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2008年01月07日
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これから後三十数年で、この人類の歴史が大きく変ろうとしています。 それは人類存亡の危機に面している現状から逃れることが可能かどうかの瀬戸際に今立たされているのを感じているでしょうか?

確かにブラジルの預言者はあと三十五年の人類の歴史を述べました。 勿論それを回避する可能性もありますが、間違いなくそれに近づいているのは確かです。 しかし、人類はどうしてもその様な未来を否定するばかりです。

今その問題の大きな原因として、地球環境の破壊が第一番に上げられる事でしょう。 その大きな原因として、CO2 の問題が最大課題でしょう。 この問題は、この文明を否定せずに、このままのエネルギーを利用する形では、石油依存、または燃焼エネルギーの使用を止めるという形に進まなければ解決が付かない問題です。

勿論、電気エネルギーを作る為に原子力発電がありますが、しかしこれは生命を危険に犯す放射エネルギーの問題が生じてしまいます。 これは生命の危険がとても高い放射線の問題でもあります。 これも解決の道具には到底なりません。

そしてもっと大きな矛盾は、自動車産業界の考え方、またはそれを利用する消費者の考え方です。

最近の自動車の排気量増大は、余りにも問題を大きくして来ています。 CO2を出さないようにするには、燃料排出量を減らす必要があります。 しかし最近は、どんどんその排気量が大きくなり、そして、車の車体そのものも大きくなって来ています。 

利用者は、快適さを求め、その様にボディーや排気量を上げることで、気持ちのよい車作りを目指しているのでしょうが、しかし、これは自然への挑戦になります。 もしくは、自然破壊への早道になって来ています。 

どうして人間の欲望は、自分の存続を危険にさせてまで、気持ち良さに心が奪われてしまうのでしょうか? 欲望の恐ろしさは、自分の首を絞めてでもそれを追求しようとするところです。

日本には軽四輪市場があります。 660ccの排気量制限はありますが、それだけの排出量で車を走らせています。 勿論同じガソリンを使いますから、CO2は出ます。 しかし利用する燃料の量が少ない為に、少しはましです。

勿論、軽四輪でも同じようにガソリンを使用するのでは意味がありません。 本当は燃焼をさせないエンジンが必要です。 勿論これには、電気自動車や燃料電池車がもっと早く開発できれば、かなりCO2の削減は出来ます。 早く開発をして欲しいものです。

しかし最近の車の排気量増大は大いなる矛盾です。 良くない傾向です。

少ない燃料で、大きな仕事が出来るものを開発して欲しいのですが、間に合うでしょうか? 人類滅亡まで。 もう目の前に近づいています。

来るときはじわじわではありません。 一挙に来ますから、海岸線に住んでいる事は出来にくいでしょう。 どうなりますことやら。 






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最終更新日  2008年01月07日 11時46分33秒
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