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2026年05月31日
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2026年05月31日
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2026年05月30日
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2026年05月29日
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2026年05月28日
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2026年05月28日
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熟考した結果、秋以降の日本旧軽車会主催のイベントは、10月18日(日)の川島町はエントリーするとして、上田・佐野・北本は参加しないつもりです。遠すぎるのが重な理由で、来年3月の杉戸も2月末に静岡市のイベントに参戦するのでパス。来年3月終わりの毛呂山町は、会場が総合運動公園なら参加、前回と同じカーオークション会場跡地なら参加しません。(トイレ・自販機に難があるから)結果的に10月の川島町以外は、参加しない方向でいきます。そして空いた予定は奥多摩ダイサンか他のイベントに全振りですね。主催者の吉崎様には申し訳ない気持ちでいっぱいです。
2026年05月27日
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最近ふと思ったのは進取の気風が必要かなと。ここ2年ぐらい旧車イベントに参加していてマンネリ化を感じるのです。いつも同じようなクルマと人ばかり集まるみたい。その中でも少しずつ知人たちがバラけてきています。何でしょうか、刺激が以前と比べて薄くなっているので、他の主催者のイベントにも参加したい気持ちがあります。そして噂では4月と12月のアリオ上尾のイベントがなくなるみたいです。渋滞や特にギャラリーの騒音・爆走により、近隣住民から主催者や駐車場を貸している企業・団体にクレームが複数入っているからでしょう。その住民の気持ちも理解できます。やはり車関係イベントは山中か埋立地が、会場として適合した場所なのでしょうか。もし上尾の大型イベントがなくなったら、4月・12月は奥多摩ダイサンに帰するか、他主催のイベントに鞍替えするしかなくなります。個人的には「高速有鉛」絡みのイベントに参戦したい気がしています。ここはスパイスがガッツリ効いていますね。
2026年05月27日
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2026年05月26日
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2026年05月26日
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2026年05月25日
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2026年05月25日
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暑くも寒くもない曇天の中、杉戸町道の駅アグリパークゆめすぎとで、昭和平成の軽自動車展示会に参加しました。今回はミゼットⅡオーナーズクラブから4台展示で、4台ともカーゴ前期型のキャブ車です。現地に着き次第「お店」を開きました。今回のイベントは軽自動車の旧車が主体としたイベントで、さまざまな軽自動車が集まりました。参加台数は他のイベントとブッキングしていて、昨年よりはかなり少ない印象がありましたが、その分仲間内で濃い会話ができ、それなりにイベントは有意義だったと思います。今回はまずお目にかかれない変態車に注目しました。早速一台紹介します。一件何も変哲がない黄色のホンダ・ライフステップバンですが、ナンバープレートが旧軽360ccの小判ですが、分類番号があり得ない「00」、しかも「あ・・・1」で00番台で最初の登録です。最初はダミープレートかと思ったのですが、念のためオーナー様に訊いてみました。そうしたらキャンピングカー仕様だと言うのです。一般的にはキャンピングカーは特殊車両で「8ナンバー」になります。しかしながら旧軽小判は「8」または「88」が乗用、「6」または「66」が貨物、特殊車両が「0」または「00」になるようです。実は今日初めて知りました。まさに目から鱗です。また明日以降、本日初めて見た変態軽自動車を紹介していきます。
2026年05月24日
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2026年05月23日
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2026年05月23日
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2026年05月22日
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連日ワイドショーで「栃木強盗殺人事件」の話題が報道されています。実は昨日昼過ぎにワイドショーを観ていたら、アナウンサーがトクリュウ指示役の夫婦の住居付近で取材していました。そして私は思わず驚愕しましたよ。その現場から数十m離れたマンションに2011年2月まで住んでいたのです。テレビやユーチューバーは盛んに、夫婦無職でよくも横浜市港北区の閑静な住宅街に住んでいて生活が成り立つのは理解できないと叫んでいます。でもあの地域は港北区いや横浜市内でもガチ家賃が安い地域ということは、地元民でないとまず分からないと思います。だから細かい地域では横浜カースト最下位に近いかもしれません。家賃が安い理由は、最寄りの駅から徒歩20分もかかり、まともな買い物をするには電車やバス移動必須です。治安は最悪で週末はバス通りに大量の暴走族は出るわ、しつこいナンパ・露出狂・痴漢・暗い夜道で強盗も出没しました。自身も標記の被害に全て遭いましたよ。特に強盗には命を狙われました。近くに昔は横浜市内でワースト3には入るヤンキー中学があります。とにかくヤンキーは激多い気がします。20年近く前当地で遭った強盗未遂事件について話します。ある週末、終電を降りて駅から自宅マンションまで歩いていました。駅から300mぐらい離れたコンビニから、3mぐらい後ろを歩いている男の靴音がついてきます。気味が悪かったので、早足にすると靴音も早足になり、わざと遅く歩くと靴音も遅くなります。そこで背後をつけられていると悟りました。自宅にあと50mのところまで来て、怖いながら後ろを振り返ると男は私の腕を掴もうとしました。間一髪避けたら、今度は想像していたとおり包丁を手に持ち金を出せと。その瞬間私は持っていた長い傘の金属製の先端で、血が出るほど男の右手を叩き、男は包丁を地面に落としました。ちょうど自分の右脇に先端に釘が刺さった長さ1.5m太さ2cmの角材を拾い、それでボコボコに殴り終いには角材が折れていました。釘が男の背中に刺さったみたいで、男は悲鳴をあげて逃げて行きました。それを確認して、建物の影から110番し奴は緊急逮捕されました。警察官に「やり過ぎだよ」と言われてしまいました。この事件以来、治安の悪さに憔悴し引っ越しを決めました。今は当地の治安はどうなのでしょいか?ああいうヤバい犯罪に手を染める人間が住んでいることから、以前とそうは変わらない気もします。ちなみにあの地域は農家の地主以外は、あまり所得の高い人は住んでいません。ましてBMWなどの高級外車は駐車していると特に目立ち、所有者は地元民ではないことがすぐに分かります。
2026年05月21日
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2026年05月21日
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2026年05月20日
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どうやら今日になって、かかったのはフルスペックの風邪でもインフルでもコロナでもないことが判明しました。職場の課員の6割が、昨日まで39℃超の高熱・悪寒・頭痛・喉の痛み・咳・鼻水・筋肉痛・目の充血・倦怠感・胃腸の不具合で休んでいたのです。そして症状が出てから急速に体調が悪化し、ネットで調べるとハンターウィルスにかかった症状に酷似しています。特に急な高熱と目の充血はハンターウィルスの特徴的な症状です。もしかしたらもう日本に蔓延しているのかもしれません。ネズミの糞尿や唾液が乾燥し塵になったものを吸い込むと、ハンターウィルスに罹患する可能性があると言われています。先日事務所の工場の裏手でガッツリ草刈りしましたが、ここはよくトブネズミが徘徊し、それを獲物にする巨大なヘビがよく出てきます。先日もヘビには何度も遭遇しました。グローバル化と温暖化が重なり、海外よりヤバい感染症が我が国に入ってきても不思議ではありません。本当に怖い社会になったものです。
2026年05月19日
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2026年05月18日
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2026年05月18日
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旧暦皐月の時期になると、毎年のように昼夜の寒暖差と仕事の新年度本格化稼動で、非常にストレスが溜まっていきます。そういうときに風邪をひくと、すぐにフルスペックの風邪になってひどい状態になります。今年は仕事量が大変多く、実は4月20日頃からストレスにより腰痛や肩痛、あるいは便秘がひどくなっていました。連休明けはそれに通勤電車の混雑がコロナ前よりも激しくなり、通勤するだけで強いストレスを感じています。寒暖差もあり5月11日より夕方になると発熱してきます。いわば自律神経失調症なのかと思いますけど。通勤電車の混雑がひどくなったのは東京・川崎・横浜の住居費が暴騰し、特に収入が少ない若い世代が実家から1時間半~2時間以上かけて通勤しているからです。何だか40年近く昔の地価高騰していたバブル時代のようです。人に聞いたところ、朝は都心のターミナル駅から60km圏内に入ると、電車は立ち人が出てしまうようです。このままだと通勤時間を圧縮するか、1日の労働時間を6~7時間にしないと、ヤバい病気になるやもしれません。今の状況でも30代までは耐えられそうですが、さすがに体力が落ちてきた還暦すぎには辛い仕打ちに思えてしまいます。現に私の前任者の前任者は強いストレスにより、取り返しのつかない病気にかかり、たった63歳で還らぬ人となってしまいました。
