全11件 (11件中 1-11件目)
1
大滝詠一 君は天然色
2026.03.30
コメント(0)
藤井風 満ちてゆく
2026.03.28
コメント(0)
中島美嘉桜色舞うころ
2026.03.27
コメント(0)
大滝詠一夢で逢えたらセルフカヴァーシリア・ポール夢で逢えたら
2026.03.24
コメント(0)
大滝詠一恋するふたり
2026.03.21
コメント(0)
坂本野原彼がもう三十年のベテランか時は軽いね枡野浩一おじいさんおばあさんにぞなりにけれわが憧れし歌人詩人も吾もまた四半世紀を詠んできた歌人もどきの坂本野原霞立つ春の空から太陽が沈みゆくのをぼんやり見てる線香の匂いの町に漂えり彼岸の入りのわが家のめぐり幸せが歌を詠ませず満たされぬかなしみなどが不足しているハム野菜サンドウィッチを高いなと思いながらもきょうも中毒美女才女岡村孝子かなしくも後半生は不幸らしきもアメリカはイランに負けているらしいテレビニュースを見ている限り福音派クリスチャンらの支持はありイスラム教とハルマゲドンか一定の評価は出来るトランプの蛮勇なれど信長的ないにしえは背伸びして見し海峡にきょうミサイルの雨ぞ降りつつ久々に夫婦喧嘩をやってみて僕の立ち位置昭和の芥大相撲見る or 見ないつまらないチャンネル権の争いなりき割れ鍋に綴じ蓋ならむわが妻は神経質でわれ無神経まな娘高校教師となりにけりありえぬほどのありがたさかなめし、風呂、寝る 以外はずっと勉強をしてきた努力花開きたりおめでとう夕餉の席に心から次女を祝えり泣き笑いにて学校の先生の顔すでにしてわが家を仕切りおる次女である長女おさむすめ大学院に進みゆく鳶が鷹を生みたる奇跡三女また法学部出て皆の知る一流企業の事務方になる憲法と刑法、刑事訴訟法おさらいせよとアドバイスせり
2026.03.19
コメント(0)
岡村孝子夢をあきらめないで夢をあきらめないでライヴ
2026.03.16
コメント(0)
Georges MoustakiMa solitude
2026.03.16
コメント(0)
EPO満ち行きて
2026.03.15
コメント(0)
映画 陸軍田中絹代主演私も齢なので、古い映画ばっかり見ている。ご寛恕を。* 大女優・田中絹代が草履で走る。走ってる途中で転ぶのは、田中の出世作『伊豆の踊子』の有名なラストシーンへのパスティーシュ(敬意を込めたパロディ)か。戦後になって、これは「戦意高揚映画」を装った「反戦映画」だったと高く評価された。木下監督の戦時中(昭和19年)の作品の伝説的なラストシーン。ユーチューブで気軽に見られてうれしい。今見ると、そのスケールの大きさに驚く。当時あった厳しい「検閲」を、よくぞくぐり抜けたものだ。NHK大河ドラマ『秀吉』の最初の方で市原悦子の母なかが、竹中直人の息子日吉(秀吉)を見送るシーンでそのままオマージュ的に再現したのをはっきりと記憶している。
2026.03.13
コメント(0)
映画 伊豆の踊子 歴史的第1作田中絹代主演サイレント(無声)日本映画、戦前戦中戦後の大女優・田中絹代の出世作。本当に可憐である。可愛くてけなげである。当時、一世を風靡したといわれる伝説的作品。* 当時のサイレント「活動写真」(映画)の映写速度は1秒間16駒で、現行トーキーは24駒ですので、動きが2分の3(150%)に速くなっています。
2026.03.03
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1

