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早速お借りした 君に届け 第8巻 (→1~4巻感想)渡せなかったバレンタインのチョコレートから時は過ぎ、新学期が始まった。爽子のとなりの席には明るくちょっと軽い三浦がいて何かと爽子に興味を示す。風早から「男子の中じゃ一番近い存在かと勝手に思ってたけど…。」と聞かれうまく返事が出来ない爽子。そんな中、学校では中間テストが近づき、爽子が講習会をする事に。クラスになじみはじめるのとは逆に、風早との距離が空いてしまったと思い悩む爽子に三浦は…。い~や~ じれったいんですが 思春期って こんな感じだな~とかそりゃ 怖いし 勇気がいるよね~ とかコミックを握って 心の中でジタバタしている 昔々昔の乙女 ここに一匹 新学期 幸運なことに 爽子は仲良しのメンツと 同じクラス風早君との 仲も ぐっと進展するかと思いきや 両者共に 相手に対する自分の気持ちの自覚とともにぎこちなくなっての食い違い~「忘れて」 っと ぐるぐる廻る 風早の言葉読んでいるこっちは コミック握りしめて 「バカバカバカ」と絶叫していました。(実話) 8巻で登場の 三浦君! 悪い子じゃないけれど気を廻し過ぎの男の子でも 彼の爽子に対するスタンスを見せることで 風早君のそもそもの爽子との関わりが 彼自身の想いであることが 浮き彫りにされるところは 凄いですね! くるみちゃんもそうですが 心底 底意地の悪い子はでてこないし劇的というか どらまちっくな演出といった手段を使わず誰もが経験したであろう 学生生活の ほわほわしているようで どっか心にとげとげも刺さるような せつなさや もどかしさが織り込まれて話がすすむ 「君に届け」 本当に魅力的な作品です!
2008.11.30
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昨日はBS放送ばかりチェックしていて 地上波放送の 女子SPを見逃してしまった私今日はしっかり見ました! 浅田選手! 優勝おめでとうございます!とさらに 2位 鈴木選手 3位 中野選手 と表彰台 日本勢で独占 真央ちゃんの トリプルアクセル 二回目は 認定というか ジャッジの判定が回転不足は残念でしたがあの迫力! 思わずTVの前で拍手していました。 フランス大会時の低調からの見事な復調! どんなにかつらい時期を過ごしたのか今季は コストなー選手やジュベール選手も 最初の大会で調子がでずに 2回目で がっちり復調&優勝でグランプリファイナル出場など 見ているこっちが奮い立つような熱戦が続きましたね。 残念ながら ファイナル出場とならなかった 村主選手!去年 あれほど苦しんだ ジャンプの不振を克服した姿が印象深かったです。 明日の男子FS も 上位すべて個性豊かなスケーターばかり楽しみです。
2008.11.29
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録画してあったN◯Kのトップランナー 漫画家 西原理恵子さんの回見ました!女っぷりが一段とあがってキラキラ しているな~と思っていると司会の女性も 同じことを! その褒め言葉への返答 「最近お金の廻りがいいからです」ときっぱりさすが 税務署を敵に廻し (というか喧嘩を売って) 脱税にいそしみその ノウハウを本でも紹介したお方 (その本売ってさらにお金儲け!) 「できるかなV3」西原さんの作品を読んだのはスピリッツに連載していた 「ぼくんち」が最初決して うまいとはいえない絵柄で正直な話 同じ境遇には絶対なりたくない子ども達の半分は非行に走り半分は大人になるまでに亡くなるだろうという町に生きている三兄弟姉妹の物語それがなんともいえない笑いにつつまれ時に 作中の言葉に”づくん”と涙腺への刺激や生きることの活力が散りばめられていて「この漫画家あなどりがたし」と思っていると相方が新刊出る度に 買い漁って はや何年? ご本人自身が半端ない人生おくっていて人脈も並々ならぬもので”笑い”を生きるエネルギーに変えていくまさしく酸いも甘いも噛み分けている言葉の数々楽しかったりなるほどとうなづいたり良い時間がもてました。番組見ておもったのは西原理恵子という人物は生きることに真摯な真っ黒黒の腹黒エンターティナー
2008.11.28
