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そのころ星夜は14人に攻撃されていた。そして15人目が星夜を殴りに行く。その時鈍い音がした。バキッと星夜を殴ろうとしたやつは手が痛そうだった。星夜はパンチをキックではじいたんだ。そしてあっけにとられる連中そして星夜は言う。「おい悪いがこの右胸はやめろ。この中に入れてるものが壊されたら困る。」という。久保田は「ふざけやがって」という。「おいお前らはやくぼこぼこにしろ。」というが星夜を殴ったやつらはどこか痛そうだ。いま星夜を殴っていないのは上田と久保田と星夜をはがいじめをしてる寺岡だ。しかしいくら殴っても星夜は平然としている。それどころか攻撃したほうが腕や足を痛めてる。星夜はつづけて言う。「おい1発なら殴っていいからはやくしろ。右胸は駄目だぞ。」という上田は「馬鹿にしてるのか」という寺岡は苦しそうだった。「上田さんこいつにつかまれてるんですけどすごく痛いんですもうはなします。」といい放す。星夜は「はやく殴れよ」という上田は「もういい全員でかかるぞ」というと星夜は「もうこっちから手を出していいってことか。」という。16人で一斉に星夜にとびかかる。そのころ和輝たちは体育館の裏に行く途中だった。和輝「星夜は喧嘩で負けたことはないんだよ。」「中学の時もそうだった。」「僕たちの通ってた中学は入学したときはすごい荒れてて不良グループが幅を利かせてたんだよ。」「そいつらは僕と星夜に金を要求してさ」「断ると裏に連れていかれて30人で襲ってきたよ。」「でもそいつら星夜ひとりで倒したんだよ。」「そして星夜は相手が弱いとわかったらわざと殴られたりけられたりする。」「でも攻撃したほうが痛い思いをする。星夜は骨も丈夫だし体の筋肉もかなり鍛えてて攻撃したほうがかダメージを受けるよ。」「しかもあいつの家代々伝わる格闘術があってそれをおじいさんにたたきこまれてるのさ。本人は嫌がってるけど。」といい連城が「ホントかそれ」といい皆が驚く甲士は当然のように思っていた。「まああいつと今までで互角に戦えたのは 白井だけだがな」というという話をしてた。そのころ星夜はというとすでに相手は残り2人になっていた。上田と久保田だ。ほかの16人はすでにもう気絶していた。星夜にほとんど1撃で倒されたのだ。星夜のパンチやキックそれどころか投げ飛ばされたり関節をきめられたやつもいる。その上カウンターを受けたやつもいる。はっきりいって圧倒的だった。残り2人のときだった。久保田は星夜に走りそして顔にストレートパンチを入れる。しかし星夜は平然としている。そして星夜は左で思いっきりボディーブローを入れる、その瞬間100kgを超すその体は浮き上がる。しかも脂肪の塊の腹に入れられたにも関わらずその衝撃が久保田の腹に来る。久保田は腹の中のものが出そうになる。それだけでなく星夜は右の拳を久保田の顔面に思いっきり振り下ろし久保田を地面にたたきつける。久保田は動けなかった星夜は一言いう。「食堂で甲士がきて助かったのはてめえらのほうだよ」といい星夜はとどめに全体重をかけたひざ蹴りで攻撃。久保田は口から食ったものを吐き出す。星夜は「残るはお前だけだ。」という。上田は{もうあいつだって疲れてる。弱点を突けば}と考え「くそぉ」と星夜の胸を狙う。星夜はそれを見切り拳を受け止める。星夜は「これで1発ということにするか」というと左の脇腹にフックを入れる。だが上田はまだ倒れない。星夜は間髪をいれず回し蹴りでぶっ飛ばす。上田が立とうとしたとき星夜はかかと落としをする。そのあと星夜は上田の足をつかみたたきつける。星夜は「もう終わりだ」というが上田は「調子に乗るな」という上田は起き上がりナイフを取り出して星夜に攻撃をする。しかし星夜はキックでナイフを折る。星夜は「とことん最低なひきょう者だな。」といい星夜は上田の顎にけりを入れ浮き上がらせボディを攻撃して背中に強烈な一撃を入れ最後に飛び蹴りで上田を遠くに吹き飛ばす。上田は「ぶっ殺してやる」というがもう動けない。その時和輝たちが現れた。小夜子「藤堂君大丈夫ですか。」といい和輝は「派手にやったな。君は容赦なしだからな」という連城は「しかしここまで強いとは。」というそしたら上田はまだ意識はあるようで「先生藤堂が俺らに暴力を」という星夜は「先にやってきたのはこいつらだ。」という上田は「この様子を見たら藤堂が悪いのはわかりますよね」というが連城は「上田お前ナイフを持ってきてたのか」という連城「俺らはこの久保田という生徒が星夜を殴ったところから見てる。」「お前がナイフを出したのも知っているし。」「それに海道が連れているこいつが白状した。」という上田「あんたはこいつらをひいきしてるんだよ。」「それに俺やこの久保田さんの立場を考えればどっちが有利かわかるだろ。」「あんたが教頭に煙たがられてるし証拠はないんだよ」というしかし「俺が証人になるぞ」という声がした。
January 31, 2008
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さてそのころ星夜はその上級生とあっていた。しかも久保田たちだけでなく午前中喫煙してたやつと以前に星夜に水をかけられたやつがいた。久保田は「お前の会いたい女はここに来ないぜ残念だったな。」というと星夜は「そうか呼んだのはお前らか。」というと久保田は「どういうことだ。」という。星夜「少なくともあの手紙が偽物ということはわかってた。」というと久保田は「負け惜しみを」といい星夜は「少なくとも伝言を頼んだんだ。柊なら手紙より直接いうよというより口で話す。」「それにあいつがいってもいわなくても甲士が結果を話すよ。あいつは義理堅いからな。つまりまだ柊には伝わってなかったということだ。」といい続けて「だが何でお前らが知ってるんだ。」というとどこからか「俺が手伝ったんだよ」というとそこには1人の男が笑いながら出てきた星夜は「おまえは」といいそいつが笑ってると星夜は「誰だ」という。そうするとそいつは「お前俺を知らないのかという。」星夜「同じクラスだとはわかってるが」といいそいつは「上田秋典だ」という。星夜は「そういやいたな」といい「で何の用だ」というと上田は「お前を痛い目にあわせるためだ」というと星夜「なんで俺はお前に恨まれる覚えはないぞ」という上田「フンまあそうか。だが俺にはある。」という星夜「わけわからねえな」という。上田「俺たちはお前を痛い目にあわせるつもりだが一つ条件をのめば許してもいいぞ。」といい久保田は「おいお前俺らはこいつを」というと上田は「黙ってろ」という星夜は「なんだ」というと上田はいった「柊と今後一切かかわらないと誓えばいい。」という星夜はそういうことかと思い口に出して言う。星夜「もしかしてお前柊が好きなのか。」という。上田は「操舵あいつは俺の女だ」というと星夜「そうは見えないぞ」という。上田「あいつは同じ中学だったからな。あんないい女は俺にふさわしいと思ったんだよ。」というと星夜は「一方的にほれてるだけだろ」という。上田「うるせえ」といいつづけて「おいでてこい」というとまた大勢出てきた。合わせて18人になってる。上田は「2人足りないが後で来るだろう。」といい続けて「もしお前が誓わないなら俺ら全員でお前をぼこぼこにする。誓えば許す」という星夜の返事は「馬鹿だろお前。そんなの断るにきまってる」という上田「なんだと」というと星夜は「こんな脅しに乗るかよ。だいたい柊がおれに近づいてるんだよ。いつも文句言ってるだけだがな。」「第一俺がお前の命令を聞く理由はない。」「それに俺は人の恋路を邪魔する気はないがお前に柊は絶対に振り向かねえよ」「そもそもこんな卑怯な真似をする奴をあいつが好きになるものか」「この腐れミミズ頭」と挑発的なことを言う。上田は「ほういい度胸だ二度とその生意気な口をきけなくしてやる。そして二度と近づかないと誓わせてやる。いけお前ら」というと後ろのやつが星夜をはがいじめにする。上田はまず一言いう。「ちなみに手紙を送ったのは今羽交い絞めにしてる寺岡だ」「こいつにおまえの後をつけさせてお前の行動や言動を監視させてたんだよ。」「そしたらお前が柊にここで会うつもりだと聞いたからな」「しかし罠とわかってくるとは馬鹿もいいところだ。少しは腕に覚えがあるようだがこの人数ではどうしようもないだろう。」といい上田はいう「まず全員で1発ずつやれ。それからゆっくりとぼこぼこにしてやれ。」といい下っ端たちが星夜を殴り始める。そのころ紀之たちは小夜子「やっぱり上田なのね」という由美は「あいつ藤堂君に嫉妬して。いつも小夜子が藤堂君と話してるから。」というと和輝たちは「どういうことだ。」といい由美「あいつ小夜子にべた惚れでさ。でも小夜子が振り向かないから」というと小夜子「あの男とんでもない女好きなの。そして私にかかわる男子を見つけるとそいつを脅したり傷めつけたりするの」「しかもあいつかつあげや恐喝とか暴力とか犯罪まがいのことをするの。」「でも父親が議員だからつかまったりしてもすぐに無罪放免。」といい「それにいつも取り巻きとして不良仲間を連れてるの。」「おそらくこの学校でも何人か見つけてるはずよ。」というそれをきいて愛華は「じゃあ藤堂君を痛めつけるために」といい風奈は「大変だ。早く先生にいって」愛華「甲士さんを見つけて助けに行ってもらわないと。」という小夜子「とにかく体育館のほうに」という紀之は「連城先生を呼んでくる」といい走っていった。ほかは「早く体育館に」愛華は「甲士さんに電話しないと」という皆が焦ってる中一人和輝は冷静だった。由美は「杉原君何で冷静なのと聞くと。」和輝「星夜は罠だとわかってて言ったんだよ。それに星夜なら大丈夫」というと由美は「でも上田は喧嘩も強いよ。ただ取り巻きに守られてるわけじゃないよ」といい和輝は「まあ早く行ったほうがいいか。」といい由美「早くしないと藤堂君が」というと和輝「むしろ不幸なのはあいつらだよ」といい体育館に皆で向かう。愛華「甲士さんにつながらない」という その途中で甲士にあった。甲士は一人誰かを捕まえている。愛華はどうしたのかと聞くと。甲士「こいつがな。体育館の裏で誰かを痛めつけると聞いてな。捕まえてぶっ飛ばしたんだ」「これから聞き出すところだ。」というと愛華は事情を説明する。甲士は「急いだほうがいいな」というとちょうどそのとき紀之が連城を連れてきた。連城「星夜が大変だといってたが」というと小夜子が「急いだほうがいいです」「このままじゃ藤堂君殺されかねません」というでも和輝は「危険なのは星夜に喧嘩を売ったほうです。」といい甲士は「ああそうだな。そいつらが危険だ」というと連城がどういうことだという。和輝「まあ少なくとも一回は攻撃を受けるだろうが」「星夜はおそらく1度は相手の攻撃を受ける。だがそのあと星夜に喧嘩を売ったやつらは地獄を見る。」という
January 31, 2008
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そのころ紀之と和輝は一緒にいた。紀之「星夜は」和輝「体育館のほうに行った。」紀之「じゃあ柊に会いに行ったのか」和輝「多分柊さんはいないと思う。」紀之「なぜ」和輝「それは あやっぱりだ。」というと紀之は「どうして」和輝「あっちを見ろ」その方向を見るといたのは由美と小夜子だった。2人は話をしてた。そこで紀之は「柊さん」小夜子「流川君なにかようですか。」というと紀之は「体育館のほうにはいかないのか」というと小夜子は「なんでですか」といい紀之「だってあなたは確か」というとそこの走ってきた人がいた。愛華だった。愛華は小夜子のほうに息を切らして近づく。。小夜子はどうしたのと聞く。愛華「あの今日の放課後体育館のほうに来てほしいって藤堂さんが」というと小夜子は「どういうこと」という。和輝は「まだ知らなかったのか」というと紀之は「日野宮さん今話したの」という。愛華は「話す機会がなかなかできなくて。」という紀之は「じゃあ星夜はなんで体育館のほうに、返事聞いてないのに」というと和輝が「机に手紙が入ってたんだよ」といい手紙を見せる。紀之は「じゃあそれを見て勘違いして」 小夜子は「そんな手紙机に入れてないわよ」というと紀之は「じゃあ誰が」という。その時風奈の声がした。風奈「そのことですが」という。皆が何か知ってるのという。風奈「昼休憩のときに聞いてしまったことだけど。」「上級生が言ってたのだけど」「藤堂君のことをおこってた」というと紀之「そのうちの一人はかなり太ってたんじゃないか。」というと風奈は「どうしてわかった」というと紀之は昼の食堂での出来事を話す。紀之は「そいつらが星夜を一人にするためにおびき寄せたのか」という和輝「きっとそうだろう。でもなぜ体育館の裏に来ることがわかったのかな。」というと風奈が「もう一人同じクラスの人がその上級生に話しかけてきたんです」「その男も彼が憎いと言ってたんでもしかしてそいつが」というとその男って誰ですか。と小夜子は言う。「確か・・」
January 31, 2008
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アニメのワンピースの感想をいきます。スリラーバークというところについたルフィ達この島はログポースに何の反応もない。どうやら遠くから来たらしい。ブルックは自分の念願がかなうという。ブルックはジャンプしてかなり遠くについた。骨だけだから軽いらしい。ブルックはルフィ達に礼とはやく逃げるように忠告して去っていく。その時ブルックは海に飛び込む。能力者なのにどうするのかなんと海の上を走っている。軽いから海に受けるのか。もしくは速く走ることで水を走るのか。ナミはブルックの言う通りにいようというがルフィは島に行く気満々だった。ウソップとチョッパ―はおびえる。ゴーストは島に戻ったらしい。ロビンは門の口に食われた形になったという。つまり閉じ込められた。この島は海をさまよってるらしい。フランキーは錨を下ろせないという。つまり何名かは島に行く気満々だった。ウソップは脱出するんだという。ナミとチョッパーは島に入ってはいけない病になったらしい。ルフィは冒険準備万端病らしい。ウソップは忠告するがルフィは細心の注意をするという。だがさっきのゴーストをかうという。なめすぎそしてブルックを仲間にするという。ウソップは反対だった。ロビンとフランキーも行く気満々だった。ロビンはスリルが好きだという。それからフランキーはとっておきを見せるという。ソルジャードッグシステムに追加したという。それを見たナミとウソップとチョッパーは喜ぶ。それはチャンネル2 ミニメリー号だという。4人乗り蒸気船らしいみんな喜ぶ。またメリーに乗れると。ナミとウソップとチョッパーはこれに乗っておおはしゃぎ今のところはこれでソルジャードッグシステムのすべてらしい。ナミは大はしゃぎで操縦する。ルフィはフランキーをほめる。このあと何か悲鳴がしたらしい。ナミ達が戻らない。ルフィは早くミニメリーに乗せろという。サンジはナミの心配をしろという。フランキーはほかの2人も心配しろという。ロビンはゴーストにのろい殺されたのかなという。ゾロが縁起悪いこと言うなという。それからなんと船の錨が勝手に降ろされた。誰もいらってない。とりあえず巻き取ることにしろという。そのあとハッチが勝手に開いたり。ルフィの顔がいたずらされたりゾロの刀が勝手に抜かれたりおかしなことが起きる。ロビンは猛獣の声を聞いたという。サンジはナミ達を助けに行くといい飛び込むが誰かに足をつかまれ船に直撃。そしてサンジが浮く。投げられる。ゾロがサンジにおまえほげーといったぞといわれサンジ怒る。みな警戒中。ロビンが何かにつかまりなめまわされた。猛獣の声がする。そのあと波が激しくなる。船が流されていく。ゾロがほげー錨を上げろという。サンジ怒る。ナミ達とはぐれそうになる。ナミ達最弱の3人は堀の中に落ちたらしい。ウソップとチョッパーは怖がる。ナミは余計怖いという。ナミははしゃぎすぎて島にきたのだという。ナミは自分が悪いが許してという。堀の下にはかなりの骸骨があった。それで助かったというがさらに怖がる。3人はまだ入り口だから助けが来るという。そして地上の海岸で助けを待つというそしたら3つの首の犬が現れる。ケルベロスだと叫ぶ。ケルベロスは3人に襲いかかる。逃げる途中チョッパーは首の一つが狐だといい余計に怒らせる。このあと階段を上がる。それでもまだ追ってくるのでウソップが煙星で目をくらませる。3人は木の上でやり過ごす。鼻はきかないらしい。どうするかを考えてると蝙蝠が話しかける。蝙蝠はヒルドンと名乗りわが主ホグバックの屋敷にいらっしゃいという。その名前にチョッパ-は聞き覚えがあるらしい。次回に続く。
January 31, 2008
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昼食後だった星夜たちは4人で中庭にいた。甲士が言う。「星夜こないだ話してたことだけどな」星夜「いったいなんのことだ」甲士「柊に返したいものがあると言ってただろ。」星夜「ああ」甲士「実はな愛華に頼んで話ができるようにしてもらおうと思ってな」星夜「本当か」甲士「ああ」甲士「だからなお前に時間と場所とかどうしてほしいか聞こうと思ってな」星夜「誰かに見られたくないしな。そうだ今日の放課後体育館の裏に来てくれるように行ってくれないか。」甲士「それじゃ果たし状だろ。」星夜「そうか、でもな早いほうがいいし今日がだめなら都合のいい時間を聞いてくれ。」甲士「じゃあ後で愛華に話しておくからそのあとで都合とかわかったら教える。」星夜「ありがとよ」和輝「よかったな」紀之「うまくやれよ」星夜「紀之その言い方は意味が違ってくるぞ。」という会話をしてた。その会話を誰かが聞いてた。皆はそれぞれ別々に行動した。甲士は愛華にあった。甲士「愛華少し頼みがある。」愛華「何甲士さん」甲士「朝いってただろ柊に頼んでみてくれと。」愛華「そうだったね。でどうすればいいの」甲士「今日の放課後体育館の裏に来てほしい。と伝えてくれ」愛華「わかったけどいったい何で。」愛華「まさか愛の告白じゃないよね」甲士「違う。それに用があるのは俺じゃないんだよ。」 愛華「そうなの知ってる人」甲士「ああそうだ星夜が柊に用があるんだ。」愛華「いったい何で あっ」愛華は何かに気づく。甲士「言っとくが告白じゃないぞ。」愛華「だいたい見当はついてるよ。」甲士「ほうなんだ」愛華「でも言えない。友達との約束だから」甲士{もしかして星夜と柊にあったことを知ってるのか。愛華に話したのかもな。だったら黙っておこう。}と思う。 昼休憩が終わり午後の授業が始まった。5時間目と6時間目は美術の授業で移動教室だった5時間目と6時間目の休憩中に星夜の机に近づいた者がいた。美術が終わった後星夜は自分の机に向かった。星夜は机の中を見てみるそこには手紙が入ってた。内容は「藤堂君 話は聞きました今日の放課後の体育館の裏で待ってます」という手紙だった。和輝がそれを偶然見た「それ柊さんの手紙かい」星夜は「そうみたいだな」というが和輝は「でも何か変ではないかだって」というと星夜は和輝の首をつかみ耳元で何かをこそこそと話す。それを聞くと和輝は納得した。和輝は「掃除に行くぞ」という掃除終了後星夜は体育館の裏に来た。しかしそこにいたのは小夜子ではなかった。
January 30, 2008
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その日の昼休み星夜は学食に行っていた。今日は弁当もないし学食に興味があったからそこに行ってみようと思っていた。星夜は「和輝、甲士お前ら学食に行かないか」と誘う。和輝「行ったことないしいってみるかな」甲士「俺はいい」星夜「そうかじゃあ和輝いくか」和輝「紀之は誘わないのか。」星夜「あいつ見当たらないんだよ。どっかで飯食ってんだろ。」2人は食堂に行く。食堂は混んでいた。星夜「やっぱり混んでるな。」和輝「そうだな」星夜「まずどこに並べばいいんだろう。」和輝「どうやら券売機があそこにあるみたいだぞ。」というので券売機の前に並ぶ。とはいえ列が混んでた。とりあえず並んで待つことにした。少しして誰かが入って来たようだった。それから周りの話がひそひそ聞こえる。「あいつら久保田とその取り巻きだぞ。」「そうそう教頭の息子」「親に似ていやな奴さ」「なんでここに」という話が聞こえる。それからもめごとがおきた。「割り込みするなよ」 という声が聞こえた。どうも前のほうでもめごとが起きたらしい。星夜は「和輝こことっといてくれないか。」といい和輝は「わかった」といって承諾する。星夜は列を抜けそこにいってみる。もめてたのは紀之と3人組だった。この3人のうち一人は肥満でモヒカン頭だった。この男が久保田だと確信する。星夜は「紀之どうしたんだ」といい紀之は「この3人が割り込もうとしたんだ。」という。「いや違うぞ。このちびの前にいたやつに場所をとっといてもらってたんだ。だろ」といい紀之の前の男を睨む。おそらく嘘だろう。脅してるに違いない。星夜は「本当か」とその前のやつに聞く。その男は答えられない。星夜は{やっぱり嘘だろう、でもこの状況じゃこの男を怖がってるだろうしもしかしてはいといいかねないな。}という。紀之は「嘘つくな」という。肥満男は「てめえ生意気なんだよ。だいたいお前は誰だ。」そう言われて星夜が言う「あんたらこそ誰だ。」太った男は「お前に聞いてねえんだよ」と星夜の胸倉をつかむ。星夜は怖がる様子もなく。「いいから言えよ」という。デブの男は「まあいいだろう。おれは久保田和弘(くぼた かずひろ)だ。2年A組だ」という星夜は「俺は藤堂星夜だ1年A組だ」というと久保田は「後輩じゃねえか生意気だぞてめえ。」といい取り巻き2人の男が「この人は教頭の息子だぞ。」「わかったら場所を譲れ」星夜は「関係ない。お前らが後ろに並べばいい。」という久保田は「あいつが場所を取ってくれたんだから俺らがここに並ぶ」という。星夜「おいほんとにこいつと知り合いか」という 久保田「そうだ」 星夜「じゃあ場所を取ってくれてたこいつの名前をいってみろよ。名前ぐらい知ってるだろう。」当然答えられない。そのあとこの前の男は「僕はこの人たちのことは知らないです。3人の言うことは嘘です」という。久保田は「てめえ」といい「俺らはさっさと飯を食いたんだよ。いいからどけ後輩のくせに偉そうに」というので星夜は「じゃあ勝負しろ」という一触即発の中誰かがきた。甲士だった。甲士「星夜、紀之どうした」という星夜「あの3人が割り込もうとしたんだ」という。甲士「本当か」といい3人を睨む。3人は「いやそんなことないですよ。」「こいつら海道さんの知り合いですか」というので「ああ友人だ」という。「あのじゃあそのさよなら」といい3人とも逃げていった。星夜「甲士お前のおかげで助かった。でもなぜここに」甲士「食うところを探してたら食堂がうるさかったからな。」と話星夜は「じゃあ後でここで食うか」という。そのあと星夜は和輝のとこに戻る。それからゆっくり4人で飯にした。不良どもは久保田「くそ海道さえ来なければ」取り巻き1「あいつにはやられまくってますからね。」取り巻き2「あの藤堂ってやつもむかつきますね」久保田「くそあいつが来なければぼこぼこにしてやったのに。」というと「おい田中、八木あいつをおびき出せないか考えろ」2人「あいつをぼこぼこにするのは簡単ですが海道がいないときにしないとな。」その時「3人とも困ってるんですか」と誰かの声がする。「私がいい方法を思いついてます。あの藤堂には恨みがあるんです」「それにあいつを恨んでるやつは結構います。今日だって」さて誰が久保田たちに話しかけたのでしょう。不穏な空気の中次回に続く。
