはサイに何かを気が進まないようだがその直後いのじんが術を解くするとサイがいのを抱きしめていた何なのかわからないようだが気づいた時のいのは混乱でも本気で怒ってはいないようだまあとりあえず収拾はついたようでいのじんはチョウチョウに感謝し明日おごってやるといのじんもいつもの調子に戻ったようだ翌日チョウチョウが3人に話をしていたとミツキはそんなことに術を使っていいのかと疑問だけど別にそれはいいいのじんの術が上達したと聞いて試してと言う拒否するけど実はこっそりと術をかけチョウチョウにいのじんはチョウチョウのポテトへの強い想いに打ち勝ったとチョウチョウになったまま食べるのだった次回に続く次回いよいよ貉盗賊団編が始まるボルトたちはなぜか監獄に
January 23, 2020
コメント(0)
アニメ ハイキューの感想です白鳥沢に乗り込んだ日向ボール拾いで加わる彼だが本編影山と月島、日向がいない烏野のほう彼らも春高までの練習にまずは究極の個人技 サーブの練習からと烏養コーチは大学の先輩に会うために山形に行くとついでに白鳥沢にも様子を見に行くと日向への説教は一度戻ってからだとか代わりに友人を呼んでみてもらうという話烏養コーチの爺さんまた体調崩して検査入院してるとか心は元気でも体はそうもいかないか白鳥沢にて鷲城は有望な1年たちを指導するわけだが本来大半は敵同士のものたちそんな彼らがここに集まってるわけだいつもと違う環境から学べることもあるそして高めあうとまずは対人パスで名前を覚えるかできる限り実力差のある人間同士で組むようにとも言ってるそんな中日向は一人まあもともと呼ばれてないからな一応烏野のレギュラーなんだがそんな日向はボール拾い彼に声をかけてきたのは白鳥沢の控えの1年たち一緒にサポートするわけか日向は元気よく挨拶ボール拾いと雑用か合宿メンバーの一人である百沢は2メートルどんな視界なのかバレー歴は浅いがその身長だけでも才能か鷲城の好みそうな逸材でもあるな次はスパイクの練習と聞いて日向は思わず走ってしまう鷲城がそっちじゃないとあくまで役目はボール拾いそのスパイク練習黄金川はまだセッターを初めて日が浅い今はまず高いところから高いところにと月島の返事は淡泊だけど身長が高い黄金川も潜在能力は確かだな大型セッターしかし日向 ボール拾いも楽じゃないようだな合宿に参加してるのは白鳥沢の中等部もかそんなボール拾いだけどさすがに日向以外にもいるしうまくいかない奴もいるぎりぎりで回収する日向だが鷲城は彼に対してだけきついように見えるほかのコーチたち練習入れないなら強制送還すればいいし小さい選手には基本興味はないとコーチの中にはスパイカーとして育てるとも思ってる人が白鳥沢は烏野に負けたからその仕返しかもなんて陰口をたたく人もいるけどそれはさすがにないだろうスパイクを打ち続ける彼らを見て日向は何を思うのかそして夜になり参加者たちは帰ることに合宿が本格的に始まるのは来週からか一人壁を相手にボールを打ち続ける日向金田一は日向と中学の時にやっているあの時と違い素人くささは消えてると感じたかジャンプサーブの難しさを知り日向はボール拾いだけというのは初めてだとなんだかんだ言って中学の時一応試合には出してもらえたから高校に来ても試合には出られたしかしいつも先に影山がいる今の自分の足になにかが絡みついてる感じがしているかそんな日向に月島はさっさと帰る準備をしろとこっちは王様と違う公欠じゃないからとそんな月島に日向は謝ろうとするが月島は謝らなくていいといいつつ思いきり嫌味をここでうっぷんを晴らしてるか鷲城と穴原監督穴原監督は日向も練習に参加させたいらしいが鷲城は日向を練習にくわえるつもりはないと彼なりに何か意味があるのかもしれないが別のところではウシワカと天童が2人は寮生活をしてるのか漫画の広告を読んでるってのか2人も一年の強化合宿に行くらしいがそしてその翌日にてなぜか椅子の上で正座している日向は烏養コーチに説教されてるとずっと先にいるみんなに追いつきたいのだが考えは間違ってないでも迷惑をかけていい理由にはならない白鳥沢に行ったとき日向はいてもいなくてもいいと鷲城が言ってたと烏養コーチは自分で突っ込んでいった以上後悔するようなことにはなるなとそこでしかできないことを考えろそして球拾いを舐めるなと今度は学校でまた正座今度は武田先生も先生による説教何かを成すには一歩一歩順を追って進まなければならない短い言葉だが重みはあるな先生としての威厳を感じるフラフラの日向に田中が声をかけるちなみに澤村には朝一で説教を菅原はむしろ面白がってたようだが田中は日向にせっかくだから必殺技でも身につけろとそしてあまりに焦るなと西谷は楽しそうだな2メートルでかいとそれから日向はまた白鳥沢のほうにコミュ力はかなり高い日向ゆえに白鳥沢のやつらと仲良くなってる仕事はボール拾いだけじゃなく雑用もあるしかしボール拾いも大変だな鷲城は選手に厳しく指導しているほかの選手たちのスパイク百沢のスパイク日向が拾う前に工に拾われるとドヤ顔の彼キレキレストレートもやってくれとか試合形式での練習もあるか中学でありながら白鳥沢に入学が決まってるやつもいるわけかそこにウシワカをはじめとする白鳥沢の3年たちが練習ゲームの相手をしてくれるらしいがかなり贅沢な環境だな日向も本心ではやりたいだろうなしかしそんななか天童は日向を発見し叩き落したると気合入れてるがでもその日向の仕事は雑用とボール拾い天童たちは疑問に挨拶をして去るがその表情は3年たちと合宿メンバーのゲームやはり3年のほうが強いな黄金川の腕がマヒしている日向は点の係百沢 2メートルあっても天童に負けるかやはり技術と経験の差だなスライディングってこっちでもやるのか天童は日向がなぜ出てないのかと聞くと選抜メンバーじゃないからだと何でいるのかと聞かれると押しかけたとすると天童はホントクレイジーと笑う日向に対しお前は何をやってるのかというウシワカ烏野のほうで西谷のレシーブで田中が転ぶと休憩中らしいが巻き添えになった田中も叱られると次はサーブの練習それが唯一の武器の山口は気合が入っている何か考えている烏養に対し武田が訪ねる大会に勝つために今いるメンバーを欠くことはできない日向もその一人だがそのせいで彼のやるべきことを限定してきた今のチームの最善のためにこれもある意味鷲城と同じように効率的なやり方だからこそ人一倍磨かれた武器もある日向は自分がやらなければならないことがいっぱいあるとわかっている常に正解を教えられるならそれがいいのだろうだが我々にできるのは思考することそして最善を見つけることだと合宿組は練習の成果が出てるようだ体育倉庫に向かった日向ウシワカに言われたこと影山の勝ち誇った顔自分が何をやってるのか思わずマットに首を突っ込んでしまうみんなが自分に言った言葉が頭をよぎる探せ、考えろいつもと同じ目線、考え方じゃダメここでしかできないことが何かを探すんだと再び立ち上がるそんな彼の表情を見た天童たちは何を次回に続く次回 日向がするべきことは見つかるのか
January 22, 2020
コメント(0)
アニメ ブラッククローバーの感想です明らかになるネロの正体そしてクローバー王国の危機に復活するのは伝説の本編治療を受けていたフィンラルを無理やりたたき起こしたネロしかもネロがしゃべってるのを聞いてフィンラルは驚いている周りのやつらは高貴な精霊だとか思っているまだ夢だと思ってるがネロはさっさと空間を出せとこのままではエルフが入った人間たちが元に戻れないかもしれないととにかく魔神の骨のところまで連れていけとそして影の王宮では悪魔とヤミが交戦していた言霊魔法はまさに反則だな言った通りのことができる召喚や物質に命令か生きてる相手でもやりたい放題だしだがヤミたちに直接死ねとか言わないあたりは何か条件があるのかヤミはシャルラに声を文句言いつつも援護を悪魔の魔法で彼女の薔薇が枯れなかったところもある魔法が届かなかったゆえかそれ以外にも魔力量奴が言葉に込める魔力量がこちらを上回るほど効果が大きいと判断戦いながら分析するしかないただ悪魔はヤミの魔法は言霊で防がないようだ普通にかわされるがそれをリヒトがはじいて悪魔にリヒトはまだ正気に戻れていないか悪魔の魔力はけた違いな量ヤミたちより上アスタが最下位かそれにしても悪魔はまだ余裕を持っている実体をもって魔法で遊ぶのがこうも楽しいとはと奴はグリモワールを開くここからが奴の本気ってことかかなりおぞましい魔力を放つかなり気味の悪いものが出てきたあちらの世界の何かってことかヤミが斬るがまた再生するそしてヤミに襲い掛かる奴の魔力をユノたちも感じていたそして魔神の骨に向かったネロとフィンラルネロに案内され石板にはめ込まれている魔石を全部外せと外しても問題ないのか今度は骨の頂上にある石像のところにはめ込めとこの石像は初代魔法帝ベルトのところにあるらしいそして眼のほうにもはめるすると魔法帝の石像に異変がヤミたちのほう悪魔が召喚したものは魔法を溶かすシャルラが危機に陥るがヤミが助けるその時受けてしまうが腕が焼けている魔力と生命力を奪い取るってことかそしてこの得体のしれないものはアスタ達のところにもパトリとユノが魔法を放つが飲み込まれるミモザたちも窮地に陥るがアスタが助けるその得体のしれないものに飲み込まれそうになるが反魔法は有効だったようだそして魔力がないゆえに飲み込まれなかったってことかこの後ミモザが魔法で地図を状況を分析するほかの部屋も危ないらしいエルフになった者たちを助けるための機動力ノゼルはノエルを思い浮かべる自分はエルフになった者たちを救助するとミモザと一緒にアスタ、ユノ、パトリは戦場に向かえとそしてフィンラルのところネロにも変化が同時に石像からも声が王子と呼ばれた男ルミエル シルヴァリオン クローバーヴァーミリオンとシルヴァの名が混ざっているなそして彼が初代魔法帝石像に命がさらにそのそばにいる謎の女性セクレ スワロテイルって言うのかまさかこの子がネロの正体フィンラルは正体が女子と知って興奮でもそんな場合じゃないルミエルは影の王宮からこの世のものじゃない魔力を感じると奴が復活したのかとルミエルは死に際にセクレのものを閉じ込める魔法を使用されたとそして魔石の力で目覚めたと初代魔法帝の強い魔力セクレは500年ずっと鳥になってたとそしてフィンラルを運びつつ2人は影の王宮にだけどフィンラルは中には入れないとあの時のようなことは繰り返させないと全ては500年前セクレの魔法は物を開け閉めするだけの魔法だと馬鹿にされ貴族でありながら奉公人として出されたその先は王族の中でも突出した才能と魔力を持つ異端の王子だったとそれがルミエル傲慢な人物だと思ってたが全く違っていたセクレの魔法は封緘魔法だとでも珍しいとただ鍵の開け閉めをするだけの魔法だというセクレだが自分の可能性を閉ざしたらだめだとルミエルは魔法の道具を作っていると魔力や属性に恵まれない人たちの力になるためにみんなが平等になればもっと豊かな世の中になるんだとセクレの魔法は役に立つはずだとそれから王子の魔法の道具作りを手伝ったと王族の中には快く思わない人もいたがそんなことを気にせず自分の道を進む人だったとある時期 ルミエルは妹と一緒にどこかへ出かけることが多くなっていたと隠れてついていくとそこにはエルフたちがマナに恵まれた種族ルミエルとリヒトは同じ志と力を持っていた僕たちは分かり合えると彼は訴えていた魔力をため分け与える魔力と異界とつなげるエルフの魔石人間とエルフが手を取り合う未来その実現は近づいていたある日リヒトとティティアの結婚が近づいていた時ほかの王族は反対してたようだがこの時すでに悪魔の掌の上だったのだろうと婚儀の時父親に呼ばれたルミエルだがそこにはだれもいなかったその直後ルミエルは拘束されるそこに現れたのは大臣いやマナが違うとそれはあの悪魔王たちは 姫君や国に害をなす者たちを傷つけに行ったのだろうとエルフたちは知らないのだろう人間の悪意が襲うのだろうからこの悪魔の力ルミエルも簡単には解けないかその時セクレが現れた自分たちが作っていたあの魔道具がなくなっているとセクレはルミエルの拘束を解除したそしてリヒトとティティアたちのところへ向かうが時すでに遅かったそこにはティティアを抱えるリヒト五つ葉のグリモワールがリヒトはやはりルミエルじゃなかったんだなと一瞬だけ君を疑ったというが悪魔はリヒトの体を乗っ取ろうとルミエルだけが希望だと自分の中にはもう負の魔力しかないとリヒトは最後のわがままこれをかなえられるのは君しかいないとその直後リヒトは変化した伝説に伝わるあの魔神にそしてルミエルに自分を殺してくれと次回に続く500年前から続く戦いかつての友が再会するとき
January 21, 2020
コメント(0)
