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井上芳雄くんが、二度目の『LOVE LETTERS』に挑戦です。【公演日程】日時:2010年6月21日(月)~30日(水) 会場:東京・パルコ劇場【出演者】 6月21日(月) 19:00 松尾スズキ&大竹しのぶ6月22日(火) 19:00 片岡愛之助&朝海ひかる6月23日(水) 19:00 石井一孝&七瀬なつみ6月24日(木) 19:00 竹中直人&風吹ジュン6月26日(土) 14:00 三木眞一郎&朴路美6月27日(日) 14:00 今井清隆&湖月わたる6月29日(火) 19:00 井上芳雄&中越典子 料金:5,000円(全席指定) 井上くんは平日公演かぁ・・・。相手役が前回と同じ女優さんというのが正直ビミョーではありますが、なんとか頑張って休み(せめて午後休)を取らなくちゃ。井上くん以外では(今までメリッサ役に満足したことがないので)大竹しのぶさんのメリッサを観てみたい。6/23のカズさん&七瀬さんとか、6/22の愛之助さん&朝海さん、6/27の今井さん&湖月さんも気になります。・・・それら全部観たら、チケット代2万5千円なんですけど^^; (←出せるのか、自分?)
2010年03月30日
ブラッディ・マンデイと言えば、成宮寛貴くん演じるJが健在なのも嬉しかったなー。まるで『弱法師』初演時の藤原竜也くんを思わせるような、白髪のJ。まるで『ザ・クイズショウ』の櫻井翔くんを思わせるような、白衣のJ。全身白づくめ。なかなかの美人ぶりで良かったです。今にも死にそうな病人の設定なのに、なぜか肌の色つやもいいし身体もがっちりしてて健康そうなJ。まさかあんなオチだったとは・・・^^; あまりに安易すぎると、逆に許せてしまうから不思議。いっそのこと病室でもクリームソーダか何か飲んで、徹底的に観る者を愚弄してくれても良かった気がするよ、J。
2010年03月29日
溜めに溜めていた『ブラッディ・マンデイ』の録画を、ようやく見ました。二日間で全話制覇。 さすがに目が疲れましたが、面白かったです。スパイダーの正体の強引さには思わず「そんなオチかい!」とツッコミを入れてしまいましたが、もともと三浦春馬くん目当てで見てるドラマなので、その程度のことは基本的にノープロブレム。多くの登場人物がどこか怪しくて胡散臭いところ、ヒーローの万能感、パニックムービー的要素、昔のジェットコースタードラマを彷彿とさせるようなストーーリー展開の早さが、この作品の魅力。細かいことはあまり気にせずに、とにかくそれらを楽しんでしまうのが、このドラマの正しい鑑賞の仕方でしょう。春馬くん、やっぱり演技がいいですねー。この世代の役者さんの中ではピカイチ。それから、手・・・というか「指」と、鎖骨が綺麗(笑)。別に私は手フェチではありませんが、手に色気があるって、役者にとってはある意味強みの一つ。努力して得られるものではありませんからね。それにしても、かえすがえす、地球ゴージャスの出演作を見逃したのが悔やまれます。また舞台やってくれないかなぁ。。。 できれば次は、劇団☆新感線か、小さめの箱でのストレートプレイを希望。(青井陽治さんの作品とか似合いそう)余談ですが、ゴリさん、もとい竜雷太さんが、同クールの他ドラマに、悪徳弁護士と首相の二役でご出演されていたことに驚きました。そんなのアリなんですね。
2010年03月28日
演出家の宮本亜門さんが、イギリス・ウェストエンドでミュージカル『ファンタスティックス』のロングランに挑戦されるとか。亜門さん、この作品に特別な思い入れがあるようですね。日本でも、様々なキャスト&演出家で、何度となく上演されてきたこの作品。確か・・・初代エルガヨは宝田明さんでしたっけ?(←亜門版ファンタ観劇なさってました)それに、(私の記憶が正しければ)確か別所哲也さんの初舞台はこの作品のマット役だったはず。私も、この作品が大好きです。私が観たのはいずれも井上くんが出演した公演(2003年・2005年)でしたが、観終わった後、ほっこり温かい気持ちになれるんですよね。音楽もとってもイイですし。井上くんのマットも良かったし、山路さんのエルガヨも色気と愛嬌がイイ感じで混在してて素敵だったし、何より水野栄治さんのミュートが素晴らしかったな~!CD買うだけじゃ飽き足らず、台本(←もちろん英語です)も購入し、分からない単語は辞書までひいちゃう熱の入れようで、とにかく当時はファンタ漬けの毎日だったなぁ。。はい、ワタクシ、完全にハマってました。ともあれ、亜門さんのウェストエンド公演、成功をお祈りしております。ちなみに私が持っているCD&台本はこちら↓。(CD、ずいぶんリーズナブルになりましたね~♪)★The Fantasticks: The (1993) Japan Tour Cast Recording - The Definitive New American Cast Album ¥1,025 通常配送無料 ★★Fantasticks(ペーパーバック)¥1,273 通常配送無料 ★
2010年03月27日
