全51件 (51件中 1-50件目)

毎日混雑した通勤電車に乗っていると、非常に気になることが多々あります。電車内でみんなスマホの画面に首ったけになっていて、他人の行動に極度に関心がありません。優先席に妊婦が立っていても、スマホを弄っていて何にも感じない若者、邪魔な脚を投げ出して人の迷惑を考えないスマホに夢中のサラリーマン、気分が悪そうで電車でしゃがみかけている女性がいても、みんなスマホに集中し誰も声かけしません。事務所に行けば、親よりも年上のおじさん・おばさんがこんな猛暑日に大汗かいて草刈りしているのに、一向に手伝おうとしない若手たち。。困っている人を無視して助けない社会が当たり前になりつつあります。あと20年もしたら、日本の社会から暖かみが消え、究極の自己中社会に変容し非常に世間が冷たくそして世知辛くなります。これで本当に良いのですか?今健康な若者も、いずれは歳を取り体力も気力も削がれる時期がやって来ます。自分さえ良ければいいような風潮が、正直言って少子化の大きな起因にもなっています。実は最近自分は都会人に失望しています。いや40年前に失望したことが継続し、さらに拍車がかかっていると感じます。もし首都圏で大震災が起きたら、本気でこの国は終わってしまう気がしてなりません。
2026年07月31日
コメント(0)

2026年07月31日
コメント(0)
2026年07月30日
コメント(1)

2026年07月30日
コメント(0)
2026年07月30日
コメント(0)

2026年07月29日
コメント(0)

2026年07月28日
コメント(0)

2026年07月27日
コメント(0)

2026年07月26日
コメント(0)

土曜日の午後、部屋で寝転びながらYouTubeを見ていたらバックミュージックに『Nostalgic Hero』という曲が流れていました。動画は1970年前後の横浜中心地です。日ノ出町の交差点や伊勢佐木長者町の映像が流れ、通りには横浜市電と溢れるばかりの旧車たちが颯爽と走っていました。こんな曲があるのかと思い、フルコーラス版を検索しましたが、YouTubeには上がっていません。曲調はまさに1970年頃の暗めのフォークで、さらに検索すると2017年にマイナーリリースしたようです。アーチストも知りません。せっかくなので、サビの部分のみ歌詞を付記します。ノスタルジックヒーローこの町 駆け抜けたノスタルジックヒーロー面影探して 港 横浜
2026年07月25日
コメント(0)

仕事の世界でも趣味の集まりの世界でも町内会の世界でも、自分は他人から信頼されている、正しいことを貫いて小さな世界の秩序を守っている、他人から好かれていると確信する人間ほど、実は他人は直接当人に進言しなくても、あまり関わりたくないと思っている場合が多々あります。他人に対して自分は正しく良いことをしていると驕る人間は、そういった他人の立場を思いやる気持ちが欠けてしまい、裏ではだんだんと人望をなくしていきます。もちろん性格的な影響もあるでしょうが、今まで様々な組織に所属していて、そのような傾向が強い人間ほど真の頼れる人が離れていき、周囲から見ていると隠れ四面楚歌状態になってしまいます。個人的には周囲をかき乱しこちらが疲れきってしまう人間とは、ある程度距離をおきたくなります。ただ同じ職場の人間ならそうもできない部分もあるので、メールやチャットで簡潔に伝えるべきことを伝達するのみで、極めて冷淡な態度をとっています。しかしながら、プライベートで関わっている人間なら、会ったときに心理的に負担になる場合は、やはり気持ちとしてできるだけ会うのを避けたり、電話やメール・チャットは無視モードに入りますよね。そしてこのような面倒な人間は、経験上40代以下の比較的若い世代には少なく、なぜかバブル世代から50代半ばに多い気がしています。人は誰しも多少の差はあっても、組織や集まりの世界で他人よりも優位に立ちたい、そして下だと思った人間を見下したい気持ちはあるとは思います。ただ初老に片足を突っ込んだ50代後半から60歳すぎの人間がそれをあからさまに行うと、底が浅く見えてしまい、終いには年下や目下など立場が低い人から、次第に相手にされなくなり、結果的に気付いたら惨めな思いをするだけでしょう。
2026年07月25日
コメント(0)

