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天井スラブを打つためのコンパネを敷いて、サポートで支えています。なにやら青い眼が二つ、、
2014.03.31
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2014.03.30
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全回路図制御基板はコンパクトに納まります。非常にシンプルな回路構成なので、ハンダ付け初心者でもそれほど苦労せずに、一晩がんばれば完成すると思います。注意点はバッテリー温度検出用のダイオードIS1588×2をアルミのバッテリー取り付け端子に密着させるように配線するくらいでしょうか。終段のパワーMOS-FET×2と6.8Ω100W のメタルクラッド抵抗器×2 は放熱器が必要ですので、穴を開け、ネジのためのタップを立てる等の若干の金属加工が必要になりますが、裏面に余裕があれば、もっと簡単に部品をビスナットで取り付けることも可能です。裏面に取り付けている0.2Ωのセメント抵抗器はパワーMOS-FETの特性のバラツキによる電流の偏りを緩和するためのものですが、最大4A流れるとして、0.2Ωの両端には0.8Vの電圧が発生するので4A×0.8V=3.2W ですので、手持ちの関係で20Wと余裕があり過ぎます。10Wでも、あるいは5Wでも良いと思います。表面裏面
2014.03.30
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音の良いイヤホンです。以前は1万円以上していましたが、今はサウ◯ン◯ハウスで5000円ほどで買えます。分解能が高いので、うるさい、、と感じる人には無用の品です。まろやか(=分解能が低い、高音が伸びていない)系が好みの人は買ってはいけません。
2014.03.29
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チャージコントローラはシャント・レギュレータと一般的にはよばれていますので、以下のサイトの解説をご覧下さい。http://japan.renesas.com/support/faqs/faq_results/Q1000000-Q9999999/linear/pw/pw4_005j.jspPVモジュール(太陽電池パネル)は図中では左端の電源とRoに相当する定電流源として取り扱います。今回実際に製作する回路は下図のものに並列制御用のパワーMOS-FETをパラレルにして、制御電流を増やすことにしましたが、上図で三角形で表されるOPamp.(オペアンプ)部分の回路はそのまま使わせていただきます。今はリンクが切れていますので、原文をご紹介できません。別のサイトに引っ越されたのでしょうか? ご存知の方はお教え下さい。取りあえずパワーMOS-FETは接続せずに、それ以外をブレッドボード上で組んでみて、動作確認をしようとしてみたところ、PNPトランジスター2個ペア入りの2SA798が吹っ飛びましたwよく見てみるとB(ベース)とC(コレクター)と取り違えていたのです。まぬけでした。データシートが手元にないとか、破損しているかどうか知りたいときの方法をちょっと書いておきます。PNP型の場合でもNPN型でもサンドイッチされている真ん中の半導体がB(ベース)です。で、PNP型の場合、ベースに抵抗測定モード(ダイオード検査モード)にしたテスターのリードのマイナス(黒)を当て、導通する端子がC(コレクター)又はE(エミッター)、逆につなぐと導通無しです。ダイオードだからです。テスターリードを逆接しても導通がある場合は破損しています。NPNの場合は逆。ブレッドボード上の2つのC(コレクター)とグランド間に接続されている2.2kΩの抵抗器の両端の電圧が、500kΩの半固定抵抗器を回すことにより、シーソーの様に変化すれば、正常に動作しています。とりあえず、2つのCの電位が同じになるように調整して終わります。次は終段のパワーMOS-FETを実装してみます。
2014.03.29
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こんな小物達といっしょに寝起きしています。あと、この写真を撮ったCANON EOS 60D / TAMRON B008 がありますけれどね。
2014.03.26
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2014.03.26
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2014.03.26
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2014.03.26
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ブロックは最後の18段目までつき終わりました。これから屋根スラブの配筋、型枠工事に入ります。
2014.03.25
