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毎回大好評のアドベンチャー・ラーニング体験会
2月3月の詳細です!
◆アドベンチャー・ラーニングとは
◆こんな場面で有効
◆概要
◆申し込み方法
◆参加者の感想
◆ファシリテータプロフィール
◆新関自身の体験
◆アドベンチャー・ラーニングとは
* 『頭での理解』から『実験』と『発見』へ *話を聴いて『ふ~ん』でなく、
やってみて『そうか!!次はこれを試そう!』
■ 「教えられる」のでなく、実際にグループワークに取り組み、
体験を振返ることで自分自身で気付きを得る研修。
自分自身の課題に合った学びが得られるのが特長。
◆こんな場面で有効■ 今ある限られたリソースの最大活用による、現状打開の体験
■ シナジーを生む建設的な話し合い
◆概要【日 程】 (1) 2008年2月21日(木) (2) 2008年3月19日(水)
午前9時50分 会場集合 (1)18時終了 (2)17時終了 *終了後、懇親会予定。
【場 所】 (1)本郷三丁目(らーのろじーセミナールーム)、 (2)参宮橋・代々木公園(国立オリンピックセンター)
◆申し込み方法
以下のフォーマットをコピーして
事務局 長塩綾子 宛てにEメールにてお申し込みください
あて先: without_thought1969あっとyahoo.co.jp
(スパム対策にひらがなをいれています。
「あっと」を「@」に直してご入力ください)
-------------申し込みフォーマット-----------------
○氏名:
○メールアドレス:
○携帯番号(緊急連絡用です):
○得たいこと:
○途中参加・早退される場合その時間:
○何をご覧になってこのイベントを知りましたか?:
○懇親会参加希望(前回は参加率90%でした!)
:参加 / 不参加 / 調整中
○当日は体を動かすプログラムも予定しております。
何か留意すべき既往症などある方はお書きください:
◆参加者の感想
・「今回の受講者の変わりぶりは、無名の高校が甲子園で優勝したくらいすごかっ
た
よ。
彼らにこんな力があるとは思わなかった。私の見方が間違っていたかもしれな
い」
(50代、企業研修担当者)
・「現実でいうと、決められた条件の中でどうやって目標達成するか、体験から考えることができた」
・「話し合っていく中で、
失敗は次への課題にかわっていった」
■ チームによる達成
・ 「チーム全体の呼吸を合わせることで、一個人の能力だけでは
出来ない課題を達成できた。」
・ 「他の人の正直な気持ちが聞けたことで、不満をぶつけるのでなく
他のメンバーの立場に立った提案をすべきだとわかった。」
・ 「日頃から感謝や、労をねぎらっていないことに気付いた。その一言が
チームにどれだけ影響するかよくわかった。」
■ 失敗から学ぶ
・ 「失敗の中にこそ学ぶべきものが多々あることを実感した。」
・ 「プロジェクトの初期段階では敢えて小さな実験をたくさんして、
成功と失敗のラインを見極めるべき。それが効率と質を高める。」
■明日から実践すること
・ 「ねぎらいの言葉や勇気づけの言葉をかけることにより、相手の
モチベーションをあげる」
・ 「目的、目標、方法、役割を明瞭にして、チーム内の合意をとる」
・ 「妥協するのではなく、同意して行動する」
◆ファシリテータプロフィール
中央大学にて心理学を専攻する傍ら少年院などで体験型チームワーク研修開催。
米国でのインターンシップ、マダガスカルでの原始生活、インドでのコーチング研修主催など「チームワーク」と「一人ひとりの幸せ」両立を目指し各国で活動。
個別指導塾の運営職を経て、2004年に「ライフデザインコーチ」代表として独立。
◆組織開発ファシリテータ
◆米国CTI認定 プロフェッショナルコーチ
◆日本コーチ協会 東京チャプター幹事
◆新関自身がアドベンチャーラーニングを受けた体験
特に2003年のことを今でも鮮明に覚えています。
課題達成の瞬間、無意識に叫び声をあげていた自分(笑)
チームメイトの涙、涙、そして熱く抱き合う姿。
自分と、このチームにこんなことができると思っていなかった。自分たちで可能性を限定していただけだったと思い知らされました。
この達成感と一体感、そして可能性を肌で感じる感動を皆さんとも共有したいのです!会場で皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。
新関 裕二