ある方からこっそりとこんな話を聞きました。毎回常連で参加している旧車ミーティングで、今まで乗っていて気に入っていた旧車を諸般の事情により、少し新しいネオクラ車に乗り換えたら、急に周囲からの疎外感を強く感じた、あるいはあからさまに無視されることがあったとか。気のせいかもしれませんが、あちこちで耳に入って来るので、やっぱりそういうことがあるのかなと思いました。確かにミーティングの参加を重ねると、Aさんは○○、Bさんは△△のイメージがついてしまいます。そこでAさんが事情により□□に乗り換えると、最初のイメージは損ないますよね。でもそれは当人にとって、いろいろな事情があってのことで、そこで自分が意図していることと違うから、妙にいぶかしんだり批判の対象にしてはいけないと思います。車を変えたらこんな態度をとる人間は、個々の人付き合いよりも、自分が気に入っていた旧車だけをリスペクトしているようにしか感じません。私が某所にて未だに前の乗っていた車の名前で呼ばれているのも、特殊な車両にだけ歪んだ感情を持ち、人としての付き合いを軽んじているように痛感しました。さすがに地元でこの話をはっきり言ったら、もう前車の名前で呼ばれなくなりましたね。こういう場から、しばらく距離を置くことが必要なのかもしれません。某車ミーティングの主催者も自身のHPにて、上記のような人付き合いが必要だろうと説いています。オーナーじゃなく車だけに興味しか持てないのなら、イベントはこっそり行って、誰にも話さず無言で帰るべきだと私は思いますよ。
2026年07月24日
コメント(0)

2026年07月23日
コメント(1)

2026年07月22日
コメント(0)

連日猛暑日が続き、今日は岐阜県で今年初の酷暑日になりました。メディアやネットでは熱中症のニュースが飛び交っていますが、ネットで熱中症の症状を検索すると、何だか違和感を覚えてしまいます。そこで今までに100回以上、軽症~重症の熱中症にかかった者として経験則に基づき、リアルでどんな症状に陥ったかを、軽症・中等症・重症に分けて書きたいと思います。1.軽症大量発汗した後に、ふらつきや立ちくらみで、その場にしゃがみこんだり横になったりする。頭痛も次第に強くなる。冷房の効いた部屋の中で横たわっていると、どんどん心拍数が上がっていく。対処法:とにかく涼しい場所で心拍数がある程度下がるまで服を緩めて横になる。コップ1杯の冷えた水や麦茶を飲む。少し立てるようになったら生理食塩水を飲む。2.中等症胃腸を始め内蔵への障害が出てくる。強い吐き気や嘔吐、腹痛を伴わない突然の下痢、時には水下痢や血便を伴う。下痢は便秘気味のときに起こりやすいが、2~3回で終わる。その後冷房に当たっていると寒気がして38℃ぐらいの熱が出てくる。対処法:我慢せず吐いたほうが良い。下痢も我慢せず排泄。寒気がしたらエアコンの風が直接当たらない場所に移動する。内蔵がやられているため、水分は常温のものを飲む。寒気が強ければ暖かい飲み物を飲む。水分だけではなく塩分・糖分もとったほうが良い。ただし嘔吐があるときは無理に水分をとらない。ある程度症状がなくなっても、消化の良いものを食べること。無理して食べると下痢がなかなか止まらなくなる。重症:体温が39℃に達すると、激しい寒気(インフルエンザに感染した感じ)が出て冷房を切りたくなる。さらに体温が40℃ときに42℃以上になると、意識が朦朧としてきて、他の症状が全く気にならなくなる。そして今度は身体の中から灼熱地獄に襲われる。どんなに冷房を強くしても暑くてたまらない。しかも発汗せず体内に熱が蓄積していく。意識は朦朧としていても、内蔵から焼かれるような灼熱地獄で眠ることができない。夜がとても怖く、眠ってしまうと本当に二度と眠りから覚めない気もしてくる。尿は腎臓の破壊により赤紫色になる。対処法:全身を氷嚢で冷やし、すぐに救急車を呼ばないと危ない場合があるが、冷やし方が良ければ、3日ぐらいで重い症状が改善していく。最重度の症状意識がないので、一刻も早く救急搬送あるのみ実は重症までいったことは3回あります。まさに地獄の苦しみを味わいました。そうならないうちに軽症の症状が出始めたら、我慢せずに冷房が効いている場所で症状が改善するまで休みましょう。
2026年07月22日
コメント(0)