January 29, 2008
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さてジャンプ感想を書いていきます巻頭カラーはブリーチです。ブリーチ人気投票の結果が出た。1位はまあ映画があったから当然として1人意外なのがランクインしてた。今頃どうなってるのやら。本編雨竜がやめろーという。マユリがなおすらしいがなんかやばそう。姿も変えるのか。「ネムのムネ」(回文になってる)に雨竜は同様。恋次は自分を先に治してくれという。ほかの所に加勢に行くというがマユリは必要ないという。どうやら状況がわかってるらしい。今戦ってるのは剣八だけだという。剣八の所に行くのは巻き込まれるという。マユリもけだものだと思うが。剣八対ノイトラ狂ったやつらの戦い。とんでもない戦いだ。いかれてる。剣八はノイトラの眼帯を突くがやつは平気。そして剣八を貫く。だが終わるわけないやつは絶対何かをする。ノイトラは眼帯の中はすかすかではと思う。ワンピース 感想はこちらNARUTO 感想はこちらアイシールド21 感想はこちらスケットダンススケットマシーンとは後で調達したのか。振蔵で決定。スケット団と生徒会がいきなりにらみ合い。しかしこのメガネの女口悪いな。副会長は敵意丸出し。編集者が生徒会を取材に。スケット団にまでやらせを頼むが当然断る。いきなり決勝戦決勝の試合順を決める。人は見かけによらないという例もあるな。しかしハプニングでヤバ沢退場。ヒメが料理って大丈夫か。ポセイドン打ち切ってくれ。とりあえず説明することはない。ただのギャグ漫画です。D.gray‐manあまりにもひどい惨状だな。生存者はいるのか。そして恐るべき敵がリボーンツナはまだ全力を出してないのか。というより出せない。了平よ回復させるならもっとわかりやすくやれ。γは生きていた。この漫画も死者が出ないのかな。まあ登場人物が中学生だから殺人をするのはどうかということか。γはかなり荒れてる。内部で争う。幻騎士というやつが登場。ツナたちはさらに進む。部屋に入るとしばらく反応なしだが突然誰か来た。魔女っ子もどきだ。コロネロを殺したのはこいつか。ラルの出番勇者学がめつい生徒にわけわからない教師。賢者じゃなくバトルマスターではと思う。銀魂サービスですか。とりあえず3人が取りつかれ閣下のようになる。銀さんが幽霊を接客するのか。しかし歴史上の偉人をここまでおとしめるとは。まだ続くかも。MUDDYマディを女に化けさせ潜入。血液を採って何をする気だ。そしてクレイの弟かなあ。キメラ人間を作るって。まさか人間と獣を融合させる気か。いろいろな意味でマッドな気がする。サイレンアゲハピンチでも何とか助かる。敵は自分を道連れにしようとするが朝河に救われる。アゲハは説明するまで動かないというが雨宮はわけわからないことをする。怖ーゴールに着く。ゴールに着くと生きてたやつがいた。とりあえず源の世界に帰ることに帰ったところで2人はなんかいい雰囲気に見える。でも帰ったところは見覚えがある。現代に帰ったという。ということはサイレンは未来の世界。恐ろしくリアルな気がする。ボロボロの世界か。初恋限定巨乳委員長再び。今回は彼女がサービスしてくれた。そして彼女は水泳部のマネージャーにテニプリリョーマ対幸村。幸村は病気で倒れたという。リョーマが技を繰り出す。でもリョーマもダメージを受けている。何が起きるか。M0伊勢がいきなり1アウト。鏡に映るとやばい。でも伊勢の魔法がこの試験では大きな武器になるという。伊勢の魔法と九澄の策で順調にいってるが伊勢のことだからどうなるやら。ムヒョムヒョのおかげで勝利。シューターはボロボロ。シューターが最初と違いいいやつに見えるようになる。かっこつけのためにムヒョを追い出すとはアホだな。でも最後は普通にいいやつになってる気がする。今のやつなら死なないでほしい。おそらく心を入れ替えるだろうから。ムヒョについてた霊根の問題はどうなるの。 KOSEN閃がキックボクシングをやれるらしい。いろいろな門下生が登場。面白いのはよくしゃべるデブ。男女関係なしかい。その中で先輩が閃をだまし初心者用の練習だといいとんでもないものを蹴らせる。大うそつきだな。でもこいつはやっちまった。さて打ち切られる確率はいかほどか。別に打ち切らなくてもいいがどうなるかな。サムライうさぎ穂波が講武館のものと思い伍助は警戒するが穂波は寝首をかくつもりはないという。風間と摂津の喧嘩中伍助のとこに飛び込む。風間は穂波の羽織をいかしてるという。千代吉とマロは穂波が講武館のものだと思い裏切りかというが摂津は知っていた。講武館を知るにはうってつけのやつということか。穂波は流人たちのことを思い出す。講武館も苦戦したという。だが講武館も傲慢だよな。清木はあっさり倒したらしい。関係ないが回想に松山がいたぞ。とんでもないやつだとわかったらしい。摂津は奉行所に行けとは言わないがどうするかよく考えたほうがいいという。伍助は凶刃をふるう者たちがたくさんいると考える。もっと強くならないとと思う。こち亀占いといえば新聞とかを見てみるぐらいだな。たまに当たるんだよ。気休めだな。ネウロ現実の日本の警察もこれくらいためらいがなければいいのに。立てこもり事件とかで犯人を射殺するとすぐたたかれるからな。悪いやつが死んでもしょうがないとおもうぞ。本題笛吹はいきなり撃てという。でもやつは倒れない。そして周りの壁が崩れて薬指は撤退。この漫画の警察は有能だ。敵はかなり強い。しばらく動かないという。バレンタインの話で少し小休止か。睦月登場。あの爺何してたのか。そして弥子チョコを少し作るらしいが寮多すぎ。そしてどれだけ食うんだよ。ねうろは少し誤解する。そしてチョコに何を混ぜるのか。とはいえネウロは人間の使い方を知ったという。ということは警察を利用してシックスを倒すこともできるよな。TOLOVEる掲載順低下。やっぱりエロが少ないのかな。今回は女子がチビになる。ルンが原因だ。唯よ何かあるとリトの仕業と決めつけるなよ。どう考えても無理だろ。掲載順は不安だがアニメ化されるならまだ終わらないだろう。
January 28, 2008
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アイシールド21の感想を書きます。まもりの驚愕の表情からスタート。こんなに崩れたまもりは初めてな気がする。そしてそれを聞いた鈴音も驚きの表情それを聞いた観客も驚愕。しかし皆大声で叫ぶ。ロングパスとマルコはヒル魔の張ったりが出たという。しかし峨王は官らず折れた右腕で投げるという。それを聞いた如月はモン太と戦うという。空中戦開始だな。そしてヒル魔は死に物狂いで折れた右でロングパスを投げる。しかしパスコースは違う。やっぱり無理があるか。だがモン太は必死で食らいつく。モン太対如月必殺技で激突。モン太は片手でとる。片手で如月の腕を防いで。しかし如月はその腕を伸ばしボールを持った手をからめる。万事休すかと思ったがモン太は両手でがっちりとキャッチする。モン太はヒル魔の命のロングパスを絶対に取らないとならねーとおもっていた。そして如月が何をしてもはがれない。如月は力は絶対だという。モン太はそれは間違ってないという。鉄馬もそうだったから。モン太は正面から破ると言った。キャッチ力の腕力(うでぢからとよんでた)で勝つという。キャッチじゃ誰にも負けないと。そしてモン太はキャッチ成功。ヒル魔は右腕がもう死んだと判断する。激痛が飛んだ。だがヒル魔は顔にだそうとしない。白秋の守備をロングパスにさけるからだ。そしてランの連発でタッチダウン。さてこのあとどうするか。白秋の攻撃を防ぐことも大事だ。これは栗田が鍵だ。そしてセナはマルコを抜くことが重要任務だ。その他の感想はこちら
January 28, 2008
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NARUTOの感想をかきますこっちも解説だが漫画の内容自体も解説ですね。マダラが気づいた写輪眼のもうひとつの秘密とはイタチはそれがもっとも重要だという。イタチはサスケの姿がまともに見えないらしい。昔話に行く。マダラにも兄弟がいた。サスケは何か幻の映像を見てるようだ。その兄弟が互いに力を高め競い合い写輪眼を開眼した。そしてその2人はついに万華鏡写輪眼を開眼したという。そしてその2人が一族をまとめた。しかしマダラはその眼が見えなくなっていた。そしてマダラは光を取り戻そうとするがどうやっても無理だった。そしてマダラは非常な手段をとるマダラは弟の両目を奪い取ったのだ。おそらく弟は死んだだろう。そしてマダラは目が見えるようになる。そしてその眼は光を失わない。そればかりか特有の新たな瞳術を得たという。ただ瞳のやり取りは一族間でしかできないらしいそれで誰もが新たな力を得られるわけじゃないという。そのあとの多くの犠牲があって築かれた事実だという。そしてマダラはその力で忍びの一族を束ねていったらしい。忍び最強と言われた森の千手一族と手を組んで新たな組織を設立したという。それがのちの木の葉らしい。そしてマダラは千手一族のリーダーだったのちの初代火影と里の方針をめぐって対立した。そして破れたが今も生き続けているという。そうか木遁とはその千手一族のものだったのか。そういえば何で綱手は木遁を使えないのだろう。マダラは暁を組織してその影に姿を隠したという。そしてマダラは九尾を木の葉に襲わせたという。それも4代目に阻止された。そしてイタチは言う。今のマダラは負け犬だとののしる。マダラを超え本当の高みへと近づくのは俺だという。そして今それができるという。そして切れたように叫ぶ。「サスケぇ お前は俺にとっての新たな光だと。」イタチはサスケがおれのスペアだという。うちはは万華鏡写輪眼のために友と殺し合い永遠の瞳力を得るために親兄弟で殺し合ったという。なんという血塗られた一族だ。そしてイタチはサスケを殺して本当の変化をするという。サスケは過去を思い出す。そして幻が解ける。イタチの心を見たらしいそしてサスケもイタチを殺すために来たのだ。激戦必至。さてとイタチもとんでもない悪だったのだな。そしてマダラはなぜ生きている。謎が多すぎる。その他の感想はこちら
January 28, 2008
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ワンピースの感想まずいつもどおり解説していきます。誰かがスリラーバークを出た。ホグバックとアブサロムがモリアを連れて脱出していた。ぺローナは見つからず。どっかに吹っ飛んだんだろうな。しかもそこでとんでもないことを言っていた。黒ひげが七武海になったという。しかもやったことがとんでもなかった。エースが大監獄インペルダウンに幽閉されたという。どうやら私の予測が当たったようだ。まあこの漫画では死者がほとんど出ないことで有名だからな。どうやらこれが今後の大事件を起こすとみてよさそう。つまりルフィ達もしくは白ひげたちが政府と大監獄で大きな戦争を起こす可能性があるということだ。そのあとアブサロムは嫁がほしいといいこいつらはどうするかは置いておこう。どうやらモリアを倒して1日たっていたらしい。中庭で全員丸一日寝てたのね。ルフィはチーズを食ってたが満足せず。どうやら中庭で食事するらしい。被害者の会のやつらは何年かぶりの太陽がうれしくて日光浴してるのだな。食料は戻ってきただけでなく追加されてたのだ。しかも宝物もたくさん運ばれてた。これはぺローナの仕業だが。ナミは宝物がいっぱいで大喜び。ルフィはガラスのバンドがほしいという。ナミは宝石じゃないからいいという。ただナミはローラたちにはわけないという。そのあとローラが恩人からは何も取らないといいナミをナミゾウと呼ぶ。それにナミは驚く。ローラは口をついてナミゾウって出たという。そして初めて会った気がしないともいう。どうやら影の記憶が宿主に少なからず影響を与えてるということかな。ナミはそれに気づきローラなのと聞く。ローラはそうだと言いウソップはあの猪ゾンビだと驚く。ナミはまた会えてうれしいと喜び抱きつく。しかもそれだけでなくお礼だと言い宝の1部を分けてあげる。ルフィとウソップは悲鳴をあげ嵐が来るという。中庭では光を浴びれることを喜んでいる者たちがいた。 そしてゾロは絶対安静だった。チョッパーが言うにはとんでもない状態だという。何かあったのだろうと皆で推測する。ブルックは何かを思う。ルフィは能天気。お前が原因でもあるのだが。リスキー兄弟は見たという。何があったか話そうとしたが三治がそいつらを連れ出す。サンジは何があったかを聞く。それからリスキー兄弟が言いふらそうとしたがサンジは野暮なことをするなという。ゾロは恩を売りたかったわけでなくそれにルフィの立場も考えろという。リスキー兄弟はしゃべりたがる。サンジは皆が無事ならそれでいいという。ロビンは能力で聞いてた。とりあえず数名の胸に秘めることに。それから皆で食事。ブルックも八ぺが落ちるほどおいしいといいほっぺたがないという。それから太ったかもという。ブルックが動いてることも皆で流す。うたげになる。ゾロは起きない。ルフィはゾロの分を持ってきた。酒だ。ルフィは酒を無理やりのませようとする。ナミが飲ますなと言いルフィは酒が好きだから元気になるだろうという。チョッパーはどういう理屈だという。肉はその気持ちだけもらっとくとチョッパーが言う。でも酒飲めばあいつなら治りそうだ。ブルックはピアノを弾こうとする。どうやら楽器なら何でもできるらしい。ブルックも2人のやり取りを見たという。そして2人とも素晴らしいという。ブルックが曲のリクエストを聞く。サンジが言おうとしたがブルックは無視して曲を弾く。ビンクスの酒という曲だ。どうやらこれが十八番らしいな。この曲で皆が盛り上がる。ゾロは安らいでるように見える。ルフィはブルックにこの曲を知ってると言いブルックは昔の海賊は皆この曲を歌ってたという。ルフィは影が戻ったし改めて仲間に誘う。ブルックは1つ言ってなかったことがあるという。仲間との約束のことを。ちなみに宴会でナミとローラは仲良くやってた。ルフィはそれがラブーンのことだと知ってるという。ブルックがそれを話そうとするとルフィが双子岬でラブーンに会ってると言いそしてラブーンは今でも待ってるという。そしてブルックの心が揺さぶられる。サンジとウソップもそれは確かだという。そしてブルックはラブーンのようすを聞く。ブルックはまぶたを閉じるとラブーンの姿が見えるという。でもまぶたなかったというジョークも言う。そしてなんと驚くことにブルックは涙を流す。ラブーンのことを聞き過去を思い出す。ブルックの生前の姿も気になるなあ。過去の回想で終わる。さてグランドラインを1周しないとならないからなブルックは仲間になってくれるのか。その他の感想はこちら
January 28, 2008
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星夜はここ数日小夜子に落し物を返すチャンスをうかがっていた。しかしそれができてないようだ。さてと学園に入学してからの星夜の行動を振り返ってみる。星夜は風紀委員になった。でも彼はあまり注意しない。というより風紀の仕事も小夜子がやっているようなものだ。そういうわけでこの2人はよくもめている。それどころか星夜は隠れて漫画を読んだり早弁したりゲームやお菓子を持って行ってたりする。こういう性格の彼が風紀委員には向いてないように思われている。そんな中ある朝の学園星夜がいないときに小夜子と和輝が廊下で歩きながら話をしていた。この二人は学級委員長と副委員長だ。こういう風に一緒にいる機会ができることもある。今も準備で連城の所に行ってた。和輝が「柊さん大変だね」というと小夜子は「大丈夫慣れてますから。」といい話は星夜のことに移る。小夜子「ところで杉原君あなたは藤堂君とは幼馴染なんでしょう。」和輝「ああそうですけど」小夜子「ねえ何で彼を風紀委員にしたのよ。私には彼が風紀委員に向いてるとは思えないです。」和輝「なぜ」小夜子「彼は不真面目だしよく授業中寝てるし持ち込み禁止のものを持ってきたりするしそれを見ても注意するどころか一緒になって楽しんだりしてるし。とても風紀委員には」和輝「だからだよ。星夜はあまり堅苦しくないからな。」と言い和輝「君がまじめだということはわかる。それで風紀委員までまじめだとあまりにもクラスの雰囲気が悪くなってしまうからね。」小夜子「そういうものなの。でもだからって藤堂君はないと思うけど。第一それなら別の人でもよかったんじゃ」和輝「星夜のことは僕が知ってるよ。彼は厳しい時は厳しいし君が思っているより責任感があるよ。だから必要な時はちゃんとやるさ。」小夜子「そうなの。確かにそうかもしれないけど。」和輝「それにこの学校の校風は自由だろ。逆にいえば厄介な不良もいるだろうからな」小夜子「ええ確かにこのクラスにもいるわとんでもないやつが。言っておくけど藤堂君じゃないわ。」和輝「誰かは見当はついてるが見た目で判断はできないな。言っとくけど甲士はああ見えてもそういう人間じゃないぞ。」小夜子「わかってるわ。実はその男今はまだ何もしてないように見えるけど裏で何かをやってるはずよ。そいつ同じ中学だったから。」和輝「だからそのために星夜が適任なんだよ。」和輝「ところでその不良というのは一応誰か聞こうと思ってる」小夜子「ああそれは・・・あ、教室についたわ。またあとで話すわ。」という会話をしていた。星夜はそのころトイレに行っていた。トイレに入ってると何やら個室で煙が出ていた。星夜は何かを察知するとホースを取り出した。そしてそのホースをつなげてその個室に水を流した。思いっきりそうすると「うわー」「なんだ」「水だ」という声がして3人の男が出てきた。そいつらはいかにもガラが悪そうだった。そいつらの1人が星夜に「てめー何をしやがる」と大声で怒鳴る。と教師と数人の生徒がトイレに来た。武田先生だった。「何があった。」「お前らびしょぬれじゃねえか。」というと「こいつが水をかけたんですよ。」と言ったので武田先生は「なんでそんなことを」というと星夜は「いやあそこから煙が出てまして。もしかして火事かなと思って水をかけたんですよ」というと武田先生は「煙だとちょっと見せてみろ」と言い星夜がさしたその個室に行く。するとそこには3つの吸い殻があった。この3人はたばこを吸ってたのだ。武田「お前らたばこを吸ってたな。今から生徒指導室だ」と言い武田に連れて行かれる。武田は「お前のおかげで校則違反者が見つかった。よくやってくれたな」というと「偶然です」と星夜は言う。ちなみに星夜はもちろんたばこを吸ってるとわかっててやったのだ。星夜は中学の時もたばこを吸ってるやつとかここに入学したあとの数日間も喫煙者を見つけるたびに水をかけてたのだ。まあ教師に発覚したのは今回が最初だったが。星夜はどうやら喫煙は許さないらしい。彼はタバコが嫌いなんだろう。それから星夜は戻っていった。
January 27, 2008
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さてアニメの感想を書きます。ナルト対大蛇丸。ナルトは4本目の尾が出ている。今のナルトは九尾のチャクラをまとったの不完全体である。とはいえ見た感じはすでに化け物だった。ヤマトの分身とサイがそれを見ている。先に動いたのは大蛇丸だった。大蛇丸は口から無数の蛇を吐き出す。その蛇の口からは剣が出る。ナルトは片腕を振り下ろすとかなりの衝撃波が来る。周りにいたヤマトの分身とサイもその余波を受ける。本体のヤマトとサクラもそれを感じたらしい。ナルトはさらに手を地面に突き刺しその手が別の所から出てくるそれをかわす大蛇丸しかし手からチャクラが変化してその手が伸びる。それが大蛇丸を襲う。大蛇丸も蛇を伸ばしてその手を絡め捕るが蛇は蒸発していく。そして大蛇丸の口から大蛇丸が出てきた。抜け殻は焼けていった。その大蛇丸が蛇のように伸びていきナルトを殴り飛ばす。しかしナルトもまとったチャクラを変化させ大蛇丸を攻撃する。大蛇丸は上半身と下半身が真っ二つになった。しかしそれぞれから出た蛇が互いの体をくっつける。もうこれは人間の戦いじゃなく化け物同士の戦いだな。そのころのヤマトとサクラヤマトは分身から様子を聞く。4本目が出てきたことに危惧する。サクラは不安がりヤマトにナルトのことを聞く。ヤマトは心配はいらないという。このために自分が隊長になったのだという。そのころ後ろから声が聞こえる。カブトだ。カブトはサソリがここに来そうにないという。カブトがここに来るのはサソリ以外知らなかったらしい。そして木の葉が来たことで何かを思う。サソリはお前たちとあったのだと。なぜならヤマトの変装が完ぺきだったからだ。そしてサソリは木の葉に大蛇丸を処理させようとしたのだという。大蛇丸には暁も手を焼いてるらしい。サソリはお前たちの力を認めてそうしたという。だがサソリは大蛇丸を憎み自分で殺したいと言った。でもそれができないのは囚われてるか死んでるかだと予測する。ほんとにどこまでずばずばあたるのか。サクラは残念ながら後者だという。カブトはそれは嬉しいという。ナルトいや九尾対大蛇丸の戦い。九尾は体からチャクラを浮きあがらせそれを1まとめにする。大蛇丸も危険だと悟る。大蛇丸はそれに危険を感じて離れる。。そしてそれを見ていたヤマトも危惧する。チャクラは安定を求めて九尾に近づこうとしてるという。そして今のナルトは小さな九尾そのものだという。今までより漏れ出したチャクラとは質も量も違うという。そして邪念が強いと。ナルトがそのチャクラをまとってい動けるのを見てナルト君はいったいと思う。サイも少しずつ近づく。九尾はそのまとめたチャクラを飲み込む。それで体が沈む。高密度のチャクラで動きづらくしてどうするのか。と思うと。九尾の体が膨れる。それを見て大蛇丸はそう来たかと察知する。そして何かの術を準備する。そして九尾は口からチャクラの波動を放つ。大蛇丸は三重羅生門で対抗するがそれをぶつけたとたん大爆発が起きるヤマトはすきを見つけてというレベルじゃないという。そして爆発後、大蛇丸は首が地面に突っ込んで関節があり得ない方向に曲がってさかさまになっていた。滑稽だが恐ろしい格好だ。周りのやつらは皆驚く。その時九尾に剣が刺さる。そしてその長い刃で九尾は押されていく。そのあとに出てきたのは大蛇丸の首だった。大蛇丸は首を伸ばしてさらに九尾を押す。九尾はサクラたちのいる場所に吹っ飛ぶ。そしてナルトの姿を見たものは驚愕する。カブトはさっきよりさらに九尾に近づいてると言いサクラはつらそうな表情になる。おまけでは九尾について語っていた。
January 27, 2008
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小夜子は振り向いて言う。「あなたがさっきの人なの。」「多分そうだと思う。ここでぶつかったんだろ。おれが走ってたから。で君を起こしてそれから」と言い小夜子は「間違いない。あんただ」という。「顔はよく見てなくてもその髪型といい背丈といいその服といい間違いないわ。」と言い「どうするのよあれは大切なものなのよ。あれなくして私は試験に集中できなかったんだから。」という「すまん」と言う現在「はあそれをなくして柊さんは怒ったの」と和輝はいい「それならしょうがないか」と紀之が言う。星夜は「まあそうだけど実はそのあと火に油を注ぐ結果になってな。」2人の回想。星夜「いったい何を落としたんだよ。教えてくれ。俺も探すから。」と言い小夜子「別にいい。」と怒ったように言う。星夜「そうはいかない。もともと原因は俺だ。探す責任はある。それに自分がやったことをそのまま放置するわけにいかねーよ。」というと小夜子は「そう、じゃあ教えるから一緒に探して」という小夜子のなくしたものとは「小さなお守りなんだけど。巾着袋状のものでね。それにもうひとつ小さくてかわいい人形のキーホルダーがついてるの。」という。「わかった。」と言い探し始める。星夜は探しながら彼女に聞く。「それそんなに大切なものなのか。」と聞く。小夜子「うん昔幼いころ家族旅行で買ったものなの。家族で行った最後の旅行だった。お母さんがこのとき私が気にいった。お守りを買ってくれたんだ。」という会話をしていた。続けて言う「人形のキーホルダーのほうはさあ幼いころに友達にもらったものなの。最もそいつは今どうしているかわからないんだけどね」と続けていった。星夜は「じゃあ絶対に見つけないといけないな」という。星夜は小夜子を見て「こいつすごい美少女だな。スタイルもよさそうだし。優等生みたいな感じもするな、彼女と親しくなれないかな。合格していればまた会えるかも。」とか考えていた。小夜子は「この人ほんとはいい人なんだ。見つかったらさっき言ったことあやまろう。携帯の番号を聞いてみようかな。」とか考えていた。数十分が経過してもなかなか見つからない。もうすぐ外に出ないといけない時間だ。星夜は階段のほうに行き少し降りた。小夜子「もう帰るの。」「あきらめないでよ」と拗ねたように言う。 星夜は「違うそうじゃない」「思ったんだがもしかして階段の下のほうに落ちたかも」という。小夜子「そうか転がっていった可能性もあるかもね。」といい小夜子は階段のほうに駆け寄り星夜は階段の途中を探してた時だった。その時小夜子は階段に躓いてしまう。それを見た星夜はとっさに彼女を助けようとしてた。そのあと2人とも階段の下に落ちていった。幸い階段は低かったことと星夜がかばったことで小夜子は無事だった。星夜も運動神経がよかったので幸い二人とも大した怪我はなかった。しかしその時の姿勢がまずかった。ちょうど星夜の左手は小夜子の胸を触ってた。しかもそれだけではなかった。星夜と小夜子の顔はちょうど重なっていた。しかも星夜の口と小夜子の口は当たっていた。つまりキスの状態だった。星夜と小夜子は何が起こったかわからない。先に動いたのは小夜子だった。彼女は起き上がって今の自分が星夜に馬乗りになってることに気付く。さらにさっきの状態がキスした状態だと気づき手を口に当てながら赤面する。星夜はボーとして何が起きたかわかっていない。顔は真っ赤だった。それから小夜子は「イヤーッ」と叫び星夜の頬を何度もびんたする。星夜はそのビンタに気づき防ごうとする。星夜は「やめろ」と叫ぶが止めてくれない。少しして落ち着いた小夜子口を拭ってから階段の上の荷物を取り星夜に向かって言う。「この変態ヤロー」と言いいそのまま階段を下りて星夜の横を通り星夜に向かって言う。「あんたなんか試験に落ちてしまえ。」といい「私が試験に落ちたらあんたのせいだからね」と言い「これ以上あんたといたら何されるかわからないわ。」と言い階段を下りていく。星夜は「おいお守りはいいのか」「それにそんなに入ったらまたこけるぞ。」という。でも鹿彼女は無視して走っていった。それから星夜はさっきの感覚を思い出す。左手と唇の感覚だ。それから星夜は「何を考えているんだ」と思い口を拭う。と二人がそれぞれ説明した。現在「というわけよ・だからあいつには近づくな。」と小夜子は言う。「小夜子気持ちはわかるわ。汚したっていうのはそのキスのこと。つまり小夜子のファーストキスってこと」と由美が言うと「あれはノーカウント」という。愛華が「でもそれって事故でしょ。」と言いそれから風奈は「少なくともあなたを助けてくれたのは事実だし。どっちかといえば逆恨みだと思う。」という愛華は「そうだよ。それに試験は合格したんだからもうそこまで憎まなくても。」という。小夜子は「冷静に考えればそうだけど。でもそれでもやっぱり許せないの。」由美が言う。「でも彼が嫌いなら関わらなければいいじゃない。そうしないのはやっぱり気になってるからでしょ。ほんとは彼に惚れてるんじゃ」という。小夜子は「違う私は委員長として。彼が不真面目だから。」と間をおいて「とはいえあなたたちの言うことももっともだけど。確かに言いすぎだったと思う。試験のことはもういいの合格したから。彼が来たのだってしょうがないし。ただその時いった暴言だけはあやまったほうがいいとは思ってるわ。でもやっぱりすんなりとはできないわよ。」という。風奈は「そういえばそのお守りはどうしたの。」という。小夜子は「学校に受験の日に落し物がなかったかって聞いたんだけど見つかってないって。きっともう捨てられたわ。」と泣きそうに言う。由美が「また探そう。もしかして藤堂君が持ってるかも。」というと小夜子は「あんなことをいった相手のものを探してるわけないわよ。」という風につらそうな会話をしていた。星夜たちは和輝が「そうかその日そんなことがあったのか。」と言い 「そりゃまあ嫌われるか。」と紀之は言い。「でもあんな美人と事故とはいえ胸を去られたりキスができたんだから棚ぼたって奴だろ。」というので星夜は殴った。「そういう問題じゃねえ。それにそんなこと思ってない。」と星夜は言う。「冗談だよ。」と言う「だが不可抗力だろ。お前が助けなかったら柊は怪我してたんだからな。」と甲士は言う。「とはいえあの時のことはあやまったほうがいいだろうな。嫌われるのはしょうがないが誤解は解いておいたほうがいいからな。」と言い和輝は「そういえば柊さんがなくしたお守りはどうしたんだ。」と聞く星夜は内ボケットから何かを取り出す。巾着袋とそれについてる人形のキーホルダーだった。「多分これだと思う。」和輝は「なんで君が持ってる」と聞くので星夜は言う。「実はなあのあと少し探そうと思って周りを見てたんだよ。そうしたらそれらしきものが角のほうに落ちてたんだよ。どうすればいいかわからなったからとりあえず持って帰ったんだよ。」星夜の回想星夜が起き上がった後「あいつ相当ショックだったんだなあ。まあわかるけどな。」「帰ってしまったな。でもそのあいつの大事なものは見つけたほうがいいかなあ。」と思い周りを見渡すとそれらしきものがあった。「これは。確かに巾着袋だな。それに人形のキーホルダーがついてる。これしか見つからないしな。」「しかしこの人形どっかで見た気がするな。」と思い「なんかそういや俺も似たようなのを持ってたな」と考えた。「まあ同じキーホルダーなんて結構あるものだしな。」「しかしこれどうしよう。とりあえず持っておくとしてもどうやって返せばいいかなあ。そうか試験の合格発表の日に返せるかも。」という感じだった。現在「それでしばらく保管してたんだよ」と星夜が言うと「なんでその時に返さなかったの。」「合格発表の日になかなか会えなくて見つけたと思ったらすぐ人込みに消えてな。」「制服採寸の日にも見つけたんだけどな話そうとしたんだが逃げられたんだよ」「そりゃ大変だったな」と和輝が言う。「ただあいつもこの学校に入ることがわかったから学校で渡せないかと思って。入学まで待つことにしたんだ。」と星夜が言った。「でも同じクラスだから機会はあるんじゃ」と紀之が言う。「そうなんだよ幸か不幸か柊が同じクラスだから渡す機会は結構あるはずなんだけどな。」「ただな問題があるんだよな。あいつはいつも俺の話を聞こうとしないし言わせてくれないしそれにあんなことがあったからただでさえ話しかけにくいのにこれじゃあな。」と続けていった。和輝が「まあそれはそうだな。もう少し様子を見るか。それとも誰かに代わりに渡して返してもらうという手もあるぞ。」というと星夜は「でもなやっぱり自分で返すべきだろ」というので。「なら彼女と親しい人に頼んであわせてもらえばいいんじゃない。たとえば朝比奈さんとか」というと「少なくとも機会を作れればできるかもな。」と紀之が言い「愛華が柊と親しくなったようだからあいつに協力してもらったほうがいいかもな。」と甲士が言う。とかいう会話がされてた。星夜は「そうかアドバイスありがとうよ。とりあえず礼を言う。」と言いそれから紀之が「しかし柊さんのことずいぶん気にしてるんだな。やっぱり恋ってやつ。」というと星夜が「違う」と言い紀之をたたく。「それより柊の周りのやつにたのむのはいいとして」「とりあえず今言ったことはべらべら人に話すなよ。内容に関しては」と星夜は3人にいった。それから「わかった」と3人は言う。そうこうしてるうちに昼休憩は終わった。午後も星夜は小夜子に注意されていた。放課後も星夜は小夜子に掃除に行きなさいと言われてた。というわけで返す機会は得られなかった。しかしその星夜と小夜子のやり取りを見てた何か怪しげな影があった。さて何が起きるのやら。
January 26, 2008
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ここからは回想と現在の会話を混ぜてみます。 星夜の回想。 それは瞬鏡学園の入試の日だった。星夜と小夜子は中学が違うので当然受験を受ける教室は別だった。ではどこで接点があったのか。受験最終日午後の試験を受ける前にそれは起きた。星夜はトイレに行こうとしていた。「トイレどこだ。」走って行ったのだった。その時誰かにぶつかってしまった。そこでぶつかったのは小夜子だった。星夜は「ごめん急いでたから」と言いその女の子を起こす。ただこのとき互いに相手の顔を見ていなかった。相手を起こしてからまたあやまり小夜子はそれを許した。現在 「それで引き金に」と紀之は言うと「違うだろ」と甲士がいい。和輝が「その状況ではまだ相手が誰かわからないだろ。それにそんなに心の狭い人とは思えないけど。」「そうだこれが原因じゃないぞ。ただこれが始まりといってもいいだろうな。」小夜子の回想小夜子がぶつかられて星夜に起こされたとき「今の人焦ってたのかな」「それにしても顔を見なかったのは残念かな。」「もしかしたらそのうち会えるかもな。」と思い小夜子は受験室に入っていった。最後の試験の前に小夜子が準備してると「そうだあれを見ておこう」と言いポケットに手をやるしかしそれはなかった。小夜子は焦る「どうして、ひょっとしてさっきぶつかったときに」と言い小夜子は席を立って探そうとする。しかし試験は始まってしまった。小夜子はこのおかげで試験に集中できなくって出来が悪かったと由美にいってた。とはいえそれでも受験生全員の中で上位だったのだがそのあと小夜子はその落とし物を探しに行った。誰かにぶつかった場所は確か階段付近だった。現在 「そっかそれが恨んだ原因なのね。それをなくして今も彼を恨んでたんだ。試験に集中できなかったといってたし。」と由美は言うと。「でもそれが汚されたというのとどういう関係が。」と愛華が言うと「いや違うな。だいたいその時相手が藤堂君だって判明してない」「それに汚したとは違うし。」「今こうして合格できたんだし。」「要するにまだ続きがあるんだろ。」と風奈は言う。その落し物を探してる最中に誰かがきた。ここで星夜の回想に行く星夜はぶつかった相手のことが気になってたのだ。とはいえ集中力があるので試験中はそれに集中していた。試験終了後星夜はその女の子にちゃんと謝っておいたほうがいいと思い和輝に先に帰っててくれといい。なぜか中庭に行く。なぜかそこに行ってみようと思ったのだ。現場に行こうとする心理があったのかもな。だからって別に相手がそこにいるとも限らないけど。と思いつつ行ってみる。そこにいたのは女子だった。星夜は彼女に聞く。「何をしてる」というと彼女は振り向かず答える。「落し物をしたのそれが気になってさっきの試験集中できなかったの。」といわれ星夜はハッとする。「もしかして昼にぶつかった時か。」というので小夜子は振り向いた。ここで相手の顔をよく見ることになる。
January 26, 2008
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瞬鏡学園。まだ1学期始まって間がないころだった。いつもどおり平和な日常である。そんな中の昼休み。星夜たちは昼休憩の食事時間だった。本日は星夜は和輝と紀之と甲士を誘って屋上で食事することにした。「今日は中庭で食事してみないかな。」というと皆で屋上に行った。和輝は「来たのはいいが何でわざわざ屋上で」というと「気まぐれだ。」と星夜は言う。それから皆で話をしていた。和輝が言う。「そういえば君は柊さんにずいぶん睨まれてるな。」というと紀之が「そういえば何かそんな感じだよね。」というと星夜は「なんでいきなりそういうことを言う」と言い和輝は言う。「君は柊さんににらまれる理由があると言ってたな。」和輝はそれを聞こうとしてたのだった。「それを聞きたかったのかよ。」というと和輝だけでなく紀之も興味ありそうだ。甲士は物静かだ。「ちい仕方ないな。3人とも絶対に話すなよ。特に紀之と和輝」というと星夜が口を開く。「相手にとってはショックだったんだろうけど。でもそんなつもりは全くなかったんだけど。」中庭にて小夜子たちが食事していた。メンバーは由美と愛華と風奈だった。どうやら4人とも番号を交換しあったらしい。そんな中愛華が口を開く。「昨日藤堂君と杉原君がうちに来たらしいの。」というと小夜子は突然顔がひきつったようになる。由美が「どういうことなの」と聞くと。「私の家は商店街の本屋をやっているの。2人がそこによったらしいの。」由美が「そうなんだ。でもそれが何で2人だとわかったの。」「藤堂君がお母さんに私のことを聞いたらしいの。というより私と甲士さんのことを聞いたといったほうがいいかも。」「海道君と家が近いって言ってたしね。」というと。「昨日日野宮さんが世話になっている海道さんと話をした。今度彼ら3人とも話をしてみたるのは」と風奈が言うと。由美「そうね結構面白いやつらだし。」愛華「甲士さんに頼めば親しくなれるかも。」と言ってると小夜子が「それはやめたほうがいいわ。ほかはいいけどあの藤堂っていうけだものは駄目」というと由美が「何いきなり。」愛華が「どうしたの。」という。「そういえば柊さんは藤堂さんにずいぶん突っかかっていますね、何かあったのですか」と風奈が言う。由美が「そういえば前に何かあったと言ってたよね。彼と一度会ってるの。」といい「話してよ。今度話すって言ってたでしょ。」小夜子が「わかったわ。ここにいるみんなだけの秘密にしてね。特にヒナあんたは気をつけるように。」 と言い小夜子は話す。「あいつは 私を汚した男だからよ。」と言い皆が驚く。「いったいどうして。小夜子が襲われたってこと。あんたを襲うなんてどれだけ強いの」とか驚きつつ「でもそんなひどいことする人には見えないけど、とにかく詳しいことを教えて」というここで小夜子はその時のことを話す。
January 26, 2008
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さてと委員会の会議が終わった後。ちなみに星夜たちはまだ部活に入っていない。部活の勧誘はこれから激しくなるのだ。そんな中の何気ない放課後の風景みな放課後は帰る場所が違う。一部は学生寮に帰るものやより道して帰るもの。そのまままっすぐ自宅に帰るものもいる。星夜は和輝と校門付近で出会う。それに合わせて紀之と甲士とも遭遇する。「和輝、紀之、甲士4人で途中まで帰るか。」と星夜が言う。「僕は少しより道していくよ。」「俺は寮暮らしだから近いんだよ。」「俺は少し待つ。」和輝、紀之、甲士がそれぞれ話すと星夜は返す。「そうか じゃあ和輝俺も付き合うよ。紀之、寮ってどこにあるんだ。甲士それならしょうがないな。」といい星夜はつづけて言う。「そういえば紀之、甲士、携帯持ってるか、持ってたら番号教えてくれるか。」ちなみに和輝とはとっくに交換してる。というと「俺はいいけど」と紀之は言う。「俺今はもってない。家に置いてるんだ。明日教えるよ。」と話す。今は紀之と交換して終わった。「紀之寮までついていっていいかな。和輝おまえはどこに行くんだ。」紀之「別にいいけどお前たちどっちに帰るの。」星夜が方角を指す。「じゃあ通り道に近いな。」という。「和輝いそぐのか。」「別に」という会話がされた。そのあと甲士を残して彼らは学校を出る。甲士が待っていたのは愛華だった。愛華を見つけると甲士は声をかけようとする。愛華は風奈と一緒だった。愛華「あっ甲士さん 待っててくれてたの。」というとうなずく。風奈は軽くお辞儀をする。「今日水沢さんが寮の場所を教えてくれるの。」という。この2人仲が良いらしい。「愛華、水沢と仲良くなったんだな。」というと愛華はうんという。「愛華はそのあとどうするんだ。」というと「今日はまだ場所を教えてもらうだけだよ。そのあとすぐに帰るよ。」といい「甲士さん 一緒に行く。」というと「男子寮とは別なのか。」と聞く。「隣あっている」と言うので「ならついでだという。」それから3人は去る。小夜子と由美はまだ学校にいた。「愛華と水沢さんどうしたのかなあ。」「もう帰ったんでしょ。」と会話した。「せっかく一緒に帰ろうと思ってたのに。」というと「あの2人と仲良くなりたいの。」由美がうなずくと。「それはいいけど日野宮さんはともかく水沢さんは私たちと仲良くなってくれるかなあ。」というと「2人とも引っ込み思案なだけだよ。水沢さんだってほんとはとってもいい人だよ。体力測定の時とかもそうだったでしょ。」というと「なぜか日野宮さんは水沢さんと仲がいいわね。でもそれほど長い付き合いじゃなさそうね。呼び方からして。」といい「仲良くなるのは賛成だし明日学校に来たら話しよう。だから今日は帰ろう。」といい2人は帰ることにする。しばらくして紀之の寮についた星夜たちは会話する。「ここが寮だよ。」と紀之が言う。寮はかなり大きかった。「僕はここの寮の301号室にいるから。」と言い「そうか他のやつは出入りできるのか。」というと「身分証明を持ってればできると言っている。」「そうかまあ機会があったら来るかもな。今度俺んち教えるよ。」と星夜が言う。それから星夜たちと紀之は別れた。それからあと愛華たちは寮についた。「ここが水沢さんの住んでる所。」といい風奈はうなずく。そして愛華は「あのそういえば水沢さんは携帯持ってるのかな。持ってたら番号交換してくほしいんだけど。」と言い「一応持ってる。」というと愛華は「じゃあ交換しよう。」と言い交換し合う。「愛華がついでに甲士さんのも交換しよう。」という。甲士は「別にかまわないが水沢がどうかはわからないぞ。」というと「いいですよ」と風奈は言うので交換することにした。そのころ小夜子たちはこういう会話をしてた。「今日は大変だったわ。」「委員会ってめんどくさいな。」と小夜子と由美がいう。由美「小夜子そういえばあの藤堂ってやつにずいぶん突っかかるわね。」「だってあのあほ授業中寝るしサボろうとするし席が近いから無視できないわよ。」というと「小夜子ひょっとして彼が気になるんじゃない。」というと小夜子は「そんなことない」という。「そう だって他にもとんでもない悪いやつが同じクラスにいるのよ。そっちに気をつけたほうがいいわよ。」「それにあのクズ男に比べたら藤堂は全然ましじゃない。」と由美が言うと「あああの男かあいつは許せないわね。でも全く何で同じ学校にいるのかなあ。どうせ金と権力の力でしょうけど。」「あいつは絶対何かしでかすわよ。」「それにしても何で藤堂君が風紀委員なのかなあ。彼じゃ何にもしてくれない気がするわ。」「小夜子でも藤堂だけど喧嘩強そうだよ。体力テストの結果見たでしょ。絶対強いって。」「まあそうかもしれないけどあの男がとんでもない強さだって知ってるし。藤堂君のようないやらしいやつがあいつの仲間になりかねないし。」「小夜子なんで藤堂にそんなに怒ってるのいやらしいって何なの。ひょっとして藤堂のこと知ってるの。」「それはまた今度教えるわ」という会話がされてた。ちなみに星夜と和輝は商店街の本屋に行ってた。本屋は日野宮書店と書いていた。2人はその本屋の名前を見て何かを思った。和輝は参考書を探している。星夜はついでに漫画を探していた。2人がレジに 行って本を買ったあと店のおばさんに尋ねる。「あのひょっとして俺と同じ学校に通っている娘さんがいませんか」「学校。その制服、瞬鏡学園ですか。ええ瞬鏡学園に通っている娘がいます。よくわかりましたね。」「ええと同じクラスに日野宮愛華という名前の生徒がいたんで。」「そうそう確かA組だったわ。」というと「それとこの近くに海道という家はないですか。」「ええと あそこの居酒屋ですが」「そこには甲士という男がいますよね。」「ええそうですよ。いつもうちの娘がお世話になってるんです。」「留年してるときいてますが」「知ってるんですか。」「友人です」「まあ彼がいい人だと知ってますから私たちは気にしてませんよ。原因は何人かの教師らしいんですが。」「ふーん ありがとうございました。」といい星夜たちは孔子の家と思われる居酒屋を見る。さすがに居酒屋に入るわけにいかないのでそこは去った。それから星夜たちは買い食いをした。星夜「なあ高校に入ってから部活はどうする。」和輝「そうだな僕はどっちみち文化部系だけど君はどうする。」星夜「そうだなそれぞれ1日ずつ仮入部してみるか。」和輝「それはいいけど君は運動部特に格闘技系がいいと思うよ。絶対君はねらわれてるよ。」星夜「特訓とかめんどくさいからな。」「まあこの学校は掛け持ちもありだしそれぞれの助っ人で全部に入ってみるのもいいのでは」と和輝は冗談を言う。「まあそれも一つかな。」「おいおい。」「そういやこの学校はバイトも許可されてるんだよな。」「自由な校風だからな。とはいえある程度の規則はあるけどな。」「そうだなバイトをしてみるのもいいかな。」「それにしても俺らこの商店街によくいったのにあの2人には瞬鏡に行ってようやくあったというのは意外だな。」「おそらくすれ違ったことはあるのだが気にせずにすれ違ってたのだろうな。」「本当だな。甲士だけでなく日野宮ともなかよくしたほうがいいかもな。」「それは構わないな。甲士と仲良くなっていけば自然と日野宮さんもかかわってくるかもな。」「それにしてもあの柊っていう女腹立つな。おれを目の敵にして。」「君は以前彼女のことを知っている感じだったがどういうことだ。」「それはまた今度話す。」「ところで君は柊さんと朝比奈さんのことをどう思うか。2人ともかなりの美少女だが。」「片方はうるさい女、もう片方は賑やかで胸がでかい女だと思ってる。どっちにしろ2人ともかなり目立つな。」「そういうことじゃないがまあ今のところはそんなものだな」という会話をしながら2人は帰って行った。小夜子と由美も家が近くなる頃の会話をしていた。「小夜子どっかよっていこ」「だめ一度帰ってから。」「小夜子真面目。そういえば小夜子は部活動するの。」「私はもう決まってるわよ。とはいえ他も見てみようと思うわ。ヒナは」「私はもちろん決まってるよ。」「そうね」「でも小夜子私バイトもしないといけないのよ。少なくとも自分の分だけでも稼がないと。私の家家計が苦しいし。」「そうかヒナの家大家族だもんね。そうだ私も何か一緒にやってみようかな。」「小夜子はその必要ないわよね。」「でも自分の分は自分で稼いだほうがいいし。」「そう。でもそれだけじゃないでしょう。小夜子あまり家にいたくないんじゃ」というと「うん少しだけね どうせ早く帰ってもみんないないし。」「今日は帰ったらうちに来てあそばない。」「でもヒナの家大家族だし邪魔じゃない。」「小夜子が来たらみんな喜ぶよ。」「じゃあ帰ってからね。」という会話がされて2人は帰った。そのころ愛華と甲士はようやく愛華の家に着いた。愛華は星夜たちがこの店に来たことを親に聞いた。「そうなの藤堂君と杉原君が」「あの2人結構この店に来るんだけどね。甲士君は星夜っていう男の子と仲良くなったの。」甲士はうなずく。愛華「そうなんで今まであってなかったのかな。」甲士「多分気がつかなかったんだろう。」愛華「甲士さん 今度さあの2人とも話していいかな。」愛華の母「そういえば愛華は友達できたの。」「うん 水沢風奈さんっていうかっこいい女の子の友達ができたの。あと2人ほど仲良くなれそうな人もいるけど続きは家で話そう。」と言い愛華は甲士にあいさつして家に入る。甲士は隣の家に戻った。寮の中で紀之はこれからのことを考えてた。「部活は何をやるかは決まってるけど仲間が必要だな。あの3人はいい友達だけど僕の探す仲間とは違うな。とりあえず部に入れば何人か見つかるだろう。」風奈は物思いに更けてた。 「友達か。初めてだなあんなに仲良くしてくれる相手は」風奈はこのあと妹の部屋に行ってそこで今日の話をした。という感じで放課後は過ぎていった。「あとがき」放課後の風景を想像してみました。この話でいろいろな背景を書いてみました。台詞が誰のものかわかりますかな。今後脇役かもしれないがいろいろな人物が出てきます。
January 25, 2008
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この日は学校で先日の体力テストの結果の発表がされた。正確にはそれぞれの記録を書いた用紙が配られたのだ。なお身体測定の結果も個人ごとに配られることになった。もっともこれは生徒に自分の体のことを知ってもらう必要があるからであった。ちなみに体力測定の結果はクラスでは男子は星夜が1位だった。星夜は少なくとも総合でもクラスで1位だ。ちなみに甲士も紀之も少なくともベスト10に入るぐらいだった。ちなみにビリは和輝だ。総合でもビリだった。女子は1位は風奈で由美と小夜子が同率2位だった。愛華は総合では平均より上だ。昼休憩には体力テストの学年総合ベスト50が張り出された。ちなみに男女では体力的な違いがあるということで男女で分けて発表している。これも1位は星夜だった。甲士も紀之も50位以内に入っている。それも半分より上の位置だった。和輝は入ってない。女子は1位は風奈で2位は由美と小夜子が同率だった。愛華も50位以内には入ってた。というかんじだった。 今日の放課後ではそれぞれの委員会の最初の会議があった。とはいえこれはまず顔見せと活動の方法の説明をするためだ。ちなみに星夜はめんどくさがったが小夜子につかまって連城に引き渡された。それぞれの委員会の活動の説明があった。学級委員長会。ここでは委員長と副委員長に説明があった。ここでの担当は松平先生だった。彼は生徒会の顧問でもある。ちなみにいったのは小夜子と和輝の2人だ。みな真面目そうな奴らだった。文化委員会 ここの担当の先生は 春日 陽(かすが あき)と名乗った。美術教師で姉御肌の先生だった。ここに行ったのは紀之だ。体育委員会 担当は上杉先生だった。 由美がここに行った。活発そうなタイプが多かった。書記委員会 担当は津川先生だった いったのは愛華である。保険委員会担当は保険医でもある秋川 紅葉(あきかわ もみじ)先生だ。優しくて若そうな先生だ。美化委員 担当は雪花先生だった。 甲士がここに行った。ちなみに慣れているせいか甲士がさっさと説明を済ませることになった。 風紀委員会ここでは連城が担当だという。ここに行ったのは星夜だ。風紀委員になったものは真面目そうな奴が多かった。皆規律正しく話を聞いてた。一人を除いて。星夜だ。彼だけが適当に聞いてる感じだった。隣の女子が文句を言ってくる。確かB組の女子だ。それを見て連城が注意する。「星夜真面目に聞け。」「いきなり名前かよ。つーかな固すぎなんだよ。」というと「それが風紀委員の仕事だ。」「ただあまり堅苦しいのもどうかとは思ってるが」星夜は「じゃあさっさと説明終わらせてくれよ。」と言いそれから先に進む。連城は最後に言う。「じゃあお前たち今度お前たちに教えることがある。」「近い日におまえたちに護身術を習ってもらう。」「空手部や柔道部、剣道部になどの武術系の部や格闘系の部に協力してもらってな。」星夜が理由を聞く。「なんでわざわざ。」連城が答える。「風紀委員というのは逆恨みされる危険がある。つまりだそれで危険な目にあう可能性も否定できないんだ。それに弱いやつが風紀委員だと怖くて何もできないという可能性もあるからな。」と言い続ける。「事実俺の学生時代に前例がある。真面目にがんばっていた風紀委員が逆恨みでひどいけがを覆わされたこともあった。」星夜は「それでそうなったんですか。」「ああ学生時代俺が考案したんだ。身を守る術を持ってないと大変だからな。」「ふーん」「ただここしばらくそれをやってなかったらしいんだ。今回は違う。おれが教えるからな。何を隠そう俺は空手部の顧問だからな。それに俺は有段者だ。しかも他にも柔道もやってるしな」と自慢げに言う。そうこうしてるうちに会議は終わった。
January 24, 2008
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アニメのワンピースの感想を書きます。ルフィがガイコツを仲間にするといったあと。ブルックがサニー号に来ました。ブルックが挨拶をすると当然みな大ブーイングです。ウソップとチョッパーに至ってはかなり怯えてる。ゾロはサンジたちを叱る。ブルックが食事にしましょうというとお前が仕切るなといわれる。キッチンでブルックが船をほめる。ルフィとフランキーがブルックと仲良く話す。 ブルックの言うことは矛盾しっぱなし紳士だと言いながら行動は逆だ。ちなみにルフィとブルックの会話でゾロがどれだけ互いを知らないのかと怒る。最初のほうにロビンにパンツ見せてというし。食事を待つのが好きと言いながら騒ぐし胸がいっぱいで食事がのどを通らないと言いながらロビンのが多いから取り替えてというあたり矛盾してる。ちなみにブルックはヨミヨミの実を食ったという。この実は一度死んでもい聞けるらしい。ブルックは顔が汚れてた。隙間から洩れたのかな。この実は2度の人生を約束されるという。昔ブルックは海賊でこの魔の海で強い相手と出会い破れて命を落としたという。この会話中にゲップや屁をしてたブルックにサンジはテーブルマナーをたたきこんでやりやいという。ブルックは命を落としたあと実の能力が発揮されたしかしすぐに自分の死体に入れば蘇られたのだがこの霧の深い海で迷ってしまいようやく死体を見つけたときにはすでに白骨化してたのだ。それできたガイコツの誕生。ちなみにアフロなのは毛根が強かったという。ブルックは一応人間だという。しかもお化け大嫌いだという。お前が一番怖いよ。ナミが鏡見たことあるのかといい鏡を向けるとブルックは嫌がる。そうしたらブルックは鏡に映らない。皆で吸血鬼かと驚きしかもやつは影がない。それで大騒ぎ。ブルックは座る。その時みなでいかる。そしてブルックは語る。ブルックは長い年月をさまよったという。そして自分がガイコツだということと影がないのは全く別だという。で続くというと皆怒る。影は何者かに奪われたという。そして影を奪われたら光の世界で存在できないという。前に光を奪われた奴は直射日光にあたって消滅したという。吸血鬼みたいだぞそれは。だから鏡に映らなかったのだ。ブルックはさんざんな人生のくせに死んで骨だけブルックと明るく言う。ブルックは笑う。今日は素晴らしい日だという。人に会えた。ずっとこの暗い海で孤独でさびしくて死にたかったという。確かにその気持ちはわかるな。涙が枯れてなかったら泣いて喜ぶという。ルフィ達全員も真剣に聞いてる。ブルックはルフィに仲間に誘われてうれしかったという。でも本当は断らないとならないという。ルフィはなんでかというと光の中に出ると消滅するからだという。影を取り返せる日を待つという。ルフィは水臭い俺が取り返してやるという。そしてだれか言えという。だがブルックはルフィに感謝しつつもあったばかりの人たちに私のために死んでくれとは言えないという。そしてフランキーが敵の名を言うぐらいいだろと聞くがあてがないらしい。それからブルックは歌を歌いましょうという。バイオリンを取り出して。どっから出したんだ。ブルックは音楽家だという。それを聞いてルフィは頼むから仲間になれという。奏でる寸前ブルックは何かにビビる。そうするとゴーストが出てくる。そして船が揺れる。ブルックが外に出るともう監視下にあったのかという。そして門が閉じたという。ブルックは流し樽を拾ったのかと聞くとあの時の発光弾の樽を拾ったという。そしてそれが罠だという。裏側には島があった。ブルックは言う。これはゴースト島 スリラーバークだと。そして続く。
January 24, 2008
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今日は最初の授業がある日だ。この最初の授業で緊張してるものは生徒ばかりではない。むしろ新任の教師たちでもある。連城はホームルームで言う。「今日から授業が始まる。気を引き締めろ。今日は英語も地歴も授業にあるぞ。ちなみに実力テストの結果は今日発表される。特に上位50名は掲示板で発表されることになってる。あとクラスの順位もだ。もうひとつ昨日のそれではみなにテストの順位を渡す。ちなみにテストの解答はそれぞれの授業で帰ってくることになってる。」そういうと連城は出席番号順に配っていく。ちなみに成績はというと和輝が1位だった。理数系は満点で英語と社会科もほぼ満点だった。国語は一番低いがそれでも80以上だ。小夜子が2位となっている。英語と国語は完璧 理数系も90点以上だ。ちなみに最下位は紀之だった。どれも赤点であった。甲士と愛華は平均以上だ。甲士は社会とか数学とかもそつなく点を取っている。 愛華は国語が和輝より上だった。風奈もベストテンに入っている。どれも80以上は取っている。ちなみに由美はびりから2番目だった。理数系全滅。社会は歴史のみ得点。国語も漢字とかがダメだった。星夜は当然平均以下だ。しかも英語の成績が極端に悪い。国語と社会一番よかった。という感じだった。授業が始まる。今日はほとんどの授業が実力テストの解答で終わることになった。ちなみに1時間目は英語だった。雪花先生が担当だった。彼女は緊張してないように見える。テストを返却して模範解答をしてた。ちなみに成績は星夜と紀之と甲士と由美が低い点数だった。1位は小夜子だった。愛華は平均近く 風奈は 3位だった。 和輝は2位となった。ちなみに授業中星夜はグーグー寝てた。2時間目は数学 担当は松平先生だ。彼は1年の主任でもある。かなり厳しそうだった。テストを返却した。成績は和輝がトップだった。ビリは紀之で 愛華も甲士も平均以下。風奈は10位ぐらいだろう。小夜子は5位だった。由美は紀之より少し上だ。星夜は何とか30点取ったという感じ。ちなみに星夜と紀之は寝ようとしてたが松平の鋭い目で何度も注意されてた。3時間目体育はA組とB組合同で担当は上杉勝永(うえすぎかつなが)という先生だった。彼は野球部の顧問だ。この授業では持久走のテストを先にやった。女子が1000mで男子が1500mとなっている。 結果は星夜がトップで甲士が中間 紀之も半分より上だった。 和輝がビリだった。女子は由美がトップだった。小夜子と風奈がほぼ同着。ちなみに愛華はビリだった。どうやら彼女はスタミナがないらしい。このあとは軽く好きな競技をやって終わった。ちなみにこれを機にA組とB組はライバルになっていくのだった。隣り合うクラスが競うのは結構あります。最後に体力テストの結果と順位は今度まとめて担任に渡してもらえ。4時間目は化学 今回は教室だ。担当は伊達修吾(だて しゅうご)先生だ。新米の先生だ。この時間に理科のテストを返してもらう。テストの答え合わせはプリントのヒントを見てやることになった。その後どの教室かを教えてもらって説明されて解散だ。ちなみに成績は和輝が一位で ビリは紀之 小夜子は5位だった。風奈が4位で甲士の成績は平均より下だ。 愛華も平均以下だった。由美の成績はびりから2番目だ。ちなみに星夜は意外と高く平均に近かった。昼休憩。弁当を食うやつもいるが星夜は購買に行く予定だった。甲士は何と自分で作ってた。星夜は購買に行くときに「飲み物とアンパン買ってきてくれ。」「おにぎりを頼む」というように紀之と和輝に買ってきてほしいものを頼まれる。女子たちは小夜子と風奈は自分で作ってた。愛華は学食に行くらしい。「日野宮さん私も学食に行くの一緒にどう」というので由美と一緒に行くことにする。購買のところでは星夜は強引に割って入りそ争奪戦に加わる。数分後星夜は目的のものを手に入れて教室に戻った。食後に皆で成績の張り出しを見に行った。見に行ったのは星夜たちだけでなく連城もだ。ちなみに学年トップは和輝だった。2位は小夜子。そして風奈もベストテンに入っている。50位に愛華がいた。あとは特に出ていない。また体力テストの結果も出ていた。クラス順位はA組がビリだった。理由は成績を下げたやつが多かったのだ。連城は悔しがってた。 5時間目は現代文 担当は津川という少々年をとった女性だった。テストを返却した。 成績一位は愛華、小夜子、風奈が100点だったのだ。ちなみにビリはやっぱり紀之だ。由美は意外と成績がよかった。しかしそれでも平均以下だ。星夜は思ったよりは良かった平均値だった。5時間目だけに寝てるやつもおおかった。6時間目は 日本史だ。担当は連城だった。彼はこれが最初の授業だった。とりあえずテストを返した。授業内容はテストの答え合わせだが連城は緊張してる。それでも何とか初めての授業を終わらせた。ちなみに成績は 和輝がトップだった。小夜子も風奈も上位だ。紀之がビリで。愛華が平均以上で甲士は平均 由美は歴史の問題だけできてたので他のテストより成績は良かった。星夜は平均以下だった。今日の授業が終わった後掃除となった。出席番号順で当番を決めているが後に席替えをした時には掃除の組み合わせを変えるらしい。ちなみに掃除場所は教室と階段 渡り廊下と左のトイレ。あと社会科準備室と音楽室だった。全員で掃除をする。星夜はサボろうとしたが「あんたも掃除でしょと言われ」小夜子につかまる。仕方なく掃除をすることになった。1日が終わり連城は帰ろうとする。その途中雪花と出会い。会話をする。「今日初めての授業どうでしたか。」「とても緊張してましたよ。」「そう見えなかったですけど。」「これでも緊張してました。」と言い初めての授業の感想を述べつつ帰って行った。あとがき最近台詞が少ないですが次第に実力は上がっていくと思います。
January 23, 2008
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この学校では教師たちも一緒に身体測定と体力測定を行う。新任の教師はデータがないし健康状態を調べるという意味でも行うのだ。連城と雪花先生の測定を見てみよう。教師の場合は身体測定は空き時間にやることになっている。ちなみに体力測定は放課後に行われる。なぜなら準備や片付けに追われるからだ。朝一で来た連城は身体測定のうち視力検査は朝のうちに済ませた。連城は視力は両目ともに2.0である。それ以外は午前中は身体測定の時に生徒たちを並ばせたりして監督している。それから昼休憩中に連城は身長と体重をはかった。連城の身長 185cm 体重 78kgとバランスは良かった。レントゲンと血液検査もその間に済ませる。午後は体力測定の監督だった。女性教師は午後に身体検査をおこなう。女子の身体検査を行うからだ。雪花先生も午前中は体力測定の監督だった。ただドジが多かった。午後になって身体測定を行う。これも空き時間だ。雪花先生の視力はどちらも0.2だ。普段はコンタクトをしていることが多いのだ。彼女の身長は166cm 体重は62kgという結果が出た。レントゲンと血液検査を行ったあと彼女も3サイズ測定に行く。彼女の結果は89/59/88と小夜子と変わらない。放課後体力測定となる。これは時間の都合と体力を考えて45歳以下の教師だけで行う。種目はほとんど変わらないが持久走はやらない。握力は連城が80kgと星夜と同じだった。雪花は10kgだった。反復横とびは連城95回とかなりの記録。 雪花は25回だった。長座体前屈は 連城 60cm 雪花50cm とでた 2人ともやわらかい。上体起こしは 連城は 60回 雪花は19回だった。連城はすごいが雪花はやはり運動苦手らしい。立ち幅跳びは 連城 5m 雪花は1.2m だった。50m走は 連城 5.4秒 雪花9.5秒と出る。ハンドボール投げは 連城80m 雪花 8mだった。こういった記録で結果が出てきた。こうして身体測定と体力測定は終わった。「あとがき」今回は登場人物のプロフィールなどの紹介も兼ねました。
January 23, 2008
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さてと女子の身体測定と体力測定はどうだったのでしょう。女子は午前中に体力測定午後に身体測定という内容となっている。彼女たちは体育館の2階に集合した。当然ここで体力測定の説明と準備運動をすることになる。しかし彼女たちは朝から行うということで体力測定はつらいものがある。ちなみにメニューも男子と同じで握力、上体起こし、長座体前屈、反復横とび、50m走 立ち幅とび、ボール投げである。彼女たちも持久走は男子と同じ理由で体育の授業で行うことになっている。ちなみに持久走は男子よりも短い1000mである。小夜子たち4人はまず反復横とびからやることにした。小夜子と愛華 由美と風奈の組み合わせだ。小夜子は60回 愛華が意外にも50回と出てきた。由美と風奈の番だ。由美が飛ぶたびにその胸が思いっきり揺れる。もし男子がいたら興奮するだろうな。ちなみに風奈が70回 由美は65回であった。次は長座体前屈をやることになった。小夜子は50cmと結構な数値。由美はその大きな胸にも関わらず60cmと出る。ちなみに愛華は45cmだが身長を考えるとよく伸びてる。風奈は50cmと出る。意外とかたいかもしれない。次は握力だ。小夜子は30kgと平均より強い。でも由美はそれより上の45kg。愛華が意外にも強く50kg言った。 風奈が40kgという記録を出した。 4人とも意外と強かった。彼女たちは1階に行き上体起こしをする。組み合わせは小夜子が言う。「水沢さんとヒナで愛華ちゃんと私でやるわ。そのほうがバランスがいいと思うから。」と言いそういう組でやる。記録は小夜子が40回で風奈が30回 ちなみに由美は25回で愛華が20回だった。どうやら愛華は持久力が低いらしい。由美は胸が邪魔だったのだろう。愛華は少し疲れ気味である。ゆっくりと外に行くことにした。立ち幅跳びからやることになった。小夜子は2m飛んだ。これはかなりの距離だ。風奈は250cmとかなりの記録だ。由美はジャンプで胸が揺れている。記録は170cmだった。愛華は150cmと少し低めだった。この後で50m走をやる。小夜子と風奈で走る。結果は僅差で風奈の勝利だった。足の長さの差だろうか。小夜子は胸を突き出したがそれでも届かなかった。ちなみに小夜子の胸は風奈よりも大きい。記録は小夜子が7.5秒 風奈が7秒だった。由美と愛華も走ると由美のほうが圧勝だった。身長と胸の差だろうな。記録は由美は8秒 愛華が9秒だった。最後はハンドボール投げだ。それぞれ投げていく。小夜子は18m 由美は15m 愛華は少し失敗して最初は下にたたきつけてしまった。その時地面に跡がついた。最終的に記録は14mだった。風奈は20mという記録だった。小夜子たちは教室に戻って昼食をとる。小夜子は昼食を少なめにしている。愛華は少し疲れ気味だった。午後からは身体測定となっている。身体測定の内容はもちろん身長と体重と視力と聴力、レントゲン、血液採取があるが女子はこれに加えて3サイズも測定する。女子の場合合わない下着を付けている可能性もあるということでそういった指導も兼ねてするのだ。もちろん調べるのは女性だしこの情報も保険医以外は誰にも漏らさないようにしている。保険医も女性だからだ。ちなみに女子の身体測定を後にしたのは男子が絶対に女子をのぞかないようにするためである。3サイズを測る部屋は一番厳重にしてるところでやるのだ。とりあえず小夜子たちは身長と体重を計ることにする。昼食をとらなかった女子も多い。それは体重が気になるからである。女性は特に体重を気にするのだから。とりあえず計ることにする。小夜子は 身長は164cm 体重55kgだった。気にする体重ではない。由美は 身長159cm 体重58kgだった。胸の重さかも。愛華は身長を気にしている。体重よりもこっちが心配だった。彼女も紀之のように背伸びする。結果は 身長145cm 体重47kgだった。彼女は身長体重ともに学園最少だった。風奈は身長 170cm 体重 58kgだった。この身長は女子ではトップである。次は視力検査だった。小夜子はどちらも1.0だった。由美は2.0とかなり良い。愛華は0.1である。いつもかけてないがをメガネを持っているという。かけてやると1.0と出てきた。風奈は両目ともに1.5である。 どうやら本の読みすぎと勉強力の差で視力に差が出るといえる。ただ例外もある。次はレントゲンと血液採取となっている。どうやら相手の時間の都合もあるということだ。最後は3サイズ測定だ。この男子禁制の部屋で測定される。女医や保険の秋川先生がはかることになる。あと時間を省くためにで計り方を教わって女子たちで計ってもいる。ちなみに覗きが何人かいたが小夜子に見つかって女子たちでボロボロにされたという事件もあった。ちなみに小夜子の3サイズは 89/54/88 かなりスタイルよしだ。由美は 95/60/88 と女子でもトップクラスである。愛華は 80/55/85 と以外とある。風奈は 74/52/80 とスレンダーだ。そうこうするうちに身体測定は終了した。それぞれ身体測定終了後に担任の説明があり今日の日程は終了した。ちなみに教師たちはどういう感じだったのだろうか。軽く見ていく。
January 23, 2008