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HS-400の低域拡張をしてみようといろいろやってみました。前回のコメント欄で栗山さんに教授いただいたとおりにデジタルフィルターの設定をしてみました。20Hzまでフラットになるはずということでしたが、そこまではいっていないようです。原因は不明ですが、ガラス戸では低域に関しては反射性の壁とは言えないのかもしれません。これでもとても満足できる音になりました。くっきりと明瞭かつクリアな音です。34年前、この部屋で鳴っていたHS-400の音を思い出しました。デジタルフィルターAP-700の設定画面低域拡張前ローシェルビング20Hzゲイン+8dB、ローシェルビング40Hzゲイン+8dB、PEQ50Hzゲイン-2dBQ=0.5ローシェルビング20Hzゲイン+12dB、ローシェルビング40Hzゲイン+12dB、PEQ50Hzゲイン-2dBQ=0.5
2014.03.23
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ひさしを付けようと思っているので、1つサンプルを買って、研修室のドアの上に付けてみました。練習です。必要な道具はコンクリートに6mmの下穴を開けるための振動ドリル、6mmのナイロンプラグと4mmのタッピングネジ。付ける前付けた後ひさしがドアとズレているのに付け終わってから気が付きました。。wガルバリウム鋼板を使用した製品は岩井工業所だけ。ひさし スタンダード庇 1230 出巾12寸長さ3尺(1040mm)
2014.03.23
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今日は低域のf特を伸ばす試みをやってみました。fo以下は-12dB/oct.で下がりますが、これの逆特性をPEQで作ってみました。ところがチャンネルデバイダーAP-700の能力の限界がありまして、f:20Hz,Q:3.0,Gain:+12dB 止まりでした。それでも低域は伸び、自然感は増しています。前後70Hzのピークはガラス戸の共振の様です。
2014.03.22
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あと1段ですかね?
2014.03.22
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2014.03.22
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2014.03.22
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これは、寒冷化ではないですかね?九州も寒いし。。地球温暖化が懐かしいw原発(の温排水)が止まっているからとか?^^;--引用開始--朝日新聞デジタル 3月21日(金)20時34分配信 発達した低気圧の影響で「春分の日」の21日、北日本を中心に強い風と大雪に見舞われた。北海道根室市では観測史上最高の積雪を記録。東北地方の広い地域で停電などの影響が出た。 気象庁によると、北海道の太平洋沿岸では21日未明から猛吹雪となり、根室市の積雪は午後4時に115センチに達し、1879年の観測開始以来最高を記録。宮城県栗原市でも午後8時に160センチに達した。各地で最大瞬間風速20メートルを超える強い風が吹いた。北海道の暴風雪は22日朝まで続くとみられ、気象庁は注意を呼びかけている。 この影響で北海道のJR各線で計41本が運休し、釧路空港を発着する7便が欠航した。朝日新聞社
2014.03.21
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昨夜は各ユニットの実測をしましたので、デジタルフィルターの設定を変えてfoとfhのピークサプレッサーの最適化を図りました。特にfoのデフォルトとのズレは大きかったようで、かなりフラット化されました。Rchの最適化の前後Lchの最適化の前後Lchの中域の緩やかな落ち込みは位相のチェックもしてみましたが特に問題はなく、部屋の影響の様で、ネットワークでは改善しません。
2014.03.21
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だれも言わないけれど、生産するには得られるエネルギーの30倍のエネルギーが必要とか。単なる研究者の食い物とか。メタンハイドレートは資源ではないようですね。 ーー引用開始ーー 「メタンハイドレート」をご存じでしょうか。天然ガスに似たエネルギー資源で、ちょうど1年前、愛知県の渥美半島沖の海洋で世界初のガス生産実験に成功。「夢の国産エネルギー」の確保に一歩近づいたとして注目を集めました。その後、研究開発はどうなっているのでしょうか。 ■1年前に世界初の快挙、ところが… メタンハイドレートは、かご状になった水分子(ハイドレート)に、天然ガスの主成分でもあるメタン分子が閉じ込められた物質。低温、高圧の条件下で安定し、熱を加えたり、圧力を下げたりして水分子を分解すると、中のメタンが放出され、燃やすことができます。そのため「燃える氷」とも呼ばれます。 「氷」のようですから、自然界では主に永久凍土の地底と、水深500メートル以下の海底に存在。中でも日本近海の海底に約1兆立方メートルが眠っていると試算されています。これは日本が輸入する液化天然ガス(LNG)の10年分以上の資源量。