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大納会は2時間です。正月休みの間、NY市場は休まず12月30日、1月2日、1月3日と相場が立つので何か事件で下げたら困るとの心配から利益確定の売りが出ました。一時33業種の全てが下落、個人投資家の心情が読み取れます。デーラーも追随したようです。下落銘柄が1222に達した事で騰落レシオは予想に反して下落し115になりました。これで応答日の関係から1月中旬まで過熱しても騰落レシオ120を超える事はなく、相場が横ばいや下落ならば100を割る事もありえます。その事で相場に上昇余力が生まれてくるわけです。 今日売ったお金は貯金に回るはずは無く、かならず軍資金として相場に戻るはず。先週の個人の大幅売り越しもあり、16000円の水準でとてつもないキャッシュを個人は保有していると思われます。市場参加者がこれ以上株にまわすキャッシュや担保が無くなって天井を打つので、株に回りそうな軍資金が大量にある時に天井を打ち辛い事は分かっていただけると思います。天災は忘れた頃にやってくる。天災を暴落に読みかえてみると何かが見えてきませんか。多くの人はまだバブルやネットバブルの崩壊を鮮明に覚えています。
2005年12月30日
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12月第3週の投資部門別売買動向の発表がありました。外人動向と国内個人動向に注目。外人は2530億円の買い越しでした。その反対に個人は現金で4247億円売り越し、信用で206億円買い越し、トータル4041億円の売り越しでした。外人はクリスマス前(12月19日~22日)で通常休暇に入った投資家が多い中での買い越しでした。一方、個人は手堅くキャッシュポジションを高めていたようです。 基本的に個人が大きく売りこしている間は天井にならないと思っています。注意は今まで以上に必要ですが、まだ狂って買って良さそうです。 怪物ソフトバンクはストップ高でした。そのほか、ヤフーやオラクル、イーアクセスなど出遅れ物が急騰して来ました。調子に乗りすぎるのも良くない事ですが、個人が売りこす冷静な相場なのでしばらく狂って買って見たほうが良いと考えます。 相場は常に皮肉なものなので注意して下さい。 欲は身を滅ぼします。儲かると思って買ってはダメです。自ら狂ってみようと言い聞かせて買うことです。理論的理解を求めて(理性的に)行動しても儲かりません。
2005年12月29日
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16000円をめぐる攻防は決着がついたようです。年末で多くの投資家がキャッシュポジションを高める中、売買代金も激減しながら新値を更新して引けました。先物は16240円のなっており先高は明白です。鉄鋼や銀行が休憩する中、太陽誘電等のように冬眠から目覚めたようなハイテク電気株が登場し、悪者代表だった三洋電機が急騰を始め、ソニーをアラブの王様が注目との報道もされ、日経平均を動かす原動力が次々登場してきます。一方で、新興市場も凄まじい上昇です。たとえるなら、海岸まで魚であふれている状況で釣竿などいらないのです。手づかみでOK.幼児ですら大魚を簡単に抱きかかえています。ある人はこれを天井現象と見るかもしれません。なんとも言えませんが、私自身あまり経験した事の無い強烈な大相場です。実際、1985年6年当時と日経平均の水準は酷似していますが、当時より上昇のスピードは速いのです。8月まで大勢の相場観の上限が12000円から13000円であった事がこの爆発の要因の一つです。私が狂ったほうが良いと言う訳は、そこにあります。常識ある投資家はなかなか修正できないのです。理論付けしている間に相場は上がっていってしまいます。大勢のアナリストがこの上昇の理論付けを完成させてくると相場は不思議に上がらなくなるはずです。人が狂っているといってる間が正しい投資環境なのです。
2005年12月28日
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日経平均が16000円に乗ったことで東証が信用取引の規制を強化する検討に入ったと新聞で報じられた。お上に敬意を表するのが市場の慣わしであり、今日の下げは想定内の出来事でしょう。値下がり銘柄が1130に達した割には下げ幅が小さく、騰落レシオが110まで下がった事で買い安心が生まれます。今日は、ソフトバンク、東京都競馬、関東つくば銀行に買いを入れました。いずれも高値水準であり、いつもの投資スタンスから見ると狂っている買いゾーンですが、楽しく狂うを実践しています。 年内受渡し最終日でかつ損益通算売りが出る最終日です。安くて当然なのです。プラス信用規制の報道が寄り前から流れたからもっと安くなっても良かったはずです。常識人から見ると理解できない状況ゆえ、売った人(常識人)にとっては辛い年末となりそうです。
2005年12月27日
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日経平均16000円の攻防戦は買い方が圧倒的勝利。大した抵抗もなく16000円のせて終了。どこまで行くのかとの問い合わせが増えていますが、誰もわからない世界です。とにかく、日本の大方の投資家が大幅に売り越した中での出来事です。外人が売れば事態が悪化するでしょう。しかし、外人が売らなければ国内投資家の買い余力を考えると青空天井です。絶えず外人動向と国内投資家動向をチェックする事が今まで以上に必要となります。
2005年12月26日
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簡単に16000円を突破しました。狂って買ったほうが良かったようです。ソフトバンクは魔物となり急騰中です。騰落レシオ125は赤に近い黄色信号ですが、今後の応答日を見るとよほど賑わってこない限りこれ以上上がらないでしょうから、あまり気にしなくてもいいと思います。 今の状況を説明するのは難しいので、仮説を述べたいと思います。江戸から明治に変わる時、ちょんまげを切った人はどのように評価されたでしょうか?多分断髪令が出る以前に切った人はは狂っていると思われたでしょう。そして断髪令が出て数年後、ちょんまげをつけた人の方が狂っていると見られたのではないでしょうか。時代が変わる時、狂気は正気になり正気が狂気になります。2005年9月11日以降ひょっとして時代が変わったのではないでしょうか。もしそうであるならば先に狂ったほうが勝ちなのです。 心の中で葛藤がありますが、楽しく狂ってみようと思っています。
2005年12月21日
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昨日感じたことですが、やはり調整は想定したより短期で終了しそうです。マザーズが8連騰する中、日経平均も大きく戻ってきました。この水準で買い方は十分利益を取っている上、個人は7ヶ月に及ぶ売り越しから益金をキャッシュでもっているはずです。そして大きな押し目を待っているはずです。ところが全く下がってこないので買おうか買うまいか悩ましい状態なのです。一方、売り方は買い戻しを考えつつほとんどの人は実行していないようです。大きな陰線を引いてから今日で4日目ですが、急落する時は昨日今日は大きく下げます。それが2日にわたって陽線となり5日移動平均線を大きく上回って引けたので調整は完了となりそうです。10日から20日にわたる調整期間と考えましたが、またしても想定外となそうです。 しばらく前に書きましたが、この相場は早く狂ったほうが儲かるようです。ソフトバンクに再び買いを入れてみました。
2005年12月20日
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マザーズが一日で99ポイント上昇。7日続伸で尚且つ今年最大の上げ幅でした。その中心にライブドアがあり、一部のソフトバンクが新値更新した事も新興企業への資金の流れを加速させているようです。利益確定したお金をじっくり持つ人はいないようです。何か動くものがあれば買いたくなるのでしょう。マザーズ市場はここから本番です。その間、一部市場は調整と見ます。ただ、ソフトバンクの調整を9000円割れと考えて外れたように、相場が強いので日経平均の調整も想定外の強さで短期で終了と言う事もありえます。
2005年12月19日
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ここ3日間下げてきたので暴落を心配する投資家もいるようですが、私は今のところ利益確定売りと考えています。来週はクリスマス週で、余裕の外人は利益確定をしている事は間違いないでしょう。また国内投資家も益金圧縮のための売却は12月27日までであり、あと6日しかありません。今日は益金の多い投資家に評価損の大きい銘柄の売却を勧めました。損を抱いて年越しするより損益相殺して還付金をとった方が有利です。私の周りの同業者も同様の売り注文を沢山出していました。TOPIXの先物が2ポイント高で終了しており一応下げ止まりました。10日から20日の期間を経過すれば切り返してくるような環境です。 暴落は市場参加者の大半が利益確定など考えなくなって起こるものです。これだけ利益確定売りが出る相場であれば暴落する事はありません。 ただテクニカル指数の改善を待つ形で目先は新興市場(マザーズ指数が6連騰)に資金が流れ日経平均は充電中となりそうです。
2005年12月16日
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鉄鋼、造船、都銀等の売られ方とマザーズ市場の上昇が対照的になっています。一部市場もやっと調整する気持ちのなったのでしょう。新値3本足チャートも陰転しました。2日で524円下落は常識的には休憩サインです。 年末を控え利益確定で終了する投資家が多ければそうなるのでしょうが、先週の個人投資家動向を見ると3157億円の買い越しでした。特に現金では7ヵ月半ぶりの買い越しとなりました。7ヵ月半といえばこの相場のスタートである5月からずっと売りこしてきたわけです。個人の現金買い越しが相場の休憩サインになったとしたら皮肉なものです。利食い千人力。儲けた投資家はは無理しない事です。楽しみたい人は、東京競馬と関東つくば銀行でしょう。リスクをスリルと感じられる人はトライしてみてもいいのでは。 資金は新興市場にシフトしているようなので5連騰のマザーズ市場が上がってゆきそうです。 堅く行く人は還付金取りに売られている銘柄(NTT、NTTドコモ、三洋電機等)をねらってみるのも方法です。12月22日前後で益金圧縮の為の損出し売却も終了します。
2005年12月15日
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私自身、今日の最大の関心事は日銀短観でもFOMCでもなく、姉歯氏が出席した国会証人喚問でした。重責を担うべき人の犯罪は本当に厄介です。医者の犯罪、弁護士の犯罪、公認会計士や一級建築士の犯罪等、彼らが専門知識を使って起こした偽装や誤診や詐欺行為は素人に見抜けないでしょう。信頼できる人の証しである資格者が不正をすれば、その人を監督する人が必要になり、監督者が不実ならばそれを監督する人が必要となり、永遠にその関係が連鎖してゆきます。本当に社会的非効率が生まれます。 今日は16000円を眼前にしてスピード調整なのでしょう。314円下げました。騰落レシオが112.55なので天井と考える事は無いでしょう。この様な利益確定売りが出るのもこわごわ投資している人が多い為と考えられますので、まだ上を目指すと思います。 東京競馬、関東つくば銀行、ひるまず上昇中です。マザーズ市場も同様です。
2005年12月14日
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制度信用のみの時代は6ヶ月という期日で清算するので大事に至らないことが、無期限の一般信用の時代になって事情が違ってきたようです。一般信用で空売りした投資家が空売り全体の4割に達しています。そして、ほとんどが大きな損を抱えています。狂乱相場の影の演出者となっているのです。10月末に13000円をキープしてから14000円に10日間で達し、11月の17日に14000円を離れて10日間で15000円に達しています。15000円を離れてから今日で8日目です。その間、売り方はディフェンスする暇など無かったはずです。空売り投資家の買戻しはこれからなのでしょう。それまで、狂乱相場は続くと考えてよいのではないでしょうか。 危険と隣り合わせのスリルある相場です。『欲は身を滅ぼす。』買うときは損をしても良いと自答し、売るときはこれ以上儲けるつもりはないと自らに言い聞かせ、欲望から出来るだけ距離を置くことが必要です。追、やはりマザース市場が急騰してきました。
2005年12月13日
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日経平均は334円65銭高で終了。今年一番の上げ幅となりました。まさしく相場です。先週の誤注文ショックが押し目の水準と買い余力の大きさを証明した事になります。狂乱相場の始まりです。どうせ狂うなら先に狂った方が勝ちです。常識派が完全に脳死状態になっています。12000円を天井と見た投資家も13000円を天井と見た投資家も14000円を天井と見た投資家も15000円を天井と見た投資家も全てノックアウトされて昏睡状態です。一見狂ってるように見えますが、うつけ者が天下を取った戦国時代同様、狂って買った投資家が勝ったのです。リスク覚悟で相場に乗ってゆくか、冷静に押し目を待つか2つにひとつです。楽しみたいなら狂ってみることです。内需相場に狂乱高の気配ありです。
2005年12月12日
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直撃を受けるはずのみずほFGが前日比18000円高の908000円で終了しました。日経平均も大幅に戻りました。ジェイコム誤注文ショックは半日で織り込まれたようです。内需がらみの銘柄の強さは驚くほどです。関東つくば銀行が急騰。東京都競馬もエンジンを噴かしています。下げると思っていたソフトバンクも一気に切り返してきました。そのほか強い銘柄が目白押しです。 ショックが当面の底値を露呈させ強気すじをより強気にした事は間違いないでしょう。一方、相場を崩す絶好のチャンスと考えた弱気筋にとって再度気味の悪い上昇となりました。17000円どころか18000円まで挑戦するつもりになっています。欲は身を滅ぼす。危険と隣り合わせの水準ですが、そのことがスリルを産み興奮を呼び起こしてゆきます。まさに相場です。
2005年12月09日
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先物やオプションで14000円や15000円で売った投資家は、明日は出来るだけ安くなって欲しいと願い行動を起こしているはずです。今日の午後の先物売りはマザーズ市場新規上場のジェイコムにからむ誤注文や機械受注の予想以下の数字を悪材料に売ってきました。明日のSQ算出まで下げる努力は続きます。問題はその後です。 今日の下落で騰落レシオ109.16になり11.48ポイント下げました。赤信号から青に近い黄色信号に変わったようです。また先週の外人買いは予想に反し大幅に増えて4648億円の買い越しでした。個人は逆に3546億円の売り越しでした。2週前に激減した外人買いですが、日経平均14821円から15421円に上昇する過程でまた復活した感じです。個人はここ数日の高値を大幅売りこしています。 つまるところ恐怖心が相場を底堅くしてしまったようで17000円突破が現実味を帯びてきます。 個別では東京都競馬や関東つくば銀行が今日の相場を見ても確りしています。ソフトバンクは9000円以下で買いたいものです。9000円から8000円のゾーンで待ち構えるのがいいと考えます。無ければ買わないだけです。 市場のなかで唯一高くなっていないマザーズ市場に注目するのもいいでしょう。
2005年12月08日
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今週の金曜日は12月先物、オプションのSQ(特別清算日)です。今回は相場の急騰でコールを売り建てた投資家が無限大の損失を被る可能性が出てきています。清算の為、あるいは損失回避の為、先物に大量の買いが入る可能性があります。分りやすく言うと相場が上に振れてしまうと言うことです。騰落レシオも120まで下落、明日は115くらいになるでしょう。過熱感が減少し高値を追う条件がそろってきます。16000円が通過点となりそうです。一割の上昇で17000円を超えてしまう水準です。派手な花火があちこちで上がるのでつい幸福感にひたってしまうところですが、『欲は身を滅ぼす』事をキモに銘じておきましょう。利食い千人力です。
2005年12月07日
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ハイテクに回っていた資金が再び銀行や含み資産や内需関連に流れました。アドバンテス、ソフトバンク、ファナック、東エレク等の値嵩株が大きく下げたので日経平均は127円安になりましたが強い相場は継続しています。私自身はこの水準を買うつもりは全くありませんが、お客様からの銘柄相談は着実に増えています。やはり上がってこないと株が買えない投資家が多いのです。結局リスク覚悟で東京都競馬と関東つくば銀行を買ってもらいました。
2005年12月06日
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駆け込み買いが止まらず、新高根銘柄が451に達しました。同時に東証一部の時価総額が500兆円突破、15年ぶりの水準です。何でも上がっている感じです。 日経平均はやはり16000円から17000円あたりまで急騰しそうです。いつもこの熱狂が相場の参加者を狂わせます。欲は身を滅ぼす。利食い千人力。少しずつキャッシュポジションを上昇させています。
2005年12月05日
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糸の切れた凧のように相場が上がってゆきます。以前言ったように16000円や17000円はそう難しくない水準です。駆け込み乗車のように乗り遅れた投資家が買いを入れて来ました。ここから大相場が始まると言う声も聞こえてきます。怖い事です。 相場の格言に『利食い千人力』と言う言葉があります。また『まだは、もうなり』と言う戒めの言葉があります。まだ大丈夫と言う人が多くなれば、事態はもう危ないと言う事です。『頭と尻尾はひとにあげる』くらいの心構えが必要です。欲は身を滅ぼします。
2005年12月02日
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日経平均は5年ぶりに15000円にのせて終了しました。結構な事です。ただ気をつけておきたいのは小さな変化です。投資部門別の売買動向をみると、11月第4週は外国人が323億円の買い越しとなり前週の3234億円から10分の1の規模に減っていました。同時に売り越しの主役だった個人が814億円の買い越しとなりました。投信、事業法人、都銀地銀も買い越しでした。ここ半年売りまくっていた投資主体が買い越しに転じたようです。クワバラ、クワバラ。日経平均11000円から14000円まで売り越を続けたセクターがこぞって買い越しです。ここから12%上昇すれば17000円に達します。11000円からは既に35%上昇しています。日経平均が急騰することで国内の参加者が増えるでしょうが、そこで利益確定しようと待ちかまえているいる人も多いのです。
2005年12月01日
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