2026年05月17日
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2026年05月17日
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2026年05月16日
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2026年05月16日
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2026年05月15日
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2026年05月14日
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2026年05月14日
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2026年05月13日
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2026年05月13日
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2026年05月12日
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2026年05月12日
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特に私立高校の行きすぎた部活動の実態は、全国津々浦々見受けられます。地元の私立高校のサッカー部は、毎日15時半~19時半まで部員に練習をさせています。大雨が降ろうが熱中症警戒アラートが出ようが練習に明け暮れます。端から見ていると、特に夏期は明らかに生徒たちが疲労しています。3日に1回は熱中症で誰か誰かが倒れ、救急車が行き交っています。それでも学校側はお構い無しのようで、親御さんたちは一体どう思っているのでしょうか。子供たちが疲労困憊するため、毎日車で迎えに来ている親御さんもいます。仕事や家庭を犠牲にしてまで、サッカー小僧をプロにしたいのでしょう。でもそれだけ根性出して頑張っても、その高校は県大会でベスト4ぐらいにしかなれず、もちろん全国大会参加もプロ輩出もできていません。それよりも、それだけ毎日練習していたら、勉強は全くできていないはずです。仮に高卒で就職するにしても、令和の今は企業はあえて体育会系を積極的に採用せず、中小の非正規に堕ちる可能性大です。もちろん学力不足で大学進学は難しいでしょう。熱中症で再起不能になったらどうするのですかね。親としても子供の幸福を案じるならば、手に職をつけさせるか少しでも偏差値の高い大学に入学させることが、ベターだと率直に思いますけど。ま、私立スポーツ校は昔から闇が深いと言われています。顧問の教員も目的のために手段を選ばない人間が多い気がします。親の親の代から富裕層は、自分の子供を偏差値に関わらず私立スポーツ校には入れさせず、公立の学区トップの進学校に入れているみたいですね。
2026年05月11日
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2026年05月11日
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世の中、貸切りバスと送迎バスの違いが分かっていない人間が多いので、ここで整理しようと思います。【貸切りバス】バス会社が顧客の依頼を受け、自社の所有するバスと自社の社員で、バスツアー等主に移動を目的としたサービスを提供し代価を受け取るためのバス運行。バスは営業用ナンバー(緑ナンバー)、運転手は大型二種免許必須。【送迎バス】自社の社員や学校のの生徒を送迎するためのバス。送迎が目的で基本的に1日片道100kmを超える運転はしない。バス運行で顧客に代価を支払わないので自家用(白ナンバー)で問題なし。運転手は大型一種免許で走行可。また運転手は社員(契約社員も含む)、教員でも組織内の人間可で可。バスは所有かリース車両を使う。また運転手だけ運転代行会社と年間運行委託契約して、常駐で送迎をさせることができ、この場合も白ナンバー&一種免許でも問題なし。運転手は運行や日常車両整備の代価を、所属する運転代行会社から受け取ることができる。例の磐越道で事故の被害者である高校側の部活動担当教諭は、このあたりを全く理解していないフシがありますね。そしてバス会社は学校側の圧に折れて教諭に言われるがまま、レンタカーと運転手を手配してしまったと思われます。教員は企業で勤務した経験がないので、まして私立高校で会計法を遵守するコンプラ意識が低いので、契約がなあなあになってしまったところが、今回の悲劇の始まりだと思われます。
