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かってのグループサウンズのファンのグループの演奏でした。きゃ~っと黄色い歓声をあげるのは みんなおばちゃんです演奏者もおじさん(^^) でもカッコイイ~! アンコールの ブルーシャトー のところでまでくると ...なぜか胸がキュンと、、涙が溢れました なつかしのグループサウンズ いいですねチラシの会場が、赤レンガだったので、てっきり門司駅の赤レンガの建物と思い込み 出かけました 慌てものの私、チラシを印刷したのに持って来るのをわすれて会場がなかなかみつかりません。門司駅付近の赤レンガ館を くまなく、探し回り・・・ 無い そうだ、門司港と思いついて急いで移動、駅の案内所で、 海峡ミュージアムとわかり13時の部に間に合いました。そんなわけで、長府に駆けつけたのですが、 3時すぎていて、時代まつりは、終わっていました。ざんねん! 来年をたのしみにします。….(  ̄― ̄)ノ
2019年10月27日
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徳留勝敏先生の解説で、今日はモーツアルトでした。 6歳のころから、演奏旅行をするほどの天才で、 作曲するときは まるで、天から降ってくるように すらすらと書き上げ、訂正など、まったくしなかったそうです。 唯一 ハイドンに作品を見てもらう時に、父親から ハイドン風に書き直すように言われ、 書き直しをしたとか・・・ おどろいたのは、なんと8歳で交響曲を作曲、すごいなー!。昔、飼っていた犬が無駄吠えをするので、たまたま傍にあったCD、モーツアルトのデベルトメントを かけると、吠えるのをやめました。その後、色々試してみましたが、他の曲ではダメで デベルトメントだけ、これをかけると、ピタッと鳴き止むのです。 犬にも伝わる、モーツアルトの音楽は 天からの贈り物のようですね。そんなことを思い出したりして 今日もたのしい 講義でした。
2019年10月19日
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アゴラ東亜の主催で 山口大学の学生さんや古楽器の人たち、コーラスなど、バラエティに富んだコンサートです いつものように 前座と称して東亜大学の哲学の教授が...1時間ベートーヴェンやバッハを弾かれます ベートーヴェンソナタは1番から会ごとに、 順に弾かれていて、 今日はもう16番でした。 次の2月には 17番ですね 楽しみ! 飛び入りコーナーもあって、 今日は 出演者が急に取りやめになった人があり、 「クラッシック音楽のすすめ」の講師、徳留先生が急遽借り出されました。 先生のシューマンが聞けて ラッキーでした! 東亜大学cctのコーラスは、さわやかな音声で心なごみます。なんといっても、男性は蝶ネクタイでびっしっと決めて女性は白いブラウスに黒のロングスカート この正装が 聞いてる方にも「音楽を大事にしている心」が伝わって いいなぁ。。 今日もたのしい コンサートでした。 音楽が好きでよかった しあわせ! (*˘―˘*).。.:*♡
2019年10月13日
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