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2003年12月14日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
防衛庁の石破長官の何とも言えない流暢なしゃべり方(わたしゃ、気持ち悪いが)は特徴に残りますが、余りにも理解していないことを暴露していました。やはり国会という安全地帯にお住みに成っているからでしょう。(皮肉)
しかしながら、現在のイラク情勢を、現地に行かれた方の説明がハッキリと言っていましたが、『自衛隊がここに来たら、イタリア軍がテロでやられた事件以上のことが起こるでしょう』と現地住民の説明をされていたのが印象的でした。

やはり一生懸命理屈を言っている石破防衛庁長官の話は、「憲法の中で自衛隊は動くんだ」という話をしています。

「憲法の中で動く」ことであろうと無かろうと、自衛隊を動かすことに問題があることを、判っていなければならないのに、あくまでアメリカとの[約束]で自衛隊を他国に動かしたい自民党の策謀だと考えます。

法律違反をしてはいけないと国はおっしゃるが、国は勝手に自分の意見を曲げてでも違法を行うことが出来ると言っています。
イラクはあくまで未だ戦争状態であることです。
確かにフセインはどこかに隠れていますが、しかしテロが行われていることこそ戦争であるという事が判っていないのです。

石破防衛庁長官は、あくまで『精神論』(・・?)でこの話を表に出しているが、何度も言うように、自分たち(自民党幹部)がその環境の中に行って、そして安全を確かめて、そして自分の部下の安全を確約するのが長たる者の行為ではないでしょうか?

自分以外の人間に全て行わせている姿は、私でも十分出来ます。

ブッシュは行きましたが、あくまで忍者を参考にしたんでしょう。安全ではないから、あのような行動を行うしかないのでしょう。(大笑い) 

安全地帯で日本の旗を振っているのは、サッカー競技場で、阪神甲子園球場で、その他のスポーツ会場で旗を振っている光景が目に浮かびました。一生懸命選手は動き回っていますが、観客としての私達は旗を振っているだけです。

「これからイラク復興がメイン」です、と言いますが、アメリカが仕掛け石油の利権問題に関係するために、アメリカに尻尾を振っている国々がその利権を求めて働き続けていますが、その後始末を他の国にさせようとしているアメリカの横暴は余りにも危険なものです。

そして安全地帯で日本の政治家が好きなことを言っていると、参戦した時から、日本は「テロリズムの環境」すなわち国民が今度は犠牲になり始めるということだという事を、有権者は判っているんでしょうねえ。(…????…)特に自民党員、公明党員は。

しかし笑いながらの報道は気持ち悪いですね。
実際にイラクに行くのは別の人間だからでしょう。そう決めているからに他ならないでしょう。

どの様な争いごとでも、無血であれば良いのですが、それ以外では殆どが破壊工作が起こります。
そしてその後の処理は、放りっぱなしか債権団体が動いて利権を貪るかです。
でも問題はこの様な破壊工作をしない事が必要なのですが、人間の横暴さが何時でも現れてくる姿かと思います。

アメリカが行った行為。そしてその後始末に、みんなが動かされているだけです。
人間同士の哀れな姿が、この一点に全て見る事が出来ます。

でも結論は変わり行くものです。
一点は移動しますから、常に変化していくものです。(恐ろしや恐ろしや、ナンマイダブツ)

それから年金問題、考えて下さいよ。





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最終更新日  2003年12月14日 11時41分08秒
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