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2012.08.29
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カテゴリ: 競馬
 安田隆行厩舎の2頭、カレンチャンとロードカナロアが豪華2頭併せ。1回目のハロー明けで、カレンチャンには安田翔伍調教助手、ロードカナロアには北村友一騎手(レースには岩田康誠騎手が騎乗予定)が跨っての追い切りとなった。

 スタート地点から馬体を並べて併走。道中もどちらが前へ出るということはなく、ほぼ同じペースで駆け上がり、2頭ともにほとんど鞍上の手が動かないままゴール。時計はカレンチャンが4F51.1~3F36.9~2F23.9~1F12.0秒、ロードカナロアが4F51.1~3F36.8~2F23.9~1F12.1秒。安田隆行調教師は「ある程度しっかりやっておきたかったので、この併せ馬になりました。いい稽古ができましたね」と満足顔だった。

 CBC賞の覇者、マジンプロスパー(栗東・中尾秀正厩舎)はいつものように、1頭でCWに登場。手前の入り口から馬場に入って、少々ゴネる場面はあったものの、キャンターになってからはスムーズ。6F標識を過ぎて、じっくりと加速して、4コーナーから直線にかけて、いつも通りの鋭い伸び。時計は6F82.6~5F67.3~4F52.4~3F38.4~1F12.0秒と特に目立つような数字ではなかったが、仕掛けられてからの反応の良さが目立った。





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Last updated  2012.08.29 19:52:16
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