このため、輸入エネルギーに代わる次世代の国産エネルギーとして、活用が期待されているのです。 これを安定的に取り出す生産技術は、まだ世界でも確立されていません。日本はカナダなどと国際的に協力して、10年以上前から技術開発に取り組んできました。その一環で昨年3月12日、渥美半島から志摩半島にかけての沖合で、本格的なガス生産実験を開始したのです。 ■実験はスケジュール半ばで終了 経産省所管の独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)を中心としたプロジェクトチームは、地球深部掘削船「ちきゅう」から、水深約1000メートルの海底にパイプを下ろして、さらに約300メートル下まで「井戸」を掘りました。水を汲み上げて周囲の圧力を下げ、メタンハイドレートを分解しながらメタンを抽出。実験は初日から見事に成功し、「ちきゅう」の上で赤々と燃え上がる炎の映像は、世界中に配信されました。 ところが、当初2週間を予定していた実験は、6日目に中断。井戸の中に想定以上の砂が入り込んだことや、気象条件の悪化が原因で、そのまま終了せざるを得ませんでした。 6日間で得られたガスは約12万立方メートル。これまでの試験に比べれば10倍近くの生産量で、一定の成果は確認されました。しかし、作業が予定の半分も続けられなかったことや、商業化するにはまだコストがかかり過ぎるなど、課題も浮き彫りになりました。 ■安定生産、コストに課題、商業化は遠く先 今後はそれらの課題を克服する新たな技術開発を進め、再び海洋での中長期的なガス生産実験に挑みます。ただし、その時期は「今から2年後の平成28(2016)年度以降になる」と、プロジェクトリーダーの増田昌敬・東京大学大学院准教授は19日、名古屋市内で開かれた勉強会で見通しを述べました。商業化はさらに6-7年後という先の目標になります。 原発の再稼働も探られている日本。福島事故の教訓からも、新たなエネルギーの安全、安定的な確保はまさに悲願です。その道のりは簡単ではありませんが、粘り強く取り組み続けていくしかないのでしょう。 (ジャーナリスト・関口威人)
2014.03.21
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なんかカッコいい。http://www.toyota.co.jp/jpn/tech/smart_mobility_society/next_generation_urban_traffic_systems/index.html#detail
2014.03.21
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今日は、ここにもコメントを下さる渡嘉敷さんがお見えになり、HS-400を測定したり、エージングしたり、ちょっと音楽を聴いたり、楽しいひと時を過ごしました。彼とは「HS-400 オーナー」繋がりです。ガラス戸平面バッフルも問題なく機能していることを確認しました。
2014.03.20
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16段目までいきました。あと2段を残すのみ、、概ね完成した姿が見えてきたと思います。
2014.03.20
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2014.03.19
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2014.03.18
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今日は13段目、窓のガリョウ部分です。後5段、天井高は3.4mと通常より1m高くなります。
2014.03.18
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これは以前HS-10000と並べて無限大バッフル化していた頃のf特ですが、今回の実家でのf特です。ちょっと悪くなっているようですが、前回のユニット単体での特性に、こんなPEQを掛けて、逆相接続するとそうなるのでしょうか?
2014.03.17
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今日はどういうわけかUSB-audio interfaceのEdirol UA-25をPCが認識したり、しなくなったりして、スピーカの測定ができなくなったので、ちょっとあせりました。ドライバーを再インストールしたらあっけなく認識しました(?)。で、HS-400のウーファのL-205とツィータのMH-35のf特を測ってみました。定電流駆動なので、スピーカのインピーダンスの変化に関係なく電流を流しますので、高域共振だけではなくfoでもf特が盛り上がります。左のL-205の特性ですが、foと思われる周波数が72Hzと読め、公称値の45Hzよりもかなり高い。また、高域共振周波数は2.2kHzと読め、公称値の2.6kHzよりも低い。経年劣化とかあるのでしょうか?左のMH-35の特性は580Hzにfoがあり、公称値の260Hzよりも高い。ロットによっては500Hz前後のものもあると聞いたことがありますので、なんとも言えません。ピーク・サプレッサーの設定を変えた方がよさそうですね?