ワンピースの感想です表紙は海軍に捕まったシフォンワノ国に帰還するおでんそこで知る事実本編ラフテルから戻ったロジャーにシャンクスは何やら質問をしてその後泣いていたと海賊王の誕生に世界が騒ぎ海軍は過剰に動き出したと富、名声、力、すべてを得た男それが海賊王ゴールド・ロジャーと本名を隠すためにそう呼ばれるようにしたわけかロジャーが手に入れたすべてのものを総称しワンピースと呼んだとそれから世界中に命を狙われるロジャーかそして死期が近いロジャーは宣言した海賊団を解散すると魚人島で聞こえた声あの声は真実 誰かが生まれるそして俺たちを超えていくというロジャー俺たちは早すぎたんだとワンピースを誰が見つけるのかロジャーは自分の息子だなんていういないだろといわれるけど本当に息子が生まれることになるとはなだがロジャーを超えるのは彼の息子ではなかったかそしてこののちおでんをワノ国に帰すことにロジャーは死ぬ前に白ひげに会うとイゾウも帰すかというが彼は白ひげ海賊団になじんでいる白ひげを頼むとおでんは伝言をそののちロジャーはレイリーに何か声をかけ船を降りた病はもう末期だっただが男の別れ涙は流さないというが言葉とは裏腹に涙は止まらなかったかそしてこののちおでんはワノ国に帰還するワノ国の海流は激しく下手すると船が沈む今まではこの鎖国に意味はあっただがジョイボーイが現れる日までにワノ国を開国しなければというおでんおでんと海賊団の別れ笑って別れたと言うけどやはり涙は抑えられなかったかしかしもう再会することはかなわないのだがワノ国に戻ったおでんは自分の妻子であるトキ、モモの助、日和と再会するモモの助は礼儀を教えられたのかなしかし錦えもんたちはおでんに対しろくでなしよばわりかまあ当然ともいえるだがおでんが戻ってきたことで九里の人たちは大喜びそれはトキのおかげ彼女は病が治ると毎日町に降りて町人たちの手伝いをしてたとトキと子供たちは九里の人気者そんな彼女たちがおでんのことをほめ続けるから町の人たちはもう彼を悪く言う人はいないと妻子のいるおでんに雷ぞうは羨ましそうにイゾウのことはイヌアラシとネコマムシから聞いたそうで傳ジローとアシュラはどうしてるのかアシュラは九里のヤクザや山賊たちが暴れないようにその頭に傳ジローはワノ国を歩き回り金を借りたり返したりとこの行動誰かに近いかもしれんなワノ国の状況がよくないというのもこの話で推測できる大名不在の九里を錦えもんたちが何とか切り盛りしていたスキヤキはすでにこの世にいないだが問題は将軍の後継者なぜかスキヤキの推薦であのオロチが将軍になったとオロチはおでんの弟分を名乗っていたとただ金を貸してただけだというのにしかも金は戻ってないとそしてオロチは大事件を起こしていた黒炭家の末裔そいつがおでんの代理として将軍になっているとワノ国には武器工場があり働きを監視するやつらもいる人々は将軍命令により暮らしてゆけないほどの安い賃金で働かされているとなぜオロチのいうことを聞くのかそれはカイドウという男がバックについているからその強さは怪物オロチに手を出そうにもトキは話を止めようとするがおでんはさらにモモの助と日和は部屋の外に半年ほど前武器工場で働くことを拒否した男とその家族が処刑されたと錦えもんたちはオロチの蛮行にしびれが切れ怒りに任せ花の都のオロチのところに乗り込んだが裏から手を回され同時刻にカイドウの部下たちが九里にやってきて城に侵入し跡取りであるモモの助の命が狙われたと城の番にいた河松とイヌアラシによって何とか守れたがトキがモモの助たちを守るために矢を受けてしまい負傷したとそのことを錦えもんは深く謝罪するトキのけがを見たおでんそれを見ておでんは激怒する錦えもんたちに九里そして俺の家族を守ってくれと言い飛び出すわかることそれはバカがワノ国を乗っ取っている弱い馬鹿が強い海賊の力を借りて鎖国を利用しこのワノ国を地獄に変えようとしてるとそしておでんはオロチのもとに乗り込む俺を斬ればカイドウが黙っちゃいないというがそんなこと知ったことじゃないか解説はここまでワノ国で倒すべき敵であるオロチまさに虎の威を借るキツネだなにしても傳ジロー金がらみの事件が多いなやはり彼が丑三つ小僧となっているのかもしれないし両替屋をやってるという狂死郎も怪しい気はする今だなぜ彼は姿を見せないのかその他の感想はこちら
January 20, 2020
コメント(5)
合併号明けの月曜ジャンプの感想です表紙、巻頭カラーは新連載のアンデッドアンラックセンターカラーにネバーランド、ぼく勉ではアンデッドアンラック新連載触れるとその人が死ぬような目にあうという少女 風子そりゃかなり生きにくいよなあそして何をしても死なないアンデットの話かどちらも怪しい奴らに狙われてるようでアンデットはアンディという名前を付けられることになったわけかワンピース感想はこちら鬼滅の刃この戦場に善逸、伊之助、カナヲも参戦か今言えるのは一つ頼むから生き延びてくれネバーランド捕らわれたソンジュとムジカしかし邪血と呼ばれた彼女たちの存在もだが鬼たちも一枚岩じゃないようでそしてピーターの悪意とことんこいつもゲスだなDrStone石化を回避するためみんなが並んでくれたとカウントは千空もしっかりと身に着けているわけだ復活液は石化を阻害するのだな自動運転はまだピタゴラスイッチってかハイキューあの人は今ってシーンが多いな知らないポジションがあるなあそして日向日本で最初のプレーレシーブも磨いてきたようでそしてジャンプ力も上がってるぼく勉卒業旅行にて成幸熱を出すとうるかの看病中学時代の夢そして恋心を自覚した文乃キス寸前にZIPMAN新たな襲撃者そしてなんと学校が変形勇者の世界を造るためにとかイカれてるやつだなチェンソーマンいろいろな狩人がデンジを狙うってことかそろって異常な奴らばかりデンジも含めてだがヒロアカ歴代の継承者たちのことを調べたと爆豪曰くみな雑魚個性らしいただだからこそOFAと相性はよかったのかもしれない戦闘はOFAがメインで元々持ってた個性で補助とたいていAFOに狙われて早死にしてるようだが次にみにつける個性はオールマイトの師匠の個性 浮遊とA組みんな仲がいいな出久は自分が恵まれすぎてると言うけど今までが恵まれすぎてなかった分が今ここにと時は立ち3月下旬この日街からヒーローが消えたとアクタージュ夜凪変貌演技を完遂させるため自分を殺したとだがそれを見てる者たちは納得するのだろうかまだ彼女が未熟ということなのかそれとも ここからAGBOYS高次存在インターフォンを鳴らしてやってくるとそしてババが操られる事態になぜかクリスが勝者ってブラクロ金色の夜明けの仲間たちにも認められるようになったかだからこそアジトを襲撃してきたやつらに怒りを隠せないユノ彼がここまで歩んできた道人の命を何とも思わず自分のことしか考えない外道そいつらがいるから世界がおかしくなる魔法騎士としてでもスペード王国の王子としてでも戦うと呪術ミニメカ丸の情報で五条が封印されたとメカ丸の生死が気になるなそして虎杖たちのところにも新たな敵がミタマ野球はまだ続いてるていうかポ●モン幽奈さん思わず告白してしまった千紗希だがこんな形での告白になり諦めようと考えるがそんなのはよくないと幽奈は文化祭当日か委員長よそんなやり方じゃ好きな相手を振り向かせられやしないよコガラシは自分に好意を持ってくれるみんなのことを考えているそれでみんなを傷つけてしまうならと苦しむだがそれでもコガラシが誰かを好きになってくれるのを待ってると改めて千紗希から告白だが返事はまだ保留かサムライ8戦いはいったん終わり八丸と三打たちはいったん保護観察処分別のところで星が爆発するといってた少女それを保護した犬のような侍八丸の修行その時不動明王と呼ばれるものが夜桜さんち太陽が負けたことがほかのスパイたちに知られていると自分が弱いからヒナギクに勝って汚名返上を諦めず何度もスパイをか最後は太陽悲惨だが
January 20, 2020
コメント(0)
アニメ ワンピースの感想ですルフィ達がワノ国にいる間世界でも動きが生きていたモリアが黒ひげ海賊団と本編ルフィ達がワノ国にいる間も世界は大きく動いていたニュース・クーたちが空を飛び回っているそのうちの一つにクライガナ島 シッケアール王国があった場所ここはかつてゾロが飛ばされ修行を積んだ場所同時に世界最強の剣士と呼ばれる鷹の眼のミホークの住処でもあるついでに2年前からペローナも居候している楽しそうに料理してるけどミホークとペローナ けして仲良くはなさそうだなちなみにミホークにはネガティブホロウ通じるんだろうか彼女の能力 無力化させるという点ではかなり強力だからなあそれはさておきペローナは偶然今朝の新聞を見るそこにはモリアの写真がモリアはペローナの主でもある人物2年前死んだといわれてたのだが生存を知ると大喜びするペローナミホークにはどうでもいい事なんだが教えなかったことで腹を立てるペローナモリアが無事ならほかの2人もと考えるさっそく自分も向かおうと考えるペローナだがミホークにも一応2年は世話になってるがモリアもしぶとい やはりゾンビと同じような奴田みたいなことを言うとペローナは怒るでもまあミホークにとっちゃ別にどうでもいい存在なんだが自分が何度も飯をつくったというが実はミホークのほうが料理の数は多い世界最強の剣士の意外な一面ともいえるがまあ一人で生きてくにはそれなりにできないとならんか畑も手伝ったというがこっちはこっちで気になる姿だなそれはともかく住まわせてもやったペローナはモリアのところに向かうとまあミホークは別に好きにすればいいと可愛げがないというが気を付けていけとだけは言う急に優しい言葉をかけるなと泣き出す今までありがとうとミホークは今ここを出るのはいい判断だとレヴェリーで妙な議題が出てるとおそらく七武海に関することだろう世界は荒れるとところ変わって海賊島ハチノスという場所海賊たちの楽園と呼ばれてるらしい実際ここにいる海賊たちは楽しそうだ島には髑髏のような岩がそこは住居のような場所だがその中にいる男が新聞の記事をサボの写真があるが一体そしてこの島に現れたのはゾンビたちそれを操っているのはもちろんモリアモリアはアブサロムの名を叫ぶどこに隠したとこの島にいる海賊たちも抵抗するがゾンビたちが死ぬわけはないモリアはアブサロムの場所を聞くが雑魚が知るわけもないモリアは黒ひげを出せと雑魚の銃弾などモリアには通じないのかモリアが暴れている光景をモニターで見ている男それが黒ひげってことかモリアがここに来ることも見通してるのかアイキャッチが今回はワノ国仕様じゃないな閑話休題黒ひげの居場所を聞こうとするモリアだが誰も言うわけはない雑魚をいたぶり居場所を聞くとあの髑髏の岩だとこの騒ぎを見ていたのはアバロ・ピサロ4番船の船長 悪政王とアブサロムは先日この島に来たらしいピサロは覚えがあるようだが黒ひげのところに乗り込もうとするモリアだがその時聞き覚えのある声それはアブサロム 生きてるのを見てモリアは喜ぶ別行動の後ずっと連絡をよこさなかったとかこの島は楽しいから連絡を忘れたとか言ってるんだがモリアはゾンビたちを船に戻すことに黒ひげ海賊団は能力者狩りが有名アブサロムの能力であるスケスケの実の能力も狙われる可能性が高いとだがそれもよくわかってると直後になぜかゾンビたちが斬られさらにモリア自身にも一体何者すると突如姿を見せた男それは雨のシリュウ黒ひげに寝返った元インペルダウンの看守長今は黒ひげ海賊団の2番船船長そしてシリュウの使った能力まさにアブサロムが使っていたスケスケの実悪い予感は的中つまり奪われたってことだならあのアブサロムはそしてその正体を明かすそれはカタリーナ・デボン 6番船の船長であり九尾の狐の能力者だったデボンはアブサロムの死体ならあると怒りのモリア仇をうつとだが相手は相当な実力者たちだそして黒ひげがグラグラの実の力を使い電伝虫で声を黒ひげは今くつろいでいるとこの海賊たちの楽園で楽しくなけりゃいけないお前らパーティーは好きかと叫ぶだったら俺の船に乗れと黒ひげは船長から提督になったわけかそしてモリアお前もパーティーが好きだろうと今朝の新聞を読んだか退屈しないよなレヴェリー4日にして革命軍の軍隊長たちがくま奪還のため海軍大将 緑牛と藤虎とぶつかったとさらに一方の舞台はワノ国ルフィを含めた強者たちがそこに向かいさらに四皇ビッグマムも追ってくるとすでに始まっている王の座をかけた強者のつぶし合いが次回に続くいつもと違い最後のTO BE CONTINUEDのところにひびが入ってそれが砕け出てきたのはワノ国第二幕と演出が凝ってるな次回ワノ国第二幕始動
January 19, 2020
コメント(2)
本日歯が痛くて集中力が下がってます歯医者には行ったのですが治るにはまだ時間がかかるので今日はまともに考えられそうにないですでは
January 18, 2020
コメント(0)