ついに、5月のシアタークリエ公演が発表されましたね。やっぱりきたか、ジャニーズ枠。★5/1~9 内博貴withQuestion? 『オレの内に来てクリエ!』★5/14~30 フレッシュジャニーズJr.フェスティバル『みんなクリエに来てクリエ!』・・・フレッシュ過ぎて、内くん以外、見たことも聞いたこともないです。ごめん。5月が御縁のない公演に決定しましたので、今後は残る6月が何になるのか、注目。本公演は無理としても、ミュージカル系ライヴ枠に来て欲しいのですが。難しいのかなぁ。例えば、今回ヴォルフから卒業してしまったアッキーによる、M!ナンバー中心のライヴとか。東宝さん、ジャニーズに頼らない演目も頑張って下さいませ。
2010年03月26日
3/23ソワレ、稲垣吾郎さん出演の舞台『象』を観て参りました。いやはや、凄い舞台でした。これぞ演劇!という感じ。実に濃い。がっつり、です。■凄かった点その1:舞台美術劇場に一歩足を踏み入れると、異様な光景が目に飛び込んできます。舞台一面にばら撒かれた、様々な洋服、洋服、洋服・・・。とにかく色とりどりの無数の服で床が埋め尽くされていて、明らかに原爆で亡くなった人々を連想させる造りになっています。瞬間、「死屍累々」という言葉が頭に浮かびました。この時点で、既に作品の世界に片足突っ込んでしまってる自分。まさに演出家の思うツボ。■凄かった点その2:役者出演者が全員、見事にこの作品の色を醸し出していました。誰一人、浮いた人がいない。とりわけ、男@大杉漣さんがグイグイ舞台をひっぱっていきます。<あの町>で背中のケロイドを見せて拍手喝采を浴びるという、ゆがんだ妄執に取りつかれた男。何度も何度も、繰り返される<あの町><ケロイド男><拍手>男の台詞。ゴザ、リヤカー。歩く練習。ケロイドに触ろうとした可愛い女の子。うんざりする甥。妻。医師。看護師。やがて男は決行の日を決めるが・・・。甥(@吾郎ちゃん)も予想以上に良かったです。映像より舞台の方が向いているのでは?ぶっちゃけ、すごく芝居が上手いというわけではないのですが、雰囲気があるというか、演技に余韻がある。演技力では全然叶わないはずの漣さん相手に、結構いい勝負していてお見事でした。妻役の神野三鈴さんも、非常に良かったです。照明が当たらない所にいる時でさえ、つい目が行ってしまう、そんな吸引力のある女優さんでした。■凄かった点その3:戯曲そもそも、よくこんな内容を表現しようとするもんだ・・・。(←えっ、そこ?)私がこの戯曲を読んだとしても、多分、ちっとも内容を理解できないような気がしますが、実際にこうして上演されたものを観ると、時間軸とか、今この瞬間は誰の視点で観客に見せているのかとかとにかく構成がよく出来ていて感心してしまいました。■凄かった点その4:演出家この難解な作品を、あそこまで観客を惹き込む舞台に仕上げた演出家の深津篤史さん、素晴らしい。ぜひ、この方の他の演出も観てみたいと思います。15分の休憩含めて計3時間。ストレートプレイとしてはやや長めですが、舞台という表現方法の面白みがギュッと詰まった、観ごたえのある作品でした。観劇できて大満足。
2010年03月25日
今回の24CH△NNEL、見ごたえ&聴きごたえがあって、すごく面白かったです♪■まずはオリジナルエフェクター「悟り」。カッコいい~!!! スタッフ置き去りで剛くんが没頭するのもうなずけます。ファンへの初披露は5月の世界遺産劇場でしょうか。いいなぁ。私も聴きたい~。ちなみにこの「悟り」、<牛のお父さんと子供とお母さん>の音も出せるというスグレモノ(笑)。あまりにぴったりすぎて、テレビの前で大笑いしちゃったよ~。■それから、剛くんの即興曲「加藤がアッコを想う唄」も素敵でした。こういう曲がその場でパッと歌えてしまうのだから、やっぱり剛くん、凄いなぁ。。。この部分で流れたテロップを読んだら、なんだか淋しさ倍増。なんで終わるの、24CH△NNEL。どうか、また、本当に番組が復活しますように。。。 心からそう願います。
2010年03月24日
ある日突然、鈴木綜馬さんのブログが見られなくなり、一体どうしたのかと思っていましたが・・。なんと、劇団四季の『サウンド・オブ・ミュージック』東京公演(4/11開幕)に客演されるそうです。詳しくはこちら。どうやら芝清道さんとWキャストのようですね。そっかー・・・、四季の舞台に出るのかぁ・・・。・・・うん、まぁ、いいか。(←何が?)マリア役の井上智恵さんも好きな女優さんだし、1回は観に行ってみようかな。
2010年03月23日
ついにミュージカル『モーツァルト!』のキャストが発表になりました。しかし。・・・ビミョー(^^;) (←言っちゃった)だって、新しいキャスト、育ちゃんのみですよ。(しかも何だか真面目そうなヴォルフだ)いくら好きな作品でも、ここまで変化が無いと新鮮味なさすぎ(泣)。東宝さん、今からでも決して遅くはありません。どうかパパに禅さんを加えて下さいませ。コンスをWキャストにして下さいませ。このままでは、井上くんと育ちゃん、それぞれ1回ずつ観て私のM!観劇が終わってしまう~。
2010年03月22日
櫻井翔くん主演のドラマ『特上カバチ!!』、ずっと録画を溜めてしまっておりましたが、最終回を前に、何とか放送に追いつき、最終回もどうにか放送当日に見ることができました。後半一気に失速した『ヤマトナデシコ七変化』と違って、最後まで面白い作品でした。職場で、しかも上司に向かって「俺」を連発する主人公に、「社会人で『俺』は無いだろ!」と心の中でツッコミ入れたり、どう考えてもあり得ない展開に「絶対こんなことしないって^^;」と思うこともしばしばでしたが、それを差し引いても十分お釣りがくるくらい、「田村=翔くん」はベストキャスティングでした。翔くん、ああいう真っすぐで熱い役がめちゃめちゃハマる人なのね。他のキャストの皆さんも、それぞれイイ味出していて良かったです。キャストもストーリーも映像も、全体的に、バランスのとれたドラマでしたね。グッジョブ!と、誉めておいてなんですが。 白状します。このドラマにおける私の一番の萌えポイントは、結局、翔くんでも、克実さんでもありませんでした。私を最も萌えさせた男。それは・・・弁護士会綱紀委員会(漢字あってる?)の本田さん。大野くんが再び弁護士に!魔王再臨万歳!(←違うって) いや~、いいねぇ、彼のスーツ姿。 無表情に、淡々と相手を追い詰める口調も素敵。(小難しい用語だらけの台詞で、大野くん的には大変だったかもしれないけど。自力で漢字読めたのだろうか・・・)いっそのこと怪物くんなんてやめて、『魔王』のアナザーストーリーをやってくれないかなぁ(本音)。
2010年03月21日
内野聖陽さん主演のドラマ『臨場』が、4/7(水)からスタートします。その前に、2009年放送した10話を3/29~午後枠で再放送。実は私、このドラマ観てません。(内野さん、ごめん)前年にやっていたドラマ『ゴンゾウ』がいまいち好みでなかったため、同じ警察関係モノの『臨場』を観る気になれず。。。でもそんな気分も『仁~JIN』で払拭されたので(←単純)、とりあえず再放送を録画して観てみたいと思います。個人的な好みを言えば、現代モノの内野さんより時代劇の内野さんのほうが好きなんだけど。今のところ、舞台の予定は9月までないようですね。その点がちょっと淋しいなぁ。
2010年03月20日
久々にピアノの話題なんぞを。。。実は私、「まむし指」なんです。右手は軽症、左手はかなり重症。「まむし指」・・・ピアノをやらない人には馴染みのない言葉かもしれませんねー。親指の付け根が内側に引っ込んでしまう手の俗称で、オクターブなど離れた音が弾きにくい上、音が弱くなったり、音を適切に調節できないなど、演奏する上ではかなりマイナスな手の形です。前の先生についていた頃から指摘はされていたのですが、具体的にどうすれば矯正できるのか教えてもらう機会がなく(多分先生も、矯正方法まではご存じなかったのではないかと思います)今日まできてしまいました。ところが。ここ数か月、なかなか曲が思うように仕上がらない原因の1つにこの「まむし指」があるのでは、ということになり、地道に矯正していくこととなりました。方法はいたってシンプル。以下の2点のみ。1)反対側の人差し指で親指の付け根を押し出し、正しい形を作ってあげながらバーナムの練習。2)付け根部分を外側にひっぱり出す筋力がついていないことも「まむし指」の原因なので、ふと思いついた時など、机の上で、その筋力をつけるための簡単な運動をすることにしました。なんと、今の先生はご自身が昔「まむし指」だったそうです。で、ご自身の経験から、「治りますよ」と心強いお言葉を下さいました。よしっ! 諦めずに頑張るぞ。ちょっとググッてみたら、世の中、同じ悩みをかかえる人が結構沢山いるようです。そっかー、私だけじゃなかったのね。。。こんな↓心強いサイトも見つけましたので、同じ悩みの方、参考にどうぞ。★マミ・アートミュージックさんのワンポイントピアノレッスン★「まむし指」は矯正で必ず治ります」★ぴよぴよさんの「ダイエットより難しい まむし指克服」ビフォーアフター★
2010年03月19日
今となっては懐かしい、2001年の『エリザベート』のチラシをウェブ上で発見。劇場名が「梅田コマ劇場」となっています。時代を感じますね。ちなみに、チラシと2001年の実際の舞台とは、メイク・鬘が結構違ってました。(内野トートは写真より格段に綺麗でしたよ~^^)それにしても・・・井上くんが若い!(笑)まだ大学生だった頃ですから、当たり前ですが。寺泉マックスパパに至っては、ご覧になっていない方も多いのでは?2001年当時、初演時の内野トートと同等(あるいはそれ以上?)の伝説を創った幻のキャスト。あのコルフ島デュエットは・・・貴重な体験でした^^;この大阪公演、山口さんのファンの方々はチケット難で本当に大変だったようです。Wキャストなのに、山口トートの出演は公演最後の3日間だけという異例のキャストスケジュールでしたから。(確か、直前まで帝劇でバトラーを演じてらっしゃった・・・のでしたっけ?)それにしてもこのHP、よく今まで残ってたなー。案外、探せば昔のHPも残ったまま浮遊していいるものなのか???
