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もう今日で今年が終わってしまうのが信じられない位に、HPを開設後の日数の過ぎるのが早く、気が付いたらいつの間にやら大晦日である。この1年も色々な事があって、生活上の変化や新たな出会いや体験など、思い起こせばあれは今年の事だったかというのもある。生活上では秋口に引越しをしたのが一番の出来事で、間も無く10年を迎える阪神淡路大震災による避難所生活後に移り住んだ借家から、公営の集合住宅へ引っ越した事で生活環境が変わった事である。それから、この楽天広場でHPを開設してからの半年間で、多くのネット仲間の皆さんと知り合えて、毎日の様にお相手頂いて楽しい日記を読ませて貰ったり、自分の日記にもコメントを書き込んで頂いたりと、色々会話を楽しむ中で勉強させて貰った事も数多く、HPを開設して良かったと思える年でもあった。脂肪燃焼スープとの出会いや、カウプレの楽しみも沢山あった。個人的には初めて9月26日には神戸ウイングスタジアムへ行ってJリーグ観戦をしたり、12月21日には10年目にして初めて神戸ルミナリエを見に行った事などがあった。色々とお世話になったり、ご迷惑を掛けてしまったりと面倒を掛けた自分の様な者でも、皆さんには支えて貰いながら年末を迎える事が出来て良かったし有り難いと感謝の気持ちで一杯である。皆さん有難うございます、良いお年をお迎え下さい。「ホンマに色々あったなぁ、来年はええ事が一杯ある様な年になったらええなぁ。」
2004年12月31日
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いよいよ恒例の全国高校サッカー大会が開幕して、また正月休みの楽しみが始まった。朝は前日の雪がまだ残っていた国立競技場では雪を溶かす作業が映っていたが、熱い戦いが始まったら観客も雪が降ろうと寒さを忘れる程に見入ってしまうだろう。既に高校ラグビーも始まっており、熱戦を繰り広げているし、年明けの2日と3日の箱根駅伝も毎年の様に楽しみに見ているので待ち遠しいものだ。さてサッカーの兵庫県代表の、滝川第二高校が果たして何処まで勝ち進むのか、個人的にはどうしても気になってしまうけど、皆それぞれに全力でいい試合を見せて欲しいと思う。最後に国立競技場のフィールドで戦うのはどの高校か、当分目が離せなくなりそうである。勿論、元旦の天皇杯のヴェルディ対ジュビロも気になる試合だ。こちらの熱戦も是非見たい好カードだ。「どれも見たいから重なったらどっちを見るか迷うで、ホンマ正月休みは楽しみなスポーツが多いなぁ。」
2004年12月30日
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毎朝習慣になっている楽天ラッキーくじの抽選が、何故かこの12月はよく当たっている。12月9日の日記にもラッキーくじばかり当たると書いたのだが、今月のラッキーくじの当選回数は楽天に参加して以来、初めてのハイペースで2日連続の当選もあった。2日・9日・12日が各3P、23日・24日・27日・29日が各1Pの、合計で13Pをラッキーくじで稼いだ事になった。まだ2日あるので運が良ければ当たるかも知れないと期待している。それにしても他の品物や金券の当選はからっきしで、たまに当たるのは役に立たないクーポン券とか、ゲームをクリアしても会員登録しないと貰え無い物件ばかりである。そろそろまともな当選が欲しいと思いつつ、今年が終わろうとしているのである。ちなみに30日はハズレで、残る31日の結果は如何に。「ラッキーくじが当たるのは有り難いねんけど、そろそろええ加減に品物とか商品券当たってくれ~!」
2004年12月29日
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まだ捗らない年賀状と掃除に気を取られていると、整理中にカレンダーの申し込み書や支払いの請求書を発見、早速期限を確認するとまだ期日が先だったので「セーフや、助かった!」と、やれやれ一安心である。他にも何かあるのではと、年賀状の印刷に使うプリンターのインクの中の一色が減っていたのを思い出し、メーカーのサイトを見ると年内の出荷は終わっていたものの、家電量販店に電話して聞いてみれば大方在庫があるとの返事で事なきを得たところであった。これから整理をしているうちにまだ「アッ、これもや!」と、いうのがありそうなので優先順位を決めながら「期限切れでもう間に合いませんから、残念~!」(波田陽区風に。)という、手遅れにはならない様にしたいものである。「ホンマまだ期限が先で命拾いやったで、もうちょっと遅かったら危ないとこや。」「まだ有るかも知れん、間に合ううちにやらなアカンな。」
2004年12月28日
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「雪やコンコン、アラレやコンコン・・・。」と、冬にはおなじみの歌を聞いたら誰しも冬の到来を感じる事だろう。今月に入ってからは、住んでいる地域では月曜日と木曜日には朝と夕方になると、この歌が何処からとも無く流れて来る。「雪やコンコン・・・。」の主は、冬の時期に曜日毎に小型のタンク車で巡回して来る、某石油販売会社の移動灯油販売である。関西地区ではラジオでもコマーシャルが流れていて結構知っている人も多い様だ。我が家はエアコン・電気ストーブ・パラソーラー式ヒーターを使っているので灯油は用無しである。今時は石油ストーブを使って暖を取る家庭は、この辺りでは少ない様だがそれでも灯油を必要としている人達の為に、定期的に巡回している訳である。「あの歌聞いたらもう冬なんやと感じるなぁ。」「寒むなっても風邪引かん様にせんとな。」
2004年12月27日
