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これ迄場所が遠いのもあっていつかは行こうと思いつつも足を延ばして出向く事の無いままだったヴィッセル神戸の練習場の「いぶきの森競技場」へ行ってみようと思ってこの日は体調も安定していたのもあって地下鉄と市バスを乗り継いでようやく「ハイテク4番」のバス停に着いて下車した迄歯良かったのだが、下車した後に案内の看板らしきものが全く見当たらずに道に迷ってしまった。周囲は人通りの少ない工業団地のエリアで道を歩く人は皆無であるので信号機の傍で待機して赤信号で停まる車のやっとドライバーに聞いてやっとの事で「いぶきの森競技場」に辿り着いて時間を確認すると17時を回ったところであった。既にトップチームの練習は終ったらしく下部組織のメンバーの練習の様であった。それにしても練習場の有る工業団地のエリアは広くて辿り着くまでにかなりの距離を歩く羽目になったのでバス停には案内の看板は設置するべきと思った。これから「「いぶきの森」へトップチームの練習を観に行く場合はもう2時間は早く出発すべきと肝に銘じた。「地下鉄から市バスに乗り継いだ迄は良かったけどバス停降りてからがたいへんで、道案内の看板位はちゃんと出して貰わんとな。」
2020年07月31日
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この日の対DeNA戦でレフトのポジションでスタメン出場していて開幕してから急遽楽天からトレードで獲得した助っ人のウィーラーに注目している。それはG歴代の助っ人選手にしては珍しく内外野の複数のポジションを守れるという指揮官にとっては有り難い存在である。これまでに在籍していた中では共にキャッチャー出身でピッチャー以外の全ポジションをこなした万能プレイヤーとしては佐藤洋と木村拓也の両名が挙げられる。東北高校時代には主にサードを守っていた佐藤洋は電電東北(現NTT東北)でキャッチャーになり1984年のドラフト4位で巨人に入団するが、当時は山倉という不動の存在があってキャッチャーとしての出番は無く内野手に転向しながら時には外野も守ったりしながら結局バッテリー以外の全ポジションを経験したが1郡では定着出来ずに引退した。一方の木村拓也は1990年にドラフト外で日本ハムに入団したが当時は不動の正捕手田村藤夫が居た為にキャッチャーとしての出番に恵まれず外野手へ手へ転向となった。1994年には長富とのトレードで広島へ移籍して内野手に転向と同時にスイッチヒッターにも挑戦。1999年にはキャッチャーを4試合こなしつつピッチャーとファースト以外の全ポジションを守って器用さを発揮した。2006年のシーズン途中で山田との交換トレードで巨人に移籍して再び出場機会を得て以降は内外野の色々な守備位置に就いて打撃でも数多く活躍したが、何と言っても演繹最後になった2009年の対ヤクルトとの延長戦で登録上のキャッチャーを使い切り急遽マスクを被って3人のピッチャーを無事にリードした試合は今でも記憶に鮮明である。新たに楽天から加入したウィーラーは複数のポジションを守れる器用さに加えて陽気な性格でベンチ内を盛り上げるという精神的な一面でもプラスになっているようで攻守共々期待を持てそうである。ところが上には上が居るものでロッテ⇒オリックス⇒近鉄でDHを含む全ポジションに就いて1番から9番の全打順に入ってホームランを打った五十嵐章人(木田優夫の従弟)に太刀打ち出来る者は居ないだろう。「選手にも色々と個性的な人材が居るけどどこでも守れるユーティリティープレイヤーが何人か控えに居たら指揮官は有り難いと思うやろうし今となってはキムタクの存在は大きいもんやったなぁ。」
2020年07月29日
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毎年秋になると陸上競技のシーズン到来になってその幕開けともなっている「出雲大学駅伝」が早々に今年の開催が早くも中止になったとの一報をヤフーのサイトで知った。毎年の様に出雲から始まって熱田神宮⇒伊勢神宮を走る全日本大学駅伝、更に正月の箱根駅伝と続く学生3大駅伝の開催が今回の出雲駅伝の開催中止で全レースが中止になり兼ねない危機に瀕している。出雲駅伝の中止は過去に1度だけ台風の影響で中止になった事があったが今回の場合はウィルス感染の恐れがあると言う事もあって大会の予定日よりもかなり前の時期に中止が決定となった。大きな要因となったのはレースの際に必要な沿道のボランティアのスタッフを集めるのが困難というものである。日本陸連のガイダンスによって65歳以上の競技役員には原則として委託しないという規定があるが、当出雲駅伝では居扇役員の大多数に65歳のメンバーが居るという事で感染のリスクが高いとの判断で中止を決めたそうだが、この中止が11月に予定されている熱田神宮⇒伊勢神宮の全日本大学駅伝や年始早々の箱根駅伝の開催にも影響し兼ねない状況で最悪の場合駅伝が3大会とも中止になるのは避けて欲しいと思う。「ウィルス感染の影響がまさか駅伝の開催にも影響するとはえらい事になって来たもんやなぁ。この状況次第では全日本大学駅伝とか正月明けの箱根駅伝の開催も心配やな。」
