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荒井由実(松任谷由実)卒業写真
2026.02.28
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My Little LoverHello, Again 〜昔からある場所〜JUJUHello, Again 〜昔からある場所〜染谷将太 橋本愛何気に久しぶりに見たら、ちょっと驚いたわ。このふたり、昨年の大河ドラマで、けっこう親密な役で再共演してたよね。話は変わるが、卒業ソングって、多くの場合 ≒ 失恋ソングなんだよね。ジュジュのMVはよく出来てるけれども、この二人が結ばれて「添い遂げた」ような解釈の映像は、明らかに違うと思う。これは、妻以外の女性、青春の初恋&失恋の人に捧げた歌である。間違いない。詩的読解能力(リテラシー)の問題であろう。
2026.02.27
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The BeatlesTicket To RideLive At The BBCTicket To Ride 2025 Remixザ・ビートルズ涙の乗車券 和訳CarpentersTicket To Ride
2026.02.26
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大橋トリオ 贈る言葉海援隊 贈る言葉
2026.02.26
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クリープハイプナイトオンザプラネットナイトオンザプラネットアクースティック・ライヴ
2026.02.25
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映画『ちょっと思い出しただけ』予告編池松壮亮 伊藤沙莉映画『ちょっと思い出しただけ』予告編ご存じ、今年の大河ドラマで豊臣秀吉を演じている男優と朝ドラで日本初の女性弁護士を演じた女優のちょっと前の出世作。芸達者だな。胸がきゅんきゅんしちゃう。・・・僕と古女房にも、かつてこんな瞬間がけっこうあったっけ。
2026.02.23
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2026.02.22
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2026.02.22
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北原白秋(きたはら・はくしゅう)君かへす朝の舗石しきいしさくさくと雪よ林檎の香かのごとくふれ* 不倫の恋を真っ向詠った。相手の令女を、真冬の雪の降る朝に帰したらしい。・・・ なんという(このあとの適切な単語が思いつかない)。歎けとていまはた目白僧園の夕ゆふべの鐘も鳴りいでにけむ吾が心よ夕さりくれば蠟燭に火の点つくごとしひもじかりけり冬雑木ざふきこずゑほそきに照りいでて鏡の如く月坐ませりとふ
2026.02.15
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NulbarichBelieve It
2026.02.15
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Charles AznavourShe
2026.02.11
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ILLITAlmond Chocolate
2026.02.11
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The BeatlesHere, There and Everywhere
2026.02.10
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Richard SandersonReality
2026.02.10
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CarpentersFor All We KnowLarry MeredithFor All We Know "Lovers And Other Strangers" Original Soundtrack映画史的には完全に無視されている凡庸な恋愛もので僕も今なお見たことがない作品の挿入歌らしい。兄リチャードの、驚くべき洗練されたアレンジメントと妹カレンの卓越した歌唱によるカヴァーがカーペンターズ最初期の大ヒットをもたらした。
2026.02.10
