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台風はどこに行ってしまったんでしょう雨もやんで静かな午後です7月に引越しをするので、今、要らないものと 要る物を分けています。要らない方に入れたものを 又取り出して、やっぱり 要る と入れ替えているうちに、要るものばかりになってしまうのです。なかなか はかどりません。ほんとは要らないものばかりなのに私にとっては 大切なもの。う~ん 困ったな 思いきることが大事だ・・・ふと手をとめて、大切なものって なんだろうと考える人によって 様々に大切なものがちがうんだなぁわたしは 重くて 大きなピアノが大切だったり、形もない たった一つの言葉が大切だったり。人間って やっかいなものだなぁとしみじみ感じながら片付けています。そんな訳で これから とても忙しくなるので、しばらく 楽天日記お休みする事にしました。仲良くしてくださった方々 どうもありがとう!落ちついたら、また 遊んでくださいね
2004年06月21日
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イルカを見にいった水族館のイルカの水槽の底が、壁になっているレストラン。厚いガラスの向こうにイルカが気持ち良さそうに 泳いでいる。「今日は早いんですね」 店員さんに声をかけられた。そういえば 昼間は観光客でごった返しているので、来たことが無かったんだ。今日は台風の影響で 店内は空席が多い。きっと気分が沈んだ時にばかり来てたんだろうな、店員さんに 覚えられてる。水槽の水の天上に陽がさして、イルカが作った波がプリズムのように美しい光を放つ水の天上をながめているといつのまにか、私もイルカといっしょに 泳いでいる。ふわぁ~と 浮いたり すぅ~~とひっくり返ったり。楽天日記を開いて もう半年過ぎた。ネットの世界は 不思議姿も形も知らない人と いつのまにか心のつながりが出来る。人の痛みが 悲しくつたわり 私までが 落ち込んでしまうことがある。わずか半年の間に何度か ここでイルカを眺めた。きょうは 自分で作ってしまったことで、沈んだ心・・・水に浮かばせてみる心に重みのあることに 気づくこのまま ふわぁ~と浮いていたいなぁ水の天上のプリズムがかすんで美しかった。
2004年06月20日
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・・・じゃない? 程度の軽い気持ちだったのに文字になり、 あとで読んで見るといいたい事をずばっと言っている。私はそんなつもりじゃないのに、そう見える。その文字は、私から 離れてもう取り返しがつかない。どうして、もう少し違った書き方が 出来なかったんだろう。私の軽率さから、ある人を傷つけてしまった。そして、私自身が傷ついてしまった。ネットの世界では 顔も姿もみえない 声までも。文字だけの世界だから、文字がこころを伝える唯一の手段だと、わかっていたつもりなのに・・・。届かないかもしれないけど、もうとう悪気なんかでは なかったんです 私の言葉たらず、軽率さのせいです。心から ごめんなさい。
2004年06月19日
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あちこちで、 指揮者の絶賛があるので、つい聴きたくなり、聴いてみるものの、交響曲をあまり聴きなれてない私には、指揮者の違いなど殆どわからない。それでも いい曲だなと感じるのは やはり指揮者がいいからか? などと・・このところ片付け物がたくさんあるので、ながら族ができるぞ・・・・これを機に わたしも指揮者の違いを感じてみようと、二種類のCDをかけてみる。ブラームスの交響曲 4番ムラヴィンスキー レニングラード響ブルーノ・ワルター コロンビア響ムラヴィンスキーのCDは三十年も前のライブ録音なのに管楽器がくっきりしていて 聴きやすい。ほとばしる情熱を感じられて、すばらしいな と思う指揮者もさることながら、オーケストラにも 良し悪しがあるんではないかと感じた。ワルターのは 演奏年代が無いが、最初の部分から、 少しポピュラーっぽく聞こえた。軽やかに聞こえるのにテンポは ゆっくり目。オーケストラの音も 演奏も、ムラヴィンスキーの方が好きだ・・・ なんてエラそうなことを。私がわかるのは どちらが好き、、程度なのだけど、生意気にも、わたしなら ここは こんな風に演奏させるなぁと、思うところもあったりする。天下の ムラヴィンスキーや ワルター様に向ってなんということを!でも 音楽ってそういうものだと思う。その人が 感じる聴くというのは 感じることなんだと思う。で・・けっきょく 私が一番いい指揮者ということが、わかった。 怖いことを いってしまった!!! わぁ~い 逃げろぉぉぉ~~~! 指揮者の絶賛 ページ ぱきゅんさんのページ 会長さんのページ miiさんのページ