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椎名桔平、窪塚洋介主演、堤幸彦監督で映画化にもなった戸梶圭太氏作 溺れる魚 を読みました。映画はTVでエンディングを見ただけなのですが、設定は随分違うそうです。万引きした品々で自身の女装癖を満たす秋吉、突入のどさくさに紛れての横領が発覚した白洲。謹慎中の二人の不良刑事が、罪のもみ消しと引き換えに、監察から公安刑事の内偵を命じられた。その刑事は、ある企業から脅迫事件の犯人割り出しを依頼されていたのだ。脅迫は、幹部社員に珍奇な格好で繁華街を歩かせろという、前代未聞の内容だった。いったい犯人の真意とは?意表を衝く人物設定とスピード感あふれるストーリー展開が評価された快作。宍戸錠氏の特別エッセイを収録。 かなり人が殺されたり 気分の悪くなる描写がありますが物語のベースはユーモアにあふれているせいか それほど後味は悪くなく 読んでいる最中はとっても楽しかったです。 ただ 読み終わると、、さして記憶に残りません 当初は 万引の常習でその品々で女装をする秋吉と 強奪金を着服した白州、刑事としての使命感ゼロの この でこぼこ刑事コンビが活躍するのかとおもいきや中盤では 脅迫グループ、総会屋、ヤクザ、悪徳警官へと視点が移り誰が主人公かも分からなくなり、二人の活躍を楽しみにしていて点では肩すかしをくらった気分にもなりました。上っ面だけの文化メセナを掲げる企業への痛烈な批判あんがい本当かもと思える公安と警察庁との確執いまさらでしょうと思う 学生活動家や総会屋の面々などさまざまな話題が入り乱れます。視点がくるくると変わる中ただ 一人 しっかりと脇役に徹しながら強烈な印象を残すのが警察庁 特別監察官室 室長 御代田警視正!英国紳士風の優雅な雰囲気をまとい物腰、口調も柔らかな渋い男前そのくせ 銃撃戦が終わるやいなや 長靴はいて現場に現れ 死体やけが人をバンにほおりこんで つぶやく言葉が「警察がくるまえに消えましょう」あなたも 警察官では~と一人つっこみを入れてました。
2008.11.25
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7話まで進んだ 田中芳樹原作 スペースオペラアニメ タイタニアフェン・ヒューリック役の小西克幸さんも曰く男の子達が萌えた、 違う燃えた (私も燃えた!)華々しい艦隊戦で幕をあけたタイタニアでしたが2話以降 タイタニア一族 内部の勢力争いとかタイタニアは憎し、されど歯がたたずといった諸国一話で奇策を用いてタイタニアに黒星をつけたのはいいけれど 今やプー太郎のファン・ヒューリック (彼ののんびりしたシーンは大好きですが) 小西さん グッジョブなどなどの 行動が並列に描かれるだけでどこに焦点おいていいのやら いまいち盛り上がりに欠ける展開そろそろ観るのやめようかと考えていると アリアバード、アルセスに続いて長~い前髪を引っ張りたくなるようなキャラ出現!ドクターリー登場! 声は堀内賢雄さん あいかわらずの美声に 高坂~ と心のうちで叫んでました!さすがN◯K アニメ サブキャラが変わらず豪華ですね。エンディングを見ると フォンの部下というか軍師となる模様 という訳で 美声に弱い私! 視聴続投です!そして 7話でなんだそのネーミングはとあきれたリトル・ビッグホーン宇宙要塞「ちっさくて大きい角」ってなんちゅうふざけた名前だと思っていたらなんという偶然か翌日の英語のお勉強会で読んだ記事でアメリカのモンタナ州に実在する川の名前と判明今はネイティブ・アメリカンもしくはアメリカン・インディアンと呼ぶのがふさわしいかと思いますが1622年から1890年に渡るアメリカ合衆国の入植者と先住民であるインディアンの制服戦争のなか 当時は勇名を馳せ、今では悪名となっているカスター将軍が奇襲かけようとして 返り討ちにあった地とのことでした。今の若い方々は (いや~ この言葉がふさわしくなった自分が嫌)ご存じないかもしれませんが昔々 西部劇という ジャンルが しっかりとあり インディアン=悪役という 非常に間違った構図をおもいっきり刷り込んでくれていたことなんかを思い出しました。 対等なスタンスで描いた映画というのは 1990年製作の ダンス・ウィズ・ウルブズ からかなと思うのですが、、 ハリウッド映画って その時その時 政治動向や国情、国際関係を 実に 意図的に示唆しているな~と とりとめもなく考えてしまいました。
2008.11.25
