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2003年01月26日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
タイムリーに書くけど、政治が本当に生活に密着している事を皆さんが感じないといけないですね。
無関心を装っている人が多い中、本当は諦めている人が殆どだと思う。でも諦める事は敗北ですから、その人に自分の権利を主張する資格はありません。でもやはり生きているのですから、国民というその中の一人には違いありません。

今日の話の中に「天下り」の現実をしっかりと露呈させてくれていますが、その露呈の実態を聞いていると、へどが出る感じです。
反吐(へど)をこの日本を動かしている官僚たちに頭からぶっ掛けたい衝動に駆られます。
勿論過激な言動ですが、しかしこれほど日本を疲弊させている連中がのうのうとのさばっている中で国民はなぜ黙っているんでしょう?それが江戸時代以前から日本人を飼いならしている日本独自の制度があるからでしょう。

その制度とは「個人が持っている諦めの心境」とでもいえるものではないかと思います。そして実行しない「黙りの暗黙の否定」とでもいえるものです。

日本人は恥の心を持っていました。しかし現在は恥の心を持つ事自体ないようです。そして個人的正義が日本人を日本人らしくさせていましたが、もう既にそれは化石化しています。
自分さえ良ければ構わない。人の事、国のこと、そんなこと構わない。お金さえあればなんでも出来るからさ、と言っているような気がします。
自分だけ幸せだったら、天と地がひっくり返っても構わない。その様な発言を聞いているような社会情勢です。


選べる人がいない。確かにそうかも知れません。でも本当にそうでしょうか?
だったら真っ向から反対する人を選べばいいではないですか?
それもしないのは、その人は卑怯です。

真っ向から反対する人が、公約を守らなければ、必ず自分に問題が降りかかる自然の法則どおりに成って、自分で自分の首をしめる結果になります。

だんだん小泉首相も窮地に入ってきましたが、それでも自民党の姿そのものです。しかしどこまで信じればよいのかは判りません。
自分で判断して、政治に関わりましょう。

どこを贔屓にする必要はありません。贔屓にする事が既に自分勝手な問題だともいえます。

政治は国民や世界の人々が健康で社会生活を正常に営む事を約束するものである必要があります。
それに参加するのは、「生きている貴方です」と言えます。
死んでしまうと参加はできません。
ですから、生きている証でもあるはずです。


どうか政治にもっと関心を持って、お互いを愛していきましょう。





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最終更新日  2003年01月26日 12時06分16秒
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