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2003年12月08日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
それにしても何処もとかも同じなのかなぁ? あっちこっちで不正ばっかりしてるやん。 呆れてしまってどうなりますやら。
この市のやったことは、自分の市の応募者に対して120点を他の所から受けに来ている人達よりも多く加点していたという事件です。その為に他の所から受験して来た人は、誰も合格しませんでした。
こんな事をしていると必ず独裁政治とか、民族主義とか、国粋主義とか等々の意味合いを持った言葉で言われてしまうでしょう。

本当に最近の人間という奴は、曲った事が好きなんだなあ。 
それにしても一生懸命真面目にやっている人達をこの人達はクズのように扱っているのを、恥じることは無いのだろうか?

と言っても、恥ずかしいなんて事は、こういう連中はもう忘れているのかな? いやいや言葉の意味を知らないんだ。

「実際に好きなことしていたらええやんか」、「そんなこと言われなくても、自分さえ良かったらええやんか」、と言われそうな気がしますね。

もちろん私がこんな事を言ったところで馬耳東風という訳で、「何を奇麗事言ってるのや」と言われそうですな。
「自分さえ良かったら何も波風立て無くてもええやんか」、というような声を聞くことができそうだ。



世間で色々と事件が溢れ出て来ますが、根本的な原因は全て「家族の問題」です。そして事件を起こした人たちが考えている「思い方の問題」です。

当然事件を起こした人たちの心の中に大きな問題が潜んでいるということです。
この社会をこの様にしたのも、最終的には私達なのですからね。

もちろんまた誰もが事件を起こしたいと思っている訳ではないと思いますが、好き好んで人様に迷惑を掛けることを喜んでする人は、気違い以外は居ないと思っています。

でも人間という奴は理屈で分かっていても、それを制御できない弱い気持ちの持ち主は、どうしても強い流れの中で翻弄されて生きてしまうという習性を持っていることも多いので、「寄らば大樹の陰」で生きて行きたい性格の強い人も多いかと思います。

また逆に反骨精神の強い人達が、自己主張を強める余り、これもまた事件を起こしてしまう結果を生んでしまう事にも成っています。

どちらにしましても、両極端の性格は、どうしても事件を起こしてしまいがちです。
ただ面白いと言うたらおかしいかも知れませんが、本人達はそれが間違っているという自覚は出来ないみたいですね。

どうしたらその自覚が出来るのか?
監獄に入ることで理解できたら良いと思いますけど、やはりそれじゃあ遅いですよね。

自分の人生を台無しとまでは言いませんが、「こんな筈じゃなかった」ということを言ってしまうかも知れませんね。



そして、こんな事をしてはいけないという心が芽生えたら、その心を止めてしまう強い意志を持って欲しいと思います。
そうしたら絶対に事件を起こさずに済むからです。

よく考えて、自分がどんな人間かを知る事が、一番最初にやらなければならない勉強です。

つまらない人間に成らない様に、頑張ってやって行きましょう。
真面目な人が本当の意味で最後に幸せになれますよ。






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最終更新日  2003年12月08日 10時24分50秒
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