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2004年01月22日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
そうも言ってられないけど、暖房してもなかなか暖まらない部屋は、昼頃になってやっと全体が温くなって来るんだろうと思う。
懐が寒いのは生まれてからずっとだけど、気持ちだけでも暖かいものでありたいと思っている。しかし今日は車を走らせてワイパーを動かしたら、ものの見事ワッシャー液が固まってしまった。
朝の四時半ごろは固まらなかったけれど、七時半ごろは固まったんだから、放射冷却というやつは朝方が一番冷えるんですね。

北海道の人達や信州の人達はこんなことを聞いても、「何を幸せなこといっとんや」と大阪弁を喋る訳は無いけど、大阪人にとっては雪そのものが滅多に見れないからそう感じてしまうんですね。
この二三年と言うものは、雪が積もらないからです。それくらい暖かい場所だと言うことでしょう。
九州の方がはるかに寒いですからね。

早々今日も一日、自分の心に「脅かす心」が出ないようにチェックしながらやっています。
ほんまに小さい時から自分の欲望を叶えさせるために、沢山の人に脅かして来たと思います。
勿論やくざじゃないから脅してお金を奪うとか暴力を振るうとか、そういう意味ではありません。


しかし本当にこの様なことが理解でき、自分の心をもっと深く理解して行くことにつながる事が幸せだと思います。
どんなにお金や地位や名誉が在っても、心貧しいままこの世を去ることは嫌ですからね。
やっぱり自分を知る為に、そしてこの地球共同体を完成させる為に、生きて来たと実感しています。

それにしても心のなせる業は、災いのみが多いと人は言いますが、本当はそうではないと言うことです。
自分の心をしっかりと見つめ続ける努力をして行けば、「求めよさらば与えられん」という言葉通りに物事が運ばれて行くようです。
やはり心安らかな時にこそ、良いインスピレーションが起こりますからね。

何事にも苦しみは来ますが、どんな人にもやって来ますが、それは自分を知るための慈悲と愛のエネルギーのようなものだと思えば、必ずその道を極めようと頑張るんではないでしょうか?
体の不調があっても、それは「呼びかけ」だと思うことで、その状況を大切に扱うことだと思います。

精神的な不安の多い方々も、一つ一つを丁寧に眺めて、自分を理解していく材料が人生だという判断が出来れば、その苦しみに対して「ありがたい」と思う時が来ると信じています。
私も何度生きることに「諦め」たことか知れません。
その都度に思い返しては、自分の心の足りなさに嘆き、そして何度も立ち上がって自分を見つめ直しました。 勿論これからも死を迎えるまで続きます。 また死んでからもそれは続くものです。


足らない所をしっかりと補って行きましょう。友人家族を大切にしましょう。





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最終更新日  2004年01月22日 11時33分26秒
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