全4件 (4件中 1-4件目)
1

さぶい。 こりゃ、、、どこか遠くないところで雪が降ってるね、絶対(笑)。長期予報・・・「昨年にも増しての冷夏」予測。勤労意欲が失せた。。。昨夜の1冊。佐々木譲 「愚か者の盟約」。中途半端。今野敏もそうだけど、現在の警察小説の国内2トップの過去の作品はいずれも凡庸です。新作のみを読んでいこう。DICK FRANCIS 「DEAD CERT」「本命」。今年はじめに亡くなりましたね。で、いままで手つかずだったD・フランシスに手をだした。面白ければ、あと数十冊・・・楽しい世界が待ってるはず。結果は・・・保留(笑)。もう少し読んで見よう。昨夜の1枚。JIMI HENDRIX 「VALLEYS OF NEPUTUNE」。今までジミヘンのブートまがいの編集盤には、散々痛い目に遭ってきた。が、これは違うぞ。スガシカオ 「FANKASTiC」。たぶん、スガシカオは「PARADE」でピークを迎えた。と、思わせるほどその後の2枚は低調。「水準」ではあるにしても。今思えば、いろいろベスト盤を出したあたりから怪しかった。
2010/05/27
コメント(0)

ネットって、普通に暮らしているとめったにお目にかかれない人に出会えるのが素晴らしい。世の中にはいろんなやつがいるのを知ることが出来るのが素晴らしい。Q) 30代女性。夫と幼い子がいます。10年ほど前付き合っていた彼に、最近、会いたくて仕方がありません。遠方に住んでいるので会いに行けないし、電話番号も知りません。探偵会社に頼んで居場所を調べてもらおうかとも思っています。当時、彼は私を大切にしてくれて、結婚話まで出ていました。ただ、彼は職業を偽っていました。正直に打ち明けてくれましたが、うそをついていた彼のことを許すことができず、結局、別れてしまいました。でも、彼のことは好きでした。 その後、今の夫と結婚し、子どもも授かりましたが、生活に追われています。夫に大切にされているという実感が全くありません。子どもや夫の世話をするのは当たり前。「ありがとう」の一言さえ言ってもらったことがないのです。もし、結婚相手が彼だったら、私はもっと違った生活を送っていたのでは。もちろん、後戻りすることはできません。彼にも家族があるでしょうから。でも一度会いたいという気持ちを、実行に移してもいいでしょうか。(兵庫・C子) A)その1 結婚生活は恋人時代とは違い、ショーケースに並ぶケーキのように甘くはありません。「夫に大切にされている実感がない」ということですが、あなたは夫を大切にして感謝の言葉をかけていますか。元恋人と会うのは、今の生活のすべてを捨てて彼と暮らす覚悟がある場合だけです。逃げ場を求めて会ってはいけません。まず現在の夫との関係をよくする努力をなさってください。 (海原 純子・心療内科医) または、、、A)その2 知るかっ、このボケっ!。 (KOMIKI)昨夜の1枚。JOHN FIGERTY 「COMIN DOWN THE ROAD」。人気あるなー、J・フォガティ。聖地 ROYAL ALBERT HALL が満員でございます。ちょっと「エグ味」は薄れているけどあのボーカルは健在。ギターも弾きまくり(笑)。ま、一番受けているのがCCRの曲なんですが。満足まんぞくのJ・フォガティでした。
2010/05/25
コメント(0)