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夕食を食べてから2時間程経った辺りで、いつも飲んでいるのが「羅布麻茶」(別名:ヤンロン茶)である。一般的にはお茶というとカフェインが含まれているので、夜に飲むと人によっては寝付きが悪くなる場合もある。それでも飲んでいられるのは、羅布麻にはカフェインが含まれていないからである。夜になったら日中バタバタしていたのを、そろそろ落着きたい頃でもある。そういう時にこの「羅府麻茶」を飲むと何と無く落ち着けるのである。それは羅布麻の効能でもある。元々中国原産のキョウチクトウ科の野草で、効能としては鎮静の他には、高血圧の阻止、コレステロール増加の予防、抗酸化作用、免疫力の向上などがある上に、ノンカフェインで睡眠への支障も無く、味にも癖が無いので飲み易い。最初に飲んだのは何年か前にダイドードリンコが「燕龍茶(ヤンロン茶)」の名前で販売した時に、どんなお茶なのかと自動販売機で350ml入り缶を買ったのを記憶している。最近は住んでいる辺りのDYDOの自販機でもあまり見掛けなくなったので、ドラッグストアーなどでティーバッグのタイプを買って煎じて飲んでいる。「やっぱりお茶の類は落ち着けてええなぁ。カロリー気にせんでええし、水分補給にもピッタリや。」
2004年12月26日
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もう習慣になっているのが夜にシャワーを浴びた後、寝床に就く前にコップ一杯の牛乳を飲む事だ。正確には「低脂肪乳」と言う種類の加工乳である。以前何かの番組で、寝付きが良く無い時には牛乳を飲めばいいと言うのを、見聞きした事があってそうする様になった。たまたま自分の体質には合ったらしく、寝付きは悪く無いらしい。牛乳は飲み方によっては結構色々な救世主にもなる様だ。例えば、酒類を飲む前に予め牛乳を飲んでおくと、胃の粘膜を保護する事になり、胃の荒れを和らげるのとアルコールの吸収がゆっくりになって、悪酔いの防止にもなるそうである。それから、リンク先の羽 佑海さんの11月8日の日記で紹介されていたのが、牛乳とバナナの組み合わせでダイエットの効果があるそうだ。どういう作用でそうなるのかは分からないが、これは手軽でいい発見である。人によっては牛乳が苦手又は、アレルギーで飲めない場合もあるので、そういう時には豆乳もいいかも知れない。「あ~!シャワーの後の一杯はよう腹に滲みるなぁ。」「牛乳も飲み方次第で色々役に立つねんなぁ。」
2004年12月25日
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先日の20日の日記に書いた、あおねこ217さんからの12345番のカウプレが午前中に届いた。中身は知らされていなかったので、開けてからのお楽しみという事にしていた。早速中を見ると、清月の「赤いサイロ」という5個入りのチーズケーキが入っていた。この日は奇しくも世間一般では、クリスマスイヴでパーティーをしたり外でディナーを楽しむ人も居る様だが、季節感の無い生活パターンの我が家で、しかもパートナーのいない自分にはそういうムードを楽しむアテは皆無であった。しかし、キリ番にHITした事で、思わぬクリスマスプレゼントを頂く事になり有り難い思いである。それで結局夜をどう過ごしたかと言えば、これも同じ20日の日記に書いた、稀奈G7さんからの頂き物である柳月の「生チョコサンタ愛ランド」の残りを食べた後で、パソコンに向かって訪問先への書き込みやコメントのレス付けに没頭しつつ、時折チーズケーキをパクついていたのである。味の方はと言えば、乳製品をタップリ使っているのもあって、甘さ控えめでチーズの風味の効いた、一口サイズの食べ易さである。「あぁ~あああああぁ~、あぁ~あああああぁ~・・・。」(さだまさしの北の国から。お決まりのワンパターンですが。)「やっぱり北海道のデザートは美味いなぁ、こういう日にプレゼントが届くとは嬉しい事やで、あおねこ217さん有難う。」
2004年12月24日
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痩せたいけど食べたいという、都合のいい欲を持っているのは自分も含めて結構な人数居ると思われる。皆それぞれに痩せようとか、肥満防止に様々な方法で取り組んでいる様だが、それでも食事をしない訳にはいかないので調理には苦労していると思う。自分の様に甘党で、デザートに目が無いタイプでは、目の前に現物があると我慢するにも無理がある。そこでそういうデザート類を食べる時には、ヤクルトが販売している「蕃爽麗茶」を食前に飲む事にしている。これはグァバ茶とも言い、当分の吸収を和らげる効果があり、糖尿病対策にいいとの事で予防の為にもと飲んでいる。この日は昼から叔父夫婦が来たのだが、お茶を出す時には糖尿気味の叔父には「蕃爽麗茶」を出している。普段買い置きしていたので急な来訪でも切らせる心配は無い様にしている。夜になって20日付の日記に書いてある、稀奈G7さんから頂いたカウプレの「生チョコサンタ愛ランド」の残りを食べたが、勿論「蕃爽麗茶」とセットであった。「痩せなアカンけど、我慢ばっかりもしんどいもんや。」「こういうお茶があると、ホンマ助かるなぁ。」「そやけど食べ過ぎん様にやで!」
2004年12月23日
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一体いつになったらハッキリするのかと、気を揉んでいた事が同じ日に発表されてホッと一息つくことが出来た。ずっとどうなるのか話が二転三転して正確な記事がどれなのか、分かりづらいのが続いた日々もやっと終わりである。1つ目は、ヴィッセル神戸の松永英機新監督の就任が正式に決まって、新しい深紅のユニホームと共に発表された事である。監督人事ではこの間に、トルシェ、ラモス、リトバルスキーらの名の通った候補が話題になったが、結局のところはガンバやヴェルディなどで指導者経験のある、松永氏の監督就任で決着した。記事の内容がコロコロ変わり、この間ヴィッセルファンは連日の様に振り回された日々で落ち着かない人も多かったと思う。とにかく監督が決まったので、後は戦力補強がどうなるのか期待している。2つ目は、旧大阪近鉄の岩隈投手の移籍問題である。結局は、すったもんだの末にオリックスがプロテクトを断念して、楽天へ金銭トレードという形で決着となった。そもそも球団合併の際に、オリックス側が選手の意向を尊重すると、中途半端な事を言ったのが災いの元で、その後の分配ドラフトで岩隈はオリックスへプロテクトされた。しかし、岩隈はそれでは話が違うと不信感を持ち、オリックスでのプレーを拒否して移籍騒動となり、この日迄決着が長引いてしまった訳である。当初の発言通りに、選手の意向を尊重すると言った限りはそうしていれば何の問題にもならずに済んだ筈である。対応のまずさがこう大問題に発展したのを、今後の教訓にしてゴタゴタが起きない様に願いたいものだ。結果的に球団と揉めたオリックスに残るよりは、環境面では移籍で正解だけどゴネ得のイメージも着いて回るので、岩隈は更なる好成績を求められるが、それに打ち勝って欲しいものである。「ホンマにどれもこれも、決まるまでが長い事掛かりよったなぁ。」「やっと落ち着いて見られるで、とにかく監督決まったら早う選手の補強してや。」「岩隈もこれからが試練やけど、それを乗り越えられるかどうかやな。」
2004年12月22日
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夕方の5時を廻った辺りで身支度をして、電車に乗る為に駅に向かった。着いたのは阪神電鉄の元町駅である。駅の東改札口を出て階段を上がって地上に出ると、信号待ちの横断歩道では結構人の数が大目だった。大丸のもとまち店の手前では、道路が規制されて歩行者専用になっており、ガードマンの誘導で東行きの一方通行の道路を進みかけたところで動きが止まった。もう目の前は大勢の人でギッシリである。多くの人々がこれだけ冷え込む夕方に出向いて来ているのは、今年で10回目の開催となる「神戸ルミナリエ」を一目見ようと、混雑を承知で集まって来た訳であった。あの悪夢の阪神淡路大震災からの神戸の復興を願って始まったこのイベントを、これまでに1度も見る事無く過ごしてきたが、先日の日記にその事を書いたところ、折角近くに住んでいるのだから見に行った方がいいと背中を押された気がして重い腰を上げたのである。順路に入ってからちょっと進んでは止まりを繰り返して、大体30~40分程経った辺りでようやくルミナリエの入り口の眩い光のゲートが見えた。もうゲートの近くに進むにつれそして携帯電話の写メールなどで撮影する人たちが続出し始めた。ゲートへ足を進めて行くと、幻想的な光を盛り上げるかの様に教会などで耳にする厳かなBGMが聞こえている。見上げれば何と言葉で表現すればいいのか、説明するよりも実物を見るしかないと言わんばかりの、素晴しい光のトンネルが続いている。ここだけ別世界に入ったみたいな神秘的な空間だった。光のトンネルを抜けて東遊園地内のメイン会場に着くと、大きな光の芸術がそこに在った。見事な輝きでその一帯が神戸の夜を盛り上げていた。やっぱり見に来て良かったと、実物を見て改めて思った。「百聞は一見にしかず」まさにその通りであった。「やっぱり実際見に来たら、映像とは見応えが全然違うなぁ。」「ずっと見に来んままで、もし開催が終わってしもたら後悔するとこやったかも知れんな。」「見に来て良かったの一言やなぁ。」神戸ルミナリエの開催は12月26日迄です。12月24日から1月1日迄、東京の丸の内で「東京ミレナリオ」を開催中。関東地区に御住まい又は、お出掛けの予定のある方は御覧になっては如何でしょうか。
2004年12月21日
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この日は珍しく午前中から嬉しい事が続いたので、外の天気が悪いのも気にならない程だった。郵パックの配達があって差出人を見ると、日記を相互リンクしている稀奈G7さんからだった。先日「王様ペリカン」のHPに訪問した折に、キリ番を踏み損ないの1番違いだったが前後賞のプレゼントを贈ってくれたのである。中身は三方六で有名な北海道帯広の柳月の「生チョコサンタ愛ランド」というチョコレートケーキである。しっとりとしたチョコレート生地は甘さを程好く抑えた味わいで、表面に塗したチョコレートパウダーが香ばしさを演出している。一気に食べてはヤバイので、冷蔵庫に保管しつつちょっとづつ味わいたいと思っている。それから昼前には、やはり日記の相互リンクをしている、あおねこ217さんの日記にコメントを書き終わったら、12345番が迫っていた。もしかしてと思ってアクセスしてみたらHITしてしまったのである。そんな具合でカウプレを頂く事になったが、品物が何かは着いてからのお楽しみである。偶然にもお2人共に北海道在住の方である。そういう訳で奇しくも北の国からたて続けに幸運が舞い込んだ1日であった。「あぁ~あああああぁ~、あぁ~あああああぁ~・・・。」(さだまさしの北の国から。11月13日の日記のパクリネタ)稀奈G7さん、あおねこ217さん有難うございます。「ちょっと早めやけど、クリスマスプレゼント貰えるとは嬉しいなぁ。」「それにしても何でか北海道の人のHPでキリ番踏むの多いなぁ、どれも美味しい食べ物ばっかりで有り難い事や。」
2004年12月20日
