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ハセツネ後はスロージョグや休足などで疲労抜きにつとめていましたが、今日からポイント練習復活!今日は、南蛮連合の5000mTTにジョインさせて頂きました。【メニュー】(1)5000mTT(2)アップ&ダウン【タイム】(1)20分25秒(今シーズンベスト!)【距離】(1)5km+(2)5km=計10km【所感】(体調○)今シーズンベストの5000m20分台がようやく出ました。が、肝心の時計を忘れてしまったので、参考記録です。目標は20~21分の間だったので、とっても満足!(慢心はしていませんが…)途中まで、今日19分30秒台のPBを出した南蛮のmikaさんについて行ったけど、2km地点でだんだん離され、3kmぐらいが一番気持ちが切れそうで辛かったです。トラックの5000mっていう距離は、「いかに気持ちを途切れさせないか」がポイントなのかもしれません。フィジカル面は心肺機能の鍛錬ですが、メンタル面は集中力の鍛錬も必要なんだと思いました。いずれにせよ、今日は、ハセツネからロードへの気持ちの切り替えができたような気がします。これからバンバン心肺を鍛えて調整していくぞ!5000mは、東京国際の前にもう1回挑戦して、19分台(PB)が出せたらいいな。
2007年10月31日
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今日、東京国際女子マラソンのエントリーリストが発表になっていました。今年は、東京マラソンの存在で、最後の東京国際マラソンになるのでは?という噂がたったためか申込みが殺到。市民の部の出場資格の記録は3時間30分以内ですが、定員オーバーで抽選となってしまったそうです。フルマラソンは3時間27分、ハーフにおいては、大阪や名古屋の国際記録の1時間30分を切っても落選した選手がいたとか。昨年の私の出場資格記録だったら確実に落選です。今年は、私は、運良く東京マラソンのベスト記録のおかげでなんとかエントリーにこぎつけることができました。ハセツネを終えて、1週間はのんびりモード&ジョグでリハビリしました。そして、今日から本格的にロード練を開始しましたが、今の時点では、東京国際での大幅な記録アップは微妙かなぁ。。あと2週間でどこまで頑張れるか。。自己ベストを1分でも更新できれば御の字でしょうか。そうそう、ハセツネを終えてから、山を封印する宣言をしましたが、レースには出場しないだけです!気分転換に山は行こうと思っています。
2007年10月29日
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今日は、毎年恒例となった健保組合の「皇居マラソン大会」の日でした。今年は会社の都合で出場が危ぶまれましたが、無事エントリーすることができました。そんな「皇居マラソン大会」ですが、今日はDNSとなってしまいました。といっても自主的なものではなく、天候不良で、11/11に順延。雨の日は、なぜか運良く好結果をもたらしてくれるので、ちょっと残念。。もしかして、天候不良で延期(中止)になった大会はこれが初めてかもしれません。マラソンに限らず普通の体育イベントはこうなんでしょうね。9月末の高尾森林マラソンはこのぐらいの天候で開催されていたし、ロードでも、東京マラソンは雨だったし。。天候不良で順延という感覚が新鮮でした。でも、正直、ハセツネの疲れが抜けきれていなかったので、ホッとしています。今日はゆっくり休足日とします。
2007年10月27日
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初めてのジャズライブに行ってきました。場所は、ジャズライブハウスの老舗「BLUE NOTE TOKYO」にて【アーティスト】DAVE HOLLAND QUINTETwith CHRIS POTTER, ROBIN EUBANKS, NATE SMITH and STEVE NELSON【曲目リスト】1. EBB & FLO2. HOW’S NEVER3. SOULS HARBOR4. VEIL OF TEARS5. PRIME DIRECTIVE勿論、自腹じゃ行けません。素敵なディナー付きの無料招待チケットをゲットしたQちゃんからのお誘いで実現しました♪なんと、ボックス席にて生演奏を堪能。三十路を手前に大人の世界を見た感じ。心がしっとりする金曜日の夜でした♪
