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📢 100人チャレンジ、2人の目の診断を実施しました!先日、メタプログラム診断を2人目の方に実施しました!メタプログラムの話をしたところ、「それ、面白いそう!」と興味を持って拝見し、診断を受けることに。診断を進める中で、「なるほど、だから私はこうなのか!」「そうか、これが私の考え方のクセなんだ!」と、自分の思考や行動のパターンに深く納得されていました。さらに、「これは◯◯さんのタイプだな」「だからあの人はああいう行動をするのか!」と、他者理解も進んでいく様子がとても印象的でした。診断後には、「これは面白い!もっと多くの人に知ってほしい!」と興奮気味に話をして見守って、この診断の価値を認識しました😊この診断を受けると、✅自分の思考パターンを言語化できる✅ 他人との違いがわかり、人間関係がスムーズになる✅仕事や環境選びのヒントが得られるというメリットがあります!現在、100人チャレンジを継続中!興味のある方は、ぜひ無料診断を受けてみてくださいね✨📌詳しくはこちら!無料セッションのご案内100人チャレンジモニター募集中!
2025.02.28
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✔ 「なんとなくモヤモヤする…」✔ 「今の働き方や生き方、このままでいいの?」✔ 「本当に自分に合った選択をしたい!」こんな風に感じたことはありませんか?実は私自身、かつては「自分が何を大切にしたいのか」すら知らずに、迷っていました。でも、ある診断を受けたことで、自分の価値観や思考のクセを知り、納得のいく選択ができるようになったんです。そこで今回、100人限定でメタプログラム診断を提供することにしました!最初の診断を受けてくださった方からは、✅ 「これは面白い!」✅ 「人間関係の向上に役立ちそう!」といった嬉しい感想をいただきました。📌詳しい概要はこちら(note記事)無料セッションのご案内100人チャレンジモニター募集!メタプログラム診断とは?「人にはそれぞれ、無意識の思考や行動のパターンがある」と言われています。この診断では、あなたが普段どんな考え方や行動のクセを持っているのかを知ることができます。診断を受けるメリット✅無意識の思考や行動のクセが明確になる✅仕事でのモチベーションの上方や向いている仕事のほうが見えてくる✅他人のパターンを知ることで、人間関係が良好になる現在、100人チャレンジを進行中!無料で診断を受けられるこの機会に、ぜひ試してみませんか?興味のある方は、お気軽にDMまたはコメントください!
2025.02.25
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こんにちは。今回は「何で学校の勉強をするのか」という疑問について、綺麗事ではない現実的な答えをお話しします。「将来役立つから」は子どもには響かないよく「何で勉強するの?」という問いに対する定番の答えといえば:「将来役に立つからやるんだよ」「勉強することは本来面白いものなんだ」でも、正直、全然ピンときませんよね。子どもたちに「将来役に立つから」と言っても、そんな先のことなんか見通せません。今を生きるのに精一杯な子どもにとって、全く納得感がないんです。私自身の学生時代を振り返っても、勉強が面白いと思ったことなんてありませんでした。よくわからないことをひたすら覚えさせられて、テストで評価される。良い印象がまったくなかったんですよ。そんな綺麗事を言われても、当時の自分も今の子どもたちも納得しないと思います。学校の勉強の本当の意義個人的には、学校の勉強をする意義はこうだと思います:「好きでも面白くもない物事を継続して、一定の成果を出す訓練をしている」または、「面白くないものに対しても、少しでも楽しみを見出す技術を学んでいる」ぶっちゃけ、学校の勉強は面白くないです。好きになれたらラッキー、面白いと思えたらラッキーですよ。でも、多くの人はそうは思えない。それでも継続して成果を出す訓練、つまり成績を上げたり、偏差値の高い高校や大学に行くための過程に意味があるんです。