2026年07月21日
コメント(0)

2026年07月20日
コメント(0)

2026年07月20日
コメント(0)
某所より、このブログはアンチが多いと耳にしました。実際にどのぐらいいるのか皆目検討がつきませんが、読者が微少よりはアンチでも一定の読者がいることを知り、がせんブログをどんどんアップする気が湧いてきました。だって読まれないブログは書く価値がないと思いませんか?あえてこの場を借りて、その情報を伝えてくれた方に御礼申し上げます😅そしてアンチが食いつきそうな日記をアップするつもりです。自称25年毒舌家としてはブログ更新に萌えてしまいますね。人間誰しも歳をとると、月日の経過が早く感じると言います。極端な話、子供の頃の1年は、中高年になれば3ヶ月ぐらいにしか感じないかもしれません。でも物理的には正しい話で、10歳の子の1年は、50歳の大人のたった2.4ヶ月分しかないからです。生い先短いとはよく言ったもので、80歳になったら1ヶ月ちょっとしか感じないはずです。でも自分の場合は、高校を卒業するまでは1年が異様に長く感じました。大学生~20代は早く終わってしまった気がしますが、よく考えると1日1日は今よりも長かった気がします。特に32歳~39歳頃は今思うと一瞬で終わった感があります。でも人生が充実していたのとは真逆で、公私共々不本意な人生を無駄に費やしていました。そして今思えば、無意識のうちに嫌な思いが重なると、10年ぐらいして記憶の底から消し去っていたのです。結果記憶が圧縮されて当時の記憶が空かすかになり、何をして過ごしていたかほとんど覚えていないのです。当時も車に乗って遠出は何度もしているはずですが、目的地は記憶に残っていてもどこを走ったかは全く覚えていません。まして宿泊地も脳裏から欠けています。ただ当時は生き辛さから、毎週末新宿でオールで浴びるように酒を飲み、身体までも壊してしまい未だにその後遺症が残った記憶は強くあります。そして酒代や交通費、高価な洋服を買いまくり経済的にも破綻してしまいました。話を元に戻しますが、今は30代の時よりも時間の流れ方がゆったりしています。生活の安定と充実があるからでしょう。嫌な記憶は消えるというのは、人間のみが本来持つ自己防衛手段なのかもしれません。ということで嫌な思い出は水に流し、心身ともに病まないようにすることが、健康寿命を伸ばす方策だと思っています。
2026年07月20日
コメント(0)

今日のダイサン奥多摩(奥多摩旧車定例会)は、天気予報が外れて夏空が広がる暑い日になりました。無風で湿度が高かったせいで、ここ数日のうちで一番暑かったです。三連休の中日ということもあり、朝8時過ぎには、駐車場が満員御礼でした。現地に着くと、早速日陰に車を停めました。そうしないと帰りにひどい目に遭うからです。やっぱり来てくれるだろうと薄く期待していたら、5月のGWに富士山に行ってきたあと、ミゼットⅡの前を爆音立てて走っていたマツダ・ポータートラックのオーナーにお会いできました。いろいろ会話をしていると、ポータートラックに対する愛情がひしひしと伝わってきて、とても素敵なお話が聞けてよかったです。さすがに暑すぎて、11時までに退散する旧車が多かったです。8月もこの暑さが想定されるなら、ミーティングは関係なしに標高が高い高山に行きたいですね。
2026年07月19日
コメント(0)

2026年07月19日
コメント(0)

2026年07月18日
コメント(0)

