全8件 (8件中 1-8件目)
1
なんだか冬が舞い戻ってきて寒い中、ピアノのレッスンに行きました。手が冷たいでしょう 大丈夫ですかと先生いえ・・あの・・そんな問題ではないんですつめたいから 堅くなってるわけではなんです。。・”(>0
2006年03月30日
コメント(8)

メールを開いたらこんな かわいいパンダが届いていました 16匹のパンダが生まれたそうです(中国で)
2006年03月22日
コメント(18)
私じゃありません。 ♪(*^-'*)> ぽりぽりリンクしているヴァイオリニスト岡田鉄平さんです。最近は杉ちゃん&鉄平冗談音楽で活躍されています今日のテレビ出演3月21日(火) BS FUJI 20:00~20:55お知らせいただいたのですが、私のテレビ、BSは、 NHKしか入らないんです(x_x)ヴァイオリンで色んな音の物まね人の声まで、まさに黄金の指といわれるだけあって、思いもかけない音が聴けますよ鉄平さんイケメンだし・・・岡田鉄平さん鉄平さんのホームページ杉ちゃん&鉄平の最新情報
2006年03月19日
コメント(5)
このところ毎日のように家の前にある犬のウ〇チを掃除していた。私は犬は大好きだけど ウ〇チは嫌い。なんと マナーの悪い人がいるものだと腹がたつけれど 私が掃除するしか仕方ないので、掃除していた。数日前 鎖のついてない犬が私の顔をジロッと見て通り過ぎた。アンタだったのねっ「おいで」 と声をかけると振り返りしばらく考えていたが、そろそろと近づいてきた。手をさしのべると、ぺろぺろなめた。撫でようとすると、飛び跳ねて逃げる。よっぽど怖い目に合ったんだろうな人がこわいようだ。犬は今来た道をあと戻って坂道の曲がり角に消えた野良犬だから、 なるほどウ〇チは自分では始末出来ないよね仕方ないなと、家へ入ろうとすると。曲がり角の塀から、さっきの犬が首をちょこんと出してこちらを伺っている。「おいで 」声をかけると、また近づいて差し出した手をなめた「ここで ウ〇チしないでよね」と言って食べ物を取りに家に入った間に犬はもう何処かに行ってしまった。その後毎日のようにあった家の前のウ〇チはなくなった。
2006年03月18日
コメント(8)

ご心配おかけました~やっと熱も下がり、鼻水グズグズだけに治りました。久しぶりにピアノに向うとまた熱が出そう熱の原因はこれだったんだなぁドビュッシーの 「水の反映」ここまでは なんとか暗譜出来ました ↓ たいていの曲は弾けるようになってしばらくしてから、暗譜出来るのですが、この曲にかぎっては暗譜出来ても 弾けない・・・第一暗譜しないと弾けないのです トホホ(@゚Д゚@;) それで難関、終わりから2ページ目を弾こうとしたら これ↓ 片手づつでも 四苦八苦・・・ 私には手に負えない曲なのに、どうしても弾きたいのです。 困ったモンです。ピアノを弾ける人が見たら笑われそうですが、私にとっては もう~~ むっちゃ難しいっ! 。(~ヘ~;)ウーン肩はコチコチに凝ってしまうし、頭の中はオタマジャクシでこんがらがって、で・・・ 熱がでてしまったのでした。でも、来年になったら、もっと指が堅くなるでしょうから,今年のうちに夢を達成♪ がんばるぞぉ~ ああ また熱出rそう ヾ(≧∇≦)ノ"アハハ
2006年03月12日
コメント(14)
周りの人がバタバタと風邪で倒れていましたが私だけが元気で、エヘン(~ー~)だったのですが、ついに 風邪をひいてしまいました。鼻水クシャミ熱のオンパレードで、ふぅ(#´ヘ`#) 窓の下では猫たちがなぁ~んや なぁ~んや と、うるさいけれど、薬を真面目に飲んだら 眠くて眠くて・・・自分でもあきれるほど、寝てばかりです。おすすめ新着の日記を読みにいきたいけど、やっぱり ねむ~いおやすみなさい
2006年03月09日
コメント(10)
わぁ~ いつのまに・・気がついたら、5万アクセス超えてました!アクセスの履歴は50件を超えると消えてしまうので、5万番を踏んでくださった方が、もう消えてしまって分りません楽天に問い合わせたら、自動お知らせは下の番号で、10,50,100,200,300,400,500,600,700,777,800,900,1000, 1500,2000,2500,3000,5000,7777,10000,20000,77777,100000020000番の後は、77777番までないそうですプライバシーなんとかで、50000番にアクセスした方を教えるわけにはいきませんとの返信でした。アクセス表示には、あったはずなのに。。。。な~ぜ?5万番のキリ番は 豪華世界一周旅行を用意してたのになぁ たすかった~ぶぶ(^~^*)ノノそれにしても雑談ばかりのぺーじに、こんなにたくさんの方に来ていただいて心からお礼もうしあげます。
2006年03月03日
コメント(14)
私の住んでいる田舎ではめったにチェロを聴く機会はありません。今日は東京カルテットで、30年間活躍した原田禎夫のチェロコンサート、美術館でありました。絵を展示する大きなホールの天井が円いドームになっていてそこに音が反響して教会のような雰囲気です美術館の設計者が音楽が好きな人でコンサートを開けるようにと音響を考えて設計したのだそうです。原田さんのチェロの音はとてもやわらかで、すぐ傍で聴いているのに弦を擦る音がありませんいきなり滑らかな音になって届きます。私はチェロのときおりゾクッとするような弦のこすれる音が好きなのですが会場のせいなのか、一度もそんな音はありませんでした。ブルッフのコールニドライが、丁寧過ぎるほどこまやかに神経をピーンとはった演奏で、緊張しましたが、久しぶりの心地よい緊張でした。初めて聴いたリヒャルト シュトラウスのチェロソナタは、難しい曲だろうなと 思っていたら、美しくロマンチックな曲で、甘い香りに包まれましたよくヴァイオリニストがチェロの人はいい曲がたくさんあって羨ましいと言うそうですが、きっと、チェロという楽器がそうさせるのでしょうね。なめらかで、深い音にいつのまにか夢の世界・・・幸せなひとときでした。
2006年03月02日
コメント(10)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()