2010年03月18日
『嵐の宿題くん』が、3/22で最終回をむかえるとか。全然知らなかったので驚きました。ゆる~い雰囲気がいかにも嵐らしくて、冠番組の中では一番好きだったのになぁ。。。残念。でもまぁ、嵐ほどの超・人気グループがあの時間帯のレギュラーであり続けたこと自体、ある意味貴重なことだったのかもしれません。相葉すごろくとか、お金がないSPとか、その他にも沢山、ホント面白かったよ。ありがとう!
2010年03月17日
3/14(日)ソワレ、渋谷のオーチャードホールにて『Frank&Friends/MITSUKO』を観て参りました。5年前、一路さんと井上くんが文字通りウィーンに飛んで演じてきた、この『MITSUKO』。(もうそんなに前のことになるのですね。びっくり)コンサート形式とはいえ、ようやく観ることが出来、本当によかったです。何より、久しぶりに井上くんの歌を聴けたことが嬉しかった!やっぱり私は彼の歌が好きなんだなぁ、と再確認しました。おかげで、さすがにお高くて行く予定なかったディナーショーに、行きたくなっちゃたよ・・・^^;ちなみにこの作品、来年には、安蘭さん主演でミュージカル上演されることが決定しています。もしも井上くんがまたリヒャルトをやるなら、観に行きたいなー。(←井上くんが出ない場合は・・・他のキャスト次第ですね)ところで、井上くんとマテさん、いつからあんなに仲良くなったのでしょうか???この公演が楽だった井上くんに対し、カーテンコールで、マテさんが肩組んだりハグしたりと、愛情&淋しい気持ちを表現するのに大忙し。井上くんのブログにも、楽屋で手を取り合っている二人の写真がUPされています。本編では親子を演じた二人ですが、実際の年齢はあまり違わないそうです。マテさん、そんなに若かったのか。知らなかった・・・。(←ごめん)
2010年03月16日
今回の堂本兄弟、ゲストの森三中は歌わず、歌の部分だけTHE ALFEEが登場。なんだか久しぶりにアルフィーの曲を聴いた気がするなぁ。。。時々入る坂崎さんのハーモニクスが、いかにもアルフィーな感じで、ちょっと嬉しかったです♪
2010年03月15日
冒頭、光一くんがいきなりゲストに向かって言いました。「どうやったら、そんな太れんの???」一見、暴言のようですが、光一くんにしてみたら結構本気で疑問なんじゃないでしょうか^^;すかさず剛くんがフォローします。「ごめんなさいね、悪気はないんです」(←多分、本当にそうなんだよね)健康そうに見えて実はコレステロール値が高いというゲストさんの話を受け、話題は光一くんの健康(?)問題に発展。光「俺、コレステロールが少なすぎて イエローカード出されたことある」確かに、これまでの舞台公演中の痩せ具合をみれば、それもありそうな気がします。そもそも光一くんの場合、もともとの体脂肪が人よりかなり少ないしねー。トム「どうやって治すの?」光「まあ要するに、バランス良く食べて下さいね、ってことなんでしょうけど」剛「バランスがね、悪いんですね」ト「仕事してると、1日何回もお弁当でるじゃない?それってどうしてるの?」光「ああ、手つけますよ」ト「あ~、そこは食べるんだ」剛「ただ、(光一くんの場合)目の前に(食べ物が)出てこないと食べないタイプ」確かに、以前、「お腹すいたなぁ」と思って冷蔵庫開けて何もないと「まぁ、明日食べればいっか」で終わってしまう、と言ってましたものね。どんだけ食欲の優先順位が低いんだ。ト「一人前、食べるの?」光「食べる時はものすごい食べますよ」剛「だってレコーディングとかで食べる時なんか・・・」光「唐揚げ定食がものっすごい美味しいんですよ!サザンの歌にもなったくらい」光「それホント美味しくて。それは二人前くらい食べて。だから、食べる時は食べるんですよ」剛「(食べる時と食べない時が)極端」光「極端。だからバランスよく食べないと・・・」森「気をつけないとですね」光「なんか<気をつけないと>って(森三中から)言われたくない感じするけど(苦笑)。 でも気をつけます」そうですよ。「生きるために食う」でも何でもいいから、とにかく最低限のバランスは考えて食べて下さいね。むしろ食にこだわりがない分、バランスとることさえ意識されれば、結構いい食生活になるのではと思ったりもするのですケドね。ともあれ、この話題の間中ケラケラとよく笑う光一くんが沢山映って、なかなか楽しい回でした。
2010年03月14日
SHOCKが始まったためなのか、それともたまたまなのか、分かりませんが、いずれにせよ、光一くんの2006mirrorコンDVDの初回限定盤がネットショップで購入可能です。初回スペシャルパッケージは、『Addicted』を踊る光一くん。(←真っ赤な衣装&ハット姿で、イメージ的にはスペインの色違いといった雰囲気)コンサートならではの、楽しい『Why don't you dance with me?』も収録されています。フォトプックも素敵な写真が多く、特典映像もあって、私的にはオススメのDVDです^^お探しの方がいらっしゃいましたら、この機会にどうぞ。リバティ鑑定倶楽部 →【新品・送料無料】25%OFF!KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror~The Music Mirrors My Feeling~/堂本光一 (完全初回限定版) 5,850円 (税込)ぐるぐる王国 → ★堂本光一/KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror ~The Music Mirrors My Feeling~【完全初回限定盤】(DVD) ◆20%OFF!税込 6,240 円イーベスト → ★KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror~The Music Mirrors My Feeling~(完全初回限定盤) / 堂本光一 税込6,930 円★楽天ブックス → ★KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror~The Music Mirrors My Feeling~[完全限定]税込7,020 円 送料無料★
2010年03月13日
初めて『Endless SHOCK』を観た時から、気になっていたことがありました。それは、劇中でオーナーの夢とゴチャ混ぜになりながら上演される、シェイクスピア作品のこと。「あの部分、普段シェイクスピア作品とか観ない人にとって、どうなのかなぁ?」と。 先日、チケットを取ってくれた職場の先輩(←今回、初SHOCK観劇)にそれとなく聞いてみました。先輩曰く「なんとなく、きっとシェイクスピアなんだろうな、と思いながら観ていた。それ以上のことは分からなかったけど」・・・ですよね~^^;■例えば2幕冒頭でオーナーが墓掘りをしてますが、シェイクスピアの有名作品を何本か観たことある人だったら、多分ここで何となく「お、もしかして・・・ハムレット?」と思うわけです。直後にマスクをして登場する光一くんのセリフが決定打となり、『ハムレット』であることを確信。(ちなみにここで光一くんが演じているのは、ハムレットの、暗殺された父王の亡霊です)しばらく「光一くん=亡き父王、克ちゃん=ハムレット」で舞台が進行し、マントを脱いだ瞬間、光一くんがハムレット役に入れ替わります。ここ、演出的にはちょっとした見せ場ですな^^次いで「生か死か~」の有名なセリフが出てきますので、誰の目にも『ハムレット』であることが明らかになります。■同様に、屋良っちが背を丸め脚を引きずりながら登場した時点で、今度は『リチャード三世』が始まったことが分かります。美しい未亡人(兄嫁)に迫るあのシーンも、この作品ではよく知られた場面ですよね。ちなみに、光一くんは殺された兄王役。のけ反り気味に、冷たい視線でヤラを見つめる姿が私のツボです♪■『ロミオとジュリエット』はあまりに有名。さすがに誰にでもすぐに分かるので問題なし。■もしも今後このシーンに手を入れることがあるとしたら、ロミジュリやめて『マクベス』を希望。殺人の秘密を必至に隠そうとしながら、徐々に精神のバランスを崩していくマクベス@ヤラ、の構図で。なんなら夫人の要素もいれて、血のついた手を洗ってもいいぞ。←殺された国王@コウイチが血だらけで登場。まさに1幕の最後の再現。■ただ、このシェイクスピアの場面、劇中でコウイチが新作構想として話した時にカンパニーのメンバーが見せた戸惑いと同じものを、実際の観客にも感じさせているのではないかと心配なんですよね。(私が心配しても仕方ないですが)基本、歌も踊りもないストレートプレイですから。ショー的要素が少なすぎ。ストレートプレイが苦手な人には、かなり辛い時間かも。ストレートの舞台をメインに活動されている役者さんにとってでさえ、シェイクスピアは表現が難しいのが現実。ましてや彼らの演技力では・・・(以下自粛)。しかも抜粋だし。墓場での「In The Semetery」のように、リチャード三世やロミジュリにも、もう少しショー的な面白さが加われば、きっともっと沢山の人が楽しめるようになるのにな、とも思ったりして。。。
2010年03月12日
我が家は電波障害地区にあるらしく、AMラジオが入りません。一部のFMだけは入るけど。というわけで、3/15からインターネットで民放ラジオが聴けるようになると知り、喜んでおりました。(ひとまず、関東と関西の一部地域のみで試験配信するようです)やった~♪ これでKinKiの番組を聴けるようになる^^・・・しかし。本当に予定通りスタートするのでしょうか? 大丈夫なのか???そんな心配をしてしまうくらい、全く変わらないラジコのHP。(そもそも、このHP自体、ずっと工事中でなかなかUPされなかった)ここにきても「予定」の文字が入っているのが、雲行きの怪しさを示しているよう。。。う~ん、来週の剛くんの「どんなもんヤ!」は聴けないのかもしれないなぁ(泣)
2010年03月11日
頭の中がSHOCKモードのままなもので、スミマセン。■ワールドアドベンチャーのラスト、スペインの最後でピストル自殺をするコウイチ。それについてヨネハナの「(終わり方が)暗すぎないか?」との問いかけに、コウイチは「ジャパネスクがハッピーエンドだからいいんだよ」と答えます。ふと、このコウイチの言葉が気になりました。観てみたい。ハッピーエンドのジャパネスク。(←偶然、五七五になった)私たち観客にとっては、ジャパネスクはまさに悲劇の演目なので、一度、スペシャルバージョンで、(物語の中での)本来の幸せな終わり方をするジャパネスクを観てみたいなぁ。■本来、スペインは、ヤラとリカの見せ場。(byヤラ発言)・・・とくれば、やっぱり一度は観てみたい。ヤラが踊るスパニッシュ。(≒ヒロミ郷)作品中、光一くんと屋良っちが同じ振付を踊る場面がちょこちょこありますが、そんな時、二人の個性の違いがハッキリ見えて面白いのですよ。光一くんの踊りは、動きがしなやかで独特の色気を感じます。ダイナミックな動きの時でも、雄々しい中にどこか流れるような滑らかさが垣間見えると言うか。型の1つ1つがキマっていて、華やか。一方の屋良っちは、動きがシャープでキレがある。どこか嵐の大野くんとイメージがダブります。萌え点こそ無いものの、確かに上手い。そんな屋良っちが踊ったら、どんなスペインになると思います?全くの別モノになりそうですよね^^ 是非いつかどこかで、スペシャルで踊って欲しいなぁ。
2010年03月10日
3/7(日)ソワレ、帝劇にて堂本光一くん主演の舞台『Endless SHOCK』を観て参りました。今回のお席は、2階E列下手サイドブロック。視界良好。私にとっては初の、同公演期間中2度目の観劇でした。(毎年、1回でも観られれば恩の字でしたから。←FC入っていないので)■で、今回最大の収穫は、正しい和傘フライングが観られたこと。実は、先月観た時、正直、「えらく地味なフライングだな~^^;」と思ったのですよ。だって、ほとんど客席にお尻を向けた体勢でゆ~ったりと宙に浮かぶだけだったのですもの。それが、今回観たら、傘を軸にしてクルクル回っているじゃありませんか。おおっ、綺麗!そうか。前回観た時のフライングは、失敗(もしくは何かのトラブルがあった?)だったのね。。。幸い私は2度目の観劇で本来の演出を観ることができましたが、あの回しか観劇機会がなかった人には、アレが全てなわけで。。。う~ん、せっかくの新演出だったのに、残念。でもまぁ、生の舞台にトラブルや失敗はつきものですから、すっぱりとそう割り切るか、「(確率的には)むしろ貴重な失敗フライングが観られた」とポジティブに考えるなりしましょう。■そしてもう1つの収穫は、1幕ワールドアドベンチャーのスペインの新曲を2階から観られたこと。断言します。このナンバーは、2階席から観た方が断然イイ。1階で観てた時には気づきませんでしたが、あんなフォーメーションになっていたんですね。帝劇の奥行きを上手に使って、かなりの大人数にもかからわずスッキリと恰好いいステージング。床照明もキレイです。この曲があまりにもカッコ良くて(私的にはドストライク)、劇場からの帰り道はもちろん、翌日も翌々日も、サビのフレーズが頭の中をぐるぐる回り続け、なかなか日常生活に戻れませんでした。ああ、なんて嬉しい困り方。(←バカです)振付的には、一部、少々レトロな印象の動きもありますが(ヒロミ郷的な。あ、言っちゃった)、そんなこんなも光一くんが踊るとカッコ良くみえてしまうから不思議です。個人的な好みを言えば、リカがもっと徹底的に色っぽくコウイチに絡んでくれると嬉しいのにな~。(←基本的に、綺麗なおネエさん達がワラワラと光一くんに絡みつくようにして踊る姿が好きなので。ファンとしてはちょっと異質な好みかもしれませんね)
2010年03月09日
今回の新・堂本兄弟、最近の放送の中で一番面白かった~!さすが、小学生時代にKinKiファンだったというベッキー。ファンのツボをよく分かってます。よくぞエレベーター内でのお尻触りを再現させた!そもそもは、ベッキーがたまたま男性共演者の人とエレベーターで二人きりになった時、えらく緊張して失敗してしまった、という話の流れだったのですが、光「この前ね、剛とね、エレベーターで二人きりになった時にね、居心地悪くてねえ・・・」剛「あ、なりましたね」光「どうしていいか分からなくて、(剛くんの)お尻触ったのよ」会場&ベッキーから「え~!!!」の声が。光「(お尻触られても剛くんは)全然、無反応」ベ「え~!でもそうやって触るのがスゴイ。仲いい証拠ですね」剛「ま、触られる方のテンションも考えてね」ベ「タッチですか?(それとも)グニュ?」剛「グニュですよ」ベ「グニュ~?!」ベ「ちょっと、じゃあ再現して下さい」剛「おお」ベッキー、ナイスリクエスト!!! 立ち上がり、状況を再現する光一くんと剛くん。剛くんがEVの入口近く、光一くんがその斜め後ろに立ちます。二人ともそれぞれ腕を組み、剛くんの視線は上向き、光一くんはやや伏し目がち。数秒後、おもむろに右手で、剛くんのお尻(左ケツ)を下から上へと持ち上げるように触る光一くん。会場から、黄色い悲鳴と拍手が!(みんな何喜んでるんだよ。←って私もだけど)べ「や~だ!や~だ~!!!(笑)」そんなベッキーの反応を見て光「ものっすごい嫌がってるけど」剛「これね、誰かおったり、テレビ(カメラ)回ってたら、”そうそう、そこそこ、気持ちエエねん・・・ドアホ!”とか(ボケつっこみが)出来るけども、二人では(胸を手で押さえながら)”あら?あら?”」光「だから、これは、気まずかったから。どうしていいか分からなかったから(笑)」剛「ワシの方が気まずいわ!」べ「いやいや、何もしなければいいんですよ」剛「これね、何度とやられてるんでね。最近はもう慣れた」再現では、お尻を触られた瞬間、剛くん笑っちゃってましたね。この二人は、コンサートでも時々お互いのお尻を触ったりしますが(こすってることもあるし)なんなんでしょうね、このスキンシップ。お尻を触り触られる、31歳と30歳。いや~、ベッキーさん、本当にありがとう♪その他にも、一問一答で寝たふりする二人とか(←剛くんのことを笑いながらはたく光一くんがツボ)ベッキーの妄想プロポーズシチュエーションに剛「別れよう」(←低めの声で、キメ台詞風に)光「オレ、結婚すんねん」と、それぞれオチをつけてくれてたりして、KinKiファンにはとっても嬉しい、非常に楽しい回でした。
2010年03月08日
最近、録画をためてしまっていた嵐のTV番組。ようやく「ひみつの嵐ちゃん」は見終わりました。しょこたん@中川翔子ちゃんゲストのVIPルームが面白かった。珍しいネコたちが可愛い~!特に、アバターな(相葉くん、上手い!)スフィンクスはインパクトありました。松潤は上手く抱っこ出来なくて「痛ててて・・・」でしたが、さすが、動物と言えば相葉くん。「よ~しよしよし♪」とあやしながら、難なく抱っこ。すっぽりと彼の腕に収まるアバターが素敵。効果音に合わせて痛がるという、ある意味しょこたんならではの企画では、相葉くんとリーダー大野くんが大活躍(笑)。もう、TVの前で大笑い。二人ともすごい反射神経だな~。(トップバッターで対応できなかった翔くんですが、むしろ反応できないのが普通だと思う^^;)あれ、松潤は何故やらない???嵐と言えば、去年のライヴDVDがもう発売されるのですね。いいなぁ~。。。(光一くんのソロDVDも早く出して欲しい・・・)ショップによっては既に予約完売している所もあるようですが、まだ割引価格で予約を受け付けている所も残ってるようです。楽天ブックスとアマゾンは発売日以降のお届け。値段をとるか、早く見られることをとるか。悩ましいところですね。楽天ブックス→★ARASHI Anniversary Tour 5×10 特別価格 4,253円 (税込 4,466 円) 送料無料 ★アットマークジュエリー→★発売前日出荷!ARASHI Anniversary Tour 5×10特価 4,694円 (税込 4,928 円)送料 240円 ★アマゾン→★ARASHI ANNIVERSARY TOUR 5 10 価格¥4,466 送料無料 ★
2010年03月07日
Mステで、嵐を見ました。ほ~、これが嵐の新曲ですか。らしい感じの曲ですね。(カバチ録画はしているのですが、実はまだ一度も見ていなくて・・・^^;)曲はともかく(オイ!)、振付はなかなか良いかも。こういう仲良し感というか、歌いながら&踊りながらもお互いにアイコンタクトして笑顔で通じ合っちゃうあたりが、THE・嵐さん。KinKiでもアイコンタクトはあるけど、KinKiの場合、嵐とはまた醸し出す雰囲気が違うんだよね。こんな些細な所にもグループカラーを出ていて面白い。珍しく、楽天ブックスで初回限定盤(CD+DVD)がまだ購入可能でした。★嵐 Troublemaker(初回限定盤CD+DVD)1,470円 送料無料★
2010年03月06日
8月から帝国劇場で上演されるミュージカル『エリザベート』のキャストが発表になりました。半分くらいはNewキャストの方ですが、正直、あまり新鮮味は感じないなぁ。。。(暴言?)■噂では聞いていたものの、まさか本当に石丸幹二さんのトートがくるとは。意外でした。(←私にとってはフランツイメージの役者さんなので)幹二さんの「最後のダンス」とか「闇が広がる」、ちょっと想像がつきません。キャラ的にセクシー系ではないような気がするので、歌で勝負!のトートになるのかな?■もしかしたら今キャスティングの目玉(賭けとも言う)かもしれない城田優さん。ビジュアル的にはかなりイケるような気がしますが、歌の方はどうなのでしょうか。(テレビでしか見たがことがないもので・・・。トートが歌えるくらいの役者さんなのかしら?)個人的には、少々歌がマズくても構わないので(手に汗握るのは内野トートで経験済みだし)、演技的に魅力あるトートであって欲しい。(さらに贅沢をいえば、エロ・・・もといセクシー系希望)■エルマーは岸さん。ぴったりすぎて、意外性ゼロ。でも楽しみ♪それにしても、3ヵ月公演だというのにフランツ・ルキーニ・マックスパパはシングルキャスト。・・・大丈夫なのか?^^; (シシィが荷物を押して出てきたバートイシュルを思い出します)禅フランツのように、後からキャストが追加発表される、なんてこともないとは限らないですよね。・・・叶うなら、そろそろルキーニはWキャストで観てみたいんですけど。(下村ルキーニ希望!)