焼き肉といやぁー、「骨付きカルビ」なんぞをこれでもかっ!ってゆーくらい食べるわけです。もう腹いっぱいっす。でも、宮崎のこれから「処分」されるであろう牛や豚の映像がながれると、「可愛いなぁ、かわいそうだなぁ」と思ってしまう。でも焼き肉は好きだ食いたい(笑)。これが人情。それを踏まえて。畜産農家の方々が「手塩にかけて育てた牛を処分するのは忍びがたい。一頭いっとう名前も付いてるんだよ。」といって、嘆き悲しむ姿を見て「でも結局同じことじゃん」・・・と思うのは、人間の畜産業者の方々の感情の機微というものを理解しない所作だ(ろ?)。そこをつっこむのは、野暮というものなのだろう。昨夜の1冊。JAMES LEE BURKE 「DIXIE CITY JAM」「ディキシー・シティ・ジャム」。未読のまま本棚の奥に積まれて早10年。この人はとうとう日本でブレイクしなかったね。懐かしい友人に再会したような気分。この人のしっとりした文章で語られる心象風景が好きでした。伽古屋 圭市 「パチプロ・コード」。期待はずれ。パチプロの世界を描いてくれたらよかったのに。単純にパチプロが事件に巻き込まれる犯罪物でした。ALLISON BRENNAN 「THE HUNT」「ザ・ハント」。B級エロ・サイコスリラー。でも、結構すき(笑)。新田次郎 「剣岳 点の記」。この人の山岳小説は高校生の時に好きで結構読んでいた。が、これは古い・・・つまらんかった。映画のほうはいつか見たいと思うけど。あ、メイキング・ビデオもあるんだよね。それも見たい。DAN SIMMONS 「HARD FREEZE」「雪嵐」。ミステリ界広しと言えども、これほどハードな主人公が登場する物語はないんじゃないか?。A・ヴァクスのバーク・シリーズに匹敵、いやそれ以上かも。A・ヴァクスと言えば名作「ブルーベル」を思い出した。「もう一度読みたい」リストに入ってます・・・読まないけど(笑)。昨夜のTSUTAYA。↓「アンヴィル 梅をあきらめきれない男」。ヘビメタには造詣が深くはなく、当然このバンドの存在は知りませんでした。ここまで続けられるってのは、やっぱ「ネジ」の一本くらいは切れてるよね(笑)。がんばれよ・・と。腕を突き上げ頭を振る。10年前も20年前も30年前も変わらぬ客(ヘビメタ・ファン)の反応に笑った。 昨夜の1枚。CHAR 「TRADROCK ”B”」。師匠によるBEATLESのカバーDVD&CD。これ好きでした。やっぱ侮れんなぁー”B”。「弾きすぎない」師匠の態度も立派(笑)。いやいや、いいものを・・・THANXでしたMR”K”。ジャケ写がネットで拾えないのが残念です。スガシカオ 「FANKASTiC」↑。これ聞きたい・・・と、世間に言ってみる。。。どっかから降ってこないかなあー。
2010/05/21
コメント(0)

って、ここからどーやって行くのか?。もちろん「飛行機で」ってことですが。下関空港?。あるの?。「日帰り弾丸ツアー」って、できるのか?。ある意味、海外旅行より不安(笑)。近頃の1冊。またもや「溜っちゃいました」=「内容を忘れちゃいました」。まっ、たいしたおもしろい物語もなかったってことだから・・・いっかあ。佐々木譲 「北帰行」 LAWRENCE BLOCK 「SWEET LITTLE HANDS AND OTHER STORIES」「やさしい小さな手」。DAVID LINDSEY 「THE FACE OF THE ASSASSIN」「暗殺者の顔」。REGINALD HILL 「THE DEATH OF DALZIEL」「ダルジールの死」。TOM GABBAY 「THE BERLIN CONSPIRACY」「兇弾」。LISA GARDNER 「THE KILLING HOUR」「熱帯夜の狩人」。IAN RANKIN 「THE NAMING OF THE DEAD」「死者の名を読み上げよ」。P.J..TRACY 「SNOW BLIND」「埋葬」。PARCIVAL WILDE 「INQUEST」「検死審問」。GREG ILES 「SPANDAU PHENIX」「甦る帝国」。大沢在昌 「ユーラシア・ホワイト」。「やさしい小さな手」は名手L・ブロックの傑作短編集。もうかなり高齢だと思うけど、この人の物語はまだまだ読みたい。頼むからあと1冊、M・スカダーものを書いてっ・・・お願いっ!。大沢在昌は、犯罪に対する「洞察」「蘊蓄」が深い。そこが、この人の物語にリアリティを与えてるのかも・・・「ぎりぎり」だけど(笑)。昨夜の1枚。BLACK SABBATH 「MOB RULES」。ただただ「懐かしい」の一言・・・それ以上の感想はございません(笑)。
2010/05/07
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1

![]()