2007年10月26日
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【第3CP(長尾平)まで】■月夜見~御前山~大ダワさぁ、御前山から第3CPまでは爆走区間?と思いきや、全然甘かった。今年になって試走していなかった区間が一番足をとられる区間となろうとは・・・。まず、第2CPから一気に下りに入るのだが、道が広い分、方向感覚がずれまくった。おまけに霧が立ち込めているので、視界が悪く前を行く選手もいなかったので、何度か道を間違えそうになりかなり危険だった。ここはもう少し看板とランプを増やしてくれるとありがたいと思った。また、御前山までの上りがかなりの曲者だった。御前山まであと2kmという看板がみえても、40kmも走った身体には永遠と続くかのような上りで、「この上り、早く終わってくれ~。。(涙)」といわんばかりの難所だった。御前山からの下りはやはり一つ間違えば大怪我をしそうなガレ場が続く。ここも、三頭山からの下り同様、何人かとパックになり慎重に下るも、何度も尻餅をついて転んで後ろの人に迷惑をかけてしまった(申し訳ないです・・)ここは体力というより、かなりの集中力を要するため目と頭が非常に疲れた。■大ダワ~大岳山~御岳山~長尾平(第3CP)大ダワは休憩ポイントの1つであるが、ゼリーを1つ食して、1分も休憩しないまま大岳山への上りへ向かう。大岳山への上りも難所の1つだが、その上りが現れるまでは意外と走れる区間が続く。ここも、昨年と違うのは、意外と走れる人が周りにいたこと。私も、そこまで体力が落ちていると感じていなかったため、その人たちのペースと一緒に走ったり、歩いたりした。しばらくすると、ようやく大岳山への上りが始まったが、ここは大きな岩場を鎖を使いながら慎重に上る区間ではあるものの、意外と距離は短いため、あっという間に山頂に到着した。大岳山からの下りも苦手区間。ここも何度も尻餅をつき、ようやくオアシスポイントの綾広の滝(水場)へ到着。水場ではペットボトルにクエン酸の粉末を入れて身体を潤わした。ゴールまであと15km。水場を過ぎてからは走りやすい区間が続く。気持ちを落ち着かせて、ようやく第3CPの長尾平に到着。なんと、ここにきてしゃおらいさんを発見!急遽応援ポイントを変えて、危ない道を登ってきたとのこと。最初は、バテバテだったこともあり幻覚をみているかと思ったら、本当にしゃおらいさんだった。ここでしゃおらいさんからエールもらい、写真を撮って頂いた。ただ、後ろから追いかけてくる女性選手が気になってあまり長く滞在できなかったが、この地点での仲間の応援は嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいになった。ゴールまであと13kmちょい。【ゴールまで】■長尾平~御岳~日の出山御岳神社のところで2回目のトイレ休憩。第3CPでしゃおらいさんから元気をもらったことと、日の出山でラストの上りということで、この区間は比較的軽快に飛ばすことができた。最後の力を振り絞り、日の出山に到着。今年もまた、100万ドルの夜景と星空感動的な光景が目の前に広がっていた。■日の出山~金毘羅尾根~ゴール日の出山を過ぎると、あとは下りのみ。さぁ、ここから飛ばせるぞ!と思いきや、ここも試走をしていないことが影響し、どんな下りだったのか、どのぐらいの距離だったのか、全く予想できず、転ぶ回数が増え、かなり体力も気力も消耗していた。「いつになったらあの金毘羅尾根に辿り着くのよぉ!」と半ば怒りをぶつけつつ、ラスト5km地点で気持ちをリフレッシュさせるため、アミノバイタルゼリーを2つほど摂取。ゼリーを摂取してからは体力が回復してきて、そこからは集中力が戻ってきた。後から気がついたのだが、このフラフラ、イライラ状態は恐らくガス欠だった。滅多にガス欠にならない私にはこれがかなりネックになった。ようやく金毘羅尾根に辿り着き、そこを過ぎると、後は下界への広い道になる。