2026年05月10日
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2026年05月09日
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マスコミは連日京都のオーバーツーリズムを流し、市民がバスや道路の混雑で疲弊していると語ります。片やそれ以上かもしれない鎌倉のオーバーツーリズムは全く報道されません。私はもう20年以上鎌倉に行っていません。電車特に江ノ電は休日ホームの入場規制をするほど混雑し、駅近の飲食店も入れません。道路の渋滞は酷で、鎌倉市通過に1~2時間はかかります。さしたる美味しい飲食店も少なく、小町通りで買い食いするのも、自分の年齢を考えたらちょとなと感じてしまいます。本当の意味での古刹は皆無で、みな関東大震災後に再建された建物です。これだけオーバーツーリズムになっているのは、神奈川~埼玉・群馬・栃木へと直通電車が頻繁に運行されるようになったからでしょう。内陸県の人は海に憧れます。しかも鎌倉は古刹と豊かな山々があります。特に金がない若者には日帰りで古都気分が味わえるから、直通電車でぷらっと来やすいのです。しかしながら、地元民はこれをあまり歓迎しません。静かな海岸と美味しい海産物を求めて、三浦半島南部に移動してしまいます。逆にこの現象が迂回路が少ない三浦半島の道路を混雑させてしまうのです。実のところ、海鮮丼やアジフライ定食などは、横須賀市中心部で食べたほうが新鮮で美味しいし、金銭的にも1000~1200円ぐらいでお財布にやさしいです。東京以北の観光客にはあまり知られていないようで、地元民なら横須賀で海鮮丼・マグロ丼を食べますよ。
2026年05月08日
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2026年05月08日
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2026年05月07日
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2026年05月07日
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小坂明子は1973年(昭和48年)12月にデビューし、最初に発売した「あなた」は200万枚のメガヒットになりました。そして年明け昭和49年春までヒットを続けました。その理由を当時の時代背景を交えて述べたいと思います。昭和48年11月より翌年いっぱいまで第四次中東戦争の影響で、、第一次オイルショックが起こりました。「トイレットペーパー騒動」が発生したことが記憶にある方もいらっしゃるでしょう。石油パニックにより、日本は戦後初のマイナス成長に陥り、燃料高騰から端を発し狂乱物価になりました。昭和49年は1年間で23%の物価暴騰、不動産は100%以上上昇しました。ちなみに給料は32%も上がっていました。当時の若い夫婦の憧れは、都会の郊外に庭付き一戸建てに住むことでした。住宅すごろくなるものがあり、木造アパート→賃貸マンション→公団の分譲団地→庭付き一戸建てであがりでした。小坂明子の「あなた」の冒頭は以下の歌詞から始まります。もしも私が家を建てたなら小さな家を建てたでしょうこのフレーズが、当時の結婚前後の若い世代の心に深く刺さったのです。そして歌詞には「暖炉」、「坊やが走り回る庭」が出てきて、なおさら夢や憧れが広がります。当時から言われていましたが、暖炉や子供が駆け回る庭がある家は、決して小さな家ではありませんでした。恐らく敷地が60坪~70坪ぐらいある邸宅でしょう。しかしながら、当時は横浜の郊外の新興住宅地で、1500万円~2000万円ぐらいで、そのぐらいの広さの家は購入可能でした。ただし大卒で大企業の課長職以上でないと、とても手が届かなかったようです。残念ながら私の両親は公団の分譲団地で、住宅すごろくは止まってしまいました。その子供である私は、一応敷地80坪4DKの家を何とかゲットすることが叶いました。50年以上昔も令和の今も、庭付き一戸建てに住むには、それなりに苦労しないと難しいようです。
2026年05月06日
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GW中は旅行などで長期間留守にすることが多いので、強盗や空き巣にはくれぐれも用心しましょう。さて空き巣対策は、住居の周囲に防犯カメラとサーチライトをつけるが鉄板になっていますが、最近の闇バイトによる強盗や空き巣は、素人なので上から言われればそんなのお構い無しです。また平気で機材破壊を行います。まずは、強盗や空き巣に入りにくい住居と敷地まわりにすることが肝要でしょう。住居を取り囲む垣根を1m以下に刈り込むとか、家の周囲を整理整頓して片付け、いつも家人がいるような雰囲気を醸成するも定番です。2階に侵入されないよう、敷地内に脚立や踏み台のようなものを置かないのも防犯対策になります。また金がないような家に見せかけるのも、防犯対策の効果的な手法でしょう。窓は全て二重あるいは三重ロックにし、ガラスに防犯フィルムを貼ると、いざ空き巣や強盗が窓から侵入しようとしたときに、時間稼ぎになり侵入をあきらめる場合もあります。