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□ 高市自民圧勝、中国の威圧は裏目に出た【米有力紙 ウォール・ストリート・ジャーナル 9日付社説】自由主義諸国の政治指導者は皆不人気だと誰が決めたのだろうか。日本の高市早苗首相は8日、自民党を衆院選での圧勝に導き、その固定観念を覆した。開票結果によると、自民党は単独で絶対安定多数に到達し、これは圧勝を意味する。自民党は最近の複数の選挙で支持を失い、政権を組むために連立パートナーが必要だった。高市氏は3分の2議席を獲得し、より権限が弱い参院の反対を覆せるようになる。この結果には、日本初の女性首相である64歳の高市氏の個人的な勝利という部分もある。67%という同氏の支持率が党全体を押し上げた形だ。野党が弱いのは事実だが、最近の自民党の前任者たちは、高市氏ほどそれを生かせていなかった。それはまた、中国政府のおかげでもある。高市氏は公の場で、中国による台湾侵攻は日本の安全保障を脅かすと述べた。同氏が真実を語ったことを受け、中国政府は輸出規制と渡航自粛で日本を罰しようとしてきた。中国の威圧はまたしても裏目に出た。中国が台湾やオーストラリアを威圧した時も同様だった。習近平国家主席は、「戦狼(せんろう)外交」官たちを悪名高い再教育キャンプに送り込む可能性がある。ただし、彼らは恐らく習氏の命令に従っていたと思われる。高市氏は自民党の保守・親米派に属する。同氏は防衛費の増額を支持しており、中国の大規模な軍備拡張を踏まえれば、これは喫緊の課題だ。これまでのところ、高市氏はドナルド・トランプ米大統領の予測不能な言動に誰よりもうまく対処してきた。高市氏は通商関係の安定化を図るとみられる。トランプ氏は日本をゼロサムゲームの貿易上の敵対国として扱うのではなく、安定化の実現に動くのが賢明だろう。より不確かなのは、高市氏の政策がインフレに対する日本国民の不満を解消するかどうかだ。同氏は食料品にかかる8%の消費税を2年間ゼロにするよう提案している。しかし、日本のインフレの根本原因は金融政策にあり、日銀が長年のマイナス金利を経て政策の正常化を図っていることが背景にある。高市氏はまた、財政支出の新たな拡大を公約に掲げた。これは、日本がこれまで何度も失敗してきたケインズ主義的な景気対策の手法だ。世界的に政府債務が高水準にある現状では、非防衛分野の支出拡大はリスクを高めるものでもある。日本の債務は拡大し続けており、その資金の出し手である投資家がより高い利回りを求める可能性がある。日本経済の問題は需要不足ではない。アニマルスピリット(企業などの強い意欲)や国内競争が不足しているという、供給側の問題だ。高市氏が師と仰ぐ故安倍晋三氏は、幾つかの規制緩和を推進し経済成長につなげた。これは、政策の方向性として高市首相が追求し得る最善のものだ。最も良いニュースは、自民党の議席が過半数を優に上回ったことで、高市氏に、国民の信任の下で政権運営を行う余裕が生まれることだ。米国をはじめとする自由主義諸国は、中国共産党の帝国主義的野心に対抗する同盟・友好国として、強く自信に満ちた日本を必要としている。
2026.02.09
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衆議院総選挙は、細かい数字はともかくとしても、自民圧勝、中道惨敗の趨勢であるという。この点については、まず間違いないだろう。こうした予測報道がなされることによる「アナウンスメント効果」は、「バンドワゴン効果」(勝ち馬に乗る)と「アンダードッグ効果」(判官・弱者びいき)の両面があるとされるが、今回はかつてないほどのSNSの影響も含め、政治・選挙のプロでも読み切れない「クールで爆発的な潮流」が生じているといわれている。しろうとながら、日ごろ政治に一定の興味がある私などはある程度予測していたが、まさかこれほどの圧勝になるとまでは想定していなかった。私は、わたくしごとながら、かなり前から(たぶん安倍政権末期の頃から)「高市早苗氏を首相に」が持論で、昔からの読者はご存じだろうが、このブログでもたびたびそういった趣旨のことを書いてきた自民党岩盤(コア)支持層の一人である。現在の状況は狂喜乱舞の心地である。特に、自民・維新両党の与党で衆議院(定数465)の3分の2に当たる310を超えれば、衆議院で可決されて参議院で否決された法案を衆議院で「再可決」成立させられるという、与党にとっては「やりたい放題」状態になる。憲法改正の発議さえ(参議院の3分の2も必要だが)フィージビリティ(実現可能性)のある状況になるといわれる。ただ、この「高市勝ちすぎ」で今後苦しむのは、余人にあらず、高市首相その人であるという、やや意地悪な見方もある。■ 玉木雄一郎でも、吉村洋文でもない高市自民の「勝ちすぎ報道」でいま最も頭を抱えている"意外な政治家"きわめて信頼し得る保守系知的メディアの『プレジデント・オンライン』の記事である。なるほど。相変わらず鋭い。これは傾聴に値すると思った。
2026.02.07
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