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U本建築士の応援で、勝手口ドアが付きました。だいぶ家らしくなってきましたね。明日は対馬に講演に行きますので、対馬在住の方は懇親会をしましょうw講演日時:11/1(土)13:00〜14:30場所:対馬交流センター3階(視聴覚室)
2014.10.31
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(新サイトに全ての記事を移転しました。)【記事移転先リンク】 【http://mabo400dc.com/】
2014.10.29
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70年代のラジカセなど、僕のオーディオの原点を診療室に展示中ですw僕の場合、ここから始まったのですが、なぜなんでしょうね?理由を考えても自分でもよく分かりませんが、一連のものだという感覚はあるのですよ。。2週間限定展示^^/
2014.10.28
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この2、3日見かけないな。。と思っていたら、http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/201410110000/現場で死んでいました。待っていたのですかね?
2014.10.27
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前回、金田式DCアンプシリーズは1973年8月号のDCプリアンプから始まったと書きましたが、読んでいると、同月号にB級pp無帰還DCパワー・アンプの設計と製作(その2)製作編とあるのに気が付きました。で、前月号の1973年7月号の記事が最初です(?)金田式は無帰還時の利得が60dB(1000倍)近くあるアンプに40dB(100倍)の負帰還をかけて、仕上がり利得を20dB(10倍)にするのがデフォだと思い込んでいましたが、本当は違うのですね。・・アンプの音質を決定するのはアンプの無帰還特性であり負帰還特性ではない。電気的特性が等しいアンプでも無帰還特性の良いアンプに少量の負帰還をかけたアンプと比較すると、多量の負帰還によって、みかけ上の特性が良いアンプは音質が劣化している(多重負帰還による不安定さがないアンプでも)。と書いてありました。回路図を見ると、入力信号を1/11に落としています。無帰還なのでゲインが多すぎるのでしょう。出力段のダーリントン・コンプリメンタリーpp(プッシュプル)はアイドリング電流を適正に選べばクロスオーバ歪みを減らすことができる。バイポーラTr.のダーリントン回路は定電圧駆動(エミッターフォロワー)の方が歪みが少ない。2段目の差動回路の使っていない方のコレクターにも同じ負荷抵抗を入れて、動作の対称性を持たせた方が歪みが少ない。後はDCドリフト対策で、2段目の定電流動作化、多くのバリスタやダイオード、Tr.同志の熱結合をこれでもか、、と言うくらいやっています。歪みは通常試聴音量では0.1%以下をキープしています。りっぱなものです。音も良さそうですね。どうだったのでしょうか?
2014.10.26
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今日はなぜだか午前中雨で、天窓周りが乾かなかったのでアルミシートを貼る作業ができないと思い、代わってPVモジュール(太陽電池パネル)を屋根の上に運び上げる作業をしました。実家の倉庫に置いてあるPVモジュールを車の後ろに4枚づつ積み込んでは屋根に担いで運びました。結局20枚載せたところで気が付いたのですが、ND-160AVが20枚、ND-153AUが12枚の在庫でした。全部同じものだと思っていたのですが違いました。どちらも略同じような規格なので、通常の系統連携用に直列接続しても使えるのですが。当初の計画では24枚で運用するつもりでしたが、20枚で運用することにして、これで運び上げるのは止めることにしました。160WのPVモジュール20枚なら最大3.2kWですので、独立型で使うには十分な発電能力です。DC/ACインバータの出力も3.0kWですので、ちょうどよい。エアコン、冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機が同時に使えますw最後のMADE IN JAPANです。15時以降は晴れたので、タオルで拭いて乾かし、一部アルミシートを貼りました。あらかじめアクリル系防水両面テープを断熱材のつなぎ目に貼っておいたので、剥離紙を剥がすだけなのですが、まず型押ししてアルミシートをトリミングしておく必要があります。またシリコンシーラーをテープの間に打っておけば、仮押さえが容易になります。一度押さえ合わせて、真ん中辺りのテープから剥離紙を剥がして接着します。できあがり。
2014.10.26