アニメ 僕のヒーローアカデミアの感想です死穢八斎會との戦いもクライマックスへとエリちゃんに固執する治崎の野望彼女を救おうと戦う出久果たして本編話は死穢八斎會の本拠地に突入を始めた直後のこと暴れてた男を拘束した活瓶というやつらしく人に触れて活力を吸収することで巨大化するとリューキュウが言う今のうちに拘束し彼女たちは突入しようとするがお茶子と梅雨ちゃんが動けなく活瓶ってやつの力薬がようやく効いて個性が強化されたのか奴はまた更にでかくなり拘束を解いたそしてリューキュウと再び戦闘お茶子たちをかばってそこをねじれが参戦彼女の個性は波動自分の活力を波動にして攻撃するとだがなぜかねじれるので速度はないしかし攻撃しても通じないだが奴の薬は切れたそうだ弱っている出久だがそこになぜか出久がやってきた治崎たちと戦ってるはずなのにこっちで戦っているとその直後活瓶にリューキュウ、お茶子、梅雨ちゃん、ねじれが一斉に活力を吸われても動けるのかプルスウルトラの精神ってわけだそして彼女たちはオーバーホールと戦っていた出久たちのところに落下していった出久はやはり奴と戦っていただがそれならさっきの出久は大方の予想通りトガの変身だったここにコンプレスまで来ているでもこれはコンプレスの分身トゥワイスが説明をコンプレスに頼んで穴を掘って地上に脱出しそしてトガが出久に化けお茶子たちを誘導したとそして今に至るだがそれだけじゃないヤクザたちは今まで核の子には触れさせてくれなかったコンプレスに回収しろと指示を分身だからって扱いひどいなコンプレスにとっちゃ片腕の復讐もあるんだがやはりぞんざいだなお茶子たちは致命傷を負ったナイトアイを見つける出久は彼をお茶子たちに任せエリちゃんの保護に治崎は地形を変えエリちゃんを捕まえる今度こそ助けるという出久巻きあがっている中見たのはミリオのマントもう誰も死んでほしくないだからもういいと思うエリちゃんだがミリオは言っていた君を守るとエリちゃんの正体それは組長の孫だが母親つまり組長の娘に捨てられたと旦那が死んだ この子は呪われているといいある日旦那があの子に触れようとしたら肉体全てが消えたとどちらの家系にも全く類似しない力突然変異ごくまれにそういったことはあるが能力の使い方も詳細もわからないただ治崎の個性に似てるだから世話のついでに調べてほしいと調べたらエリちゃんの個性は修復とかそういう次元じゃないと巻き戻す個性だとそして今エリちゃんは思わずミリオのマントをつかんでしまうエリが気づいたこと自分が助からないと出久たちは諦めないだから助からないといけないもう一度あの優しい手にエリちゃんのところに必死で向かっていく出久助けるためにあの時離してしまった手を今度はしっかりとつかみ続けるとそしてエリちゃんは出久のところに今度こそ離さないためにだが治崎は簡単にあきらめない地形を操り攻撃してくるしかしもう彼女を苦しめたくないとどういうヒーローになりたいのか誰にも心配されない 必ず勝って必ず助けるとその時周囲に衝撃が直後に出久たちは上空に治崎は地上に出久は蹴りをしようとして吹っ飛んだってことか風圧でなのか治崎はけがを治していた出久は全力のワン・フォー・オールを出したのかだがだとすると反動が来る治崎は活瓶を吸収し回復宿願を果たすためにエリが必要だとリューキュウはやばいというが治崎が自分たちを標的にしないと出久たちを追い彼を殺すとお茶子はそれを聞き助けに行こうとするが身体が動かないナイトアイが見た未来出久が殺され 君たちは何もできないとそれでもお茶子は何もしないのは違う何もしなかったら未来は変わらないとナイトアイは梅雨ちゃんにミリオのところへ他は自分と一緒に地上へと出久のほうだが骨折どころかけがも治っているこれはもしかするとエリちゃんの力なのかだが同時に衝撃が治崎はエリちゃんが力を制御できてないと発動できたものの止め方がわからない人間を巻き戻す力 それがエリの持つものそのまま抱えていたら消滅するとエリの個性は呪われていると分解するしか止める術はないという化け物になった治崎だがそれでも絶対に渡さないとミリオのマントで括り付ける出久のけがが治ったのもエリちゃんの力彼女の力はとてもやさしい個性だと身体が戻り続けるスピードならそれ以上のスピードで常に大けがをし続けていれば100%の力でフルカウル治崎はお前もエリも力の価値をわかっていないと俺はエリの力を到達点にまで引き出すことに成功したと結果単に肉体を巻き戻すだけじゃなく個性因子を消滅させ人間を正常に戻す力個性で成り立つこの世界を壊す力それをお前らには利用できないと攻撃を仕掛ける治崎だが出久のフルカウルで上空に吹き飛ばすコンプレスの分身はリューキュウに倒されるお茶子がナイトアイを抱え地上へと出久のほうエリの力が強くなっている自分がワン・フォー・オールを初めて使ったときのようにコントロールできてないってことか治崎の記憶また喧嘩をしてた時自分たちを認識すらしてない奴らが増えていると見せしめにして存在をアピールしなければだめだと治崎は組長に黙って新たなシノギをやってると彼は組長に恩を返そうとしてるだがそれでも仁義を理想を貫くだけじゃ消えるだけだとヤクザが裏社会に戻るなんてできないとそして治崎が考えたこと個性を消滅させる弾丸を造ること完成品をヴィランに売り巻き戻しで個性を復活させる血清をちらつかせるとまだ作れてはいないようだがヒーローにはそれを売るつもりだった材料はエリちゃんの体だから市場を独占できるとそうなれば自分たちが日本を裏から支配できるとだが組長はエリちゃんを人間扱いしない考えに賛同しなかったそして出ていけと組長に報いたいだけだがそれでもそれを理解しない組長を治崎は意識不明の重体にした計画が軌道に乗って組織が大きくなったら修復するといって恩人のために恩人を裏切るかどいつもこいつも大局を見ようとしないか目の前の小さな正義をちらつかせるヒーロー気取りが邪魔をするなという治崎だがそれも出久はかわす目の前の小さな女の子一人救えないでみんなを助けるヒーローになんてなれない出久の渾身の一撃が治崎を倒すナイトアイが見た未来は治崎の逃亡成功、出久の死変えようのない未来だったはずだが今その逆になっている見ていないその未来を未来は変えられるということなのか出久は言っていたそう決まっていたとしてもその未来を捻じ曲げると次回に続く死穢八斎會との戦いは決着がついただが出久たちは知るヒーローとして生きるものが知る悲劇も
January 17, 2020
コメント(0)
アニメ ボルトの感想ですOPの絵が変わったようなボルトの同期 鬼熊えんこイビキのもとに預けられることに本編逃げ出したペットを探す任務を受けたとある3人捕まえようとしたが失敗したとその3人のうちの一人えんこと呼ばれる女子軽口をたたいた男子その直後えんこの両腕が変化し彼女は暴走し始めるまるで野獣のような姿暴れまわる彼女2人は止めようとする髪の長い女子が髪を使った術で縛りもう一人が輪っかで止めようとするしかし拘束は外され取り出したのは吹き矢麻酔針を使ったのか任務のたびにこうやって止めているのかこれじゃあ身体がもたない任務の後ボルトたちと話をえんこは憑依系の口寄せ獣に取りつかれてると鬼熊一族の術らしいアカデミーの時は暴走してなかったし任務の時も助かってたんだがなぜか最近は制御できないと担当上忍も病院送りにしてしまったとそれで今日代わりの人が来るとそこに現れたのは強面の男えんこたちは40班髪の長い女子は糸井つるで男は呉越ドウシュというのか現れた強面の男彼は拷問、尋問部隊の隊長である森野イビキ彼が代わりの担当上忍らしいイビキは里一のサディストといわれてるそうだボルトはただ顔が怖いだけじゃないのかなんて言うが七代目の息子であるボルトに握手をと直後に最近悪さをしたかなんて聞かれる最初はとぼけるが強く握られると痛いこれでもまだ1割の力つまみ食いをしたことを白状してしまうボルトなぜイビキがここに来たのかガキどもは怖いよなあイビキは直後に言う第40班は解散し今後俺がえんこと組むと2人がイビキを恐れているからかそれにえんこの能力は尋問に向いていそうだと麻酔針があれば問題ないともそれは彼女の体に負担があるという2人はえんこのために恐怖を克服するというが今まで拷問に耐えられたことはないと頭巾を外し頭の傷を見せイビキは言う俺ぐらいになったら何も感じないと2人はますます怯えるボルトたちも震えるイビキは俺ならえんこを役立てられるとえんこも仕方なく従うことに今後40班の3人がどうなるかは追って連絡するとツルとドウシュはイビキのところに連れていかれたえんこが心配ドウシュは恐怖を克服するしかないとボルトたちも3人が心配らしいできることがあれば手を貸すとサラダはまず心理学で恐怖心より好奇心が勝ればそれが快感になるとかというわけでホラー映画サラダが一番怖がってる2人は全然平気次はミツキ恐怖になれることでその対象が安全だとつまり暴走したえんこに慣れろとそれができれば苦労はしないがならまずはそれに近いものというわけで今度はサファリパークに狂暴な猛獣がいるとか檻の中にでかい狼でもなれる前に死ぬんじゃないだろうかそれでもえんこのためにと挑戦するそのころえんこは一人両腕を見つめていたもう2人に嫌われたくないからとそんな彼女のところにイビキがやってくるそのころ他の2人あれで効果があるのかどうかだがコツコツやるしかないのかもしれないただボルトはイビキが言っていた耐えられないって言葉が気になると考えすぎかと思うけど偶然通りかかった猫を見たつるとドウシュ猫に近付くが逃げられる自分たちの何が怖いのかとそのころイビキと話すえんこえんこの心がきっかけとなり暴走するようになったと彼女自身もうすうす気づいているこの秘術を継承してしばらくして友達にうっかりみられたことがあると彼女の手は普通じゃないそれですごく怖がられていたそれからずっと手袋をして怖がられることもなく平穏に過ごしていただが任務でつるとドウシュがえんこの力を見て恐れられるようになり自分もあの時のみんなの私を見る目を思い出した人に恐れられるのは孤独を感じるそれで心が弱くなるだからあえて引き離したというイビキ2人のことは心配するなというがその直後えんこの様子がまたおかしくなる彼女はまた暴走を始めた麻酔で止めようとするが吹き矢が壊されたえんこはもうみんなのところにいられないと去っていくそしてこの状況をほかの忍びたちにつるとドウシュもイビキを見かけ状況を知るもしだめならえんこの腕を切り落とすとつるはどうしたのかと説明をえんこは暴走し里の外に出たとその話を聞いて2人はイビキを追うそして暴走するえんこのところにつるとドウシュは何とかして彼女を助けたいイビキは引き離したのは逆効果だったのかもしれないとえんこの暴走は孤独が引き金となっている2人がその孤独を2人に襲い掛かるえんこイビキがとっさにかばうえんこは岩を破壊するほどの力をつるとドウシュはさっきの猫のことを思い出す何もしてないのに怖がられたえんこは自分たちに怖がられどんな気持ちだったのか孤独というのはそういうことだったのかイビキなら怖がらないからともうえんこに寂しい思いはさせないと彼女に訴える戻ってきてくれと襲い掛かるえんこだがそれでも2人は引き下がらないもう彼女に寂しい思いはさせないとえんこは泣きじゃくるそんな彼女を優しく抱き寄せる2人そして彼女の暴走は止まるつるはそんな彼女に落としていった髪飾りを事件の後イビキは言う人は怖がられると寂しさを感じるものそれで心が弱り自分を制御できなくなっていたでも2人のおかげで抑えることができた怖がられると寂しいイビキはどうなのかまあ正直には言わないだろうなその後熊に襲われそうになっているうさぎだがドウシュが熊を拘束しつるとえんこでうさぎを救出この3人もよいチームになりそうだなウサギもえんこに懐く第40班はしばらくイビキが担当するかイビキにもうさぎは懐いていたと次回に続くEDも変わったな歌舞伎っぽくなっている次回いのじんが山中一族の秘伝の修行を
January 16, 2020
コメント(0)