2014.03.16
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2014.03.15
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2014.03.15
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コオロギが旨いなら、ゴキブリだって美味しいでしょう。なんとなく似ていますよね。。親の世代は戦中派なので、バッタを食べたとか食べなかったとか言っていました。弁当のおかずにイナゴの佃煮とか持ってきている同級生がいたが、自分は無理だったとか、どうとか。。腹が減って、ぼた餅が目の前を飛んで行く幻覚が見えてもバッタは無理だったとか、よく生き残れましたねww石油生産量がこれから急速に減退しますので、世界規模の食料危機は避けられないでしょう。「虫食」は基本中の基本でしょうね。ーーここから引用ーー産経新聞 3月15日(土)16時45分配信コオロギとミルワームを素揚げする子供。揚げることで食感が良くなる(写真:産経新聞) 身近に生息する「昆虫」が、「食糧」として注目されている。高タンパクでビタミン豊富など栄養面で優れている上、飼育に手間がかからないといった点が評価され、各地で専門家によるセミナーが開催。昨年には国連食糧農業機関(FAO)が人口増加に伴い「昆虫食が人類の食に貢献する」という報告書を出している。将来訪れうる「昆虫食時代」を見据え、とにかく実際に食べてみようというイベントが開かれると聞き、参加してみた。(佐々木詩)■コオロギの素揚げ 先月22日、大阪市鶴見区の市立環境学習センターの一室。親子連れら約50人が、三角巾にマスク、エプロンといういで立ちで集まっていた。テーブルの上に置かれたのは、大きな2つのボウル。1つには黒くつややかにひかるコオロギたち、もう1つのボウルにはゴミムシダマシの幼虫「ミルワーム」。ごそごそと動く生きの良い虫に、「イヤーー」と悲鳴を上げる母親たち、その横で、男の子たちはさっそく手で触ったり、つまんだりと興味津々。 同センター主催の調理実習イベント「ムシ食い三昧!」が始まった。 「さあまずは、ムシを素揚げしますよ」と同館のスタッフが朗らかに説明する。生きたままのコオロギとミルワームを熱した油に落とすというのだ。お母さんたちが意を決したような表情で、手でつまんだコオロギを油の中にポトリ。ジュワーッと気泡が広がる中、コオロギが次々と空揚げされていく。 揚げたばかりのコオロギに塩を振り、全員で口へ…「めっちゃうまい」「エビみたいや」。私も思いきって口へ。カリッとした食感。そして噛むほどに濃厚なうまみが口中に広がる。確かにエビの空揚げを食べている感覚と同じだ。いける。■外はサクッ、中はトロリのミルワーム ミルワームも食べてみる。外はサクッと、中は少しとろっとした食感。こちらもおいしい。子供たちには「こっちのほうがコオロギよりおいしいな」と人気だった。 不思議なことに、最初、悲鳴を上げていた母親たちも、覚悟を決めたのか、コオロギも食材だと割り切ったのか、野菜や魚を天ぷらにするかのように、平然と揚げていく。 さらに、この素揚げのコオロギとミルワームを使い、みんなでチャーハンやピザ、クッキーなど5種類の料理を作って試食した。チャーハンをよそう母親に「お母さん、コオロギいっぱい入れてや」とねだる子供。私もコオロギ山盛りに、と言いかけた自分に驚いた。 この日の講師を務めたのは、大阪国際大准教授、西岡ゆかりさん。「虫はおいしい」と訴えている栄養学が専門の研究者だ。「虫というと大人には先入観がありますが、子供にはありません。子供のうちに虫が食べられるということを知るのはいいことです」と話す。「食べることができると思うだけで災害時に受けるストレスが違ってきますからね」。■栄養価の高い昆虫 今回使った虫はペットショップでエサとして売られていたもの。養殖されたもので「グラム単位で計算したら松阪牛より高価」(西岡准教授)という高級品であり、衛生面などにも十分に注意が払われている。だが、もし、自宅周辺で捕まえた虫を食べるという事態に直面した場合は、西岡准教授は、一晩絶食させて脱糞させる▽基本的には火を通す▽毛虫などは毒毛を持っていないか確認▽農薬が付着していることがあるので田畑で採取した虫は洗ってから使う-といった点を注意するようアドバイスする。 西岡准教授によると、昆虫は高タンパクであり、ビタミンや食物繊維、ミネラルが豊富で栄養価が高い。さらに昆虫は摂取した栄養の40%を体質量に変換できる。魚であれば10%、牛は1~3%であることを考えると、生産効率がいい食糧源とも言われている。 また、昆虫食は災害時の食料として重要なだけではない。国連食糧農業機関(FAO)は昨年5月、今後の人口増加と中間所得層のタンパク質需要の増加などにともなう環境への影響などから、従来の家畜や飼料の替わりを見つけることが急務とし、世界の昆虫食の現状をまとめたうえで、食用昆虫の活用が有益、との報告書を出している。西岡准教授は「すぐにスーパーに昆虫が並ぶ、ということはないですが、虫が食料になるという認識をまずは広めていきたい」と話している。
2014.03.15