これが仕事に役立つ理由では、こんな訓練が何の役に立つのか?それは「仕事」です。仕事って、特に最初は全然うまくいかなくて、楽しくないし、つまらない状態からスタートするものです。中には最初から楽しいという人もいるかもしれませんが、大抵は面白くありません。ある程度の知識や経験を積んでようやく「ちょっと面白くなってきたかな」というレベルです。なのに「仕事も勉強も楽しいものだ」という前提で入ると、現実とのギャップに必ずやられます。過去の私がまさにそうでした。「天職がある」「好きを仕事にするべき」と思っていましたが、実際の仕事はそんなことなく、面白くなかった。そして、マインドセットの問題もあって、すぐに投げ出してしまいました。「好きを仕事に」の現実「好きを仕事にする」という考えに対する反論も。確かに好きな仕事をしている人はいます。YouTuberなどが代表例かもしれません。でも、彼らも最初からそれが仕事になっていたわけではありません。何年も無名の日々を過ごして、ようやく花開いたんです。その間はお金をもらっていないから「仕事」ではなかった。好きなことを続けた結果、価値提供できるようになって、それがお金につながった流れなんです。「好きを仕事に」は聞こえが良いですが、実際にはすぐにそうはならず、何年も、あるいは10年以上かかるケースがザラにあります。それに、ある程度の貯蓄や他の収入源がないと厳しい現実があります。仕事の本質多くの人(私も含めて)は、最初は基本的につまらない、面白くない、楽しくないことを仕事にしています。仕事の本質として、誰もがやりたがらないことをやっているからこそ、他者への価値提供につながるという側面もあります。みんながやりたいことなら、わざわざ誰かに頼む必要はないですよね。やりたくないからこそ他人に頼み、その分自分は別のことをする。それが仕事の一側面でもあるので、「つまらない、楽しくない、やりたくない」という前提があるんだと思います。学生時代に培うべきスキルそういった「面白くないこと」を耐え抜く力、乗り越える力、成果を出すためのスキルを、学生時代に勉強を通して培うほうがリアルだと思います。だから子どもたちに「なぜ勉強しなきゃいけないの?」と聞かれたら、綺麗事ではなく、こう答えます:「好きでも面白くもない物事を継続して成果を出す訓練を今しているんだよ。」「面白くない、楽しくないものに対しても、少しでも楽しみを見出す技術を学ぶためにやっているんだよ。」これは間違いなく仕事に役立ちます。例外はいる例外中の例外として、ビジネスそのものが好きな人、お金を稼ぐこと自体が好きな人(ホリエモンさんなど)には、この話は全く響かないでしょう。「何言ってんだ」と思うはずです。ただ、そういった人は少数派だと思います。起業家などはそうかもしれませんが、多くの人(私を含む)はそうではないはず。そういった大多数には、この考え方は響くのではないでしょうか。最後に何かの参考になれば嬉しいです。綺麗事ではなく、現実的な視点から学校の勉強の意義を考えることで、もっと納得感のある動機づけができるかもしれません。それでは、良い一日を。この記事を読んでくださった方へ私のことをもっと知っていただけたら嬉しいです。こちらの記事に詳しいプロフィールを公開しているので、覗いていただけると嬉しいです。これからも皆様のお役に立てる情報を発信していきたいと思います。プロフィール
2025.02.21
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今回は「国語ができない子の特徴」というテーマでお話しします。これまで学習塾で100組以上のご家庭・生徒を見てきた中で、国語ができない子には典型的なパターンがあることに気づきました。そこで、その特徴についてお話ししていきます。よく言われるのが「語彙力がない」「本を読んでこなかった」などですが、これは一理あるものの、例外も普通にあります。語彙力が豊富でも国語が苦手な子はいますし、たくさん本を読んできてもできない子もいるんです。もちろん、読書習慣があるに越したことはないし、言葉を知っていることもプラスですが、国語ができない根本の問題はそこではありません。では、何が問題なのか。それは「マインドセット」です。 