アニメ ハイキュー 第4期始まりましたOPを見てもいろんな奴らが出てくるなと春高が近づく中影山にユースの指名がさらに月島にも別の合宿そんな中日向がとんでもない行動に本編友人に声をかけられる日向2回目の朝飯を食べてるところに身体は小さくてもよく食べる学校にかけられているのは烏野春高出場決定という文字本当に勝ち抜いたんだなその時校舎から潔子さんが声を測定をやるから放課後は早く来てほしいのだと伝えてくれたそこにやってきた影山最高到達点で勝負だとカレーまんをかけるとかそのころ烏養コーチはOB会に電話かけてたんだがお見合いを勧められて面倒らしい壁にポスターがかけられてるなあ仁花ちゃん作のやつかな友人は例の動画の件引き受けてくるとそして放課後にて身体測定を日向少しは身長伸びたようだが山口と元々差があるからな影山は181.9と伸びは日向のほうが上だけど身長の差は埋められそうにないな羨ましいので身長を覚えているのか月島はなんと190越えという田中より高いんだな身長測定で盛り上がる下級生そのころ顧問の武田先生のところに電話が何か衝撃の知らせを受けたようだそして体育館では運動能力の測定まずはジャンプ力か身長ゆえに月島は有利隣で練習していたバスケ部も見ている自分より身長の低い西谷が高く跳んでるのに驚いてたり影山は337センチで今のところトップ残りは後一人日向みんな日向へのライバル心がすごいとそして彼のジャンプ見ていたみんな驚いてる333センチと影山が勝ってはいるけど東峰と同じぐらいか身長を考えると実は一番跳んでるんだがな常に上を跳んでいる奴は違うと日向は影山がボールを持ってくると信頼してるからジャンプに集中できるフォームや助走もジャンプ力を伸ばす要因影山が日向を伸ばしてくれてるといえるそこに武田先生がやってきた早速だがビッグニュースだとそれは影山に全日本強化ユース合宿の招集がかかったとユースってのは19歳以下の日本代表が集められるのだとそこに選ばれるってのはそれだけすごいウシワカと同じぐらいでも彼は最終的な代表まで残っていた影山はどうなるか大半がすごいと今選ばれた中で最終的に2年後に代表に選ばれるという世界を相手にその2年後に向けてとまあ最終的にどうなるかはまだわからないが合宿の時期は12月の頭から5日間春高は1月なので強制じゃないとだが影山に迷いはない澤村たちも今更守りに入ってもしょうがないとそれに対し俺はと聞く日向月島が全日本代表だよという声がかかってるのは影山だけというスガさんは今後インタビュー受けたら俺のような先輩がいたとかなんて抜け駆けかよ東峰は西谷も選ばれていいんじゃないのかというがこういうのは全体のバランスもあるらしいとほぼ初対面が集まるからまとめ上手な奴が必要リベロは大人気があるやつがじゃないかと確かにそこは武田先生はまだ話の続きがあると同時期に宮城県内の有望な1年だけを集めた合宿が行われるという条善寺の穴原先生からの連絡だとか宮城全体のバレーボールのレベルアップが目的だとこっちは1年だけだが疑似ユースといってもいいと烏野で声がかけられたのは月島だと日向はまた悔しそうに月島はやる気なさそうだが周りがそれを許すわけはなかった断れる状況じゃなくなった自分の周りはこういうやつが近づいてくると武田先生は連絡悔しがる日向に対し影山は言う先に行くぜと坂ノ下商店にて日向が歯ブラシセットらしきものを見てたが月島と山口も来た影山がユースに選ばれた話をしている山口は一度見てみたいというが月島が忍び込んでみればというが速攻逮捕だとつっこむ俺たちはおとなしく留守番だなとそれから春高に向けての訓練が続く合宿が翌日に近付く影山と日向は一緒に練習していたか影山たちが合宿することで日向は何を考えているのだろうかそして合宿当日影山は東京に来ていたルートについてのメモを渡されたようだが頭のほうが心配だな勉強のほうは日向と同レベルだからな山口は日向がまだ来てないことが気になってるようだそして月島が合宿に向かった場所そこに集まっているのはかつて戦ったやつらともう一人大半が背の高い奴らだなだが何か予想外のことが起きてるようでそれはなぜか呼ばれてない日向が来てることだった月島冷や汗でてるな穴原監督さんも驚いてるようで月島はスルーを決め込むが黄金川の一言で気づかれる県内じゃ割と有名になってしまってるのでごまかせない月島は思わず怒鳴る日向曰く逮捕は困るとこの前の話を聞いてたからかだからってなんでこっちに来るのかってというか逮捕されなかったら向こうに行ってたのか月島でさえうろたえるボキャブラリー貧困になってるしそしてこの後烏野にその知らせが合宿に乗り込んだと場所は白鳥沢だったか馬鹿2年組は笑ってる澤村はやってくれるなとそして連絡をもらった烏養コーチたち烏養は思いきり怒鳴ってるそれに対し武田先生が電話を替わってほしいと一生懸命と無鉄砲は別物だとさっきより怖がっている温厚な人ほど怒らせると怖いんだろうな思いきり謝った後日向は言う烏野よりこっちが重要だとは思っていないだが強い奴らが集まる合宿俺だって入りたい強い奴が試合以外でどんなやつかどうして強いのか知りたいと日向の気持ちは理解できるだが相手の迷惑にもなるからとしかしその時電話から別の声がボール拾い一人増えるぐらいはかまわないと電話の主は白鳥沢の監督鷲城そのころ影山はようやくユースの合宿場についたようだがそこで遭遇したのはマスクをしてる男井達山の佐久早全国の3本指に入るエースらしいその中で唯一2年生だとそんな実力者を間近で見れるのかと挨拶するけど無視白鳥沢のほうで呼ばれてないのに来た日向のことがもちきりに一瞬中学生だと思ったとまでそれに対し金田一、工、黄金川3人は烏野のチビ一人ぐらい入れればいいと県予選のリベンジをしたいのだろう黄金川は直接戦ってないが青根が認めた相手はやることが違うと熱血な3人穴原監督のほうは武田先生と話を彼自身は日向のことも推薦してたらしい彼はよく動くタイプの選手が好みらしいな武田たちは大丈夫かどうか烏養コーチが言うには鷲城はだめならだめだというただ集められた面子基本的に背が大きくパワーのあるやつらばかり彼は昔から変わらないシンプルイズベストだからそんな中に入るのは日向も大変だろうだがこういう機会も重要だろうと鷲城と日向のほうはピリピリしている鷲城は日向に言う影山のいないお前に価値を感じないボール拾い外野ならいつでも帰っていいといって去っていく想像よりきついかもしれないユースの合宿所に来た影山学校の体育館と違い設備も充実しているかユースの監督とコーチが監督は言う日本 高さとパワーの前に敗れるというのはもう古いあらゆる力は備わってるのではなく発揮されるものバレーはもっと面白いものだと証明しようとここに集まってる選手たちただものじゃなさそうだな改めて白鳥沢のほう日向は練習を止めてすみませんとそして自己紹介名前、身長そしてポジションはボール拾いだと負けてたまるものかって意思だろうな次回に続く白鳥沢に来た日向ボール拾いをしながら何ができるのか
January 15, 2020
コメント(0)
アニメ ブラッククローバーの感想ですOPも変わったないよいよこの戦いも終盤だな遂にネロがダークエルフとなったパトリとの戦いそしてこの戦場にやってきたのは銀翼の大鷲の団長 ノゼル本編全ての黒幕である悪魔そいつにより心を折られたパトリはダークエルフと変貌したそして奴が発動する魔法かつてあの洞窟で発動したあの強力な魔法しかもダークエルフとなったことでさらに強くあの時はゴーシュがいたから何とか跳ね返せたが変貌したパトリを見てライアは何を思うのかダークパトリはあの魔法を放つが友でありライバルであるアスタとユノならそれを打ち破れる何とかしのいだだがアスタの消耗は激しくブラック状態が解除しかしパトリはまだ魔力が残っているさらにあの禍々しい魔力がそれでも2人は諦めはしない再び放たれる魔法2人の危機だがその時目の前に盾がそこに現れたのはノゼルだったフエゴレオンがやられたこともありパトリを倒すと決意していたノゼルは自分なら勝てると魔法は属性の相性によって勝敗が左右されるというだから魔法騎士団はチームを組み互いの弱点をカバーできるようにするとそれに対しノゼルの水銀魔法は万能あらゆる形に変化できるからかノゼルの水銀魔法は光魔法と相性がいいのだと水銀を変化させることで光を跳ね返せるからだ逆に炎は相性悪いらしいがそれでも負けるつもりはないそしてこの時のためにさらに刃を磨いてきたというノゼルアスタは彼を冷たい感じの人だと思うが騎士団長ゆえに強さは本物しかしパトリはなぜあれだけの力を出しながら動けるのかノゼルの魔法をかわしていたしかしノゼルは準備が整ったとこれから放つ魔法は繊細なコントロールが必要だからさっきは使用できなかった水銀の牢獄でパトリを閉じ込めるパトリは魔法を放つがノゼルには通じないそれどころか自分の魔法ごと攻撃を受けてしまうとそしてパトリは拘束されるノゼルはアスタとユノに言う魔法帝になるのは私だとかつてフエゴレオンもアスタに対しライバルだとぶっちゃけアスタとユノはともかくフエゴレオンやノゼルのほうが先に魔法帝になる可能性はありそう倒れているライアはパトリを見て感じる自分が口をつぐまなければお前もこうはならなかったんじゃないのかと彼の命も尽きようとしていた友のことを想いだがその時暖かさをそれはミモザの回復魔法敵だというのにミモザは言う瀕死の人間を助けるのに理由はいらないそれが敵でも一族の人間でも結局人間のしかも王族に助けられてるそれが悔しいと感じるライアいつの時代でもアスタは悪魔によって心を折られたパトリの光景を思い出していたそのパトリにとどめを刺そうとしているノゼルだがそんな流れなのかとアスタは動揺ノゼルからすればこれが普通なのだがパトリは白夜の魔眼の頭首であり王国を危機に陥れたテロリストだからだとだがユノはパトリの体がヴァンジャンス団長のものだと顔も魔力も違うようだがユノには感じ取れるらしいそれにアスタの剣なら元に戻せるかもしれないとノゼルはよくわかってないようだがまずは好きにやらせると滅魔の剣をあてるアスタしかしアスタの体にとんでもない反魔力がドロワが言っていた行いの代償は必ず払われるようになっているとこれもその一つってことかそして反魔力に包み込まれるアスタ流れ込むのは激しい憎悪その中に見えるのはパトリの記憶それが流れ込んでいるってことか多くの情報が頭に流れ込む相当な反動だなそしてそこで見た光景はパトリが魔法帝を殺した光景だったアスタは今魔法帝の戦死を知ったそしてさらに悪魔によって追いつめられていた時の記憶も激しい憎悪と絶望が流れ込むかそして大樹の前にいる一人の少年彼がパトリ悪魔に騙され仲間を蘇らせたことで自分を責めていたリヒトが望んでいないことをやってしまった人間は悪だと信じたいだけなのかだがウィリアムとは分かり合えたはず悪かどうかは種族の問題じゃないんだよだがそれでも人間が悪だと信じたいと思うがそこに現れたのはアスタパトリ 彼が自分と同じぐらいの子供だということを知るお前が騙され大事なものを守れなかった信じていた光を見失いいろんなものでぐちゃぐちゃになったそれがわかるだがだからこそいうお前のそれは諦めそうやっていろんなことを放棄して暗闇に閉じこもってたほうが楽だからなとお前に何がわかる人間がとアスタは怒り胸ぐらをつかむそして叫ぶよくも魔法帝を殺したなあんなみんなに慕われた凄い人を俺の、俺たちのあこがれをみんなを人質にして魔法帝を殺したこと転生魔法で多くの人間を傷つけたこと俺は絶対に許さないそこまでのことをしておいてそのざまは何だと取り返しのつかないことをしておいて絶望して逃げるのは許さないお前もあの悪魔を何とかしなければいけないんだろうがここまでお前が決めたんだろうが選ばれてなかろうが取り返しのつかないことをしていようが許されてなかろうがみっともなく最後まであがけと僕のことなんて放っておけよと拳を向けるパトリだがそれでひるむアスタじゃない選ばれてなかろうが望まれてなかろうが俺は魔法帝になると決めただからお前たちのことも諦めないかつてあの王子が語った言葉パトリは涙を流すそして今反魔法が解除されライアもそれを見たパトリを連れて帰ったこんなバカな人間を見たことはないとまだヴァンジャンスにはまっていてもらうパトリも決意したそして王宮から出ていこうとする悪魔外への扉が近づいていたかだがその前にいるのはリヒトまだ完全には目覚めてないようだが悪魔への怒りは消えてなかったようだそれにしてもとことん下衆な悪魔だなこいつはここで消してやるとこいつの言霊魔法は思い通りの魔法を放つ剣でそれを受けるリヒト宿魔の剣は魔法を吸収できても魔法ではないものまでなんとかできるわけじゃない剣が一つしかないゆえに本気を出せないかとどめを刺されそうになるリヒトだがその魔法を防いだ何者かがそれはシャーロットいやここではシャルラかそしてここになんとヤミ団長まで悪魔なんて奴がここにいたのかって悪魔文字通り 悪意の氣しかないかシャルラは人間がここに来たのかというが今はあいつを何とかするのが先だろうと共闘することにしかし言霊魔法はつくづくチート魔法だなだがヤミとシャルラ 連携は見事だな仲が悪そうに見えて実はってことでもあるのかね次回に続くEDに出ているのはこの時点では誰?って思うだろうなと思ってたら治療されていたフィンラルネロによって無理やりたたき起こされ魔神の骨のところに連れていけと次回いよいよネロの正体が
January 14, 2020
コメント(0)