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一週間ほどご無沙汰しておりました。ちまたというか中学校周辺は 期末テストの時期ならば 当方も 補習の嵐 ということで週末びっちり サービス補習喉をからして 同じ間違いをやらかす教え子達に がなり、説明し 教材の準備に日々追われていましたそして やっと ひとごとちついたと思ったら本日 雪でした根雪にはならないでしょうが 道路はツルンツルン 凶器と化しています。あわててブーツをひっぱりだして 歩き方も 雪道仕様に、、、、、決して大股で 踵から 足をおろすのではなく畳の上の ゆで卵の上を 歩くがごとく やさし~く ゆっく~り 小走りに歩かねば 今年も 転けて 骨折なんてことがおこりませんように靴底 張り替えなきゃ 皆様も 雪道など (まだまだ早かったり 縁のない方もいらっしゃるでしょうが) お気をつけられますように明日からまた 皆様のところにお邪魔いたします。
2008.11.20
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のだめカンタービレ 巴里編 第一話~二話ちょうど一ヶ月遅れでこちらで スタートした”のだめカンタービレ”オープニングは 西洋骨董洋菓子店同様 紙芝居風でした。これ はやりなんでしょうか? それでも西洋~ とは 違って人物の色設定が 濃いので 見やすくてちゃんと動きをもたせてたのが楽しかったです。巴里の町並みの背景画は 水彩画というかデッサン風で綺麗なんですが CGからおこしたんですか~ といった余計なつっこみもいれたくなりました。第一話は あ~ 始まったんだ~ 位しか感想がうかばず第二話はさっそく プラティニ コンクール 千秋のライバルとなる ジャン登場!声が森川智之さんて ちょっと意外でした。誰って 希望的観測もなかったのですが彼は 指揮者としての力がある一方 売り込むとか マネジメント的なところはいっさいがっさい恋人の ゆうこ に頼っているというかふりまわされているイメージだったのが森川ボイスだと(素敵なんだけど) 包容力のかたまり大人の余裕で 彼女に好きにさせているっていう雰囲気に思えてしまうのは わたしだけでしょうか森川さんの演技に不満がある訳じゃないのですがルックスも実力も備えているけど どっかアンバランス という ジャンはちょっと他の人で 聞きたかったようね、、、それにしても たった一話で コンクール終わらせてしまって各自の葛藤とか のだめとゆうこの喧嘩とか キャラへのつっこみがほとんど カットされている上にこの時の優勝者は たしか片平氏だったと思うのですが、第二シーズンはかなりせわしない展開になりそうですね。ここで俺様千秋様(懐かしい呼び名)優勝してしまうということは他の指揮者コンクールはすっとばしアニメ第二期は話はどこまですすむのか仮装モーツアルト演奏会くらいまでかな漫画本編もパリに行ってからは 笑いの要素が減っているのに こんなかっとばしたペースで面白さが つづくのか 心配、、、
2008.11.12
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もしも 楽しき学生時代に戻ることができたとしても 二度と経験したくないもの 就職戦線私の頃は4年生の10月解禁という時代で 一週目二週目と日々を追うごとに 説明会やら面接と "行く場所"がなくなっていき 大学に顔出すしか術がなくなり他のみんなは(着々と内定に向けて忙しく)講義なんか きていないんじゃないかというあの不安感、、、という訳で エッセイで毎回 お腹の皮をよじらしてくれる三浦しをん氏の処女作 ”格闘する者に◯” 読む前は タイトルから 勝手に プロレスラーか見習いの彼氏がいる女の子の物語じゃないかと思い込んでましたが私小説かとおもうような就職活動にいそしむ(かけらも真摯じゃないんです これが) 女子大生の物語これからどうやって生きていこう?マイペースに過ごす女子大生可南子にしのびよる苛酷な就職戦線。漫画大好き→漫画雑誌の編集者になれたら…。いざ、活動を始めてみると思いもよらぬ世間の荒波が次々と襲いかかってくる。連戦連敗、いまだ内定ゼロ。呑気な友人たち、ワケありの家族、年の離れた書道家との恋。格闘する青春の日々を妄想力全開で描く、才気あふれる小説デビュー作。 最初に読み進んでいくと それなりに面白いんですがなにかしらぎくしゃくとした違和感が、、これエッセイで書いた方が よっぽろおもしろいんじゃないかと 思うと同時に今作が 処女作ということを思い出しデビュー当時ならこの語り口調はずいぶんと新鮮だったろうなと いらぬ分析もなんでもありのはずのフィクションにおける主人公の妄想には疎外感を感じ一応は実生活に基づいたエッセイにおける作者自身の妄想には親近感を覚えてしまう不思議さに 苛まれました(?) 面接に”平服”で と書かれていたので気合いをいれて(デート時向けの)普段着で会場に行くと 廻りは全部リクルートスーツわざわざ平服って 書いてあるじゃないかといきどおる主人公 この時期 ひたすら ”内定” という宝を勝ち取るために必死に 社会という 洗礼に 立ち向かうのが就職活動かともおもうんですが一方で 会社側の (受ける側としては)理不尽な質問や対応に”ふざけんじゃねぇー” と 心のうちで叫びたいのも 学生の本音 それを妄想がらみで語る主人公作中の K談社と集A社の面接の話は作者本人の 実話じゃないのかとひそかに 思ってしまいました。
2008.11.10
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毎回 笑わせてくれる SoftBankのホワイト家族CM最新作は iPhoneで♪愛の賛歌♪を奏でる”お父さん”言葉もなく流星をみつめる その後ろ姿 惚れた
2008.11.09
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久々 彩雲国物語を読みました。 本作は外伝の短編集。(最新刊にあたる”黎明~” は本棚に積読状態)最近 相変わらずのもったいつけた言い回しと巻をまたいでの伏線の多さに徐々に疲れを感じる 本編と 比べると 話も すっきりとしていて 脇役陣の過去などがわかって 楽しかったです。年末武術大会の賞品は、アノお方の恋愛指南!?秀麗を振り向かせるため、国王・劉輝が男を見せる!?(「恋愛指南争奪戦!」)それは、少年・邵可が修羅の道を行く理由となった、たった一つのお伽噺。(「お伽噺のはじまりは」)他、悪鬼巣窟の吏部尚書にして、天つ才を持つ男・紅黎深が、大ボリューム書き下ろしで登場。妻・百合姫との数奇なる物語、絳攸との運命の出会い、そして悪夢の青春時代が今ここに。超豪華外伝集。短編2編と秀麗大好きなのにいまだ名乗りをあげれない伯父様唯我独尊男の黎深様の「悪夢の国試組」時のお話の書き下ろし年末武術大会のお話は爆笑の嵐(診察待ちながら読破したので、待合室で笑いをこらえ肩揺らす私はさぞかし気味悪かったでしょう)邵可様がなぜ黒狼となったかが語られる「お伽噺のはじまりは」はせつなかったです。 前王や紅家の血塗られた過去 (まあ 今も昔も どこもかしも)邵可、紅黎、玖琅三兄弟の口にはださない、ちょびっとゆがんだ絆の深さなどを目にできます。 邵可、紅黎の二人の心の内はそれとなく垣間みれたので 今度は玖琅の心の内をぜひとも語って欲しいです。 (しかし”くろう”と名のつく存在は やっぱり苦労が絶えないようです。 直江~ 大河のキャスト発表は?)そして、真打ち登場 「地獄の沙汰も君次第」いよいよ紅黎の奥方 百合姫の登場です。もちろん絳攸との出会いも描かれています。 人間離れした美貌ではあるけれど男気もあって頭も切れる黄奇人を振ってよりにもよってあの紅黎様に嫁いだ女性 百合姫とっても素敵な人すぎて 奇人を振ったときの台詞「その顔の隣で奥さんなんかやってられません」とのあまりのギャップに 首をかしげていたのですが 納得の事情がありました。 気の毒な黄奇人 あんな男を友としたばかりにでも後の戸部侍郎 景 柚梨との出会いのお話もちょこっとのっていて 戸部の上司と部下好きの私は嬉しかったです。
2008.11.07
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DVD第一巻 届いているんですが慌ただしくて 箱開けてひとしきり品々を眺めただけで 放置してある夏目友人帳第二期の続 夏目友人帳設定公開となったそうです。タイトルクリックでニュースサイトへ季節は秋→冬と 夏目も学ラン姿第一期では転校しなかった委員長がでばりすぎていたんで 原作のタキの登場を(勝手に) 危ぶんでいたんですがきっちり 出番はあるようです。 良かった声は誰なんでしょう? 楽しみです。さらにコミックではまだ未登場(? でてましたっけ? 昨今 私のコミックは同僚間をぐるぐる廻っていて 再度読むことがかないません) 黒いニャンコ先生 も! 来年1月が楽しみです
