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11月の気になる舞台、何か忘れている気がする・・・と思ったら、これ↓でした。・ファントム@赤坂ACTシアターチケットは既に完売。さすが大沢ファントム最終章。初演時はその歌唱力が何かと話題になった大沢さんですが、大化けした内野トートの例もあるし、やはり一度は観てみたい。チケットの神様が微笑んでくれますように!(^^)
2010年10月31日
もうあと数日で、M!が幕を開けますね。ということで、11月の気になる舞台。・モーツァルト!@帝国劇場・りんご@ルテアトル銀座・K2@世田谷パブリックシアター・現代能楽集@シアタートラム・トラブルショー@IMAホール・ドラキュラ@博品館劇場・スルース@自由劇場・こまつ座「水の手紙」「少年口伝隊一九四五」 @紀伊国屋サザンシアターいくつ観られるか分かりませんが、どうも11月はストレートプレイが多くなりそうです。平日休みがあまりないので、チケット確保が厳しいかもなぁ。でももし全部制覇できたら・・・チケット代は一体いくらに・・・?^^;
2010年10月30日
本日発売の『ガラスの仮面』46巻を読みました。・・・。なぜ。どうして。待ちに待った2ヶ月連続発売の中身が、なんでコレ?^^;紫織さんなんてどうでもいいから、いや、もっと言ってしまえば、マヤと速水さんの恋愛もどうでもいいから、とにかく早く紅天女の試演をやってくれ。今になって、45巻の帯コピーの意味が分かりました。まさか帯で次巻の予告をしていたとは。。。
2010年10月29日
12/1発売のKinKiのシングルですが、やっとカップリング曲についても発表がありましたね。初回盤の『Tears』は、光一くん作詞・剛くん作曲。光一くんが作詞だなんて、珍しいですね。あんなに嫌がってたのに(笑)。それだけ、このシングルが特別ということなのかもしれません。通常盤の『me~地球のいろ』は、タイトルが不思議な感じ。どんな曲なのか、全くイメージが出来ません^^;ちなみに、これまでのカップリング曲の中で私が一番好きなのは『雪白の月』。今回の曲たちが、これに並ぶくらい素敵な曲だといいなぁ。。。楽天ブックス★Family ~ひとつになること~(初回限定)★★Family ~ひとつになること~(通常盤)★アマゾン★Family ~ひとつになること~ 【初回盤】★★Family ~ひとつになること~ 【通常盤】★
2010年10月28日
いつのまにか、『 LOVE LETTERS 20th Anniversary Christmas Special 』の全キャストが決定していたのですね。『LOVE LETTERS 20th Anniversary Christmas Special』公演日程 2010/12/7(火)~12/14(火) 作 A.R.ガーニー 演出 青井陽治 12月7日(火) 19:00 森山未來&YUKI12月8日(水) 19:00 ささきいさお&池田理代子12月9日(木) 19:00 鈴井貴之&保坂知寿12月10日(金) 19:00 中川晃教&神田沙也加12月11日(土) 14:00 野村萬斎&若村麻由美12月12日(日) 14:00 田中圭&蓮佛美沙子12月13日(月) 19:00 市川段治郎&木村多江12月14日(火) 19:00 ユースケ・サンタマリア&永作博美 きゃ~♪まさかのミスター&知寿さん登場! これは観てみたいなー(^^)萬斎ペアとユースケペアも惹かれます。問題は、仕事が休めるか。 う~ん。。。日程調整が大変そう^^;
2010年10月27日
ようやく来月のシフトが出ました。その結果、『アンナ・カレーニナ』『ZORRO』ともに製作発表の日は仕事でした。残念~。が、先ほど東宝HPを見たら、新たなオーディエンス募集が載っているではありませんか。★12月シアタークリエ『プライド』 開幕直前イベント オーディエンス募集のお知らせ★◆日時: 2010 年 11/14(日)午後 6 時 00 分~午後 7 時 00 分(約 1 時間の予定)◆場所: シアタークリエ◆オーディエンス募集人員: 300 名 ( 応募者多数の場合は 抽選となります ) ◆当日の登壇者: 佐々木喜英、笹本玲奈、鈴木一真、新妻聖子(五十音順) ◆司会: 寺埼秀臣(演出) ◆内容: 楽曲披露、トークショウ ◆応募締切 時間: 2010年10/29(金)午後 6 時まで ◆結果発表:11/1(月)夕刻を目安に、当選者様のみに E-mail にて通知いたします。 追って官製はがきによる招待状(当選通知ハガキ)を郵送いたします。 良かった、日曜日! これなら行ける!ということで、早速ぽちっと応募♪(^^)とはいえ、当選者300人とのことなのでかなりの倍率になる気がしますが、いずれにしても応募しないことには始まらないですものね。当たりますように!
