2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
今月で使い切りたい高きびがまだ残っていたのでここに載ってたレシピで肉なしマーボー豆腐を作ってみました。簡単な割には美味!油っこくないので胃もたれせず、ついたくさん食べてしまいました(^-^;甜麺醤を使ったのでちょっと砂糖が入ったかな。今度作るときは米飴か甜菜糖で代用しよう。こんどはここに掲載されているあな吉さんのレシピでマーボーを作ってみたいです。
2006年11月26日
生理がこないって記事書いて次の日にきました。よかった~(ほっ)さすがに前回のときより重いですがおもったよりきつくなくて安心しています。薬も飲まずに済みました。さて。入院中、講座というものがいくつかあってその中に「スキンケアと生活指導」なるものがありました。ようするにどんなふうにからだを洗えばよいとか、肌を保湿するにはどうすればよいかとか。たとえば適度に運動しましょうとか、布団はこまめに干しましょうとか、服を買ったときはいちど洗濯してから使いましょうとか…あたりまえに感じていてもなかなか出来ていなかったこともあって。入院中は掃除のおばちゃんが毎日掃除機とモップで部屋を掃除してくれていたし、シーツは週1回変えてくれていたので楽でしたが自宅に戻るとそのへんがおろそかになりがちです。自分で自分のことを管理していくには身の回りをシンプルにする必要もあるなあと感じました。自分が把握できる、管理できる範囲のものにするというか…ものだけじゃなくて生活習慣も。本当に自分に必要なものってなんだろうってすこしづづ考えてすっきりできたらいいなって思ってます。そして日常生活を送るのに差し支えない程度にはお薬の力に頼ってもいいかなって。今のところは。塗り薬で炎症をすっぱりきれいに抑えていると甘えがでます。調子がいいと勘違いして暴飲暴食したり。そんなことしたら内臓に負担がかかるばかりなので。かといって薬を一気に絶つとなると自己管理ができません。わたしの場合。なので毎日自分のことができる程度にときどき薬にお世話になりつつ、肝臓や腎臓ちゃんに上手に働いてもらって、ゆっくり自分の身体と向き合いながら改善していけたらなぁと思っています。いやあ、来年の夏、どうなるかどきどきもんです(^-^;
2006年11月14日
玄米と押麦のおかゆ高野豆腐のさっと煮(高野豆腐、ニンジン、まいたけ、三つ葉)あげとしめじの味噌汁かぼちゃの煮物朝、食べる予定だった残りご飯が余ってたのでおかゆに。夕べから浸しておいたお米はおにぎりになりました。
2006年11月07日
ここんとこ2回、きっちり30日周期できていた生理が遅れています。2週間ほど。今までの重い生理通が嘘みたいに軽くてアトピーの調子はあいかわらずいまいちだったけど全体としては良い方向に向いてるのかなぁと思っておったのにィ。今はというと、来る前からもう腰が重いわ鈍痛はするわで。考えてみると、入院したときちょうど生理でした。つまり、漢方薬を飲み始めてからはじめての生理なわけでして。…悪いように考えてはいけないのだけども!マクロビオティックの食事法を取り入れてる方のなかにはしばらく生理が来なくなる人もいらっしゃるそうですがわたしの場合、そんなきっちりしてるわけでもないし体脂肪だってたっぷりあるし(…)違うと思うのです。生理前の重い感じはもう来てるので心配ないとは思いますが、これが何回もあるようなら考えないといけないんだろうな。早くこいこい。
2006年11月07日
入院中の食事を食べていて気が付いたのですが油をほとんどつかっていなかったんです。マクロビのレシピ本などを参考に肉魚、砂糖などを取らないでいればいいかな~と思っていた私にとってはちょっとしたカルチャーショックでした。けっこうマクロビのレシピも油を使うもの多いですし。なんでもリノール酸は代謝過程で炎症を長引かせたり、増強させる物質を作り出してしまうとか。紅花油やごま油、米油なんかがリノール酸が多い油らしいです。なたね油はα-リノレン酸を多く含むそうなので普段から意識して菜種油を使おうかな。でもどのあぶらでも一番気をつけないといけないのは酸化した油ですよね…。生産過程で熱をあまり出さない方法をとったものが比較的安全のような気がするのですが焙煎したごま油とかってどうなんだろう。わたしごま油大好物なんですが。(でもアレルギー反応出ちゃってます/泣)どちらしにろ取りすぎないに越したことないですよね。知らないうちに嫌でも取ってしまうし。
2006年11月06日
いつもたいてい三日坊主にしてしまうスケジュール帳(-_-; こりずに来年はヒトメボレ状態だった「ほぼ日手帳」です。 和紙の帯でおめかし。
2006年11月05日
わたしが入院した病院のアトピー治療は、漢方治療(漢方薬)を中心にステロイド軟膏・プロトピック軟膏の副作用を起こさない上手な塗り方とやめ方、保湿剤の使い方、食事療法(希望する人には断食もあり)酸化水での消毒や漢方の入浴剤、鍼灸、カイロなどをしてました。最初この病院について聞いたとき、「え~、ステロイド使うのか。しかもプロトピックっていうあやしい薬まで…」ていうのが本音でした。まあ、理事長の出版されてる本を両親が借りてきて、その内容を少し呼んで「こういうのもありかもしれない。実験してみようか」くらいに意識が変化したので入院することにしたのでした。脱ステは一度経験してるし、今の状態が1年以上良くなる気配がなく、近くに信頼できる医師もいないし、自己流の中途半端なマクロビではこれ以上状態が良くなるのは難しいかもと思いました。なら、試してみるのもいいかも…と。先生の話には納得の行く部分とそうでない部分がありますがとりあえずどんな感じだったかを書いておきます。薬は使わなくていいなら使わないほうがもちろんいい。その病院でも以前はステロイド無しの治療法だった。(漢方薬や鍼灸など東洋医学と食事療法が中心)でもあまりの辛さに「死なせてくれ」という患者さんやアトピー性の白内障になってしまう患者さんをこの目で見てきて「なにか変だぞ」と思うようになったそうです。ステロイドは上手に使えば副作用の心配はまずない。もちろん使用しないにこしたことはないけれど、ステロイドを急に止めたことによってリバウンドと呼ばれる症状をおこし結果、痒みや痛みで学校や職場に通えなくなったりしてしまうのは残念。まずはその人の生活の質をあるていど整えてあげることが第一。というような感じでしょうか?いろいろ言いたいことはありますが、確かにいまアトピーの状態が良くなって(そりゃあれだけ塗ったり飲んだりして良くならなけりゃおかしいよ)得られたものは大きいです。いったん肌が回復するとちょっとやそっとかきむしってもメチャメチャ酷いことにはなりません。夜も眠れるようになったし。1日中寝ているようなことがなくなったので毎日に余裕ができていますし。仕事はじめたりして今後の経過がどうなるかはわかりませんけれども。健康になることが人生の目的ではないですから。薬漬けになちゃったよ~っていう後悔はありません。でも、先生「世界標準の治療法だから」て回診のたび口にするんですよね。患者を安心させようとしているのかもしれないけど私には逆効果でした(苦笑)プロトピックについてもいろいろおっしょってましたが思い出したら書こうと思います。
2006年11月04日
入院中に時間があったので刺繍を初体験。想像以上に手強かったです(-_-;
2006年11月02日
夏場、虫にやられてからほったらかしにしていたバジルがいつのまにか増えていたので、バジルペーストを作ってみました。今年は初めて庭にいろいろ植えてみましたが、収穫できるのって楽しいですね。
2006年11月01日
全9件 (9件中 1-9件目)
1