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さてと男子の測定はどうなっていくのか。男子は身体測定が先である。計るのは身長、体重、視力、聴力 であるそのついでに健康診断をかねてレントゲンや血液検査もするのだ。 この学校は人数が多いのでそれだけでも結構時間をとられるのだ。A組は最初は身長と体重である。今頃の測定器は身長と体重を同時に測れるものもあるのだ。身長と体重は体育館の1階の道場ではかるることになっている。人数が多いのでこの場所が適切なのだ。まず星夜たちは身長をはかることになる。このとき憂鬱なのは背が低いやつだろう。星夜の身長は 180cm なかなかの長身である。 ちなみに体重は75kg 見た目よりも少し重い。和輝の身長は 172cm それなりの高さだ。体重は50kg 痩せている。甲士はかなり大きい 210cm と出てきた。体重は120kg 体格からしてもこれぐらいあってもおかしくない。ちなみに後にわかるのだがどちらも学園の全員の中でトップだったのだ。身長をはかるのに一番緊張してるのは紀之だった。彼の逆毛は身長をごまかす抵抗だったのだ。はかるときも往生際が悪く背伸びしている。とりあえずはかると 身長は150cm かなり小さい 体重は48kg 体重からしてこれぐらいがちょうどいい。しかし和輝とあまり変わらない体重だ。ちなみにどちらも学園の男子の中で最低だったのは言うまでもない。視力検査に行くことになった。これは保健室および他の部屋で行われる。なぜなら人数が多いので一部屋ではできないのだ。ちなみに視力は星夜は 両目とも2.0だった。 和輝は裸眼だと0.1に満たない。メガネをかけると1.0だった。和輝は眼鏡の度を合わせるかと考えている。甲士は両目とも1.5で紀之は1.2であった。次に聴力測定である。これは音が聞こえたらボタンを押すやり方だ。これは全員問題なくクリアした。それからレントゲンを撮って血液を採取してもらった。注射がいまだに苦手な奴もいたりする。身体測定が終わると昼休憩に入る。このあとの体力測定のために食事をしておく必要があるからだ。星夜たちは会話をする。「さて体力測定か。」星夜は自信がありそうだ。「僕はいやだな。」やっぱり和輝は自信がないらしい。「甲士は握力とか強そうだな。」と星夜が言うと「そうでもない」という。星夜は紀之に「お前はどうだ。」というと「まあ力はともかく自信があるのとないのがある。」そういう会話をしてた。昼休憩終了後 彼らは体育館の2階に集合した。体力測定の説明と運動をするために準備体操が必要だったからだ。ひとしきり終わった後活動開始。ちなみに種目は 握力 上体起こし 長座体前屈 反復横跳び 50m走 立ち幅跳び ハンドボール投げ となっている。本当は持久走もあるがこれをやると疲れてしまうしそれに他の種目をやって疲れているからに記録が正しく取れないだろうという理由で最初の体育の授業でこれの記録をはかることになっている。もちろん回る場所は決まっている。体育館が先の組と外が先の組である。とりあえず星夜たちは握力から測ることになっている。星夜と甲士の握力を測ると2人とも振り切ってしまう。二人ともかなりの力だ。のでデジタルの握力計ではかることにした。ちなみに星夜は80キロ 甲士が90キロと出たのだった。とんでもない記録である。事実この記録は測定のトップ2となった。和輝は20キロでやっぱり弱い 紀之は45キロと意外と強かった。こんな会話がされる。「星夜と甲士は異常だよ次は長座体前屈に行く星夜は55センチと柔軟性もかなりのものだった。紀之もかなりやわらかく52センチという記録が出た。甲士は体がでかいのか少し苦しそうだ。それでも45センチと出せた。ちなみに和輝は30センチ程度だった。次は反復横とびだ。これは2人組でやって片方が数えるのだ。最初に星夜と甲士がやることになる。和輝が星夜を紀之が甲士を数えるのだ。星夜はやっぱり速かった。記録は100回となっている。和輝は数えるのが大変だったという。甲士は 55回という記録だった。こいつの場合体が重いからこれでもすごい。和輝と紀之の番だった。紀之が星夜が数えてほしいというので和輝は甲士が数えることにした。記録は紀之が80回。こいつはすばしっこいのだ。和輝は28回という記録だった。星夜は「紀之すごいな」という。彼らは体育館の1階に行く。ここでは上体起こしをやっている部屋があるのだ。器械運動の部屋だった。上体起こしは2人組でやるものだ。だからこそ2人組で行動する意味があるのだ。今回は体格や力のことを考えて組み合わせを決める。和輝はいう「星夜と甲士、僕と紀之のペアがいいだろう」なんでと尋ねると「甲士の体格を支えられるのは星夜だけだ。甲士だって星夜を支えられるし。それに紀之なら僕でも支えられるし紀之も僕なら支えやすい。僕や紀之が甲士の体を支えるのは重労働だぞ。星夜だって力強いから。いくら足をもつとしても力と体格差がありすぎると難しいぞ。」という。紀之は自分が小さいと馬鹿にされてると思いつつも確かに甲士の体を支えるのは苦しいと思いそのとおりにするのだった。記録のほうは星夜がやっぱりすごくて60回ぐらいだった。和輝は21回で精いっぱいだった。甲士は体が重いがそれでも45回 以外にも紀之が50回と大健闘だった。外に測定に行くことにする。和輝はすでに疲れ気味だった。そのためゆっくりいくことにする。グラウンドにて 最初にやったのは立ち幅跳びだった。和輝は4人の中で最後にすることにした。星夜は5m飛んだ。紀之は4mと結構な記録だ。身が軽いからかもしれない。ちなみに甲士は2mだった。体重を考えるとすごいことになる。和輝は1.5mだった。次はハンドボール投げである。まず星夜が75mは飛ばした。次に甲士が70mは飛ばしてた。2人とも同じ記録だ。どうやら2人とも肩の力が強いのだろう。ただ投げ方は星夜のほうがうまいのだろう。紀之は35mと平均以上 和輝は10mとやっぱり低かった。最後に50m走だ。星夜と紀之が同時に走り和輝と甲士が同時に走るらしい。星夜と紀之の2人はかなり速かった。2人ともかなりのデッドヒートだ。最後だけに全力だろうな。しかし足の差で星夜がかった。星夜の記録は5.5秒 紀之も6秒だった。2名とも陸上部に誘われてもおかしくないな。ちなみに甲士は8秒だった。少し走るのは苦手らしいが体格で言うと速いほうである。和輝は10秒だった。こうして男子の身体測定と体力測定は終了した。終了後着替えた後全員がそろうまで教室で皆が話をしてた。星夜たちもだ。紀之「星夜ほんとにすごいなさすがスポーツ好きというだけあるな。」星夜「お前こそちびのくせにやるな。」紀之「ちびっていうなよ。」星夜「甲士もすごいな。特に力のいることとかな。」甲士「別にほめられることじゃない。それより和輝のことを心配しろ。」和輝はへばってた。星夜「和輝大丈夫か。」和輝「明日は筋肉痛だなこれは」紀之「ほんとに運動苦手なんだな。体力つけたほうがいいぞ。今度は持久走があるのにな。」と言い皆で笑いながら話していた。ちなみに女子のほうはどうなっていたのか。次にその様子を教えます。
January 22, 2008
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本日は身体測定と体力測定の日この学校は同じ日にこれをやるのだ。朝 連城が生徒たちに説明する。「今日は身体測定と体力測定を行う。とはいえ人数が多いので一度に同じ場所に行くのはよくない。」「だからまずどう回るかを説明する。」「男子は午前に身体測定をやって午後から体力測定だ。女子は午前中体力測定をやって午後から身体測定だ。」「あとクラスによって回る順番が決まっている。詳しい内容はこのプリントに書いているからこれをよく読め。」といいプリントおよび測定の結果を書く用紙を全員に配る。ちなみに教師たちは身体測定と体力測定は空き時間にやることになってる。理事長の意向で教師たちも自分たちの健康や体のことをよく知っておくべきだということだ。それに新任の教師たちはデータがないからということでもある。そういうわけでホームルームが終わり身体測定と体力測定はスタートした。それぞれの身体測定と体力測定の様子を見ていきます。身体測定も体力測定も2人以上の組で回ったほうが効率はいいのです。なぜなら計ってもらえる人がいるからだ。特に体力測定は1人では苦労する。そういうわけで星夜は和輝に話す。「和輝とりあえず一緒に回るか。」和輝はいう「そのほうが効率がいいからなそれは構わないが」と言ってると誰かが声をかけてくる。「俺も一緒にいいかな。」星夜たちは声のほうに向くが誰もいなかった。そしたら声がして「下を見て」というと下を見て星夜はびっくりした。いたのは紀之だ。星夜は「すまん見えなかった」というと紀之は「俺そんなに小さいか」というと星夜は笑う。紀之は「まあいいや。俺相手がいないんだよ一緒に回らせてよ藤堂君」というと「別にかまわねーぞ。それとおれのことは星夜でいいぞ」といい「じゃあ俺も紀之でいいよ。一緒に回ってくれるんだな。」といい和輝もうなずく。「じゃあ俺と星夜と杉原で回るか。」と紀之は言う。「僕のことも和輝でいいですよ。誠也だけ名前ってのは距離を感じるから。」和輝はいいつづけて「3人かもう一人ぐらい誘うかな偶数のほうが効率いいかもしれないし。」というと星夜は周りを見てひとりのやつを探す。星夜は見つけてそいつに声をかける。声をかけた相手は「海道お前も一緒に回らねーか」とあの怖そうな甲士に声をかける。甲士はその雰囲気から誰にも声をかけられなかったのだ。「藤堂かお前俺が怖くないのか。」「別に」と会話して星夜は「1人より4人で回ったほうがいいと思うぞ。」という。後付け加えて「呼び方は星夜でいいぞ。お前のことはどう呼べばいい」というと「好きに呼べばいい」といって「じゃあ甲士一緒にまわるか」と言い甲士はうなずく。星夜と甲士は和輝と紀之の2人と合流する。和輝は比較的冷静だが紀之は少しビビり気味だった。2人と甲士それぞれ自己紹介する。「杉原和輝呼び方は君の自由に呼んでいいよ。」「流川紀之です。名前で呼んでも名字で呼んでもいいですよ」「海道甲士だ好きなように呼べ。」こうして4人は身体検査にまわることにする。女子のほうも当然好きなように組んで移動する。小夜子は当然由美と一緒に行動する。そのころ1人で紙を見てる女がいた。風奈だった。彼女の雰囲気で声をかける人がいなかった。その時背の低い女子が彼女に声をかけてくる。「水沢さん一緒にまわりたいな」というと風奈はうんといいうなずく。小夜子たちが行こうとすると由美が紙を忘れて教室に戻る。その時由美は誰かとぶつかかってしまう。愛華だった。愛華はいったーいという。それに気づいた由美は彼女に謝る。風奈が2人に近づき「2人とも大丈夫」という。小夜子が後で駆けつけどうしたのかというとことを説明する。それから由美が言う。「あのさぶつかってごめん。ぶつかっといてなんだけど2人も一緒に回らないかな。」という。どういう理屈かわからないが2人はなぜかいいという。2人とも別に気にしてないということかな。という風なやり取りがあってこの4人で行動することになる。さてこのあとはそれぞれの測定の様子を見ていこう
January 22, 2008
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久しく書いてない感想を書きます銀魂は休載。タイミング悪いなあ。いつもの私の感想は解説というものも多いです。巻頭カラーはアイシールド21感想いきまーすアイシールド21 感想はこちらワンピース 感想はこちらブリーチザエルアポロとの決着。どうやら途方もない時間がたってるように感じるらしいな。マユリは完璧などないという。科学者は上を求め続けるという果てしなく求めるのが正しいという。マユリは剣を折った。柄があれば創れるという。どうやらつかが重要らしい。マユリは何かを探している。見つけてネムに来いという。マユリはネムを石田たちが赤面するやり方で復活させたらしい。多分少年誌ではアウトだろう。石田たちはまだ内臓がつぶれている。ネムに掘らせると忘れられてた2人が出てきた。ネムに攻撃されそうになる。マユリには死にぞこないといわれる。そして2人は投げ飛ばされる。結局ギャグキャラに戻る。マユリはどうやら何かの扉を見つけたらしい。どうやら研究材料の保管庫らしい。科学者は何よりもそれが大事だという。いったいどんなとんでもないものが場面代わって剣八対ノイトラ。ノイトラに剣八は苦戦どうやらやつは皮膚が最強らしい。さてこの戦いどちらもまだ全力を出していない。ノイトラも卍解してないし剣八ももしかしたら卍解できるかもしれないからどうなる。 ナルト 感想はこちらテニプリ掲載順高いな しかし技とかよくわかってないんだよ。どちらもとんでもないということは分かる。ポセイドン論外というより説明する必要なし 読みきりなら許せるが連載してもつらいだけ初恋限定普通はキスのほうが恥ずかしいだろうが。誰も見てない所なら手をつなげるのでは。友達の中で唯一彼氏がいるのを江ノ本はうらやましいのかも。リボーン戦闘開始。ツナは炎で攻撃を受ける。デンドロは頭が悪いようだ。そして敵は本気を出す。ツナはラルに忠告されるがあえて敵に本気を出させる。匣がイノシシになった。ツナは敵の匣が一番槍だと見抜いていた。ツナはよけずにこれを止めないとこの先何も止められないというツナは吹き飛ばされたかに見えて受け止める。でも敵がとどめのひと突きを出そうとするがツナはイノシシを蹴り飛ばす。そして敵にぶつける。それから敵の3本槍の突撃とツナの新技をぶつける。そして撃破したようだ。そのころ敵は異変に気付く。格納庫を映されるが資格にいるらしく見えなかった。だが察知されたらしい。サイレンアゲハがゲートに向かう。そのころ朝河hゲートについた。敵が襲撃する。2人は隠れる。朝河はやばそうだ。朝河は抵抗むなしくやられる。雨宮は敵の矢を受け止める。何かライズと唱えた。何かの呪文か。しかしぼろぼろのため限界。2人はピンチの所でアゲハが到着。しかし彼も首をつかまれ嫌な音がした。マディマディには性別がないのか。女性たちを連れてったのは何かの実験かもな。どうやらハリというやつの姉か妹が返ってこなかったということか。もしかするとやばい科学者と戦うという展開もありうるかもKOSENまあ素人が負けるのは当然だな。とはいえよくやったよ。青藤は篤史というおっさんから離れた。閃は悔しがる。青藤は素人は二度と相手しないというつまり素人じゃなくなれば相手するということかな。しかしあのバカなおっさんの言ったことは腹いせの大ウソだとじいさん教えてやってもいいのではと思った。D.GRAY‐MANいろいろと戦闘状況は分からない。2か所でピンチということはわかる。クロスは仲間を撃つが助けられると信じてやったということか。卵は砕いたらしいがアレンに何か声が聞こえる。で続く。スケットダンススケット団と生徒会でゲーム勝負するらしい。ビバゲーシティは何のパロかはわかる。校長は初めて出てくるな。ボッスンたちはやばさわに依頼され参加する。特に生徒会が加わると聞いて必死になる。最近おいしいところ持って行かれっぱなしだからな。やばさわさん体もバランス悪いっす。スケット団が参加することで副会長もやる気になる。しかしスケットマシーン1号って何者。スケット団の目的変わる。サムライうさぎ連兵館にあいさつに来た伍助たち。師範が出てくる。師範の顔の傷を疑問に思う伍助。とりあえず師範代を人質にされてるらしい。あいさつの後伍助は去る。穂波だけ何かおかしいと踏む。流人たちはとりあえずばれないようにするが伍助たちはまたあらわれる。しかもこの惨状を見られる。師範代を殺そうとしたのを伍助は止める。伍助たちが戻ってきたのは穂波が師範をぼろぼろにできる相手を怪しいと思ったのだ。流人は生かして返せないと踏む。ウサギ道場対流人の戦い。相手は強い。敵は講武館を撃つのが目的だという。伍助は自分たちも連兵館も講武館を撃ち平和な世に変えようとしてるのは同じだという。しかし彼らは違った。侍が平民にひれ伏すよが望みだという。敵は足に仕込んだ刀で攻撃。伍助の危機に穂波が助けに入る。敵は穂波のことを知ってるらしい。マロが煙玉を出して撤退。何で持ってる。敵たちは外に出るのはなしだという。そしてあいつらは試合まで動かないという。その後 摂津と風間がもめてた。摂津は奉行所に行くというが風間は自分たちで倒したいという。摂津は犬死はいやだという。この2人がけんかになる。千代吉とマロが止めに入るが摂津だけ抑えてる。普通強いほう殴ろうとしてるほうを抑えるだろ。伍助の看病を穂波がしている。伍助は奉行所に行くのはいやらしいがどうすればいいかわからないらしい。穂波が話す講武館は流人を捕まえるのに協力して多大な犠牲を払ったと。そして穂波は講武館の羽織を見せる。もしかして穂波は本講武館もやつ。まさか講武館の巡回も流人が原因かも。そして穂波は講武館を離反したということか。ネウロ弥子は本城博士のことを思い出す。弥子は拷問されつつもシックスたちの目的がねうろを弱体化させることだと気づいてる。五代も呼ばれたらしい。ついでに弥子を助けてやれ。葛西は血族は扱いづらいという。お前もだ。警察内部。笛吹が檄を飛ばし統率させる。笛吹をねらうものがいた。敵は笛吹を殺そうとするが笛吹は多くの警察を自分のまわりに置いていた。しかしこれで終わるわけないぞ。もしかしてこいつは薬指ではないかもしれないし。警察にスパイがいたのはわかってるし。だいたいこんな甘いやつなわけないし。それにもしかしたら捕まった後行動を起こす可能性もあるしな。いやな予感がするともしかしたら薬指は側近に化けているかもしれないし。関係ないですがこっちでもやっとネウロのアニメが放送されました。こち亀接待ゴルフねえ。ゲームでもリアルだ。つーか接待の相手の名前がなあ。中川と麗子は接待される側だな。両さんはホストにもなれるということか。安定した人気を持っていそう。接待はそれぞれの国でやり方が違うのだな。エムゼロ魔法試験 実は次はどうするのか心配だった。ルーシーは服を着るようになった。もし次ばれるとしたら愛花の友人たちかな。試験は鏡の世界に入ってゴールを目指すというものしかし鏡に移ると戻される。しかも厄介なことに罠だらけ。鏡だけに偽物の仲間もいるということか。そして鏡が自動的に動くのか。厄介だな。M0を使わずに切りぬけろ。オバケライフ少しシリアスだな。またでってすぐに結婚って。悪霊を倒す悪霊ねえ。つまりいい霊となるのかも。勇者学賢者じゃなくて武闘家だよこれじゃ。TOLOVEる沙姫よ前回のことを反省せずに逆恨み。ザスティンは帰ってしまった。リトがけがをしてヤミが代わりに参加。しかし校長学校の備品ならともかく私物ってなあ。メインはリトと春菜。春菜がリトの治療。春菜は中2の体育祭での活躍からからリトを意識してたのか。リトはスポーツ得意ということか。いい雰囲気の中御門先生はこっそり見てた。スポーツフェスタは沙姫の逆恨みで終わり。前のクリスマスの時を思い出す。順位低いけどアニメ化されるからまだ大丈夫だろう。ムヒョムヒョが霊根に侵されてるって。しかしなあ第1印象が悪かったやつが助けてくれてると印象が一気に変わるなあ。シューターもかわいそうな奴だったということか。ロージーがムヒョを起こすのは起きろよバカムヒョということなのだな。以上おもな感想。ストーリー性のあるものはむしろ解説ですがね。
January 21, 2008
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ナルトの感想と解説行きます。サスケがイタチを貫いた瞬間サスケはイタチの言葉を思い出す。サスケはイタチに聞く急所はわざと外したらしい。3人目の写輪眼の持ち主はだれか。それを聞く理由はそいつを殺すためだという。そうそのもう一人の存在そいつが協力者だという。いくらイタチでも警務部隊を一人で殺せるはずがないという。イタチはサスケが気づいたかといいそいつの名を口にする。うちはマダラ。それは九尾のいってた名前。木の葉の創始者のひとりで万華写輪眼を最初に開眼したという。サスケはそいつはもう死んでるはずというがイタチはマダラが生きているという。イタチは人は誰もが己の知識や認識に縛られ生きているというそれを現実と呼んでしかしそれらはあいまいなものでその現実は幻かもしれないという。人は皆思い込みの中で生きているという。つまりマダラが死んでいるというのは勝手な思い込みだという。かつてサスケがイタチをやさしい兄と思い込んでたようにと。そしてサスケは惨劇を思い出しそれを幻と思いたかった。だげそれは現実だった。といい別方向に攻撃このイタチはやはり幻術イタチはサスケが万華鏡写輪眼をまだ得ていないという。 そしてサスケはそれで自分を殺してみろという。そしてイタチがたつ。ゼツがこの戦いをこっそり見ていた。全然動いてなかったらしい。イタチは万華鏡写輪眼が特別だという。開眼したその日から目から光を失うという。失明するのだ。九尾をコントロールする力を得るための代償として。マダラはその眼で九尾を最初に手なずけたという。そして相棒であり師であり不滅の男らしい。そしてマダラは万華鏡写輪眼のもう一るの秘密を暴いたらしい。次にマダラのことが分かるらしい。気になること多すぎ。イタチが長くないというのは失明する時間か。九尾がナルトを殺すなというのは万華鏡写輪眼を得てしまうという意味かもな。やっぱりマダラが一族殺しにかかわってたらしいな。しかしなぜ自分が建てた一族を滅ぼしたのか。マダラは初代にわざと倒されたのかもな。もしかしてマダラは今は魂だけの存在かもしれないな。となぞを残したまま次に行く。その他の感想はこちら
January 21, 2008
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ワンピースの感想と解説です。くまの攻撃でかなりの場所が壊れる。そしてみな再起不能となる。くまがルフィを連れて行こうとするとゾロが攻撃する。そのあとから機械の体が出てくる。しかも口からレーザールフィが見たら喜びそう。くまはサイボーグだがフランキーとはずいぶん違うという。。パシフィスタという未完成の政府の人間兵器だという。政府の科学者のDrベガパンクの頭脳が作ったらしい。ゾロが言うルフィの首を持っていくのか。くまはそれが最大の譲歩だという。ゾロは自分の首を持って行けという。まだ対して名のある首とは言えないがいずれは世界一になる男の首なら不足はないはずという。いや結構額はあると思うが。くまはそんな野心があって船長に代わって死ねるのかという。ゾロはルフィが海賊王になる男だそれにそうする以外に一味を救えないという。そのあとサンジが代わりに自分の首を取れという。ここでも自分はいずれ厄介な存在になるといういつでも身代わりになる覚悟はあるという。かっこつけてみなには新しいコックを探してくれというがその前にゾロが気絶させる。ゾロの後生の頼みという言葉にルフィに手を出せば自分の恥だという。約束は守るがその代りゾロに地獄を見せるという。悪魔の実の能力でルフィのすべてのダメージを弾き飛ばしたという。そして身代わりになるならこの死ぬほどの苦痛を受けろという。試したら少量でかなりのダメージ。ゾロは場所だけ変えさせてくれと言いそのダメージを受ける。くまはいいなカモを持ってるさすがはあんたの子だドラゴンという。そして何も知らない皆は熊が善人を仕留めたと思って帰ったと思い込む。ルフィはほんとに回復してた。三治だけゾロが犠牲になったことを知ってるからゾロがどこに行ったか探す。ゾロを見つけ七武海のことを聞く。満身創痍のゾロを見てサンジは大丈夫かという。ゾロは何もなかったという。この後で思ったのがくまの瞬間移動はもしかして改造されてるからなのかもしれないな。ニキュニキュの実どれだけ便利な能力だ。そしてゾロがかっこいい。こいつに副船長のイスをやったほうがいいのではと思った。その他の感想はこちら
