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長男が自殺教唆されたことだけではなく、
警察に上手に殺された事実を知ってから、
複数の警察署にも検察庁にも訴え、完全に無視された。
その後、蕨市市長に「当時の偽物の救急隊員の名前を、情報公開しろ」と請求し、
やっと「調査会」が開かれる予定だったが、私の弁護士と一緒に出向かう予定だったところ、
「特定秘密保護法」の「根拠」によるか、突然、ドダキャンされた。
長い年月を経って、私の訴えは完全に風化されたところに、
「国連人権高等弁務官事務所
今までの20年間、私達母子 3 人が受けさせられた被害は、すべては
公安警察(自衛隊と連携し)と強権者の政治家たちの仕業だと思ったが、
まさか、今回石破政権がドタバタ劇の中、
降りた前総務大臣「村上誠一郎」は、なんと岡田克也の義弟だとは想像もできなかった。
去年、私が救急車で搬送された時、救急車の中に救急隊員が搬送する予定の病院に伝えた特別な
暗号のような長いコード等のことがあったため、疑念を抱いた。
その後、救急車を制御できるのは総務大臣にもあることは、
総務大臣が担う役目で分かった。
https://plaza.rakuten.co.jp/mayflower32/diary/202503190000/
被害の源は、公安警察以外にも「新しい事実」を知ったのは心外だったが、
成る程と思った。
大臣交代した時に、村上誠一郎が涙しながら「民主主義は怖い」と言っていた。
じゃ、
与党政権だから、「独裁政権」ができると思っていたのか?
と、問い詰めたい。
私は弾圧されたきっかけは、平成16年沖縄県警の過ちと不正があった以外、
イオンクレジットカード会社は、
クレジットカードの「使用明細書」を私に延々と提示してくれないことで、
イオンクレジットカード会社を訴えた。
同年、那覇家裁で得た子供達の4年間の「大学費用」としての債務名義は、
上記の弾圧グループに滅茶苦茶に阻止、邪魔、剥奪された
悪夢のような過去の20年間だった。
長男の件は、「特定秘密保護法」があったので、諦めたのだが、
私の命は、いつでも狙われ、長男と同じように救急車を利用し、総務大臣の権限で
私を病院に送致し、「2、3日入院しないか」と医師に誘われ、何かの方法かタイミングで
私が昏睡した状態で、「精神病院に送致する」との目的が常にあることは
つくづく感じ取った。
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