2020年07月27日
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開幕が大幅に遅くなってようやくメジャーリーガーがフィールドに戻って来て先日指名打者として出場してヒットも放ったエンジェルスの大谷が一昨年の故障以来久々にピッチャーとして先発のマウンドに上がるというので現地からの速報に期待していたのだが、今季の初先発初登板はまさかの惨状で先頭打者にヒットを打たれると3人続けてフォアボールで押し出しで先制点を献上。更に続けて連打を浴びて1死も取れずに被安打3・四死球3・失点5で降板という思わぬ結果となったが一昨年のシーズンオフに手術を受けて今季に向けて調整していたが、開幕延期によって調整が思う様に進められなかったと思われるので今後の調整が上手く行く様に祈るばかりである。「ブランクがあったとは言うても大谷の事やからそれなりに纏めるやろうと楽観してたから、速報の結果で一死も取れずに5失点で1回持たずに降板と聞いてまさかと思うたで。」
2020年07月27日
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2004年の9月に今の市営住宅に引っ越してから夏場になると窓を完全に締め切ってエアコンと扇風機をフル稼働させるのが我が家の暑さ対策であった。エアコンを効かせる為とはいえずっと部屋を閉め切って換気もろくにしてないのも良くない事は分かっているもののなかなか換気は実行出来て無い。しかし今の市営住宅に引っ越して来て以来壁紙も入居当時から変わっていなくて汚れも目立つようになって来たので衛生面も考えて、この際思い切って壁紙の張り替えと網戸の取り付けを施工して貰おうと決めて福祉協会の担当者とも相談して着工して貰う事になって業者に発注した。壁紙の張り替えが月・火の2日で済んで後は網戸の取り付けを待つだけであった。事前の連絡で土曜日の昼から来るというのでゆっくり待っていたら早々の9時過ぎには着いてあっと言う間に寝室とベランダ側のドア窓への取り付けが行なわれて作業は終了である。「ずっと換気もろくにやって無かったから何と無く空気も澱んだ感じがあったけどこれからは通気も出来て風通しが良くなるからちょっとは快適になるやろな。」
2020年07月25日
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今年は本来の名古屋から東京に会場を移して行われている大相撲7月場所で実に112年振りという歴史的な勝利があった。その珍記録というか快記録を成し遂げたのは番付が西の序二段68枚目の華吹で驚いたのは何と50歳で現役最年長でしかも入門が唯一の昭和61年で沙羅に50歳を越えての勝利は1908年(明治41年)以来の112年振りの快記録となった。元小結の旭豊の立浪部屋に所属する華吹(花風)は番付が下の方だったのもあって目立たなかったのが長く現役でやってこれたのではという気がする。これが番付の上位の力士だとちょっと負けが込むようになると休場だの引退だのと周りが言い出してそういう重圧に耐えられずに引退する場合が多い中で序二段の68枚目という位置に居て50歳で現役を続けられているのはまさに貴重な存在である。「まさか実力主義の相撲界で50歳いを越える現役の力士がおるとは知らんかったなぁ。それも50歳を過ぎて買ったのが実に112年振りと言うからこれまたビックリやなぁ。」
2020年07月24日
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予定日より早めに着工となった我が家の壁紙張り替えは前日の玄関側の寝室・玄関上の天井・廊下等の張り替えに続いて今回は南側のリビングの部屋の作業である。施工は朝9時過ぎから着手して作業箇所はリビングだけという事もあって午前中で作業は終了となった。電灯を点けると壁紙の白さのお陰で随分部屋全体が明るい感じがするが折角綺麗になった部屋を如何に清潔な状態で保てるかがこれからの課題である。これで後は週末の土曜日に網戸が付けば快適な環境になるのでやっぱり思い切って施工を頼んで良かったと思う。「ちょっとづつでも部屋の住環境が改善されて居心地が良くなるのはええ事やし、市営住宅の制約の範囲内でこれからもっと改善出来るところは気が付いたらやって行かんとな。」
2020年07月21日
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以前住んでいた借家から今の住まい(市営住宅)に引っ越して来てからかれこれ16年になろうとしている、引っ越してきた当時はまだ父が健在で何かを導入する際には父が決定権を持っていてその当時はとにかく食べ繋げていられたらいいという具合の生活だった。端っこという部屋の位置的に山からの吹き下ろしの風がドアに吹き付ける為、温度差によって結露しやすいので玄関上の天井の壁が剥がれたままで他の箇所も薄っすらカビが生えている様な感じがするので思い切って壁紙を張り替えて網戸を着ける決心をして住宅供給公社へ相談して業者を紹介して貰った。先週のうちに着工は今週の21・22日辺りとの連絡を貰っていたのだが何と今朝いきなり工事担当者が来てしまい何の準備もしてなかったがとにかく玄関側の部屋から着工して貰った。今日は部屋の北半分が仕上がったが張り替えた壁は真っ白で照明が当たると明るく感じるので頼んで良かったと思った。明日は残りの南半分を施工して貰う予定になっているので仕上がりが待ち遠しいところである。「確か壁紙の張替えは21・22で聞いとった筈やけど折角来て貰うたから施工して貰うたけどやっぱりプロの仕事は流石やな。長年諦め気味やった玄関上の天井も見事に仕上げてくれて助かったで。」
2020年07月20日
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久々のホームゲームとなったノエビアスタジアム神戸での対清水戦へは観戦に行けずに試合の経過はヴィッセル神戸のサイトのテキスト速報を手動で更新しながら状況を追う形になった。試合は前半から攻めてはいたものの相手の守備に阻まれて思う様には得点出来ないまま入ったアディショナルタイムで古橋がイニエスタからのコーナーキックに合わせてヘッディングをキメテヴィッセルが先制した。後半に入って早々にドウグラスが古橋からのパスを受けてゴールへ蹴り込んで2点目を取れば更に先制して勢いに乗ってる古橋が今度は足で3点目のゴールを決めて清水を引き離した。後半30分にパスをカットされたボールを清水の西澤にシュートを喰らって3-1と2点差に詰められるが逃げ切って勝ったヴィッセル神戸にとっては今期のホームゲームでは初勝利となった。「遅蒔きながらリーグ戦5試合目にしてホームゲームで今季初勝利とは中断があったとはいえ長かったなぁ。、この試合でも2得点で際立ったけどこれからは古橋の活躍が鍵を握りそうな感じやな。」
2020年07月18日
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関西地区のテレビ大阪で昼下がりに放映されている水戸黄門第28部(主演:佐野浅夫【3代目】)の第24話:恋した人は謎の隠密~赤穂~を観ていると、何とも懐かしいかつてのレギュラーだった初代格さんを演じていた横内正がこの回の赤穂藩国家老で後の忠臣蔵で有名な大石内蔵助役でゲスト出演していたのである。横内正といえば俳優座の出身で水戸黄門の格さん(渥美格之進)を開始当初の第1部から第8部に亘って演じて、助さん(佐々木助三郎)【初代:杉良太郎・2代目:里見浩太朗】との名コンビを演じて来た。所属していた俳優座には水戸黄門の兄弟番組だった大岡越前に主演していた加藤剛が居て抜く事は出来ないと悟って俳優座を退団したとの事である。長らく格さんを務めたがそのイメージが着いてしまうのを恐れて第8部で格さん役を降板して後任の2代目格さんには大和田伸也が供された。格さん役を降りた横内正がその後代表作となったのが松平健主演の「吉宗評判記・暴れん坊将軍」で演じた江戸南町奉行大岡越前守忠相で奇しくもTBSで加藤剛が主役として演じた当たり役を横内正は松平健の脇役としての大岡越前を19年の長きに亘って演じていた。俳優としての活動の他にも独特の声の持ち主であったのでナレーターとしての起用も結構あって水戸黄門での相棒だった里見浩太朗主演の長七郎天下御免!でもナレーターを務めていた。大柄な体格と声の通りがいいので存在感のある役柄が多くて今回の大石内蔵助も横内正なればこその適役であった。「素顔の横内正は髭も伸びて頭も白髪で真っ白になってるけどまだまだ貫禄は衰えて無いし存在感も健在やなぁ。」
2020年07月17日
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梅雨に入って雨模様の日が続いているが曇り空ながらも雨の止み間になった時にふと部屋の対角にある公園の木から耳に聞こえたものがあった。「ジィ~ジィ~…」というこの時期にはお馴染みの蝉の鳴く音であった。真夏の暑さは体感温度も堪えるがそれに加えて朝から聞こえる蝉の鳴き声も合わさると尚更暑さが増す感じになる。今年もこれから暫くは夏場独特の蒸し暑さやセミの鳴き声等に耐えながら一夏を乗り切る為に七転八倒する日々が続きそうである。「あ~ぁ、今年もまた蝉が鳴き始めよったなぁ。ただでさえ蒸し暑いのに朝から『ジィ~ジィ~・・・、ミィ~ンミィ~ン・・・、ツクツクボ~シツクツクボ~シ・・・。』と蝉の鳴き声に暑さを感じる日々が続くんやなぁ。」
2020年07月15日
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前回の鳥栖戦に続いての対大分戦と続けての九州遠征であるが今回の大分のスタ4、ジアムは長年に亘って勝てない相性の悪い戦地なので今度こそ勝って鬼門という苦手意識を払拭して欲しいものである。スタンドに人数制限はあるものの観客を入れての試合は開始早々に古橋が左足で蹴り込む速攻で早くも先制したがその後がなかなか続かない。そうこうしているうちに大分の岩田にあっさり同点にされてしまいその後も攻めるも決定的なシュートは無く前半を終了。後半に入って何とか反撃をしようと後半30分には今年限定の選手交代のルールを活用して一気に4名の選手交代を行い勝利への執念を見せたものの決定的なチャンスは作れずに苦手の大分での勝利はお預けとなった。「ホンマにいつになったら苦手の大分のスタジアムで勝てるんやろ?今回の引き分けから運気が変わって鬼門じゃなくなって欲しいなぁ。」
2020年07月11日
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火・水と2日続けて雨の為中止になっていた甲子園球場でのT-G戦は巨人がメルセデスと阪神がガルシアの両助っ人同士の投手戦となり、終盤迄双方無得点の緊迫した状況だったが7回裏にそれまで抑え込んでいた阪神打線に捕まってボーアに3号2ランを浴びてしまい2点をリードされてしまった。この日は坂本が脇腹を痛めたとの事でセカンド北村・ショート増田(大)の若手の二遊間で挑んだ巨人だが主力の坂本欠場が響いたのか9回に入る迄無得点で難敵の藤川との対戦となったが、2アウトから大城がヒットで繋いで迎えたチャンスに代打で起用された野手最年長のベテラン亀井が藤川から打ったタイムリーで1点差に迫った。しかし石川が凡退して対阪神戦の初黒星となったが亀井が放ったタイムリーヒットは亀井自身の通算1000本安打で亀井にとっての勲章となった。「やっぱり坂本ちゃん不在やと戦力ダウンになってしまうんやなぁ、それでも藤川を攻略して1000本安打を達成した亀井は苦労人が報われた感じで良かったなぁ。」
2020年07月09日
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開幕戦をホームで迎えてからリーグ戦が長期の中断となり再開後の対サンフレッチェ広島戦もホームだったが3戦目にして対サガン鳥栖戦は今季初のアウエーとなった。前半から何度かチャンスはあったものの得点には至らず前半終了近くの酒井のゴールが認められずに結局双方共に無得点で前半を終了。後半に入って選手交代を積極的に行い士気を高めるべく動いたヴィッセルは後半30分にドウグラスがゴール前に浮いたボールをボレーシュートを蹴り込んでようやく先制した。この1点を守り切ったヴィッセル神戸はサガン鳥栖を下し今期のリーグ戦初勝利でこれから反撃体制である。「もっと点を取れるチャンスがあったやろうに酒井のシュートは入ったと思うたのになぁ。ともかくドウグラスがボレーを決めてくれて勝てたから良かったけどな。」
2020年07月08日
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春先に判明して目下投薬治療中の前立腺肥大であるがこの日は1か月前に採血した血液検査の結果を知る為にクリニックへ向かって着くと採尿をして診察を待った。丸1カ月採血の結果がどうなるのか気になっていたが診察の当日を迎えても先生から電話が無かったので異常は無いものと思えた。前回採血した折に「何か異常があれば連絡します。」と言われていたのだ。検査の結果は今回も尿・血液共に綺麗な状態で異常無しで取り合えずは一安心である。次回の診察はまたしても1カ月後で盆前の頃合いになる。何はともあれ無事であればそれに越した事は無いので無事で真夏を乗り切りたい。「採血して次の診察迄1カ月待ったけど尿も血液も異常無しでやれやれやな、やっぱりここ迄酒を飲まんとやって来たのがええ結果に出たんやろうな。」
2020年07月07日
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2月に開幕して直後にウィルス感染により長らく試合が中断していたサッカーのJ1リーグも無観客のリモートマッチという形でようやく再開となって再開初戦の相手はサンフレッチェ広島である。あまりこれまでの対戦成績は良くない相手であるけど今年のヴィッセル神戸は天皇杯の決勝を制してゼロックススーパーカップにも勝って負けた記憶が無いので勝ちムードの流れで勝ってくれると思っていた。ところが物事はそうそう甘くなないもので前半35分にレアンドロペレイラにヘッディングで先制ゴールを喰らうと後半開始早々に浅野に追加点のゴールをがれd蹴り込まれて更に終盤近くにレアンドロペレイラにこの試合2得点目となる駄目押しの3点目を献上すると言ういいところ無しの大敗であった。「今年のヴィッセルは元日の天皇杯からゼロックススーパーカップと勝ちが続いて来てるからそのな流れで行ったら勝たんとアカンのに3点も取られて何をやってるんや!」
2020年07月04日
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