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2006年12月31日
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もう少しで2006年という数字は、加算されて2007と移行するんだな。 しかしながらこの世界は相も変わらず、愛憎劇が多くて、このままでいい訳がない事件だらけで、ウンザリしてしまう世相だね。

イラクのフセインが処刑されたそうだけど、絞首刑をしたんだね。 電気を使うんじゃないんだね。 電気代が勿体無いのかな? けど絞首刑は簡単に死なないから、脳細胞が酸素不足で死ぬまでは時間が掛かるから、その間どういった気持ちで居るんだろう?

ああいう死刑執行で一番ハッキリとしているのが、「 ギロチン 」だと、私なりに勝手に思っている。 ギロチンはフランス特有の、首を切り落とす道具だけど、これは確実に罪人を死に追いやってくれる道具だね。 斜めになった切り刃が、数メーター上方から落ちてきて、スパッと首と胴体を切り離してくれるからね。

ただ何時もその事を思うと、こういうイメージが浮かんでしまう。 切り離された頭部は脳細胞が死ぬまでこれまた時間が掛かるから、その時に目に入ってきた風景を記憶していると思うが、その気持ちというか、感じ方というか、心のあり方というか、そのイメージはどの様なものだったんだろうかと、考えてしまう。

絞首刑だと、首に絞められたロープが、体が急に落下することで、頚椎の二番の骨が骨折して、脊髄を圧迫し、それで死に至るのだが、かなり呼吸が苦しくなって、その苦しさが残るので辛どい死に方になる。 フセインもどの様な気持ちで最後の息をしたんだろうか? 自分が直接手に掛けなくても、部下に行なわせた血みどろな命令で命を失った多くの人々の怨念が彼を包み込んでいると思う。

その恨みを持った人々の念が 『許し』と言う思いになるまでは、彼は天上界には帰れないだろうが、本人は自分勝手な恨みを持って、この地上または地獄界でさ迷う事になるのかも知れない。 それは 『自業自得』 『自分で蒔いた種は自分で刈らねばならない』 等々の言葉で言い表せられる言葉で自分を裁かなければならない。

何もフセインだけの問題ではなく、我々にも共通して通じる言葉だから、肝に銘じたい。 そうそう来年は災害の年になるかも知れないと、昨日タケシの番組で予言として言っていたけど、九月だったっけ? 大きな災害が日本で起こると言っていたけど、そうなってもおかしくない状況だから、信じておきたいね。 成らなければそれでいいんだから。

東京に地震が起これば、その後に南海沖地震が起こりそうだから、こっちも気をつけなければいけないね。 100万人規模になるかも知れないと言っていたから、用心に越したことは無いしね。 何が起こっても困らないように、用心しておきましょう。

来年も沢山の問題が起こるでしょうが、気を緩めず、しっかりとして、強く過ごしてまいりましょう。 それではまた来年まで。 生きていたらお会いしましょう。 です。






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最終更新日  2006年12月31日 12時14分27秒
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