ワンピースの簡単な考察ですまあかなり今更なのですがこの漫画の特徴として基本的に現代編で名前付きの人物に死者は出ないというのがあると思いますまあ名前のないキャラつまりモブキャラとかでは犠牲者は出てるんだと思いますがこれから先はそうもいかなくなるのではないかと考えられますそう思うのは今の時点で生死不明の人物がずいぶん出ているからですシリュウに能力を奪われたアブサロムのことたとえばビッグマムのところではルフィ達を助けるためペドロが自爆していることワノ国では錦えもんたちの作戦のために康イエが公開処刑されたことそれとルフィの知らないところではあるがレヴェリーで死者が出たことサボの生死が不明になってることなどペドロと康イエの墓標が建てられていることなどがありますまあ康イエに関しては偽装という可能性も当然あるでしょうしサボの件も死亡ではない別の件かもしれないしでも本当に命を落としている可能性もあるのではないかとそれに絶対に誰も死なないとももう言い切れなくなってるのではないかとルフィ達が新世界に行く前の白ひげと海軍の頂上決戦ここでエースと白ひげが命を落としましたまあもちろん他にも犠牲者はいるのでしょうけどおそらくここでエースが死ぬと予想していた読者はほとんどいなかったのではないかと思いますそして今ルフィ達は四皇という強大な敵を相手にしているそんな相手に対し殺さないで済むという状況ではなくなってしまっているのではないかとまあ別にルフィは意図して不殺を通してるわけじゃなく結果的にそうなってるだけに過ぎないのかもしれませんしもし相手を殺しても仕方ないとしか思わない気はしますただ相手が四皇とその一味しかもカイドウ、ビッグマム、そして黒ひげも暴虐といってもいい存在ですそんな奴らに勝つこと 超えていくためには奴らの息の根そのものを止めなければならなくなるのではないかと例え一度倒したとしても奴らは生きてる限り復活して執拗に狙ってくるだろうそして次もまた勝てるとは限らない相手ともいえるそれは過去に戦って倒した相手にも言えるのかもしれないまあ要するにこの先誰かが死んでもおかしくない展開になっていくのではないかと多分麦藁の一味は物語の終わりまでは大丈夫だとは思いますがいずれにしてもこの先油断はできないのではないかとでは
January 13, 2020
コメント(2)
アニメ ワンピースの感想ですカイドウに敗北したルフィそして連れていかれた場所は本編カイドウを倒そうとしたルフィだがあれだけの猛攻を仕掛けたのにもかかわらず全く通じずルフィは一撃で倒されてしまうカイドウはルフィを捕らえ心を折り手下にするつもりかだがワノ国の人間が海賊だということを伏せ海の外に興味を持たせないようにすると最悪の世代の一人であるルフィに対して弱いとまで言い切るカイドウ雑魚どもはルフィを引きずって行こうとするが気を失ってるはずのルフィは覇王色の覇気を発動し雑魚を気絶させるカイドウもそれを感じたようでお前もかとそれを見てた酒天丸はおでん様の術だとおでんも覇王色を使えるのかカイドウはキッドも覇王色を持ってると覇王は何人もいらないそういって竜に変身し島に戻って酒を飲むとかそのころホーキンスによりダメージを受けたローは辛くも脱出していたか海楼石の釘は能力者にとって厄介なものだなペポたちの安否も気になるかホーキンスのところに兵士たちがローはすでに逃げた後だがまずはルフィを捕らえただけでも十分だと判断するしかしローを逃がすつもりもないそのころおこぼれ町では酒天丸によって負傷した者たちの姿がそしてここに錦えもんもひそかに様子を村人たちはルフィにもらった食糧に感謝しつつ申し訳ないと錦えもんはお鶴さんの姿を見て20年たっても変わらぬ美しさだとやはり彼女が錦えもんの嫁だったかだが会いに行くのはおでん様の志を成し遂げたときだけだとその直後もう一人錦えもんが見たのは酒天丸錦えもんは彼を見てアシュラ童子とやはり彼が錦えもんの言う探してた人物の一人かお菊さんがおでん城のほうに向かっているがすでに跡形もなくなってるだろうこれではみんなの命は現場に向かうと巨大な穴があった呼びかけるお菊さんだがその時声がその声は穴から聞こえてきたそこには跡形もなく消されたと思われたナミたちの姿がチョッパーがガードポイント状態にしかし穴の中に落ちそうになるかその直後サンジが女性陣を捕まえ穴の中から出てきたいちおうしのぶも女性扱いはしてるようだでも男たちはほったらかしかしのぶが状況を説明する彼女の術で助かったとカイドウのボロブレスを受けそうになる直前しのぶがジュクジュクの術妖艶ではないがその術で地面がぬかるみ落下中にチョッパーが大きくなってみんなを受け止め事なきを得たとしのぶのジュクジュクの能力おそらく悪魔の実だろうけどそれはあらゆるものを熟れさせるお菊曰く触れたものは何でも腐ると言い方がひどいなサンジはルフィのことを聞くそしてお菊さんが心して聞いてほしいとそのころカイドウに攻撃されたお玉は倒れていたその彼女を発見したのはイヌアラシたちお玉はまだ生きてるようで目立たないところで手当てをと何とか助かったようだワンダとシシリアンたちも来てたのかそして捕らえられたルフィは引きずられていたまだ目覚めない当たりダメージの深刻さを感じるルフィが起こした事件はワノ国中に響いていたとそれによって潜伏中の仲間たちにも伝わるそれを見た彼らの表情はとんでもないことになってる他はともかくロビンがしていい顔じゃないぞ遂にギャグ顔と声をするようになったかそのころ一人また迷子になってるゾロは暢気に寿司を食ってるこいつの顔はワサビの辛さによるものかここにも瓦版が来てたそしてその知らせを見て思いきり酒を吐き出してしまうなにやってんだに関しちゃお前には言われたくないそしてとある場所ここでは強制労働をさせられている人たちの姿がワノ国の兎丼ここは囚人たちが強制労働をさせられている武器工場であり採掘所さらにとある囚人には毒がある魚を与えられたり誰がいるのかわからないらしいが元々は処刑のつもりで与えたが今日まで生きてると骨をわざわざ抜いているのは一体その時大罪人として何者かが運ばれてきたそれはルフィだがその眼は死んでない兵隊たちはルフィの姿を見て侮ってるようだそのころ毒魚を与えられてる人物与えてた男がルフィにちょっかいを出そうとするが直後首に魚の骨が骨を抜き忘れてたってことか何者がいるのかは誰も知らないだがここにいる奴は骨も武器にするかそして牢に入れられたルフィさらにその隣から聞こえる声もその人物も強い戦意をルフィと同じことを言う覚えてろカイドウとルフィが放り込まれた牢にいたもう一人の男それはユースタス・キャプテン・キッドそしてここでワノ国の第一幕は完次回に続く次回は幕間かなルフィがワノ国にいる間世界でも事件は起きていた
January 12, 2020
コメント(6)
タイトル通りです年明けなのでいろいろとまだやることがありますなので今日のブログは小休止にしますでは
January 11, 2020
コメント(0)
アニメ 僕のヒーローアカデミアの感想です戦場に出久たちが到着する本編ボロボロのミリオこの窮地に出久が壁をぶち破り現れたその数分前入中を捕らえた後迷宮は終わったがこれでは前後がわからないとナイトアイは方向ならわかるという入中に迷宮を戻させようとするがさっきまでのは薬で暴走させていた結果同じような力を発揮させるのはもう無理だろうだがまだ敵連合が潜んでいる可能性もあるその名を聞くと入中は裏切りやがってと怒るもう話はできそうにないなだが敵連合が味方になったとは考えにくいか警察としては無視できないイレイザーヘッドは敵連合の存在を警戒していた目的が奴らにまで及ぶ場合自分たちは撤退させるといっていた思案していると思われるイレイザーヘッドだが負傷したロックロックが無視して進めと連合は警察に任せ俺たちの最優先事項は何かと入中の拘束のこともあり自分は負傷してこれ以上動けないだから出久たちに先に行けとみんなの奮闘を無駄にするのかここまで来たらあと一息だろうとそしてそれを聞きみんな動き出す出久は必ず助けるとロックロックは出久たちに悪態をついていたがそれはけなしたかったわけじゃない彼には妻子がいる雄英生でも子供だから心配だっただがみんな俺たち大人よりしっかりしているだから託す決意をした出久とナイトアイにその様子を見ていたトガとトゥワイスどうするのかトガは出久のボロボロな姿を見たいというがそれ以上にオーバーホールに目に物を見せてやりたいとトゥワイスは何か悪だくみをトガも楽しそうだな出久とオーバーホールがぶつかり合えば両者の戦いに決着はつくどちらもボロボロになれかそして出久たちが戦場に到着しいきなりオーバーホールに一撃を食らわせるそれと同時にイレイザーヘッドが個性を使えなくさせナイトアイに救助を頼むナイトアイはこの戦場を見てミリオが頑張ったことがわかるそしてミリオとエリちゃんを抱きしめもう大丈夫だとミリオをすごいと治崎は個性が使えない今のうちにたたみかけようとするが奴の声に反応しクロノスタシスがイレイザーに攻撃を攻撃がかすってしまう長針で刺したものは動きが遅くなるか治崎はクロノが吹き飛ばされた直後修復させていたかイレイザーの瞬きが止められないその間にも出久は向かっていくが個性抹消は止められ治崎は個性を発動し壁をこんな奴らに俺の計画を台無しにされてたまるかとそして吹き飛ばされた音本に触れお前なら俺のために死ねるだろうと治崎はルミリオンが俺より強かったというだがすべて無に帰したと奴は音本と融合したのかイレイザーはクロノスタシスに捕まるエリの弾丸を造る過程で参考にしたとあえて生かして捕らえるとクロノスタシスによってイレイザーは動けなくなる奴の個性は頭髪を伸ばして攻撃し動きを遅くすると治崎は目的のためならなんであっても使うとエリは組長の娘だとオーバーホールは目的のためならいくらでも犠牲にするか出久は状況を把握しようとミリオたちはナイトアイが守っているか治崎は部下と融合し傷も消えているその治崎はミリオにいら立っているそして悲しい人生だったとエリや俺に関わらなければ個性を永遠に失うことはなかったとそれを聞いた出久たちは衝撃を関わらなければ夢にかかったままでいられたお前が粘った結果仲間を巻き込み全員死ぬだけだと部下の手でも個性を使うかミリオたちに襲い掛かる狂気出久が治崎に攻撃をだがこれで倒れはしない逆に奴が攻撃を動きが読めないか力と速さ それだけかそこにナイトアイが出久にミリオたちを任せる治崎にナイトアイが問い詰める奴が個性を永遠に消す銃弾を造ったという話それを使ったのはルミリオンを恐れたからだろうとナイトアイは治崎の攻撃をかわすミリオに教えたこと相手の動きを予測して動く俺の個性は未来予知じゃないと言うけどそれはユーモアがあると話を戻してナイトアイが言うのはあらゆる経験をしそれをもとに予測しろとナイトアイは今予知を使っている自分を信じて強くなったミリオを誇りに思うとお前とお前の守りたいものの無事をかつてオールマイトの悲劇の未来を見た話しグラントリノはなぜはるか先を見ようとしないのかナイトアイが見た予知は過去に変えられたことがないという何度も確かめた未来を変えるために違う行動をしても帳尻を合わせるかのように結果は同じになるとそこから未来は分岐しなかった自分が見ることでその人の未来を決定づけてしまうのではないかと自分がオールマイトの未来を見なければ変わっていたのではと彼の死は私が考えすぎかもしれないだがもう他人の未来は見ないと今一秒先の予知を繰り返し自分とミリオが求める最良の結末をミリオたちのところに来た出久ミリオはボロボロ結局悲しませてしまったと出久は壁を破壊しそこを通るようにとだけどエリちゃんは治崎の洗脳のせいで拒む何もかも自分が悪いと勘違いしてしまうそしてこの戦いでナイトアイが治崎の攻撃に貫かれていたその時彼が見た未来そこにあるのは絶望の光景出久がナイトアイのところに行こうとするが治崎に攻撃をだが今度は限界まで力を発動体中は痛いがまだ動けるお前たちはどうせ死ぬとまで言い切る治崎だがその未来を捻じ曲げると治崎の攻撃タイミングは計れるがよけきれない奴が手を緩めることはないダメージを与えても修復される一撃で倒さなければそう思い渾身の一撃を当てようとするがかわされる動きが単純すぎるとそして治崎の攻撃を受けてしまうミリオはボロボロの体でエリちゃんを安全な場所に連れていこうと命を懸けたナイトアイの姿を思い出しながらしかし体はボロボロにそれでも彼女だけでも逃がそうとたくさんの人たちが君を助けようと動いてると出久は何とか致命傷は免れたか治崎は苛立ち諦めない人間の底力は侮れないとそしてなんと奴は音本の個性まで使うそしてエリちゃんに訴えかけるわけか彼女の中にある治崎によって道具として利用された記憶ボロボロにされてもまた修復されてきた治崎の声でエリちゃんは戻ってきてしまっただが奴の使う音本の能力で絶望をしていると自分のせいで他人が傷つく違うだろ全部治崎のせいだというのに洗脳されている出久たちはエリにとって最も残酷な仕打ちをしてるとか言うナイトアイももう自分たちが敗北する未来を見たとしかし出久の心は折れないたとえ余計なお世話だとしても誰も死なせないそして君を助けるとそしてこの騒ぎの中落下してきたのは次回に続く外道治崎との戦いも佳境へと
January 10, 2020
コメント(0)