2010年10月26日
◆『七人の侍』について、少しだけ光一くんから話がありました。稽古はほとんどしないというこの作品ですが、先日、フライングの稽古というか打ち合わせというかがあったそうです。まだ決定ではないそうですが、もしかしたらリボンフライングをするかもしれない、とのこと。おお~、そうですか。それは楽しみ♪それにしても・・・気になるのは衣装です。よもやとは思いますが、まさか製作発表のあの衣装でフライングなんてやらないよね? 重すぎるし、動きにくいし、無理だよね?水を大量に使う演出のようでもありますし、少しでも光一くんの負担や危険が少なくて済むよう、動きやすい衣装でお願いしますよ、寛斎さん。◆仙台ということで、前日の夜はみんなで牛タンを食べに行ったそうです。結構なこと。良かった良かった。MAのお二人、M.A.D.のみなさん、どうかこれからも光一くんを外食に連れ出して下さいね。◆前夜のこっしーOops!事件この仙台では、辰巳くんとこっしーがホテルで同室だそうです。10/23の公演が終わってこっしーがホテルでシャワーを浴びていると、ピンポーン♪と部屋のチャイムが成りました。最初、部屋にいた辰巳くんが出ようとしたのですが、シャワーを浴びていたこっしーが「オレが出る」と。というのも、大体いつもそれくらいの時間に福ちゃんや松崎くんが彼らの部屋を訪ねてくるのが習慣になっていたので、当然この時のチャイムも福ちゃん&松崎くんだとこっしーは考えたわけです。だったらオレが全裸でドアを開けてビックリさせてやろう、という、こっしーのイタズラ心。で。開けました。ドアを。全裸で「Yeah~!!!」を叫びながら両手を高く上げて。ドアの外には、外人のお兄さんが立っていました。外人さんは「Oops!Sorry、Sorry・・・!」と言いながら後ずさり。てっきり福ちゃん&松岡くんがいるとばかり思っていたこっしーは、驚きのあまりフリーズ。あわてて辰巳くんが後ろからドアを閉めてあげたそうです。外人さんに「Sorry!」と謝りながら。もう、この時のこっしーと辰巳くんの再現の様子が可笑しくて~(笑)。光一くんも爆笑。光一くんは、この時のこっしーのポーズが相当気に入ったようで、この日のコンサートは最後までこのポーズをひっぱってました^^;下ネタで盛りあがり続ける光一くんに、最後には米花くんが「最低なMCですね」とバッサリ。さすが、米さん! グッジョブ! 光一くんをそんな風にバッサリ切れる後輩は君しかいない!◆町田くんのワックス:滑るので注意。町田くんのヘアワックスで床が滑る話はご本人がブログの中でも書かれていましたが、この日、光一くんがその被害者になりました。『VANISH』(←曲はウロ覚え。もしかした別の曲かも)で、センターステージに立った光一くん、左足をやや踏み出してポーズを決めようとした瞬間、床が滑る!必死で何とかポーズを維持したそうですが、犯人は町田くんであることをMCで指摘していました。でも、光一くんにイジってもらえて、町田くんってば嬉しそう。「滑るの分かってるんだから、そのワックス使うのやめれば?」と米さんからは言われていましたが。ちなみに町田くん、リハで、わざと米花くんの立ち位置でストレッチしていたそうです。「オレもそういうイタズラ好き♪」と光一くんも同意していましたが・・・。それ、危なくありませんか?^^;
2010年10月25日
順不同で、思い出したことをつらつら書いてみようかと。◆『IN&OUT』、光一くんはほとんど眼をつむった状態で歌い踊っていました。時々痛そうに瞬きしていたので、目にゴミでも入ったのかな?と思っていたら案の定。曲が終わった後、MCで「目にでっかいゴミが入った! すげー痛い」。おもむろにメインステージへ戻ると、水などを置いてある場所から鏡を取り出し(普段から鏡を置いているのか?それともスタッフさんが持ってきてくれたのか?)しばしゴミの入った方の目を見つめる光一くん。光「ちょっと時間がかかるかと思うので、その間、拍手でつないで下さい」と言ったかと思うと、ステージ上でコンタクトをはずし、霧吹きのようなもので洗い始めました。(あの外し方はハードですね。ハードってちょっとゴミが入っただけでも激痛なんだよね)その後、鏡をのぞき込みながらコンタクトを装着し、「すっきり♪」と、おちゃめポーズ。コンタクトをはずしたりはめたりする姿が何とも可愛らしくて、ついニヤニヤしながら見てしまいました。(←変態か)他の31歳男子が同じことをやっても全然可愛くないんですが(むしろそれが当たり前)、なぜか光一くんがやると可愛らしく見えるから不思議です。◆1月に発売される光一くんの著書『F1 僕が1人のファンになる時』の写真入りチラシが置いてありました。入口の所に人が殺到しているスペースがあるので何かを思ったら、コレでした。その殺到ぶりたるや、ちょっと怖かったです^^; よくコントや漫画で描かれるような、バーゲンに殺到するおばちゃん達の図みたいな感じ。結局会場内にも同じチラシが置いてあったので、あんなに入口で殺到する必要はなかったわけで。(係の人も「会場内にも置いてありますよ」と一言アナウンスしてくれれば良かったのに)◆今回のツアーで、私の中で俄然株が上がったのがM.A.D.の辰巳くん。彼、トークが上手いですね。面白おかしく話を膨らませながら、でも決して出しゃばりはせず、あくまでも光一くんを立ててMCを盛り上げてくれる。いや~、なかなか出来ることじゃありませんよ。今回のツアーでは、MC時にMAやM.A.D.のメンバーも全員ステージに上がりますが、光一くんと辰巳くんとで上手く話を盛り上げ、時に、調子にのりすぎてハメをはずしかける光一くんを米花くんがバッサリ切る、という役回りが自然と出来あがってきたような(笑)彼らを相手に光一くんがリラックスして喋っているのが分かるので、本当にいい信頼関係ができているんだなぁ、と嬉しくなりました。