何でもあり

何でもあり

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

pokkun6787

pokkun6787

Calendar

Comments

聖書預言@ Re:ハーフブルーが2番手から押し切り重賞初制覇/優駿スプリント(07/17) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
aki@ Re:ダービー馬タスティエーラが混戦を断つ/大阪杯展望(03/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
ゆきこ@ 日本にとって大切な参院選 初めまして、こちらのブログとは場違いな…
http://buycialisky.com/@ Re:スアデラが6馬身差で圧勝/習志野きらっとスプリント(07/25) free sample of herbal cialisfind inform…
2021.03.09
XML
カテゴリ: 競馬
3月のレースということで、ここを最後に繁殖入りするという馬もいれば、ヴィクトリアマイルへの叩き台として始動する馬もいる。各陣営の思惑も、各馬の仕上がり状態も様々だ。ハンデ戦ということも相まって、なかなか一筋縄ではいかないレースとなっている。

1.距離短縮組が優勢

 阪神開催だった11年を除く過去9年、前走で1900m以上のレースに出走していた馬は[6-5-5-56]で複勝率22.2%。対して、前走1800m以下だった馬は[3-5-3-55]で複勝率16.7%。若干だが、距離短縮組の方が優勢。

2.大型馬が活躍

 昨年は496kgのフェアリーポルカが勝って、一昨年は480kgのフロンテアクイーンと496kgのウラヌスチャームでワンツー。また、16年は502kgのシュンドルボンが1着、15年は524kgのバウンスシャッセが1着。14年は526kgのケイアイエレガントが2着だった。馬格に恵まれた馬の活躍が目立っている。

3.キレ味よりパワー

 阪神開催だった11年を除く過去9年で3着以内に入った延べ27頭中、前走の上がり3ハロンが1位だった馬は1頭だけ。対して、前走の上がりが6位以下だった馬は14頭いる。優先されるのはキレ味よりパワーで、速い上がりはあまり要求されない。

 ロザムールは前走の中山金杯で逃げ粘って4着。昇級初戦の重賞初挑戦で、実績のない2000mへの距離延長だったことを考えれば上々の内容だった。今回は実績のある1800mへ距離短縮。牝馬限定戦なら勝ち負けに持ち込めて良いだろう。


フジノウェーブ記念のいい加減予想



3枠5番クロスケ、6枠12番カフジテイク、4枠7番カプリフレイバー

2枠3番クルセイズスピリツ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2021.03.09 21:36:06
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: