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2012.08.20
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カテゴリ: 競馬
今週札幌の日曜メーンはキーンランドC(G3、芝1200メートル、26日)が行われる。
 CBC賞3着からの挑戦、ダッシャーゴーゴー(牡5、安田)が、重賞4勝目を目指し北上してきた。前走後は、栗東→函館で乗り込まれ態勢を整えてきた。1週前追い切りでは函館ウッドコースで併せた併走馬に1馬身先着と上々の動きを見せた。安田景助手は「前走は雨が想像以上にこたえたし、59キロも響いた感じ。中間は中身の濃い調教ができている。気合も乗ってきたので楽しみ」と強気に構える。


パドトロワ元気いっぱい/キーンランドC

アイビスSDで約1年ぶりの勝利を挙げたパドトロワ(牡5、鮫島)が、さらなる上昇度を示している。前走は函館から新潟に輸送し、レース後、再び函館に戻るハードな輸送だったが、この中間は疲れも見せず元気いっぱいだ。鮫島師は「使い出し(函館スプリントS4着)の頃の硬さも取れてきて雰囲気はいい。体重こそ減ってこないとはいえ、体は締まっているから問題はない。期待したい」と力を込めた。


ティエムオオタカは順調/キーンランドC

札幌日刊スポーツ杯を勝ち、オープン入りしたテイエムオオタカ(牡4、石栗)が、初重賞制覇へ意欲を見せている。その前走は好位3番手からしまいきっちり伸びてタイレコードで勝利と新味を見せた。中間は美浦からの輸送があった前走とは違い順調に調整されてきている。小野厩務員は「いい意味でズブさが出てしまいためられるようになった。前走よりも調整過程はいいのでここでもやれるはず」と期待十分の口ぶりだった。





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Last updated  2012.08.21 01:27:59
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