2008.11.05
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CMで気になってきたのと 初雪(4日)もちらつき 冬将軍の到来も間近な今日この頃 運動不足解消というよりおのが'(動かないという)悪行を 直視するために 買ってしまいました。 生活リズムDS●生活リズム計でもっと楽しく歩く●【歩く】「生活リズム計」は一分ごとの歩数を測定します。小さくて軽いので、手軽にカバンやポケットに入れて、あとは普段通りの生活を。●【通信】一日の終わりにDSにピッ。DSと「生活リズム計」を通信します。「どの時間帯にどの程度歩いているか」がわかります。●【確認】1分ごとに歩数データはもちろん、曜日ごと週ごと月ごとなど、さまざまな視点で「生活リズム」をチェックできます。ということでソフトと万歩計が2個ついています。残念ながら万歩計には数値が表示されずDSにデータを送らないと確認ができません。ただ、これの面白い所は 歩数だけではなくいつ歩いて いつ歩いていないかが嫌ってぐらいに表示されることです。仕事の準備もあるのですが、PCの前やTVの前に座って過ごすことの多い 私の日常「◯時◯分計測開始 昨日より◯時間早い/遅い」「今日一日で最も歩いていない時間は◯時間◯分です」とか一日の生活リズムがコメントとともに表示され 棒グラフで日々の(私の場合)動いていない時間が 無情に白で表示されます ちなみに10分以上連続して歩くと表示は赤に 通常の移動では青で表示がされます。そして一日のうち 私が唯一 赤字で表示できるのはワンコとの散歩時わかっているつもりでも こうはっきりと動かない時間を見せつけられると家の階段をあがったりさがったりするぐらいに気にかかります。仕事にも持っていくとどうなるのか?明日チャレンジ!付属の万歩計は単品でも購入できて追加もOK相方は黒私は白 で歩数を競い合ってますがなんと ワンコも登録可能! 最初から人か犬か 設定するのは 動きがちがうからでしょうか? 愛犬のために もう一個買うか 思案中 私より歩いていないかも、、、
2008.11.05
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ものすんごく間延びをして いまさらなんですが写真をPCに移してたので 旅行の残りを、、、二日目は さっさと函館を後にして 大沼公園によってから 洞爺湖へ途中 こんなおもしろい道路の什器をみました。わかりましたか? カエルさんです。工事中の道路横にずらりんと 並んでいるケエルさん達は なかなかインパクトがありました。オレンジ色のお猿さんたちも あったのですが ピンぼけしてしまいました。遊覧船で湖めぐりをした大沼公園では 驚きの記念碑がだそうなんですが? 詳細については不明です。どなたか ご存知でしたか? 不気味な影が映り込んでますが 、、、相方でした朝9時に出発したこともあって 予想より早く洞爺湖にたどりついたので昭和新山に足を伸ばしました。 (メタボなお腹はみなかったことに、、、) 名の通り 昭和18年に火山活動が始まり2年ほどで隆起してできた 山です。 こちらに隆起前と隆起後の貴重な写真が小学校の修学旅行にここも含まれてたのですが手前の緑の部分や木が生えている所当時はゴロゴロ火山岩ばかりで草一つありませんでした。おっきな軽石といった岩と火山灰の道そんな足場の悪い所を えっさほいさと登らさせられたものでしたが2000年の有珠山の噴火後緑化作業を行って土壌などにもかなり手をいれた結果のようです。さらに 昔はそうとう上まで登っていけたのですが今はほとんど進んでいけません。 そしてホテルへ ロビーが2階でペット可の客室は1階テラスからは湖畔にそのまま 出れて洞爺湖名物 毎夜の花火を ちょっと木が邪魔でしたが部屋から堪能できました。 〆は やはり こやつで えっと たぬきではありません! テーブルの下でクーカクーカと寝てたんで写真にとろうとしたところ デジカメの起動音に気がついていきなり 飛び出してきて ファインダー越しに 見ていた私はびびりました。
2008.11.04
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