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2003年12月12日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
やっぱリ気の重い話をしよう。てな訳で、
世界中がまるで戦争騒ぎのようなうっとうしい方向へと向かっていて、「ほんまに何しよるんじゃ!」と叫んでいます。
しかしながら一人で叫んでいても、コダマさえも帰って来ないのはちょっと不気味で寂しい感じがします。

誰もが心の中では疑問に思ったり怒る気持ちを持ったり、口には出さなくても心の中に思っている人は多いでしょう?
でもやはり間違っていようとそうでなかろうと、口に出してしゃべることも必要ではないかな?

間違っていたら間違っていたと素直に謝れば済むことだから、勇気を出して自分の気持ちを表に出してほしいな。
否定されるのは気持ちが嫌かも知らないけど、色々な意見があることを理解する良い方法ですよ。

恋愛の時だと胸が高まって何を言えば良いのか、心がドギマギとするだろうけど、実際自分の身の危険を感じても、何も言わない、何も言えないそのような状態のとき、本当のあなたの気持ちは何を言っているのでしょうか?

家族のため、自分のため、何のために他国に行って、自分の命を危険に晒すのか?


危険な所へ行くのは誰でもなく一兵卒が行く訳であって、それを命令する同じ人間はぬくぬくと安全地帯に居ながら命令を下すんですね。
そして「元気で死んでこい」と励ますんです。
イラクで安全地帯はありません。それが解っていて行くとなると、そこに人間関係のしがらみが存在しているということです。

政府は「イラクは安全ではないが、戦争に行くのではない」と言っています。
しかしテロがあるという以上、そこは戦争をしている所なのです。
仮にこの日本に侵略する人たちが現れた時に、我々は一体どのような行動を選ぶのでしょうか?
何事も自分に当てはめて物事を見ていけば、答えはおのずと出てくるものです。

なぜならば同じ人間が考えるからです。
言葉は違えども、人間である以上皆平等だからです。

自衛隊の行うことは、あくまで日本の国の安全を行うためで、他国に侵略することではありません。
言葉は何とでも言えますから、嘘を言うのはいとも簡単です。


イラクに自衛隊が行くことで、日本は自衛隊を軍隊にしてしまうのです。これに異論をはさむ人は、何を考えているのか分からない人たちだと私は思っています。

人間の姿の中に、どんな金持ちであろうとも、どんなに貧乏人であろうとも、社長や会長のような地位の高い人であろうとそうでなかろうと、そのような人間の作った価値観は、神様の前では何の価値もありません。

ただそれぞれの人達が、自分の心を修正する為に色々な演技をしているのを人々は気が付いていないだけです。そしてその演技によって我々は多くの事を心から理解するのです。

とまあこの様に理解が出来れば、もっとこの生きている事が深く深く理解されて来ると思います。

福田官房長官や小泉首相やその他の多くの政治を行っている人達が、まず率先してイラクに行くべきです。

プレスセンターに居りながら何度でも言いたい放題は誰でも出来る仕事です。

ほとんどの政治家は『行け!』と命令されても、果たして誰が行くでしょう?
そして私は国会議員だと胸を張ってその命令をする事が出来るのでしょうか?

テレビを見て評論家や一部の名前を売りたい政治家が画面に出て来ますが、理屈ばかりを述べて自分は日本に居ると言わないようにしながら、上手に喋っています。
誰も危険な所で仕事をしたい人は思わないでしょう?
家族があれば当然そんな所へ行きたいとは思わないでしょう?

臆病者と言われようと構わないじゃないですか?
イラクの人たちでイラクの人たちの力で、新しい国を作るべきであって、復興のために利用しているだけのメディアやアメリカ企業などは早く撤退すべきです。

しかしバカな大統領は、復興事業で利益を得るのは、そこで血を流した国が行うべきだとはっきり言っています。
やはりこの戦争はアメリカが仕掛けた戦争だと思います。
そして多くの禿鷹がアメリカのやっていることを頭上高くから眺めています。日本もその中の1羽です。

イラクの人達が自分で復興する。それを手伝うのがアメリカなのに、美味しい食事に有り付ける為にイラクを攻めたと思います。
そして石油の利権に群がって、馬鹿大統領の関係する企業が現在独占して働いています。

その真実を多くの人達は知らなければならないでしょう。
だからこそアメリカが嫌いなのです。
お金の為には何をしても良い、その国がアメリカだからです。
後は何とでも言えば良い。
結構アメリカ映画に出てくる言葉です。
都合の良い人達です。





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最終更新日  2003年12月12日 11時23分53秒
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