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今日はTrueRTAというソフトを使ったf特を測るためのシステムを構築していました。UA-25というUSBオーディオI/OアダプターをPCがなかなか認識しなくて、時間がかかりました。これから月曜日セットの技工物を作らねば、、焼酎でも飲みながら残業します。。^^/
2014.03.15
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13段目まできました。これから上は窓や玄関ドアのガリョウ(架梁?)になります。ブロックは18段つきますが、ちょっと遅れ気味。
2014.03.15
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2014.03.14
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未明の地震、当地でも揺れました。とうとう東南海巨大地震、来たか?!と思いましたが、最大で震度5強、それの1/1000以下の規模の地震でした。中央構造線という大断層地帯での地震ですから、やばいですね。。前哨戦でしょう。そのやばいところのど真ん中に伊方原発を作るという神経、分かりません。。いつかやらかしますよ。
2014.03.14
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2014.03.12
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2014.03.12
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振動板の動きが眼で見えるようにというか、エッジが十分伸びきるように8.5Hzでエージングしてみました。動きがスムーズになって音は確かに良くなりましたが、各ユニットのfoを見てみると、設定より高いのです。L-205は45Hzのところ70Hz、MH-35は260Hzのところ450〜500Hzでした。5Hzまで周波数を下げて、もう少し時間をかけてエージングしてみますが、下がらない時には設定そのものを変えないといけなくなるかもしれません。ガラス戸の共振は60Hz〜100Hzに集中していますが、聴感上はさほど目立ちません。
2014.03.09
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このようなガラス戸の間にHS-400を挟むだけでも無限大バッフル(壁埋め込み)が成立するようですね。そのうち計測して確かめてみますが。今日はPCM-D50+WM-61A による子供達のピアノの発表会の生録音源と高中正義の「The Rainbow Goblins」の音源をかけていたら、HS-400が段々目覚めてきました。歪み感が取れてきて躍動感と明瞭度が増してきました。オシレータを持ち込みましたが、これでエージングするのは次回にします。5Hzの矩形波でエッジが突っ張ってパンパンと音がするまで振らすのが正式なエージング方法なのですが。PCM-D50は24bit96kHzで録音しましたので、SRC-2496を通して16bit44.1kHzにダウンコンバートしました。正直なところをいうと、24bitと16bitの区別はつきません。それどころか、10bitと16bitの区別さえつきません。もちろん44.1kHzと96kHzの違いも聴感上全く判りません。以前同じアナログ音源を色々なサンプリングレートでCD−Rに焼き比較試聴した事があるのですが、ハイサンプリング/ハイビットレートの方が音が良いというのはウソです。瞬時切り替え試聴では音質の違いは判別できません。でも、判別する方法はあります。それはノイズレベルに注耳(?)するのですが、お分かりでしょうか? ハイビットの方がホワイトノイズが少なくなります。音質上の違いではないのです。世の中には色々な幻想と思い込みに満ちていますね。歯科業界だけのお話ではないのです。まずは自分でやって確かめてみる事です。文献を妄信したり、失敗を怖れたりして自分で確かめることをせず、ウソを信じ込むのは止めた方がよいです。歯はpH3.0の酸に溶けませんよ。【当店専用ポイント(楽天ポイントの3倍)+メール便送料無料】グレン・グールドJ.S. Bach/Glenn Gould / J.S. Bach: Two-Part Inventions (輸入盤CD)【I2012/9/4発売】(グレン・グールド)ついでに、もう一言。。うちの子供達にはバッハを弾かせているのですが、それには理由があります。それは楽譜を取り寄せて自分で弾いてみればすぐ分かりますが、バッハとその他の西洋音楽家達との間には大人と子供の違いというか、素人には聴いてみるだけでは違いは解らないと思いますが、絶対的なレベルの差があります。それはInventions and SinfoniasというBachの練習曲がありますが、その表題の通りの違いなのです。曲の着想と音の調和のレベルが段違いなのです。いくら超絶技巧のリストやショパンとはいえ、バッハに比べると弾くのが難しく、弾きこなすには相当な練習量が必要なのですが、着想と調和という音楽の本質に関しては全く稚拙としか言い様がないのです。でも皆さん本当の事は言いませんね、フッ素と同じです。 商売を考えると本当の事が言えないのです^^;まあ、バッハを弾いていれば、最小限の練習で最大限の効果が得られるわけですよ。高中正義/虹伝説 THE RAINBOW GOBLINS 【CDアルバム】ついでにまたまたもう一言。この「THE RAINBOW BOBLINS」という高中正義のCDは僕が初めてCDプレーヤとCDを買って聴いたアルバムなのです。CDプレーヤはあの有名なCD-34だったのですが、話せば長くなりそうなので、またの機会に。ちなみにこのCDは虹を食べる小鬼の話が載っている絵本に触発されて高中さんが曲を作った一種の組曲なのですが、なかなかよくできたInventionsです。彼の才能がよく分かりますね。音質は秀。
