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沖縄を去って、すでに20年が経った。
しかし、沖縄の公安警察に追い詰められる「根拠」がないまま、
私の命は、いつでも公安警察に落とされる可能性がある。
私を上手に殺す手法としては、
(当然、私の電話を傍受していること)
救急車と救急隊員を制圧し、救急車を借り、病院と取引をし、
上手に私を殺すか
精神病院に「強制入院」されることだ。
(長男が当時の警察庁長官に殺されたことと同じように、
いたって簡単)
長男の件は、「特定秘密保護法」の強行採決されたことによって、
これら殺人した警察たちの罪が問われないことになったが、
私の件も「特定秘密」にされるのかは、非常に興味深いな話しだ。
2024年の10月23日、午後1時過ぎたところか、冷蔵庫に保存してあった
スーパーで買った総菜の焼きそばを加熱した後に食べ、血圧を下げる薬を飲んだ。
そのすぐ後に、強いめまいが始まり、激しい嘔吐が何回も繰り返した。
また吐き気も凄かったので、立っても立てられない状態だったので、
119を回して救急車を要請するのが精一杯だった。
救急車のサイレンはかなり時間が経ってから聞こえたが、
自宅の前に到着するのではなく、彼らは簡易ベッドを運んで来た。
救急車の中に入れられ、沼津市の聖隷病院に運ばれるまで、救急隊員が2か所の病院に電話し、「生活保護」だと、 「付き添いの人がいない」と告げ、断られた。
(救急隊員は、私の保険証とマイナンバーカードを持っているので、
”生活保護” ではないことが分かるはずだ)
症状について、「強いめまいがある」と救急隊員に教えたが、
「どんなめまいですか」と、聞かれた。
「どんなめまいって、表現しにくいね。立っていられない程のめまいしか言えない」と答えた。
それで、救急隊員が「あなたは自閉症ですか」と聞かれた。
(どんなめまいか言えないのは、自閉症なのかな)
聖隷病院に搬送された後、幾つかの検査をされた後に
病院のベッドに移され、女性の人(看護師だと思った)が来て、
「あなたは日本語ができますか」と、いきなり聞かれた。
(救急車の中で、いろんな質問されたから、私は日本語ができないというような状況ではないと思う)
「いいえ、私は日本語のプロですよ」
(日本語は私の母国語ではないが、日本語で小説を書き、日本語でドラマや映画の脚本を書いているから)
医師は、ちょっとベッドから離れてまた戻ってきたが、
「どんな症状ですか」
「激しい嘔吐と、強いめまいもした。救急車を呼んだ後、更に嘔吐をし、
下痢もした」と、普通に医者に症状を教えた。
「当り前さ、上から吐いて、下からも下痢するんだよ … 」と、嫌らしい言い方で返された。
この女医の名前は、後ほど処方箋で分かったが、 関昌美 医師 だった。
その後、自然に「付き添う人がいない」との話に絡んだ時に、
私は、「支払うお金があるのに、何故病院に断られたのか」と文句を言った時に、
この関先生は、「お金があるの? よく言えるね」と、また嫌らしい言い方で言われ、
(救急車の中で、生活保護のキーワードが飛び出されたから、この女医も沖縄県警に買収されたに違いない。
僅か何カ月生活保護を受けていた私のことは、沖縄県警しか知らない)
「もし、呼吸器でもつけられた時に、どうするの?」と聞かれた。
「その時、付き添う人がいないことにしても、私は意識があるのなら、何でも自分で決めちゃうよ」と言った。
「じゃ、意識がなくなったら、私が呼吸器を外してもいいね」と、乱暴に大きな声で言われた。
単なる食べ物で体調を崩し、呼吸器の病気でもなく、怪しくて重い病気でもないのに、付き添う人がいない患者に、このような嫌らしい言い方をされるのは、
日本で42年間も生活している私には、初めての経験だし、このような会話は非常に人の尊厳を踏みにじり、患者を馬鹿にしている証拠だ。
救急車の中で、私は二回も「生活保護じゃないよ」と、
救急隊員の伝達内容
を訂正したのに、
「生活保護」を受けている私は、「お金がある」という言葉に対し、
(実は医療費を支払うお金があるということを言いたかった)
「よく言えるね!」と、この女医に大きな声で笑われた。
(女医は、その「工作員」である救急隊員から情報を得たに違いない)
コロナ患者でもないのに、「呼吸器を外してもいいね」という会話まで進めた
というのも、このお医者のレベルの低さに驚いた。
また、
「 あなたの 体が大きい ね 」と、目的不明に嘲笑された。
私の身長は 155cm で、体重は秘密だが、同年齢の女性に比べると、
婆婆という感じがしないし、センスがいいと思っている。
私はとても、 ブスじゃない
ぜ!
私は中国人らしい人だから、
「 中華料理は脂っこいから、 油を食べ過ぎるな
よ
」と、根拠のない助言をされた。
今回の「食中毒」は、日本のソース焼きそば(惣菜)を食べた。
(前回の投稿記事で分かるが、
その数日後、私の家が2回も開錠されたことによって、
その救急搬送された日に食べた焼きそばに誰かが毒を入れたことに決まっている)
私は日常的に脂っこいものを食べているとは言っていない。
むしろ、私の卵焼きって、水焼きなんだよ。
この女医は、
明らかに自分より
下に見て、私は「中国人だから」(実は台湾出身)、患者を動物並みの扱いをすることに、非常に不愉快な医療態度を示した。
体調不良で体力が失ってしまった患者に、
言いたい放題に
「暴言」ばかりを吐いたのは、目的はなんなんだろうか。
沖縄の公安警察に指示されたのではないか。
そもそも、沖縄の公安警察は、地方の「沖縄県人会」と力を組んで、私にいろんな嫌がらせをし、迫害をし続けている。
私の電話が傍受されていることによって、
毎回、電話をした後
(救急車呼んだことを含め)、
被害と災難が必ずやって来るのは、
前々から経験で分かった。
例の長い旅に出る前に、沼津第四地区センターにある消防署に
「極秘」に救急搬送された日のことを相談しようと思った。
そちらの職員は、駿東伊豆消防本部の救急課に行くようにと言われ、
「雨が降らなければ、3月12日の午後に行きます」と、
「極秘に」大体の日にちを決めた。
(しかし、雨が降っていたので、その翌日になってしまったが)
要は、例の救急搬送された日の救急隊員に、(沖縄の公安警察に)何かの指示や指令をされなかったのか。
私が「極秘」にしようとした相談スケジュールは、その第四地区センターにある消防団から、スピーディーに「公開」されてしまった。
なので、前回の投稿「沖縄の公安警察は、実に恐ろしい」
という記事に書いてあるような、利害関係者からの「報復行動」が恐ろしく
なされた。
救急隊員は何も指示されなければ、そのような報復活動は、私がされない
はずだ。
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