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12月31日 勤務から帰ってきて、寝て、起きたら紅白が始まっていた(苦笑)。 ああ。 2006年大晦日・・・・・・・・・・・・・・。
2006年12月31日
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12月30日 毎年年始は通勤ルートが参拝客で渋滞になるので、今日は早めに家を出て、裏道の確認をしながら会社にいってみました。 しかし、この道も段々交通量が増えている感じがします。そんなに狭くはない道ですが、今日は対向車が結構ありました。遠くを先行していた車がえらい所を曲がって入っていったなあと思っていたら、バックで引き返してきて、また私の前を走りはじめました。 当日、この道が混んでしまったら、もうどうしようもないなぁ・・・・・・・・・・・・。
2006年12月30日
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12月29日 今日はとても寒い日でした・・・・・・・・。 出国ラッシュもピークらしく、リゾート便もみな満席。 出発機を出しながら機体を見あげると、灯りのついた窓という窓からうきうきしたようなお客様の顔が見えました。 一人の女の子(多分)が私にむかって手を振ってましたけど、出発の最中に私が歩きながら手を振ると、周りのクルーが何かの合図と思って混乱してしまうので応えられなかった(苦笑)・・・・。 ま、最後の最後、機体から離れて「出発OK」の合図を送った後に小さく手を振ったけれど、届いたかは不明。 安全第一に徹すれば、冷たいオジサンだなあと思われても致し方なし・・・・。
2006年12月29日
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12月25日 月曜だからと思っていたら、とんでもなく、行くところほとんど大渋滞。。。。。 しかしなんとか辿り着いて大親友と会って、お互いの近況を報告・・・・・・・。 30分ほど一緒に話をしながら公園を散歩して、大親友を送って帰ってきました。 他の友人とも会ってカレンダーを渡せるかなと思って、数日前からメールを送ってみたけれど、結局連絡はとれずじまい・・・・・・・・。 クリスマス最後のイルミネーションは、とてもきれいでしたよ・・・・・・・。
2006年12月25日
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12月23日 今日はなんとなく肩が軽くて好調です。 だからかよく眠れました。起きたのは昼過ぎ。 世の中休日です。しかし、おいらは休めず・・・・・・・・。 本日、#×回目の誕生日を迎えました。 燃料くさい誕生日でした。 って言うか、この日誌かいてる今、もう過ぎてるし・・・・・誕生日(苦笑)。 ふふふ・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年12月23日
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12月20日 先々週より首と肩に違和感を覚えるようになりまして・・・・・・・。 最初はいつもの「凝り」と思って湿布を貼ったりしていたのですが、朝起きてもあまり症状がよくなっていないことが多くなって、Tに「四十肩じゃない?」といわれていたのが、そのうち凝りのなかに腕がピリピリとした感じを感じるようになって、それをだましだましおさえて仕事をしていたのだけれど、段々痛みのせいで眠りが浅くなってきて体の疲れがとれない状態になって、ついにこの前の貴重なオフに、考えていた予定を変更して病院にいくことにして、医者に診てもらいました。 問診で症状が左側であることを確認されて、左の首から鎖骨にかけて何枚もレントゲンを撮りました。 で、 撮ったレントゲン写真を医者と一緒にみてみたら、「首のこことこことここ・・・・、頚椎の神経が通る穴なんだけど、変形してるでしょ? これに神経が触っているんでしょうな。」ときた。 「どうしたら治りますか?」ときいたら、「う~~~~~ん・・・・・・。」だって。(おいおい、絶句かよ・・・苦笑)・・・・・・・。 これは、かつては財布から小銭が取り出せないほど指が不自由になった母と、頚椎が同じ状態になりつつある事を意味するわけだ。 「なんでこうなったのでしょうねえ?」ときいたら、「ず~っと上を向いたままとか無理な姿勢で仕事をする人に比較的多い」とのこと。 他の部位(指先とか)に痺れなどがなくて、比較的軽い症状なので、首の牽引治療をして、痛み止めの薬と湿布を渡されて帰ってきました。 一応おいらは手が命のメカニック。利き手は右だけれど両手使い(笑)。 なのにこの症状とこの先ずっと付き合っていって、いいかげんひどくなったら手術してみましょ。ということか(苦笑)。 う~ん・・・・・・・・・・・・・。 てなことで、仕事には行ってたけれど、痛みとショックで1週間ほどドヨ~んとしてました・・・・。 その間2回ほど治療に行き、お年寄りに囲まれながらユル~く首を牽引されて・・・・・・・・・・。 今はなぜかとても楽(笑)。 来年落ち着いたら他の医者にいってみてセカンドオピニオンしてこよう。 恨、医療費3割負担(苦笑)。
2006年12月20日
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12月9日 今日が誕生日の方を2名知っています。 おめでとう!!
2006年12月09日
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12月7日 横浜の氷川丸とマリンタワーが今月25日に営業終了になるとの事。 営業不振が続いていたとはいえ寂しい事ですが、マリンタワーは横浜市に、氷川丸は日本郵船に譲渡されて保存の方向ということです。 元々氷川丸は郵船の客船として戦前から外国航路で活躍していた「優秀船」で、戦争中は海軍病院船として徴用され、攻撃されて損傷を受けながらも戦争を生き延びた唯一の1万トン超の客船でした。(太平洋戦争中、日本が失った商船はおよそ2600隻、860万トン。船員の死亡率は46パーセントでほぼ2人に1人、これは陸海軍の兵士の死亡率を超えている。犠牲者は6万人以上。)戦後シアトル航路に復帰した時に「ハイカワマルは生きていたか」と歓迎を受けた幸運な船でした。 戦後の経済成長期、折角戦争を生き抜いた数少ない船舶も遭難して失われたり老朽化して引退、スクラップにされる中で、氷川丸は引退後も横浜港の顔として保存されて今日に至っているわけです。今では戦場の海で被弾まで経験して生き残っている、日本船では唯一の民間船となり、横浜市の文化財にも指定されているけれども、古巣の郵船に戻った後に具体的にどうなるのかはまだ日本郵船から正式には発表されていないようです。 学生時代、まだ古いままだった大桟橋に入港してきた豪華客船の写真をよく撮りにいって、現役時代の塗装に戻された氷川丸の写真もよく撮りましたが、なんといっても出港していく豪華客船が鳴らす汽笛に返礼して汽笛を鳴らす姿がとても印象的で、動かなくなっても立派に横浜港の顔、横浜港の主としての役目を果たしているんだなあと嬉しくなったものでした。 営業終了の25日の18時30分に、氷川丸では長音三声の汽笛を鳴らすそうです。長音三声の汽笛は「感謝」「お別れ」などを意味するそうで、私も何度も聞いたことありますが、これももう、しばらくの間の聞けなくなるんでしょうねぇ・・・・・・・・・・・。 日本郵船には、今後の氷川丸への格別の配慮をお願いしたいです・・・・・・・。
2006年12月07日
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12月4日 昨日の3日はカレンダーの日だったそうな・・・・・・。 太陽暦の採用によって、明治5年の旧暦12月3日が明治6年(1873年)の1月1日とされたことに由来しているそうな。(全国団扇扇子カレンダー協議会?!が1987年に制定だそうな)。 当時の人々は師走に入ったとたん元旦を迎えたわけで、そうとうバタバタしたのでしょうね。12月2日が大晦日で12月の給料日だったのかな?新政府も大胆なことをしたもんですねえ・・・・・・・・。 てな訳で、今回も来年のカレンダーを配れる事になりました。まだ手元に届いていないのですが、そのうちにお届けに参りますので、待っててね~(笑)。
2006年12月04日
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早いもので、もう師走・・・・・・・・・・・・・。 「全ての大切な人に」というわけにはいきませんでしたけれど、ホノルル土産を渡しに行ったり、シンシアの状態をショップに見にいったり、仕事したり(笑)で、あっという間に12月。 いまだに部分的に脱皮中・・・・・・。 今月から少し環境が変わるのですけど、どうなる事やら・・・・・・・・・・・。 なんかいつも貧乏くじを引いていると言われるのは気のせいか・・・・・・・・(笑)。 シンシアにはちょっと問題発生。組み上げ中のフライホイールに加工が必要になりましたが、出来る出来ないは内燃機屋さんの判断しだいになりそうです。 ま、動き出したらなかなか止まらないロケッティアですから、燃え尽きるまでは迷走しながらも前にすすめていくことになりそうです(泣)。 12月9日、夜9時からフジテレビで「戦場の郵便配達(仮)」というドラマが放映されるそうです。 戦闘中の硫黄島に決死の輸送を敢行した、海軍「一式陸上攻撃機」の搭乗員の姿を軸にしたドキュメンタリードラマだそうで、登場人物は基本的にみな実在した方なのだそうです。詳しくはフジテレビのHPを見てください。 私は10年以上前に、船の科学館で出会った元陸攻搭乗員の方からすごく生々しい当時の話をきいた事がありますけど、今回のフジテレビのドラマには当時の搭乗員の方も色々アドバイスをされているようなので、どれだけ当時の雰囲気を出しているのかとても興味があります。 昨年より、「戦艦大和」「回天搭乗員」「硫黄島」の映画が反響をよんで、更に来年は陸軍特別攻撃隊関係の映画が上映される予定だそうです。 僅か100~60年以内の過去で、この国に起きた事、この国が起こした事。 時、今に至って、経験者の生の声を聴ける機会は限りなく少なくなってしまっている・・・・。 9日のドラマがどんなメッセージを放てるのか、興味があります。
2006年12月01日
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