2014.03.07
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今日は3年ぶりにHS-400を定電流駆動して聴いてみました。実家のこの部屋でHS-400が鳴るのは33年ぶり!!なんとか音は出るものの、アンプの中点は狂っているし、CDプレーヤ(CD-ROMドライブ改造品)は音飛びというかトラッキングが不調だし、HS-400の支持系(不織布製)が硬くなっていて、歪みっぽいです。肝心のデジタル・チャンネルデバイダーのAP-700は問題なく使えましたので、まあ良しとします。これからあちこち手を入れて、HS-400はエージングして眼を覚まさせようと思います。上からCD-ROMドライブINFRA52X、その下は自作デジタル信号変換兼4系統のデジタル信号セレクター、(デジタル信号は右左右左・・と送られてくるので、右右右・・、左左左・・変換して2chしかないAP-700を1台は右チャンネル用、2台目は左チャンネル用にする装置。これがないと1台はMH-35用、2台目はL-205用となるだけだが、アナログ入力は使えない。デジタル信号はバランスのAES/EBU、S/PDIFにもRCA、BNC、光と4種類ある)、サンプリングレート・コンバータSRC2496(AP-700は16bit48kHzが上限なので、これ以上のサンプリングレートを聴くときには落とす必要がある)、デジタル・チャンネルデバイダーRoland AP-700(丈夫で長持ち1995年製、出力回路を改造していますが、DCX2496よりは音はいいです)、下の枠に入っているのはINFRA3600改(CDプレーヤー)、HS-400専用設計の左右2chの定電流駆動アンプ(100W、高調波歪み率0.1%以下、4台入り)、自作ですので世界に2台しかありません。コンパクトな造りなので苦しい作業でした。歯より大きいものの製作は腱鞘炎の悪化のため手が震えて難しいのです。なぜか左chだけが最大VR時に寄生発振し易いのですが。もしかしたらケースがシールドされていない東京光音のボリュームだから? 良いボリュームがあれば換えたいのですが。。良いものをご存知ないでしょうか?システム全景、f特を測ったりしていませんが、平面バッフル化されているように感じます。音が目覚めていませんので、全てはこれからです。ちなみに上のHS-400は使っていません。
2014.03.06
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この画像は以前にも出しましたが、1973年頃の僕の部屋です。写っているラジオはS社のステレオ仕様のMS-3200、カセットテープコーダはこれもステレオ仕様のTC-2100A。オールナイトニッポンなどの深夜放送を聴くのはそろそろ卒業して、FMステレオ放送や生録などのオーディオに興味を持ち始めた頃です。1974年にはカセットデンスケTC-2800をゲットして本格的に生録にはまっていきました。僕のオーディオは演奏会に行ったり、CDを鑑賞したりすることではなく、生録主体で、どうやったら生の音をそれらしく再生するか?ということだったりするのは、こういったルーツがあるのでしょう。この時期には同時に吹奏楽(ブラバン)にもハマっていましたので、音楽そのものを鑑賞するのではなく、自分で弾いてみたりとか、楽器演奏テクニックや表現方法に注目して音楽を聴く傾向があるのは、その頃の癖を引きずっているのだと思います。40年経った今は、井戸水汲み上げ用の独立型ソーラーシステムのバッテリーとそのコントローラを設置していますが、あとは物置同然になっていますw
2014.03.05
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現場の方はですね、ブロックは18段あるのですが、10段より上は足場がないと厳しい、ということで、足場屋さんを頼みました。この足場屋さんも駆け込み需要で忙しいらしく、こちらにはなかなか回ってきませんでした。でも、昨日今日で足場が組み終わったようです。
2014.03.04
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2014.03.04
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HS-400を部屋と部屋の間の引き違い戸の間に設置するとこうなります。HS-400は平面バッフル化しないとf特がフラットにならないのですが、これで平面バッフル化ができれば、ハードルは下がりますかね?