アニメ ボルトの感想です祖父 ヒアシの誕生日が近づくボルト本編日向の本家でヒナタとハナビがもうすぐヒアシの誕生日という話を最近かわいい孫たちに会えずさみしがってるとあの厳格な人物が今や孫を愛するおじいちゃんかボルトは特にこの前のキャンプもこなかったからかヒアシの誕生日を祝ってあげてほしいと家でその話をするとナルトもヒマワリも賛成ボルトはすっかり忘れてたとかでも実はナルトも忘れてるのかもしれないまあ彼の場合結婚するまで家族がいなかったからなボルトはヒアシのところに行くのが気が重いといつもべたべたしてくるからとナルトはヒアシが怒ると怖いというがどうも信じられないとボルトたちもプレゼントを考えることにその後ボルトはサラダやミツキと話をサラダは自分で考えるべきだというがなにも思いつかないとヒアシはまだ日向一族の当主ミツキはすごいのかとサラダは木の葉の忍びの中でも最大の勢力だと日向は木の葉にて最強だとその理由はまず白眼透視、視界の広さそれを軸にした柔拳は日向一族のみの攻防一体の武術でもボルトが知りたいのはヒアシが好きなものとかだがそりゃ身内じゃないのにわかるわけもないか親に聞いてみたらどうかというが2人ともたまには自分で考えてみなさいと言われたといつも適当にやってるからかボルトはミツキを誘って何かを企むこっそりと祖父の家に忍び込んでみたか見つかったら面倒なことになるから孫煩悩な祖父だけじゃなく面倒なハナビにもだがハナビには見つかってしまった白眼の一族にこっそりと潜入するというのは簡単じゃないなボルトはハナビに理由を話したようだがハナビもよくわからないのだとミツキはハナビがボルトの叔母だということを知ってるがなぜ姉ちゃんって呼んでいるのかここはまあ女心なんだがミツキにはわからないかちょうどヒアシがいるから直接きけばというが自分がいるのを知ってたらまたうざく絡まれるといつまでも孫離れしないとその時日向一族のところにいかつい人物が雲隠れのガタイというらしいヒアシに勝負を挑みに来たそうだ日向は最強だという話を聞いたからかハナビもそういう勘違い野郎がいるというがヒアシは強いのかというがその時ヒアシの声がいつもの応対をしてくれるかと当主は留守だとガタイに伝え帰るようにいうが相手は引き下がらない恐れをなしたのかと笑って去っていくハナビは塩でもまいておこうかというがボルトはなぜ居留守を使うのかとああいうのがきたらいつもそうしてると現時点でもヒアシはハナビより強いらしい祖父のことが余計わからなくなったとハナビもまだボルトにはわからないだろうなとヒアシのところに行ったハナビヒアシにも事情はあるのだろう武力で片付けることは簡単だが今の日向が掲げる最強はそういうことじゃないと自分にそれがもっと早くわかっていればと彼が見つめる写真自分と幼いヒナタそしておそらくヒザシとネジ2人のこといまだ背負っているんだろうボルトはヒアシが戦おうとしないのがまだ納得いかない彼は優しい人なのかと聞くミツキだがボルトとヒマワリの前じゃ孫に甘い祖父だが昔は厳しかったとみんな言っているミツキはそれならなぜ彼が変わったのかとそれを知ることができたらふさわしいプレゼントもわかるのではとそうこうしていると一般人に横暴を働いている男がそれはさっきのガタイというやつ日向を負かしたとかまだほざいている子分は大したことないとかほざいているボルトは怒りこいつらに食って掛かるあんたがバカにしていた男の孫だと日向は女子供を盾にするのかなどと俺が相手になってやるとボルトはガタイってやつは金棒に雷を纏わせるのかそれをかわす意外にもボルトは奴に攻撃を当てられた怒ったガタイは見境なく暴れるのだった取り巻きは逃げ出すだったら螺旋丸をとボルトは放つがその時間に入り2人を弾き飛ばしたものがそれはヒアシの回天だった日向の名で果し合いをしてると聞いたからかガタイは改めてヒアシと対峙すると敵わないと悟って逃げたボルトは祖父ちゃんをすごいというがヒアシは言う力と恐怖で押さえつけての解決などあってはならない後で取り返しのつかない遺恨を残すとでも弱いって誤解されることをなぜするのかと祖父ちゃんがバカにされるのが悔しいと日向の最強はそんなことで揺らがないというヒアシヒアシは自分もボルトのことは言えないとそう教えられるまで真逆の生き方をしてきたと誰に教えられたのか昔のことお前にもいつかわかるときが来ると去っていくミツキはヒアシが強いのは確かだと両者を怪我させないために手加減もしていたからかボルトはますます祖父のことがわからなくなったとすると今度はミライがやってきた忍び同士がけんかしてると聞いたのだとボルトはしらばっくれるけど相変わらずヤンチャして困るとヒナタから紅に伝わると紅はかつてヒナタの担当上忍だったからなだったらその人の聞いてみればいいのではとミツキが言うとそれにのっかる今度は紅のところに心当たりはあるが一族の事情に関わるからかミライはミツキにも席を外すように言って去るこうなったらどうしても知りたいからか日向は宗家と分家に分けられているかつてその両方に大きな確執があったボルトも少し聞いたことがあるのだがヒアシの生き方を決定づけたのは双子の弟であるヒザシの死他里との間で起きたある問題の責任を取るためにヒアシとヒザシの命どちらかが必要だったヒザシが犠牲になった彼は覚悟の上だが犠牲になったのは事実それを無にしないために彼は厳格な当主であり続けようとしたとだから昔のヒアシは厳しい人だっただが彼は後悔していたその強制は多くの人に辛い人生を送らせていたヒアシもそしてネジもだから力で押さえつけるやり方はよくないでも今は日向も変わった彼が孫であるボルトたちを可愛がっているのはずっと押さえつけていた優しさの側面なのかもしれないと疑問に思うボルトだが努力はしてみるとその後ミツキたちも来たが本来はまずヒアシへのプレゼントかむしろ余計にわからなくなる紅は難しいことを考えなくていいと彼は今のあなたたちと過ごす時間が大事なんじゃないのかとそしてヒアシの誕生日当日みんなでお祝いされて照れるヒアシまずはヒマワリのプレゼントヒナタと一緒に選んだらしいマフラーだな涙もろくなってるなヒアシボルトのほうのプレゼント庭に出てくれという彼が考えたのは記念写真みんなと一緒に撮るんだと普段は嫌がってるけど家族だから楽しくやってるという記録を残すべきじゃないのかと毎年こうやって撮影するかヒアシは感激してボルトに抱きつこうとするその夜みんなで泊まるナルトとヒアシは一緒に話を記念写真はボルトのアイデア義理の親子の会話かつてヒアシは厳格な態度を盛って一族と里を守ることが最強たると信じていただがそれでは憎しみが蓄積しいつか瓦解してたかもしれないとそんな日向を変えるきっかけを作ってくれたのはナルト中忍試験でナルトがネジを倒したことでヒアシとネジは和解したそして日向を変えることができただがそれはヒアシの努力でもあるとその後サラダとミツキからプレゼントの話を家に帰るとヒアシが家に来てたそしてまたボルトに抱きつくのだった写真にあるのは家族の肖像だったこういう平凡な日常が一番の幸せなんだろうな次回に続くボルトの同期第40班一人力が暴走してると
January 9, 2020
コメント(0)
アニメ 食戟のソーマの感想です薊政権を倒した創真たち新たな十傑のトップそして総帥は本編ファイナルバウト勝利したのは創真とえりなの2人そしてこの連隊食戟も勝者は創真たちということになった大喜びする仲間たち大半がおはだけしてるんだがなしかし勝利の功労者2人は喧嘩してますとくにえりなは突如予定変更されたことをでも創真はえりななら10分あればできるだろうと敗北した司創真とえりなが何であんな料理ができたのかなんて反発しあう2人に一色曰くこの会場で最も料理を楽しんでいたのがあの2人だったとそれを聞いて何を感じるのか司はそんな彼を見て頬を赤らめている竜胆先輩の姿も多分彼女が一番楽しんでなかったんだろうけどな敗北したセントラル側薊も退くしかなくなっていたかぶっちゃけ葉山あたりはこいつ殴っていいと思うんだがえりなも世話になったというより虐待されてただけだと思うんだがなそんな薊の前に城一郎と堂島が薊は約束は守るというそんな彼に薊が自分のことを心配してくれてたんだなとそれなのに自分一人が苦しんでると思っていたお前に連絡もしなかったとただ今の自分は料理人としても一人の人間としても幸せだと自棄になるなと薊もまた遠月を出て荒れてた時期があったもうそこに戻るなと助けるとかそういうことじゃないただ一緒に酒を飲もうと薊は仙座衛門に玉の世代の成長を楽しみにしていると元々目的は同じだったんだと会場のほううららはいまさら戻っていた十傑の席は創真たちのところに斎藤はその前に預かっていた生徒手帳を返さなければともものぬいぐるみをこれでいったん退学は回避まあ試験はやり直しだなももは自分のぬいぐるみをとか言ってるけどいつも結構じゃけんにしてる生徒手帳もぼろぼろ叡山は自分より立場が上の相手には弱い手帳はまた再発行できるか司はもう創真たちにも任せると創真はまたいつか勝負をと女木島は竜胆に今の気分はどうなのかと今までで一番ドキドキしてるかもとそういって司を引っ張りいろんなところで料理を味わおうとか一色は寧々さんにまた学園でと今度こそ料理を楽しむためにと一色だけ褌のままか仙座衛門が現れこの連隊食戟に参加した者たちは優先的に十傑に加わることになるとつまり創真たちが十傑に田所ちゃんやタクミにもその座があるわけかだがその順位はどうなるのか周りから見るとえりなだろうとそのえりなはさんざんかき回されたからわたしのわがままを聞いてもらおうと十傑の第一席は創真だと自分が改心の品を出せたのは創真のおかげでもあるこの食戟の最大の功労者と言ってもいいはずだから創真が第一席ほかのみなも創真なら納得できるとでも本人はまだ納得してないようだ仙座衛門は十傑になった者たちにすぐにでも決めてもらわなければならないことがあるとそれは十傑の次の総帥それは仙座衛門がいるのではというが彼自身自分が一度総帥の座を奪われた以上おめおめを戻ったら世間のメンツが立たない自分は引退だとそれに重責から解き放たれて晴れ晴れしていると問題は適任は誰なのか第一席となった創真に聞くとこいつしかいないとえりなを指名するいきなり言われて驚くえりな総帥は薙切の家の人間がやるんだからちょうどいいとえりなならしっかりしていそうだからとそれに何よりえりなは自分のスペシャリテを上回ったそうでなければ一席にはなれないとえりなは他にもいるだろうとたとえばアリスの父とかだがその本人も創真に賛成だと親ばかの彼アリスとリョウはもちろん知ってるけど創真と葉山も試験官を引き受けてくれてたからな宗衛自身も新たな発想ができるえりながふさわしいと仙座衛門もえりなにこれからの遠月を頼みたいとそして創真は第一席を受けるがえりなに勝つまでトップをとったとは思わないと周りの皆さんが評価してる後密かに反逆者サイドにも味方はいたようだなただセントラルに惰性で従ってた者たちはこの先を不安に薊政権に寝返ってずっと反逆者たちを罵っていた自分たちは退学にされても文句は言えないだが創真がそんなことをするわけもないか俺の席の座は誰からの挑戦も受ける純粋な実力で一席になれたとは言えないだから俺の研鑽に付き合ってもらうとそして今総帥の座にえりなが十傑第一席に創真がそれを見ていた城一郎まさかこんな早く一席になるなんてと戦いを終えて連隊食戟から数か月が過ぎた田所ちゃんが母に送る手紙3年生たちは卒業しそれぞれの道を歩んでいるももはスイーツのみに集中する斎藤も母の店で頑張ってるんだな母は元気に女木島は外国でラーメンを司と竜胆は一緒に世界をめぐってるようだな後輩たちは元気にやってるかなとおなじみのみんなは全員そろって進学か涼子さんは髪を短くして肉魅は髪が少し伸びてるように経営の勉強もするつもりか伊武崎は食戟を申し込まれてると5連勝してるのか丸井さんメガネないとわからないか肉魅さん混じってても違和感ないな食戟で会場は盛り上がっている葉山が久我と勝負したようだが負けてるか第3席になってるでも実際はぎりぎりの戦いだったと今度はリョウが葉山に食戟昨日もやったらしいがそこにアリスもやってきて自分と食戟しろとかアリスは第六席でリョウが5 葉山が4か汐見ゼミも復活できたか誰からの食戟も受けるという創真の宣言が遠月を変えた皆で研鑽しあう場にそれがこの遠月の姿3人で食戟するとかいったりさらに一色は寧々さんと勝負していた勝者は一色のほう口調は相変わらずだが和解はできたのかね寧々さんも十傑に復帰したのかさらに美作のところに叡山がだが美作は十傑にならなかった自分がそのレベルにないからとトレースだけに頼らない自分の皿を作り上げてそんな叡山も十傑に復帰したのか一番嫌われてそうなのにねそして別のところでも食戟コンビ対決かタクミとイサミのコンビかタクミが7席かイサミは痩せてるなあそんな戦いを見ているのはえりな卒業生との食戟も認めるかえりなは総帥として皆をまとめているのか持ち前のカリスマか緋紗子も秘書として頑張ってるだが2人は少し変わったところもある連隊食戟の時緋紗子はえりなを友だと言ってた今はかなり緊張してるけどプライベートの時なら友達として呼び合ってほしいと百合の花が咲いてるようでそして田所ちゃん彼女も十傑だったわけか彼女は連隊食戟の後旅に出ていろんなところで修行してきたそれぞれの場所ではぐくまれてきたふるさとの味その経験が役に立ったとかとある旅館に創真も偶然一緒にある旅館でホスピタリティが足りないという謎の料理人と戦ったがそいつを倒したとちなみに十席だったかそして創真は一席似合わない書類仕事をしてる創真はいつも誰かに食戟を吹っ掛けているがえりなはそれで苦労してるそうだいろいろあるがみんな学園生活を楽しんでるのだな二年生になって大変そうだが同時にいい顔をするようにもなったと普通の一人の人間として活き活きしているのかもしれないなそしてほかのみんなもだがそんな中遠月にやってきた一人の男が嵐を生むようで第4期はこれで終わり第5期もやるつもりなのか
