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2004年01月31日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
政治に文句のある人は選挙に行くことです。 最低限、選挙に行かない人が政治に反論する資格は無いのですが、選挙を放棄しながらよく文句を言っている人が居ますが、身の程知らずとでも言えるでしょう。
と言っても誰も現状に満足している人など無いと思いますから、自分からその環境を良くして行こうと考えるのが普通だと思います。
ただひねくれて社会を斜めから見るだけで、何に対しても「ボーッ」としている人では困り者です。

理想は理想で現実ではない。 確かにそうですが、理想は自分で創って行くものですから、何時も棚ぼた式でジッと待っている受身の態勢では、何も得る事が無いのは事実です。

ところで明日の選挙、誰に入れたらこの腐敗している大阪を良いモノにする人を選ぶことになるんだろうか? 本当に選ぶのが難しいと思う。
現職は言葉はきれいごとだが、実績は借金を増やしているだけだし、大阪市の借金を何とかしようともしていない。 勿論大阪府と市の関係を詳しく知っている訳ではないから、何とも言えないのが実情だけど、何も知らされていない現実を理解しておかないと、うまく誤魔化されてしまうという結果を産む事にも成りかねないから、慎重に相手の言う言葉を噛み砕いて理解して行かなければ成らないと思っている。

現職以外の候補も、本当に大阪の現状を打開するだけの力を持っているのか? と考えると、現職を含め不透明なのが全くおかしい、変な状態なのだ。
現職が今回の選挙で辞職しても、退職金として大阪府は4700万円を支払うことになっているようだ。
借金を増やして退職金はガッチリ儲けるなんぞ、誰でも出来ることだから、現職が再選に向かって意欲を持っているのは、お金の面だけに関して言えば、当然張り切るでしょう。


しかし経済と言うものは、その環境に関係する人々を幸せにするための道具であるだけで、それを大切に扱って利用するだけで、人の気持ちは福よかに成って行くものだから、しっかりと経済の建て直しを進めて行って欲しいが、さてそれが出来る人物は一体誰なんだろう?
判んない。今回は。誰も居ないと言えばそうだからだ。

なんせ議会という所は魔物で、関係する団体を大事にするのに、その土台に在る府民や市民の幸せを本当に考えているのか? と思うと、どうしても疑問符が出てくるから不思議なものなのだ。
そして議会の連中は全て府民や市民の代表というだけなのに、まるで「代官気取り」が多いのはどうしてなんだろうね。 府民や市民からの税金で「生かせて頂いている」のに、全くその様な感謝する気持ちは感じられないのは、世界の不思議の一つに成ってしまうんでしょう。
その姿を見ると、人間の底浅さがハッキリと見えるから不思議ですなあ。

だからと言って選挙を棄権するなんて事は私は絶対にしませんから、しっかりとこの様な言葉を使って言っている訳で、棄権をする人は「何されても文句は言えない」ですからね。それをしっかりと理解することですよ。

仕事場でも文句をよく言う人は、しっかりと仕事をしている人か、全く仕事を判っていてもしない人が多いですね。 適当に仕事をしている人は、無関心層が多い感じがします。 労働に意欲が無いような感じがします。 飯さえ食えれば良いかな? という感じで、積極性を感じませんね。

何もしようとしない人を私は入れる訳はありませんから、現職以外の人に入れることになるでしょうが、それにしても議会も含め、自分が何様だと思っているのか、良く判断して欲しいものです。
真面目にやって行こうじゃないですか。
これこそ当然のことだと思うし、社会がその方向に進めば、悲しい事件は必ず少なくなって行くものです。
その様な社会を形成して行こうじゃないですか?







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最終更新日  2004年01月31日 12時09分12秒
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