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スターダストというテニスクラブに、たまに参加させてもらっている1回600円。連休はテニス三昧御所(京都御苑)の中の大きな木に包まれたコート1日目は、昔の仲間と4人で3時間、試合ばかりしていた顔が真っ赤に焼けた、いい天気2日目は、平成生まれの高校生も参加し、サーブレシーブ練習をして、試合手っ取り早く、試合イツモ、それを望んでいる御所の風景のなかで汗をかく、高校時代となんら変わっていないような生活来月の予定を書いた紙をもらった。スターダストスケジュール、手書きだ!いまの代表者は、大型バスの整備の仕事をしている五条をちょっと下がったところの三階建ての町家に住み、自転車でやってくる「10月2日御所コート12時から15時14日西院3コート18時から21時、28日・・・・・、30日・・・・・」試合の待ち時間彼は、もう一人の友人に渡すためのスケジュールを印刷物の裏側に書き込んでいるもちろん、基本はファックスでの連絡システムがあるいま、手帳にスケジュールを写し終わって彼の書いたメモをほかす(捨てる)のをちょっと躊躇している
2005/09/22
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河崎ひろみ展/ギャラリー恵風/05.9.27-10.2ギャラリー恵風「あらゆるものと小さなひとつのために」今回も同じテーマだ好きな作家のひとり彼女は、小さな世界を大きく描くほんとは、100号以上の作品をテニスコートぐらいの広さの場所で連続で眺めるのが正しいと思う小さな一つが、みわたせる、から「恵風」は、いつもいくお気に入りの古道具屋さん「ブルーパロット」の並び河崎さんの作品には、ちょっと狭いか・・なー
2005/09/20
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吉原英里展・画家のノート伽藍洞ギャラリー 052-951-8839名古屋市中区錦3-15-32ホワイトビル4階2005.09.26-10.08東京に続いて名古屋での個展今回は、行けそうにないかなーしっとりと深い夏って感じの案内状、到来名古屋の現代美術ファンの皆様、ぜひ、のぞいてみてください
2005/09/19
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Jaume Amigo 第5回ドローイングワークス2005.09.21(水)-10.08(土)ギャルリ プチボア06-6531-8436「FLORES」 57×63cm土着色か。つよい。ひかれる案内状
2005/09/16
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南禅寺橋を渡り、門掃きの済んだ瓢亭さんの前を抜ける昔、茶月という料理屋のあった所は何年も前にマンションになった。ここもよーく掃除されている西の門をくぐり、阿含宗の建物の横を抜け、裏三条通へ朝の京都はすがすがしい古川町通りを横切り、東山三条の交差点市バスの横を抜ける息を殺す悪いタイミングで信号が変わると、バスは、ダークな排気ガスをはき出し動き出す何台も続くことがあるタイミングを誤ると、肺に直接吸い込むことになる何人ものひとが、歩道の上で排気ガスに包まれるみんな息を止めている排気ガスはすぐに拡散する・・・・環境メールニュース/No. 1125: 世界の沿岸に広がる死の水塊(2005.09.11)に「デッドゾーン(死の水塊)、世界の沿岸に広がる」http://www.earth-policy.org/Updates/Update41.htmという記事がある毎年夏になるとメキシコ湾に出現する、巨大な「死の水塊(貧酸素水塊)」の話その中では、魚や他の水生生物は、生存できない。そんな、無酸素の海域が世界に広がっているらしい・・・バスが遠ざかっていく排気ガスは色で見える範囲も10メートルぐらい酸素混じりその場に、佇んでいても、いずれきれいな空気を吸うことが出来るもし、この排気ガスの塊が、死の水塊と呼ばれる海の中の出来事のように湾の40%もを覆ってしまうとすると走らないといけない、次の息を継ぐために30メートルなら、生きていられる50メートルなら、どうだろう実際は、1000メートル以上か・・・・なんで今頃、こんな整備不良とも言うべき市バスが大きな顔して走っているのだろう?スロー・ダメージは罪にはならないクサイ排気ガスを、イタク感じながらも、信号を渡ると、京阪特急淀屋橋行きの時間を気にしてしまう世の中は、対処療法的健康ブームが続いている写真/三条通のセンターライン(フォトショップで加工)
2005/09/14
