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昨日、昨年のハセツネ以来のお山ランへ行ってきました~♪※詳細レポートは後ほど! 今日は久しぶりに筋肉痛。ようやく山の筋肉が目覚めた感じ。なんだかとても嬉しいO(≧∇≦)o 長野マラソンコメントありがとうございます!後ほどお返事おっかけます
2009年04月30日
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お山の友rikaさんから「長瀞カキ氷トレランしませんか?」という素敵なお誘いを受け、今年初めてのお山ランに行ってきました♪お山ランは実にハセツネぶり!rikaさんとは昨年の斑尾からずーっとお山をご一緒したい!と思って、ようやく実現しました!【コース】正丸駅~旧正丸峠~虚空蔵峠~(刈場坂峠横)~カバ岳~大野峠~高篠峠~川木沢の頭~定峰峠~旧定峰峠~大霧山~秩父高原牧場~二本木峠~愛宕山~皇鈴山~登谷山~釜伏神社~塞神峠~風布地区を経て長瀞界隈~長瀞グリーンホテルお風呂~カキ氷!!~お蕎麦ルート図(alps lab):http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=3e034635f1ed1e550eb0f0fe371ee30f#large※rikaさんのブログから拝借。宝登山、長瀞アルプスは行っていません【距離】約35km【時間】約7時間00分(休憩含む)【レビュー】メンバーは、rikaさん、sumiちゃんのレディース2人と。レディースとはいえ、rikaさんオリエンテーリングのベテラン、sumiちゃんは今回初めましてでしたが、ロゲインやアドベンチャーレース常連でついこの間の荒川マラソンで3時間9分という国際記録を打ち出したバリバリのアスリート!そんなお2人と井戸端女子トークをしながら、のんびり(といいながら、登り走ってるし・・w)と奥武蔵の山を堪能してきましたー。今回のコースはあまりメジャーじゃないのかハイカーもまばらで我々以外のトレイルランナーはわずか1名でした。奥武蔵といえば、ウルトラマラソンのコースで刈場坂峠とか丸山はなじみのある場所ではありましたが、知っているようで知らないお山がたくさんでわくわくの体験でした♪大霧山からの景色はサイコー!当初、35kmのお山を6時間かけて走ることに対して不安を覚えていましたが、天気もよく、気温も湿度も清々しい中、時間が過ぎるのがあっという間!途中の秩父高原牧場でのソフトクリームがモチベーションを更にあげてくれました。そして、ゴールの長瀞では、温泉につかり疲れを癒し、7時間も身体を動かし続けたことのご褒美として長瀞で有名なカキ氷屋さんで、黒蜜きなこあずきを注文!帰りは、秩父鉄道のレトロワンマン電車(しゃおらいさん萌え?)にゆられて、、、あ、そうそう長瀞駅でSLにも遭遇!!6時間のトレランをしたにも関わらず、不思議と眠くなく、帰りの電車では3人とも普通に起きていたから不思議・・飯能でrikaさんと別れて、その後池袋、新宿までsumiちゃんともずーっとお話。。お山で逆に癒されたのでしょうか・・日ごろの疲れがドバーって抜けました。(どれだけ溜まってたんだーって・・w)帰りに本屋に寄って、奥武蔵の地図を購入。今日行ったところの復習を更に電車の中で・・まだまだ行きたいお山がいっぱい。奥武蔵以外でも、雲取とか丹沢とかいっぱい!だんだん気持ちが上がってきました~♪rikaさん、sumiちゃん、楽しい一日をありがとうございました♪
2009年04月29日
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無事、完走しました~! 長野マラソン、人気があるのが頷ける本当にいい大会でした。 【記録】3時間56分15秒(ネットタイム) 【ラップ】(5キロ) 25分34秒→26分21秒→26分00秒→26分16秒→27分22秒→28分35秒→30分49秒→32分21秒→12分53秒 辛うじてサブフォーでしたが、手を抜かなかったし、達成感<満足感です♪ 数えてみたらフルマラソン16回目の完走でした。16回同じものじゃないからやめられません。
2009年04月19日
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「わからないことを、わからないままにしておかない人」「時間を大切している人」特別なことじゃないのだけど、この基本的なことの積み重ねは大きな差を生むんだよなぁ・・と、そんなことを思う今日この頃・・・
2009年04月17日
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NHKのあなたが主役 50ボイス「築地ボイス・ママさんバレーボイス」をみました。#「最近したゼイタクは?」この問いかけに●横浜から東京までグリーン車に乗ったこと。⇒うん、うん、わかるわー。。仕事で疲れて座って帰れるってなんかプチ贅沢・・●(68歳の男性)若い娘さん(27歳)とデートしたこと。⇒「赤坂界隈を散歩」って、なんか素敵な響き・・そして、思わずビビビときた声・・それは●定年後の築地で働けること⇒会社勤めを定年まで勤め上げたあと、縁あって築地で働いている方のボイス。忙しくいることが自分にとっての幸せ&贅沢なんだそうです。忙しいことがゼイタクといえるのは、その人が「心からやりたいと思うことをやれているかどうか」・・だと思う。今の自分は・・?仕事において・・ちょっと慌しいけども、そこに心地よさや充実感を感じるようになってきた。内容はともかく、やりたいと思うことがやれているのかな?と思いたい・・w【追伸】相変わらず、走ることは本格始動できていません。。週末、長野を走りますが、4時間切れるかどうかもわからず・・これが終わったら、1から仕切りなおしです・・走ることも、心地よさを感じるようになれたらいいな・・・
2009年04月16日
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なぜにはるばる焼津(静岡)かといいますと、焼津みなとマラソンへ行ってきました。(前日に引き続き)選手としてでなく、応援へ。誰の応援かというと、5kmの部へエントリーしていた父親でした。父がマラソンを始めたのはちょうど昨年の年始ぐらいから。この焼津で4回目となります。レースデビューは地元浜松市の浜松シティマラソンでした。デビュー戦は、私も並走して無事完走でした。2回目は浜松WESTマラソン10km。初10kmながらも、並走はしなかったものの、私も一緒に出場。3回目は今年の浜松シティマラソンで父が5km、私は10マイルを走りました。そして4回目は御年66歳の誕生日を迎えたばかりで、父が一人で焼津みなとマラソンを申し込んだ知らせを受けました。いつも、この時期は山やウルトラのレースでまったく目がいかなかったレースだったのですが、東京、大阪、名古屋の国際大会は必ず駆けつけてくれる父へ私も応援したい気持ちが自然と沸いてきました。応援に行こうと決めたのはつい数週間前でしたが、当日まで父親には、内緒にしていました。サプライズ!というと美しく?聞こえてしまってちょっと恥ずかしいのですが、もう1つの理由では、あらかじめ私が応援に行くというと、父の性分から調子が悪くてもガマンして出場してしまう可能性があったので、母親と連絡を取り合いながら、当日の出走が決まったことを確認して、焼津へ向かいました。前日のこともあり、帰りが遅くほとんど寝ていなかったのですが、新幹線は使わず在来線で3時間かけて、、(電車の中では爆睡であっという間!)そして、5kmのスタートを見届けた後、すぐにゴール100m手前で待機。予想通りの時間に父が現れ、声をかけました。すると、苦しそうな顔が笑顔に!そして、めちゃめちゃびっくりしていました!父いわく「そんなにびっくりしないほうなんなんだが、今日ばっかりは本当に驚いたよ」と・・作戦成功・・♪そんな父は、5km自己ベスト更新!とっても喜んでいました!暑いほうが調子が出るそうな・・他、お友達では、アトミのT村さんに会えて、T村さんはジョグといいつつ10km年代別で2位でした!また、スタート前には、澤ねえさんご一行さまにお邪魔させていただきました。表彰式ではkoba-teaさんにご挨拶!年代別で入賞されていました。おめでとうございますっ!アフターは、父と母と私で焼津のさかなセンターで、かつおのたたき定食を食べました☆帰りも在来線で爆睡の旅・・スタッフに応援に本当に刺激的で充実した週末となりましたー♪【おまけ】なんと、5kmの部に山の民S馬さんが出場されているじゃありませんか!さすがに、ロードの大会とあって、S馬さんを知っている人はいなく、声をかけていたのは私だけでした・・wちなみに5kmの部総合で2位だったかな?ランパン&ランシャツのS馬さんが新鮮でした
