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2006年06月22日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日が晴れの一日だったし、今日から雨が降ると聞いていたので、昨日の内に念願だった自動車のオイル交換をしようと、とある知人の家に出かけました。
オイル交換とオイルフィルターの交換を自分でするのが今回初めてだったんで、何処までやれるか未知数なので、準備だけは用意周到で行なった。

自動車に付いているジャッキを利用するとかなり重労働になるので、もっと簡単に車を上げる油圧ジャッキをコーナンに行って購入し、ついでにオイルフィルターももう一つ余分に購入した。
やっぱり失敗したことを想定すると、どうしても余分なものを購入してしまう癖がある。
結果は全てオーケーだったんだけど、腐る物ではないから残しておいて、次回のオイル交換の時に利用する事とした。

それにしても乗用車と違いエンジンがボディーの後方にあって、体を車体の下に潜らせないとドレンを緩ますことが出来ないので、購入したジャッキであっという間に車体を上げた。 やはり金額は二千円ほどのものだけど、効果は大きい。
そして安全の為に、この車に最初から付いているジャッキを利用して、危険防止の為に別の所にジャッキアップしておいてから作業をした。

私はタイヤとタイヤの間に体を入れていたんだけど、リアから体を入れる方がもっと楽に作業が出来たことを済んでから理解したが、マアこれも最初の勉強だから、これでいいのだ。
そしてオイルをしっかり抜いて、オイルを溜める容器にタップリ汚れているオイルが入り、ドレンを慎重に締めた。 勿論ワッシャーを新品の物に交換したのは当然だが。


これも体をタイヤとタイヤの間に潜り込ませて作業したが、これは簡単に出来た。
ただドレンとフィルターもそうだが、ワッシャーやゴムパッキンがエンジンに張り付いていないかどうかを確かめておかないといけない。
なぜなら、そのワッシャーやパッキンが付いたまま新品を付けても、オイル漏れの原因となるからだ。 それをさせては後でエンジンが焼けて、車が死んでしまうからだ。

暑い中、何とかオイルを入れるまでに作業を進め、オイルを少し多めに入れる。
勿論これはオイルフィルターを取り替えたからで、フィルターを取り替えると必ず規定量よりも増やさなければならない。 そうすることでゲージがしっかりと入った量を示してくれる。
気を付けなければならないのは、ゲージのFULLのマークよりも多く入れてはいけないことだ。
エンジンオイルは多く入れたから良いというものではなく、入れ過ぎると逆にエンジンに負担を与えてしまうからだ。
ゲージでオイル量を確認することが肝心なのだ。

またタイヤもローテーションをしようと頑張った。
補助タイヤが新品で付いているので、それを前輪の左側と交換し、そのタイヤは左の後方に行き、またそのタイヤは右の前輪と交換し、最後に右後方のタイヤが補助タイヤとなるのだ。
だから右後方タイヤは、今度は左前輪に変わる。

こうすると、タイヤも長持ちして、寿命を長くさせることが出来る。

新しく買った油圧のジャッキが大いに役に立ったのは言うまでもない。
勿論前輪には、車止めを置かなければ危険だから、ちゃんとその用意もして下さいね。
そうして安全にタイヤ交換やエンジンオイル交換をして、車を大事に扱って欲しいものだと想います。
さあ次は何をしようかな?





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最終更新日  2006年06月22日 15時39分03秒
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