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公安警察だから住宅に不法侵入していいのか
去る 25 日(月)の夜、いつものウォーキングから自宅(沼津市)に戻り、
なんやかんやして、9時過ぎる頃、勝手口のカギを確認したら、鍵が開けられたことを発見した。
これは、気づいてからの、二回目だ。
今まで、室内にあるインターフォンのモニターが誰かにぶつけられ、宙に浮いている状態で、朝起きる時に発見した出来事もあった。
それと、
先月23日
近所のマックスバリューで買った総菜の焼きそばを冷蔵庫に置き、翌日チンして食べただけで、激しい嘔吐と、立っていられないめまいが起きることは、不思議で仕方がない。
要は、2005年2月、那覇家裁での合意等で、二人の息子と東京に移り住んでいた頃から、沖縄県警の公安警察による迫害と弾圧は、今まで続いているのだ。
1.沖縄県警は大物政治家を通し、私(帰化した日本人)に対し、労働権の剥奪
(外国人妻だから)と、
2.裁判権の軽視(むしろ、剝奪と同等の効力を持つ)、
3.そして、私の自宅への不法侵入を堂々と、おこなうことを許されたのだ。
それによって、私が酷い目に遭ったことだけでなく、長男は犠牲者になって
(警察長官に殺された)、
次男は騙され、洗脳された結果、母親への強い不信によって、母親に対する無愛情の言動は、私がぞっとする。
更に、自分の故郷へ戻ろうと思ったが、今度は故郷の兄弟まで無視され、台北の GEOS で、日本人に中国語を教えることまで、「不当解雇」され、
日本側の誰かからの介入は、著しい事実を露呈された。
私は、
一、日本政府に対する「転覆する」程度の発言をしたことがない。
二、テロの事実も、言動も、いいえ、思想までも起こしたことがない。
三、そして、当然スパイ行為なんて、ある訳ではない。
なのに、沖縄県警は、よく「公安警察」の形で、今まで私を追い詰め続けるのだ。
そう、長男は警察庁長官に殺されたことを上記に書いたよね。
私の著書「極秘指令」に、「長官の黒い影」という章があって、
昨日、家に来ていた警察に私の著書を見せたことによって、その内容を何年ぶりに思い出した。
その「長官の黒い影」か、今私の身に起きたこと。。。
家の鍵は、鍵屋さんの技術を持つ人間が堂々と侵入し、私の家に毒を仕掛けたこと等について、私が被害を訴えたことさえできない。
「公安警察が為した行為だから」、普通の警察は何もできない。
私を助けられないのだ。
こんな理不尽且つ独断な弾圧は、許されるのか。
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