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2006年04月08日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
さてと、民主党の党首が小沢さんになったのは当然として、挙党一致で頑張ると言うよりも、そんな事を言う必要のない民主党になって欲しいものだね。
やっぱり今の日本では国力が先細りになって行くのは当然だし、目の前の利益だけを追求しいるこの社会では、一生懸命働いている人達が安心して老後を迎えることが出来ないし、この日本が住みにくい国であると思い続けてしまう未来が待っていることになる。

また若い人達がこれからの社会を担う訳だけど、ニートが増えてしまっている情けない現状は急いで打開しなければならないし、フリーターの多い現状もどの様に打開するのか、これは企業の問題だから、政治家も大いに問題視をして解決に当たらなければならないでしょう。
それを担うのが野党ですね。
与党はそれを放ったらかしにしては居ないものの、企業重視の政策をしているから、安い労働賃金で働く人を作らせているのも、政治家の怠慢であるということはハッキリ言えることです。

社会保障をどこまですることが出来るのかは、税金の使い方にメスを入れなければならないのだが、肝心な問題が明らかにされていないのが実情である。
それは、本当に 全ての税金が、それも国に入っている全ての税金の額が、実際のところ何兆円あるか と言うことである。

表向きは40数兆円と言う金額を言っているが、実はこれは表向きの話である。
現実はもっと税金収入は多い
それを 明らかにして来なかった現政権は、国民を騙していることになる
そしてその事実を明らかにしなかった野党も、大きな問題を残している。
その責任を全うしていないと言うことなのだ。

なぜ明らかにしないのか? 野党も与党も、その甘い汁を吸っていたからだ。
それを明らかにしなければならないと、国民が請求して来たのが、昨今の事だからだ。
それだけに、テレビ出演している売名行為を楽しんでいる政治家たちは、何を思ってテレビに出ているんだろう?
自分もその国民の一人なのに、政治家という世界に入った途端、 特別意識 がその人の心を支配している。

責任が大きい国民の一人だと言うだけなのに。
その特別意識、そしてその増長した心が、自分が何を成さねばならないかを捨て去ってしまう。


所詮政治家であろうと、大臣であろうと、天皇であろうと、ただの人間である。
魂はただの人間の魂でしかない。
肉体や環境はこの世のものだから、その肉体を通じて己の身分というものを確立しているにしか過ぎないだけなのに、その肉体が及ぼす社会的地位が全てだとしているから、物事の本質が見えていないだけだ。

目先の利益しか考えない多くの魂たちが次に考えねば成らないのは、何時までも生きてはいられないということです。
有限の肉体だからこそ、お互いが助け合って、肉体が生きている間の環境やその他の全ての事に於いて、互いに人間らしく生きる事を目標にして、協力すれば良いだけなのに、なぜ出来ないのだろう?

一人一人が理解すれば、直ぐに平和は訪れますが。 そんなに難しいのでしょうか?





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最終更新日  2006年04月08日 10時39分29秒
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