2010年03月05日
小学館から、4/10(誕生日♪)に発売されるという『堂本剛 ベルリン』の予約が楽天ブックスでもスタートしました。こちら → ★【予約】 堂本剛 ベルリン 2,440円 送料無料★「堂本剛のもつ、独特なファッション感覚を強いヴィジュアルで表現。 本人スタイリングによるベルリン・ファッションを含め、最新撮り下ろし写真やオフショットも満載。生きることについてロングインタビューも掲載。」ですって。楽しみですね^^<3/6追記>アマゾンでも予約受付が再開されたようです。→◆堂本剛 ベルリン 2,440円 送料無料◆
2010年03月04日
生田斗真くん主演の映画『人間失格』を観て参りました。とにかく、素晴らしい!文学って、映像に出来るものなんですね。なんなんでしょう、あの情感。質感。空気感。むせかえるような荒戸版太宰の世界に、すっかり魂を抜かれました。 (半ば抜け殻状態で、今これを書いています)「堕ちていくほど、美しい」なーんて軽いキャッチコピーじゃ、この映画の魅力の100万分の1も表現できていない気がします。本当にすごいよ、監督も、斗真くんも。太宰自身とも言われる主人公・葉蔵。やっていることはどうしようもないダメ人間なのに、なぜか人を惹きつける、不思議な魅力の男。この難しい役を、斗真くんが実に見事に演じています。美しくて、物憂げで、退廃的で、危うくて、時に乱暴で、そして純粋。これが映画初主演だなんて、信じられない。ストーリーを楽しむというよりは、映像と、人物と、世界観を楽しむこの作品。観ようかどうしようか迷っている方、少しでも興味をお持ちの方は、ぜひご覧になってみて下さい。観て損はありませんよ。いやむしろ、こんないい映画、観なきゃ損です。(←すっかり回し者)
2010年03月03日
今週の堂本兄弟、「お前」シチュエーションで盛り上がりました。男性から「お前」と呼ばれるのが嫌、というゲストさんのために、こんな「お前」ならいいのでは?という様々なシチュエーションを堂本メンバーが実演し、ゲストさんに有りか無しかをジャッジしてもらう、というこの企画。「こんなん出来るわけないやん。何の罰ゲームやねん!」「こんなん、なんで俺らがやらなアカンねん・・・」と嫌がる光一くん。結局、抵抗の甲斐なく、やることになった堂本メンバー。光「う・・ん、じゃ、ま、剛さん、先陣切ってやって」と、光一くんの指名で、まずは剛くんが実演。引っ越し当日の、彼氏と彼女、という設定。重い椅子を彼女(=ゲストさん)が運ぼうとした時、すかさず剛くんが「あ、いいよ、これ重いから。お前、何もしなくていいから」と言って、椅子を運んでくれました。会場からは「おお~♪」という声が起こりましたが、残念ながらゲストさんの有り札はもらえず。続いて、光一くんの出番。「絶対イヤや!」とまだ抵抗している光一くんの手を剛くんが優しく押し返し、問答無用で実演へ。(ナレーションのバックで光一くんが何と言っているのか、何度も聴き直してみたのですが、結局聴きとれず。。。←子供の喧嘩みたいに、何かを剛くんに言ってるんですけどね~)夜の公園デートという設定です。光「俺は・・・いや・・・。いや、俺は好きやねんけども・・・お前どうなん?」会場からは再び「おぉ~!」の声が。画面には、左側に笑いを含んだゲストさんのアップ、右奥に「んっふっふ♪」と笑っている剛くん。自分が抜かれていることに気づいた剛くん、「ちょっと待って!なんで俺入れんの?!」とカメラマンさんにクレーム。顔は映ってないけど、カメラマンさん、笑ってます。(←肩が震えてるし)剛「なんで?」光「これ、おかしいよ。これ(笑)」剛「俺今、これ(=光一くんがいつも持っている進行用台本?)読んで、おぉ言うとる言うとる、思って画面見たら、俺が映っとるやん!」剛「何を入れてるの。俺じゃないよ。彼女(=ゲストさん)を撮って」光「おかし~(笑)」光「もう、判定して。もう限界やわ、俺。無理無理」無理して実演した甲斐あり、女性陣からは満場一致で有りと認定してもらえました。光「えっ?有りなん??? うっそ~!」と驚いてました。光一くん、良かったね。それにしても、カメラマンさん(ディレクターか?)分かってますね~。あの場面で、剛くんを抜く。ファンにとっては、まさにドストライクです。グッジョブ!
2010年03月02日
3月になりましたので、今月観たい舞台(含ライヴ)をピックアップしてみました。(出演者の部分は私のお目当ての人♪)★『一路真輝ライヴ』3/5~3/6 シアタークリエ★『象』3/5~30 新国立劇場小ホール 出演:稲垣吾郎ほか★『変身』3/6~22 ル・テアトル銀座 出演:森山未來・久世星桂ほか★『兵器のある風景』3/14~22 俳優座劇場 出演:浅野雅博ほか★『ヘンリー六世』3/11~4/3 さいたま芸術劇場 出演:上川隆也・大竹しのぶほか★『ディートリッヒ』3/12~28 青山劇場 出演:鈴木綜馬・吉田都ほか★『薔薇とサムライ』3/18~4/18 赤坂ACTシアター 出演:古田新太・浦井健治ほか例によってどれもまだチケット確保できていないので、いったいどこまで観劇できるかは微妙ですが、全制覇を目指します!(チケット代いくらかかるんだ・・・^^;)今月はストレートプレイ月間になりそうだな。
2010年03月01日
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