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ここ何ヶ月という間の自宅での昼と夕方の食卓には、脂肪燃焼スープが定番メニューとなっている訳だが、たまたまこの日は作り出しが遅くなったので、スープを切らしてしまい汁物がテーブルの上に無かった。何と無く汁物が無いとイマイチなので、インスタントながら生味噌タイプの味噌汁を飲む事にした。そう言えば前に味噌汁を飲んだのはいつの事だったのか覚えていない。脂肪燃焼スープを飲む様になってからは汁物がダブってしまうので、知らぬ間に味噌汁とは疎遠になってしまった。以前母が健在の頃は味噌を調合した、半自家製の味噌汁をほぼ連日の様に飲んでいた。もう今となっては懐かしい味になてしまったが。父との2人暮らしになってからでも、生味噌タイプのインスタント味噌汁を時々飲んでいた。味噌汁も体にいい健康食で、植物性蛋白質・カルシウムなどの栄養分がある。本当はこちらも飲みたいところだが、もうちょっと脂肪燃焼スープを飲むつもりなので、味噌汁は元旦の雑煮迄お預けになりそうである。「前に味噌汁飲んだんいつやったんか、全然覚えて無かったなぁ。確か1ヶ月前に飲んでからそれっきりやった様な気がするんやけど。」「たまに飲むのもええけどな、もうちょっとお預けや。」(脂肪燃焼スープ)野菜がタップリのスープで隠し味の唐辛子に含まれる、カプサイシンが体脂肪を燃やしてくれる効果があります。レシピはリンク先の、羽 佑海さん、ひゅーーこ♪育児マンガを描いてますさんのHPにあります。レシピをお持ち帰りの折には、出来ましたらコメントを書いてあげて下さい。
2004年12月19日
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近場でのちょっとした用事を済ますのに、いつもの如く自転車に跨って出掛けた。運動不足の解消と電車賃の節約を兼ねて、3駅位の距離なら自転車を使うのが習慣になっている。しかし12月も中盤となって来て、冷え込みも厳しくなるこの頃では日によっては風の強い日もあったりで、結構自転車で移動するにはキツい天候だったりする日もある。この日も少しばかり冷え気味のせいか、向かい風が寒く感じた。これから更に本格的な冬になったらもっと顔に受ける向かい風がキツくなるが、寒さに負けない体にしておく様に心掛けたいものである。「寒いのはかなわんけど、乗らん訳にいかんしなぁ。」「まあ風邪引かん様に気ぃ付けとこ。」
2004年12月18日
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もういつからになるのか、家での食後には朝・昼・夜と必ず緑茶を飲んでいる。すっかり当たり前になってきているので、お茶を飲まない方が不自然になってしまった。以前は添え物程度にしか思っていなかったお茶も、色々と研究が進んで含まれている成分に健康的な効果がある事が明らかになってきて、お茶に対する意識も嗜好品から薬草という風に考えて飲むようになった。ビタミンC・カテキン・カフェイン・テアニンなどの成分が役割を持っていて、お茶も飲み方次第では抱えている悩みを解決してくれる事に繋がるかも知れないのだ。ビタミンCとカテキンは抗酸化作用があって、癌予防や老化防止の効能があるそうだ。カフェインは眠気覚ましだけで無く、運動前に飲んでおいて30分以上歩いたり自転車を漕いだりしているうちに、体脂肪を燃焼させる効果がありダイエットにも役立つとの事である。テアニンはα波を引き出してリラックスさせてくれる効果があって、よくお茶を飲むと落ち着くというのも頷ける訳である。ちなみに甘党でお茶が好きなせいか、デザートも抹茶ものが好物である。ところでお茶の類では他にも紅茶・ウーロン茶・よもぎ茶・羅布麻茶なども飲んでいて、実は紅茶が一番好きなのだがそれは後日いずれかの日記に書く事にする。「やっぱり食べた後はお茶やがええなぁ、飲んだら口の中もスッとするからええで。」
2004年12月17日
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早いものでこのHPを6月17日に開設してから、気が付いたらもう半年になっていた。ワープロにガタが来て年賀状を印刷するのに、急遽パソコンとプリンターを購入したのが去年の今頃で、パソコン生活もあっという間に1年が経った。当初は何もかもが分からないままの、手探り状態でHPを開設してから徐々に慣れてきた感じである。それでも未だに色々な機能を使いこなせている訳で無く、まだまだ勉強する事が山ほどある。HPを持っても最初の頃は管理トップのページの使い方も分からない始末で、慣れるのに少々時間が掛かった。デジカメも慌てて買いに走って、画像の編集も何度か失敗を重ねてようやくUP出来る様になった時はホッと胸を撫で下ろす心境だった。最初は閑古鳥の殺風景だったHPも、来て頂く方々の数が秋口辺りから急速に増えて、今は1日辺りで100件以上のアクセスがあって多い日には200件を越えた日もあり、始めた頃には予想もしなかった事である。これからまだ健康情報の充実や旅日記の編集なども進めていきたいし、来て頂いた皆さんが退屈しない様に工夫したいと考えているが、なかなか前に進んでおらず寝床に就く時に反省しきりの日々である。日記をリンクして頂いた方々もこの時点で23名となり、時には中身の無い落書きみたいになってしまい、反省する事も多々あるのだが、それでも読んでくれて1行でもコメントを書き込んで貰った時は嬉しいものである。これからも相変わらずの調子で行きますが、皆さんよろしくお願い申し上げます。「早いなぁ、パソコン買うて1年でHP開設して半年経つんもあっという間やで。」「ホンマ日が経つのは早いもんやんぁ。」「これも皆が来てくれるお陰や、感謝せなアカン。」
2004年12月16日