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金田(かねた)先生がDCアンプシリーズを始めたのは「MJ無線と実験」1973年の8月号の、「音楽鑑賞によって完成したDCプリ・アンプ」という記事からでした。今現在、DCアンプシリーズはNo.234ということで、今後増々のご発展をお祈りしたいと思います。この記事の「はじめに」という文章を引用したいと思いますが、河村先生のご主張と似ているなと思いました。金田先生と河村先生が合体されたら最強だろうな、、と思いますが、河村先生のご主張は、もっと徹底していて、人間の音の可聴限界(20Hz〜20kHz)と、十分なダイナミックレンジ、高調波歪み率0.1%以下を満たしているアンプなら音は変わらないというものです。金田式アンプはこれらの条件を満たしていますが、河村先生のスピーカで聞くと音の違いが判ります。なぜなのでしょうか?ー一部引用ーーオーディオを趣味にしている人と話合っていると、時々残念に思われる事がある。彼らとはオーディオ機器について話し合うことができても、音楽について話し合うことができないことが多い。意外にも彼らは音楽会に行くことは滅多に無い。まして自分自身で演奏を楽しんでいる人はさらに少ない。もっとも最近の演奏会では、クラシック音楽以外は全てマイクロホンを通しており、演奏会場のスピーカーはスピーチを主体に設計されているので、その音は音楽鑑賞にはほど遠いのである。というわけで、オーディオ・ファンでも生の音楽を知らない人が多い。これは非常に奇妙なことと言わざるを得ない。そもそもオーディオとは、音楽を再生する手段に過ぎず、その目的である音楽や生の音を知らないで、オーディオを研究してもなんにもならないのである。生の音を知らないオーディオ・ファンは、音の拠所として、いわゆる世界の名器と称されている装置から出る音を本当の音と思い込んでいる。名器という言葉は本来、楽器に対して使うべきであり、スピーカーやアンプに使うこと自体が、おかしいのであるが、世界の名器と言われる装置は大抵、独自の強い個性を持っている。設計やデザインが個性的なら問題ないが、音の個性が強いのである。どんな音楽を聴いても、その個性的な音が、影の如くつきまとい、まじめに聞けば聞くほど、しらけてしまう。オーケストラの音色の違いが、装置の個性によってマスクされてしまい、国籍不明のオーケストラに化けてしまう。音楽の重要な要素は個性によって削り取られてしまい味気無いものになってしまう。個性は、振動板の分割振動、ホーンの振動、エンクロージャーの共振などにより人工的に作り出されたものであり、それらの個性はプログラムソースの内容とは無関係に楽音につきまとって、鳴り続けるのである。再生機器としては重大な欠陥と考えられるが、どういうわけか、メーカーは音楽的個性と言って宣伝し、ユーザーはそれを鵜呑みにして個性を楽しんでいる。彼らにとっては、再生装置の個性を楽しむのが、オーディオの目的であり、レコードはスピーカーを鳴らすための手段に過ぎない。再生音に個性がないことを蒸留水にたとえ、無味乾燥でおもしろみがない、といった曲論を唱える人もいるが、それならば生の音楽は無味乾燥だということになってしまう。オーディオ装置は、音に個性を持ってはならない。できるだけ個性を排除すべきである。これが私の主張である。個性がないということはどういうことか、それは、その機器を使用しても、その存在が感じられないことである。
2014.10.26
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60代女性、左上7、遠心歯根面カリエス、自発痛-。同じ歯では近心(手前側)より遠心(奥の方)が虫歯になり易いことは知られているが、現在の歯科医学では説明のできない現象であり、単に歯磨きが難しいからでは?と何気なくスルーしている。どちらも磨けていませんよ。前回も書きましたが、「虫歯の電気化学説」によると、遠心の方が口の中の奥の方なので、それだけ酸素濃度が低く、酸素濃淡電池と呼ばれる局部電池を形成する。なぜなら歯はハイドロキシアパタイトという「(水素)イオン電導性セラミックス」に分類される素材なので、歯牙表面で遠心が陰極(アノード)、近心が陽極(カソード)という電極になり、局部電池を形成する。そして陰極(アノード)が電気化学的に溶解する。つまり電気化学的腐食。これが虫歯ということだ。もちろん電池は、酸性溶液中ではその起電力を増すので、電食は進行しやすい。虫歯は電食の一種と考えると、その対策はいろいろと考えられる。アルカリ性にするというのが一番有効だろう。歯の電導性の元になっている水素イオンはアルカリ性では中和反応により水になって消える。しかもハイドロキシアパタイトはアルカリ性で再結晶する。ダブル効果だ。臨床経験上もっとも効果が高い。虫歯の予防にフッ素というのは言われている程には効果はない。少なくともフッ素はなくても虫歯にはならない。出来てしまった虫歯には無効とされているフッ素だが、重曹でアルカリ性にすると出来てしまった虫歯も治る。わざわざフッ素のような毒性のある物質をたかが虫歯予防に多用する臨床的意義があるとは思えないと言うのが、本音だ。虫歯の電気化学説によるとフッ素の虫歯予防効果を説明できないことはないが、実験的には今のところ検証されていない。一般的にはフッ素を歯に塗布すると、ハイドロキシアパタイト中の水酸基がフッ素に置換され、フルオロアパタイトになり、これが歯牙の硬度を増すとされている。硬度が増すと酸に強くなるのか?という新たな疑念が湧くのだが、この点は見事にスルーされている。硬いのと酸に強いのは別の話だろうと思うのだが?虫歯の電気化学説によれば、フルオロアパタイトが虫歯の進行を阻害するということを説明できないことはない。それは、イオン伝導(水素イオン)の荷体となる水酸基がないのだから、イオン伝導は阻害されて、虫歯になり難い歯となると考えられるということだ。しかし、フルオロアパタイトに関しては電気化学的な視点でのアプローチは全くされておらず、歯牙表面の硬度を増す、(だから?)酸に対する耐性が増すとされるだけで、詳細は不明のままだ。・・遠心の虫歯の処置は通常困難を極めるが、希に一人ミラーテクニックを使うことができる場合がある。それが上の画像だ。左手でデンタルミラーと吸引チップを握り、ミラーに写った像を見ながら右手で切削器具を使う。この画像では右手で写真を撮ったので、切削器具は患者さんに持ってもらったw虫歯を除去した後、覆髄はせず、CR充填した。
2014.10.25
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ロミエルさんが15袋宮崎県の延岡からバスで運んで下さいました。ヒノヒカリ 玄米、30kg、9,000円です。待合室に置いておきますので、新米ゲットしてください。価格も据え置いています。*あ、バスの写真を撮るのを忘れました。。w
2014.10.25
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50代女性、右上5、自発痛ー。痛みはあったが今は痛くない。4年前のレントゲンでもありました。20100609この方、食べるのが好きで、マイブームを色々見つけて、集中的に食べられます。前回はコーヒー牛乳で、毎日ポットで作って飲まれていました。今回は冷凍たこ焼きでした。いくらでも食べられるそうです。今回のレントゲン。術前歯肉縁が10mm近くあるので、コンパクトヘッドに通常の長さのラウンドバーを付けてマージンを出します。マージン以外の虫歯は残っていても、セメントが固まる程度に乾燥が可能なら残しておいてもOKです。虫歯は感染症ではないので、辺縁漏洩が無い限り軟化象牙質は残っていても問題ありません。歯髄に影響がないように一応抗菌剤入りのα-TCPセメントで虫歯は覆いますが。虫歯は遠心(奥の方)にあり、歯肉側に深いので切削時には全く目視できませんし、ミラーテクニックも使えません。時々デンタルミラーとスプーンエキスカベータで確認しながら、出血させないように注意しながら接着マージンを出します。虫歯は同じ歯でも遠心(奥の方)に出来やすいのは、「虫歯の電気化学説」によれば酸素濃度勾配による濃淡電池が形成されるからです。酸素が少ない遠心面が陰極(アノード)になり電気化学的に溶解します。歯はハイドロキシアパタイトというイオン伝導性セラミックスなので局部電池の電極になるからです。隔壁用のストリップはハサミでトリミングします。台形状に折り目を入れ、ベロの部分はピンセットでしごいてカールさせます。指で押さえて、プライーマーの光硬化、フロアラブルCRの充填まで一気に行ないます。できあがり
2014.10.24
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天窓のキューポラに発泡スチロール系断熱材をアクリル系防水両面テープで貼り終わったところ。この上にアルミシートを貼る予定です。アルミシートの反射率は97%ということで、空が上と下に2つありますw太陽も2つ、、熱くて、眩しい!屋根の上の作業は苦行ですw
2014.10.24
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http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200910110000/http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200910180000/http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200910260000/この後はEC33Cの代わりにSIT の2SJ18 を聴いてみるつもりなのですが、まだ実現していません。回路図だけはあるのですが。。
2014.10.24
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この時点では金田式パワーアンプはYAMAHA B-1に負けています。でも最近の回路は実質B-1と同じですし、パワー素子もSiC MOS-FETになっていますので、どうでしょうか?YAMAHA B-1vs金田式SiC MOS-FETパワーアンプ、興味があります。
2014.10.24
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天窓のキューポラ部分の結露がひどいので、断熱材を貼ることにしました。6個の天窓の側面は貼り終わりました。上面の1/4は終わりましたが、アルミテープなどの材料が足りるかどうか微妙なところです。節約して使わないと。。
2014.10.23
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天窓のキューポラ部分に結露するので、寒い時には暖房を入れると内部にも結露する可能性があると判断しました。で、外断熱することにしました。
2014.10.23
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今日も24時近くまで残業ですよ。。メビウス・リングも研磨したので、残業の成果と記念撮影ですw幅3.5mmだとけっこうな存在感です。着画っていうのですね、現場作業で日焼けしたおっさんの手で申し訳ないです^^;淡い金色の入ったとても落ち着くシルバー色で、しかも着けるとわくわく感があります。逆甲丸でエッジが立っているにもかかわらず、日常使いでも邪魔になりません。オークションで販売しますのでこの機会にゲットしてください。http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d157883914
2014.10.22
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電源電圧が±15V+2.8Vなので15W@8Ω程度の出力、これを100Wクラスにパワーアップするには±50Vの電源電圧が必要です。追加のパーツを最小限に押さえ、定数も最小限の変更で済むように、さらに某秋月電子で買える安いパーツで作れるようにアレンジしましたwトランスは手持ちのもの、平滑コンデンサーは秋月で売っている安売りのニチコンKW50V10000μF、50V1000μF。2SA818Yだけは某若松通商にしか売っていませんが、秋月で買うとしたら2SA1837くらいですかね。。全回路図電源回路
2014.10.21
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1996年頃、UHC(ウルトラ ハイ カレント)MOS-FETが出た頃に試作した金田式アンプですが、たぶんこんな手抜き回路は金田(かねた)氏の記事にはないと思います。それでも、良い音で鳴っていました。UHC MOS-FET は耐圧が60Vと低いので、この回路でガンガン鳴らすとUHCがとびますw下側のダーリントン回路をドライブする2SA606だけ、2SA818のカスコード回路でレベルシフトしています。交流動作的にはアンバランスになりますが、熱的には安定します。特に動作に問題は出ませんでした。基板なしの空中配線です。部品の使い回しが簡単なので、つい。音も良いです。1、2、3、4、5、6、
2014.10.21
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永遠、無限を表すメビウスのリングサイズ:11号色:シルバー色重さ:2.7g材質:12%AuAgPd一点モノこれは型取りの原型になります。ヤフオクでゲットしてくださいね。http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d157883914
2014.10.20
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今日は天窓部分の防水処理を終わったのですが、結露がひどいので、キューポラ部分に断熱材を貼ることにしました。
2014.10.19
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20代男性、左下7遠心歯根面カリエス。自発痛+。歯周病で歯冠が離開し、そこに食べ物のカスが挟まり、ますます歯周病は悪化し、歯根面カリエスは進行する。しかし、なぜ歯根面カリエスでは象牙質だけが虫歯になるのか?、また同じ歯でも近心(前方)が虫歯にならずに、遠心がなりやすいのか?歯科医師で合理的な説明ができる者はいない。虫歯の電気化学説によれば、イオン化傾向が象牙質がエナメル質よりも高く、象牙質が陽極(アノード)になるからであり、近心に比べると遠心の方が酸素濃度は低いので、同じ歯でも遠心が陽極(アノード)になるからである。金属の電気的腐食についての知識がある方ならだれでもピンと来る。歯を構成するハイドロキシアパタイトは材料工学的に言えば、イオン電導性セラミックスであり、金属と同じように取り扱うことができるからだ。直接見ることができない部分の虫歯ははっきり言って、カンで進めるしかない。ときどきデンタルミラーで確認するだけだ。一人ミラーテクニックができればまだ良い方だ。虫歯が少しでも見えるように、また切削器具が届くように、最小限のエナメル質は削除するが、全く歯肉に触らず、出血させずにマージン付近の虫歯を除去するのは難しい。咬合面から覆髄セメントやCRの充填ができるように、トンネリングする。α-TCPセメントを充填し、エナメル質部分のセメントは除去し、CR充填する。咬合面観
2014.10.18
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屋根の上にアルミ複合シートを貼り終わりました。天窓の防水処理はこれからです。
2014.10.17
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(新サイトに全ての記事を移転しました。)【記事移転先リンク】 【http://mabo400dc.com/】
2014.10.16
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逆甲丸のリングリクエストを受け作っています。途中にひねりを加えメビウスの輪になる予定でが、ワックスアップではなく硬質ワックスの削り出しの方が向いていると思います。でも慣れていますからね、これでいきます。
2014.10.16
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九州でも午後6時を回ると暗くなります。日が落ちるのが早くなりましたね。暗くなった作業ができなくなるギリギリまで、屋根の上にアルミ複合シートを貼る作業をしていました。後1列と半分です。天窓周りの処理も必要ですが。
2014.10.16
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2014.10.15
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2014.10.15
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2014.10.15
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音質的には2個入りOPアンプの中ではOPA2604が気に入っていて、これで十分だと思っているのです。内部の回路はオールFET構成で、電源電圧を一般のOPアンプより6V高く±24VまでかけることができるというおもしろいOPアンプで、オーディオ用途にはよく使うのですが、残念なことに出力のオフセットが大きいので、その代わりがOPA627BPのニコイチ化なわけです。お値段の方は、ほとんど一桁違うのですが。。OPA627BPはメーカーでのオフセット選別品だそうで、オフセットを測ると、ほんとに電源が入っているの?と確認してしまうくらい少ないです。今日は4組診療が終わって完成させました。昨日と比べるとリードを最短化させる改良をしています。こういう小さな基板を使わない配線は手がもう一本必要になるので、僕の場合は糸半田を口でくわえています。鉛入りの半田の場合は、あまりしゃぶらないようにしてくださいw
2014.10.14
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OPA627というバーブラウン社の高性能OP(オペ)アンプで、ゲート漏れも少なく、f特も歪み率もS/N比も優れ、出力のオフセットもびっくりするくらい少ないです。オーディオ用に使っても、音質の劣化というかおかしな固有の音色もなく、HS-10000で聴くと、他のOPアンプの粗が見える(聞こえる)だけで、OPA627は飛び抜けた性能を持っていることを思い知らされます。それだけにお値段も高いので、中国製の偽物も出回っており油断できません。DAC(デジタル・アナログ・コンバータ)のI/V(電流/電圧)変換に使いたい時、そのオフセット電圧の少なさから直流カットの為のキャパシターを省略することが可能で、こんな芸当はディスクリートで組んでもできはしないと思います。しかし、OPA627は1個入りのパッケージなので、2個入りのOPアンプと差し替えることはできないので、2個を1つのDIPパッケージに変換する作業が必要になります。左から右に出来上がる途中の画像です。これが出来上がりですが、SOPのOPA627AUのオフセットを選別して2個入り化されたものが売っていますので、面倒な方は最初から購入された方がいいかもしれません。
2014.10.14
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十二支の犬ですが、非常に小さい子犬です。重さ:2.1g(研磨前)金属:12%金銀パラジウム色:わずかに金が入った銀色受注生産の一点モノ。画像は9号ですが、サイズは指定できます。ヤフオクでゲットしてね^^/http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n135968017
2014.10.13
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甲丸(こうまる)リングです。ま、亀の甲羅ですかね?断面が。あ、亀は十二支になかったですね^^;でも縁起物ということで。。幅:2mm重さ:1.2g(研磨前)金属:12%金銀パラジウム色:わずかに金が入った銀色受注生産の一点モノです。画像は10号ですが、サイズ、幅などは指定できます。ヤフオクに出品中です。http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u70180671
2014.10.13
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防水のために天窓の台にアルミ複合シートを貼りました。と言っても、台風19号の接近で雨が降り出したので、一つだけです。断熱材は貼っていませんので、内部の結露が気になるときは、外装と同じように、発泡スチロール系断熱材を貼り、その上にアルミ複合板を貼るつもりです。
2014.10.12
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ヤフオクを見ていたら、僕が一番輝いていた1974年製、しかも僕と同じイニシャルの人が組み立てたと銘板にあったので、これは何かのご縁、ゲットするしかないと思いました。これはリング刻印器という機械で、用途はその名前のまんま。リングの裏側に文字を入れる機械です。下の文字盤をなぞると、上のニードルが縮小された動きをします。慣れないと操作は難しいです。
2014.10.11
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この1〜2週間程、現場で作業していると一匹のミツバチに付きまとわれて、困っています。というか、刺したりするわけではなさそうなので、好きにさせています。このミツバチは僕の手や頭にとまって、和んでいます。なんか、このミツバチの好みの臭いでもするのでしょうか?ちなみに整髪料や香水は付けていません。なんですかね?建築士のU本さんに撮ってもらいました。アゲハチョウにも今まで2回付きまとわれたことがあります。その日は弟の命日だったので、メッセージを伝えに来たのだと思いましたが、今回はどなた??
2014.10.11
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幸運を呼ぶシリーズの前回と同じデザインですが、グロさを控えめに、鱗なしで眼をかわいくしてみました。縁起物の十二支のゴールドの根付を作ってみたいのですが、どうでしょうか?やはりリングが無難でしょうかね?十二支シリーズ。そのうちに。。ヤフオクに出品中です。http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f139758150
2014.10.10
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屋根の防水と遮熱を兼ねたサーモバリア・スリムというアルミ複合シートを屋根に貼る作業をしています。建築士のU本さんが手伝いに来てくれましたので、作業ははかどりました。2日連続で3/4程終わりました。台風19号が来るので、続きは来週。あと1日で終わるでしょう。反射率が97%もあるので、眩しいこと、、上から下から、こんがり焼けました。幅1200mmの両端にアクリル系防水両面テープをあらかじめ貼っておき、真ん中はシリコンシーラーを蛇行打ちして、2人で張力を掛けながら、仮留めし、離型紙を剥がしながら、ウエスで押さえ、シワが寄らないように貼ります。慣れると速くなります。
2014.10.10
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80代女性、右下5、歯根面カリエス。自発痛-。歯周病の進行と共に、歯冠が離開して、食渣が滞留しやすくなり、虫歯ができる。原因は食渣だけではありません。象牙質とエナメル質の境目から起こるこの歯根面カリエスの特長は、エナメル質は溶けず、象牙質のみ溶けるという現象が認められるということです。従来説ではエナメル質より象牙質の方が細菌の出す酸に弱いから、ということですが、ほんとうでしょうか?酸に溶けるのなら、エナメル質も多少は溶けるのではないのでしょうか?しかし、現実はそうではない。象牙質だけが溶ける。この理由は「虫歯の電気化学説」によれば簡単に説明でき、それは象牙質のイオン化傾向はエナメル質のそれより大きいからです。イオン化傾向は簡単に測定できます。もう一つ、虫歯は同じ歯なら遠心(奥の方)が虫歯になり易いのですが、これも従来説では説明できません。しかし「虫歯の電気化学説」によれば、酸素濃度の低い奥の方が酸素濃淡電池の−極になるからだと説明できます。これが4年前のレントゲン写真、右下5(真ん中の歯)の遠心(向って左)の歯茎部に虫歯ができ始めています。でも、清掃と飲食後の重曹うがいの指示だけで、経過観察した。この方は、自分が歯周病や虫歯になるとは思っていなので、何もしていませんw痛くもないのに、なんで??と思っていますw2010/08/30 4年後2014/07/26CR充填はうちの通法どおり、接着面が新鮮面であれば、露髄しそうな部分に軟化象牙質(虫歯)を残しておいても問題ない。なぜなら、虫歯は感染症ではなく、単なる電蝕(電気的腐食)だからです。α-TCPセメントで覆髄し、CR充填した。
2014.10.08
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10分前、5分前、15分経過
2014.10.08
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鋳造で作るには、作るものの最低でも2〜3倍の金属が必要です。業界ではボタンと言って、円錐形の部分のことです。歯科用ゴールドはTypeI〜TypeIVまであって、硬さが違います。TypeIはゴールドの含有量が多く柔らかめ。内側性のインレー用、使ううちにすき間が埋まると言われています。TypeIV(4)はクラウン・ブリッジに使う強度重視です。この作品はTypeIVです。PGAと違ってゴールドの方がコストダウンできますので、ゴールドのインレー程度の価格で、ヤフオクに出品しています。一点モノですので、全く同じものはこの世に2つと存在しません。この機会にどうぞ。http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f139852654
2014.10.08
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2014.10.07
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2014.10.06
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この分野も好きで作りたいなと思っていましたが、本業に追われていて、手が疲れていままではできませんでした。最近ロキソニン・ゲルを塗ると一時的に痛みが止まることに気が付いたので、作ってみました。PGA(白金加金)と呼ばれる生体親和性重視の高カラットの歯科用金合金製で、低アレルギー、肌の色に調和する、強度的に優れる、耐腐食性が高いなどとうたわれています。ま、歯医者ですから、業界ならではのメリットを活かした作品です。一つ一つ手作りの一点モノですので、同じデザインでも完全に同じではありません。型押しではありませんので、鋳造巣も皆無ではありません。通常のPGA製のクラウンと同じ価格なので、高価格になって申し訳ないのですが、ヤフオクに出品しますので、良かったらこの機会に。http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f145231989
2014.10.05
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今日は台風18号の接近で風があって、屋上に防水・遮光シートを貼る作業ができません。養生シートは上半分は剥がしましたが、下半分は外溝作業がありますので、そのままです。水路側から見た画像ですが、この画像を撮るために水路を飛び越えようとしたら、水に嵌まりましたw
2014.10.05
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2014.10.04
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角のアルミアングルでの化粧も終わったので、足場がないとできない、上半分の養生シートを一部を除いて剥がしました。真っ白の背の高い平屋です。昭和のブロック造の家をイメージしています。井戸水とソーラー発電・温水器を駆使して、基本料金のかからないお金が無くても生きていける家になる予定。スピーカ研究所にしたり、老人ホーム、シェアハウスなどにすると思います。
2014.10.03
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2014.10.02
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2014.10.02
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建物の角の化粧仕上げにアルミLアングルを購入していましたので、http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/201408300001/貼ってみることにしました。接着は防水テープの両面タイプ幅50mmをカッターで4等分にして使ってみました。結構簡単です。こんな感じ。ブルーの保護シートを部分的に剥がして、角に貼ってみましたが、ちょっと見、判りませんね。壁と同じ白だから。
2014.10.02
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2014.10.01
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