2009年04月12日
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スポーツエイドジャパン主催の彩湖フルマラソン&ウルトラマラソンへ行って来ました。今回は、選手としてではなくスタッフとしての参加でした。スタッフは初体験です!■スタッフ参加のいきさつ昨年の東京国際以降、左足首の故障や諸々の事情により練習もままならず、思うように走れなくなって、数ヶ月、、魅力的な大会はたくさんあって、且つ大会で会いたい人はたくさんいて、なんらかの形で関わるとすれば、応援もありますが、ふとスタッフはできないものか・・というところへいきつきました。私がお気に入りの大会の1つに、真夏に行われる「奥武蔵ウルトラマラソン」があります。アットホームな雰囲気と充実したエイドなどのホスピタリティが評判を呼び、過酷な時期の過酷なコースのウルトラマラソンにも関わらず、毎年、早くに締め切られてしまう人気の大会です。その大会を主催する団体がスポーツエイドジャパンです。今年もまた奥武蔵ウルトラマラソンの申し込みが始まりました。昨年、この大会のスタッフの皆さんには本当にお世話になりました。この年は、例年にない不調で、それでも、前年の記録を上回ろうと折り返しまでは調子がよかったのですが、後半は完全に足が止まり、挙句の果てに、軽い熱中症っぽく(当時はほとんど気持ちで切れることがなかったのに)足が止まる自分が情けなくて、リタイヤしようと心に決めた飯盛峠のエイドでの出来事・・・まず、スタッフの方にリタイヤする旨を伝えると、横になるための場所を作り、冷たい飲み物や氷枕もってきてくれてマッサージも施してくださいました。そして、スタッフの方に言われた一言でハッと目が覚めたのです。「ここで休んだ人はみんな完走しているんだから・・まだまだ時間はいっぱいあるよー!」すると、それまで、速く走らなきゃというプレッシャーから一気に開放され、自然と元気が沸いてきました。そこから、ゆっくりでも、完走を目標に奥武蔵ワーストの記録でしたが、ゴールすることができました。そんな、いろんな意味で思いいれのある大会で、今年はスタッフで出ることを心に決め、早速、主催のスポーツエイドジャパンに問い合わせたところ、近々に行われる彩湖の大会を手伝ってもらえないか、という素敵なお声がけにぜひぜひ!ということで、急遽参加することになりました。(もともとは、教えてくれたひろみちゃんにも感謝です!)と、前置き長くてすみません、、というわけで、私が担当した仕事は次の通り。・受付・荷物預かりサポート・エイドサポート・カメラマン・ゴール・後片付け等などスタッフとはいえ、東京マラソンのボランティアのような決められたマニュアルなどはなく、仕事があればなんでもござれの状態。まずは、受付から。ゼッケン番号読み上げて、参加賞とゼッケンを手渡すだけの作業と思いきや、これがまた、なれるまで一苦労・・普段、なにげなく選手としてもらっているけど、これをてきぱきとこなす受付の人はすごいと思いました。今年の彩湖の参加Tシャツ(女子用のピンクは可愛い!!)受付がひと段落したら、今度は、荷物預けのヘルプ。荷物預けは、最初はのんびりとしていたのですが、受付がひと段落すると気がつくと長い列!!その原因をみると、受付は3箇所あったのですが、番号札を受付で一人一人聞いて書いて渡して荷物につけて・・という作業を行っていたからでした。