January 21, 2008
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巻頭カラーアイシールド21の感想および解説を書きます。セナの疑惑。ヒル魔はもうぼろぼろなのだという。ヒル魔は武蔵のキックのボール立てをセナにやれという。つまり自分ではできないということか。キックのときセナがボール立てをしたことにマルコがなにかを思う。キックの時武蔵が違和感を感じつつキック。ボールの軌道がすれすれになるも何とか成功。どぶろくは相変わらずだというがコータローはセナがスマートじゃないというコータローが気づいてたのだ。武蔵がいう。ボールの縫い目にキックがあたるとコントロールが狂うのだ。立てる瞬間に縫い目を裏に回せという。なるほどボール立ては簡単なように見えて難しいのか。そして武蔵もヒル魔がぼろぼろだと気づいてる。守備にヒル魔は出てくる。マルコは冷や汗。天狗とは大違いだ。峨王は血がたぎるようだ。峨王も熱くなると強くなるらしい。ラインが破られヒル魔のとこに向かうマルコを十文字がとめる。十文字は自分たちもラインだという。セナは負傷してるヒル魔の弱点突くならロングパスを出せばいいのに出さないのはなぜだろうと思う。マルコはヒル魔がいるだけで投げ込めないらしい。けが前提で甘いパスを投げてもとられる可能性は否定できない。どうやらパスはあったらしいな。でも甘いパスということはやっぱりそれほどパスが得意なわけではないのかも。ほかに弱いとこに投げればいいというマルコだがヒル魔は折れてる腕で突っ込む。無理だがだからと言ってマルコは黙って食らうわけにもいかない。ヒル魔がプレイできようとできなかろうと関係ないということだった。何をしでかすかわからないから何もしなくても価値があるということか。ヒル魔は悪魔の石像と例えられる。しかしマルコがヒル魔にパントキックをたたきこめという。三ツ井ちゃんと言う前に先輩と訂正するのか。ほんとに先輩をうやまわねえな。パントキックヒル魔は取れずモン太がカバーする。ヒル魔の腕が使い物にならないことがばれた。でもマルコは9割がたという。まもりの回想ヒル魔が試合に出るのを止める。その時ヒル魔は第3問という。問題は骨折ったまま試合に出る馬鹿がプロにはよくいる丸かバツかという丸というとヒル魔は行くと判断したまもりはバツというがブブーといいおれの勝ちだから約束通り従順に働けという。そのあと過去の話。そういえば最初のころそういう賭けをやってたな。ヒル魔は出るしかない約束を守らないとならないという。ヒル魔は無理やり右手でロングパスは1回投げられるという。モン太が切り札だというがだからこそ即行くという。ここでパスを出せば的にプレッシャーをかけられるからだという。こうなるとモン太は如月に勝たないとならないな。いっそのこと如月を倒すために相手の腕を折ってしまったほうがいいとは言わない。ただ相手の腕が折れてもいいと思ってやるべきだと思う。白秋は相手をけがさせるのを前提としてるからだ。それにヒル魔がほんとに左で投げられないのかは疑問だ。マルコは1回だけならロングパスを投げてくると踏んでるかも。9割がたといってるし。などといろいろな憶測を持って続く。その他の感想はこちら
January 21, 2008
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テストの後1年の委員を決めることになった。連城が黒板にどんな委員があるかを書きならべ話す。「委員を決めることになる。全員に必ず割り当てられることになっている。それぞれ男子と女子一人ずつだ。」並べられたのは 学級委員長 副委員長 風紀 体育 文化 美化 書記 保険 などである。そのほかは簡単な手伝いみたいなものや特定のときにのみ活動するものだった。連城はそれぞれが主にどういう仕事をするか説明をする。それから委員を決めることになる。 まず学級委員長だがこれには小夜子が挙手。「学級委員は私がやります」というと星夜がいう。「思った通りだなこいつはそういう性格だ。」小夜子は「文句ありますか」というと星夜は別にという。とりあえず立候補者がいないので決定した。他の委員は少しずつ手を挙げる。甲士が挙手する。「美化委員は俺がやる。この学校に入ってからずっとやってる」と言い立候補する。とりあえず立候補者がいないので決まる。愛華が挙手する。「書記は私がやります。」という。この仕事黒板に字を書いたりするので背の低いのがネックになりそう。とはいえ立候補者がいないので決定する。風奈が愛華を見て何かを思ったのか挙手する。「保険委員はわたしがやります。」と言い彼女に決定する。由美が挙手をする「体育委員はわたしがやりたいでーす」という。彼女には向いてるかも。紀之が挙手して言う。「文化委員は俺がやりたい。おれにはこれが向いてる気がするし」というので決まるあとは滞ってしまう。星夜は「どの委員もめんどくさいなあ。特に風紀は俺には向いてないだろうからな。早く決まらないと終わらねーよ。」と思ってると和輝が手を挙げる。「風紀委員は星夜がやるそうですという。」というと星夜が突っ込む。「なんでだよ。」「早く終わらせないとならないしそれに君なら風紀委員に向いているよ。」「どこがだよ。だいたい俺がかたっ苦しいこと嫌いなの知ってるだろ。」そう会話したあと和輝が耳打ちして言う。「だからだよ。君はあまりうるさいことは言わないからぎすぎすしすぎないだろ。それに君は本当に大事な時はびしっと言うし、それに風紀委員は君ぐらい強いほうがいいよ。」と言われたので星夜はこう返す。「だったらお前が副委員長をやれそうすればやってやる」というので和輝は「本当に」と聞くので星夜は「男に二言はない」 そのあと 彼は挙手して和輝は「副委員長は僕がやります」といった。星夜「本当にやりやがった」和輝「別にもともとやってもいいと思ってたから約束は守れよ。」星夜はしぶしぶ挙手して「風紀委員は俺がやります」という。小夜子が言う。「あなたみたいな不真面目な人に風紀委員ができるのかしらとさらっと嫌みを言う。」実は小夜子の席は星夜の斜め後ろなのでよく聞こえるのだ。星夜はいう「上等だよ やってやるよこれぐらいできるっての」と言い風紀委員が決定する。連城はいう「ちなみに風紀委員会の顧問は俺だ。よろしくな」星夜は複雑な顔をする。このあと重要な委員が決まった後はそれぞれ残ったやつが黒板にやりたいところに名前を書くという形で係と委員が決定する。そうじ当番は出席番号順になっている。そうじ場所の説明をする。明日の予定を話す。「明日は身体検査と体力と運動能力の測定をやる。体操服を忘れるなよ。」といい今日の予定は終わる。次回身体測定と体力測定に続く。あとがきテストというのは人の性格もよく出ますね。委員を決める作業はなかなか決まらないものです。主要メンバーはそれぞれ違う委員をやることになってるようですねえ。不向きに見える人がなぜこの委員をやるのかとかはたしてこの後でみていくと思います。ちなみにフィクションなので実際の委員とかとはやることが違ったりもしていくのでそこはまあ大目に見て。
January 20, 2008
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さて入学式の翌日の瞬鏡学園1‐Aのホームルームです。連城が今日のことを説明する。「今日は実力テストをやる。このテストはみんなの今の学力を測るものだ。本来は2日に分けるもしくは国数英なのだがうちは基本5教科の実力もチェックするのだ。」「それにひにちも少ないから今日全部やることにする。」「テスト終了後に1年間の委員を決めることにする」と説明される。テストは国理数社英の順番に行われる。実力テストだがほとんどの生徒がかなりあわてている。最後の抵抗として中学の教科書を見てる者もいる。数人の生徒は落ち着いた様子だ。おそらく頭のいいやつだろう。ちなみに星夜はやる気ない顔で教科書を見ている和輝は冷静だった。ほかは小夜子も特にあわててはいない。逆に由美はかなりいやそう甲士はさほどあわててない。おそらく慣れてるのだろう。愛華は教科書を見ている。風奈は冷静だった。紀之の顔がかなり青ざめている。こうしてみると勉強が苦手なやつとできるやつが分かる。テスト始まり。国語のテスト星夜は意外と普通に解いてた。和輝は漢字とか言葉の意味を平然と回答を書く。ただどうやら心情とかあいまいな答えを書く部分が苦手らしい。小夜子はすらすらと解いている。由美は和輝と逆に悩んでいる。どうやら漢字や言葉の意味がわからないらしい、ただ逆に心情とかのあいまいな答えを出す問題は得意らしい。甲士は普通に解いている。愛華は国語が得意らしい。難なく解いている。本屋の娘だからよく本を読んでいるからだろう。紀之は非常に困っている。全然できてない。風奈もすらすら解けている理科この科目では和輝は平然と解いていた。小夜子と風奈も特に問題なし。星夜は終わる10分前に寝ていた。どうやら難しいらしい。由美、愛華、紀之、甲士の4人は苦戦していた。特に愛華は理科が苦手らしい。甲士もあまり得意でないということか。由美と紀之はもともとあまりできないらしい。こうして終わって行った。数学このテストが難しい。幸運だったのがつらい時間でなかったことだ。和輝は数学が得意らしくすらすらと解いていた。小夜子も難なく解いている。風奈も特に苦戦してる様子はない。甲士は悩みつつといている。苦戦してるのは星夜、由美、愛華、紀之だ。4人とも数学が苦手らしい。愛華も由美も理数系が苦手らしい。紀之は理数系関係なさそうだ。星夜はただやる気がないのか少し時間がたって寝てしまった。社会昼食前なのでみなつらそう。和輝は平然とできていく。小夜子も全く気にしないで解く。風奈も特に苦しんでない。星夜はいつもやる気ないがとりあえず解けるだけ解いていく。意外なことに由美ができている。歴史の問題だけは結構解けている。愛華は読書をしてる分社会の問題もなかなかできるようだ。甲士が苦戦している。どうやら社会に関する授業が苦手らしい。紀之は当然ダメだった。昼食ほとんどの生徒が弁当を持ってきてるようだ。学食に行く暇がないからだろう。最後に英語のテスト昼食後のテストはきつい小夜子と風奈は平然と解いている。和輝も全く気にしていない。愛華はほどほどにできるらしい。しかし由美と星夜と甲士と紀之はかなり苦戦している。星夜は英語がどの科目よりも苦手らしい。由美も同じだった。甲士も英語にはあまり詳しくない。紀之は全然できてない。そんなこんなでテストは終わる。この実力テストで勉強ができるかどうかがよくわかる優等生は最後のほうではいつも見直しをしてる。普通のレベルのやつは飛ばし飛ばしで解いたりする。悪い奴はほとんど白紙だったりする中には途中で寝るやつもいる。結果は後日上位の者は発表される。全員の先生がその生徒の順位を書いた紙を誰にも見られないように配るという。6時間目 委員会を決めるのとついでに掃除するところを話す。
January 20, 2008
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今日はアニメの感想です。感想というより解説ですが九尾の力が漏れ出しているナルト。そのナルトに攻撃を仕掛けるカブトしかしナルトのチャクラで吹き飛ばされる。その吹き飛ばされたカブトが桜にぶつかり桜も巻き添えを食らってします。しかもそれにより天地橋が破壊される。崩れだす橋。サクラは動かない。どうやらさっきので気絶したらしい。ヤマトが術で橋を支えるが持ちそうにない。大蛇丸は橋からとびうつるナルトもチャクラで木につかまる。 サイはナルトにあきれたようだがこれをチャンスとばかりに極秘任務をスタートする。サクラは頭を打って気絶したため動けない。桜を助けようとするヤマト。サイは鳥を出して空を飛ぶ。ヤマトはそれを見てサクラを助けるように指示するがサイは無視して飛んで行った。ヤマトは怒りつつもサクラを術で助ける。一方ナルトと大蛇丸は戦闘中。大蛇丸の手がちぎれる。大蛇丸はナルトを見て人柱力の力を借りてその程度かと挑発する。しかし大蛇丸も様子がおかしい。そうしたら大蛇丸の口から大蛇丸が出てきた。こいつどうなってるんだ人間じゃないな。場面変わってナルトの意識の中ではサスケを追っていた。思い出すのは過去のことサスケと戦って連れ戻せなかったことを自分が弱いからと悔やむ。その時九尾の手がナルトを包む。そして現実に戻る。そしてナルトの皮膚がはがれ血が浮いている。皮膚が燃え血が蒸発する。これが自来也のいう九尾の衣によるダメージだな。大蛇丸も今までと違うと思う。場面変わってヤマトがサクラを起こす。サクラはまだダメージがあるようだ。ヤマトはナルトが言ったほうを見て木分身をする。分身をナルトのほうに向かわせるのだ。そしてナルトは九尾のチャクラでまわりを吹き飛ばす。ヤマトの分身はこれを術で防ぐ。上空から様子を見ていたサイはチャクラで術で作った鳥が消される。近くに着地したのだろう。ヤマトは近くまで行くとナルトはすでに4本目の尾が出ていた。ヤマトはしまったと思う。激戦必至。おまけでは修行の紹介。木の葉ズブートキャンプってとこか。視聴者がまねできるわけない。
January 20, 2008
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しばらくすると人の声がたくさん聞こえる用になる。自分たちが待機している場所にも多くの人が来る。そんな中同室にいた一人の教師が話しかけてくる。「あなたも新任教師ですか。」「あっ 自己紹介が遅れました私は武田信繁(たけだ のぶしげ)といいます。」そいわれたので「連城真です ごあいさつありがとうございます」と返事する。「私は今年教師になったばかりなんですよ。」「奇遇ですね」などと世間話をしてる。そんななか時間が近づいてきたころドアのちかくで大きな音がした。連城は外に出てみると誰かが転んでた。連城はその人物に駆け寄り手を貸す。その人が起きると「すみません 焦っちゃって」とその人は礼を言った。その人は女性だった。彼女の顔を見ると連城は電撃がはしった。すごい美人だったのだ。彼女は名乗った。「私は佐野雪花といいます」彼女は雪花先生だった。「私今年教師になったんですよでも遅刻しそうで焦ってしまったんです。」と説明をした。2人とも部屋に戻るとちょうどチャイムが鳴った。始業式が始まるので新任の教師たちは体育館へむかった。始業式が始まった。まず理事長の言葉に校長の言葉などと続いていった。そして教師の紹介の所に行った。順番に教師が紹介されていった。雪花の番には男子が大騒ぎだった。彼女は自己紹介のときはこう述べていった。「私は英語教師の佐野雪花です どうもよろしくお願いしまあす」少しのんびりとした口調だった。ちなみに武田という教師は自分とおなじ地歴担当だった。教師たちの紹介が進んでいく。連城は最後だった。そして連城の自己紹介「おれの名は連城真だぁ 地歴担当だ そしてここの卒業生だ つまりお前たちの先輩だあ」と勢いよく大声でいった。ただでさえ大声がマイクのせいでかなり大きく聞こえる。そうやって自己紹介終了した。始業式終了後に担当のクラスがある人たちはそれぞれ自分たちの教室に行くことになった。ただ連城はまだどのクラスも担当していないので担当のない人たちは職員室に戻った。生徒たちが帰宅したあと改めて教師たちの紹介がされた。教師たちの自己紹介がされる。まずは理事長から挨拶をしてきた。外見は50代くらいの女性だ。次に校長の挨拶教頭のあいさつの番だったがあの男はまだ仕事でここに来れないらしいので先にほかの教師の番になった。それからほかの教師たちが自己紹介をしてきた。そのあとで新人教師たちが自己紹介をする。それから連城で最後の自己紹介で全員の自己紹介が終わる。それから職員室の戸が開いた。そこにあらわれた一人の男を見た連城は急に目が鋭くなった。しかしとりあえず普通の表情に戻した。あらわれたのは不自然な髪形をした肥満の中年の男だった。それから理事長が話す。「教頭先生仕事は終わりましたか。新任の先生方に自己紹介をしてください。」そしてこの教頭は名乗る「えー私がこの学園の教頭である。久保田洋志(くぼた ひろし)である」そうこの男こそ教頭の久保田だ。連城がいう最低の男だ。この男は新任の教師一人一人の顔を見る。雪花先生の顔やほかの美人の先生の顔をいやらしい目で見てる。男性に対しては見下したようだった。その時連城の前にとまり彼をじろーとみる。さげすんだ目で「この中にわが校の卒業生がいるというが誰であろうな」と言い続けて「ここにいる教師たちは皆優れているものと思うが中には1人だけ愚かで出来の悪い先生もいるかもしれませんな」と嫌みな口調で連城を見て言う。連城はこう思っていた。「相変わらずいやみだな だいたこいつ臭いんだよ 水虫だし痔持ちといううわさもあるし その頭の下バーコードハゲだって知ってんだよ。」そしてこう続ける。「もしだめな教師と判断したら教職にいられないと思いなさい。それと勝手なことをするとどうなるか覚悟しときなさい。」と高圧的な態度で言う。新人だけでなく一部を除くほとんどの教師に不快感や怒りを感じさせ教頭の話は終わる。そして各自に自分たちの机や部屋をあてられる。連城は社会科教室に行くことになった。そのあと皆に明日からの学生のクラスの担当を言い渡される。ここでは1年生のクラスの担当する人間の発表をされるのだった。「連城先生は1年A組の担任で佐野先生は副担任です」連城は1年A組の担任になった。雪花はそこの副担任だ。それから1年の担当をする教師の発表があった。それから今日の仕事は終わった。このとき連城はこう思っていた。「久保田のやつあいつが教頭になってたとはもしかして蘭堂先生もあの男に追い出されたのかもな。あの先生は今でも教師として頑張っているだろう。それにしてもやつ以外にもどうもろくでもなさそうな奴がいるかもな。」「あの男なら事件とか自分にとって関係なことや不利なことはもみ消すだろうからな。あの男をいつか追放しないとならないな。」と思いつつ帰路に就く。その時雪花先生に会う。連城は緊張する。雪花は言う。「朝はどうもありがとうございました。」それから「あの教頭先生目がいやらしかったですね。 しかも連城先生に何か嫌みを言ってるようでしたが心当たりあるのですか。」連城は言う。「あの男は俺が生徒だった時からいたのですが自分のことしか考えない人です。あと女に見境がなくて女生徒のこともいやらしい目で見てましたよ。」「おそらく悪行はこれだけではないでしょうけどいづれも証拠はないのです。佐野先生も気をつけてください。」「ちなみにあの男は水虫で痔持ちでかつらをかぶってるのですよ。」「わかりました。それと私のことは雪花でいいですよ。」と言われて連城はドキッとして「では雪花先生と呼んでいいですか」というので雪花はハイと答える。連城は最後に付け加える。「さっきの話はだれにもいってはいけませんよ。私のくびが飛んでしまうから。」といい二人は話して別れた。連城は帰宅したあとで思った。「明日入学式なんだよな1年生かどんな生徒が来るのかなあ。おれのクラスも面白いやつらが来ればいいのになあ。おれが生徒だったころは・・・」と思いながら明日の支度をして寝るのだった。次回に続くあとがき今回は連城を中心に書きました。新米教師の気持ちを想像して書きました。こうしてみるとなにげない日常もロマンチックに見えますよねえ。今回悪役が登場しました。この教頭救いようもない悪党です。他にも嫌われるタイプの教師が登場します。それとちゃんとまともないい教師も登場します他の教師たちは登場したところで紹介していきます。
January 19, 2008
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今回は前回の話の1日前つまり始業式の日のことです。この始業式の日 午前5時前瞬鏡学園はまだ門があいてなかった。その少し前この学園に向かう人影があった。この男は今年瞬鏡学園の新任教師だった。そしてこの男の名は連城真。この男は何でも1番が好きで特に小学校から打ち立てている学校無遅刻無欠席に誇りを持ち教師になった今もその記録を更新し続けるのだった。この男が学園についたがまだ誰も来ていない。とりあえず門の前で待つということはしない。無理やり門を越えていった。しかし当然カギは開いてないのでさすがに待つことにした。少しして用務員さんがきて連城に声をかけてきた。「おまえさんなにしてるんだ」連城は答える。「早く来たのはいいですが鍵が開いてないんですよ。」といい用務員さんに鍵を開けてもらい学園に入る。用務員さんに学校を案内してもらうことにした そして校長室と職員室の場所を教えてもらう。校長室についたころ足音がした。そちらを振り向くとメガネでやせ形でいかにも厳格そうな壮年の男性がいた。見た感じ教師とみてよさそうだ。その男は用務員さんにこう言った。「これは用務員さんおはようございます。」といいそれから連城に向って言った。「君は始めてみる顔だな。もしかして新任の教師なのか。」と聞かれたので連城は答える。「今年から教師になった連城真といいます。どうもよろしくお願いします。」とはっきりと頭を垂れてあいさつをする。とその男は答える。「そうか私は松平 総帥(まつだいら そうし)だ 数学を担当している。こちらこそよろしく」という。そして互いにお辞儀をする。それから松平先生は言った。「君はずいぶん早く来たね」というと用務員さんが言う。「私より早く来てましたよ。」それを聞いた松平先生は言う。「ほう いつもは用務員さんの次に私が来てるのだがな。」「昔から早く学校に来ることが自慢でしたから。」というと「それは感心だ。私も学校に早く来るのだよ、そうすれば準備も早くできるからな。」「それに私は学生寮の寮長も担当しているのですよ。」と答える。連城は違和感を感じていた。実は自分の知っている人間に自分より早く来るやつがいるのを知ってるからだ。それから松平先生はこう言った。 「とりあえず職員室に入りましょう 後で理事長や校長やほかの先生方も来るでしょうから。」といった。職員室に2人は入って行った。職員室で松平先生はいう。「このあとの準備があるので私は少し行ってきます。新任の先生はその椅子に座ることになってますのでそこに掛けていてください。」といわれて彼は出て行った。それからしばらくして誰かがきた。初老の男性だった。この人は見覚えがあった。確か自分が在学時代の教頭だった。そして連城はこの人にあいさつに行った。「おはようございます。近藤先生」といわれた。初老の男は近藤というらしい。そして近藤という初老の男は「えーと君は誰なのだ。なぜ私の名前を知ってるのだ。」と言われたので「連城真です 新任の教師です。そしてここの卒業生です。」と言われた。そして彼はこう言った。「ああそうかここの卒業生がこの学校の教師になったというがそれが君か。」といい連城ははいという。初老の男は「私はここの校長になったのだよ。君はいつも学校で騒ぎのもとになってたな。」連城は恥ずかしそうに失礼しましたと言いそのあとに聞く。「あの蘭堂先生はどうされてますか」と聞く。蘭堂というのは自分の恩師だ。「彼女は君が卒業したあとにほかの学校に異動になった。」という。「そうですか」と連城はがっかりした様子だった。違和感というのはこれだったのだ。自分より先に来る人がいるはずなのにいないということを。連城はこのあとにいやな顔をして質問をした。「あなたが校長ということは今の教頭は誰ですか」ときく。「久保田先生です」と言われた。そして連城はいやな予感が的中したと思った。この久保田という男は連城が在学中にも在籍していた教師だ。学生たちの評判は最悪だった。自分のことや学校の名誉ばかり考えて生徒のことなど全く考えない人間のクズだ。しかもこの男にいじめられた人間は数知れない。生徒だけでなく教師もだ。しかもまだまだ悪い噂はある。この男は自分と恩師を目の敵にしていた。連城は歯噛みした。校長は新人の教師はあの部屋で待機スロことになってると言われその部屋に行った。