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プロ野球もストーブリーグの真っ最中で、この時期気になるのが選手達の来季の所属球団が何処になるかも関心の一つで、FA宣言・移籍希望・残留希望など色々と動向が注目されている。気になっていた清原問題はジャイアンツ残留でケリが着いたが、FA宣言していた仁志・清水のうちで、3年契約を希望していた清水が結局は2年契約で出来高払いを条件に残留が決まった。しかし、チームの構想で一塁転向を言われていて、清原・江藤らと定位置争いをする事になるので厳しいスタートになりそうである。ビックリしたのは広島で長年正捕手だったが、戦力外通告で退団となた西山が巨人に移籍して入団発表をしたのである。今ではホークスでベテランの大道と同じく、かつての南海ホークス(懐かしい!)時代にプロ入りした貴重な存在である。阿部の補佐的な役割となりそうだ。旧大阪近鉄からFA宣言の大村はホークスへの入団が決定し、近日中に契約を結ぶ事になった。まだ近鉄というチームのままで球団が存続していればこうはならなかっただろう。中村(紀)は渡米中でマリナーズ辺りも関心を寄せて来ているそうだ。一方、岩隈問題はパ・リーグ会長と楽天の間で一悶着があったりで、まだ決着が着いていない。岩隈は近鉄というチームへの愛着があったのに、球団合併でオリックスになったのが嫌な様だが、先日ある解説者がそれでもバッファローズの名前が残っているんだから、我がままを言わずにオリックスでプレーする様に助言していた。後は本人と球団がどう折り合いを着けるか静観するしか無いが、納得する形で解決して欲しいものだ。「とにかく皆早うにチームが決まったら、来年も頑張ってや!」
2004年12月15日
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朝の情報番組「ズームインSUPER」のコラムのコーナーで温州みかんを食べていると、癌予防になると紹介していた。温州みかんに含まれている、β-クリプトキサンチンが癌予防に効果があるそうだ。みかんの山地である、静岡県では癌の発症が他の都道府県よりも少ないそうで、北海道や外国と比べてかなりの差があるらしい。個人的に考えたら静岡にはこれまた健康にいいというお茶の産地でもあるから、ひょっとしたら相乗効果もあるのではと思うのだが。みかんの皮をむくのが面倒に思って、ここ何年かみかんを食べる事が殆ど無いが、そうと分かれば食べてもいいかなという気になってきた。ビタミンCタップリの緑茶とみかんのセットで病気を予防出来るなら安いものである。ビタミンCとβ-クリプトキサンチンの宝庫、温州みかんを食べて健康な生活を心掛けたいものである。「みかんは皮剥きが面倒やから食べんかったけど、そんなにええんやったらお茶飲みながら食べてみたろか。」
2004年12月14日
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毎年恒例の神戸ルミナリエが始まり、夕方の関西地区のTV局も天気予報を現地から中継しながら放送していたので、状況を見るとやはり初日というのもあって込み合っている感じだった。阪神淡路大震災のあった平成7年の12月に、震災からの復興を願って始まった神戸ルミナリエも今回で10回目を迎えるが、実は地元に住んでいてそんなに遠く無い場所に居ながら、これまで1度も見に行った事が無いのである。いつもの悪い癖で、近いからいつでも行けるそのうちに、という後回し的発想でここまできてしまったのである。勿論、1人で行くのも味気無いというのもある訳だが。さてさて今年こそ行くべきか、どうするか目下のところ考え中である。「地元に住んどって、まだ1回も見に行って無いのはなかなかおらんやろ。」「話の種に行ってもええけど、1人ゆうのも味気無いなぁ。」「どないしょうかなぁ、やっぱり1回位見た方がええかなぁ。」
2004年12月13日
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朝の情報番組のスポーツコーナーを見ていたら、野球・サッカーなどに続いてラグビーの話題になったが、その内容を見てガックリきてしまった。前日はサッカーJリーグのチャンピオンシップ以外のスポーツは見ていなかったので、TVを見るまでラグビーの結果を知らなかったのだ。画面に映ったのは神戸製鋼とNECの試合だったが、大畑をはじめとする主力陣がノックオン(ボールを前にこぼす反則)を連発、ワーストの65失点でNECにボロ負けしたという屈辱の内容だった。そこで新聞を開けて見ると、前半に1度逆転したもののひっくり返されて、後半も5トライを許すなど失点の山を積み上げて終わってみれば、65-24の大敗であった。先週の対クボタ戦から大畑・斉藤が復帰して体制が整ったと思ったら油断した訳では無いだろうけど、まさかボロボロに負けるとは予想外である。これで首位の東芝府中に勝ち点13と差が付いて、優勝が遠のいた感がある。ミスを連発する様では勝てる筈は無いし、もう次で負けたら東芝府中が余程大量失点で連敗でもしない限り、神鋼の優勝はあり得ない訳である。「あ~ぁ65点も取られて情け無いこっちゃ。」「ミスばっかりで勝てるかいな、何をしとんねん。」「前の神鋼は安定感があって余裕で見とったんやけどなぁ、残り全部勝たなアカンでホンマに。」
2004年12月12日
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Jリーグチャンピオンシップの第2戦、浦和レッドダイヤモンズVS横浜Fマリノスの対戦は場所を変えて、埼玉スタジアムでキックオフ。前回1-0で勝ち、優位な立場の横浜は引き分け以上で優勝、浦和が優勝するには2点差以上で勝たないといけないが、ホームゲームの為か浦和サポーターで埋め尽くされたスタンドは真っ赤になっている。「浦和のサポーターは凄いなぁ、アゥエーのスタンド以外は赤一色や!」前回と違って、浦和のFW陣は積極的な攻めの姿勢で、横浜陣内で攻撃を展開する場面が数多く、浦和サポーターにも得点の期待を持たせるが、横浜のディフェンスもガードが固くなかなかゴールを割らせない。「よう攻めとるけどなぁ、横浜もなかなか守りが固いで。」試合が動いたのは後半29分にエメルソンを中西が倒してしまい、レッドカードで一発退場に。31分に三都主がフリーキックを放り込み1-0と先制、浦和サイドはベンチもスタンドもまるで優勝でもしたかの様な盛り上がりである。「これはどうなるか分からん様になってきたで。」1人退場で人数的に不利になった横浜だが、粘りをみせて浦和の攻撃からゴールを守りきり、それ以上の失点を許さずに1-0で終了。この時点で、2試合合計1-1と同点になった為、Vゴール方式の延長戦に突入。浦和にとってはやっと勝って追い付いたところで、まだ続きをやって勝たないといけない状況である。一方、横浜も追い付かれて1人足りない訳で必死である。しかし両チーム共、決め手の無いまま延長後半も終わろうかという時に、接触プレーでエメルソンが退場となった。なかなか得点が入る展開にならずに苛立ってきたところでのぶつかり合いだった。そして間も無く延長戦も時間切れとなり、勝負はPK戦へ。「結局ここまできたんか、長い試合になったなぁ。」先に蹴るのは浦和に決まって、1人目の闘莉王のキックをGK榎本達がコースを読んで止めた。いきなりの失敗で浦和は不利になり、TVで見る限りこれで余裕が無くなった様に思った。次々とPKを決めていく横浜に対して、浦和は4人目の長谷部が失敗して後が無く、横浜の4人目ドゥトラが決めてPK戦を制し、横浜Fマリノスの2年連続制覇が決まった。「やっぱり横浜は粘り強いなぁ、浦和もよう頑張ったけど、これが横浜の二枚腰の強さ言うもんやなぁ。」「1本目失敗して余裕無くなったから、もうアカン思うたな。」「年間チャンピオンになった経験のある横浜と、やっとここまで辿り着いた浦和では余裕の持ち方の差が出たなぁ。」
2004年12月11日
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もうアクセスカウンターが15900番台になっていたので、日の明るいうちに16000カウントを突破するのは間違い無いと予想していた。個人的には交流がありながら、まだキリ番の気まぐれプレゼントにHITされていない方にもそろそろ幸運があればと思っていた。昼過ぎ辺りに16000カウントが近付いて来たので、あえて自分のHPを留守にして他の方々のHPにお邪魔していた。理由としては書き込みに対して、自分がHPに入ってレス付けをすると本人もカウントされてしまい、折角狙ってアクセスして来てくれている皆さんの邪魔になるし、下手をすると自分がキリ番を踏みかねないからである。そうこうしているうちに、管理ページに戻ってアクセス記録表示を確認し、誰が当たっているのかと思いつつ見ると、名無しのゲストさんだった。惜しくもまだ当たって無い相互リンクの方が続いて16001番だった。ゲストの方の素性は知る由も無いけど、もし楽天会員でついうっかりログインをし忘れていたのなら、それは実に勿体無い事である。自分も過去にログインを忘れたままアクセスしたら、キリ番を踏んでしまい書き込むだんになって気付き慌ててログインし直してセーフだった事が数回あったからだ。今回はそういう訳で、該当者無しとなったが次回のカウプレではどなたかに幸運があればと思っている。結構HEIDIの焼きチョコは評判が良く暫くこの品物でいこうと考えている。折角口にして貰うなら地元神戸の美味しい物を味わって欲しいと思っているので、皆さんログインを忘れずに幸運を祈ります。「折角HITしたのに勿体無いなぁ、HEIDIの焼きチョコ美味いんやで。」
2004年12月10日
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毎朝の様にパソコンを起動すると、メールのチェックをしてからHPを見る前に、日替わりの懸賞応募と楽天ラッキーくじを引くのが習慣になってきている。懸賞応募は先日の日記の通り、スランプだけど何故か楽天ラッキーくじは10日に1回位の割合で当たっている。スランプ続きだけにこういったポイント加算の当たりでも、何も無いよりも気分的に嬉しいし、朝から何かいい事でもありそうな気にさせてくれるものである。当たるといっても3Pなので気休め程度だけど、先月末に1度だけ300Pが当選してこれはまさにラッキーだった。ポイントはまだ貯めっ放しで、1度も使っておらずに使い道は目下のところ考え中である。「何でか分からんけど、これだけはよう当たるもんやなぁ。」「3Pでも何も当たらんよりはマシやで。」
2004年12月09日
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そろそろ冷え込みが増して来るこの頃だが、毎夜の風呂をズボラにも、シャワーで流して済ましている。もうボチボチ寒くなって来ているから、本当なら浴槽にお湯を溜めてゆったりと浸かりたいところだが、ついついお湯を張るのが面倒で、手軽にシャワーで済ませる癖が付いてしまった。手軽に浴槽に浸かりたければ道路の斜め向かいにすぐ、銭湯が在るので行けばいいのだが、あいにくこの水曜日は定休日で、普段の営業日でも夜の11時で閉められるので早く入りに行かなければならない。でも寒くなったらいつまでもシャワーという訳にもいかないだろうから、手間が掛かってもお湯を溜めて湯船に浸からねばと考え中である。「つい簡単に済まそうとシャワーになるんやけど、寒なったら浴室も冷えるし風邪でも引いたらかなわんしなぁ。」「やっぱり風呂はお湯に浸かって温まらなアカンな。」
2004年12月08日