しかしながら最近の特に強盗は、自宅に居て押し入られたとき、金品を差し出す前に、鈍器で殴ったり刃物で切りつけたりと、最初から命を取りに来ることが多々あります。狭い室内では逃げ惑うこともままならないので、最終手段として戦うことも想定できます。そのときの武器は何が良いか考えました。結論を言うと長物の刃物が効果的です。たとえ包丁を手にしても、強盗はバールやハンマーを持参している場合が多く、包丁を取り上げられてしまうかもしれません。金属バットやゴルフクラブを持ち出しても、彼らは怯まない恐れがあります。心理的に恐怖を与えるならば日本刀が最強の武器です。あれが出てきたら絶対に強盗は退散します。ただし日本刀は高額で警察に所持を届けないと法令違反になります。模造刀なら1~2万円と安価ですが、日本刀を振り回すにはそれなりの腕力が要ります。ならば軽くて長物の刃物で相手をビビらせるには、造林用大鎌が使い勝手がいい武器になります。闇バイトをやる若者は見たことがない刃物なので、手に取るだけで退散するでしょう。特に刃が枝払い用のは鉈のように厚く、さらに相手に恐怖を与えます。そして今日の夕方造林用大鎌を購入しました。これで強盗対策はバッチリです。
2026年05月05日
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2026年05月05日
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2026年05月04日
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南アルプスの全容を紹介します。地理学上は赤石山脈に属し、全長120kmの日本最長の山脈で、3000mを超える峰は約13座存在します。北アルプスでも立山・槍穂高・乗鞍岳・御嶽山岳が3000mを抜けるのみ。2026年5月2日午前10時半に、富士山吉田口五合目展望台から撮影した南アルプス全容を紹介します。南アルプスの3000m級の峰が全て眺められる日は、一年に3日とありません。そういう意味でもこの画像は貴重でしょうね。画像一枚目右から、仙丈ヶ岳(3032.7m)、北岳(3192.4m)、中白根山(3055m)、間ノ岳(3189.3m)、西農鳥岳(3061m)、農鳥岳(3025.9m)、塩見岳(3046.9m)画像二枚目右から、塩見岳(3046.9m)、悪沢岳(3141m)、中岳(3083.2m)、前岳(3068m)、小赤石岳(3081m)、赤石岳(3120.1m)、前聖岳(3103m)北アルプスとは違い、あまり知られていない3000m峰がかなりあります。
2026年05月03日
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2026年05月03日
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思い立ったら即おでかけしてしまうのが、自分の衝動性が成せるワザなんです。天気予報を見て5月2日だけ素晴らしく快晴になりそうだったので、高所で眺め素晴らしい富士山に行こうと決めたわけです。まずは富士山吉田口五合目に向かうとき、東名経由か中央道経由か決めるわけですが、当日の出たとこ勝負で東名横浜町田IC~御殿場IC~篭坂峠~富士スバルライン~吉田口五合目を選択しました。GW初日で雲一つない晴天なのに東名の渋滞は予想に反して、いつもの土日レベルでした。篭坂峠を登る前に、車を休ませるためにすばしり道の駅でミゼットⅡの後ろ姿を合わせて、富士山の写真をアップしました。休憩後富士スバルラインを目指して長くて急な登坂を始めました。途中樹海台展望台で休憩。眼下に広がる濃い緑色の絨毯みたいに見えるのが青木ヶ原樹海です。遠方に頂に真っ白いな雪を纏った南アルプスの全容が眺められます。河口湖からすぐにムクッと立ち上がる山は三つ峠です。休憩がすんでからひたすら吉田口五合目を目指しました。途中自転車が車より遥かに多くて神経を使いました。車から降りたら寒風が荒び手指が凍りそうでした。富士山頂をあおぐと、巨大な富士山が構え今年は雪が多い感じがします。五合目付近は、昨日積雪したらしくざらざらの新雪を踏みしめてみました。場所によりまだ汚れた雪の固まりが残っていました。とりあえずお土産店を巡り、展望台で南アルプス(赤石山脈の全容を初めて見ました。そして北岳~塩見岳の南アルプス北部と、塩見岳~聖岳の南アルプス南部を撮影。もう生涯、アルプスの全ての3000m級の高嶺を一度に眺望することはないでしょうか。GWの富士山五合目が厳冬期の東京より遥かに寒く長居は無理とみて、スバルラインを転がるように降りました。次に目指すのは青木ヶ原樹海でした。樹海の中は無風状態で気温もハイキングにはベストコンディションでした。モミやツガの針葉樹の香りは普段の疲労を癒してくれました。昼過ぎに甲州名物のほうとうをお腹いっぱい食べ、そのあと道志道の駅で休憩しソフトクリームを食べながら川の流れを眺めていました。
2026年05月02日
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2026年05月01日
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全51件 (51件中 1-50件目)