70kmの看板を横目にみたらあと少し。ラストの舗装路は、男性2人とデッドヒート。下りの勢いを使って2人を抜くも、結局、スピードのない私はその2人に抜き返されゴール!それでも、倒れ込むこともなく、笑顔でゴールすることができ、今年も長い長いハセツネが終わった。【ゴールにて】同じチームのzzzさん、I谷さんが既にゴールをしていた。zzzは10時間台と昨年の記録を約2時間も短縮し、I谷さんも11時間台という好記録だった。また、ゴール地点では澤姐さんが終電で応援にかけつけてくれていた。澤姐さんお手製お弁当、玄米のおにぎりや煮物や玉子焼きなど本当に心に染み渡る差し入れを美味しく頂いた。【仲間のゴール】第1CPまで一緒だったYAJさんが、試走なしのぶっつけ本番初ハセツネで、なんと13時間台で完走。また、同じく初ハセツネの塩Gさんも18時間台で完走。昨年は無念のリタイヤになってしまったO畑さんも、今年はマイペースでゴール。みなが無事完走できて嬉しかった。【感謝】今年もまたいっぱいの思い出をくれたハセツネ。応援に来てくださった皆さん、スタッフの方々には感謝の気持ちでいっぱいです!寒い中の長丁場本当ありがとうございました。素敵な思い出をありがとうございます。また、ここでは名前が書ききれないほど、いろいろな出会いがありました。一期一会、この心温まる出会いにも感謝の気持ちでいっぱいです。【痛ましい事故】今年で15回をむかえるハセツネだが、御前山の滑落事故で死亡者が出てしまった。私もその地点では何度も道を間違えそうになったし、一歩間違えば滑落するところなんて何箇所もある。そんな危険なスポーツであることは常に意識し、緊張感を持って臨まなければいけないなと、身が引き締まる思いだった。ご冥福をお祈り申し上げます。ということで、取り急ぎ(といっても長すぎた?)、完走記まで。スタート前やゴール後の雑感、所感などはまた後ほど書こうと思います。長文(蛇文)を最後までお付き合い頂きありがとうございます!
2007年10月21日
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今年は私にとって20代最後の年となるハセツネだった。思い起こせば、私とハセツネとの出会いは2年前。当時27歳で知ったハセツネも今年で3回目を迎えた。そのハセツネを、20代最後のチャンスとなる念願の(夢だった?)年代別優勝という形で幕を閉じることができてほっとしている。ハセツネは、2005年が初挑戦だったわけだが、きっかけは、その年の北丹沢耐久レースを完走できたことだった。この年(2005年)は、雨のレースとなり、コース慣れしていない、今よりも走力もない私は、仲間に次々に置いて行かれ第1CPまではひたすら孤独との闘いだった。第1CPで無事仲間に会えたときは、思わず涙が流れ、リタイヤ寸前の精神状態にまで追い込まれていた。それでも、そこからはなんとか仲間に支えられ、励ましあい、最後は歩くこともままならなかったが、21時間でゴールテープを切った。その当時は大岳山山頂が既に明るかった。その1年後、がむしゃらに練習を積んだ。嫌いな雨のレースに慣れるために、あえて雨の日を選んで山に入ったり、週末は土日連続して山を走ったり、可能な限り試走にも行った。その結果、2006年のハセツネは13時間台で8時間タイムを短縮。前年、既に日の出を迎えていた大岳山では満天の星空をみることができた。日の出山で夜景を見られたときの感動は今でも忘れられない。それからまた1年、2007年のハセツネはそれほど特別なことはしていないが、スタートしてみなければ何が起こるかわからない・・それでもなんとかベストなコンディションでレース当日を迎えられることが喜びだった。【第1CP(浅間峠)まで】今年は10時間台のところに整列。山道に入ってからは、案の定渋滞するも、私にとって無理のないペースでいい流れに乗れた。ここは自重区間だったため、目標は試走ベストよりも10分速い3時間50分を設定。第1CPまでの約半分となる分岐(11.7km)にて、タイムが1時間54分だった。途中、渋滞で所々止ったにも関わらず、タイムが速いことに驚いた。このままいけば設定タイムの3時間50分より速く第1CPに到着するかもしれないという勢いだった。