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夕食を食べながら、TVの「ぴったんこカン・カン」を見ていると、いきなり神戸の港に司会者の安住紳一郎(TBSアナウンサー)が居る光景が画面に映った。更にゲストは地元神戸出身の浅野ゆう子が登場。この日の放送は殆ど神戸での食べ歩きロケ中心の内容だった。どうやら、ハーバーランド→山手→異人館街→三ノ宮センター街→南京町→新神戸オリエンタル→東門街という具合に、中央区内を丸1日かけて食べ歩いた様である。しかしそれは神戸の中で、中央区のエリアを廻っただけで、TVに映ったのが神戸の全てでは無いのである。中央区以外にも東灘・灘・兵庫・長田・須磨・垂水・北・西という具合にそれぞれ区が在って、一通り廻ろうと思ったら地元に住んでいても2~3日でも廻りきれないと思う。三ノ宮から元町にかけての繁華街や港の風景、六甲山の夜景程度の範囲と思っている方々はかなり多いのではと思う。マスコミでもそういう観光スポットしか映さないから無理もないけど。六甲山の裏側で知られているのは有馬温泉位で、それも神戸市内と認識されているかは怪しいところである。西へ行けば今シーズン迄、オリックスの本拠地球場として使ってきた、ヤフーBBスタジアムが山間部に土地開発された場所に在って、更にもっと奥に行けば神戸ワイン城なんかも在る。そういった所も在って、実際に地図を広げて見れば、一口に神戸と言ってもかなり広範囲なのが分かると思うし、自分自身でも地元に住んで居ながら、まだ行って無い所が沢山在るのを思い知らされたのである。自分の悪癖で近いからいつでも行けるとそのままになっている所も相当在る。いつかは行ってみたいのだけど、いつになるやらである。「普段、街中とかたまに野球の時に山の上にちょっと行く位やもんなぁ」「まさか六甲山の裏側迄、神戸市やとは思わへんやろうし、ホンマ全部廻るのは日数掛かるで。」
2004年12月07日
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懸賞応募のサイトにアクセスして、当選を狙っている毎日だが、キリ番のカウプレを除けば9月に当選したヴィトンのバッグ以降、これといった当選が無く長いスランプに入っている。時々、楽天のラッキーくじには当たるけどポイントが加算されるだけで実感が無い。大抵は3Pだが先日は初めて300PをGETした。未だにポイントは貯めっ放しで、いつ使うかは決めずにいる。現金・商品券・健康器具・食品・飲料など色々応募しているが、なかなか当選メールが来ない。たまに来たと喜んで見ると、期限付きの買い物券・割引券だったりする。くじを引いて当たりが出たと思えば、金融会社のカードを作れとか自動車保険の見積もりをさせろなどの条件付ばっかりで、結局それならいらないと諦める物件では有り難味も無い話だ。それでも以前なすび(あの人は今?)状態に当選が続いた事もあったので、またその好調な当選を期待しつつ応募の続く日々である。「そろそろ何か当たらんかいな、ええ加減長いでこのスランプ。」「早うトンネルから抜け出さんとアカンで。」
2004年12月06日
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いよいよ今シーズンのJリーグの年間王者を決めるべく、1ステージ優勝の横浜Fマリノスと、2ステージ優勝の浦和レッドダイヤモンズとのチャンピオンシップが、超満員の横浜国際競技場でキックオフを迎えた。過去に2度の年間王者の経験が有って今回勝てば2連覇となるマリノスと、1度はJ2に降格の屈辱を味わって再びJ1に這い上がって2ステージで念願の初優勝を遂げたレッズの対戦で、満員のスタジアムは盛り上がっている。幸いな事にこの試合は地上波のTBS系列で放送されるので、BS・CS共に接続の無い我が家でも中継が見られるのでホッとした。試合が始まってから早々に、マリノス坂田のシュートで先制ゴールかと思ったがゴールポストに当たって跳ね返りゴールならず。「あ~惜しいなぁ~、もうちょっとやったのに~!」その後は両チームのイレブン共に、負けてなるものかと気合が入っていたのか、激しい接触プレーが続発してマリノスが3枚、レッズが4枚のイエローカードによる警告を受けたり、選手同士がエキサイトして揉み合う場面もしばしばで、まさに一触即発の激闘と言っていい白熱した試合展開に思わず見入ってしまった。「皆殺気立っとるで、そやけど審判もイエロー出しすぎちゃうか。」そして後半の21分に、マリノスは奥の蹴ったコーナーキックにかつてレッズから戦力外とされてマリノスに移った河合が飛び込んで恩返しの決勝ゴールを頭で放り込んだ。「ホンマにこれこそ恩返しや、いらん言うたチームを見返した意地のゴールやなぁ。」その後は両チーム共無得点で試合終了、CSの第1戦は1-0で横浜Fマリノスが勝ち、優位に立って埼玉スタジアムで行われる第2戦を迎える事になった。白熱した試合に引き付けられて見ていたが、これがヴィッセル神戸の試合ならいいのにと、ついつい思ってしまうのは仕方の無いところである。来年は1シーズン制になるのでヴィッセルには是が非でも年間1位になって欲しいと思うのである。「あの河合のゴールに男の意地を見た気がするなぁ、あれ以上の恩返しはなかなか無いで。」「他のチームを羨ましがっとる場合とちゃう、来年こそはヴィッセル神戸に優勝して貰わなアカンで。」
2004年12月05日
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暫く中断していた社会人のラグビー・トップリーグが久々に公式戦を再開し、本当は神戸ウイングスタジアムのスタンドで見たかった、神戸製鋼VSクボタの試合は夕食時にSUN-TVで放送される録画中継で見る事にした。この試合から左肩の負傷でこれ迄、治療に専念して欠場していた主力選手の大畑が今季初出場。ナンバー8の斉藤も3試合欠場していたが共に復帰してメンバーが揃った。久々に見る試合に期待をしつつ、夕食を食べながらのTV観戦となった。序盤はペナルティーゴールで先制したクボタのペースで押され気味の展開で「おいおい、先に点取られてどうすんねん!」と、早くもぼやきが入る。それでもこれで目が覚めたのか、その後に斉藤の逆転トライもあって、計2トライ・2ゴールを決めて、クボタをノートライに抑えてPG3本の失点は許したが、前半を14-9の5点リードで終了。