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2008年07月13日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
やっと出てきたかという思いでいっぱいですが、「水」を使ってエネルギーを作るのが理想なんですが、「水力発電」ではなく、水その物を利用してエネルギーを作るのに、今まで多くの理論や技術が出てきました。
しかしなかなか本当の物が現れる事無く時間は過ぎ去ってきました。

しかしやっと現れてきました。
WESシステムがそうですが、水を電気分解する事無く、触媒を利用して化学反応をさせ、水素から電子を奪い、そしてまた還元して水に戻すことが可能になったということです。 
ジェネパックという会社がそれをやったことになります。
検索をかければ直ぐに分かります。

内容はそのサイトを見ていただければ分かりますが、そのサイトで見ると「なるほど考えたなあ」という感想が出そうです。
水の電気分解しか考えれない私には、なるほど!という感想が出ましたが、触媒がどの様なものであるのかが気になります。
しかしその部分は「ブラックボックス」化していて、利益を考える企業が当然隠す所となるのは、仕方が無いのかな?と思いますが、そうでしょうか?


北極海にあるアイスランドの環境は過去最悪になってきて、アイスランドの氷はどんどん解け始めています。しかしこれはとても深刻な環境異変を起こします。
アイスランドの環境は、この地球の生命線でもあるといえる場所です。

アイスランドでは強烈な寒さで、その海域で凍らされる海水は濃厚な密度になり、それが海底の方向に流れ落ちて行きます。 それが深層海底流となって、赤道方面に流れていきます。 その時間は、2000年という長きにわたります。
この海底流は赤道付近で上昇し、海底の栄養を上昇させ、それで「植物プランクトン」を発生させ「動物プランクトン」を発生させます。
そして子魚が成長し、その海域で魚が沢山生存します。

しかしもっと深刻な問題は、この深層海底流が消滅すると何が起こるのか?という問題です。
現実は海の表層に在る「暖流」や「寒流」の流れが変化し、暖流がヨーロッパに流れなくなって、現実的に「氷河期」が発生するということがハッキリしています。
本来は現在氷河期の周期にあると言われています。
しかし、石油関連の排出するCO2によって、氷河期から免れているだけのことで、本当はそうではないようです。

ただ、そうなったとしても、このWESが存在すれば、何とか人間はこの文明をある程度維持できることは明らかです。
やはり電気というエネルギーは、進歩するためには一番必要なものですから、それが常に生み出せることが重要です。


またソーラー発電も必要がなく、WESと水さえあれば、災害地でも電気を発生させることが可能です。
あの淡路大震災の時、朝の8時過ぎになって急に火災が発生しだしました。
あれは関西電気が多くの所から電気を送れと言われて、ある社員が「ブレーカー」を上げてしまい、電気を送ってしまったために、「ショート」を起こし、電気による火災が発生したと言われています。 それまでは火災は一部だけ起こっていただけでしたが、本当に一斉に起こったんですからね。

各家庭に発電システムがあれば、このようなことは本当に起こりにくいものです。
またこのシステムは、車も動かせますから、水で動く自動車も十分可能ですから、これは「国家指導」で開発を進めるべき事業だと思っています。







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最終更新日  2008年07月13日 10時56分17秒
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