◆アリーナだったおかげで、初めて銀テープなるものをGETしました。光一くん曰く、銀テープが舞った後のお客さんの様子を観察するのがクセになってるそうで。「わ~♪わ~♪」と手を伸ばして何とかテープを取ろうとしている人テープが塊で降ってきて、気が付いたらそれを顔面で受けてしまった人「テープ取った♪」と思ったら、そのテープの反対側を隣の人もつかんでいて、取り合いになる人通路まで出て行って床に落ちたテープをゴッソリかき集める人(←これはルール違反では?)双眼鏡をのぞいたまま微動だにしない人そんなお客さんの様子を、いちいち光一くんが実演してくれました。(←笑えた)ちなみに、私はテンションUPして「わ~♪わ~♪」と手を伸ばしたタイプ。で、1本つかみ取って喜んでいたのですが、それをしまおうと振り向いて自分の椅子を見たら、そこに結構な量のテープの塊が落ちていました^^;テープには「KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2010 (DKマーク) BPM 」との印刷。2010までが白字で、マークとBPMは今ツアーの色&ロゴでした。もう当分アリーナで参加できる機会などないと思うので、良いアリーナ記念になりました(^^)
2010年10月25日
本日10/24、堂本光一くんのソロコンサートBPMの仙台公演に参加して参りました。おかげで、ようやくグッズのピルケースを購入することが出来ました♪さて、実は今回、はじめてアリーナ席というものを経験しました。席についてみたら、なんとCブロック最前列で、出ベソステージの真横でした。あまりの良席に、一瞬めまいが・・・^^;というわけで、そりゃあもう、夢のようなステキなコンサートとなりました(笑)手を伸ばしたら届きそうな、ほんの数メートル先で光一くんが歌って踊っている。バックについてくれているMAやM.A.D.の細かな動きや表情もよく見える。光一くんがこだわっている照明も、その全体像をほぼ正面から堪能できる。ファンとして、これ以上の幸せな時間があるでしょうか。(いや、ない。←反語)特に照明は、大阪や横浜でのスタンド席からとはまた見え方が全然違いました。下から見上げる形になるせいか、綺麗なだけじゃなく迫力も倍増。アリーナから観ると、ステージから天井にかけての空間がこんなにも広く感じるんだね。それにしても、ツアーが始まってからこっち、回を重ねるごとにどんどん照明のクオリティがグレードアップしているように感じるのは私だけ?それとも単に、私の席位置の関係でそう感じるだけのかなぁ。。。ちなみに、セキスイハイムスーパーアリーナは正面にスタンド席がないので、正面から見ることが出来るのはアリーナ席だけ。なんとも勿体ないこと。逆に、.imageを楽しむには少々距離が近すぎたようですが、それでも色は遠くから観ていた時以上に綺麗でしたし、その照明の中にスッポリ入った状態で踊る光一くんたちはとても幻想的でした。その他にも、天井からのレーザーで床にDKマークが映しだされていることも今回初めて知りました。やはり、違う角度から観てみると、また違った楽しさが見えてくるものですね。あれ?どうしても私は照明に関する感想が多くなってしまうみたいですね、やっぱり^^;それ以外のことは、とりあえず1つだけ。MCの中で、光一くんの口から、いろいろあってKinKiのアルバムは出せなくなった、でもシングルは着々と製作が進んでいる、というような内容のコメントがありました。東京では現在シングルのミックス作業が行われているそうです。光一くんの所にも、昨夜午前3時くらいにそのことで電話が入ったりしていたそうで・・・。アルバムに関しては、「ひとまず年内には出せないということが決定した」という意味だと私は解釈したのですが、それ以上詳しい言及はなかったので正確なところは不明です。ただ、いろいろ憶測しても仕方のないことですし、二人を信じて、Kアルバム発売決定の情報を待ちましょう。ね?
2010年10月24日
またまた日付無視でスミマセン。10/24の仙台遠征、初めて行く会場で、しかも事前にシャトルバスのチケット購入が必要だったり新幹線の指定席Getが必要だったりと、普段の遠征とはちょっと事情が違う面があったので、次回また仙台へ行くことができた時のために、メモとして交通事情等を記しておこうと思います。◆まず、仙台駅~会場(セキスイハイムスーパーアリーナ)への移動手段。私は往復とも臨時直行バスを利用しました。往復で2,000円。事前にチケットぴあでチケットを購入。ネットでは買えません。店舗販売のみ。(ネット販売はなしですが、「堂本光一」で公演検索をかけるとPコードは調べられました)ちなみに、当日現地で買おうとすると片道1,200円と割高になります。いわゆる観光バスタイプで、所要時間は片道30分程度。ただし帰りは皆が一斉に会場から出るため、バスに乗るまでに30分程待ちました。仙台駅での発着場所は、東口から少し離れたところにある(と言っても歩いて3~4分)のですが、要所要所に「堂本光一コンサート バス乗り場はこちら→ 」的な掲示がされていたので、全く迷うことなく発着場所に着けました。正直、お世辞にもアクセスが良いとは言えない会場です。ここでコンサートをやるアーティストは、この不便さを乗り越えてでも参加してくれるファンがいないとダメなわけで、熱心なファンの有無が問われる会場だと思いました。ただアクセスは悪いですが、会場自体は横浜アリーナなどに比べると小さいので、アーティストを近くで観たい人にはオススメかと。◆新幹線の指定席手配。とにかく急遽の参加だったため、新幹線チケットを購入したのは前日の10/23でした。ここで私、戸惑いました。東北新幹線の場合、一番速い(停車駅が少ない)はやて号は全て指定席。行きは早めに出発するつもりでいたので指定でもいいのですが、問題は帰り。終演時間が分からない上に、多くの人がシャトルバス利用であることを考えると、一体何時に仙台駅に着けるのか、全く見当がつかず。。。指定に乗り遅れた場合、後発の自由席には乗れますが、後発のはやて号に変更することは不可。そもそも東北新幹線は東海道新幹線に比べると本数が少ないので、乗れなかった時のリスクが高いんだよねぇ。う~む、どうしよう?悩んだ末、結局20時26分仙台発はやて号の指定を取りました。16時開演、多分終演は18時半~19時の間、仙台までの移動に1時間かかったとしてもこれなら間に合うはず・・・と予想して。幸い、結果的にこの予想が的中。ほんと、良かった~。帰りの新幹線はBPM帰りの人であふれていました。みんな考えることは同じなんですね。それから、これは土日限定ですが、少しでも交通費を安くしたい人向けのワザ。JR東日本エリア内から出発する場合、普通に新幹線の往復券を買うよりも、ウィークエンドパス(8,700円)を乗車券として利用し、特急券を別に購入した方が安くなることがあります。東京発着なら運がよければ金券ショップ等で安く回数券を買えることもありますが、それ以外の発着だとまず無理。なので、使えるものは上手く使って、浮いたお金はしっかりCD購入費用に回す、ということで(笑)
2010年10月23日
シアタークリエで上演中の『RENT』でも、キャストの休演情報が。。。その影響で、なんと藤岡正明くんが新たにロジャー役として登場なさるとか。むむっ。正直、『RENT』自体はあまり好みの作品ではないのですが、藤岡ロジャーは観てみたい。藤岡ロジャー&ソニンミミ、仕事がオンで上がれたら当日券狙って行ってみようかな。
2010年10月22日
『アンナ・カレーニナ』だけでなく、『ZORRO』も製作発表のオーディエンスを募集ですね。◆日時 : 2010 年 11/9(火)午後 1 時 00 分 ~午後 2 時 00 分(約 1 時間の予定)◆場所: 東京プリンスホテル本館 2 階『プロビデンスホール』 ◆オーディエンス募集人員: 150名 ( 応募者多数の場合は 抽選となります ) ◆当日の参加者: 坂本昌行、大塚ちひろ、石井一孝、島田歌穂、池田有希子 芋洗坂係長、我 善導、上條恒彦 アンサンブルキャスト13名 (総勢21名の予定)◆内容: (1)製作発表 会見及び報道関係者と出演者による質疑応答 (2)ミュージカルナンバー披露 ◆応募締切 時間: 2010 年11/1( 月 ) 午前 10 時まで ◆結果発表: 2010 年 11 月 2 日 ( 火 ) 夕刻を目安に、当選者様のみに E-mail にて通知いたします。追って官製はがきによる招待状(当選通知ハガキ)を郵送いたします。 早く出てくれ~、来月シフト^^;
2010年10月22日
ついにきました。KinKiの記念すべき30枚目のシングルが発売決定♪しかもカップリングまで全部、二人で作詞・作曲ですって。素晴らしい~♪♪♪光一くんが大阪でコンサート前に一睡もせずにやっていた作業、やっぱりコレだったのね。カップリングはまだ曲名も決まっていないようですが、新しい曲を、しかも二人の合作を3曲も新たに聴けるなんて、本当に嬉しいです。ありがとう!早速、楽天ブックスでぽちっとな(笑)もちろんアマゾンでも予約受付中。(^^)/楽天ブックス★Family ~ひとつになること~(初回限定)★★Family ~ひとつになること~(通常盤)★アマゾン★Family ~ひとつになること~ 【初回盤】★★Family ~ひとつになること~ 【通常盤】★
2010年10月21日
東宝HPに、ミュージカル『アンナ・カレーニナ』の製作発表イベントオーディエンス募集のお知らせが出ていました。◆日時: 2010 年11/11(木)午後 1 時 00 分~午後 2 時 00 分(約 1 時間の予定) ◆場所: 第一ホテル東京(住所:東京都港区新橋 1-2-6 ) ◆オーディエンス募集人員: 150 名 ( 応募者多数の場合は 抽選となります ) ◆当日の参加者: 一路真輝、瀬奈じゅん、伊礼彼方、山路和弘、鈴木裕美(演出)、以上予定 *当日欠席となる出演者が出る場合がございますが、予めご了承ください。 内容: 製作発表会見 ミュージカルナンバーの披露 応募締切 時間: 2010 年 11/1 ( 月 ) 午前10時まで 結果発表: 2010 年 11/2( 火 ) 夕刻を目安に、当選者様のみに E-mail にて通知いたします。追って官製はがきによる招待状(当選通知ハガキ)を郵送いたします。 お問い合わせ先: 東宝(株)演劇部宣伝室 TEL:03-3591-1222 来月のシフトが出ていないため、とりあえず私はまだ応募できないのですが・・・^^;もしも仕事が休みだったら、応募してみようかな、と思っております。製作発表って行ったことがないので、ちょっと観てみたいのですよー。
2010年10月20日
またまた日付無視でスミマセン。本日10/20、劇団☆新感線から、主役橋本じゅんさんの体調不良により『鋼鉄番長』20日・21日の公演を中止するとの発表がされました。公演を中止するほどの体調不良って・・・。大丈夫なんでしょうか、じゅんさん。心配です。おまけに、池田成志さんまでが右アキレス腱断裂により急遽降板。じゅんさんも成志さんも、一日も早く回復されますことを祈っています。
2010年10月19日
最近よく劇団四季のテレビCMを見るなぁ、と思っていたら、『マンマ・ミーア』東京公演が12月からスタートするのですね。で、そのCM。ドナを演じているの、濱田めぐみさんですよね?く~、そうきたか。保坂知寿さんが退団されて、もうこの作品を観ることはないと思っていたけれど、濱田さんが演るんだったら、観てみたいかも。濱田さんが出演するとしたら開幕からしばらくの間だろうから、観るなら12月だよね。でも四季の場合、必ず濱田さんで観られるという保証がないからなぁ。。。迷うな~。で、驚いたのはサムらしき役で阿久津さんが映ったこと。阿久津さんて、初演時、スカイじゃありませんでしたっけ?そうか~、スカイがサムを演じるようになったのか・・・。阿久津さんと言えば、ウン年前、確かM!観劇で福岡遠征した時のこと。羽田空港で見かけ、福岡市内の路上ですれ違い、(当時まだあったキャナルシティの)劇場の客席でも見かけたという、不思議なご縁のあった役者さんです。私の中では青年なイメージが強かったせいか、CMでそれなりに歳を重ねた阿久津さんを見て、年月の流れをしみじみと感じました。
2010年10月18日
今週末、すなわち10/23(土)・24(日)は、仙台で堂本光一くんのソロコンサートがありますね。今のところ参加するアテはありませんが、何となく10/23の仙台周辺のホテルの空き状況を検索してみたところ。・・・?コレ、どういうこと?10/23(土)の仙台のホテル、どこも軒並み満室なんですけど。仙台で、何か大きな学会とかコンベンションでもあるのか?よもや光一くんのソロコンとは関係ないよね?ううむ。。。。 この日、仙台でいったい何があるのでしょうか。 気になるなぁ^^;
2010年10月17日
10/16、坂本昌行くん主演のミュージカル『Pal Joey』を観て参りました。感想は。う~ん・・・ちょっと残念な作品でした。決して悪くはないのですが、そもそもオリジナルが作られたのが半世紀以上も昔なので、音楽や設定の古臭さは否めません。チラシみたら、作曲リチャード・ロジャースだし^^;耳に残るメロディが1つもないのも、ミュージカル作品としてはやはり弱いかと。そして、演出も地味。こんな昔のミュージカルを現代に上演しようというのですから、もっと派手な演出で、役者にも思いっきりはっちゃけた演技をさせて欲しかったなぁ、と思います。坂本くんは、演出のせいか、はたまたそういう役作りだったのか分かりませんが、とにかく私の予想(期待とも言う)とは違い、至って「普通」でした。あれれ、一体どうしたの?お金持ちのマダムから酒場のショーガール、田舎から出てきたばかり純情娘まで、あらゆる女性を虜にするようなプレイボーイなのですから、もっとフェロモン全開でいいのに。何も遠慮しているんだい? 役者が色気を出し惜しみしちゃいかんぜよ。身勝手で鼻持ちならないのに、その魅力で女たちを振り回す、そんなナルシストでエゴイストなプレイボーイを勝手に期待していた私は、あまりにあっさりしたジョーイにちょっと拍子抜け。坂本くんならコテコテでキメキメなプレイボーイを見せてくれると思ったのになぁ。。。残念。良かったのは、ヴェラを演じた高畑淳子さん。歌はまぁそこそこですが(失礼!)、演技はさすが。上手い。ヴェラが登場すると、有無を言わさず視線がそっちに吸い寄せられてしまいます。完全に上から目線だったヴェラが、ジョーイに惹かれ、葛藤していく。抑えた演技なのに、その感情の振れ幅がリアルに伝わってきます。そして最後は大人の選択。こう言っては何ですが、坂本ジョーイが成立していたのは、高畑ヴェラの力量によるところが大きかった気がします。高畑さん、今度はぜひストレートプレイで観てみたいなぁ。。。さて、ここからは余談。青山明さんのMCを聞いてテンションUPした人、はい、手を挙げて~(^^) (←私です)あれを聞いて「わ~、ムッシュー・アンドレ♪」と思ったのは私だけではないはず(笑)(そういえば、もう随分『オペラ座の怪人』観てないなー)
2010年10月16日
私は編み物が好きです。と言っても、棒針専門だし(かぎ針はどうしても編み図が読めない^^;)、残念ながら自分でデザインするほどの技能はないのですが。時期的に、街中で洋服を見ていると、おしゃれなニットを見つけることが多くなりました。編み図さえあれば自分にも編めるのになぁ、と思うのですが、そういう素敵な作品の編み図にはなかなかお目にかかれないのが現実。編み図は言ってみれば企業秘密みたいなものですから、当然といえば当然なんですけどね。ただ、オーソドックスなデザインであれば、本のゲージを参考に自分の好きな毛糸で好きなように編めるのが手編みのイイ点。私は基本的に、ニットは手がすっぽり隠れるくらい袖の長いものが好き。首周りはVネックが好きだし、色は明るい原色系が好き。そういうニットって探すと案外売っていないので、だったら自分で編んじゃえ、と。おかげで私の手編みニット達は、袖が長くて(=温かいし手袋が要らないので便利)Vネックなものが多いです。一時アラン模様にも凝りましたが、出来あがりが(重量的に)重くなるので、最近はめっきりシンプル志向。案外、単純なデザインの方が着回しが利くしね。実はこの秋、近所の手芸屋さんがリニューアルオープン。毛糸売り場が明るく見易くなりまして。暴走して毛糸を買いまくらないよう、気をつけなくちゃ。さ~、今年はどんな毛糸で何を編もうかなぁ。。。
2010年10月15日
嵐はまた新曲が出るんですね。なんだか毎月リリースしてませんか?^^;新しい曲が聴けるのは嬉しいにしても、これだけ頻繁に初回限定・通常盤おりまぜて発売されるとファンのお財布事情が大変そう。特に嵐ファンは若い子も多いしねー。それに比べてKinKiは・・・。はたして年内にシングル(もちろんアルバムだと嬉しいけれど)は発売されるのでしょうか。せめて1年に一回くらいは新しい曲を出してほしいところです。ソロも観たい(聴きたい)けれど、やっぱりKinKiとしての音楽活動もして欲しい。でも、今年は光一くんが忙しすぎるのかなぁ。。。 大阪で一睡もしないで頑張った作業が何だったのか、非常に気になるところです。(KinKiシングルであって欲しいんだけどな~)
2010年10月14日
久しぶりに山崎育三郎くんのブログを見ていたら、M!のシカネーダーに関する記述を発見。なんと今回、♪ちょっぴりオツムに、ちょっぴりハートに♪ の振付が全部新しくなるのだとか。わ~、楽しみ!(^^)『ちょっぴり~』は、ヴォルフガングの性格を上手く表現しつつ、かつヴォルフとシカネーダーがつながるキッカケとなる何気に重要なナンバー。もしかしたら、振付が変わることでそのあたりの印象も変わってくるかもしれませんね。あとは・・・。振付だけじゃなく、全体の演出も大幅リニューアルされていると更に嬉しいんだけどなぁ。(まぁ、そこは期待せず観に行った方がいいのでしょうね、きっと^^;)
2010年10月13日
昨日書き忘れておりましたが、大阪と横浜で大きく演出が違った点が1つありました。それは、光一くんがセンター席の外周をちっちゃな台に乗って回ったこと。(どの曲でだったかは・・・ごめんなさい、覚えてないです^^;)まぁ、正確には「外周」ではなく、ちょっと変則的な動きだったんですけどね。まずはステージの上手サイドから台に乗って移動開始。Fブロック、Aブロックの前を通りすぎた後、Bブロック前には行かずセンター席後列の中央付近へ移動。そのままセンター席をつっきる形でC・Dブロックの間辺りへ抜け、Dブロック、Eブロックの前を通って、下手サイドから再びステージへと戻りました。今年はゴンドラもないし、ステージから遠い席のファンへせめてものサービスだったのかな。ちなみに、この光一くんが乗ってた台ですが、シンプルそのものでした。本当に人一人が乗れる程度の小さな台で、なんの飾りもなし。ただの台。柵。それだけ(笑)高さもなくて、ちょうどアリーナ最前列の人と同じくらいの高さに光一くんがいる感じ。今思い返しても、なんとも不思議な光景だったな~。照明もダンスも演出も全てが練りに練られて作り込まれたこのコンサートの中で、ここだけ妙にとってつけたように手作り感あふれてて(笑)。台が簡素で軽いせいか、はたまた路面が悪いからか、(多分その両方だと思うけど)場所によってかなり台がガタガタ揺れていました。そんな時は、さりげなく柵に軽く腰掛けるような形で体勢を固定していた光一くん。揺れが収まると、またスッと立ち、周囲に視線を投げかけファンサービス。こういう時も、決して笑顔をふりまいたりしないとこが光一くんだよなぁ。。。(一応、軽く手を振るような仕草はするけどね)大阪ではなかったし、なんとなく急遽加された演出のような印象ではありましたが、そもそも光一くんを近くで観られる瞬間があるとは思っていなかったので、嬉しい驚きでした。そして、光一くん、汗だくでもやっぱり髪はサラサラでした。さすが(笑)
2010年10月12日
本日、横浜アリーナにて、堂本光一くんのソロコンサートBPMに参加して参りました。今回の席は、Aブロック寄りのBブロック前方列。実はアリーナの前方列って初めてだったのですが、かなりステージが近く感じますね。感覚的には、ステージと座席がほぼ同じくらいの高さでした。見下ろしも見上げもせず、視線のまっすぐ先にステージがある感じ。お~、新鮮♪そんな席位置のせいか、はたまた実際に違っていたのか分かりませんが、照明の印象が大阪とは大分違っていました。なんというか、ひとつひとつの色がクリアなのですよ。とりわけ、『Take Me to・・・』や『so young blues』でのゴールド系の照明の華やかさは印象的でした。(色調が違うのか、それとも単純にライトの数が違うのかな?)照明パワーアップのお陰なのか、本編ラストで舞台中央に鎮座しているDKマークが全身を現した時は、神々しさすら感じました。まるで、ステージ上にご神体が出現したかのよう。かっこいい~♪ すごいね、照明の威力って。ただのDKオブジェがご神体に見えてしまうなんて。(←ただの言うな)そうそう、ドットイメージの立体感も、今回が一番はっきり感じられた気がします。振付とあそこまで同調していたなんて、知らなかった。あれ、また照明の感想ばかりになっていますね。ここらで光一くんに関することも何か書かないと^^;大阪では『Bouce up』でジャンケンに負けた人が罰ゲーム的にかぶりもの姿で何かやる、というコーナーがありましたが、今回はここで突然スペシャルゲスト登場!との紹介がありました。スペシャルゲストと聞いてわき立つ観客。えっ、誰?誰が来てるの???次の瞬間、舞台の最上段に現れたのは・・・なんと、光一くんの愛犬パンちゃん。(←ゲージに入った状態で)しかし、あまりに強烈な照明と歓声のせいか、すっかり怯えて震えているパンちゃん。光「震えてる!」気づいたお父さんは、すかさず階段を駆け上がり、愛娘パンちゃんをゲージから出すと、優しく抱っこ。そして光「パン、ごめんなぁ」 と謝るのでした。パンちゃんが落ち着くと、今度は出ベソステージへ続く道でパンちゃんを床におろし、出ベソへ向かって走り始める光一くん。ちょこちょこと健気にその後を追いかけるパンちゃん。嬉しそうな光一くん。そんな彼の姿に萌えるファン達。(←もはや全員が変なテンション)結局、 曲の最後までパンちゃんを抱っこしたまま出ベソで歌いきった光一くんでした。光一くんの親バカ、ここに極まれり。な回でした。でも、ま、パンちゃんがジャニーズ初の♀タレントになる日もそう遠くないかもしれないものね。<おまけ>残念ながらグッズのピルケースは横浜でも完売。また買えませんでした~(泣)
2010年10月11日
来年4月の話ですが、伊礼彼方くんが劇団☆新感線の舞台に出演されるようです。『港町純情オセロ(仮)』まだタイトルも仮題ですが、シェイクスピアの『オセロー』が元になっているようですね。主演は橋本じゅんさんだし、面白そう♪ ぜひ観に行きたいと思います(^^)
2010年10月10日
そろそろ今クールの新しいドラマが始まろうとしているというのに、私のHDDの中には、未だに録画しっ放しで見ていない前クールのドラマが残っています。それなりに面白かったものだし、見よう見ようとは思っているのですが、そう思い続けて早数週間。空き容量も減ってきたので、早いとこHDDを整理しないと新しい録画ができなくなっちゃう~、と思ってはいるのですが。そうこうしているうちに見るのが面倒になって、結局見ないまま録画を消去してしまうというのが悲しいかな、私のよくあるパターンです^^;いやいや、せっかく録ってあるあるんだからちゃんと見なきゃ。で、HDDの整理しなきゃ。・・・。整理し始めると、気づけばガッツリ見てることがあるので、それも要注意なんだよね。(←結局なかなか整理も進まず)
2010年10月09日
浦井健治くんの事務所HPで、こんな出演情報を発見。ひえ~、知らなかった。浦井 健治:2010年12月 solo ACT × solo DANCE 『gargoyle』 に出演!2010年12月3日(金)開場18:30 / 開演19:00会場:PARCO劇場作・演出:荻田浩一出演:浦井健治、新上裕也入場料:前売・当日 8,000円(全席指定・税込)でも情報登録日が5/3になってるから、知らなかったのは私だけかも^^;新上裕也さんのHP にも情報が載っていました。新上さんて、TDVで伯爵役のダンサーだった方ですよね。正直、私の好みから言えば少しビミョーなダンサーさん・・・^^;というのも、TDVでは踊りがあまりにアッサリ&綺麗すぎて、今ひとつこちらの心に迫ってこなかったんですよねー。「色気も迫力もない伯爵なんて、伯爵じゃないっ」と思ったものです。(山口さんがその両方を兼ね備えていたので、余計に、ね)まぁ、でも、もしかしたら、パルコ劇場のサイズ感で観れば、また違う印象を受けるのかも。ともあれ。私のお目当ては浦井くん。こういう企画の浦井くんは是非にも観てみたい。だって「一人芝居とソロダンスで織りなすダークなファンタジーワールド」ですよ。ダークです! ダークな浦井くん!! 美味しすぎるだろ、そんの!!!! (←壊れてます)パルコ劇場で1日だけの公演というのがちと気になりますが。 取れるのか、チケット?う~む。いい加減、やっぱりファンクラブ入った方がいいのかなぁ。。。
2010年10月08日
観劇とは全然関係ない話題でスミマセン。先日、大学時代の友人たちと食事をした時のこと。何かの流れて話題が寝具のことになったのですが、5人集まったうち、私以外の4人が偶然にもムアツ布団を使用していることが判明。話を聞くとなかなか良さそうだし、ちょうど敷き布団を買い換えようかと思っていた矢先でもあったので、楽天市場でこんなもの↓を買ってみました。多分、この製品では最安値だと思います。★【送料無料】点で支える西川ムアツ布団(厚み8cm90ニュートン)本体価格 20,952円 (税込 21,999 円) シングル 柄色込み(今だけボックスシーツ付!)★発送も早く、注文した翌々日には届きました。すばらしい。この種の商品は最初匂いがあると聞いていたので、それが少し心配だったのですが、実際に開けてみたら気になるほどのものではありませんでした。クンクンと匂いをかげば確かに匂いはしますが、それとて程度としてはわずか。しかも、その匂い自体、それほど不快なものではありませんし。まぁ、匂いは感じ方に個人差があるので、中には気になる人もいるのでしょうけどね。実際に使ってみたところ、硬さも寝心地も良かったです。これでこの値段なら大満足♪ あ、ちなみに、柄もピンク系の普通のものでしたよ(^^)
2010年10月07日
時々、長い髪を高々と結いあげたヘアスタイルで劇場に来ている女性を見かけることがあります。おそらく滅多に観劇などなさらない方なのだとは思いますが、あの頭で劇場へ来るのはNGですのでやまめしょうね。もちろん、観劇中はほどいて下さるなら何の問題もありませんが。最後列ならいざ知らず、後に座席がある場合(特に傾斜のゆるい1階席だと)かなりの人があの髪の毛に視界を妨げられることになります。私はあなたの髪の毛を観るために高いチケット買って劇場に来たわけやないで(怒)。と言いたくなるもの無理はありません。同じ理由で、ひところ流行った盛り盛りに盛り上がった髪型もNG。(この場合は服装などから察するに、結婚式帰りにそのまま劇場へ来たものと思われますが)無論おしゃれは個人の自由ですが、最低限のTPOはわきまえましょうね。
2010年10月06日
またまた日付無視でスミマセン。東宝HPを見たら、来年6月のクリエ公演にTSミュージカルファンデーションの作品が!『風を結んで』演出・振付:謝珠栄 脚本:大谷美智浩出演:中川晃教、藤岡正明、小西遼生、大澄賢也、大和悠河 他TS作品にアッキーがご出演とな。多分これが初登場、だよね?これはちょっと観てみたい・・・というか、聴いてみたいかも。M!以来、とんと御無沙汰なアッキーですが、やはり彼の歌声は特別。クリエサイズの劇場でアッキーの歌が聴けるというのは、嬉しい限り。謝さんだったら、きっと彼の良さを最大限引き出してくれる気がするし。そして、共演に藤岡くん&小西くん。藤岡くんもアッキーとはまた違うタイプで歌の上手い人だから、もしもアッキーとのデュエットがあったら、相当聴きごたえありそうです。願わくは、TS版闇広のような、歌バトルな一大萌えナンバーを作って下さいませ~、謝先生。小西くんの場合は、個人的には歌よりむしろ演技に注目。『ジェーン・エア』で見せてくれたような、少しクセのある役だといいなぁ。。。と、ここまできて、ふと思いました。アッキーも藤岡くんも、基本的に歌畑の人だよね? あの、え~と・・ダンスは?^^;TSと言えばアクロバティックなダンスも魅力のひとつ。まさか、踊りは大澄さんだけにお任せ、というわけにもいきますまい。となると・・・。観られるのかな。踊るアッキー。(←期待と不安が半分ずつ)正直かなり心配です。踊る藤岡くん。(←リアル宝塚BOYSになるんじゃ・・・)いやいや、今からそんなことを言っては役者に失礼。きっと今から少しずつレッスンに励んで、私たち観客があっと驚くような、惚れ惚れするようなキレのあるダンスを見せてくれるに違いありません。・・・よね?
2010年10月05日
10/3、東銀座の映画館東劇にて、劇団新感線の『蛮幽鬼』を観て参りました。本舞台は結局観ることができなかったので、ゲキ×シネになるのを心待ちにしていたこの作品。で、期待した通り、とっても面白かったです(^^)予備知識ゼロでの鑑賞でしたが、始まってすぐに「あれ、これってモンテ・クリスト伯のパクリ?」と思った私は間違ってますか?モンテ~と違うのは、牢からの脱出を手助けしてくれたのが、老人ではなくサジだったこと。そのため、人物設定はパクリのようでありながら、物語は異なる展開となり・・・。サジって何?と疑問な方は、ぜひ劇場で観て、お確かめ下さいませ(笑)上川隆也さんも、堺雅人さんも、いのうえ歌舞伎がお似合いです。かっこいい~♪早乙女太一くんは女形の時は綺麗で妖艶。一度、踊る姿を生で観てみたいなぁ。衛士(でいいのかな?)の時は、命をかけて美古都(みこと)を守ろうとする姿がいじらしいというか、切ないというか。美古都は恩人であると同時に、密かに愛する女性でもあったんだよね、きっと。でも身分が違いすぎるし、何より完全方想い。く~、切ないねー。もちろん舞台は生で観るのが一番ではありますが、このゲキ×シネは映像の作り方がとてもよく工夫されているので、映像でありながらかなりちゃんと舞台の雰囲気を味わうことができます。舞台と違って、お手頃価格(2,500円)で楽しめるのも魅力。お時間のある方は、ぜひ一度ご覧になってみて下さいませ。さて、今度はシネマ歌舞伎を観に行こうかな~。
2010年10月04日
9/30、今期二度目の城田トートを観て参りました。は~・・・。やっぱり綺麗だね~。背、高いね~。相変わらず無表情でイイね~。(うっとり)決して小さくはないはずの岸さんや禅さんが小さく見える、長身の城田トート。誰と並んでもバランスがよく、絵的にキマります。シシィと二人きりの時と、他の人といる時(=トートが人間モードで化けている時)とで、ちゃんと演技を変えているところも好きだなー。一瞬ドキッとしたシーンも。最後通告の♪エリ~ザベート、泣かないで~♪で、一瞬作詞してしまった城田トート。♪永遠(とわ)に変わることのない、永遠(えいえん)の世界へ~♪ おいおい、読み方違いで二回「永遠」が出てきたよ・・・^^; が、平然と歌えていたので、初見の人には違和感なかったと思います。歌の迫力にはやや欠けますが(特に『闇が広がる』。『最後のダンス』は個人的にはアレでOK)群を抜いたビジュアルの良さで、何回でも観たいと思わせてくれる城田トート。残念ながら城田トート登板日と私の休日が全くと言っていいほど合わないため、多分これが今期最後のエリザ観劇となりそうです。城田トート、もっと観たかったなぁ。。。浦井ルドも観たいのですが、いかんせん、城田トート以外のトートは観る気になれず。ごめんね、浦井くん。でも井上トートの時に一緒に観られたから、今回はそれで良しとします。
2010年10月03日
珍しく、前号44巻から1年しか経っていないのに、『ガラスの仮面』45巻が発売されました。おぉっ、この表紙は・・・!ついに亜弓さんの目の異変が顕著になるということでしょうか。しかも今回はファンブックなるものまで同時に発売され、おまけに10/29には次の46巻が発売されるというではありませんか。あっぱれ、白泉社。よくやった。やればできるじゃないか。これまでのペースでは、紅点女が本当に幻のまま終わってしまうかもしれないことにようやく危機感を持ってくれたのかな?正直、雑誌の連載が不定期になり、単行本の発行も間遠になり始めた頃から、読者をグイグイひっぱっていく往年の面白さはなくなってきた感が否めませんか、長年のファンとしては、ここまできたら何としても紅天女を観てみたい。いや、観なきゃ収まらない! くらいの気持ちです。美内先生、編集者さま、どうか、どうか、頑張って刊行続けて下さいませ~。
2010年10月02日
東宝HPに、来年1月の『新春 滝沢革命』の公式サイトがオープンしていました。2年連続で観ても結局<革命>の意味が分からなかったので、今のところ私は観ない予定ですが。タッキー、革命じゃなく歌舞伎の方をやってくれればいいのになぁ。。。
2010年10月01日
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