「最初に点やってどうなるんか思うたけど、何とかリードしたから後半次第やな。」そして後半早々には大畑が、その後もホラがトライを決めて主導権を握った。「ええぞええぞ、もっと行け!」しかし終盤に隙が出来たのか、2トライを献上しディフェンス面での課題も残した。試合の終盤にヒヤヒヤする展開では安心して見ていられない。終始攻めまくっていかないと余裕のある勝ち方は出来無い。「勝ちムードやのに無駄な点やり過ぎやで、次の試合大丈夫かいな。」結局後半は3トライ・2ゴールで19-12、トータルで33-21のスコアで神戸製鋼が前半に逆転した後はそのまま最後迄逃げ切った形の勝利だった。何はともあれ1ヶ月の中断後の試合を勝ってスタート出来たので、神戸製鋼にはこの勢いに乗って連勝して欲しいものである。「大畑も戻ってきたし、これでメンバーも揃うてきたんやから、これで勝っていって増保監督を胴上げしたってや。」「連勝連勝で、また新しい神鋼ラグビーの黄金期が来るのを期待しとるで。」
2004年12月04日
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いつもの様に郵便物が届いて何気無く封筒を開けて見て「あっ、しもうた!またや。」と、天を仰ぐ様な気分になった。郵便物は家電量販店が不定期に送ってくる案内状で、広告や割引券などが入っている。シマッタと思ったのは、ボーナスポイントの加算期限が誕生月内だったからで、先月末の11月30日で有効期限切れになっていたのにやっと気が付いた次第であった。こういう事は今迄も結構あるもので、割引券・くじ抽選・景品の引き換え・ポイント加算などの案内状を貰っていながら、ついつい期日を忘れてしまい、もし行っていれば何某か得をしたかも知れないのに、締め切りをとっくに過ぎた後でやっと思い出した時には既に遅しで「あ~勿体無いなぁ、丸々損したがな。」と、ぼやくのである。まだこれがあっても無くてもいい様なものなので生活上の損害は無いけど、公的機関や金融機関などで期日を過ぎる様な事態になっては大変なので、そういう関係は専用の引き出しに入れて父とも確認し合っている。案内状や懸賞関係も何とか忘れない様に、重要書類並みにまとめて管理していればと、今更ながら思い直しているところである。ちょっとの事で損をするのは勿体無いもので、それ迄積み上げて来たものが無駄にならない様にしなければと思う。「ホンマ勿体無い事で損するのもアホらしい話やで。」「ちゃんと期日を忘れん様にせなアカンな。」
2004年12月03日
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先月10000カウントを突破して、まだ1ヶ月というのにこの日の夜にアクセスカウンターが15000を突破、開設当初から5000アクセスを突破するのに、約2ヶ月程掛かったのが嘘みたいな早さにビックリである。HPを出入して会話をする人数も当初からは想像出来ない程、沢山の方々と交流させて頂く様になって、こちらから日記をリンクさせて貰っている件数も31名となった。その他にもよく訪問しあったりしている方々も増えつつあって、そういう具合に日頃から来て頂いている皆さんのお陰と感謝の気持ちで頭が下がる思いである。改めて見ると、それぞれの共通項により色々な繋がり方があり、健康・ダイエット繋がり(効果の程は?)、懸賞応募繋がり(最近スランプ続き。)、HNの「ほし」繋がり(星同盟発足。)、猫好き繋がり(自分はペットを飼って無いけど、何故かそういう女性が集まって来る。)、雑貨・インテリア繋がり(引越しが縁で。)、スポーツ繋がり(野球・F-1・サッカー「特にヴィッセル神戸」。)、デザート繋がり(ダイエット中の筈では。)、などと結構多彩である。色々ジャンルの違う方々と会話する事で、勉強になったりして得る事も多い。そういうプラスもあるから続けて来て良かったと思う。まだまだ改良すべき所もあるけど、少しづつでも中身を充実していけたらと考えているので、皆さんこれからもよろしくお願い申し上げます。「まさかこんな早いこと、15000も突破する思わんかったなぁ。」「ホンマ皆、来てくれて有り難いし感謝せんとな。」
2004年12月02日
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色々と噂が飛び交い、一時はどうなるかと去就が注目されていた清原のジャイアンツ残留が正式に決まった。それについては球団関係者への謝罪と、提示された条件を飲むというのが折り込まれたが、清原はそれを受け入れて球団も了承して、来年もジャイアンツの背番号5のユニホームでプレーする事が確定した。記者会見の映像を見ると、選択肢には残留・移籍の他にも引退を考えた事もあったと言う。そこまで悩んでいてもファンフェスタでのスタンドから響き渡った、キヨハラコールにファンの為にもと、残留の意思を固めたらしい。見た目は如何にも番長という厳つい風貌だが、ファンを大事にする気配りの精神を持ち合わせている。自分自身がジャイアンツでプレーを続けたいという意思も勿論だが、ファンの是非来年も残って欲しいという気持ちを感じ取ったのが残る道を選んだ決め手になった様に思う。ペタジーニは退団となっても、レギュラーが保障された訳では無く、厳しい環境には違いないがそれでもあえて残ったからには首脳陣を見返す活躍を期待したい。甲子園球場での観戦は落ち着いて見られないので、何年もご無沙汰しているが、ここ何年か恒例になっている大阪ドームでの主催ゲームを観戦の折には、豪快なホームランを見せて欲しいものである。「やっぱり残ってくれてホッとしたで、後は頑張って結果を出すだけやな、期待しとるで!」「ホームランかっ飛ばせ、キ~ヨ~ハ~ラ~!」
2004年12月01日
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