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2006年09月28日
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被害者の根本さんの病状は寝たっきりだ。  そして加害者の榎本は自由に動き回っている。 根本さんの咽喉には、人工呼吸器がつながれ、自力で呼吸が出来ないまで、脳の障害が出ている。

誰がそんな生活をしたいのか? 誰もその様に成るとは思わないだろう。 しかし現実は起こった。 彼が友人の車を車道に誘導しているとき、反対の車線をはみ出した加害者が根本さんを70kmのスピードで跳ね飛ばした。 写真がその事実を物語っていた。  そして問題なのは、当時の警察の対応である。

被害者の弟さんが機転を効かして、写真に事故の様々なショットを撮影していた為、それも証拠として使えるが、警察は自分達が撮影したネガと写真を焼却処分している。 こんな事は考えられない。 証拠を隠滅させているんだ。

しかし根本さんを跳ね飛ばした男の父親が、どうも当時、その地方の公務員関係? 団体の偉いさんだというのだ。  そして被害者の人達に、『  自分は警察やその他のえらいさん達とコネクションがある  』と言っていたそうだ。  それが ネガの焼却 と言う行為に発展したと考えれるだろう。  それが真実であれば、事実を捻じ曲げようとした、その父親とその意見に賛同した 警察関係者 の、『  事実隠蔽の罪  』は免れないだろう。

またこの加害者は、三年前にも飲酒運転で、物損事故を起こし、被害者から問い詰められたときに『  酒を飲んでいる  』と証言し、その時もこの父親が出てきて、『  自分が運転していたことにしてくれ  』と、被害者に伝え、被害者が示談に応じた経緯がある。 

この話を聞いたとき、怒りというのも大きいが、馬鹿な親のために馬鹿な息子が育ったと判断できた。 こんな親が居る限り、子供は馬鹿しか出てこない。

自分の与えられている身分や地位を利用して、被害者の救済を行なわず、自分勝手な判断で自分を救うことばかりに心を向けるとは、言語道断だ。  これがその地方の団体の偉いさんだというのだから、 何が偉いのだ?

偉いとは何なのだ?  自分さえ良ければいいという、その様な心の持ち主だということだ。 それでもいいじゃないか?という人が居るのなら、その賛成する人は、どこかで生活してもらいたい。 私の傍には来ないで欲しいもんだ。

被害者に三億円の支払いを命じても、元気な体は戻ってこない。

しかし加害者は、今もピンピンしている。 これも現実だな。 テレビで報道していたが、本当に気の毒で成らない。  だからこそ、自分も酒は止めたし、タバコも止めた。  迷惑をかける行為は止めた。  

この事件の問題は、加害者全体の家族の問題だ。  特に父親は、どうしようもない馬鹿、阿保、糞ったれだね。  その子供は、金魚のウンコだ。  甘えったの、自分で自分の責任を他人に任せる、ただのヒヨコだ。

こんな男が家庭を持ったらと思うと、ゾッとするな。  何の団体の偉いさんなのか知らないけど、その面もしっかり報道してもらいたいね。  どこまで報道をするのか、しっかりと見つめ続けたいと思うよ。






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最終更新日  2006年09月28日 12時43分02秒
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