それでもここ最近の減量が功を奏したのか、身体が軽く、上りの調子がよかったので、そのままペースを落とさずに行った。結局、第1CPを3時間38分で通過。設定タイムよりも10分速くコースベストとなった。水の消費もまずまずで昨年は第1CPにて15分も休憩時間を要したが、今年は歩きながら体力回復を試みるため、1分も休憩せず先を目指した。【第2CP(月夜見駐車場)まで】■浅間峠~笛吹峠~西原峠第1CPの浅間峠から三頭山手前までは比較的なだらかなアップダウンが続く。しばらくは体力回復区間と称し、本来、練習では走れる区間も、20分間ぐらいは歩いたり、走ったり、ややペースを落としてみた。それから30分ほど経過すると、あっという間に暗くなたったので、少し道をはずれてヘッドライトの準備にとりかかった。浅間峠で食べるはずだったSOY JOYを口にし、5分程度の小休憩を挟む。ライトはヘッドライトとハンドライトを併用。今年は、天気は悪くなかったものの、夕方になり冷え込んだ影響からか霧がかり、LEDでは視界が悪かった。しかし、先週試走したばかりの区間だったため、なんとかペースを落とさずに進むことができた。上りはヘッドライトのみ、下りは両方を使って、消耗しやすいハンドライトの電池を節約しながら使用した。夜間走行は昨年の大会ぶりだったため、感覚を思い出してうちにあっという間に時間が経ち、体力にまだまだ余裕を残して西原峠に到着。ただ、私には珍しく空腹感に襲われていたため、三頭山という難所に挑む前に腹ごしらえをするなど、意識的に休憩をとった。ここまで長い休憩をとっていなかったので、10分はいてもいいだろうと思い、シートに腰をかけ、スタッフや他選手としばし談笑。SOY JOY、アミノバイタルゼリー、そしてVESPAをそれぞれ1つずつ補給。もうそろそろ出発しようかなと思った瞬間、私の前を女性選手が立ち止まらずに通過。「お、これはまずい」と思い、その女性選手を追うように急いで出発。三頭山の上りは自信があったので、焦らなかったが、それからその女性選手を意識するようになった。結局、その女性選手は三頭山の上り途中で抜くことができたが、「休憩している間に抜かれてしまう、トイレもゆっくりしてられない・・」なんて、精神的にやや余裕がなくなっている自分がいた。■西原峠~三頭山~鞘口峠~風張峠~月夜見(第2CP)いよいよ第一の難所、約1500mの三頭山に挑む。約3kmの道のり。ここで気がついたのが、前回よりペースが速いのか、周りのランナーもそれなりにレベルが高かった。というのも、前回はこの三頭山でバテ気味の選手を次々と抜かすことができたが、今回は抜かれることはほとんどなかったものの、同じペースの人とパックになって進む形となった。途中で立ち止まる余裕はなかく、思った以上に速いペースだった。そのため練習よりもあっという間の感覚で三頭山の非難小屋へ到着。ここでようやく1回目のトレイタイム。前回はここでスタッフの方と談笑する余裕があったが、トイレを終えてすぐに出発。ようやく三頭山山頂に到着したときは、少しだけ空腹感を感じ始めていたことが気がかりだった。三頭山から鞘口峠までの下りは足場の悪い不安定区間。昼間走っても危険な箇所が多々あったので、ここは慎重に下っていく。昨年はここで何人もの人に抜かれたが、今年は抜かれても1~2人。私の下りテクニックが上がったわけではなく、たまたま私と同じく下りの苦手な人と前後したため、私を先頭にパックになって下ることになった。ただ、1つ失敗だったのは、自分が先頭になってしまったこと。下りで同じペースのときは前を走るのはプレッシャーだし、後ろの人が照らすライトが自分の前に影を作り、足元が暗くなってしまい走りづらかった。鞘口峠を通過すると、あと4kmで第2CPの月夜見となる。昨年はこの地点で水がほとんどなくなり、カラカラ状態だったが、今年は喉も渇いていないし、まだまだ水は残っていた。結局、月夜見に到着すると、なんと、水が2.5リットル(ハイドレーション2リットル+ペットボトル500ml)持参中、ハイドレーションには500ml、ペットボトルには半分と約700ml近くも残っていた。これは大きな進歩だった。月夜見では、まずは1.5リットルの給水後、シートに腰を下ろし、おにぎりをほおばった。滞在時間は約10分。さぁ、そろそろ出発するかと思っていると、三頭山で抜いたはずの女性が出発するところだった。いつの間に抜かれたのだろうか?と少々焦りつつ、彼女から5分ほど遅れて第2CPを後にした。(その2に続く)
