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2016.12.20
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カテゴリ: 競馬


 G1・4勝目を狙うキタサンブラックは19日、厩舎で休養に努めた。

 昨年は3着に敗れたが、辻田厩務員は「菊花賞の疲れを取り切れないところがあって、調教を積んでいたけど、調子が上がらないところがありました」と冷静に振り返る。「今年は秋3戦と決め、予定通りに来ています。前走後、疲れは多少ありましたが、回復も早かった。前走と同じ感じで臨めれば」と期待を込めた。



サトノダイヤモンド成長感じる動き/有馬記念

「有馬記念・G1」(25日、中山)

 菊花賞馬サトノダイヤモンドはトレセン全休日の19日朝、厩舎で静養した。

 中澤助手は「雰囲気は変わりません。常歩でシャキシャキと歩けていて、そのあたりに成長は感じます」と表情は明るい。「菊花賞は3000メートルなので体つきはシャープでしたが、今回は前走よりボリュームがある感じでつくっています」と説明。里見治オーナー所有馬が国内外で2週連続G1制覇中。「すごいですよね」と勢いに驚いていた。



サウンズオブアース感触上場 カイバ食いも良好/有馬記念

「有馬記念・G1」(25日、中山)

 今度こそだ。昨年の有馬記念、前走のジャパンCを含め、重賞で7度の2着に泣くサウンズオブアース。

 新妻厩務員は「前走後も変わりなく順調。カイバもむしろ食べ過ぎるのが心配で、カロリー計算しながらあげているくらいです」と明かす。中間は運動量を増やした。「それに伴ってケアもしています。乗り手も“今回は硬さが出てこない”と話してくれています」と感触は上々だ。



ゴールドCのいい加減予想



6枠7番モンサンカノープス、6枠8番ナガラキコウシ、7枠9番ゴーディー

1枠1番トキノエクセレント。






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Last updated  2016.12.21 08:39:42
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