具体的に言うと、「頑固」「柔軟性がない」「主観が強い」この3つが揃うと、国語ができなくなる傾向があるのです。これは、かつての私自身にも当てはまります。私は昔、頑固で柔軟性がなく、主観が強かったため、国語が全くできませんでした。今になって振り返ると、できなくて当然だったなと思います。そして、塾の先生として生徒を見てきた中でも、この3つの要素を持っている子は、国語が伸びにくいと感じています。国語の授業を受け続けても、なかなか成績が上がらない。先生は熱心に指導し、生徒も頑張っているのに成果が出ない。これは、この「マインドセット」の部分が解決されていないからです。例えば、「頑固さ」がどのように国語の学習に悪影響を及ぼすかを考えてみましょう。国語の評論文や論説文では、さまざまな著者の考えに触れます。文章を正しく理解する上で最も大切なのは、「受け入れること」です。自分の意見は関係なく、「この著者は何を言いたいのか?」を理解することが重要です。しかし、頑固な子はそれができません。そこで「主観」が出てしまい、「私はこう思う」と考えてしまうのです。けれども、問題は「あなたがどう思うか」ではなく、「著者が何を言いたいのか」です。主観が強い子は、この部分をうまく捉えられず、本文の要点を見失ってしまいます。また、小説問題でも同じことが言えます。小説の読解では、登場人物の心情を理解することが求められます。人間の本質的な感情や行動パターンに基づき、「こういう状況では、人はこういう気持ちになり、こういう行動をとる」という流れを掴むのが重要です。しかし、主観が強いと、「自分はこう思うから、この登場人物もこう考えているはずだ」と思い込んでしまい、適切に読解できません。要するに、「自分の考え」に縛られてしまうのです。一方、国語ができる子はどうでしょうか?彼ら彼女らには、以下の特徴があります。・柔軟性が高い ・いろんな考えを受け入れられる ・主観が弱い(自分の考えに固執しない) ・相手目線で考えられるこうした子は、たとえ本をあまり読んでいなくても、語彙力がそれほど豊富でなくても、国語の点数を安定して取れるのです。ですから、国語力を上げたいのであれば、単に教材をやる、授業を受けるだけではなく、「頑固さをなくす」「素直にいろんな考えを受け入れる」ことが大切です。また、「主観を抑える」ことも重要です。 「自分はこう思う」ではなく、「この著者は何を言いたいのか?」「この登場人物はどう感じているのか?」と視点を変えることが、読解力を高めるポイントになります。さらに、自分の考えに縛られないことも大切です。ここでポイントとなるのが、「アイデンティティ」と「考え」を切り離すこと。「自分の考えを受け入れなかったら、自分の存在を否定されたように感じる」という思い込みをなくすことが、国語力向上の鍵になります。最後に、考えてほしいことがあります。「なぜ、そこまで自分の考えに縛られてしまうのか?」 「なぜ、他の考えを受け入れられないのか?」これを自問自答してみてください。まとめると、国語ができない子の特徴は、 ・頑固 ・柔軟性がない ・主観が強い国語力を高めるには、これらを改善することが大切です。具体的にどう改善していくかについては、また別の機会にお話ししたいと思います。私自身も、どうすれば柔軟性を高め、主観を抑え、素直さを獲得できるのかを探求中です。その結果をまたアウトプットできればと思っています。最後までお読みいただき、ありがとうございました。 それでは、良い一日をお過ごしください!この記事を読んでくださった方へ私のことをもっと知っていただけたら嬉しいです。noteで詳しいプロフィールを公開しているので、覗いていただけると嬉しいです。これからも皆様のお役に立てる情報を発信していきたいと思います。プロフィール
2025.02.20
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今回は、「子供に『どうしたいの?』と聞く罠」についてお話しします。これは、私自身が娘を育てる中で気づいた、自分への戒めでもあります。この話を特に読んでほしいのは、小中学生、あるいはもっと幼いお子さんを持つ親御さんです。「どうしたい?」と聞くことのメリットと落とし穴子供に「どうする?」「どうしたい?」と聞くことは、例えばどこかに出かけようと考えている時や、時間を持て余して何をしようか迷っている時など、日常の中でよくあることですよね。このように子供の自主性を尊重することは、とても良いことですし、私自身も娘によく「どうする?」とか「どうしたい?」と聞くようにしています。一方的に指示や命令をするよりは、はるかに良いと思います。しかし、ここに一つ落とし穴があります。それは、子供の世界観が広がらないということです。子供は知っていることしか選べない常に「どうしたい?」と聞かれると、子供は(大人も同じですが)、これまでの経験や知識の中からしか選ぶことができません。つまり、知らないことは選択肢に入らないんです。その結果、いつも同じ選択肢の中で決めることになり、新しい体験が自然と減ってしまう。例えば、我が家では、娘に「今日はどこに行きたい?」と聞くと、決まって「ショッピングモール」か「いつもの公園」という答えが返ってきます。それはそれで楽しいですが、気づけば毎回同じ場所に行ってしまう。そして、それ以外の選択肢を考えることすらなくなってしまう。親が新しい選択肢を提示することが大切親の方が多くの知識や経験を持っています。だからこそ、子供の世界観を広げるためには、親が主体的に動いて、新しい世界を見せたり、聞かせたり、感じさせたりすることが重要だと感じました。もし「なるほど」と思った方は、ぜひいいねやコメントをしてくれると嬉しいです!この記事を読んでくださった方へこちらの記事に詳しいプロフィールを公開しているので、覗いていただけると嬉しいです。これからも皆様のお役に立てる情報を発信していきたいと思います。プロフィール
2025.02.12
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目標設定って、難しくないですか?「目標を決めろ!」と言われても、そもそも何を目指せばいいのか分からない。そんな経験はありませんか?実は、私も目標設定が苦手でした。目標を立ててもピンとこないし、やる気も続かない。そんなときに試してみたのが、「問題から考える」目標設定の方法です。いきなり目標を決めるのはハードルが高い目標を設定する際、多くの人は「自分がどうなりたいか」「何を達成したいか」から考えようとします。でも、これが意外と難しい。そもそも、自分が何を求めているのかが分からないことも多いからです。そんなときは、「今、困っていること」や「解決したい問題」に目を向けるのが効果的です。私自身、目標を考えようとしてもうまくいかないことがありましたが、「今の問題を解決すること」を目標にすると、自然とやるべきことが明確になったんです。具体例:スマホの使いすぎをやめたい例えば、「スマホをついついいじってしまい、目の前のタスクに集中できない」という悩みがあったとします。この場合、いきなり「仕事や勉強に集中する!」と目標を立てるのではなく、まずは「スマホをいじる時間を減らすにはどうすればいいか?」を考えます。次に、「やめたいこと」「避けたいこと」を具体的に考えます。目的なくスマホをいじるのをやめたいSNSをダラダラ見る時間を減らしたい寝る前のスマホをやめたいこうして問題を明確にしたら、次に「その正反対の状態」を目標として設定します。スマホをいじらずに目の前のタスクに集中するSNSを使う時間を決める寝る前は読書やストレッチをするこのように、「問題」から「理想の状態」を逆算することで、現実的で実行しやすい目標が立てられるようになります。目標設定のカギは「自分の特性を知ること」人によって、目標にフォーカスすることでモチベーションが上がる人と、解決したい問題に目を向けることでやる気が出る人がいます。私自身、前者の「目標達成型」ではなく、後者の「問題解決型」です。「目標を立てて頑張ろう!」と言われても、あまりピンとこない。でも、「この悩みを解決しよう!」と考えると、行動がスムーズになるんですよね。あなたはどちらのタイプでしょうか?もし、「目標を決めても続かない」「そもそも何を目標にすればいいのか分からない」と感じるなら、まずは自分の抱えている問題に目を向けてみてください。まとめ:目標が決まらないなら「問題」から考えよういきなり目標を決めるのではなく、今抱えている問題を整理する「やめたいこと」「避けたいこと」をリストアップするその正反対の状態を目標にするこの方法なら、目標が決まらずに迷子になることもなく、自然とやるべきことが見えてくるはずです。参考になれば嬉しいです!最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは、良い一日をお過ごしください!この記事を読んでくださった方へ私のことをもっと知っていただけたら嬉しいです。noteで記事にで詳しいプロフィールを公開しているので、覗いていただけると嬉しいです。これからも皆様のお役に立てる情報を発信していきたいと思います。プロフィール記事
2025.02.10
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こんな悩み、ありませんか?会社のオフィスだと集中できないけど、リモートワークでもなぜかうまくいかない…一人で黙々と作業するのは苦手。でも、チームワークが多すぎると疲れる…自分に合った働き方がわからず、仕事の効率が上がらない…実は、人によって「最も生産性が上がる環境」は違います。 あなたに合った環境を見つけることで、仕事のパフォーマンスが劇的に向上するかもしれません。この記事では、あなたに最適な働き方のタイプを知り、より快適に仕事を進めるヒントをお伝えします!あなたに合った働き方とは?人それぞれ、どんな環境で仕事をするのが一番効率が良いかは異なります。では、あなたにとって望ましい環境とはどんなものか、一緒に考えてみましょう。大きく分けて3つのタイプがあります。1. 個人型個人型は、一人で集中して作業することを好むタイプです。自分のペースで仕事を進めたい余計な会議や雑談が苦手成果が自分に直接反映される仕事が好きこのタイプの人は、フリーランスや専門職(ライター、プログラマー、デザイナーなど)に向いている傾向があります。例: コロナ禍でリモートワークに移行した途端、仕事の生産性が大幅に向上した人は、このタイプの可能性が高いです。2. 管理型管理型は、チームの中で明確な役割を持ちながら働くことを好むタイプです。仕事の範囲や役割が明確であることが重要他人と協力しながらも、自分の担当部分はしっかり管理したい誰が何をするのか、ルールが決まっている環境が快適このタイプの人は、プロジェクトマネージャーやチームリーダーなどに向いています。例: オフィスでは生産性が高かったのに、リモートワークになった途端、やるべきことが曖昧になりパフォーマンスが落ちた人は、管理型の可能性が高いです。3. チーム型チーム型は、他の人と一緒に働くことでモチベーションが上がるタイプです。みんなで協力しながら仕事を進めるのが好きチームの成果を共有できることに喜びを感じる一人で仕事をするとやる気が出にくいこのタイプの人は、営業職やイベントプランナー、カスタマーサポートなどに向いています。例: コロナ禍でリモートワークが導入され、在宅で一人で仕事をするようになった途端、生産性が大幅に下がった人は、このタイプかもしれません。どのタイプにも適応できる可能性どのタイプの働き方も、ある程度は演じることが可能です。例えば、普段は個人型の人でも、管理型やチーム型の特性を発揮することができます。これは状況に応じて適応する力とも言えます。同じ職場の同僚、上司、部下が全員同じタイプとは限りません。 むしろ、それぞれ異なるタイプであることの方が一般的です。だからこそ、相手がどのタイプなのかを考えながら仕事をすることで、適切な仕事環境を整えたり、自分に合った働き方を見つけることができるでしょう。例えば…「この人は連携プレイが苦手だな」 → その人は個人型かも?「オフィスでは優秀だったのに、リモートワークになって生産性が落ちた」 → その人はチーム型の可能性大!まとめ人それぞれ、望む働き方や適した環境は異なります。もし、「自分がどのタイプに当てはまるのかわからない」という方がいれば、診断ツールもありますので、お気軽にご連絡ください!オンラインでお話ししながら、あなたに最適な働き方を特定するお手伝いができます。最後までお読みいただき、ありがとうございました。では、今日も良い一日を!
2025.02.08
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📖 「ゾーンに入る」—— EQを学ぶ入門書として◎「EQ こころの知能指数」の著者、ダニエル・ゴールマン氏の最新作を読みました! タイトルの「ゾーンに入る」にはちょっと惑わされましたが(笑)、内容はまさにEQの基礎を学ぶのにぴったりな一冊。この本では、✔ EQ(感情知能)とは何か?✔ EQが高いとどんなメリットがあるのか?✔ EQをどうやって鍛えられるのか?といった疑問に、具体的な例を交えながら解説されています。さらに、これまで学んできたGRIT、マインドセット、思考柔軟性(メンタルフィットネス)ともつながる内容で、改めて理解を深めることができました。そしてやっぱり、マインドフルネスの重要性! 本書でもその大切さが強調されていました。どんな分野でも、自分の心と向き合う力って不可欠ですね✨ゾーンに入る EQが導く最高パフォーマンス [ ダニエル・ゴールマン ]
2025.02.06
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📖『人生の経営戦略』山口周「正しい目標がなければ戦略に意味はない。」これは胸に響く一文でした。私たちが唯一コントロールできる資本は「時間」。時間の使い方次第で、人的資本、社会資本、金融資本が変わってくる。だからこそ、成長・発展している領域に時間を投下することが大切。「仕事をしすぎて友人関係を疎かにしたことを後悔する」人生の有限な時間を、実現したいこと、大事にしたいことに投じられているだろうか?短期や部分的に見れば不合理でも、長期や全体では合理的な選択をする。「市場が爆発するのは一瞬」だからこそ、変化率に着目し、自分の居場所を論理的に見通す。結局、楽しめることがパフォーマンスを上げ、長く続けられることが大事。「ただ好きだから」で続けてきたものが、唯一無二の価値になる。打率より打席。時間資本の投資先、意識的に選んでいきたいですね。📷 画像はこの本!人生の経営戦略 自分の人生を自分で考えて生きるための戦略コンセプト20 [ 山口 周 ]
2025.02.06
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みなさん、こんにちは。今日はちょっと面白い話をしたいと思います。人のやる気って、不思議なものだと思いませんか?同じ状況なのに、ある人はめちゃくちゃやる気になって、ある人はまったくピンとこない。よくある話ですよね。なぜ、同じ声かけなのに、やる気の出方が違うのか例えば、こんな場面。会社の会議で上司が「今月は売上1000万を達成するぞ!」と声をかけます。すると...「よっしゃ、何とか達成してやるぞ!」と目を輝かせる人もいれば、「うーん、なんかピンとこないなぁ」と微妙な表情を浮かべる人も。実はこれ、おかしなことでも何でもないんです。やる気スイッチには、実は「向き」がある人によって、やる気が出るシチュエーションって全然違うんです。- 目標達成に向かって頑張れる人- 問題を解決しようとするときに燃える人- 周りの評価や報酬でやる気が出る人- 自分の価値観が満たされるとやる気になる人私自身、長年「なんで目標達成でやる気が出ないんだろう?」と悩んでいました。でも実は、私は「問題解決型」だったんです。つまり、「目標を達成するぞ!」と言われても、あまりピンとこない。でも「この問題を何とかしないと...」という状況だと、むしろやる気が出てくる。出世とかお金の話より、自分の価値観に合っているかどうかの方が、ずっとモチベーションに影響するんです。これって単なる「癖」なんですこれは性格の良し悪しの問題ではありません。その人が持っている思考や行動の「癖」なんです。心理学では、こういった無意識の思考・行動のパターンを「メタプログラム」と呼びます。人それぞれが持っている「フィルター」や「思考の枠組み」が違うんですね。なぜ、これを知ることが大切なの?自分のやる気の「向き」を知ることで、実はいいことがたくさんあるんです:- 仕事や人間関係でモチベーションを上げやすくなる- メタ認知能力が育つ- 人を色眼鏡で見なくなる- 「なんでこの人はこうなんだろう」と悩むことが減る自分のタイプを知りたい方へ現在、私は無料でメタプログラム診断を行っています。自分の経験を積むために無料で行っているので、怪しく思われるかもしれませんが(笑)、興味のある方は、コメントやDMでご連絡ください。きっと、あなたに合ったやる気の上げ方が見つかるはずです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
2025.02.05
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