2007年10月21日
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12時間36分で完走しました!女子総合で9位、年代別では幸運にも優勝することができました。【LAP】(昨年の記録)■第1CP:3時間39分02秒(4時間00分46秒)■第2CP:7時間26分14秒(7時間52分48秒)■第3CP:10時間45分37秒(11時間25分26秒)■GOAL:12時間36分36秒(13時間02分16秒)チームは、zzz組長が10時間台、I谷さん11時間台とそれぞれ昨年の記録を上回る好記録!私も昨年の記録を上回りましたが、反省点も多々あり。。応援に来てくださった皆さん、寒い中の長丁場本当にありがとうございます!これから完走記に取り掛かります!
2007年10月21日
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10/5から「大阪国際女子マラソン」の申込みが始まりました。国際マラソンは資格がある限り出場したい!と思っています。大阪は、申し込み順にゼッケン番号が決まるので、早く出したほうが有利なのですが、10月中に申し込めばいいか、、という気持ちで、今日になってようやく申込み用紙を書き始めました。(因みに締め切りは12月12日必着)すると、用紙には「マラソン出場回数」という項目がありました。これはフル、ハーフ、10kmなどいわゆるマラソン大会にあたるもの全てということで、はて?私は一体何回マラソンの大会に出ているのかなぁ…と一応、大小問わず、お金を払って出場した大会を数えてみました。私のマラソンデビューは忘れもしない、2004年の9月!そこから数えて45回もの大会に出場していました。5km、10km、ハーフ、フル、もちろん、50km以上のウルトラも山の大会も含んでいます。振り返ってみると、いっぱい走っているなぁ…と同時に、いっぱいお金もかけてきたなぁ…と。。でも、お金以上に得たものが大きかったので、(お金をかけたことは)後悔はしていません。3年前の私が、今、まさかこんなにマラソンにはまっているとは思ってもみなかったと思います。記念すべき50回目まではあとわずか、、100回目は果たして何年後になるのでしょうか。。
2007年10月18日
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今回の大阪出張を振り返ってみると、普段と変わらない仕事の量だったのにもかかわらず、時間的、体力的に余裕がありました。その理由を考えてみると、1つは「通勤時間」にあったのかも?と思いました。幸い、宿泊先のホテルが大阪オフィスの徒歩5分圏内の所だったため、夕食を食べてホテルに帰ってきても、いつもと同じ時間に起きてもそれぞれ1時間以上余裕があったので、疲れもよく取れたし、ネットをする時間も余分に取ることができました。また、通勤の満員電車で疲れることもなく、、、この2時間ってとても貴重だぁ…と思いました。これを1週間、1ヶ月、そして1年に換算すると。。「時は金なり」この通勤時間をほとんど何もしない(読書はたまにするけれど・・)のはじつにもったいない!と思いました。平日は約1時間をマラソンの練習にあてているけど、この2時間があればもっといい練習ができるのになぁ…なんて思いつつ、、いや、せっかくの「静」の時間は勉強にあてよう。と、時間って作ればあるものだなぁ…と思えた出張でした。
2007年10月18日
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明日から1泊2日の大阪出張に行ってきます。仕事が終わるまでは気が抜けないですが、場所が場所ナだけにいろいろな誘惑が。。。過食に気をつけて、疲れを溜めないようにしなくては!ハセツネ前の大きな山場となりそうです。そうそう、出張のお供に読みたい本が!ラン仲間のYAJさんがJogNoteで紹介していて、私も読みたくなりました。東京駅の本屋で売っているといいなぁ…