January 19, 2008
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星夜の自己紹介の番だった。女子は皆彼のことを見る。星夜は自己紹介をする。「俺は藤堂星夜(とうどうせいや)だ。好きのものはコーラ あと祭りとか騒ぐのもも好きだ。趣味はゲーム特技は運動全般だ 嫌いなのは卑怯なことやあと授業。それとさっきの杉原和輝とは友人だ」と堂々と自己紹介をする。彼に対しての質問はまず最初に背の低い男子が言った「さっき入学式で椅子を倒したのはあなたですか」だった。もう知られている。星夜はそうだという。次に小夜子はいう。「授業が嫌いなら何で高校に来たんですか」皮肉たっぷりに質問する。星夜はひきつって質問に答える。「中卒で働く気がないからだ。」という。彼はいきなり女子に人気があるらしく結構多くの質問をされるが適当に連城が切り上げる。次は小夜子の番だ。彼女は男子の目を引き付けた。彼女は黒に見えた藍色がかった髪と大きな眼をしていてかなりの美人だからだ。自己紹介をする。「柊小夜子(ひいらぎ さよこ)です 中学時代から吹奏楽部に所属してました 趣味はパズルやチェスです」といい 「あと不真面目な人は嫌いです」星夜を見ながら答える。彼女の質問はやっぱり多かった。彼氏いるとかいってきた。そんななか星夜は言った。「中学時代学級委員長とかやってただろ」という。「想像に任せます」という。その直後由実が代わりに「よくわかったね」といった。次の人に行く とても背の低い女子だ クラスで一番小さい女子だろう。「日野宮 愛華(ひのみや あいか)です 趣味は読書です 家は本屋です。 あとさっきの海道甲士さんとは家が隣同士です」と緊張気味に答える。彼女への質問は「海道さんとはどういう関係ですか」と聞かれる。愛華はいった「兄妹みたいなものです」という。質問されてもうまく答えられないような状況を見て切り上げる。しばらくして次の女子がきた。スレンダーでとても背が高くてセミロングで左の髪が右より長めで青っぽい髪の色をしたいわゆるクールビューティーの美人だ。ちなみに女子では一番背が高いように見える。「水沢 風奈(みずさわ かざな)です よろしくお願いします」という 珍しく少なめで周りに愛想がないと思われた。でも女子の質問は多い。そんな中愛華が質問をする「好きなことは何ですかと」風奈は答える「服を作ること」と答える。さて自己紹介も終盤になったころです前に出たのはさっき星夜に入学式の質問をした男子だ。こいつもかなり背が低い。おそらく男子では一番下だろう。愛華とほとんど変わらない外見は可愛い系の美少年で赤髪で毛は逆立っている 「流川 紀之(るかわ のりゆき)です 音楽が好きです あとラーメンが大好きです」と話す。彼に質問をするところで星夜は「身長は何センチ」と報復みたいな質問をする「えーと君より下」とあいまいに返す。次に星夜は「じゃあ真面目に音楽はどういうのが好きなんだ」と聞き「曲が気に入るかどうかだよ」という。そんな中自己紹介は終わった。連城はいった。「じゃあ俺達教師への質問の時間だ」というしかしほとんど雪花先生への質問ばかりだ。連城は「少しは俺にも質問をしてくれ」という。星夜はいう「在学中はどんな生徒だったんだ」連城は答える「無遅刻無欠席で常に学校には先生より早く登校してたぞ ただし一人を除いて」とかいう和輝が続けて聞く。「学生時代の部活とか委員はなんですか」連城は答える。「風紀委員そして空手部だ」小夜子がきく「教師としてこの学園に戻ってきて何か感じましたか。」「うれしい反面残念なこともあった。」愛華がきく「残念なことって何ですか」「2つある ひとつは俺の1番の恩師がほかの学校に行ってしまったこと もう一つはあの男が教頭になったことだ。」紀之がきく「あの話の長い教頭 その人のこと嫌いなの」「今のうちに言っておく。あの男には絶対かかわるな。そして言うことを聞く必要などない。あいつは人間のクズだ そのうちわかる」という由実がきく「それより空手部や風紀委員会の話をしてください。」という「じゃあ」というとチャイムが聞こえる。「そろそろ時間だな。質問はここまでだ。明日のことを話す」「明日は国 英 数 理 社の実力テストがある」生徒はえーという「それと明日そのあと委員を決めることになるからな」といい「よし今日はここまでじゃあ挨拶だ。」といいさようならという。こうして入学初日は終わるのだった。あとがき今回名前が出た中で8人の生徒と2人の教師が中心となります。ちなみにあとの2人は嫌われキャラです。また他のクラスの生徒や教師たちもおいおい出していきます。まあストーリー性はあまりないのでまったりと見てください
January 18, 2008
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教室に着くと多くの生徒たちがいた。もう多くの生徒がとっくに到着してたのだ。こうしてみるといろいろな奴がいる体のでかいやつや背の低いやつ、ドレッドヘアーとか色黒のやつとか。制服の着方にも特徴がある。前を閉じるか開くか。 ちなみにこの学校の制服は基本的に男子は学ランである。それに比べて女子は冬はブレザー系で夏はセーラー服の2種類がある。4人が黒板に書かれた席に座ることにした。そしたら教師たちが入ってきた。男の教師と女の教師だ。男性教師の外見は黒い髪で身長は高い。眉毛は太く見える。顔のほうは割とイケメンという感じだ。少しやせ形だがスタイルは良いほうだ。女性教師のほうはブロンドでロングヘアー少しウェーブがかかってる。巨乳でナイスバディとみてよく顔もかなりの美人で男子生徒の大半が見とれていた。二人が教壇に立つと男の教師が黒板に名前を書くそこには連城真と書かれた。挨拶をしてきた。「俺の名はれんじょうまことだ、 担当は地歴社会科、そしてここの卒業生だ、今年教師になったばかりだが1年間お前らの担任だ、よろしくな」かなりでかい声だ。大半の生徒がビビってた。どうやらかなりの熱血教師らしい。某教師漫画やドラマを思い浮かべる感じだ。そのあと女性教師が挨拶をしてきた。黒板には彼女の名が書かれた。佐野雪花と書かれた。「私はさのゆきかといいます 担当は英語です みなさんの副担任を務めます 私も新米ですがよろしくお願いします」そういうと男子生徒がみな歓声を上げる。そして男子から多くの質問があがる 彼氏はいますかとかスリーサイズを教えてとかふざけたものばかりだ。その時連城はいった。 「質問はあとだ」いったん教室は静まり返る。連城は内心こう思っただろう。なんで俺には何も聞いてこないんだとりあえず生徒たちにいう。「お前たちも自己紹介しろ、前にきて名前と一緒に何か自分のことを話してほしい」「出席番号順に前に出てくれ」 星夜はなんでそんなことをするのかという。連城はいった。「お前たちのことを知りたいからだ、まだ名前も顔もよくわからないから教えてほしいんだ」という。それに加えて「あと質問は手をあげてからにしろ」という。とりあえず自己紹介をすることにまずはヒナが前に出る。彼女は自分のことを紹介する「あたしは朝比奈由美(あさひなゆみ)です 中学時代は剣道部所属です あとニックネームはヒナっていいまーす よろしくね」ハイテンションだった。どうやらヒナというのは名字から取ったあだ名らしい。連城はいう。質問したかったらしてもいいぞと皆に言う。男子が質問をする。内容は「その胸は何カップですか」やっぱりだ彼女は服の上からもわかる巨乳だ男子は興味津津だろう。小夜子がいう「そこ馬鹿な事を聞かない」というでも由実は「FかGだったと思う。」といい男子は喝采を上げる。小夜子は「答えなくていい」というそこで背の低い女の子が質問をする「お2人はどういう関係ですかと」由実は「親友だよ」と答える。質問はおわり次々にこたえていく。その中で色黒でドレッドの男の番だった。「俺は上田秋典(うえだ あきのり)だ。国会議員の息子だ 俺様は何でも一番が好きだ。」という。多くの生徒が怖がっている感じだ。質問もなく終わっていく。そんな中星夜はこいつは嫌いだなと思い小夜子は無視してる風だった。自己紹介は続いていく。次はひときわ大きな男子だ。外見はスキンヘッドで色黒で顔に傷もある強面のやつだよくいえばワイルド。彼が自己紹介をする。「俺は海道甲士(かいどうこうし)だ 年齢は19歳 この学園で3回留年している この学園の番長だ」という。こいつはどうやらほかの生徒より年上らしい。しかしそれを隠さないでどうどうと話すとはかなり潔い性格らしい。質問をするところで星夜がいう「あんた番長ってことは喧嘩が強いのか」というその質問に和輝が「君の悪い癖だな」と突っ込む。甲士は答える。「想像に任せる。」といいそのあとみな怖かったらしく誰も質問をしなかった。それからしばらくしてある女子の番がきた「皺狭 貴子(しわさたかこ)よ 好きなのは流行りものとブランド物 あとダサい男は嫌いだからねー」という。何となく嫌な感じの女子だ次に和輝の番が回ってきた。「杉原和輝(すぎはらかずき)です 好きなことは勉強です あと研究やプログラム作成や情報収集などが好きです あと記憶力もあります」というちなみに彼の外見は少しやせ形の黒髪でメガネが特徴のインテリ系の美男子である。彼に質問をする奴がいる 上田だ「記憶力がいいならこの生徒手帳の内容のうちの1ページを見て覚えていってみろ ページは指定するから」でそのページを見せられる。しかし1秒で引っ込める。連城がそれは無理だろというが和輝はすらすらという。上田はしてやられたという感じだった。それから自己紹介は進んでいき次は星夜の番だ
January 18, 2008
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入学式が終わった後生徒たちはそれぞれの教室へ行くそんな中2人の少年はクラスの発表の髪が張り出された掲示板の所に行く。入学式の前にも見に行ったのだが他にも知ってるやつがいるかを見てみたかったのだ。それと教室の場所を確認するためでもある。そのうち2人のうちの一人がこう言った。「やっぱりまた同じクラスだな和輝」 そしてもう一人がこう言った。 「君とは腐れ縁だな星夜小学校1年からずっとだ。」 どうやらこの2人は幼馴染らしい。そんな中和輝と呼ばれた少年が言った。 「君といると退屈しないよまた何度も事件を起こすのだろうな。」 星夜と呼ばれた少年は返した 「どういう意味だ眼鏡」そして和輝は返す。 「入学式のときに居眠りして椅子倒して騒ぎにしただろう」 どうやら入学式で注目されてたのは星夜らしい。星夜ははははと苦笑いをする。 「それよりはやく行くぞ」 と星夜はごまかす。彼らが教室へ向かうと2人組の女子がいた。一人はさっきの新入生代表の女生徒 もう一人は巨乳でショートヘアーでアホ毛が生えている。2人はこんな会話をしていた。 「また同じクラスでうれしいね小夜子」 「ほんとだね」 「でもヒナよくこの学校に受かったわね」 「どういう意味」などという会話が聞こえた。新入生代表の子は小夜子というらしい。もう一人の巨乳の子はヒナと呼ばれてた。2人が星夜たちに気づく 小夜子という名の子は不機嫌そうにする。ヒナと呼ばれた子が2人に話しかけてきた。 「一人はさっき入学式で騒ぎのもとになった人でしょ」と言ってくる。 星夜は「余計な御世話だ」という。ヒナは「ねえ2人はどこの教室」といい小夜子は言う。 「そんな馬鹿な奴らにかまってないでさっさと教室に行くよ」と言いヒナを引っ張った。星夜たちも歩き出すと小夜子はついてこないでよというそのあと星夜が言う。 「おれたちも教室に行くところだ。」小夜子はいう。 「どこの教室よ」といい星夜が答える。 「A組だ」というと小夜子は嫌そうに言う。「うそ同じクラス」といやそうだ。どうやら小夜子は星夜に対してどうも悪い印象を持ってるらしい。それに気づいた和輝が星夜に言う。 「どうも彼女は君のこと快く思ってないみたいだね。やっぱりさっきのことだろうかな。」 星夜は小声でこう返した。「いやそれだけじゃないな。俺実は他にも心当たりがあるからな」という どうやら何かあったらしいが理由は話そうとしない。 空気が悪いのを見てヒナは言った。 「だったら一緒に行こうよどうせ同じクラスなら一緒に行ってもいいじゃない。」といい多少険悪な雰囲気の中A組に行くことにする。そしてようやく教室に辿り着く
January 18, 2008
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私はずっと前のある裁判の判決を見て思った。そのうち裁判官や弁護士が殺される事件が起きないかとなぜなら裁判で出した判決があまりにも軽いからだ。もしほんとに正常な状態ならなおさら悪いと思う。この事件で厳罰を出しておくことでこの先起きる悲劇を防ぐこともできるというのにしかも犯人は罪の重さがわかってないのだろう。罪に比べて罰が軽いのはけっしてよくはない。大きな罪を犯した者に軽い刑を与えるのならそれに関与した裁判官らが恨まれてもおかしくはないだろう。そしてそもそも加害者の人権を優先し尊重するのは正しいのか。すべてがそうとはいえないかもしれないが被害者の人権を優先するべきである悪いことをしたのだから裁かれてもしょうがないのだからまして人が死んだのならばなおのことである。今回とはつながりはないが死刑廃止を唱えることに意味があるのかとも過去に思ったことがある。あるとすれば冤罪があるからということであろうが殺人者に人権があるとは思えない。以上私が思ったことであるがはたしてどう思われるのだろうか。どの事件を見て考えたかはおそらくわかるでしょうね
January 17, 2008
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今は4月 ここは瞬鏡学園 いまここでは入学式が行われている。この春入学してきた生徒の中に一人退屈そうに学園の理事長や校長の話を聞いている生徒がいる。男子である。長身で中肉中背で足が長く整った顔立ちの美少年である。茶色っぽい髪で髪型は普通の長さだが特徴としてもみあげ部分の髪が少し長い。彼はあくびをしている。おそらくいつ終わるのだろうと思ってるだろう。そう思ってるのは彼だけではなかった。半数以上がそうである。ただ中には真面目に聞いている者もいる。あとはその中間で無表情で聞いている者もいる。話は続く。特に教頭の話は無駄に長くこのときは他の教師も含めて早く終われと思ったに違いない。新入生代表の女生徒が言葉を述べる。真面目そうな女子である。外見は黒髪のロングのストレートヘアーでいわゆる美人と言える女生徒だ。彼女の話が終わる直前にがたんと音がした。椅子が倒れたのだ。それはさっき退屈していた少年だった。おそらく居眠りしていたのだろう。皆が驚いて彼のほうを見るが彼は何事もなかったように起き上がる。そのあとは対面式の後に入学式は終了した。
January 17, 2008
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いよいよ魔の三角地帯に入ります。冒頭ではチョッパーとルフィとウソップがブランコで遊んでた。フランキーが自室で何かを作ってた。鼻血を出してたが理由はウェイバーを勝手に改造して殴られたという。今度は皆が喜ぶと思ってるものを作ったらしい。ルフィ達がいけすからタコを取りに行くことにする。チョッパーは取れず能力者たちでは水の中からとるのは難しいということでウソップがとることに最初は順調だったがタコにまとわりつかれて動けなくなる。ルフィ達に助けられるがぼこぼこだった。そんなときたるを発見して拾う。ナミが言うにはお供え物の酒と保存食らしい。ルフィ達は残念がるがゾロはせっかくだから飲もうという。どうやらこの酒はうまくなってるらしいあけると花火みたいなものが飛んでしまった。どうやら発光弾らしい。いたづらか何者かが狙ってるということか。周りの様子をうかがってる。ナミは嵐が来るという。皆で逃げる準備をする。フランキーがハドルをだしてここから脱出霧の深い海に入る。ここは魔の三角地帯らしい。ウソップは聞いてないという。あの時いなかったからなあ。皆でウソップをビビらせる。ルフィは生きたガイコツがいると根拠のないことを言う。その時歌が聞こえる。ゴーストシップが現れる。そこに骸骨が登場。歌ってたのはこいつだ。ルフィはあの船に行こうとする。ゾロはくじ引きで行くやつを決めるという。ウソップとナミは生きたい奴がいけという。でもそうなるともっと怖い。なぜならルフィ以外にもサンジとロビンとフランキーが行く気満々だったからだ。ゾロもそうだ。つまり弱い奴だけが残ることになる。仕方なくくじで決めることに。結果はルフィにサンジとナミが同行する。ナミは泣いてた。船に上がろうとすると。骸骨登場。叫び声でウソップが悪霊退散という。ガイコツは挨拶をしてきた。人とまともに話をするのが久し振りで会う船合う船ゴーストシップで怖かったというがお前のほうが怖い。ルフィは大喜び。この骸骨が美女に目がないというガイコツだから目はないともいう。寒いギャグだ。ナミにパンツ見せてというが殴られる。骨身に染みたらしい。なぜたんこぶができる。ルフィがうんこ出るのかという。サンジはほかに疑問があるだろという。うんこは出るらしい。サンジはいろいろと聞きたいことがあるのですべて答えろというがルフィはそんなことより俺らの仲間になれという。ガイコツはいいですよという。まあすんなり仲間になるわけないだろうが。こいつは何者だろうか。
January 17, 2008
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本日は小説を書いてみようと思います。書くのは内容がとくに思いつかないときなので更新は不定期です。おもに日常(たまに微妙な非日常がある)の小説をとりあえずかいてみます。前置きこの話はフィクションです。登場する人物と団体、企業、地名などは実在するものとは関係ありませんプロローグここは神奈川県横浜市空星区(架空)である今は4月そしてここは私立瞬鏡学園(架空)という高等学校である。この学校は自由な校風で有名でありそれでいて意外と偏差値も高い学校であり勉強もスポーツもいろいろ盛んな学校である今年も多くの新入生が入ってきている。この学校に入学する生徒は個性豊かな人間が多い。だが新しく入ってくるのは生徒ばかりではない。教師もいるのだ。この学校の教師たちも個性豊かな人間が多い。しかし自由な校風だが中には問題のある生徒や教師たちもいる。はたしてどんな学園生活が繰り広げられるのだろう。あとがき 以上プロローグを書いてみました。とりあえず練習や趣味をかねて書いていってみることにします。まずは学園ものから始めてみます。ちなみに学園外やいろいろなサイドストーリーも書いてみようと思うので暇つぶしにちょっと見てみる程度でいいです。内容はかなりべたなものでいってみようと思います。ちなみに主人公は状況によっていろいろな人物に変わります。
January 16, 2008
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ブログを作るときに何を書けばいいか困りませんかアニメや漫画の感想やゲームの感想を書くというのがいつもなのですが最近ネタが尽きたりどうしても書けないこともあるいっそのこと作り話や小説を書くという手もあるかなあまあ面白くなくても勝手に書くだけだから誰にも迷惑はかからないでしょうね。
January 15, 2008
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書くことないからこれを書く。このゲームのヒーロー達の性格は個性があって面白いですなあ。中には似ていると思うキャラもいます。今回はキャラの性格と特徴をまとめてみます。ついでに似てるタイプを伊達政宗 長曾我部元親 眼帯 部下思い 不良っぽい 番長みたいな性格真田幸村 浅井長政 真面目 堅物猿飛佐助 片倉小十郎 苦労人 上司に手を焼かされる。織田信長 松永久秀 冷酷 傲慢 絶対悪 暴君明智光秀 毛利元就 冷酷 人の命をなんとも思ってないところ上杉謙信 竹中半兵衛 冷静 理知的濃姫 お市 夫のために必死なところ どちらもヤンデレ気味 とくに後者北条氏政 徳川家康 部下に頼ってるところ本田忠勝 風魔小太郎 無口 無感情本願寺顕如 ザビー がめついザビー 今川義元 ふざけてる所。まつ かすが 大切な人に尽くしてる所。宮本武蔵 前田慶次 自由奔放なところなど色々と似てると思われるタイプを並べてみました。独断なので気にせずに
January 14, 2008
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アニメの感想を書きます前回のヤマトがナルトたちを呼ぶところからです。ナルトは大蛇丸たちにサスケを返せと詰め寄る。しかしカブトは言う。サスケは望んできたのだからそれはずれている。引きずりすぎで未練たらしいと。一理あるがこいつらがそそのかしたのも事実だ。サクラはカブトの態度に怒る。そして大蛇丸が力ずくで聞きだしてみろという。その後ナルトは大蛇丸のとびかかりやつを吹き飛ばす。今のナルトの姿は九尾のチャクラが出ている。ここで回想。カカシが自来也に九尾のチャクラのことを話す。そして自来也たちはナルトのチャクラの形はおそらく最終的に尾は9本になるという。自来也は何本まで見たのか ここで自来也は過去に死に掛けた話をする。でも除きが見つかって綱手にぼこぼこにされたことを真剣に話すのはどうかと。そしてもうひとつ。自来也はナルトの4本目の尾を見たときにしにかけたという4代目の封印式が解けかけているらしい。そして九尾の衣はナルトを守ってるように見えて実際はダメージを受け血まみれになってるという。衣が消えたときに回復するがこれを繰り返すと寿命を縮めるという。だからこそヤマトが選ばれたらしい。初代火影の細胞を受け継いだお前がという。今や彼だけが人柱力を制御できるらしい。初代の首飾りもナルトが持ってるからだという。しかし初代の細胞を受け継いだとかどういうことだ。ナルトも人柱力として成長してるらしい。大蛇丸が戻ってくる。その顔はかつて体を奪った人間のものだった。ヤマトのことを大蛇丸は可愛い実験体だと言った。私に感謝してもいいのではともいった。何か知ってるのか。カブトがヤマトのことを尋ねる。とんでもない答えが返ってきた。木遁忍術を使い尾獣を意のままに操った初代火影の力がほしくて初代の死体から遺伝子情報を取り出したという。そしてそれを子供たちに組み込む実験をしたらしいが拒絶反応がひどくて死んでいったらしい。見切りをつけることにした矢先別の実験であしがついて木の葉を去ったという。施設はそのままにして。命をもてあそぶ行為だとんでもない。全員しんだと思ってたらしい。だがヤマトは生きていた。つまり木遁を使えるのはそのためだからだ。カブトはサンプルが手に入りそうだという。でもそれより私のサスケ君が強くなってるかナルトとやらせてみたいという。しかしそれはナルトの逆鱗に触れる。おれの前で自分のものみたいにサスケのことを言うなと。3本目の尾が出る。その勢いで橋が壊れていく。そして九尾の姿が見える。そして激突する。おまけではカブトの素性について語ってた。