最近インフレによる物価高がキツくなっています。恐らくあと20~30年以上はその傾向が続くでしょうか。億の資産がある人は除いて、年金生活者は生活ができなくなります。自分はやはり老後貧乏要員なので、今から老後の生活費圧縮を考えないといけません。収入は年金+パート+NISA積立ての取り崩し+賃貸経営(1~2室)を想定しています。しかしながら、都会ではどうしても固定費が高く、老後25年で最低1600万円ぐらいはペイしなければなりません。そこで最近考えているのが地方移住、しかも僻遠の秘境の村が一番生活費が圧縮できます。今移住先を3市町村のいずれかを検討しています。今日はそのうち一番不便極まりないマイクロな村を紹介しようと思います。ロケーション:山梨県○○郡△△村 人口約500人、最寄りの駅からバス1時間で一日5往復 中核市に出るのにオール下道しかなく車で約2時間村内の商業施設:よろず屋1軒、生魚店1軒、道の駅1軒(野菜や果物は購入可)、天然温泉施設1軒(村民は1回450円)、美容室・理容室、私設図書館、ガソリンスタンド2軒、民宿5~6軒、釣り場・キャンプ場、カフェ3軒、復元天守閣公共施設:小中学校(高校はなし)、診療所(内科・歯科)、消防署出張所気候:最高気温38℃、最低気温-15℃、年間降水量約1300mm移住者用住居:家賃月15000円(子育て世帯は3000円)、4LDK一戸建て・敷地100坪以上、駐車スペース3~4台、畑つき移住者特典:一時金60万円(子育て世帯は120万円支給)、年1回2万円の商品券贈呈(ただし村内での使用のみ)、上下水道代は2ヶ月分でどんなに使用しても880円(村内の下水道普及率99.9%)、ガス代は無償子育て支援:保育料、給食費、18歳までの医療費は無償この移住スペックだと食費を除いて、月4~5万円しか基本的な生活費はかからないようです。アウトドアが好きなら、毎週末自宅の庭でキャンプができそう。移住先としては悪くないし、一応東京圏なので、文化的風習的には全く馴染まないというリスクは小さいです。方言も甲州方言ではなく西関東方言で、東京の西側に住んでいる人は違和感がありません。あとは移住を決める思い切りさがあるかないかです。明日時間があったら、食事も兼ねて村を訪れても良いかなと考えています。
2026年07月18日
コメント(0)

2026年07月17日
コメント(0)
2026年07月17日
コメント(0)

2026年07月16日
コメント(0)

2026年07月15日
コメント(0)

2026年07月15日
コメント(0)

2026年07月14日
コメント(0)

2026年07月13日
コメント(0)

朝7時過ぎに自宅を出発して高速道路を使い、運転免許センターに8時前には到着しました。8時半受付なのに、がっくりするぐらいセンターの外には数百人の列ができていました。いざ受付を開始すると、長蛇の列はあっという間に解消してきました。更新免許申請書はかつて手書きだったのに、予め予約をしておくと、機械に更新前の免許証を読み込ませるだけで、自動的に申請書ができ上がってきます。それに連絡先と氏名、若干の問いに申請書に記載すればすぐに更新料をキャッシュレスで支払い、すぐに視力検査→申請書確認→写真撮影と30分ちょいでここまで進みました。さすがに申請手続きがIT化され、かなりの時間短縮になりました。昔は申請書を代書屋でタイプしてもらうか、受付前に自分で書くかの一手間があり、申請書を窓口に提出してから視力検査までかなり待たされましたね。運転免許センターも10年ぐらい前に建て替えられ、全館涼しすぎるぐらい冷房が効いていました。以前は学校の建物ぽくて冷房がなく、待ち時間は外の木陰で自販で買ったジュースを飲んで待っていました。優良トライバー講習を30分受講したのち、新しい免許証を受け取りましたが、やはり写真写りが最悪でがっかりしました。そして運転免許センターの駐車料金は1000円で公共施設なのに高すぎです。公共交通機関を使えと暗に仄めかしているのでしょうか。手続きが全て完了したのは10時だったので、早速湘南へドライブを決めてしまいました。ユーミンの曲をかけながら、保土ヶ谷バイパス→横浜新道→遊行寺経由で、湘南海岸に到着しました。風はないものの、台風からのうねりがひどく、車を走らせると窓が潮で何となく白くなってしまいました。134号線はあいかわらず、腰越~由比ヶ浜間はノロノロです。暑くなってエアコンレス車の稼動がキツいせいか、旧車は3台しかすれ違いませんでした。波が高いせいか鎌倉や逗子の海水浴場は、日曜日なのに閑散としていて、海に入っている人は少なかったです。こういう荒れの日は、サーファーがわんさか波間を滑っていますね。昼になりお腹も空いたので、途中葉山でかつ定食を食してから帰宅の途に着きました。。
2026年07月12日
コメント(0)

一生懸命仕事する、一生懸命勉強する、一生懸命遊ぶ、一生懸命歩く、一生懸命食べる、一生懸命排泄する、一生懸命睡眠をとる、一生懸命本を読む、一生懸命テレビを観る・・・最近それらをしていない人がどんどん増えています。四六時中スマホの画面を見つめ時には書き込みをし、ながら運転やながら電車乗り降りしている人も一定数いて、重大な事故の起因にもなっています。そして昨今は誰でも気軽に生成AIを使いこなし、調べものだけではなく、文章作成、要旨まとめ、成否の判断までAIに投げれば、ものの10分以内で結果を出してくれます。AIやスマホは確実に文化を消失させています。YouTubeを開くと、感情を押し殺した危機や巨大災害を煽るAI動画が溢れ、オールドメディアをほとんど観ない40代以下は、それにのめり込んで時間潰しています。明らかに誇張表現をAIで作り出して、インプレを稼ぎたいだけの目的にしか見えません。音楽などのエンタメも個々がスマホで好きなものを視聴しているため、特に平成晩期から流行りが見えにくくなってしまいました。文化とは庶民が産み出したもの・こと、あるいはメディアから爆発的に広まったもの・ことを一生懸命熱中する行為ですが、今の日本には国民的な○○みたいなものが存在しません。個々がスマホを通じてマニアックな趣味に走るので、大量生産を狙ったビジネスは成立しない時代になっています。だから日本は最早経済成長が難しくなってきたと言われるゆえんです。今流行り?の推活も人により推すものが異なるため、推活行為自体は令和の文化ですが、人によりバラバラなのでかつてのような特定のものが大衆化することはありません。そうなると「オタク」にならないかぎり、一生懸命熱中する行為が削がれ、ダラダラとSNSや動画、ゲームに浸かってしまうのです。昭和育ちの私からすると、今は昔より社会の制約が薄くなり、多様性云々が認められやすくなっていますが、何事においてもどこか薄っぺらでつまらない気もしています。やっぱり休日は車に乗って郊外のほうに出かけ、非日常を体験することが栄養のように必要なのでしょうか?
2026年07月11日
コメント(0)

2026年07月11日
コメント(0)

2026年07月10日
コメント(0)

2026年07月09日
コメント(0)

※ 残念なお知らせ300台集まる会場が使用できなくなったようです。地域住民の騒音・暴走のクレームが入った事が原因とのことです。イベント参加者ではなく、ギャラリー車輌が原因です。近年、暴走族系の車輌が多く集まるようになり、クレームに危惧していました。まぁやはりというか、起こるべきことが遂に起きたといった感じです。イベントに便乗して集まるのは結構だが、暴走・騒音は迷惑行為以外の何物でもない。イベントの主催者・参加者・楽しみにしている一般ギャラリーに対して失礼極まりない。自分たちの行為が迷惑であると自覚する必要がある。暴走族系だけでなく、走り系も含めマフラー交換車輌は細心の注意が必要と自覚するべき。車の排気音が大きくてカッコいいと思うのは、極一部の変わり者だけである。また、会場付近での急発進・急加速なども同様である。世間一般では、迷惑行為であると認識できない輩はイベントへの来場は控えていただきたい! 会場付近(それ以外の場所でも)で暴走・空ぶかしなどの迷惑行為は厳禁です!!イベントは開催者だけでなく、そこに集まる人次第で存続も消滅もします!!イベント主催者・参加者に迷惑を掛けない行動を!!これ以上会場が無くならいためにモラルを持た行動を!!
2026年07月09日
コメント(0)

2026年07月08日
コメント(0)

2026年07月08日
コメント(0)

7月18日(土)~7月20日(祝)の関東地方の天気を、もう少し解像度よく予報したいと思います。天気概況として三連休は、残念ながら関東甲信地方の梅雨明けはありません。梅雨前線が埼玉県中部~山梨県・長野県南部に停滞します。よって東京は基本的に曇りベース、神奈川県南部~房総半島南部は曇り時々晴れで、最高気温は30~32℃に達し蒸し暑くなるでしょう。東京奥多摩、埼玉県と北関東、山梨県、長野県中南部は曇り時々雨あるいは一時雨で、三連休は傘が必要になるでしょう。長野県北部以北は曇り時々晴れで、30℃以上に気温が上がるでしょう。雨を避けるレジャーを楽しむなら、三連休は三浦半島や房総半島に出かけましょう。この地域は傘は要らない見込みです。
2026年07月07日
コメント(1)

ついに海の日の三連休に、残念ながら傘マークがついてしまいました。念のため定義しておきます。試験気象予報士とは、大学や大学院で気象学・気候学・地球物理学・惑星学を専攻せず、国家試験に合格して気象予報士になった人を指します。だから本当の意味で、気象学の素養を学んでいません。どうやら世の中の試験気象予報士は温暖化に毒され、スーパーエルニーニョが発生するのに、この夏も猛暑が続くとテレビやネットで喧伝しています。しかしながら、6月は東日本の太平洋側を中心に、多雨で例年になく涼しい日が続きました。やませも吹き、半袖では肌寒い日もありました。原因はオホーツク高気圧が強かったのと、太平洋高気圧の張りだしが弱かったためです。また今後も太平洋高気圧の張りだしが弱かったり、西日本だけいびつに張り出したりして、日本にやって来る台風が多くなる傾向にあります。そしてスーパーエルニーニョにより、東海から関東の南海域の海水温が例年と比較して2℃ぐらい低くなり、東日本の梅雨明けは7月23日~25日以降になりそうです。逆に西日本特に広島県以西は暑い夏になりそうです。太平洋高気圧が西日本に張り出し、東日本の南岸はやや気圧が低くなり湿った空気が入るので、梅雨明けは遅く、もしかしたらお盆休みは関東地方~東海地方に秋雨前線が停滞し、長雨や時には大雨が続く可能性があります。過去にスーパーエルニーニョが発生した年は1977年と1980年と1993年でであり、これらの年は東日本を中心に冷夏であり、やはりお盆休みに本州に秋雨前線が停滞し、大雨が長く続きました。気になるのは、長雨による日照不足あるいは低温により、稲が不作になってしまうことです。もう令和の米騒動はノーサンキューですね。でも時として晴れた日は35℃近くなる日も数日はあります。またスーパー台風の発生に注視しなければなりません。今年の夏秋は台風の当たり年です。
2026年07月07日
コメント(0)

2026年07月06日
コメント(0)

2026年07月06日
コメント(0)

2026年07月05日
コメント(0)

2026年07月05日
コメント(0)

2026年07月04日
コメント(0)

2026年07月04日
コメント(0)

2026年07月03日
コメント(0)
ダイレクト型自動車保険(ネット自動車保険)は、代理店を持たない分経費がかなり削減できるため、保険料がかなり格安になっています。事故率が低い40~50代ならば年間の保険料が25000円程度になるものもあります。しかしながらこの安さには裏があり、大半のドライバーはきちんと見積りを取ると、代理店型自動車保険よりも3割程度の割引に落ち着き、ネットで申込みを完結しないと、代理店型と比較した割引率はそれほどでもなくなってしまいます。ダイレクト型は代理店型にはない、年間の走行距離で保険料が結構変わってきます。これはどこのダイレクト型保険も一緒で、年間走行距離の設定は以下の区分が一般的になります。~3000km3000~5000km5000~7000km7000~10000km10000~15000km15000~20000km20000km~どこのダイレクト型も年間走行距離が5000kmならば、等級やゴールド免許によって、保険料が4割以上削減できます。年間15000km以上走るドライバーは、代理店型とそれほど差がなくなり、ならば事故時・後の対応がしっかりしている代理店型を選んだほうが良さそうです。初めて代理店型からダイレクト型に切り替える方は、この点に注意したほうがよいですね。
2026年07月03日
コメント(0)

2026年07月02日
コメント(0)

1年以上前の画像になりますが、東金カーマニアのイベントにて様々な初代ジムニーが一同に集まったのでアップします。大変貴重な画像になります。初代ジムニーはⅠ期・Ⅱ期・Ⅲ期に分かれるそうです。それぞれを紹介します。・Ⅰ期:1970~1972年製、360cc空冷2スト・Ⅱ期:1972~1976年製、360cc水冷2スト・Ⅲ期:1976~1981年製、550cc水冷2スト何か初代ジムニーは、ガチの軽オフロード車で、内装は至って簡素。乗員の人権はありません、という感じです。今のジムニーは完全にオンロードテイストで、内装は一般の軽乗用車なみです。あなたはどちらが好みでしょうか?
2026年07月02日
コメント(0)
全51件 (51件中 1-50件目)