January 8, 2020
コメント(0)
アニメ ブラッククローバーの感想です影の王宮に現れたエルフでも人間でもない存在それはあの悲劇の真犯人本編ユノの持つ魔石を奪ったロンネだがそのロンネは仲間であるはずのライアに攻撃を倒れたライアの記憶エルフはあの人間に裏切られたから滅ぼされたとだがライアはうそを見抜けるつまり本当のことを言ってる人間もわかる彼は裏切ってなどいなかっただがそれをみんなには教えなかったほんの少しでも人間への憎悪を抑えるわけにいかなかった仲間さえもライアは騙しただがそれもリヒトに会いたかったからそれがライアの不実その代償がこれだとだが問題は自分に致命傷を与えたのは誰なのかとんだ大ウソツキがいたといつから混ざってたとパトリは焦りライアを治療するためになぜ味方が裏切ったのかとロンネは語るクローバーの葉はそれぞれ、誠実、希望、愛が秘められている4枚目は幸運5つ葉には悪魔が四つ葉のグリモワールに選ばれた者たちを利用し絶望のグリモワールを生み出したあの日手に入れるはずだったものを今日ついにと奴の魔力はエルフのものじゃない冥府から望みの物を引き出すとそして最後の魔石が台座に置かれそこから現れた不気味な存在さらにロンネからもどす黒いものが両方が融合し現れたもの冷たい魔力を宿すものパトリはそいつを見て衝撃をそれは悪魔だといういかにも邪悪な存在だまだ不完全らしいが悪魔はパトリの功績を心からねぎらうとそしてリヒトと同じようにあの絶望を味わってもらうとあの日人間をたぶらかしエルフを滅ぼさせたのは私だとまあそれで欲望に走った人間もクズだがな魔力欲しさに人間たちは簡単に動いたとそしてエルフたちは筋書き通りの復讐を行ってくれたあなたたちは皆おろかだとパトリは悪魔に攻撃するが奴の一言でその攻撃はパトリのほうに当たる寸前でユノがかばうその体はヴァンジャンス団長のものだからとユノは悪魔が下衆だということは分かっただから倒すと攻撃するが奴がまた一言いうと防がれる言霊魔法というものだとユノは強くなったからわかるとあいつには勝てないと一人ならの話だがそしてここになんとアスタとミモザがやってきたどういう状況なのか悪魔を見て異質というのはわかるでもアスタは何か知ってるようだとだがまず悪魔はパトリをそばに奴の言霊魔法は簡単に言うといった通りの現象を起こすそれで他者の魔法も再現してるのだとパトリは悪魔に怒りをだが魔法は無力化され逆に槍で串刺しにユノに奴が元凶といわれアスタも向かっていくが今度は無数の刃がしかし本物の刃も混じってるゆえ反魔法でも消せないユノも回避するがそれで限界さらに真空の壁で押さえつけられ口に出した通りの現象が起きて2人ともやられる悪魔はパトリに近付いていく500年前は彼らに邪魔され受肉を果たせなかったというそして次に目を付けたのがパトリだったとマナに愛され未熟ゆえに揺さぶりやすいとその結果禁術を使いエルフたちの魂を人間にとパトリは何を言ってるのかと自分たちを転生させたのはリヒト禁術に手を出してでも人間たちへの復讐を自分たちに託してだがそれも悪魔に否定されるエルフたちを転生させたのはほかならぬ自分だからと嘲笑うリヒトはそもそも人間を滅ぼすことなど望んでいないエルフの再興も復讐もまやかし全部この悪魔の筋書き通りその結果悪魔は受肉できたとそれを言われショックを隠せないパトリ自分はリヒトと同じ四つ葉に選ばれたのに悪魔はパトリを自分が選んだ優秀で愚かな駒だと侮辱するこの会話をラデスやヴァルトスも聞いていたか自分たちがパトリたちに利用されたようにパトリもあいつに利用されていたライアもこれを知りどう感じているのかパトリは意識を失う悪魔の侮辱はっきり言って腹が立つなもちろんそれはアスタやユノも例外じゃないいきなり出てきて無茶苦茶しやがって何様だとお前のような奴に俺の夢は負けないと2人で向かっていくライアはユノを見て言う彼の中にいるリヒトの子が目覚めつつあるのかとつまりユノがリヒトたちの子の転生者だったわけか悪魔はアスタの持つ反魔法の力を自分の魔力に共鳴しているのかと悪魔は再び刃の嵐をしかしアスタとユノの力を合わせ物質と魔法の刃を打ち消し悪魔に向かっていくお前が壊れろとその一撃は悪魔の腕に傷をだが治りなさいの一言で回復反則だなこの魔法アスタのグリモワール本来はこいつが手に入れるつもりだったようだもうその必要はないからか四つ葉のグリモワールの持ち主が深い絶望に覆われたとき五つ葉のグリモワールが生まれるとパトリのグリモワールに異変が500年前にはそれを生むことができたが手に入れられなかったとだから今回はエルフたちに転生の時邪悪な心を魂に混ぜ自我を奪いやすくしたと踏み台扱いとはやはり外道そしてパトリのグリモワールを奪うこの時のために騙し、殺し、奪ってきたと悪魔の侮辱にライアは怒りをアスタも許せないかだが悪魔はまともに相手をする気がないようでパトリにまた何かを憎悪と絶望の赴くままに暴れろとその直後パトリに異変が邪心に満ち溢れたエルフはダークエルフとなるのだとそのパトリの魔法も光じゃなく魔光魔法だと黒い光ユノでもよけられずアスタも食らう力は強くなっているアスタの中にある悪魔とはアスタはパトリの中に氣を感じないとすでに心が壊れているからかそして悪魔は出口のほうに向かっていこうと追いかけようとするがまずダークパトリを何とかしなければその強ささっきまでとは別人だ今度はユノが魔法を放つがこれも防がれたかユノとダークパトリの戦いがそこにアスタも参戦するダークエルフのほうが強さは圧倒的に上ってことかマナゾーンでパトリに攻撃をその背後にアスタがアスタはパトリが人間を許せないのもわかるし俺もお前を許せないだが本当は分かり合えたはずだとしかしパトリの中にあるのは憎いという感情そして奴が放とうとするその魔法明らかにやばいものだ次回ダークエルフとなったパトリとの戦いそこに現れたのは
January 7, 2020
コメント(0)
アニメ 僕のヒーローアカデミアの感想です治崎たちに追いついたミリオエリちゃんを救おうと戦うがその彼に襲う悲劇本編時間を少し遡り治崎たちが何かを完成させていたと今までの個性消滅弾は一時的なものだったがこれは完全に消滅させられるものだというただ時間とコストがかかりすぎると5発作るのに1か月かかったらしいが設備が不完全だったからかオール・フォー・ワンが消えた今がチャンスなのだとまた別の時間にトガとトゥワイスが八斎會のところに出向してきた時の話お世辞にも友好的とは言えないマグネの件を謝るけど全然申し訳ないと思ってはいないだろう協力関係になった以上計画遂行に助力してほしいとトゥワイスは2つの感情が入り混じっている治崎は2人に個性の詳細を教えてほしいともしもの時に連携をというが2人とも教える気はないけして仲良くはなれそうにないだが八斎會の一人が個性を聞くとトゥワイスはしゃべり始めるあらゆるものを2つに増やすそのために明確なイメージが必要多くのデータがあるほうがいい本物と違うのは耐久力同時に増やせるのは2つ自分は自分を作らないと思わずしゃべったのを見てトガにあきれられてるトガにも聞くと血を採ると変装できる血の量で変身時間が変わる複数の血を取り込めばさらにいろいろな人になれるでもいったん服を脱がないといけないとかあの黒服のシルクハットのやつに聞かれるとしゃべってしまうのか死柄木から裏切りの予定を聞かされたかとそれは今の時点ではないらしいだから味方として迎えるが手配犯ゆえに地下からは出ないでもらうとかもう少し信用できるようになればいいとかミミックってやつがずいぶん偉そうだな俺たちはヤクザ再び裏から社会を牛耳る動けない組長のためにとかそして今入中は2人に自分たちをコケにされたと怒りを全員を圧殺してやると周囲をトガは気の小さい奴ほど自分が弱いのを隠す入中に暴走させて出久たちを攻撃させるかそいつは一体どこにトガはさらに挑発するその時出久が敵の声を聞きそこを狙うさらにイレイザーが個性を止める無力化された入中トガとトゥワイスには去られてしまうそして入中は捕らえられたナイトアイは奴らにいいように使われたとだがこれで迷宮は終わったそしてそのころミリオはついに治崎たちに追いついていた少し話を聞かせてもらうとかエリちゃんを保護しに来たと事情がわかったらヒーロー面かなんてあの時見て見ぬふりをしてたくせにお前に保護されるなんてエリちゃんは望んでいないとヒーローじゃないとだがだからこそ来たというミリオ治崎はここに来た以上お前は死ぬってことだと直後にミリオはふらつき平衡感覚を奪われる天井に酒を飲んでるやつがいる奴の個性かこんな奴にやられてる場合かとそしてもう一人が銃撃を個性を聞かれて透過と言ってしまうミリオそれで近道されたのだと知られる敵の2人一人は音本真個性は真実吐き質問したら本心を吐き出してしまう自分ですら知らない尋問に向いているな警察とかでも十分役に立てそうなんだがもう一人は酒木泥泥個性は泥酔近くにいるものの平衡感覚を失わせるとふらつくミリオ音本は前線に立つタイプじゃないが自分は唯一治崎のそばに立つことを許されていると銃を放つミリオは透過でかわす実の娘を犠牲にして何が野望だというが物事を円滑に進めるには情など不要お前もそうなのだろうと音本の前では嘘をつけない音本はさらにミリオを揺さぶる見捨てたことを後悔しだからここに来たエリをミノにして自分が楽になりたいだけだとミリオの心を揺らし折ろうとするそして奴らは同時に襲撃をしかし立ち上がり壁をすり抜け奇襲ファントムメナスって技自分は弱いおぞましい業を背負わされてる彼女に残酷な言動を見せたそれでもあの子は俺たちが傷つくことより地獄へ戻ることを選んだあんなにも優しい子がだから追いかけそしてここにいると酩酊どころじゃない感覚をいつも感じている自分の本音を知っても俺は揺れないあの子が笑えないままなんてそんなの絶対許せないとそして治崎のもとにその拳がさらにクロノスタシスに触れエリちゃんを確保来たらあの人に殺されるというエリちゃんだが俺が君のヒーローになると攻撃がかすった治崎汚れるとイラつく治崎はエリちゃんにお前は人を壊すそのために生まれたまさに外道だなやっているのは貴様のくせに自分の子になんでそんなことが言えるのかというミリオだが俺に子などいないとまあそんなことだと思ったが直後に治崎は個性を発動し周囲の地形を変え攻撃するエリちゃんが傷ついてもかまわないらしい原型をとどめてなくても修復できるからか逃げ道は封じたと子供を抱えたままじゃ透過で逃げられないだろうとクロノのやつはまだ気絶していない酩酊がまだ通用してないのか治崎からクロノスタシスに腕を狙えとこいつの個性だけは食らえないといっているエリちゃんをかばうそしてマントで見えにくくするヒーローのマントそれはただ格好つけじゃないミリオが奇襲を仕掛けるエリちゃんはマントのところにアレを壊せばというがそこにミリオが攻撃お前はそういうやつだと防御しても透過で攻撃を当てられるヒーローのマントは痛くて辛くて苦しんでいる子を包み込んであげるためだとさらにクロノにも攻撃相手をよく見て次の動きを予測する治崎の身のこなしはすごいだが俺のほうが強いともうけして悲しませないためにと治崎のは自分の名を捨てたと子供時代 身寄りがなかった彼を拾ったのが組長極道たちが解体されていく中自分たちも同じだから革新が必要だと前に考えた計画というが組長は人の道からそれたら侠客は終わり心がない外道に人はついていかないまだ気を失っていなった音本治崎が音本に渡したもの音本は治崎に直接勧誘されたかお前がいてくれると必要とされてるからこそ共に歩まなければミリオに弾をあてる方法外道ならわかる狙ったのはエリちゃんずっと痛みと絶望に耐えていた彼女を悲しませないため自らを盾にした笑顔で彼女を守るしかしその代償は大きかったミリオはヒーローに助けられヒーローを目指すようになった自分たちの個性は一歩間違えると死ぬとても難しい個性それでもなりたいと頑張ると父も応援してくれてたしかし外道の弾丸がミリオの力を治崎は個性なんて持ってるから夢を持つ精神に疾患を抱えるとお前が助けようとしたその子によってお前の全てが無に帰したとだがミリオの心はけして折れない個性はなくてもすべてが無駄になったわけじゃない俺はルミリオンだとそれでも今までの経験も心もけして消えていないそれが彼の本質なのだろうエリちゃんを助けるためミリオはその身をかけて戦うそんな奴らの持つものが全て現代病だとそれを俺たちが治してやるんだとかそしてこの戦場に壁をぶち破りやってきたのは出久たちだった次回出久たちの戦闘参加
January 6, 2020
コメント(0)
2020年最初のアニメ ワンピースの感想ですカイドウを倒さんと全力で攻撃するルフィだがそこで思い知ることになる最強生物の底知れぬ力を本編ルフィの怒涛の乱打がカイドウに炸裂する確実にすべての攻撃が当たっているそんなルフィをあっけに取られて見ているローだがこれはけしてルフィがカイドウを圧倒してるとは思ってないのだろう実際のけぞったはずのカイドウだが何事もなく元の態勢にさらにルフィが続けて一撃を加えようとしたがカイドウのただの一息で吹き飛ばされてしまうそしてそこにカイドウが尾で追撃をその威力にホーキンスたちも驚いているだがルフィには当たらなかったようだそしてもう一度攻めるカイドウが火の玉をはきだし攻撃するルフィは食らわなかったがその一撃はさらに町を破壊するそしてルフィはまたカイドウを殴り飛ばしそこから蹴りをそこにもう一発渾身の一撃グリズリーマグナムその一撃は確実にカイドウを吹っ飛ばし確かに倒れはしたホーキンスもローも衝撃を受けているそしてカイドウは人型に戻るそれでも人間離れした姿には変わらないがローはルフィに戻れとここは冷静になれとカイドウをこれで倒せたとは思ってないのだろうなローは現にカイドウはまた立ち上がるふらついてるけどこれは酔っぱらってるが故のものだろうだがルフィはその忠告を聞かない再びカイドウと対峙するルフィそしてギア4を発動させ仲間を攻撃した怒りの攻撃をカイドウにぶつけるカイドウはよけるそぶりも見せずルフィの拳を正面から受けているその衝撃は背後の町を破壊するがカイドウは全くのけぞるそぶりもないそれでもルフィはさらに攻撃を続けカイドウはようやくのけぞるルフィはさらに攻勢に出る正面からまともに攻撃を食らうカイドウその威力は周りの地面をえぐりカイドウを吹っ飛ばすこの戦いを見ていた者たちは何を思うのか酒天丸は突如現れたルフィに驚いてるのだろうだがさらに驚かされることが起きるあれだけルフィの全力攻撃をまともに受けたはずのカイドウだがその直後天から雷の竜が降りてきた光景が見えたそしてカイドウは再び立ち上がるあれだけの攻撃を受けてダメージらしきものは受けてるように見えないルフィはさらに攻めキングコングガンを放つそれに対しカイドウが放つ技それは雷鳴八卦ただ金棒を振り回しぶつけるというだけの攻撃両者相手の攻撃をまともに食らうだが勝敗は歴然としていたカイドウは全く平然と立ち攻撃してきたがルフィはギア4という状態にもかかわらずその一撃だけで沈んだ改めて見せつけられることになった四皇のそして最強生物カイドウの力をローはルフィをこっそりと助けようとするが背後から攻撃を受け力を使えなくされるそれはホーキンスたちの仕業彼は語る世界に広がる海楼石はこの国で生まれたローが食らったのは海楼石の釘海楼石をここまで加工できる職人はこの国にしかいないとローを捕らえようとするホーキンスこれではルフィを助けられないまたも最悪の状況ここは撤退するしかないホーキンスもローは厄介だとだが遠くにはいないはずだとそしてカイドウにやられたルフィだが生きてはいたしかしそれはカイドウにとって別に驚くべきことじゃない気絶してもなお俺をにらみつけてると手下たちはわからないのだがカイドウが金棒を近くに突き立てるという何の王になるだと小僧と次回に続く改めて感じるカイドウという男間違いなく怪物だ次回敗北したルフィはどこにそこで意外な人物との再会さらに仲間たちも衝撃の知らせに
January 5, 2020
コメント(4)
ワンピースの感想ですポスター表紙でワンピースと嵐のコラボかなロジャーとおでんの冒険は最終章へと本編空島から地上に降りたロジャーたちガン・フォールに助けられたのかこのころシャンクスとバギーが北極と南極で喧嘩してたとロジャーはおでんやイヌアラシたちからあの石がワノ国そしてゾウにあることを聞くしかも赤い奴ロジャーが一番欲しいものだったとリンリンから奪った一つともう一つに心当たりがあるというロジャーもうすぐ4つそろうと彼らが次に向かったのはウォーターセブンロジャーの船を作った男 トムと出会うおでんはここでフランキーと話をしているみなしごなら拾ってやろうかと言ってたようだが少し前に捨てられたばかりだったかまさかフランキーとおでんにもつながりがあるとはなあ本人は覚えてないようだが航海中に歌ってたのはビンクスの酒か途中で作られている橋これはテキーラウルフのかそして次に向かうのは魚人島おでんは白ひげと一緒に行ったことがある何度行っても危険なのには変わらないかロジャーは海中で声がするとだがこれは彼にしか聞こえないのかそしてそこでネプチューンと遭遇大騎士と呼ばれているロジャーと彼も顔見知りか別に何かするつもりはないそうだが予言で魚人島の門が何者かに壊されるとだがそれをやったのは海王類だった結局大事にはなったかそしてその予言をしたのはまだ子供のシャーリー海王類が暴れるのは人魚姫が生まれるのを待ってるからとまだネプチューンは独身で王になったばかりらしいがオトヒメはこのころ政治デモを行っていた移住のことなんだろうなそれから海の森シャーリーの予言で国中が振り回されてるらしいが目的はポーネグリフ片方はジョイボーイの謝罪文だと海王類を動かす兵器がこの国にあるのかどうか空島でその情報があったというが数百年に一度海王類と会話できる人魚が生まれるとそれがのちに生まれるしらほしかその人魚姫は10年後に生まれるとネプチューンはそんなものを追い求めるロジャーに嫌悪を示すがロジャーたちが求めるのはそれを兵器と名付けた奴らが残した莫大なお宝だとさらにビンクスの酒を歌い航海を続けるロジャーたちワノ国の近海にそこでトキが倒れたと彼女の本来の目的地はここだったから緊張の糸が切れたとイヌアラシとネコマムシは錦えもんにトキたちのことを伝えるため残るとおでんも同じように残ろうとするがトキにそれは反対されるこんなところで止まってはならないとおでんが戻ってきた九里錦えもんたちは現状を伝えようとするがトキはそれを止めるワノ国に異変が起きてることは気づいているだが今振り返れば戻れないかすでにこのころワノ国は公害にポーネグリフを写し取り出航4年ぶりにしてわずか数時間の帰郷錦えもんたちは騒いでいたそしてゾウに向かうビブルカードがなければたどり着けないかそこは島じゃなかったからしかしおでんは何か妙な感じをこの当時ゾウのモコモ公国をまとめていたのはひつギスカン公爵という人物だったとミンク族は友好的だったおでんとロジャーはここで何か巨大なものに見張られてるような感じがしたともそして最後のポーネグリフにこの時幼いペドロがロジャーに連れて行ってほしいと懇願していたがロジャーは言う人には必ず出番というものがあるとその時がきたら助けてくれとこれがペドロに大きな影響を与えたわけかそしていくつかのリオポーネグリフと4つのロードポーネグリフがそろったロジャーの体調は思わしくなかったようだがいよいよ出発しようとだがそこで見習いのバギーが病気で倒れる連れて行ってくれというが無理だとそのバギーをシャンクスが看病すると行くなら自分で行くとそしてロジャーが前人未踏の世界一周を果たし海賊王となったあの日おでんもまた世界の全てを知ったと空白の百年 Dの一族 古代兵器ワノ国がかつて世界と接していたこと本当にあったの莫大な宝を見たときロジャーは笑っていたその宝を残したのはジョイボーイだとそしてこの島にロジャーは名付けたラフテルと解説はここまで凄い物語だなこれはにしてもルフィが通った道筋はロジャーがかつて通った道でもあるかかなりの人物とロジャーは縁を持っているそしておでんともまさかフランキーまでそうだとはなやはりこのワノ国かなり重要な場所になりそうだその他の感想はこちら
January 4, 2020
コメント(2)
新年になって初のジャンプ感想です表紙はオールスターで巻頭カラーはワンピースセンターカラーに呪術、チェンソーマン読み切りに狐日和の紺次郎DrStoneは本編が作者急病で休載とかわりに読み切りでお兄タマは猫じゃないとではワンピース感想はこちら鬼滅の刃禰豆子が駆け付けているようだがその間も激戦は続いている柱たちの体力も限界無惨の血によってだがそこに珠世さんの猫がやってきて彼らの苦しみを和らげてそして伊黒刀が赫くなる理由時透の例を考え死の淵の握力がそれをアクタージュ羅刹女を演じるなか夜凪は花子への本気の怒りも役者としての彼女人間としての彼女夜凪の暴走を止めるためそれを止めるためにあえて怒りの表情自分の醜さを見せることでネバーランド争いを止めるため大僧正たちを蘇らせたソンジュとムジカだがその前にピーターが鬼たちを利用し自分たちが新たなトップに立つと一気にピンチへと陥るヒロアカインターンの成果を雄英の生徒たちが見せてくれるそれぞれの個性 長所を鍛え上げてきたわけか逆に短所も出久の成長を見てオールマイトは何を感じるんだろうか出久とお茶子 地味に距離が縮んでるかもエリちゃんも角に異変が出久たちも次のステップへ進まなければ呪術五条封印されるそして自らが殺したはずの友その正体はさらに虎杖のところにミニメカ丸AGBOYSパラボラアンテナを造ったのか男4人で水浴びなのに一人だけ別枠になってるようにハイキュー次々と懐かしい人物たちが出てくるなつっこみの重要さよくわかるというか佐久早と日向同じチームなのかあとたぶん今回一番突っ込みたくなるシーン田中と潔子さん 結婚してるんかいこれが一番衝撃だったと思うまだ慣れないってみんなの意見よくわかるそれはともかくいよいよプロの舞台で日向と影山両チームの対決の時が来たな年始番外編年末番外編できなかったから年始番外編かこっちにはDrStoneが出てます表紙はワンピースでみんなが正月休みハイキューもちなら確かにブラジルじゃないなヒロアカ爆発物注意ブラクロノゼルで福笑い鬼滅こんな禰豆子は嫌だ鬼舞辻相変わらず外道幽奈さん羽根つきでも大変なことにネバーランド彼らも知らない遊び多そうだなあすみプロ根性でコスプレDrStoneカセキがこたつの熱代わりにアクタージュ王賀美が夜凪の家族と仲良く呪術3人とも問題児サムライ8アンさん福袋回収にチェンソーマンこいつらは確かに大凶 特にパワー夜桜さんちこいつが妹離れするのもっと金が要るんじゃミタマハゼレナは幽霊にありがたがられるとZIPMANタコになり切る男AGBOYSゲラルトは最弱と狐日和の紺次郎黒バス作者の読み切りか時代劇の話ね男が嫌いすぎてっていう侍この作者は基本的にリアル思考っぽいなチェンソーマンデンジ レゼのことはもう忘れるとだが先日の件で大騒ぎになってしまいデンジに自由がなくなると悪魔は死なない 地獄によみがえりそこで死に現世にと悪魔たちはチェンソーの音を聞いたとかまた怪しげな3人もZIPMAN鉄芽よ無茶苦茶な提案だな千奈ちゃんは勘がいいとスーツ怪人と会話していたのは引っ込み思案そうな少女か鉄芽じゃ怖がらせそうだがでも意外と相手のことをよく見てるんだなそして情報を得るとブラクロ金色の夜明けのアジトを襲撃したスペードの刺客悪魔の力で強くなった奴ら金色の精鋭たちが全く太刀打ちできないそしてウィリアムにも危機がさらにここにユノも到着お兄タマDrStone休載の代理か猫が願ったら人間くさくなったとぼく勉受験が終わってみんなで卒業旅行かただうるかの告白に対しては保留ってことになったようだそして自分にとって彼女の存在は何なのかとアニメではうるかエンドだったみたいだがでも原作でも同じとは限らないしなあぶっちゃけそれぞれのルートで見てみたい気はする夜桜さんち七悪の話か人よりすごい体か太陽が彼を助けに行くのだがここで国家のスパイが彼まで殺そうと太陽は自分の無力を痛感するという話に幽奈さん文化祭前日その準備そしてついに千紗希もコガラシに告白するとまさかこんな形でとミタマ野球勝負続き幽霊が見えなきゃ意味ねえよなあ幽霊が人質にサムライ8発射は止めたそしてベンケイを捕らえたいいやつの動きはコントロールしやすいか悪に対するには悪じゃないとできないのかもしれないが掲載位置が心配になるな
January 4, 2020
コメント(0)
タイトル通りです本日は1月3日通常なら正月休みも終わりの時ですねまあ土日があるからあと2日あるのですが後ついでに一つ言っておこうと思うのは今年からブログの縮小もあり得ますリアルに体力が足りなくなってきてるので可能な限りは頑張りたいですがでは
January 3, 2020
コメント(0)
本日は1月2日ですいつも通り正月なのでブログのほうも正月休み運営状態ですよではまあ
January 2, 2020
コメント(0)
年が明け2020年になりました今年はネズミ年ですそして東京オリンピックの年です今年もよろしくお願いします
January 1, 2020
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1
![]()

