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2003年11月29日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
無料なので文句が言えないのが弱点だ。でも商品を買ったりしてるんだから、せめてもうちょっと楽しいホームページ作りが出来るようにして欲しいもんだ。
やはり素人にホームページ作りを楽しめようにして欲しいと思います。
何せ更新をしようと思ってクリックしたら、懐かしい以前見たことある「注意書き」が出て来ました。
「うっそー」と思いましたが、今度の制限は余りにもひど過ぎます。
「ここまでしないとダメなんだろうか?」と思ってしまいます。

Yahooではそんなに制限がないから楽しめる要素が多いのですが、楽天の場合は制限がどんどん大きくなり過ぎて、文字しか書けないような雰囲気になって来ています。
どうしてこんなにしてしまうんでしょうね。
よほどウィルス攻撃を受けているんでしょうか? 恨まれているのかな?

これではどうもYahooの方で作らないといけなくなってきました。

しかしこのホームページを消す訳には行きませんので、やりながら考えてみたいと思います。

ただし以前のように、どの場所をどのように変換すれば良いのか分からなかったのですが、クリックするだけで何行目のどこがどうだ、という項目が書き込まれているので、それに対応するだけでよいようです。
それで一ページだけを例にして、やってみましたが、まったく表現が何もできない状態になりました。

ですから古いままでその部分は残しておきたいと思います。しかし更新はできないのでそれ以上の新しい情報はそこに入れることが出来ません。
だったら、そのままにして置いておいてくれたら問題はないのに?
そう思いませんか?
だってそのまま使えてしまうんだから、おかしいと思いませんか?

しかしこれで諦めてはいません。
これで諦めてしまうようでは…と思い、何らかの方法で開拓してしまいましょう。
そうしたらまたあの手この手で制約してくるかもしれませんが、そうなったら敵と味方というような感じで、面白いかもしれません。
楽天市場と競争するしかないなあ。


もちろん楽天にとって余計な出費をしたくないのは会社利益を追求する会社にとって当然のことと思います。でも消費者あっての会社経営ですから、ある程度の余裕は持ってほしいと思いますが、これは勝手な意見でしょうか?

制約を受けると人間は不自由を感じるものですが、実は自由の原点はここにあるんです。
それはどういうことだというと、不自由な制約によって自由がわかるからです。
だから自由の中に実は自由がないということが言えるのです。
アホな言葉の遊びですが、しかし本当の自由を満喫するには、制限があったり制約があったりそのような縛られる条件があればあるほど、自由を求めることができるのです。


困難に立ち向かって行く中に、本当の自由をつかむことができると思いますけど。





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最終更新日  2003年11月29日 12時51分48秒
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