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行っても行っても会えない。 会いたいのに会えない。 うそをつかれる。 居留守をつかわれる。 約束をやぶられる。 何度も何度も おんなじことのくりかえし。 自分を後悔させないためにただその行動をくりかえしてるんじゃないのか... そんな疑問が生まれる。 一人を大事と思うほど ほかの人は離れていく。 でもわたしには 「わりきって」 かかわっていくのはできない。 まかせることは見捨てることのような気がして やっぱり いてもたってもいられなくなる。 ちゃんと、ごはん食べてるかな... いじわるされてないかな... かかわればかかわるほど愛着が生まれて、自分がつらくなる。 酷な職業だと思う。 私にはできない。
Nov 25, 2005
最近、人とはなしていて、通じなかったことば。 それは、 「千歳飴、おっかかないで食べたいなぁ。」 という会話です。 今までふつうにつかってたけどどうやら「おっかく」という言葉はいわゆる方言だということがわかりました。 ちなみに動詞「おっかく」(五段活用)は、「折る」という意味があります。 横浜と船橋。 近いけど、違うんだなぁと改めて思いました。 言葉もまた人々の暮らしに根付いていくものなんだなぁと思いました。
Nov 23, 2005
今年は低学年だし、と思って予防接種をしたが、なんだか風邪引いたみたい(*_*) いかんいかん。 まだ抗体ができてないのに。 がんばれ自分。
Nov 20, 2005
いい映画だった。 いまいっしょにうちのクラスをみてくれてる先生が絶賛しておすすめしてくれた。 心がぽかぽかとあったかくなる映画だ。 特別、劇的なことがおこるわけでもないし、ハリウッドみたいに派手さもないけど、 こういう映画って、好きだなぁって思った。 家族全員、となり近所も含めて、みんなでひとつのことを喜べる雰囲気。 心から「すごーい」とか「うれしい」とみんなで共有できることって、今の生活ではたりない気がする。 感情がふわっと舞い降りてくるような感覚。 授業のなかで、学校生活のなかで、子どもたちに味あわせてあげたいな。
Nov 20, 2005
究極、いきているものがみんな手をとりあえるのがいいとおもうけど、 この地球上には、たくさんの人がいていろんなわっかがたくさんできてる。 国、民族、ことば、宗教、会社、家族etc... 今受け持ってるクラスにだって小さなわっかはたくさんある。 問題はわっかどうしが出会った時、どうつきあっていくかということだ。 わっかが常にわっかのままであるとすれば、出会いはすれちがいにおわる。 でも一度できたわっかの、自分につながれた手を一瞬でも離すのはとても勇気のいることだから、 なかなかできないんだと思う。
Nov 19, 2005
小さな社会の中であってもマイノリティーであることの居心地の悪さがある。 それでも自分を支えるのは、「属さない」という意思であり、 またその意思・意志が自分を納得させる。 私はまちがってるのかな。 みんなとちがうから、まちがってるのかな。 でも納得のいかないことはできない。 働くのってシビアだな。
Nov 17, 2005
私が自分の中で 「これは価値がある!」 と判断する場合、 それはとても感覚的なものもあれば、自分の独断の判断基準によるものもある。 最近、特に感じるのはその基準や感性は年齢とともに変化してきているなということ。 25歳、冬。 今の楽しみは、 早朝のひんやりした澄み切った空気のなかで、 あったかい缶コーヒーをのみ、 誰もいない体育館でグランドピアノを思いっきり弾くこと。 こういう朝は最高に気持ちがいい。
Nov 15, 2005
自分の気持ちがうまくコントールできないとき、 みんなどんなふうにして、その時をすごしているのかなぁ... 息の吸い方がわかんなくなったとき、 そのくるしいなみが去るのをひたすら待たなくちゃいけないのかな...
Nov 6, 2005
「みんなのうた」の中の大好きな曲の中のひとつ 「赤いやねの家」 去年の11月のうたがこの曲だった。 いい曲。何度聞いても。 『いつかいつかぼくだって大人になるけどひみつだった近道はらっぱはあるかな...』
Nov 1, 2005
「みんなのうた」の中の大好きな曲の中のひとつ 「赤いやねの家」 去年の11月のうたがこの曲だった。 いい曲。何度聞いても。 『いつかいつかぼくだって大人になるけどひみつだった近道はらっぱはあるかな...』
Nov 1, 2005
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