2014.03.04
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サッシ類はLife support HAMAYA さんから買いました。とても丁寧な対応をしていただきありがとうございました。安いと思います。http://www.hamaya-ls.com/向って左端から手前側は天窓3枚、奥は2枚折れ戸3組、右端から、通風型勝手口2枚、奥は玄関ドア。下の画像は窓。
2014.03.04
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もう4年近く進んでいないHS-400の定電流駆動シリーズですが、このプロジェクトにはいろんな枝葉があって、ディスクリートロジック回路で24bitDACを作ろうという無謀な試みがあったり(タイミングが合わずヘンな波形やノイズが出て未だ完成せず)、デジタルイコライザーをローランドのAP-700 2台からDCX2496に交換する試みだったり、HS-400の定電圧駆動と定電圧駆動の瞬時切り替え試聴だったり、YAMAHA B-1と自作6C33Cp-p OTLアンプとの鳴き合わせだったりしたわけです。http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/201002180001/でも、そもそもの始まりは、HS-10000と定電流駆動HS-400は同一平面バッフルに並べて設置していたのですが、ひょんなことでHS-5000のツィータが片方飛んでいるというペアをオークションでだれも入札しなかったのを捨て値でゲットしたことからです。このHS-5000はツィータが片方とんでいるだけではなく、片方のミッドレンジのヴォイスコイルが傾いて振動板と接着されていて磁気ギャップに擦って雑音が出るという不具合もありました。これらの不具合はウーファ以外のユニットが共通のHS-90Fを1本もっていましたので、ユニットを正常品に交換して使えるようになりました。このHS-5000の設置場所がなかったので、HS-400を撤去し、その代りにHS-10000と並べることにしたのです。ちなみにHS-5000をHS-10000と切り替え試聴してみると、低域の伸びの違いというよりは音色が異なるように感じました。原因はまだ特定するに至ってはいません。このHS-5000に追い出されたHS-400定電流駆動システムは母屋に引っ越したものの、受験生の出現その他の理由で鳴らす事ができず、放置状態が続きました。それなら近くに実家があるので、そこに引っ越そうということになって、今日はその設置作業をしました。じつは33年前この部屋でHS-400を鳴らしていたのですが、弟が亡くなるまではとても良い音で鳴っていました。1年足らずの間ですが。彼の葬式の時に一時的に撤去して、もう一度同じように組み立てたのですが、元の音に戻る事はありませんでした。不思議なことがあるものです。今回はその時の音を再現しようという意図もあります。この実家の応接間は土壁の在来工法で作られていますので、空気は漏れ放題です。要するにすき間が多くて冬は寒いということですが、音響的には低域に関しては非常に大きな空間ということですので、伸び伸びした音が出るはずです。HS-400は平面バッフル化すなわち壁埋め込み設置がデフォルトで、適当に置いても良い音では鳴りません。単独設置では低音が出ず、高音が勝った音です。まあ、簡易的な方法ですが、引違い戸の間に挿んでそれらしくしてみようかと思って、ぴったり収まるように台を作りました。材料はt:11mmのカラードコンパネとt:30mmの杉板をホームセンターでカットしてもらって、木工用ボンドとビスでH型に組み立てました。それが表題の画像です。スピーカ周りはガラス戸なので、共振しまくると思います。オシレータをつないで鳴らしながら、共振を1つづつガムテープを貼ったりしながらつぶす作業が必要になりますが、それは定電流駆動アンプその他をつなぎ込んでシステムの正常動作を確認してからになります。HS-400の上に乗せている箱はやはり後ろ向きのHS-400です。今日はここまでです。
2014.03.02
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