2007年10月15日
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ハセツネ1週間前は、ハセツネ試走で締めくくりました。メンバーはしゃおらいさん、zzzさん、私の3人です。【コース】(1)上川乗~浅間峠(第1CP)(2)浅間峠(第1CP)~西原峠~三頭山~鞘口峠~風張峠~月夜見駐車場(第2CP)(3)月夜見駐車場~都民の森駐車場しめ:数馬の湯(温泉♪)【距離】(1)2km(2)20km(3)5km 計:27km【タイム】(2)3時間15分【消費した飲食料】<ラン前>・納豆巻き…1・パンケーキ(ファミマ)…3<ラン中>・おにぎり…1(三頭山にて)・アミノバイタルゼリー…1・SOY JOY…2<ラン後>・おやき(つぶあん)…2【所感】(体調○)いよいよ来週のハセツネに備え最後の練習会は、“さわやか区間”で締めくくった。最初で最後の合同のチーム練習のつもりだったが、組員I谷さんが体調不良で不参加。その代わりにしゃおらいさんが加わった。(個人的に)辛いと思っている浅間峠までの区間を過ぎると、比較的走りやすく見晴らしがいい区間となるため、“さわやか”と称している。本当は、第2CPからゴールまでを今年になって走っていなかったので、その区間をやってみたかったが、疲れを残してもなんなので、ちょうどよい練習ができたと思う。昨年は、三頭山~第2CPの区間が一番走れた区間だったなぁ…ということを思い出す。それはスタートから浅間峠までの体力温存が功を奏したからだと思う。今日はあらためて前半の走り方を再確認できてよかった。【鬼注入!?】組長(zzzさん)から鬼組マスコットの鬼キューピーが支給された(ありがとうございます!)当日はこれをリュックにつけて結束をはかる。イメージ図。【ハセツネまでの1週間】1泊2日の大阪出張が入ってしまった。バタバタとなりそうだが、この1週間は仕事に集中し、体調管理だけはしっかり行いたい。
2007年10月14日
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今日は10月10日、昔は「体育の日」でしたが、今は第2月曜日にシフト。とはいえ、こんなぞろ目の日に何か記念日がないはずはない!ということで、調べてみたらいろ~んな記念日がありました!その中でも今日は「1010の日」→「銭湯の日」にビンゴ!毎週水曜日はスピード練習@織田フィールドの日なのですが、先週、先々週となんやかんやでおサボりしてしまい、足が遠のいていました。今日も、織田セット(着替え&お風呂セット一式)を持ってきてはいたものの、夕方になるにつれて憂鬱度が増してきました。すると、今日は1010(銭湯)の日!こんな日に銭湯に行けるなんて何かいいことあるかも!?というモチベーションで織田フィールドへ。メニューは涼しくなってから初めての1000mインターバール×6本。(with zzzさん、YAJさん 塩Gさん、アフター澤姐さん)結果は…3分46秒→3分47秒→3分51秒→3分58秒→3分56秒→3分54秒なんと、今シーズン初の3分40秒台にびっくり!その後はガクっと落ちたものの、最後はzzzさんにひっぱってもらってなんとかBUして終了。全て3分台でいけたことが嬉しかったです!だんだん調子が上がってきたかな?そうそう、銭湯の日の銭湯では、タオルをプレゼントで頂きました。あぁ…今日は行って良かったな♪1010に感謝!
2007年10月10日
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『当選』しました~!!メールを開けることでこんなにドキドキ緊張したのはいつぶりだろう。4分30秒/kmのペース走より心拍数が上がりました!ハセツネが終わったらロードに専念します。神様に感謝です!明日は、楽天ブログのオフ会!久しぶりに皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!
2007年10月05日
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