いやぁ・・これは一人にかかる時間と列の人数を足したら恐ろしいことになる、、とあたふたしていると、別のスタッフの方が機転をきかせて、自らマジックと札を持って列に並んでいる一人一人に番号を聞いて書き出し、選手にそれを渡してあとは選手は荷物を手渡すだけの措置をとっていました。おぉー!これは、私がよく使うスタバでも行列ができて、先にオーダーだけ聞いてしまう術と似ていて感心してしまいましたが、私はそのタグ係を手伝いました。すると、あっという間に列は解消。最初は受付でガチゴチの状態だったのが、これがきっかけで、それぞれがそれぞれの状況に応じて、臨機応変に対応している姿をみて、自分のスタイルでベストを尽くせばいいのだということがわかり、肩の力を抜きながら、楽しむことができました。レースが始まってからは、ほぼ、エイドのサポート。エイドを作るのは、腕自慢のお料理係の方がいらっしゃって前日から味噌汁やシチューの材料となる野菜の仕込みやおにぎり1000個が用意されていました。私はそのおにぎりやシチュー用のパン、フルーツなどをカットしたり、給水をサポートをしました。これも、出すタイミングが難しくて、のんびりしていると、一気に選手の集団が現れて、あっという間にお皿の食べ物がなくなり、阿吽の呼吸で次々と食料を用意していきました。ソーメンとシチューを一緒にして、「カルボナーラだよ~~」って言っているノリがおかしかったですが、その場の臨機応変な判断というのが、ここでは重要だったりして勉強になりました。エイドの風景(まだ始まる前・朝)そして、大会委員長のT山さんに託された大事な仕事がもう1つ。それは、カメラマンでした!なんでもいいので、写真に納めてくださいと、、カメラなんてど素人だし、エイドをしながら、ゴールへ行ったり、表彰式に行ったり、、wでも、この忙しさは、本当に心地よかったです!!やらせれている感がない、、これが本当のボランティアというものなんですね。。最後に彩湖に沈む夕日が美しく、パシャリと・・本当に心が充実した一日となりました!!ここでお会いできたたくさんの方々に感謝です!
2009年04月11日
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読書ネタ。重松清の「その日のまえに」読み終わりました。2月ぐらいに、何も考えずに、なんとなーく「縁」を感じて買った本の1つでした。もう1つは天童荒太の「悼む人」でした。それから、しばらく天童ブームで、立て続けに「永遠のこ」「家族狩り」を読破!そして、4月に入って再開したわけですが・・・今朝、ようやく通勤電車の中で、クライマックスを迎えました。思わず電車の中で涙腺が緩む・・よりにもよって朝から涙・・(読む時間帯を間違えた・・と後悔・・w)「死」をテーマにしているのに、爽やかで、前向きで、心がほっこり。。そんな余韻が新鮮でした。3月、偶然、祖父の死の前に観たおくりびとを思い出しました。おくりびとよりも、その元になった納棺夫日記のほうがそれに近いかな?「おくりびと」は確かにいい映画だったのですが、もっくん演じる小林大悟が、なぜ納棺夫の仕事にこだわり続けたのかが微妙に描ききれていない感じに物足りなさを感じていたのですが、「納棺夫日記」を読むとわかる気がしました。
2009年04月07日
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青梅高水トレイルランの応援へ行ってきました~!応援ご一緒させて頂いた、ハリマネさん、女将さん、chinさん、ひげさん、ゴール手前でお知り合いになった、山楽民族(賊?)の皆さん、ありがとうございました!そして、選手の皆さんのナイスファイトに刺激を頂きました。本当にお疲れさまでした!!
2009年04月05日
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新年度スタートを機にコメント再開することにしました~!といっても、ブログ更新の亀ペースは変わらずで(笑)今年度はラン関連で新しいことに挑戦しようと思っています!早くもそのチャンスが中旬にも♪楽しみです!
2009年04月01日
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