プロフィール

Mayflowersmile

Mayflowersmile

カレンダー

カテゴリ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2025.11.02
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

長男が自殺教唆されたことだけではなく、

警察に上手に殺された事実を知ってから、

複数の警察署にも検察庁にも訴え、完全に無視された。

その後、蕨市市長に「当時の偽物の救急隊員の名前を、情報公開しろ」と請求し、

やっと「調査会」が開かれる予定だったが、私の弁護士と一緒に出向かう予定だったところ、

「特定秘密保護法」の「根拠」によるか、突然、ドダキャンされた。

長い年月を経って、私の訴えは完全に風化されたところに、

「国連人権高等弁務官事務所

今までの20年間、私達母子 3 人が受けさせられた被害は、すべては

公安警察(自衛隊と連携し)と強権者の政治家たちの仕業だと思ったが、

まさか、今回石破政権がドタバタ劇の中、

降りた前総務大臣「村上誠一郎」は、なんと岡田克也の義弟だとは想像もできなかった。

去年、私が救急車で搬送された時、救急車の中に救急隊員が搬送する予定の病院に伝えた特別な

暗号のような長いコード等のことがあったため、疑念を抱いた。

その後、救急車を制御できるのは総務大臣にもあることは、
総務大臣が担う役目で分かった。

https://plaza.rakuten.co.jp/mayflower32/diary/202503190000/

被害の源は、公安警察以外にも「新しい事実」を知ったのは心外だったが、
成る程と思った。

大臣交代した時に、村上誠一郎が涙しながら「民主主義は怖い」と言っていた。

じゃ、
与党政権だから、「独裁政権」ができると思っていたのか?
と、問い詰めたい。

私は弾圧されたきっかけは、平成16年沖縄県警の過ちと不正があった以外、

イオンクレジットカード会社は、
クレジットカードの「使用明細書」を私に延々と提示してくれないことで、
イオンクレジットカード会社を訴えた。

同年、那覇家裁で得た子供達の4年間の「大学費用」としての債務名義は、

上記の弾圧グループに滅茶苦茶に阻止、邪魔、剥奪された

悪夢のような過去の20年間だった。

長男の件は、「特定秘密保護法」があったので、諦めたのだが、

私の命は、いつでも狙われ、長男と同じように救急車を利用し、総務大臣の権限で

私を病院に送致し、「2、3日入院しないか」と医師に誘われ、何かの方法かタイミングで

私が昏睡した状態で、「精神病院に送致する」との目的が常にあることは

つくづく感じ取った。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.08.04 14:41:50


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: