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2004年01月21日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
体の健康には栄養と休養、そして運動と言う三つの事柄が大切なのは誰もが判っていることだと思います。
この三つが一つになって、三位一体となって始めて、健康に成れる方向に歩くことが出来るということになります。
ですから最初から遺伝的に問題がある人も、一般のそうでない人も三位一体の調和がとても大切な健康への要因だということになります。

病気になっても、寝てばかりいると健康には成れませんから、動ける人の場合には少しずつ体を動かして行く努力をして、「血行循環」を良くして行かなければ良い結果は当然現れてこないと思います。

血行循環はあくまで血液を体の隅々にまで運ばなければ成らないものですから、その結果体の諸細胞が酸素や栄養をたっぷり受けて体の機能を促進させることが主体ですね。
その様に体の機能は、体の持っている自然環境を壊さない限り、命ある限りの間しっかりと働いてくれるものです。

心の中も同じで、私たちの心が「受 発 色」という循環を、どれだけ正しく働かすか、と言う事が判っていると、心の問題も小さくなって行くと感じています。

色とは、目に見える色ということになって、この世の物質全てを意味します。すなわち現実にこの目で見える物全てということであり、物質のみならず、全ての物事に価します。

なぜ「受」が先に来るかといえば、目に見える物事や事柄を受けてしまうのは目や耳なので、自分の心が判断する前に受けるということを指します。それだから、受けるということには判断するために当然行われていることになります。



そしてその自分が発信して出てきた結果が、また自分に戻って来ます。それを「色」というと思います。

この三つの関わりが、毎日の生活の中で常に動いている自分の心だということが言えるかと思います。
この三つが調和されていない限り、常に心はこの現象界「この世」の荒い波動の波に、常に飲み込まれたり揺り動かされたりして、心を平安に、不動にさせることはまず不可能です。

ゆえにその心をいかにして不動の心にするのか、をハッキリと説かれているのが高橋佳子さんの著作だと思っています。
その中で自分が脅しの心で生きて来たとハッキリ講演会で自覚できました。
それまでまだまだ五里霧中の心境でしたが、少しその霧の中に光が灯った気がします。

子供の時からそうでした。お山の大将であった私は、当然の様に力を誇示していましたから、それがとても気持ち良かったからそうしたのです。だって小学生が中学生を子分にしていた時もあったんですから。

そして少しでも相手が嫌な素振りを見せると、「脅し」で相手を威嚇してきたんですから。
本当に私の人生は全く恥ずかしい人生を過ごして来てしまったと、今後悔しています。

でもこれから出来るだけ自分を変えて行きたいと思います。
そして高橋佳子さんを通じて、自分の性格を変える事が出来る真実を理解させて頂いていることに、心から感謝している次第です。


生きている間にそれを自覚して、修正して行きましょう。
永遠の人生であるこの私たちの魂世界は、しっかりとこの事実を自覚しています。

判っていないのは、そう貴方、今の貴方なのですね。
せっかくの生まれて来れた人生を、苦しみに飲み込まれないようにして、自分を見つめなおして見ましょう。必ず自分を救う道がありますよ。





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最終更新日  2004年01月21日 10時33分59秒
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