January 13, 2008
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赤マルジャンプです。P2の完結編の感想を書きます。最後だからきっちり書きます。いきなり3年後にいってる何か大きな大会が行われるらしい。プライムプレイヤー杯の準決勝と言ってる。山雀と梟宇と名無しの糸目先輩がいた。梟宇の目が出てた。彼らは誰かのところに行くつもりらしい。自分たちは主役だったことがないと言ってる。でも県大会でそうなったことがあるらしい。1年ぶりに皆が集まるという。彼らは撮影と仲間の緊張をほぐしに来たらしい。最初に行ったのは遊部の所。しかしやつはくつろいでた。緊張とは無縁というわけか。しかも南国グッズをもって・山雀は身長が低いことをバカにされてる。遊部は抱負を言えと言っても何もなしか。山雀たちはほかの所に行った。彼らが出て行ったあとなんと岩熊がドアの後ろに隠れていたのだ。岩熊はまたあとで会えばいいという。遊部はやっぱり緊張してるのか。岩熊の肘の調子は治ったという。どうやら3度つぶして3度治療したらしい。遊部は岩熊とはやりたくないと思うのだった。第2控室。緊張感ある川末兄妹の控室。川末少しギャグを言えるようだな。しかも眼鏡と口調が昔に戻ってる。抱負は誰であろうと勝つという。そこに相馬登場。どうやら遊部に負けたらしいな。晶はヒロムに会いに行くらしい。兄妹は少し和解したらしいな。兄の言葉「まだやつとの交際は許してない」という。キャラかわりすぎだな。ところでやつというのはヒロムかそれともサシャか。川末にも彼女を作れというがすぐできると思う。過去を見ると乙女とそうなりそうに見えてたが山雀がもっと面白くないやつのところに行くという。第3控室 眞白 美少年になってた。しかもかなりの花束。誰かが手短にといってる。 王華の監督だった男だ。というよりここでは眞白の父親というべきかな。精神を乱さないでほしいという。会話からして親子の和解ができたらしい。眞白は平気だといいこんなことで乱したらあいつに勝てないという今度も勝つという。今度こそ完全に倒すという。ここは黒いオーラのエフェクトでお願いだという眞白。自分のキャラですか。誰かが来た。眞白父のマネージャーぽい人と以前に眞白をスカウトしてた人絹子だ。眞白父はそっぽを向く。康成というらしい。この人は王華を倒した六花学園の監督だという。そして眞白父を失脚させたらしい。しかもこのあとでわかったのが彼は眞白の兄だという。しかも絹子と結婚してた。そこに千佳さんが寝てた。しかも眞白と付き合ってるらしい。眞白父はいやだというがだめなら千佳さんと住むという。ここで六花学園にくれば王華を倒せるという理由がわかった。つまりスパイがいたということでもあったらしい。どうやら彼は弟だと気づいたらしい。つまり兄弟そろって父親を倒そうとしたということか。あまりにも家庭を顧みなかった彼に怒りを感じたのかそれともそろそろ休めということかもしれないな。誰かがアリーナにきた。半年ぶりの日本だという。3年前エリスが久勢北に転校してきた。六花のエースのハインリヒの妹らしい。目的はスパイらしいが実際は編入試験で名前を書き忘れて落ちたという。IQ200を超すらしいが馬鹿だ。第4控室 エリスがいた。しかも成長してる。山雀はまた身長で馬鹿にされる。でも見た目は変わっても性格は変わらず。晶が来たときに喧嘩を売る。そのあと仲裁にきたのがなんとヒロム。しかし背は伸びず。山雀が喜ぶ。晶は可愛いと思う。でも卓球の腕は伸びたらしい。しかも日本屈指のプレイヤーらしい。回想からして強豪校のエースクラスに勝っていったらしい。どうやら秀鳳との勝負では高槻に勝ったらしいな。しかも月代の藤山(おそらく県下4強のエース)そして元王華のドイツ校のエースおそらく六花に入ったのだろう。エリスの兄なのだろうな。こいつらを倒したらしい。この様子じゃ王華は戦う前に負けたのだろう。全員に勝ったらしい。抱負は過去のことを思い出しそれに恥じないように頑張るという。皆が笑顔そこに乙女登場。ここでも山雀は身長で馬鹿にされる。しかしエリスのお姉さまって何があった。同じ歳だろう。晶が気を利かせたらしく皆を去らせる。乙女とヒロムは再会のあいさつをする。乙女は半年前留学してたらしい。エリスが聞き耳をたてる。晶は引きずっていく。蒔絵先生結婚したという。一体誰と。まさか遊部ではないよなさすがに。ヒロムと乙女の手がふれる。さてと晶と乙女の女の戦いも起きそうだ。晶はあきらめないだろうしな。観客席。蒔絵が子供と一緒にいます。岩熊かなしそう。でも山雀たちと会う。選手入場 観客席に鰐淵らしき人もいる選手は ヒロム 眞白 川末 遊部。会話からしてヒロム対眞白 川末対遊部らしいな。そして幕引き。やっぱり間で何があったか気になる。打ち切りにしてほしくなかったと思う。そして主人公が試合をせずに終わったのがつらい。気になるのが出てこなかったやつら。十吾はたぶん負けたのだろう。水無瀬だがもしかして川末が自分より弱かったことで絶望して卓球をやめたかもな。などなど気になることを残して終わってしまったP2。ジャンプに無理やり新連載をのせてはならないと思うぞ。いまでもそう思う。
January 12, 2008
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ゴチバトルを見ましたこの勝負で清算かクビが決定するしかし設定金額も高いしさらにみな予想めちゃくちゃ岡村はいつも出川と勝負か 結果発表おみや代もかなり高い5位のやつが払うことになる。国分が払ったが首にならないから喜ぶびりは井上和香 しかも多くの記録を更新する。中島以降ずっと女性ばかりクビになってるなあ。次のメンバーはだれかなあ。ゲストはまた清算できず。
January 11, 2008
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今回は特別編でした。チョッパーマンのシナリオです。ウソップが敵のボス役だった。部下がゾロとサンジとロビンだったせいでなめられてます。ナミがチョッパーマンの助手とはなあ。しかしチョッパーは単純すぎテレビ局乗っ取りはアイデアはまあいいが出演した奴らがダメだなあ。チョッパーにメロメロのロビンが意外だった。フランキーとルフィがロボット役だった。オチはナミがやっぱりがめついということで
January 10, 2008
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今日はこれにするかこのゲームはストレス解消にもってこいなのだがなかなか武器を成長させられないという苦労もある。天下統一でせっかくレベル10にしたのに入手済みとか出てきたらショックを受けます。武器や防具についてはいろいろあるがどのタイプが好きかなあ。度の武器にも共通しての効果がある。1武器 特徴はなし2武器 バサラゲージアップ 攻撃力は最低3武器 属性つき4武器 クリティカル率アップ5武器 バサラゲージ6武器 属性つき 威力も高い7武器 クリティカル率かなりアップ 属性つきもある8武器 コンボ時間延長 攻撃力最高。属性つきもある。1防具 跳ね返し率アップ2防具 バサラゲージ増加3防具 よろけにくい 防御力最高。というわけで第8武器ばかりがいいとは限らないです なのでここで武器を変えるとき役に立つのが威力変化鏡である第8武器や第3防具が最高になったときにはこれが役に立ちますまあそうしなくてもいいという人は構わないが最強の武器で属性やクリティカルを出しまくりたいなら装備価値はあるよ。今回はこのあたりの話をしました。
January 9, 2008
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今日はゲーム日記にしますやってることは変わらないです。もうすぐ100時間達成するかも。突然ですが浅井長政の正義と悪の判定基準ですが納得できるものもあればおいおいというものもありますよってどういう判断で決めてるのか書いてみます。伊達政宗。悪 理由は不良暴走族みたいだから。見えないこともないが。片倉小十郎 主君の悪を助けている。別に悪じゃないと思うが真田幸村 正義。忠誠心が素晴らしいらしい。納得できる前田慶次 悪 喧嘩ばかりしてるとからしい。でも別に間違ったこと言ってないと思う。長曾我部元親 悪 海賊だかららしい。理屈はわかる織田信長 悪 宿敵 ストーリーモードもあるからわかる。濃姫 悪 魔王の妻 敵対してるし。森蘭丸 悪 魔王の子 敵対してるからな。明智光秀 悪 残逆非道らしい。納得豊臣秀吉 悪 何も感じられないらしい 悪と見ることもできるが竹中半兵衛 悪 主の悪行に手を貸してるという わかる気はする武田信玄 正義 師弟愛が素晴らしいらしい。 わかる気はする。猿飛佐助 悪 忍者だから 無理やり上杉謙信 正義 軍神だから悪に染まってないという。そりゃそうだろかすが 悪 恰好とか忍者だからとか。口うるさいな。毛利元就 悪 部下の扱いがひどいから。納得前田利家 悪 半裸だから おいおいまつ 悪 夫の堕落は妻の責任だという。 むちゃくちゃだと思う。いつき 悪 農民がはむかうなど許されないという。お前が悪だぞこの場合。長政が民を苦しめるとは思えないがザビー 悪 詐欺だというようだ。納得はできる島津義弘 悪 弱気をくじくという。 そんなことないぞ。本田忠勝 正義 正義のようだと言ってる。正義のロボットとかそういう感じだろうな。宮本武蔵 悪 乱暴だから 子供だからな。風魔小太郎 悪 無口すぎてよからぬことを考えてるにきまってるからだという。ある意味やってることは悪だが北条氏政 悪 無駄口が多い本願寺顕如 悪 金で解決するから今川義元 悪 ふざけてるから徳川家康 正義 気が合いそうらしい。松永久秀 無駄口がないから素晴らしいと言ってた。でもこいつはだれが見ても悪だろ。とかまったく関係ない突っ込みを並べてみました
January 8, 2008
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最近よく動作中に問題が発生して動作を停止してしまうのですいったい何が原因だろうか。OSはVisteなのだがいったいなぜわかる人いますかねえ。
January 7, 2008
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今日はアニメのナルトの感想を書きます。天地橋で大蛇丸のスパイを待ちぶせる準備サイの術で周りに人がいるかを確認する。これにより暁の罠の可能性は消える。ヤマトがサソリに変装するさいに写真でくぐつの姿を見せてもらい変身する。そのあと声と口調を合わせる。作戦開始。天地橋に近づく。サクラは風が強いことでもう少し近づいても大丈夫と判断する。天地橋にスパイが姿を現す。ヤマトは天地橋に姿を現す。相手のスパイの顔を見たときに驚いてしまう。なんと薬師カブトだったのだ。皆驚いた。カブトは5年ぶりだという。つまりカブトは暁のスパイで大蛇丸のもとに行きこの後で木の葉のスパイをしたとみていいのだと思う。ヤマトはカブトにアジトとサスケのことを聞く。アジトは転々としてもうすぐ移動するらしい。サスケも一緒に行動してるらしい。 ナルトは風が強くて声が聞こえないというがサクラはだからこそ近づけるという。風で音も匂いも消えるという。カブトは何か気配を感じるが野兎だと気づき安心する。しかし大蛇丸はいた。見ていた気付かれていた。しかも大蛇丸の蛇がウサギを食ってる光景はかなり恐ろしい。。大蛇丸は近づく。ヤマトはカブトとの会話でそろそろぼろが出そうだと判断する。ナルトは早くとらえろと思うがサクラは相手が相手だけに慎重すぎるぐらいでいいという。そしてサイは慎重すぎるとまずいともいう。カブトから何かを渡してほしいといわれてここらが限界と判断してクナイをとり拘束しようとする。その時大蛇丸が姿を現す。このおかげで正体はばれなかったがやばい状況だ。大蛇丸は カブトが役に立ったという。そしてヤマトはどうするか考えていた。カブトはチャクラのメスを発動させたその時カブトが攻撃したのはヤマトだった。逃げるヤマトを大蛇丸が捕らえる。しかし木遁で変わり身を使い逃げる。大蛇丸は木遁を使ったことで何かに気づいたようだ。カブトは大蛇丸にこいつが本体かと聞く。大蛇丸は違うという。カブトはサソリの正体を知らなかったらしい。ヤマトはカブトにおまえはサソリの部下だったはずだと聞く。カブトが言うには術はすでに説かれてると言った。つまりすでに寝返っていたのだった。カブトは大蛇丸に共感したという。おそらく大蛇丸が木の葉に送り込む前にすでに説いてたとみていいと思う。ちょっとややこしいな。年月が分かりにくいです。大蛇丸はヤマトのことは後で説明するというが何かを知ってるようだ。後ろのやつらを呼んだらという。そして合図を出しナルト、サクラ、サイを呼ぶカブトはまた君かといい大蛇丸は見た顔が多いという。そしてナルトにサスケとどちらが強いか見てやるという。これが今回の話です。こっちじゃスペシャルないからいくつか遅れてます。おまけではカブトが大蛇丸が今までどれくらい転生したかを言ってました。
January 6, 2008
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新年初ジャンプ感想を書いていきます。読み切りが結構出てくるみたいです。新連載は不作でしたな。特に4つ目がNARUTO 感想はこちらワンピース 感想はこちらブリーチ ザエルアポロのわけわからない言葉は置いておく。マユリはネムを見る。ザエルはマユリが部下の死を悲しんでると思ってるがそんなわけない。ネムはどうせまた復活させるだろうし代りを用意するかもしれないし。面白いという。さらに挑発する。ザエルは肉体を食ったやつはそいつを操れるという。卍解を操りマユリを攻撃するがマユリは自分に噛み付いたら反撃するようにしてた。しかもマユリはザエルに薬を投与したという。ネムを食うか体内に侵入すると投薬されるらしい。ザエルに投入されたのは超人薬らしい。これは時間が止まってる感覚を強制的に起こすらしい。つまり感覚の鋭敏化だという。ザエルはマユリの言葉が聞き取れないらしい。この薬は本来25万倍に薄めるのが正しいという。本来は戦闘力を上げるためのものかもしれない。しかし原液は強すぎて相手の言葉や動きが遅すぎてわからないのだ。つまり今は1秒が100年だという。マユリが攻撃しても気付かないのだ。マユリは手をさしそして言う。心臓を貫くと心臓を貫かれる感覚がわかるのが100年後だという。そして100年後までごきげんようという。つまりザエルアポロが死んだことに気づくのは100年後ということだ。今度こそ決着か。銀魂 季節はずれの怪談かな。幽霊が出る旅館かよ。女どもは霊感ないからわからないのか。細木かずこみたいな女将は知ってるらしい。銀さんたちは逃げようとするが道はふさがれる。次に続く。次回は休載らしいがかなり待つぞこれは。リボーン敵のアジトに襲撃。こっそり侵入するが敵が現れる。でもボンゴレのやつらだとは気付かれてない。敵は武器の試し打ちをしてくる。でも獄寺に守られる。次は槍でくるがツナの炎で防がれる。戦闘開始。うろおぼえウロボロス読みきり。姉妹愛とおかしな転校生の話か。確かに剣道部はやりすぎか。おかしな転校生は実は正義の味方と思われた奴か。微妙な作品だな。スケットダンス漫画家が依頼しにきた。主人公の影が薄いのが際立つな。そしてボッスンの苦労も無駄に。ボッスンの特技は一休さんというところかな。アイシールド21 感想はこちらサイレン雨宮さんはおかしな人らしい。死んだ人間は灰になるという。つまり死体が消えたのはこういうことらしい。帽子のやつは杉田というらしい。揚羽が助けようとする。敵の襲撃弱点を見破り倒す。しかし杉田は死んだ。そして揚羽は見る。富士山のようなものを。ここは日本なのか。衝撃を受けつつ次へ。MUDDYクレイは職探し。マディがシャワー浴びたら崩れる気がする。マディは知らないことが多い。少女マンガはやばいものが多いというのがこの漫画で分かる。マディに勉強させるため旅に出る。どこまで続くかな。テニプリ幸村に圧倒されるリョーマしかしリョーマはまだまだだねという。そして新技を出す気か。しかしオーラってこれスポーツ漫画だよな。ポセイドン解説必要なし。すぐ打ちきれ。読みきりならいいが連載する価値なし。解説するところがないな。ネウロ20万人近く被害が出たのか。決壊個所はネウロが防いだのだ。1か月かかるという。段ボールおじさんは生きてた。救助の手伝いをするという。隊長と知り合いらしい。弥子もついていく。湖みたいになってるらしい。実はこれもDRの計算のうちだとおっさんは言う。おっさんは土砂を崩すという。この下は国の開発に重要なところがあるという。おっさんは役所の都合など知らんという。同感だ。人命が先だ。くだらない利益など後回しだ。おっさんは自然に崩れたように見せるために崩す場所を選んだという。計算が複雑だが自分には楽だという。しかし起爆装置まで段ボールってなあ。ともかく強引だが排水できたことで救助しやすくなる。そのときこのおっさんの名が分かる。本城という。その後本城はいう私の娘のことを知ってるだろと。そうこの男は本城博士だった。春川が救おうとした女性本城刹那の父親だ。計算や数字にこだわるからそうだと思ってた。娘の死は病気ではないという。その元凶を憎んでるという。シックスたちの次の標的は笛吹だという。はたして生き残れるのか。KOSENこの漫画は結構べただな。力と技の対決か。閃は確かに鍛えたら強くなりそうだ。青藤は閃と戦いキックボクサーの本能を取り戻す。ここでは閃は負けるだろう。ただなかなか倒れそうにない気がする。嫌いじゃないけどのせる雑誌が問題だ。こち亀あの4人がそろうと家族に見えるのか。夏春都は両さんの母親とは仲良いみたいだ。でもそもそも両さんに仲人を頼むのは間違ってるだろう。司会か宴会役ならまだできそうだが。懐かしい人間が出てきたな。初恋限定正月に兄にべたべたな妹。妹は有原というなで何かを感じた。早くほかに好きな人ができるのを祈るばかりか。さむらいウサギいきなり意外な展開罪人脱走か。かわら版が風間にぶつかる。読売って。内容を見て風間は穂波まさかというが穂波はどっちかというと僕のセリフだという。確かに。 連兵館は祝いをしてる。彼らもウサギ道場と同じ気持らしいな。その時何者かが現れる。そして虚無僧のかっこうをした奴はみな殺れるという。 場面変わって志乃は摂津におなごくどきのことをは話す。伍助が女を追い回したと聞いてへーというが少しして泣いて風呂敷もっておうちかえるという。意外とこういうところに繊細らしいな。もちろん冗談だという。。風間さんと穂波が家に来る。あだ名はほなみんと風(ふー)さんに決定。この2人志乃が奥さんだと知らなかったのか。既婚だということは聞いてるのに。しかも生活大丈夫ってどういう意味で。伍助は連兵館にあいさつに行くという。穂波は師範と師範代の2人は伍助くんより強いという。しかし上から物を言ってる気がするな。穂波はまあこういうことを気にしないのがウサギ道場なのだろう。昔見たという。しかしそのころ連兵館は流人たちに襲撃され師範以外はほぼ殺されたらしい。虚無僧の格好をした奴は女だった。そして残りは片づけられた。師範代はどうなったのかな。流人は連兵館の門弟のふりをして講武館をつぶしサムライの時代を終わらせるという。伍助たちは連兵館をたずねる。まさに危機的状況だな。しかしこいつらもしかしてサムライや講武館に恨みがあるのかもな。DGRAYMANジョニーはタップを助けようとする。アクマたちを片づけたらしい。アレンはまだいるという。卵をh回するというがルベリエは反対する。リンクにこっそり仕事を頼むというが。激戦タップを連れ戻そうとするがもう手遅れだろう。。何が起こるのか。TOLOVEる体育祭か。沙姫の家がスポンサーか。ザスティンも鈍いな。賞品は豪華ディナーってまたうやむやになったりして。おんぶ競争って。男と女で罠が違いすぎ。綾どう見ても運動音痴だと思う。沙姫が下になればいいのに。お前は運動得意だろう。最後に沙姫がララに服破られたのは自業自得だろう。やっぱり正々堂々とやらねばな。次回に続く。もしかして最後に自分で勝たなければだめだと思ったりして。勇者学ひのきはずるいな。罰があたったのだろう。みりんだけって。とか変な福袋だ。教師出番なしだ。もしかしてもうすぐ最終回か。M0文化祭でどうなってるか。1-Cはゴスロリ喫茶らしい。B組はエロい店かよ。伊勢売り上げに貢献してる。チンピラが入ってきた。ほかの客に迷惑かけるし。三国に接客しろという。三国ならぶっ飛ばしそうだ。津川と委員長のカップルぶりもすごい。委員長の名前は最新刊でわかります。九澄を呼んで来いという。確かにあいつならぶっ飛ばせるだろう。魔法つかわなくても勝てるしな。その時来たのは九澄の姉湖玖葉登場。彼女をチビといった不良どもは当然返り討ち。ちなみにF組は男どもがメイドの格好でマッサージか。小石川が昨日の1年優勝か。大門はいいけど小石川のメイドはきもい。しかも巻き添えを食らう。関係ないが普通の喧嘩なら九澄は小石川より強いよな。ルーシーは仲間を植えなおしてるのか。姉は皆に感謝されてケーキおごってもらってる。九澄が来た頃には解決か。でもうっかり姉に小さい子供と言ってしまいぼこぼこにされて教室がぐちゃぐちゃになって売り上げトップは取れなかったとムヒョ九苦狸は成長中 シューターが敵を切るがまた再生する。ベクトールが何かをしたらしい。ムヒョ達は森に撤退。ボロボロのシューターと遭遇。ナナはどうなってるのかな。ペイジは2人が来てることに気づいてた。マギイがムヒョのことをなぜだめって他の課と聞く。何かムヒョは関係してるらしい。シューターは2人に刀を向けるか。どうも嫌な奴にしか見えない。しんでも同情できないな。だがロージーは私と違い彼がムヒョに似てるという。独りぼっちだと言われかなり辛い気持らしい。もしかして本心は別にあるのかもな。敵に見つかる。さてどうなる。ようやく感想書き終わった。今年も書いていくか。
January 5, 2008
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