2004年06月16日
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こどもが「わぁ~ん」 大声で泣いている。顔いっぱいをくしゃくしゃにして 。。・(><)、。・。わぁ~~ん~~~~!!!いつもの私なら うるさいと思うのに あぁ いいなぁ うらやましい・・・
2004年06月13日
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紫陽花が 雨にけむってやわらかな色が空気を染めています梅雨の風景は なんだか やさしくなれますね雨は みどりも 灰色の屋根もきれいに掃除して すべてが艶やかに 輝きます鬱陶しい梅雨という人もいますが私は雨の日もけっこう好き縁側で雨にぬれる紫陽花からぽたぽた落ちる水玉を いちにち眺めていた 子供のころを思い出して・・・入院していた時 あこがれの人が「庭に咲いてたから」と お見舞いに持ってきてくれた 紫陽花を思い出して ・・・雨は きっと 天からのやさしいおくりもの 紫陽花のしずく数えて時を聴く
2004年06月11日
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初めて 冬ソナ を見たおぉ これが今騒がれてる イケメン ユンさまか・・・甘いね~ こんな人といつも一緒に居たら、糖尿病になりそぅ mぅ mぅmぅそれに あのオンナ! はっきりせぇー!!!と言いたくなるのは おばさんのヒガミか・・・ ぶつぶつたった1回見ただけなのに もうドラマの全容がわかってしまって、来週は いえ 再来週だって見なくてもドラマについていけそう。?? あれを 純真と言うのかな などともどかしくって たまらなかった。婚約者から やっと逃れて外に出る彼女それを追う 恋人らしきユンさま そのあとを又 追っていく婚約者彼女に追いついた 恋人ユンさま 抱き合う二人いらんことしてたら、 ほらほら 婚約者が追いついてくるよ・・・いつのまにか 応援してる私が居る。 お決まりのメロドラマは つづく~ドラマが終わって ゆっくりお風呂に入ったけれど、う~ん もやもやして、日記に書かなきゃ 眠れないよぉ~いま こんなに騒がれてる 「冬のソナタ」というドラマこんな 馬鹿馬鹿しいまでの純情ものがたり。世の中 やさしい人が多いんだなぁ 平和なんだな~ と思ってしまった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~夕べ これを書いて 書きこむをクリックするとメンテナンス で送れなかった。読み返して ああ 夜、ものを書くな・・といわれてるはずだと思った。このまま 送信していたら、冬ソナ ファンのアラシさん達にぼこぼこにされるところだった・・・。 冬のソナタに 感動してる人たちに 水をさすようなことを書いて・・・反省でも これは これで 私の感じたことなので、書きこむ事にした。
2004年06月06日
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わたしはお見舞いにいけませんでした。5月はどうしても抜けられないことがあったし、峠は越したということだったし、6月1日の 飛行機で行くつもりでした。うちの近所の山間にあるレトロ喫茶の、一銭洋食がたべたいと言っておられたそうで、おみやげに、もって行くはずだったのです。 でも 間に合いませんでした。5月のおわりに電波になってしまった Aさん。5月にぬけられないと思った事、Aさんに会うことに比べたら、どれほどの ことだったんでしょう。人が亡くなるとき、 いつも 後悔がのこります。
2004年06月03日
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