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週休5日で暮らす週に2日だけ仕事をして生活している同級生の話をしました彼は、とある病院で放射性廃棄物の処理を仕事にしています「あぶなないよ」、と時給はイイらしい日本のどこかで、毎日、放射性廃棄物が生ゴミと同じように出ています7日の日経新聞「プルトニウムの日本保有量2.5トン増」という小さな記事「英国に委託している使用済み核燃料の再処理が進んだことが増加の主な理由」とある43.1トン(2004年末時点)中、国内に5.7トン、英国やフランスの再処理施設に37.4トン、保管されているらしい。日本より英国やフランスに多くのわれわれのプルトニウムがある?! のですしかし、その後に「113トン」という数字使用済み核燃料から分離されていないプルトニウムの国内推定量、とあるそう言えば国内の核廃棄物の処理施設は稼働していないのではなかったか?使用済み核燃料から分離されていない有効な燃料に加工されるハズのモノが113トン、なのだじゃー、使用済み核燃料はどれだけあるの?処理施設に運び込めないということは原子力発電所に積み上がっているということ?処理されない生ゴミは悪臭を放つしかし使用済み核燃料は・・・・・・電力会社のオリのなか・・・・・・・・・何万年も腐らない子供たちの、こどもたちの、コドモたちの時代も、なくならないだれも、責任は取れない、行為のように、思われる写真/大阪中之島
2005/09/13
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「選挙は?」京都御所の野良近づくと、こっちみて、ゆっくりと歩き出すもう一歩、近づくとちょこちょこ、と何気に行ってしまった朝日新聞夕刊に、高村薫さんが『「無党派」は保守だった』と書いてた猫は、しっぽを振らないイイ間合いで、目線を外し行きたい方へ、いってしう
2005/09/12
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選挙の週末ですとにかく一票を投じましょう!引用・・・・・・・「資本主義を維持していこう」という大前提の中で、消費税の問題、年金の問題など、さまざまな問題議論をしとるいうことや。前提が前提なだけに国民が納得のいくような結論を導き出そういうんはしょせん無理なこと。できっこない。そりゃそうでんがな。根本が違うんやから。選挙の時にいろんな奴がいろんな公約を言うとるけど、公約が実現できたためしはあらへん。公約のほとんどは選挙民の大多数である貧乏人の耳に気持ちよく響くようになっとる。しかし、当選した政治家が貧乏人のためになる政治をやるつもりもなければやれるわけもない。それこそ、国民の納得する公約を果たそうとしたら、その候補者自体が巨大な資本主義の資本家と争うことになるんでっせ。争うて勝てるわけがおまへんがな。資本家の前では最高裁の裁判長いえども、そうやすやすとは争えまへんで。引用終わり・・・・「青木雄二の天下取ったる! 地の巻」株式会社ぶんか社(p113-114)それぞれが未来のことをしっかり考えること日曜日は自分のための一票を
2005/09/09
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今年の大文字送り火の宴会に久々に顔を見せた同級生の彼はカラダが引き締まっていた最近運動をはじめたらしいかつてもう宴会やイベントには「誘わないでくれ」と宣言していた時もあったいま、あかるく、元気週に2日だけ仕事をし生活している話を聞く連棟の借家の京町家に住みコンピュータにも詳しい週休2日は当たり前になったしかし、2日だけ、働く生活には夏休中の小学校の先生もよだれを垂らしていた「しなきゃ、しなきゃと追い立てる生き方をやめたとき」Hale Mahinaさんも書かれているけど自分の立ち位置をズラスことで今までと違う発見に出会える・・・サザンの原由子さんの「花咲く旅路」を聞きながらお気に入りの本をいっぱい読めそうだ今までとは違う生き方、ちょっと気になる出来事「海と森を結ぶ菜園家族」も参考になります
2005/09/09
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世界のエコニュースが、インド西部のマハラシュストラ州で、すべてのビニール袋の製造および販売が禁止されたことに触れているふわふわ風に飛んでいく袋は、やっかいである実は、何年か前、事務所のマンションの下水があふれ出したたまたま、仕事をしていたので、お声がかかった大雨の日だったマンホールを開け、うんこも流れる下水をかき回し穴を通そうとアガイタ出てきたのは、コンビニの袋の塊亀が好物? のクラゲに間違って食べてしまうという袋だ何枚も、何枚も誰かが局地的に、捨て続けていたかのと思わせるほどの量溝の小さな四角い下水口から、風と共に、水と共に流れ込んだ、ようだま、渦を巻いて水か通った時は、うれしかった! けどほんの小さな積み重ねが下水道でパニックを引き起こすかつて北堀江一丁目には半径2分以内にすべてのコンビニが顔を揃えていたのだセブンイレブンAMPMローソン・・・・・・・・・・・・あなた方のレジ袋が災害や死者を導かないようにそして、ちゃんとゴミ箱に捨てられるように願っていますカトリーナの通過したアメリカに、しっかり学ぼう■ 世界のエコニュース ■ -------------------------------------------------------------------------- 【インド発】都市でのビニール袋製造・販売禁止令 -------------------------------------------------------------------------- インドインド西部のマハラシュストラ州は8月24日、すべてのビニール袋の製造および販売を禁止すると発表した。マハラシュストラ州の高官によると、今年7月のモンスーンの時期に下水溝・排水溝がビニール袋で詰まってしまったことが、今回の禁止令の発令につながったという。今年のモンスーンによる洪水や土砂崩れにより、マハラシュストラ州では1000人以上が亡くなった。禁止令により、ビニール袋の製造・販売を行った業者には5千ルピー(1万2000円)、ビニール袋を個人が使用した場合には千ルピー(2500円)の罰金が課される。インドの他の州ではすでに、20ミクロン(0.002センチ)の薄いビニール袋の使用を禁じている。首都ボンベイにある環境団体は、ビニール袋は洪水被害を拡大した原因のひとつに過ぎないとして、空地の確保や、排水溝・廃棄物の定期的なクリーンアップを政府に求めている。
2005/09/05
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おやさい、あがるんだって値段。困りものなぜって、カトリーナ。風が吹いて桶屋が儲かる・・・>>>>ブッシュ問題・・・・値段の上がらない野菜!!!狙ってね運ぶのにも石油使ってない育てるのにも石油燃やしてない旬の露地物、地元産そうそう地産地消って言うじゃん鹿児島産とか北海道産、オーストラリア産、ブラジル産遠ーーーーーーーーーーーーい。とこのは今がチャンス、ちゃんと見分けてねきっと、地元の野菜は値上がりしてない便乗値上げ以外はねさて、そごうさん、オープン間近ポスターに引き続きテレビCMも流れはじめたわ宮沢のりえちゃん、いつまでもカワイイーーそして最後の決め言葉「めっちゃ、モダン」いいCMでもね、これも到来物ね東京の代理店とかクリエーターが、石油使ってつくってるわ。きっと大阪人がつくれば、最後のキメコピーは「めっちゃ、モダン焼き!」に、絶対なったと思うからモダンじゃなくて、モダン焼き!ああ、ジュワワアーンとソースの匂いおーさかのにおい、染みこむなーカトリーナより大きな台風が接近中、皆様、ご注意ください。
2005/09/03
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それなりに暮らすためのささやかな願望1)健康診断でコレステロール値が高い時、クスリじゃなく食事改善を勧めてくれる医者2)高層マンションじゃなく、ほどほどの大きさの一室3)顔なじみの近所のことが話せる喫茶店・・・禁煙ならベスト4)歩いていける100人ぐらいのマイナー系映画館5)行政システムを介さない、世代を超えて集まれる、祭6)ちりとりと箒、自分の街を掃除する、出来る・・気持ちや行為7)真空管スピーカーの柔らかい音が流れるジャス喫茶8)若者たちのアート作品を紹介するちいさな現代美術画廊群9)特別展でも1000円ぐらいの入館料の公共美術館10)「リンダリンダリンダ」みたいな曲(映画の影響?)11)従順なワンコ、相手にしてくれない猫12)心地いい散歩道、誰かが手入れした花が咲いている13)思いでのこびりついた通学路14)ポリシーをプンプン感じられるデザインのコンピュータ15)焼きたてのバケットが買えるパン屋さん16)誰かが大事にダイジに使い込んだ古道具を売る店17)ふたり並んでゆっくり歩ける歩道18)違法駐車のない曲がり角19)マイペースで商売をする店のある、ウラ路地20)100号の絵が掛けられる壁21)電気スクーター22)山のてっぺんまで行けるオフロードバイク23)野菜プランターが置ける南向きのベランダ24)朝顔が咲き乱れる東向きのベランダ25)高校の同級生たちと、あの頃のように過ごせる雀荘26)地域の運営するソフトボール大会27)リーズナブルな定食を食べさせてくれる沖縄料理屋28)炒りたてのコーヒー豆を買える豆屋さん29)いつも研がれた鋼の包丁30)大振りの漆の合鹿椀31)フレームを選んで組み上げるマウンテンバイク32)もう、破れそうな、はきこんだ、ルーズフィットジーンズ33)えっちらおっちら、死ぬまで出来そうな仕事34)大きく葉を広げるバナナの林35)掘り起こせばミミズのいる、雑草の茂った空き地36)背脂飛び散る醤油ラーメン37)昼寝の出来る大きなソファー38)焼きたてのナン付きのカレー39)たまにオッソワケをくれるご近所さん40)週間漫画雑誌が平積みにされているカフェー41)巨大な本屋42)対応のやさしい公共図書館あっ43)北向きのアトリエ44)飲めるわき水の湧く泉45)魚の捕れる川46)100坪ぐらいの家庭菜園47)ぜーんぶ球の素材が違う数珠48)大黒柱のあるかやぶき屋根の建物49)ダッシュ村? みたいな田舎暮らし50)なんにもない和室51)安く魚の買える漁港・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ばかもの、どこまでゆくんだそうそう、52)いつも笑顔のパートナー。書いとかなくっちゃ、ねそして歩楽に、テキトーに考えられる、アタシ
2005/09/03
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